實際影片長度:31:42.000。原文、繁中、雙語可點擊句子跳轉影片。
0:00.000–0:01.515
jaみなさんこんにちは。
0:01.515–0:09.240
ja自分らしい生き方で元気で幸せな経営をする有方社長を5万人にする経営者コンサルタント目から鱗の長嶋です。
0:09.720–0:12.904
ja社長のためのAI活用実践講座シリーズですが、
0:12.904–0:15.220
ja本日のテーマはこちらになります。
0:16.600–0:18.542
jaメモを追加って何のため?
0:18.542–0:23.560
ja地味な機能の本当の使い方と題してお届けをしたいと考えています。
0:23.560–0:27.540
jaGemini Notebookのメモ活用術になります
0:27.540–0:31.985
jaさてGemini Notebookにメモを追加っていう
0:31.985–0:34.720
ja機能があるのってご存知でしょうか
0:34.720–0:41.220
ja以前Gemini Notebookのセッションの内容をメモに保存という形で
0:41.220–0:43.880
ja一旦ですねスタジオの方に切り出して
0:43.880–0:46.300
jaそれをソースに登録するという形で
0:46.300–0:49.849
jaセッションで深めた内容をソースにする方法っていう
0:49.849–0:51.920
jaのを解説したことがありますが
0:51.920–0:54.800
zh其实是在那时我还没有解决的
0:54.800–0:56.460
zh但是随分之前
0:56.460–0:58.060
zhGemini Notebook里面
0:58.060–0:59.720
zhMemone追加的
0:59.720–1:00.920
zh是有的出了
1:00.920–1:03.160
zh大家还挺使得吗
1:03.160–1:05.260
zh我还挺使得得不
1:05.260–1:05.960
zh是有的
1:05.960–1:08.360
zh这些是有的
1:08.360–1:09.580
zh其实是有的
1:09.580–1:10.740
zh不过不少
1:10.740–1:11.380
zh在这些
1:11.380–1:11.920
zh在这些人的
1:11.920–1:13.480
ja普通に質疑
1:13.480–1:15.080
zhGemini Notebook里面
1:15.080–1:16.480
zh答案
1:16.480–1:17.520
zh那些人
1:17.520–1:18.480
zh在这些人
1:18.480–1:19.820
zhMemone追加的
1:19.820–1:20.420
zh按摩
1:20.420–1:22.980
ja白紙のノートみたいなのが立ち上がるんですね
1:22.980–1:24.860
ja白紙のメモを書くような場所が
1:24.860–1:26.060
ja何で用意されているのか
1:26.060–1:28.980
ja何の目的であるのかなというふうに
1:28.980–1:30.100
jaふと思ってですね
1:30.100–1:31.840
jaこれ一体どういう目的なのか
1:31.840–1:33.180
jaということを考えてみました
1:33.180–1:35.840
ja実はこのメモを追加という機能
1:35.840–1:37.740
ja一見とても地味なんですが
1:37.740–1:40.300
jaこのジェミニノートブックの機能を
1:40.300–1:41.480
ja使いこなす上では
1:41.480–1:43.980
jaめちゃくちゃ便利で面白いということが
1:43.980–1:44.820
ja分かってきました
1:44.820–1:46.180
ja一度知るとですね
1:46.180–1:48.500
jaジェミニノートブックを活用する際には
1:48.500–1:50.660
zh也許使得到的不可思计
1:50.660–1:54.280
ja例えばGemini Notebookを使っている方だと
1:54.280–1:57.440
jaこのStudio機能で例えばスライドの作成をしたりとか
1:57.440–1:59.000
jaインフォグラフィックの作成をすると
1:59.000–2:01.120
ja言った時にはプロンプトでですね
2:01.120–2:04.020
ja様々な指示を結構丁寧にすると思うんですね
2:04.020–2:07.160
jaところが会社として出していくような
2:07.160–2:08.760
ja例えばアウトプットっていうのは
2:08.760–2:12.260
jaある程度書式やフォーマットや角度とか
2:12.260–2:15.620
ja当てたい焦点みたいなものは結構決まっているもので
2:15.620–2:19.280
jaそれを前提にソースを入れて分析をして
2:19.280–2:21.360
ja解析をしてということをやっていくと思うんですね
2:21.360–2:22.260
jaなので
2:22.260–2:25.720
jaいちいちですねプロンプトでその指示を書かないといけない
2:25.720–2:28.080
ja以前はプロンプトをコピーするということがあったんで
2:28.080–2:30.100
ja類似のものだとプロンプトをコピーして
2:30.100–2:31.740
ja入れるってことをやってましたが
2:31.740–2:33.580
jaそれも結構めんどくさいですよね
2:33.580–2:35.900
jaでこのジェミニノートブックへ
2:35.900–2:37.460
ja指示文をいちいち書くっていう
2:37.460–2:39.640
jaこの無駄な作業っていうのを
2:39.640–2:41.380
ja実は削減できるのが
2:41.380–2:44.040
jaこのメモを追加という機能になっていきます
2:44.040–2:45.240
jaで今回の動画では
2:45.240–2:49.240
jaこの謎めいたメモ機能の正体を解き明かしながら
2:49.240–2:55.120
ja所以大家的会社的前提条件を設定 或者対象を絞り込んで同じ資料から
2:55.120–3:00.500
ja全く違うレポートを作り分けたりする 実演なんかをお見せしていきたいなと思います
3:00.500–3:01.624
jaこれは知っていただ
3:01.624–3:06.120
jaくことで 毎回プロンプトを長々と打ち込んでいく必要がなくなっていきますので
3:06.120–3:08.920
ja是非最後までご覧いただければと思います
3:08.920–3:12.240
jaそれではまず本題に入る前に Gemini Notebook について
3:12.240–3:15.640
ja改めて社長の視点でおさらいをしておきたいと思います
3:15.640–3:16.824
zh這個企業自是古的,
3:16.824–3:18.929
ja原本2023年7月に Google
3:18.929–3:45.640
zh公開了公開的公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公
4:15.640–4:20.320
ja自社の就業規則とか財務データについて相談をしたいけれど
4:20.320–4:23.900
ja勝手に他社の一般的なルールが混ざってしまっては困ってしまう
4:23.900–4:25.080
jaこういうふうになるわけです
4:25.080–4:28.000
jaところがジェミニノートブックは違うということで
4:28.000–4:33.040
ja自分がソースとして入れたPDFやGoogleドキュメントやスプレッドシート
4:33.040–4:35.240
jaあるいはウェブサイトのURLといった
4:35.240–4:41.300
ja自分が選択した資料の範囲内だけで厳密に考えて答えを出してくれます
4:41.300–4:45.240
ja資料に書いてないことは資料に記載がありませんとはっきり言うと
4:45.240–4:52.740
ja这些人的公司和社内規定を扱う中小的社長に比较最大的安心材料になっていく。
4:52.740–4:53.240
jaここで
4:53.240–4:56.560
jaGemini Notebookの基本構造を頭に入れておきましょう。
4:56.560–4:59.000
ja画面は大きく3つの部屋に分かれています。
4:59.000–5:00.321
jaまず画面の左側。
5:00.321–5:01.477
jaこれはソース、
5:01.477–5:05.440
jaつまりAIが参考にする資料を置く本棚になります。
5:05.440–5:09.444
ja社内マニュアルとか業界レポートなどをここにアップロードするという
5:09.444–5:10.320
ja形になります。
5:10.320–5:14.400
ja次に画面の中央。ここがチャット。対話する場所になります。
5:14.400–5:17.400
ja資料に対してこの契約書の注意点は何とか
5:17.400–5:20.160
jaこのレポートの要点はと質問を投げかけると
5:20.160–5:23.020
jaAIが資料をめくりながら答えを出してくれます
5:23.020–5:24.860
jaそして画面の右側
5:24.860–5:27.000
jaここがスタジオと呼ばれる場所です
5:27.000–5:29.320
jaここでは読み込ませた資料から
5:29.320–5:32.460
jaワンクリックでレポートだったりスライドだったり
5:32.460–5:36.460
ja解説音声だったりといった成果物を作るということができたり
5:36.460–5:39.700
jaそれをメモとして残したりするということができます
5:39.700–5:42.440
jaGoogle自身このジェミニノートブックを
5:42.440–5:45.120
ja単なる資料検索ツールとは呼んではいません
5:45.120–5:50.340
ja公式には考えを磨く壁打ち相手というふうに紹介をしています
5:50.340–5:53.260
jaただ資料を要約させて終わりではなくて
5:53.260–5:56.480
ja社長が資料を前にして自分はどう判断すべきか
5:56.480–5:58.220
ja次の打ち手をどうするかを
5:58.220–6:01.120
jaAIと一緒に深掘りしていくための相棒だと
6:01.120–6:02.480
jaこういうふうに定義しています
6:02.480–6:05.160
jaそのための道具として作られているのが
6:05.160–6:06.340
jaジェミニノートブックなんですね
6:06.340–6:09.880
jaそしてその考えを磨くための心臓部こそが
6:09.880–6:13.820
ja今回取り上げるメモ機能が使えるポイントになっていきます
6:13.820–6:15.720
jaでは今回の革新に入っていきましょう
6:15.720–6:18.080
jaジェミニノートブックの画面をよく見ると
6:18.080–6:20.400
