工作清單

【Gemini Notebook】「メモを追加」って何?地味だけど凄い!プロンプト不要で自社専用AIにする神機能

逐字稿文字預覽

みなさんこんにちは。 自分らしい生き方で元気で幸せな経営をする有方社長を5万人にする経営者コンサルタント目から鱗の長嶋です。
社長のためのAI活用実践講座シリーズですが、本日のテーマはこちらになります。
メモを追加って何のため?地味な機能の本当の使い方と題してお届けをしたいと考えています。
Gemini Notebookのメモ活用術になります
さてGemini Notebookにメモを追加っていう機能があるのってご存知でしょうか
以前Gemini Notebookのセッションの内容をメモに保存という形で
一旦ですねスタジオの方に切り出して
それをソースに登録するという形で
セッションで深めた内容をソースにする方法っていうのを解説したことがありますが
其实是在那时我还没有解决的
但是随分之前
Gemini Notebook里面
Memone追加的
是有的出了
大家还挺使得吗
我还挺使得得不
是有的
这些是有的
其实是有的
不过不少
在这些
在这些人的
普通に質疑
Gemini Notebook里面
答案
那些人
在这些人
Memone追加的
按摩
白紙のノートみたいなのが立ち上がるんですね
白紙のメモを書くような場所が
何で用意されているのか
何の目的であるのかなというふうに
ふと思ってですね
これ一体どういう目的なのか
ということを考えてみました
実はこのメモを追加という機能
一見とても地味なんですが
このジェミニノートブックの機能を
使いこなす上では
めちゃくちゃ便利で面白いということが
分かってきました
一度知るとですね
ジェミニノートブックを活用する際には
也許使得到的不可思计
例えばGemini Notebookを使っている方だと
このStudio機能で例えばスライドの作成をしたりとか
インフォグラフィックの作成をすると
言った時にはプロンプトでですね
様々な指示を結構丁寧にすると思うんですね
ところが会社として出していくような
例えばアウトプットっていうのは
ある程度書式やフォーマットや角度とか
当てたい焦点みたいなものは結構決まっているもので
それを前提にソースを入れて分析をして
解析をしてということをやっていくと思うんですね
なので
いちいちですねプロンプトでその指示を書かないといけない
以前はプロンプトをコピーするということがあったんで
類似のものだとプロンプトをコピーして
入れるってことをやってましたが
それも結構めんどくさいですよね
でこのジェミニノートブックへ
指示文をいちいち書くっていう
この無駄な作業っていうのを
実は削減できるのが
このメモを追加という機能になっていきます
で今回の動画では
この謎めいたメモ機能の正体を解き明かしながら
所以大家的会社的前提条件を設定 或者対象を絞り込んで同じ資料から
全く違うレポートを作り分けたりする 実演なんかをお見せしていきたいなと思います
これは知っていただくことで 毎回プロンプトを長々と打ち込んでいく必要がなくなっていきますので
是非最後までご覧いただければと思います
それではまず本題に入る前に Gemini Notebook について
改めて社長の視点でおさらいをしておきたいと思います
這個企業自是古的, 原本2023年7月に Google 公開了公開的公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公
自社の就業規則とか財務データについて相談をしたいけれど
勝手に他社の一般的なルールが混ざってしまっては困ってしまう
こういうふうになるわけです
ところがジェミニノートブックは違うということで
自分がソースとして入れたPDFやGoogleドキュメントやスプレッドシート
あるいはウェブサイトのURLといった
自分が選択した資料の範囲内だけで厳密に考えて答えを出してくれます
資料に書いてないことは資料に記載がありませんとはっきり言うと
这些人的公司和社内規定を扱う中小的社長に比较最大的安心材料になっていく。
ここでGemini Notebookの基本構造を頭に入れておきましょう。
画面は大きく3つの部屋に分かれています。
まず画面の左側。これはソース、つまりAIが参考にする資料を置く本棚になります。
社内マニュアルとか業界レポートなどをここにアップロードするという形になります。
次に画面の中央。ここがチャット。対話する場所になります。
資料に対してこの契約書の注意点は何とか
このレポートの要点はと質問を投げかけると