ja実はメモと名の付く機能が
6:20.400–6:23.220
ja2種類あるということにお気づきでしょうか
6:23.220–6:26.460
jaこちらがジェミニノートブックの
6:26.460–6:28.780
ja先ほどご覧いただいてた画面になります
6:28.780–6:30.680
jaこちらにソース、ここにチャット
6:30.680–6:32.800
jaそしてここにスタジオという機能があって
6:32.800–6:37.360
ja実際にここにメモに保存というボタンがありますね
6:37.360–6:39.040
jaこれが何かというと
6:39.040–6:42.780
ja这个Chat的中间話说到的内容を
6:42.780–6:45.100
jaメモと保存すると
6:45.100–6:47.580
ja这个Studio的下的ゾーンに
6:47.580–6:49.460
jaメモが反映されます
6:49.460–6:51.180
ja那些人的内容を
6:51.180–6:52.880
jaソースに登録することができるので
6:52.880–6:55.520
jaセッションで積み重ねた内容を
6:55.520–6:57.160
jaソースにしたい場合には
6:57.160–6:59.800
jaこのメモに保存というボタンを押すと
6:59.800–7:01.780
jaそうするとメモが生成されて
7:01.780–7:03.300
jaこれはそのまま
7:03.300–7:05.920
jaソースに変換というボタンを押すと
7:35.920–7:37.920
zh在這裡的內容是有關的
7:37.920–7:39.920
zh我現在的確是有關的
7:39.920–7:41.920
zh這個現在的右邊的
7:41.920–7:43.920
zh是有關的
7:43.920–7:44.920
zh這個右邊的
7:44.920–7:45.920
zh這個右邊的
7:45.920–7:46.920
zh這個右邊的
7:46.920–7:47.920
zh這個右邊的
7:47.920–7:48.920
zh這個右邊的
7:48.920–7:49.920
zh這個右邊的
7:49.920–7:50.920
zh這個右邊的
7:50.920–7:51.920
zh這個右邊的
7:51.920–7:52.920
zh這個右邊的
7:52.920–7:53.920
zh這個右邊的
7:53.920–7:54.920
zh這個右邊的
7:54.920–7:55.920
zh這個右邊的
7:55.920–7:56.920
zh這個右邊的
7:56.920–7:57.920
zh這個右邊的
7:57.920–7:58.920
zh這個右邊的
7:58.920–7:59.920
zh這個右邊的
8:14.240–8:16.560
ja詳しい説明を活用しますが
8:16.560–8:19.640
ja基本的にはこのセッションの積み上げをですね
8:19.640–8:21.380
jaソースに変換できるということです
8:21.380–8:23.400
jaセッションで話し合った内容そのものが
8:23.400–8:25.440
ja結構いい回答をくれている時に
8:25.440–8:28.360
jaこれ自体をソースに変換したいなということって
8:28.360–8:29.340
jaまあまああると思うので
8:29.340–8:30.700
jaそれができるということです
8:30.700–8:33.760
ja一方でメモを追加は何かというと
8:33.760–8:34.500
jaこれはですね
8:34.500–8:37.200
ja会議が始まる前に社長が書く
8:37.200–8:40.940
ja今回の会議の前提メモやアジェンダだと思ってください
8:40.940–8:43.760
ja起点は社長自身の頭の中です
8:43.760–8:45.560
jaAI はまだ何も言っていません
8:45.560–8:49.240
ja白紙の状態から自社の事情や判断の物差しを
8:49.240–8:51.840
ja自分の言葉で書き込むということができるようになります
8:51.840–8:55.800
jaここで実務上絶対に覚えておいていただきたい鉄則があります
8:55.800–9:00.340
jaそれが直すのはメモ 使うのはソースだということです
9:00.340–9:02.880
jaジェミニノートブックでは右側にあるメモは
9:02.880–9:06.700
jaいつでも後から文章を書き直したり編集することができます
9:06.700–9:08.760
jaところが一度ソースに変換して
9:08.760–9:10.960
ja左側の資料置き場に入ったものは
9:10.960–9:13.960
ja那些場合是直接文章を書き換える 出来的
9:13.960–9:16.960
zh所以 内容修正的時是
9:16.960–9:21.960
ja右側的メモを書き直して 左側的メモを削除
9:21.960–9:24.960
ja再度上手段的手間が発生するので
9:24.960–9:27.960
zh有關的注意 必要的
9:27.960–9:31.960
zhGoogle 為何 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為
9:34.960–9:37.180
ja深い意図があるのではないかというふうに思っています
9:37.180–9:38.440
ja一言で言うと
9:38.440–9:40.900
jaAIの答えを積み上げるためのメモと
9:40.900–9:43.020
ja自分の考えを持ち込むためのメモ
9:43.020–9:44.840
jaこの2つの往復によって
9:44.840–9:47.160
ja人間の思考を深めさせるということが
9:47.160–9:49.240
ja意図としてはあるのではないかということです
9:49.240–9:51.900
ja理由の1つ目は会話が長くなっていくと
9:51.900–9:55.100
jaAIが最初の指示を忘れてしまうということが発生します
9:55.100–9:58.680
ja専門用語ではコンテキストドリフトなどと呼ばれますが
9:58.680–9:59.800
jaこれは覚える必要ないんですけど
9:59.800–10:02.280
jaチャットで何往復も議論を続けると
10:02.280–10:04.500
jaAIは最初の方に言われた
10:04.500–10:06.660
ja例えばうちは中小企業だからとか
10:06.660–10:09.080
ja予算はこれぐらいだからという前提条件を
10:09.080–10:11.260
jaだんだん薄れさせてしまうということが発生します
10:11.260–10:13.820
ja人間でも口頭で言われた方針を
10:13.820–10:16.580
ja30分も経つと忘れてしまうということがあると思いますが
10:16.580–10:18.800
jaでも壁に貼られた借金というのは
10:18.800–10:20.980
ja毎日目に入るということになります
10:20.980–10:23.880
jaメモに書いて左側のソースに置いておくと
10:23.880–10:25.980
jaAIは何往復会話をしても
10:25.980–10:28.060
ja常にその資料を読み続けながら
10:28.060–10:29.740
ja答えを出してくれるということになります
10:29.740–10:32.340
jaなのでこのメモがめちゃくちゃ効いてくるということですね
10:32.340–10:35.320
jaそして理由の二つ目はこれが決定的なんですが
10:35.320–10:38.714
jaスタジオの成果物は選んだ資料だけを見て作られるという
10:38.714–10:40.020
ja仕組みになっています
10:40.020–10:43.800
ja右側のスタジオでレポートや音声のまとめを作るとき
10:43.800–10:49.320
jaAIは画面中央で私たちが交わしたチャットの会話ログは一切見てはくれません
10:49.320–10:54.380
ja画面左側でチェックが入っている資料だけを根拠にして成果物を作ることになります
10:54.380–10:57.680
jaつまりチャットでどれだけ社長の熱い思いを語っても
10:57.680–11:01.000
jaそれをメモにして資料に戻してあげない限り
11:01.000–11:02.880
jaStudioが作る最終レポートには
11:02.880–11:04.980
ja社長の思いが1ミリも反映されない
11:04.980–11:05.840
jaということになるんですね
11:05.840–11:08.620
jaただ今はチャットからそのまま
11:08.620–11:10.800
jaスライド作成の指示が出せたりするので
11:10.800–11:12.420
jaもしかしたらこのチャットの
11:12.420–11:13.920
jaこの内容を鑑みて
11:13.920–11:16.540
jaスライドを作ってくれということに対して
11:16.540–11:18.860
jaある程度対応できるようになっているかもしれないので
11:18.860–11:21.000
jaここはちょっと一回テストしてみていただいて
11:21.000–11:23.200
jaチャットの内容も反映されるようになったのであれば
11:23.200–11:25.000
jaそれはそれでOKだということですね
11:25.000–11:26.760
jaただ自分の考えを
11:26.760–11:27.840
ja白紙のメモに書いて
11:27.840–11:30.480
ja資料として持ち込むメモを追加が
11:30.480–11:34.160
zh這個觀點就要不可欠的成為
11:34.160–11:35.980
zh這個名字的追加
11:35.980–11:37.880
zh自社的業務的活用
11:37.880–11:39.920
zh有四個重要的重要的
11:39.920–11:41.420
zh提供的
11:41.420–11:42.920
zh一種目的
11:42.920–11:43.980
zh一種目的
11:43.980–11:45.980
zh初期有効
11:45.980–11:47.100
zh白紙的
11:47.100–11:49.300
zh有効
11:49.300–11:50.200
zh有効
11:50.200–11:51.280
zh有効
11:51.280–11:53.380
zh有効
11:53.380–11:54.140
zh有効
11:54.140–11:55.240
zh有効
11:55.240–11:56.240
zh有効
11:56.240–11:57.240
zh有効
11:57.240–11:58.240
zh有効
11:58.240–11:59.240
zh有効
11:59.240–12:01.232
jaai の頭脳にインストールされるという
12:01.232–12:05.657
jaことになります ポイントの2つ目はなるべくなら1枚につき一つのテーマで分けるという
12:05.657–12:06.157
jaことです
12:06.157–12:10.440
ja複数のテーマが書かれているものも読み解いてはくれます ただ
12:10.440–12:17.260
jaしこのメモを細かく割ることによって様々な視点や様々な対象別に資料を構成することができます
12:17.260–12:18.322
ja例えばですね
12:18.322–12:26.640
ja一つのメモの中に売上げの感度とあらりの感度とお客様の満足度感度の3つの点が書いてあったとすると
12:26.640–12:30.080
jaAIは毎回この3つを前提条件として読んでしまいますが
12:30.080–12:35.480
ja例えば売上、あらり、お客様の感度みたいなやつを3つメモを作っておくと
12:35.480–12:37.580
ja組み合わせて外すことができるんですよね
12:37.580–12:40.180
jaチェックを入れたり外したりすることができるので
12:40.180–12:43.940
jaそうすると今回はあらりの感度、今回は売上の感度
12:43.940–12:47.220
jaいやいや今回は顧客視点とあらりの感度みたいな
12:47.220–12:50.620
jaそういう形で自由に資料を作り分けていくということが
12:50.620–12:52.920
jaこのメモの機能から簡単にできるので
12:52.920–12:54.600
jaこれが1つポイントですね
12:54.600–12:57.280
jaCheckの三つ目はCheckboxで切り替える
12:57.280–12:58.680
jaこれ今お話しした通り
12:58.680–13:02.020
jaいろんな形で組み合わせを変えるということのためには
13:02.020–13:03.960
jaメモが分かれている方がやりやすいと
13:03.960–13:05.360
jaポイントの四つ目は
13:05.360–13:07.280
ja直したら登録し直すということで
13:07.280–13:08.760
jaこれは先ほども触れたように
13:08.760–13:11.040
ja一度ソースに変換してしまうとですね
13:11.040–13:12.660
jaメモを修正できなくなりますので
13:12.660–13:14.760
jaそれについては手間ですが
13:14.760–13:17.140
ja修正するときにはメモを削除して
13:17.140–13:19.360
jaメモの本体である右側を修正し
13:19.360–13:20.960
jaもう一度ソースを変換し直す
13:20.960–13:23.460
jaこれをやってくださいというところですね
13:23.460–13:25.480
jaじゃあ実際にですね
13:25.480–13:28.980
jaメモの今回のデモということを
13:28.980–13:30.400
ja皆さんと見ていきたいと思います
13:30.400–13:31.720
ja色々試してみたので
13:31.720–13:33.600
ja面白いんじゃないかなというふうに思います
13:33.600–13:35.360
ja最初にこれがですね
13:35.360–13:37.840
jaAIエージェントに関しての
13:37.840–13:39.060
jaソースとしてはですね
13:39.060–13:40.200
jaウェブ検索をして
13:40.200–13:41.720
ja様々なデータが
13:41.720–13:44.020
jaここに入っているという状態になっています
13:44.020–13:46.440
jaそしてメモを追加しました
13:46.440–13:49.100
ja今回のメモは何のメモを追加したかというと
13:49.100–13:49.820
jaこんな感じです
13:49.820–13:51.100
jaこれはフリーワードで
13:51.100–13:53.660
ja我所書的内容になっていきます
13:53.660–13:56.860
jaAIエージェントの本質は? みたいなことが書かれてますよね
13:56.860–14:01.500
jaユーザーのタスクを効率化するんじゃなくて タスクそのものを代替することで
14:01.500–14:06.340
ja社員がAIエージェントを無人像に利用しても 部分最適になっちゃうから
14:06.340–14:09.260
ja生産性向上には繋がらないと 効率化できてもね
14:09.260–14:14.020
jaなのでAIエージェントこそ 社長や経営幹部がまず日常的に活用して
14:14.020–14:18.300
jaその進化に触れて どのようなことが実現できるかを 体感する必要があるよと
14:18.300–14:22.335
jaAIエージェントの導入ステップは社長や幹部からの体験で、
14:22.335–14:23.920
jaAIを学ばせたいという
14:23.920–14:28.820
jaことから社員の方に研修を受けさせるというのは順番の後先が逆ですねと。
14:29.460–14:34.416
ja生成AIレベルだったら業務効率化の観点から社員に理解してもらうことはいいんだけど、
14:34.416–14:35.746
jaAIエージェントはまず
14:35.746–14:38.647
jaは社長や経営幹部が知ることに意味があるよっていう
14:38.647–14:40.460
jaのことが私が書いてるんですね。
14:40.640–14:41.840
jaこれは私が書いたメモです。
14:42.280–14:43.696
jaこれがメモとしてあるので、
14:43.696–14:47.180
jaこれソースに変換ってボタンがあるので押せばソースになるんですね。
14:47.180–14:50.380
ja因此,这个メモを追加的按钮,怎么会有的呢?
14:50.380–14:54.180
zh这个是,这个是,好几乎可以进行的。
14:54.180–14:55.180
zh这个样子。
14:55.180–14:58.180
ja所以,这个メモ是,特别是,
14:58.180–15:02.180
zh什么是,什么是,制限的不足。
15:02.180–15:05.180
zh这个是,这个是,这个是,
15:05.180–15:08.180
zh这个是,我刚才能提供的,
15:08.180–15:09.180
zh我刚才能提供的,
15:09.180–15:11.180
zh其实是,这个是,
15:11.180–15:13.180
zh这个是,这个是,
15:13.180–15:15.180
zh这个是,这个是,
15:15.180–15:18.680
jaこのメモが入ると入らないでどう違うのというと
15:18.680–15:19.880
jaこれ一回テストしました
15:19.880–15:23.600
jaここに今スタジオのところにスライドを作ってるんですが
15:23.600–15:26.240
jaこの17件のソースっていうのはメモが入ったもの
15:26.240–15:30.880
jaこの16件のソースっていうのは追加メモがなかった場合の内容ですね
15:30.880–15:34.560
jaでプロンプトはAIエージェントとは何か
15:34.560–15:38.260
ja社内で社長と経営幹部に解説するためのスライドを作成してほしい
15:38.260–15:40.520
jaページ数は8枚前後でお願いしますだけ
15:40.520–15:42.100
ja同じプロンプトです
15:42.100–15:43.960
jaこれ両方同じプロンプト入れて
15:43.960–15:46.380
ja所以, 違う資料が 出来てきているということで
15:46.380–15:50.600
jaまずは追加メモがない状態の スライドを見ていただきましょう
15:50.600–15:52.800
jaこちらが内容になるんですね
15:52.800–15:58.060
jaA人が知るべき 3大エージェントの 全貌と導入戦略みたいな感じですね
15:58.060–16:02.240
jaこんな感じで 自律的な業務とかがあって
16:02.240–16:05.040
jaAIエージェントって どういうものなんですよとか
16:05.040–16:09.420
ja3つのデジタル労働力としては こういう AIエージェントがあるよとか
16:09.420–16:14.400
jaexecutive の比較表はこうですよみたいなことだったりとか
16:14.400–16:16.120
ja海外の態度
16:16.120–16:18.220
jaShadow AI のリスクが出てきたよとか
16:18.220–16:21.320
jaじゃあ導入決定のフレームワークはどうなのとか
16:21.320–16:23.660
ja最後次へのアクションとしては
16:23.660–16:25.020
jaこういうことをやった方がいいんじゃない
16:25.020–16:26.780
jaということがまとめられています
16:26.780–16:29.320
ja資料として別に間違っちゃいないけど
16:29.320–16:31.860
jaこういうまとめになっているわけですね
16:31.860–16:34.040
jaひどく一般的な内容になると思います
16:34.040–16:38.180
jaそこでさっき私が今度は追加メモとして入れた
16:38.180–16:40.180
zhAI Agent 理解方法
16:40.180–16:44.780
zh就是要把這個手段的手段
16:45.272–16:47.211
jaそうするとどうなるかっていうと、
16:47.211–16:49.757
ja生成AIから自立型エージェントの時代へと、
16:49.757–16:55.211
ja経営人が知るべきAIエージェントの正体と組織導入への戦略的アプローチと書いてあるんですが、
16:55.211–16:57.272
jaちょっと前回と違ってきてますよね。
16:57.272–16:59.352
jaスライドの生成においては
16:59.352–17:01.792
jaその資料からその都度その都度ですね
17:01.792–17:04.012
jaAIが考えて出してくるので
17:04.012–17:05.552
ja毎回同じ資料になるということは
17:05.552–17:07.032
ja絶対そうはならないんですけど
17:07.032–17:09.772
jaただし内容が違ってきてるのを
17:09.772–17:11.372
jaよく見ていただくと分かると思います
17:11.372–17:12.072
jaこの辺はね
17:12.072–17:14.812
jaデジタル人材のポートフォリオとかなんですが
17:14.812–17:18.292
ja一つのAIから適材適所のAI群へ
17:18.292–17:20.012
ja反映させる必要があるよとか
17:20.012–17:21.392
jaシャドウAIについては
17:21.392–17:22.872