AIが資料をめくりながら答えを出してくれます
そして画面の右側
ここがスタジオと呼ばれる場所です
ここでは読み込ませた資料から
ワンクリックでレポートだったりスライドだったり
解説音声だったりといった成果物を作るということができたり
それをメモとして残したりするということができます
Google自身このジェミニノートブックを
単なる資料検索ツールとは呼んではいません
公式には考えを磨く壁打ち相手というふうに紹介をしています
ただ資料を要約させて終わりではなくて
社長が資料を前にして自分はどう判断すべきか
次の打ち手をどうするかを
AIと一緒に深掘りしていくための相棒だと
こういうふうに定義しています
そのための道具として作られているのが
ジェミニノートブックなんですね
そしてその考えを磨くための心臓部こそが
今回取り上げるメモ機能が使えるポイントになっていきます
では今回の革新に入っていきましょう
ジェミニノートブックの画面をよく見ると
実はメモと名の付く機能が
2種類あるということにお気づきでしょうか
こちらがジェミニノートブックの
先ほどご覧いただいてた画面になります
こちらにソース、ここにチャット
そしてここにスタジオという機能があって
実際にここにメモに保存というボタンがありますね
これが何かというと
这个Chat的中间話说到的内容を
メモと保存すると
这个Studio的下的ゾーンに
メモが反映されます
那些人的内容を
ソースに登録することができるので
セッションで積み重ねた内容を
ソースにしたい場合には
このメモに保存というボタンを押すと
そうするとメモが生成されて
これはそのまま
ソースに変換というボタンを押すと
在這裡的內容是有關的
我現在的確是有關的
這個現在的右邊的
是有關的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
這個右邊的
詳しい説明を活用しますが
基本的にはこのセッションの積み上げをですね
ソースに変換できるということです
セッションで話し合った内容そのものが
結構いい回答をくれている時に
これ自体をソースに変換したいなということって
まあまああると思うので
それができるということです
一方でメモを追加は何かというと
これはですね
会議が始まる前に社長が書く
今回の会議の前提メモやアジェンダだと思ってください
起点は社長自身の頭の中です
AI はまだ何も言っていません
白紙の状態から自社の事情や判断の物差しを
自分の言葉で書き込むということができるようになります
ここで実務上絶対に覚えておいていただきたい鉄則があります
それが直すのはメモ 使うのはソースだということです
ジェミニノートブックでは右側にあるメモは
いつでも後から文章を書き直したり編集することができます
ところが一度ソースに変換して
左側の資料置き場に入ったものは
那些場合是直接文章を書き換える 出来的
所以 内容修正的時是
右側的メモを書き直して 左側的メモを削除
再度上手段的手間が発生するので
有關的注意 必要的
Google 為何 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為
深い意図があるのではないかというふうに思っています
一言で言うと
AIの答えを積み上げるためのメモと
自分の考えを持ち込むためのメモ
この2つの往復によって
人間の思考を深めさせるということが
意図としてはあるのではないかということです
理由の1つ目は会話が長くなっていくと
AIが最初の指示を忘れてしまうということが発生します
専門用語ではコンテキストドリフトなどと呼ばれますが
これは覚える必要ないんですけど
チャットで何往復も議論を続けると
AIは最初の方に言われた
例えばうちは中小企業だからとか
予算はこれぐらいだからという前提条件を
だんだん薄れさせてしまうということが発生します
人間でも口頭で言われた方針を
30分も経つと忘れてしまうということがあると思いますが
でも壁に貼られた借金というのは
毎日目に入るということになります
メモに書いて左側のソースに置いておくと
AIは何往復会話をしても
常にその資料を読み続けながら
答えを出してくれるということになります
なのでこのメモがめちゃくちゃ効いてくるということですね
そして理由の二つ目はこれが決定的なんですが
スタジオの成果物は選んだ資料だけを見て作られるという仕組みになっています
右側のスタジオでレポートや音声のまとめを作るとき
AIは画面中央で私たちが交わしたチャットの会話ログは一切見てはくれません