ja先ほどの資料にもありましたが
17:22.872–17:23.472
jaここですね
17:23.472–17:24.272
ja生産性の罠
17:24.272–17:25.172
jaこれなかったでしょう
17:25.172–17:27.132
jaエージェントは効率化ではなく
17:27.132–17:28.332
ja代替ツールであるというのが
17:28.332–17:30.152
jaまさにこのソースの中の内容が
17:30.152–17:31.432
jaそのまま反映されて
17:31.432–17:33.712
ja資料の中に入ってくるということで
17:33.712–17:35.512
jaここを前提にして
17:35.512–17:37.652
ja日常インフラの摩擦を排除しましょう
17:37.652–17:40.072
jaつまり代替しましょうということを言っていて
17:40.072–17:42.052
ja経営人ためのネクストアクションは
17:42.052–17:43.172
ja経営人による体感
17:43.172–17:44.632
jaこれなかったですよねさっき
17:44.632–17:46.452
jaそしてシャドウAIの可視化と
17:46.452–17:48.212
ja業務プロセスの再設計ということで
17:48.212–17:51.512
jaこれメモで私が書いた内容を
17:51.512–17:53.292
jaそのままソースに入れている結果
17:53.292–17:56.292
jaそれを反映した生成物に変わるということです
17:56.292–17:59.172
jaこれねめちゃくちゃ面白いなと思っていまして
17:59.172–18:01.212
ja今までつまりですね
18:01.212–18:03.352
jaこのスライドを作成するなんかで言った時には
18:03.352–18:05.272
jaこのプロンプトをどのように制御していくか
18:05.272–18:06.612
ja最近で言うとこういう風にね
18:06.612–18:09.072
jaプロンプトの事例なんかをバババッと出してくれるんで
18:09.072–18:10.932
ja使いやすくなったとはいえ
18:10.932–18:13.452
jaやっぱりこのプロンプトは入れないといけないので
18:13.452–18:15.732
jaそうすると前提条件は何かとか
18:15.732–18:18.252
jaどういうところに角度を当ててとかってあるじゃないですか
18:18.252–18:19.792
jaでも一回ですね
18:19.792–18:21.352
jaこのメモを作ってしまえば
18:21.352–18:22.812
jaこういう方向でみたいなやつを
18:22.812–18:25.352
ja全部メモとして分散して入れておくことで
18:55.352–18:58.692
ja分析の前提条件としては収益性を詳細に分析し
18:58.692–19:01.352
jaその要因と今後の成長基盤を中心とする
19:01.352–19:03.512
ja特に売上よりも収益性を重視し
19:03.512–19:07.952
jaその傾向分析から予測できる未来を方向性として展開する
19:07.952–19:11.192
jaこれをお願いをしたということですね
19:11.192–19:12.172
jaまずですね
19:12.172–19:16.372
jaそもそも追加メモが一切ないこの3つの
19:16.372–19:19.672
ja今の資産表取引先推移企業概要だけから
19:19.672–19:22.412
ja作ったレポートを見てみましょう
19:22.412–19:23.772
jaまずこんな感じになるですね
19:23.772–19:29.532
ja次なる10年への成長戦略と財務シミュレーションみたいな形で出てきます
19:29.532–19:33.232
jaで、売上高計画、売上高実績ということで
19:33.232–19:36.352
ja別にこの収益性に焦点を当ててるわけじゃないので
19:36.352–19:40.912
ja売上と利益率の同時引上げとか成長の真のドライバー何で
19:40.912–19:44.172
ja既存顧客の課題進化に並走するものが必要でとか
19:44.172–19:49.302
jaこの資料の中から読み取れる内容を不正確にこのように表現してくれているという
19:49.302–19:50.272
jaことになります
19:50.272–19:53.392
ja特にでも収益性にフォーカスしてるわけじゃないですよね
19:53.392–19:57.172
jaじゃあ今度は同じこの3つの資料に
19:57.172–19:59.872
jaこの収益基盤の分析というものを
19:59.872–20:03.132
ja足したらどんな風になったかということをお見せしたいんですが
20:03.132–20:05.892
ja前提条件のみの分析レポートです
20:05.892–20:08.192
ja内容がどう変わるかというのを見てくださいね
20:08.192–20:11.532
jaそうすると収益基盤分析と10年先の成長軌道と
20:11.532–20:13.212
jaタイトルから変わりましたよね
20:13.212–20:16.692
ja一番最初に出てきているのが収益性なんですよね
20:16.692–20:21.212
jaなので分析の角度とか焦点の当て方を変えたいという場合には
20:21.212–20:25.092
zh就是要把這個東西都要不一樣
20:25.092–20:26.212
zh在這裡的東西是
20:26.212–20:27.812
zh這個東西是要不一樣的
20:27.812–20:29.892
zh這個東西是要不一樣的
20:29.892–20:31.652
zh這個東西是要不一樣的
20:31.652–20:33.652
zh所以要不一樣的
20:33.652–20:34.652
zh所以要不一樣的
20:34.652–20:36.332
zh所以要不一樣的
20:36.332–20:38.892
zh這個東西是要不一樣的
20:38.892–20:39.772
zh這個東西是要不一樣的
20:39.772–20:42.172
zh這個東西是要不一樣的
20:42.172–20:43.932
zh這個東西是要不一樣的
20:43.932–20:45.532
zh這個東西是要不一樣的
20:45.532–20:47.612
zh這個東西是要不一樣的
20:47.612–20:49.532
zh這個東西是要不一樣的
20:49.532–20:50.812
zh這個東西是要不一樣的
20:50.812–20:53.512
ja社長及び経営幹部というのと
20:53.512–20:54.732
jaそれだけですよ書いてるのね
20:54.732–20:55.452
ja社員ね
20:55.452–20:57.292
ja社員向けということで
20:57.292–20:59.152
jaこれもソースに転換しました
20:59.152–21:01.772
jaそして今度は前提条件が入った
21:01.772–21:03.852
ja社長向けの分析スライド
21:03.852–21:05.092
jaこれは何をしたかっていうと
21:05.092–21:06.712
jaプロンプとは全く一緒で
21:06.712–21:08.072
jaこれ選択しただけです
21:08.072–21:11.892
jaこれねちなみにプロンプと入れてないかもしれないんですよね
21:11.892–21:15.512
jaこれ多分ソースしか入ってない気がしますね
21:15.512–21:16.952
jaこれ経営人向けですね
21:16.952–21:19.992
jaなので経営者向け前提入りの分析スライドを
21:19.992–21:23.952
ja我先開啟一下,多分ソースは出てきますが
21:23.952–21:25.272
jaプロンプト出てきていないので
21:25.272–21:28.292
ja恐らくプロンプト私は入れていないんだと思います
21:28.292–21:31.732
ja全くその状態で出しただけというところになりますが
21:31.732–21:34.432
jaこれは経営者向けだというふうにしました
21:34.432–21:37.752
jaそうするとABCコンサルティングの財務収益基盤と
21:37.752–21:40.252
ja次世代成長戦略という形で
21:40.252–21:43.412
ja戦略的なところが変わってきているよという話だったりとか
21:43.412–21:46.272
ja本当に経営的な視点,経営者が見る視点で
21:46.272–21:49.392
ja全てのデータをこうやって分析解析をするという資料が
21:49.392–21:50.192
ja出来上がってきました
21:50.192–21:51.772
jaプロンクト皆無で
21:51.772–21:53.492
jaこれが出てきているということですね
21:53.492–21:54.472
jaじゃあ次にですね
21:54.472–21:57.392
ja前提条件が入った社員向けのものを
21:57.392–21:57.992
ja出してみました
21:57.992–22:00.532
jaちょっとさっきと変わりましたよね
22:00.532–22:01.672
ja多分ね
22:01.672–22:03.652
jaいきなり経営的な目線じゃなくて
22:03.652–22:06.512
ja現場視点で分かるような内容に
22:06.512–22:08.692
ja変わってきているということです
22:08.692–22:11.032
jaどうですかね
22:11.032–22:12.552
ja随分先ほどより
22:12.552–22:13.552
jaさっきの方がより
22:13.552–22:15.152
ja経営者が見るべき視点
22:15.152–22:16.932
ja財務的な問題とかも含めて
22:16.932–22:17.932
ja出してきてるんですけど
22:17.932–22:19.571
jaここで言うと売上減価率、
22:19.571–22:20.391
zh労働分配率、
22:20.391–22:23.532
ja広告宣伝費みたいな感じで変わってきてますよね。
22:23.672–22:27.732
jaこれは利益、収益性にフォーカスを当てるという前提条件も入ってますので、
22:28.172–22:31.952
jaその上でこういうものが出てきているという感じですね。
22:34.252–22:35.052
jaいいですよね。
22:35.252–22:38.112
jaメモに書いてそれを選択しているだけで、
22:38.192–22:41.052
ja全く同じソースから違う資料が出来上がってきています。
22:41.712–22:42.223
jaじゃあね、
22:42.223–22:42.723
jaこれ、
22:42.723–22:44.473
ja例えばこの2つ混在させたらどうなんの?
22:44.473–22:46.212
jaみたいな話ってあるじゃないですか。
22:46.212–22:50.512
jaこれ2つを混在させた場合はどういうふうになるのかと
22:50.512–22:52.992
ja要はつまり社長向けと経営幹部向けが
22:52.992–22:56.132
ja混在した状態で作れるのかということを
22:56.132–22:57.092
ja示唆してみました
22:57.092–22:58.352
ja対象は混在ですね
22:58.352–23:00.772
jaそうするとどうなったかというとこんな感じになりました
23:00.772–23:03.952
jaこれね最初の方ちょっと分かりにくいんですよね
23:03.952–23:07.312
ja分かりにくいんですが途中でですね
23:07.312–23:08.452
ja出てくるんですよね
23:08.452–23:09.212
jaここですよね
23:09.212–23:11.252
ja相互コミットメントみたいな感じで
23:11.252–23:13.812
ja経営人へ社員へみたいな形で
23:13.812–23:16.432
jaちゃんと両方に向けたメッセージということが
23:16.432–23:19.012
ja最後まとめとして出てくるみたいな作り方になっています
23:19.012–23:21.152
jaなのでどちらかというと当然ですね
23:21.152–23:23.772
ja経営人向け社員向けと資料を分けた方がいいんですが
23:23.772–23:27.152
ja混在一体化してても上手にAIが読み取って
23:27.152–23:29.852
jaそれをちゃんとスライドの方に落としたということです
23:29.852–23:34.512
jaここまではスライド全体の制作指針というのを出してないんですよ
23:34.512–23:35.932
ja何言いたいかというと
23:35.932–23:37.992
jaどうしても今ジェミニノートブックは
23:37.992–23:41.072
jaスライド資料みたいな形で出した時に
23:41.072–23:42.272
jaどうなるかというと
23:42.272–23:46.272
ja這個インフォグラフィックとかで作った這個型を選んでくるんですよね
23:46.272–23:48.812
ja這個型を基本的に使って
23:48.812–23:51.312
jaスライド作るという風な方向性に行くので
23:51.312–23:55.532
jaなんとなく日本人のスライドの感覚からすると
23:55.532–23:58.452
jaちょっと飛んでるというか感覚が違うんですよね
23:58.452–24:00.432
jaそこでこういう内容を入れたんです
24:00.432–24:02.512
jaスライドを生成する際の条件
24:02.512–24:04.872
ja日本風のスッキリしたデザインを採用する
24:04.872–24:06.812
ja表紙には日付と写名を入れる
24:06.812–24:09.632
ja図解や表、イラストなどを活用し
24:09.632–24:10.852
ja読めば分かるように設計する
24:10.852–24:14.252
ja更に対象別で社長及び経営幹部の場合は
24:14.252–24:17.712
ja先にエグゼクティブサマリーで構成として結論ファースト
24:17.712–24:21.012
jaデジタル系についての難解な用語は使わない
24:21.012–24:23.292
ja対象の社員だったらテキストよりもイラスト
24:23.292–24:26.532
ja構成としてはどのような結論になるのか
24:26.532–24:30.712
ja背景や論拠を伝え行動する理由を明確にする
24:30.712–24:32.692
ja経営人で難解な用語は使わないと
24:32.692–24:34.672
jaこんな感じで指示をしたんですね
24:34.672–24:36.092
jaでねもう一つですね
24:36.092–24:38.632
jaこの対象を選んだ上で
24:38.632–24:42.472
jaプロンプトで生成方針を変えるというやり方をやりました
24:42.472–24:44.872
jaそうするとどうなったかっていうと
24:53.709–24:56.389
jaどんなプロンプトを書いたかっていうと
24:56.389–24:59.789
ja日本で好まれるコンサルティング会社の報告書のような形式
24:59.789–25:01.269
jaグラフと図解を活用し
25:01.269–25:02.689
jaスッキリしたデザインでお願いします
25:02.689–25:05.729
ja難解な用語はなるべく分かりやすい言葉に変えてほしい
25:05.729–25:07.469
jaという形のプロンプトを入れました
25:07.469–25:10.429
ja毎回このプロンプトをいかに駆使して
25:10.429–25:13.429
ja安定させるかみたいなことをチャレンジ
25:13.429–25:14.629
ja私もしていたんですが
25:14.629–25:16.589
jaこれをメモの中に入れて
25:16.589–25:19.749
jaもう毎回書かないということができるかどうかのチャレンジなんですね
25:19.749–25:21.989
jaこれは当然このように書くときれいにね
25:21.989–25:24.349
ja日本風の感じで作成をしてくれます
25:24.349–25:27.829
jaここも基本は利益ベースというところは
25:27.829–25:29.929
ja変わらずということなんですが
25:29.929–25:32.449
jaあとは社員向けにちょっと面白い展開で
25:32.449–25:34.109
ja社員向けに関しては
25:34.109–25:36.569
ja漫画風にしてほしいと
25:36.569–25:38.489
ja漫画やリアストを対応し
25:38.489–25:40.589
jaビジネス漫画風小説のような形式で
25:40.589–25:43.809
ja読みやすくまた読めばポイントが理解できるような形にしてほしいと
25:43.809–25:45.549
jaいう形にしたらですね
25:45.549–25:47.249
jaほぼ漫画になってしまいましたね
25:47.249–25:49.189
ja漫画風というよりか漫画ですね
25:49.189–25:52.189
ja所以,ここまで行くと分かりやすくなる。
25:52.189–25:55.760
jaここで選んでいるのも前提条件としては収益性なので、
25:55.760–25:59.189
ja高収益への勝ちパターンという風になってますよね。
25:59.189–26:02.061
jaなので対象と高収益がちゃんと分かって、
26:02.061–26:05.689
jaそれでプロンプトで制御するというやり方をやった。
26:05.689–26:10.189
jaそうするとこういう漫画風なものが出来上がってきたという形になります。
26:10.189–26:11.725
jaこれを先ほどのメモ、
26:11.725–26:15.259
jaスライド制作の指針というものを入れて選択をし、
26:15.259–26:20.329
jaそれでスライドの生成をするとどうなるかということをやってみました。
26:20.789–26:26.009
jaまずは経営人向けです。これがメモでスライドの内容まで制御したと。
26:26.289–26:28.857
jaちゃんと社名と日付が入ってますね。
26:28.857–26:32.029
ja日付がなぜか2024年4月1日なんですが。
26:32.589–26:36.409
jaちゃんと最初にエグゼクティブサマリーが来ました。結論ファーストです。
26:36.409–26:39.929
ja所以, 正常使用語字表も入って
26:39.929–26:42.909
ja難解な用語は避けるということが
26:42.909–26:45.109
ja正常出来上がるということになっています
26:45.109–26:45.749
jaどうですかね
26:45.749–26:48.529
jaこれはプロンプトは一切入れてないです
26:48.529–26:49.089
ja見てください
26:49.089–26:50.729
jaプロンプト一切無しで
26:50.729–26:52.049
jaメモだけでの制御です
26:52.049–26:54.409
jaメモだけの制御でここまでできます
26:54.409–26:55.349
jaもっと詳細に
26:55.349–26:58.469
jaちゃんとスライドの構成案とか内容を
26:58.469–27:00.749
ja詳細に決めてメモに登録しておけば
27:00.749–27:04.129
jaそれが反映されて出てくるという形になります
27:04.129–27:05.629
jaなので非常にいいですよね
27:05.629–27:07.509
jaじゃあさっきの漫画っぽいやつ
27:07.509–27:10.609
ja今回のスライドの制作指針では
27:10.609–27:13.549
jaテキストよりもイラストや漫画で伝えるようにすると
27:13.549–27:14.449
jaちょっと弱めにね
27:14.449–27:17.909
ja漫画風ビジネス小説みたいなとこまでは言わなかったんですが
27:17.909–27:21.589
jaそれによって今回の制御がどうなったかっていうと
27:21.589–27:22.889
jaこんな感じになりました
27:22.889–27:25.769
jaちゃんとね社名と日付が入って
27:25.769–27:27.569
ja一応イラストなんかが出てくると
27:27.569–27:29.169
jaわかりやすい感じになりましたね
27:29.169–27:31.929
jaさっきの漫画完全な漫画ではないんですが
27:31.929–27:34.629
jaイラストとかをうまく対応してくれて
27:34.629–27:37.869
ja理解しやすいようになっているという感じになります
27:37.869–27:40.769
jaこれもメモの制御だけでできているということです
27:40.769–27:41.709
jaどうですかね
27:41.709–27:43.549
jaめちゃくちゃいいんじゃないかなと思います
27:43.549–27:46.409
jaなのでもうこれ1回メモ作っちゃえば
27:46.409–27:48.529
jaプロンプトを何回も何回も
27:48.529–27:51.469
ja作り直す必要がなくなるということです
27:51.469–27:55.289
jaなのでメモで制御するということができるし
27:55.289–27:57.289
jaメモ自体はここに保存されているので
27:57.289–27:59.109
ja内容を変えたければここで変えて
27:59.109–28:03.009
jaソースに変換して古いソースを消してしまうということをやると
28:03.009–28:04.589
jaソースが切り替わっていきますので
28:04.589–28:06.469
jaメモも更新するということができる
28:06.469–28:08.389
jaこの点はどうしても必要になってきますが
28:08.389–28:11.349
jaそれができるということになっていきます
28:11.349–28:12.189
jaこれがですね
28:12.189–28:14.209
jaメモを追加することの効力で
28:14.209–28:16.589
ja結構使えるんじゃないかなと思っていて
28:16.589–28:19.569
ja本当に大変だったプロンプトの制御みたいなものが
28:19.569–28:22.009
ja1回メモとして登録してしまえば
28:22.009–28:23.589
ja高級的に使えるようになるので
28:23.589–28:25.889
jaめちゃくちゃ便利じゃないかなというふうに感じました
28:25.889–28:27.709
jaそれでは資料の方戻っていきましょう
28:27.709–28:29.309
ja今ご覧いただいて
28:29.309–28:32.189
jaメモの入力を実感していただけたのではないかなと思います
28:32.189–28:36.189
jaここで社長が業務で使えるメモの3つの方ということで
28:36.189–28:38.229