画面左側でチェックが入っている資料だけを根拠にして成果物を作ることになります
つまりチャットでどれだけ社長の熱い思いを語っても
それをメモにして資料に戻してあげない限り
Studioが作る最終レポートには
社長の思いが1ミリも反映されない
ということになるんですね
ただ今はチャットからそのまま
スライド作成の指示が出せたりするので
もしかしたらこのチャットの
この内容を鑑みて
スライドを作ってくれということに対して
ある程度対応できるようになっているかもしれないので
ここはちょっと一回テストしてみていただいて
チャットの内容も反映されるようになったのであれば
それはそれでOKだということですね
ただ自分の考えを
白紙のメモに書いて
資料として持ち込むメモを追加が
這個觀點就要不可欠的成為
這個名字的追加
自社的業務的活用
有四個重要的重要的
提供的
一種目的
一種目的
初期有効
白紙的
有効
有効
有効
有効
有効
有効
有効
有効
有効
有効
ai の頭脳にインストールされるということになります ポイントの2つ目はなるべくなら1枚につき一つのテーマで分けるということです
複数のテーマが書かれているものも読み解いてはくれます ただしこのメモを細かく割ることによって様々な視点や様々な対象別に資料を構成することができます
例えばですね 一つのメモの中に売上げの感度とあらりの感度とお客様の満足度感度の3つの点が書いてあったとすると
AIは毎回この3つを前提条件として読んでしまいますが
例えば売上、あらり、お客様の感度みたいなやつを3つメモを作っておくと
組み合わせて外すことができるんですよね
チェックを入れたり外したりすることができるので
そうすると今回はあらりの感度、今回は売上の感度
いやいや今回は顧客視点とあらりの感度みたいな
そういう形で自由に資料を作り分けていくということが
このメモの機能から簡単にできるので
これが1つポイントですね
Checkの三つ目はCheckboxで切り替える
これ今お話しした通り
いろんな形で組み合わせを変えるということのためには
メモが分かれている方がやりやすいと
ポイントの四つ目は
直したら登録し直すということで
これは先ほども触れたように
一度ソースに変換してしまうとですね
メモを修正できなくなりますので
それについては手間ですが
修正するときにはメモを削除して
メモの本体である右側を修正し
もう一度ソースを変換し直す
これをやってくださいというところですね
じゃあ実際にですね
メモの今回のデモということを
皆さんと見ていきたいと思います
色々試してみたので
面白いんじゃないかなというふうに思います
最初にこれがですね
AIエージェントに関しての
ソースとしてはですね
ウェブ検索をして
様々なデータが
ここに入っているという状態になっています
そしてメモを追加しました
今回のメモは何のメモを追加したかというと
こんな感じです
これはフリーワードで
我所書的内容になっていきます
AIエージェントの本質は? みたいなことが書かれてますよね
ユーザーのタスクを効率化するんじゃなくて タスクそのものを代替することで
社員がAIエージェントを無人像に利用しても 部分最適になっちゃうから
生産性向上には繋がらないと 効率化できてもね
なのでAIエージェントこそ 社長や経営幹部がまず日常的に活用して
その進化に触れて どのようなことが実現できるかを 体感する必要があるよと
AIエージェントの導入ステップは社長や幹部からの体験で、AIを学ばせたいということから社員の方に研修を受けさせるというのは順番の後先が逆ですねと。
生成AIレベルだったら業務効率化の観点から社員に理解してもらうことはいいんだけど、AIエージェントはまずは社長や経営幹部が知ることに意味があるよっていうのことが私が書いてるんですね。
これは私が書いたメモです。
これがメモとしてあるので、これソースに変換ってボタンがあるので押せばソースになるんですね。
因此,这个メモを追加的按钮,怎么会有的呢?
这个是,这个是,好几乎可以进行的。
这个样子。
所以,这个メモ是,特别是,
什么是,什么是,制限的不足。
这个是,这个是,这个是,
这个是,我刚才能提供的,
我刚才能提供的,
其实是,这个是,
这个是,这个是,
这个是,这个是,
このメモが入ると入らないでどう違うのというと
これ一回テストしました
ここに今スタジオのところにスライドを作ってるんですが
この17件のソースっていうのはメモが入ったもの
この16件のソースっていうのは追加メモがなかった場合の内容ですね
でプロンプトはAIエージェントとは何か
社内で社長と経営幹