ja1つ目の方は思想メモです
28:38.229–28:42.509
ja会社の経営理念とか自社の強みとか社長の美学とか
28:42.509–28:45.709
jaそして絶対にやらないことを書くということをやってみてください
28:45.709–28:48.529
ja例えば新規事業のアイディアを出したいなという時に
28:48.529–28:50.249
jaこの思想メモを入れとくことで
28:50.249–28:52.829
ja社長らしくないマトハズルな提案を
28:52.829–28:56.929
jaAIが勝手にしてくるということがなくなってきます
28:56.929–28:59.429
ja2つ目の方は前提条件メモです
28:59.429–29:00.249
ja今回やりましたね
29:00.249–29:05.189
ja例えば分析の切り口評価の物差し判断の優先順位などを書いていきます
29:05.189–29:09.489
jaコスト削減より納期優先とか売上よりもリピート率重視といった
29:09.489–29:14.069
jaその会社独自の分析や考え方を前提条件として入れておくと
29:14.069–29:16.829
jaそれがあるのとないのと比較もすぐ出せるので
29:16.829–29:18.509
jaこれはポイントじゃないかなと思います
29:18.509–29:20.849
ja3つ目の方は読み手別のメモです
29:20.849–29:24.369
jaここはレポートを渡す相手の立場とか関心地とか
29:24.369–29:26.809
ja求めるフォーマットで書いていくということができます
29:26.809–29:29.969
ja対象別とそれからスライドの枠
29:29.969–29:32.309
ja生成するべきもののフォーマットみたいなものは
29:32.309–29:35.129
ja分けてメモを作っておいてもいいかなというふうに思いますが
29:35.129–29:39.169
jaこれらは結構面白いメモになるのではないかというふうに思います
29:39.169–29:41.569
jaさて本日の内容をまとめていきましょう
29:41.569–29:45.249
ja本日は3つのポイントを押さえておいていただければと思います
29:45.249–29:47.929
ja第一にメモ機能が2種類あるということです
29:47.929–29:49.449
ja僕も昔からあったんですけど
29:49.449–29:50.649
jaほとんど使ったことがなく
29:50.649–29:53.149
jaこれは便利だと思っていますが
29:53.149–29:55.629
jaAIの優れた答えを積み上げていく
29:55.629–29:57.449
jaメモに保存というメモと
29:57.449–30:00.389
ja社長自身の考えを持ち込むメモを追加になります
30:00.389–30:02.869
ja第二にメモはソースに変換して
30:02.869–30:05.009
jaチェックボックスで切り替えることができます
30:05.009–30:07.689
ja入力しただけでは効果がありません
30:07.689–30:09.229
ja狩猟置き場に昇格させ
30:09.229–30:11.269
ja必要に落ちてオンとオフをすることで
30:11.269–30:13.069
jaプロンプトを打ち直す手間というのを
30:13.069–30:14.109
jaゼロにしてくれます
30:14.109–30:17.089
ja第三にメモは思想や前提条件
30:17.089–30:19.849
ja読み手別の3つに分けて書いておくと
30:19.849–30:20.889
ja結構便利かなと
30:20.889–30:22.849
ja基本的にはこれはまずやってみていただきたい
30:22.849–30:23.629
jaということですが
30:23.629–30:25.429
jaなるべく小分けにしておくことで
30:25.429–30:28.029
ja状況に応じた自由な組み合わせができるので
30:28.029–30:30.469
ja一度やってみていただければと思います
30:30.469–30:33.129
jaそれでは今回の宿題としてですね
30:33.129–30:36.809
jaまず自社の判断基準メモをたった1枚で構わないので
30:36.809–30:38.169
ja作ってみていただいて
30:38.169–30:39.249
jaそれをですね
30:39.249–30:41.569
jaジェミニノートブックのメモを追加に書き込んで
30:41.569–30:42.749
jaソースに変換して
30:42.749–30:45.409
jaいつもの資料を読み込ませて質問したりとか
30:45.409–30:47.729
ja資料を生成するということをやってみてください
30:47.729–30:48.789
jaきっとですね
30:48.789–30:51.289
jaなるほどこういう違いが出るのかということが
30:51.289–30:52.649
jaわかると思いますので
30:52.649–30:53.389
jaぜひですね
30:53.389–30:56.609
jaメモ追加機能を活用するという視点も
30:56.609–30:58.689
ja合わせて持っていただけるといいんじゃないかな
30:58.689–30:59.989
jaというふうに考えています
30:59.989–31:01.649
jaさてここでお知らせがあります
31:01.649–31:03.469
ja私はYouTubeのメンバーシップである
31:03.469–31:05.609
jaAIビジネス実装ラボを運営しています
31:05.609–31:07.869
jaここでは毎月1回のライブセッションや
31:07.869–31:09.629
jaメンバー限定のチャットを通じて
31:09.629–31:11.729
jaAI活用について皆さんと一緒に
31:11.729–31:13.069
ja深める活動をしています
31:13.069–31:15.629
ja現場での泥臭い試行錯誤や
31:15.629–31:18.169
ja動画では出せない具体的なプロンプトの
31:18.169–31:19.789
ja裏側も共有していますので
31:19.789–31:22.469
ja自社の業務にAIを具体的に
31:22.469–31:25.289
ja組み込んでいきたいという社長様やリーダーの方は
31:25.289–31:28.729
ja是非概要欄のリンクから詳細をチェックしてみてください
31:28.729–31:32.109
jaさて本日の内容が参考になったという方は
31:32.109–31:35.109
ja是非高評価とチャンネル登録をよろしくお願いいたします
31:35.109–31:37.529
jaそれではまた次回の動画でお会いしましょう
31:37.529–31:38.989
ja目から鱗の長嶋でした
31:38.989–31:39.722
jaありがとうございました
0:00.000–0:01.515
みなさんこんにちは。
0:01.515–0:09.240
自分らしい生き方で元気で幸せな経営をする有方社長を5万人にする経営者コンサルタント目から鱗の長嶋です。
0:09.720–0:12.904
社長のためのAI活用実践講座シリーズですが、
0:12.904–0:15.220
本日のテーマはこちらになります。
0:16.600–0:18.542
メモを追加って何のため?
0:18.542–0:23.560
地味な機能の本当の使い方と題してお届けをしたいと考えています。
0:23.560–0:27.540
Gemini Notebookのメモ活用術になります
0:27.540–0:31.985
さてGemini Notebookにメモを追加っていう
0:31.985–0:34.720
機能があるのってご存知でしょうか
0:34.720–0:41.220
以前Gemini Notebookのセッションの内容をメモに保存という形で
0:41.220–0:43.880
一旦ですねスタジオの方に切り出して
0:43.880–0:46.300
それをソースに登録するという形で
0:46.300–0:49.849
セッションで深めた内容をソースにする方法っていう
0:49.849–0:51.920
のを解説したことがありますが
0:51.920–0:54.800
其实是在那时我还没有解决的
0:54.800–0:56.460
但是随分之前
0:56.460–0:58.060
Gemini Notebook里面
0:58.060–0:59.720
Memone追加的
0:59.720–1:00.920
是有的出了
1:00.920–1:03.160
大家还挺使得吗
1:03.160–1:05.260
我还挺使得得不
1:05.260–1:05.960
是有的
1:05.960–1:08.360
这些是有的
1:08.360–1:09.580
其实是有的
1:09.580–1:10.740
不过不少
1:10.740–1:11.380
在这些
1:11.380–1:11.920
在这些人的
1:11.920–1:13.480
普通に質疑
1:13.480–1:15.080
Gemini Notebook里面
1:15.080–1:16.480
答案
1:16.480–1:17.520
那些人
1:17.520–1:18.480
在这些人
1:18.480–1:19.820
Memone追加的
1:19.820–1:20.420
按摩
1:20.420–1:22.980
白紙のノートみたいなのが立ち上がるんですね
1:22.980–1:24.860
白紙のメモを書くような場所が
1:24.860–1:26.060
何で用意されているのか
1:26.060–1:28.980
何の目的であるのかなというふうに
1:28.980–1:30.100
ふと思ってですね
1:30.100–1:31.840
これ一体どういう目的なのか
1:31.840–1:33.180
ということを考えてみました
1:33.180–1:35.840
実はこのメモを追加という機能
1:35.840–1:37.740
一見とても地味なんですが
1:37.740–1:40.300
このジェミニノートブックの機能を
1:40.300–1:41.480
使いこなす上では
1:41.480–1:43.980
めちゃくちゃ便利で面白いということが
1:43.980–1:44.820
分かってきました
1:44.820–1:46.180
一度知るとですね
1:46.180–1:48.500
ジェミニノートブックを活用する際には
1:48.500–1:50.660
也許使得到的不可思计
1:50.660–1:54.280
例えばGemini Notebookを使っている方だと
1:54.280–1:57.440
このStudio機能で例えばスライドの作成をしたりとか
1:57.440–1:59.000
インフォグラフィックの作成をすると
1:59.000–2:01.120
言った時にはプロンプトでですね
2:01.120–2:04.020
様々な指示を結構丁寧にすると思うんですね
2:04.020–2:07.160
ところが会社として出していくような
2:07.160–2:08.760
例えばアウトプットっていうのは
2:08.760–2:12.260
ある程度書式やフォーマットや角度とか
2:12.260–2:15.620
当てたい焦点みたいなものは結構決まっているもので
2:15.620–2:19.280
それを前提にソースを入れて分析をして
2:19.280–2:21.360
解析をしてということをやっていくと思うんですね
2:21.360–2:22.260
なので
2:22.260–2:25.720
いちいちですねプロンプトでその指示を書かないといけない
2:25.720–2:28.080
以前はプロンプトをコピーするということがあったんで
2:28.080–2:30.100
類似のものだとプロンプトをコピーして
2:30.100–2:31.740
入れるってことをやってましたが
2:31.740–2:33.580
それも結構めんどくさいですよね
2:33.580–2:35.900
でこのジェミニノートブックへ
2:35.900–2:37.460
指示文をいちいち書くっていう
2:37.460–2:39.640
この無駄な作業っていうのを
2:39.640–2:41.380
実は削減できるのが
2:41.380–2:44.040
このメモを追加という機能になっていきます
2:44.040–2:45.240
で今回の動画では
2:45.240–2:49.240
この謎めいたメモ機能の正体を解き明かしながら
2:49.240–2:55.120
所以大家的会社的前提条件を設定 或者対象を絞り込んで同じ資料から
2:55.120–3:00.500
全く違うレポートを作り分けたりする 実演なんかをお見せしていきたいなと思います
3:00.500–3:01.624
これは知っていただ
3:01.624–3:06.120
くことで 毎回プロンプトを長々と打ち込んでいく必要がなくなっていきますので
3:06.120–3:08.920
是非最後までご覧いただければと思います
3:08.920–3:12.240
それではまず本題に入る前に Gemini Notebook について
3:12.240–3:15.640
改めて社長の視点でおさらいをしておきたいと思います
3:15.640–3:16.824
這個企業自是古的,
3:16.824–3:18.929
原本2023年7月に Google
3:18.929–3:45.640
公開了公開的公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公
4:15.640–4:20.320
自社の就業規則とか財務データについて相談をしたいけれど
4:20.320–4:23.900
勝手に他社の一般的なルールが混ざってしまっては困ってしまう
4:23.900–4:25.080
こういうふうになるわけです
4:25.080–4:28.000
ところがジェミニノートブックは違うということで
4:28.000–4:33.040
自分がソースとして入れたPDFやGoogleドキュメントやスプレッドシート
4:33.040–4:35.240
あるいはウェブサイトのURLといった
4:35.240–4:41.300
自分が選択した資料の範囲内だけで厳密に考えて答えを出してくれます
4:41.300–4:45.240
資料に書いてないことは資料に記載がありませんとはっきり言うと
4:45.240–4:52.740
这些人的公司和社内規定を扱う中小的社長に比较最大的安心材料になっていく。
4:52.740–4:53.240
ここで
4:53.240–4:56.560
Gemini Notebookの基本構造を頭に入れておきましょう。
4:56.560–4:59.000
画面は大きく3つの部屋に分かれています。
4:59.000–5:00.321
まず画面の左側。
5:00.321–5:01.477
これはソース、
5:01.477–5:05.440
つまりAIが参考にする資料を置く本棚になります。
5:05.440–5:09.444
社内マニュアルとか業界レポートなどをここにアップロードするという
5:09.444–5:10.320
形になります。
5:10.320–5:14.400
次に画面の中央。ここがチャット。対話する場所になります。
5:14.400–5:17.400
資料に対してこの契約書の注意点は何とか
5:17.400–5:20.160
このレポートの要点はと質問を投げかけると
5:20.160–5:23.020
AIが資料をめくりながら答えを出してくれます
5:23.020–5:24.860
そして画面の右側
5:24.860–5:27.000
ここがスタジオと呼ばれる場所です
5:27.000–5:29.320
ここでは読み込ませた資料から
5:29.320–5:32.460
ワンクリックでレポートだったりスライドだったり
5:32.460–5:36.460
解説音声だったりといった成果物を作るということができたり
5:36.460–5:39.700
それをメモとして残したりするということができます
5:39.700–5:42.440
Google自身このジェミニノートブックを
5:42.440–5:45.120
単なる資料検索ツールとは呼んではいません
5:45.120–5:50.340
公式には考えを磨く壁打ち相手というふうに紹介をしています
5:50.340–5:53.260
ただ資料を要約させて終わりではなくて
5:53.260–5:56.480
社長が資料を前にして自分はどう判断すべきか
5:56.480–5:58.220
次の打ち手をどうするかを
5:58.220–6:01.120
AIと一緒に深掘りしていくための相棒だと
6:01.120–6:02.480
こういうふうに定義しています
6:02.480–6:05.160
そのための道具として作られているのが
6:05.160–6:06.340
ジェミニノートブックなんですね
6:06.340–6:09.880
そしてその考えを磨くための心臓部こそが
6:09.880–6:13.820
今回取り上げるメモ機能が使えるポイントになっていきます
6:13.820–6:15.720
では今回の革新に入っていきましょう
6:15.720–6:18.080
ジェミニノートブックの画面をよく見ると
6:18.080–6:20.400
実はメモと名の付く機能が
6:20.400–6:23.220
2種類あるということにお気づきでしょうか
6:23.220–6:26.460
こちらがジェミニノートブックの
6:26.460–6:28.780
先ほどご覧いただいてた画面になります
6:28.780–6:30.680
こちらにソース、ここにチャット
6:30.680–6:32.800
そしてここにスタジオという機能があって
6:32.800–6:37.360
実際にここにメモに保存というボタンがありますね
6:37.360–6:39.040
これが何かというと
6:39.040–6:42.780
这个Chat的中间話说到的内容を
6:42.780–6:45.100
メモと保存すると
6:45.100–6:47.580
这个Studio的下的ゾーンに
6:47.580–6:49.460
メモが反映されます
6:49.460–6:51.180
那些人的内容を
6:51.180–6:52.880
ソースに登録することができるので
6:52.880–6:55.520
セッションで積み重ねた内容を
6:55.520–6:57.160
ソースにしたい場合には
6:57.160–6:59.800
このメモに保存というボタンを押すと
6:59.800–7:01.780
そうするとメモが生成されて
7:01.780–7:03.300
これはそのまま
7:03.300–7:05.920
ソースに変換というボタンを押すと
7:35.920–7:37.920
在這裡的內容是有關的
7:37.920–7:39.920
我現在的確是有關的
7:39.920–7:41.920
這個現在的右邊的
7:41.920–7:43.920
是有關的
7:43.920–7:44.920
這個右邊的
7:44.920–7:45.920
這個右邊的
7:45.920–7:46.920
這個右邊的
7:46.920–7:47.920
這個右邊的
7:47.920–7:48.920
這個右邊的
7:48.920–7:49.920
這個右邊的
7:49.920–7:50.920
這個右邊的
7:50.920–7:51.920
這個右邊的
7:51.920–7:52.920
這個右邊的
7:52.920–7:53.920
這個右邊的
7:53.920–7:54.920
這個右邊的
7:54.920–7:55.920
這個右邊的
7:55.920–7:56.920
這個右邊的
7:56.920–7:57.920
這個右邊的
7:57.920–7:58.920
這個右邊的
7:58.920–7:59.920
這個右邊的
8:14.240–8:16.560
詳しい説明を活用しますが
8:16.560–8:19.640
基本的にはこのセッションの積み上げをですね
8:19.640–8:21.380
ソースに変換できるということです
8:21.380–8:23.400
セッションで話し合った内容そのものが
8:23.400–8:25.440
結構いい回答をくれている時に
8:25.440–8:28.360
これ自体をソースに変換したいなということって
8:28.360–8:29.340
まあまああると思うので
8:29.340–8:30.700
それができるということです
8:30.700–8:33.760
一方でメモを追加は何かというと
8:33.760–8:34.500
これはですね
8:34.500–8:37.200
会議が始まる前に社長が書く
8:37.200–8:40.940
今回の会議の前提メモやアジェンダだと思ってください
8:40.940–8:43.760
起点は社長自身の頭の中です
8:43.760–8:45.560
AI はまだ何も言っていません
8:45.560–8:49.240
白紙の状態から自社の事情や判断の物差しを
8:49.240–8:51.840
自分の言葉で書き込むということができるようになります
8:51.840–8:55.800
ここで実務上絶対に覚えておいていただきたい鉄則があります
8:55.800–9:00.340
それが直すのはメモ 使うのはソースだということです
9:00.340–9:02.880
ジェミニノートブックでは右側にあるメモは
9:02.880–9:06.700
いつでも後から文章を書き直したり編集することができます
9:06.700–9:08.760
ところが一度ソースに変換して
9:08.760–9:10.960
左側の資料置き場に入ったものは
9:10.960–9:13.960
那些場合是直接文章を書き換える 出来的
9:13.960–9:16.960
所以 内容修正的時是
9:16.960–9:21.960
右側的メモを書き直して 左側的メモを削除
9:21.960–9:24.960
再度上手段的手間が発生するので
9:24.960–9:27.960
有關的注意 必要的
9:27.960–9:31.960
Google 為何 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為
9:34.960–9:37.180
深い意図があるのではないかというふうに思っています
9:37.180–9:38.440
一言で言うと
9:38.440–9:40.900
AIの答えを積み上げるためのメモと
9:40.900–9:43.020
自分の考えを持ち込むためのメモ
9:43.020–9:44.840
この2つの往復によって
9:44.840–9:47.160
人間の思考を深めさせるということが
9:47.160–9:49.240
意図としてはあるのではないかということです
9:49.240–9:51.900
理由の1つ目は会話が長くなっていくと
9:51.900–9:55.100
AIが最初の指示を忘れてしまうということが発生します
9:55.100–9:58.680
専門用語ではコンテキストドリフトなどと呼ばれますが
9:58.680–9:59.800
これは覚える必要ないんですけど
9:59.800–10:02.280
チャットで何往復も議論を続けると
10:02.280–10:04.500
AIは最初の方に言われた
10:04.500–10:06.660
例えばうちは中小企業だからとか
10:06.660–10:09.080
予算はこれぐらいだからという前提条件を
10:09.080–10:11.260
だんだん薄れさせてしまうということが発生します
10:11.260–10:13.820
人間でも口頭で言われた方針を
10:13.820–10:16.580
30分も経つと忘れてしまうということがあると思いますが
10:16.580–10:18.800
でも壁に貼られた借金というのは
10:18.800–10:20.980
毎日目に入るということになります
10:20.980–10:23.880
メモに書いて左側のソースに置いておくと
10:23.880–10:25.980
AIは何往復会話をしても
10:25.980–10:28.060
常にその資料を読み続けながら
10:28.060–10:29.740
答えを出してくれるということになります
10:29.740–10:32.340
なのでこのメモがめちゃくちゃ効いてくるということですね
10:32.340–10:35.320
そして理由の二つ目はこれが決定的なんですが
10:35.320–10:38.714
スタジオの成果物は選んだ資料だけを見て作られるという
10:38.714–10:40.020
仕組みになっています
10:40.020–10:43.800
右側のスタジオでレポートや音声のまとめを作るとき
10:43.800–10:49.320