來源:transcript.txt

本次執行流程與問題處理

  1. 下達指令

    指令:videonote https://www.youtube.com/watch?v=5ip3y-2w8Dk --language zh --bilingual --learning --auto-source-subtitles

    來源:https://www.youtube.com/watch?v=5ip3y-2w8Dk

    辨識語言:zh | 參數:--language zh --bilingual --learning --auto-source-subtitles

  2. 預期流程

    依指令產生的處理順序:

    1. 自動字幕優先,Whisper 作為備援
    2. 來源選擇與品質檢查
    3. 文字校正與句子單元
    4. 雙語翻譯
    5. 雙語時間軸與學習單元
    6. 筆記與發布
    7. 公開網頁發布
  3. 1. 下載與語音辨識

    工具:videonote-transcribe-url(主辨識管線:下載、Whisper 辨識與選稿)

    處理:下載音訊、以 Whisper 辨識並選出最佳逐字稿

    產出:yt_dlp_meta.json(影片元資料)、audio_16k_mono.wav(16kHz 單聲道音訊)、transcript.whisper.json(Whisper 辨識結果)、transcript.json(正式逐字稿)、transcript_selection_report.json(來源選擇報告)

    耗時:82.9 秒

    關係:依序執行

    結果:完成

  4. 2. 全文快速校讀

    工具:videonote_rapid_transcript_review.py

    處理:先速讀完整逐字稿,再修正高可信突兀詞句並列出待確認項目

    產出:rapid_transcript_review_report.json(產出檔案)

    耗時:57.2 秒

    關係:依序執行

    結果:完成

  5. 3. 建立句子單元

    工具:videonote-build-sentence-units

    處理:將逐字稿切成帶時間軸的句子單元

    產出:sentence_units.json(句子單元)

    耗時:0.3 秒

    關係:依序執行

    結果:完成

  6. 4. 句子密度平衡

    工具:videonote_balance_sentence_units.py

    處理:平衡句子長度與密度

    產出:sentence_units.json(句子單元)

    耗時:0.3 秒

    關係:依序執行

    結果:完成

  7. 5. 時間軸稽核

    工具:videonote_timeline_audit.py

    處理:檢查時間軸與音訊對齊

    產出:timeline_audit_report.json(時間軸稽核)

    耗時:0.3 秒

    關係:依序執行

    結果:完成

  8. 6. 品質檢查

    工具:videonote_controlled_quality.py(檢查時間軸與品質)

    處理:檢查語言、時間軸與可讀性品質

    產出:controlled_quality_report.json(品質報告)、language_sanity_report.json(語言檢查)

    耗時:0.4 秒

    關係:依序執行

    結果:完成

  9. 7. 播放時間軸回填

    工具:videonote_rebase_display_timeline.py

    處理:將網頁播放時間軸回填為校正字幕時間

    產出:display_timeline_rebase_report.json(時間軸回填報告)

    耗時:0.4 秒

    關係:依序執行

    結果:完成

  10. 8. 逐字稿交叉檢查

    工具:videonote_cross_check_transcript.py

    處理:交叉檢查逐字稿與來源字幕

    產出:transcript_crosscheck_report.json(交叉檢查)

    耗時:0.4 秒

    關係:依序執行

    結果:完成

  11. 9. 來源句整理

    工具:videonote_prepare_source_entries.py

    處理:整理來源句子供時間軸與頁面使用

    產出:sentence_units.json(句子單元)

    耗時:0.5 秒

    關係:依序執行

    結果:完成

  12. 10. 雙語時間軸與學習單元

    工具:videonote_learning_timeline_v2.py(建立雙語時間軸與學習單元)

    處理:建立雙語時間軸與學習內容

    產出:sentence_bilingual_timeline.html(雙語時間軸頁)、learning.json(學習單元)、japanese_learning.json(日文學習單元)

    耗時:127.8 秒

    關係:依序執行

    結果:完成

  13. 11. 生成筆記摘要

    工具:videonote-generate-note(生成筆記摘要)

    處理:生成筆記摘要與重點

    產出:note.md(筆記 Markdown)、note.html(筆記 HTML)

    耗時:173.7 秒

    關係:依序執行

    結果:完成

  14. 12. 建立筆記頁面

    工具:videonote-render-html(產生筆記 HTML)

    處理:產生可閱讀的筆記 HTML 頁面

    產出:note.html(筆記 HTML)

    耗時:0.8 秒

    關係:依序執行

    結果:完成

  15. 13. 發布公開頁面

    工具:videonote-publish(發布公開頁面)

    處理:發布到公開網站與每日列表

    產出:公開筆記網址、result.json(管線結果)

    耗時:0.9 秒

    關係:依序執行

    結果:完成

手動來源字幕

自動來源字幕

Whisper 字幕

Qwen 字幕

Parakeet 字幕

MOSS 字幕

聲學時間證據(PyAnnote / WhisperX)

校正前後逐字稿

目前待解決問題與初步改善方向

進一步精進字幕與筆記
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