AIは画面中央で私たちが交わしたチャットの会話ログは一切見てはくれません
10:49.320–10:54.380
画面左側でチェックが入っている資料だけを根拠にして成果物を作ることになります
10:54.380–10:57.680
つまりチャットでどれだけ社長の熱い思いを語っても
10:57.680–11:01.000
それをメモにして資料に戻してあげない限り
11:01.000–11:02.880
Studioが作る最終レポートには
11:02.880–11:04.980
社長の思いが1ミリも反映されない
11:04.980–11:05.840
ということになるんですね
11:05.840–11:08.620
ただ今はチャットからそのまま
11:08.620–11:10.800
スライド作成の指示が出せたりするので
11:10.800–11:12.420
もしかしたらこのチャットの
11:12.420–11:13.920
この内容を鑑みて
11:13.920–11:16.540
スライドを作ってくれということに対して
11:16.540–11:18.860
ある程度対応できるようになっているかもしれないので
11:18.860–11:21.000
ここはちょっと一回テストしてみていただいて
11:21.000–11:23.200
チャットの内容も反映されるようになったのであれば
11:23.200–11:25.000
それはそれでOKだということですね
11:25.000–11:26.760
ただ自分の考えを
11:26.760–11:27.840
白紙のメモに書いて
11:27.840–11:30.480
資料として持ち込むメモを追加が
11:30.480–11:34.160
這個觀點就要不可欠的成為
11:34.160–11:35.980
這個名字的追加
11:35.980–11:37.880
自社的業務的活用
11:37.880–11:39.920
有四個重要的重要的
11:39.920–11:41.420
提供的
11:41.420–11:42.920
一種目的
11:42.920–11:43.980
一種目的
11:43.980–11:45.980
初期有効
11:45.980–11:47.100
白紙的
11:47.100–11:49.300
有効
11:49.300–11:50.200
有効
11:50.200–11:51.280
有効
11:51.280–11:53.380
有効
11:53.380–11:54.140
有効
11:54.140–11:55.240
有効
11:55.240–11:56.240
有効
11:56.240–11:57.240
有効
11:57.240–11:58.240
有効
11:58.240–11:59.240
有効
11:59.240–12:01.232
ai の頭脳にインストールされるという
12:01.232–12:05.657
ことになります ポイントの2つ目はなるべくなら1枚につき一つのテーマで分けるという
12:05.657–12:06.157
ことです
12:06.157–12:10.440
複数のテーマが書かれているものも読み解いてはくれます ただ
12:10.440–12:17.260
しこのメモを細かく割ることによって様々な視点や様々な対象別に資料を構成することができます
12:17.260–12:18.322
例えばですね
12:18.322–12:26.640
一つのメモの中に売上げの感度とあらりの感度とお客様の満足度感度の3つの点が書いてあったとすると
12:26.640–12:30.080
AIは毎回この3つを前提条件として読んでしまいますが
12:30.080–12:35.480
例えば売上、あらり、お客様の感度みたいなやつを3つメモを作っておくと
12:35.480–12:37.580
組み合わせて外すことができるんですよね
12:37.580–12:40.180
チェックを入れたり外したりすることができるので
12:40.180–12:43.940
そうすると今回はあらりの感度、今回は売上の感度
12:43.940–12:47.220
いやいや今回は顧客視点とあらりの感度みたいな
12:47.220–12:50.620
そういう形で自由に資料を作り分けていくということが
12:50.620–12:52.920
このメモの機能から簡単にできるので
12:52.920–12:54.600
これが1つポイントですね
12:54.600–12:57.280
Checkの三つ目はCheckboxで切り替える
12:57.280–12:58.680
これ今お話しした通り
12:58.680–13:02.020
いろんな形で組み合わせを変えるということのためには
13:02.020–13:03.960
メモが分かれている方がやりやすいと
13:03.960–13:05.360
ポイントの四つ目は
13:05.360–13:07.280
直したら登録し直すということで
13:07.280–13:08.760
これは先ほども触れたように
13:08.760–13:11.040
一度ソースに変換してしまうとですね
13:11.040–13:12.660
メモを修正できなくなりますので
13:12.660–13:14.760
それについては手間ですが
13:14.760–13:17.140
修正するときにはメモを削除して
13:17.140–13:19.360
メモの本体である右側を修正し
13:19.360–13:20.960
もう一度ソースを変換し直す
13:20.960–13:23.460
これをやってくださいというところですね
13:23.460–13:25.480
じゃあ実際にですね
13:25.480–13:28.980
メモの今回のデモということを
13:28.980–13:30.400
皆さんと見ていきたいと思います
13:30.400–13:31.720
色々試してみたので
13:31.720–13:33.600
面白いんじゃないかなというふうに思います
13:33.600–13:35.360
最初にこれがですね
13:35.360–13:37.840
AIエージェントに関しての
13:37.840–13:39.060
ソースとしてはですね
13:39.060–13:40.200
ウェブ検索をして
13:40.200–13:41.720
様々なデータが
13:41.720–13:44.020
ここに入っているという状態になっています
13:44.020–13:46.440
そしてメモを追加しました
13:46.440–13:49.100
今回のメモは何のメモを追加したかというと
13:49.100–13:49.820
こんな感じです
13:49.820–13:51.100
これはフリーワードで
13:51.100–13:53.660
我所書的内容になっていきます
13:53.660–13:56.860
AIエージェントの本質は? みたいなことが書かれてますよね
13:56.860–14:01.500
ユーザーのタスクを効率化するんじゃなくて タスクそのものを代替することで
14:01.500–14:06.340
社員がAIエージェントを無人像に利用しても 部分最適になっちゃうから
14:06.340–14:09.260
生産性向上には繋がらないと 効率化できてもね
14:09.260–14:14.020
なのでAIエージェントこそ 社長や経営幹部がまず日常的に活用して
14:14.020–14:18.300
その進化に触れて どのようなことが実現できるかを 体感する必要があるよと
14:18.300–14:22.335
AIエージェントの導入ステップは社長や幹部からの体験で、
14:22.335–14:23.920
AIを学ばせたいという
14:23.920–14:28.820
ことから社員の方に研修を受けさせるというのは順番の後先が逆ですねと。
14:29.460–14:34.416
生成AIレベルだったら業務効率化の観点から社員に理解してもらうことはいいんだけど、
14:34.416–14:35.746
AIエージェントはまず
14:35.746–14:38.647
は社長や経営幹部が知ることに意味があるよっていう
14:38.647–14:40.460
のことが私が書いてるんですね。
14:40.640–14:41.840
これは私が書いたメモです。
14:42.280–14:43.696
これがメモとしてあるので、
14:43.696–14:47.180
これソースに変換ってボタンがあるので押せばソースになるんですね。
14:47.180–14:50.380
因此,这个メモを追加的按钮,怎么会有的呢?
14:50.380–14:54.180
这个是,这个是,好几乎可以进行的。
14:54.180–14:55.180
这个样子。
14:55.180–14:58.180
所以,这个メモ是,特别是,
14:58.180–15:02.180
什么是,什么是,制限的不足。
15:02.180–15:05.180
这个是,这个是,这个是,
15:05.180–15:08.180
这个是,我刚才能提供的,
15:08.180–15:09.180
我刚才能提供的,
15:09.180–15:11.180
其实是,这个是,
15:11.180–15:13.180
这个是,这个是,
15:13.180–15:15.180
这个是,这个是,
15:15.180–15:18.680
このメモが入ると入らないでどう違うのというと
15:18.680–15:19.880
これ一回テストしました
15:19.880–15:23.600
ここに今スタジオのところにスライドを作ってるんですが
15:23.600–15:26.240
この17件のソースっていうのはメモが入ったもの
15:26.240–15:30.880
この16件のソースっていうのは追加メモがなかった場合の内容ですね
15:30.880–15:34.560
でプロンプトはAIエージェントとは何か
15:34.560–15:38.260
社内で社長と経営幹部に解説するためのスライドを作成してほしい
15:38.260–15:40.520
ページ数は8枚前後でお願いしますだけ
15:40.520–15:42.100
同じプロンプトです
15:42.100–15:43.960
これ両方同じプロンプト入れて
15:43.960–15:46.380
所以, 違う資料が 出来てきているということで
15:46.380–15:50.600
まずは追加メモがない状態の スライドを見ていただきましょう
15:50.600–15:52.800
こちらが内容になるんですね
15:52.800–15:58.060
A人が知るべき 3大エージェントの 全貌と導入戦略みたいな感じですね
15:58.060–16:02.240
こんな感じで 自律的な業務とかがあって
16:02.240–16:05.040
AIエージェントって どういうものなんですよとか
16:05.040–16:09.420
3つのデジタル労働力としては こういう AIエージェントがあるよとか
16:09.420–16:14.400
executive の比較表はこうですよみたいなことだったりとか
16:14.400–16:16.120
海外の態度
16:16.120–16:18.220
Shadow AI のリスクが出てきたよとか
16:18.220–16:21.320
じゃあ導入決定のフレームワークはどうなのとか
16:21.320–16:23.660
最後次へのアクションとしては
16:23.660–16:25.020
こういうことをやった方がいいんじゃない
16:25.020–16:26.780
ということがまとめられています
16:26.780–16:29.320
資料として別に間違っちゃいないけど
16:29.320–16:31.860
こういうまとめになっているわけですね
16:31.860–16:34.040
ひどく一般的な内容になると思います
16:34.040–16:38.180
そこでさっき私が今度は追加メモとして入れた
16:38.180–16:40.180
AI Agent 理解方法
16:40.180–16:44.780
就是要把這個手段的手段
16:45.272–16:47.211
そうするとどうなるかっていうと、
16:47.211–16:49.757
生成AIから自立型エージェントの時代へと、
16:49.757–16:55.211
経営人が知るべきAIエージェントの正体と組織導入への戦略的アプローチと書いてあるんですが、
16:55.211–16:57.272
ちょっと前回と違ってきてますよね。
16:57.272–16:59.352
スライドの生成においては
16:59.352–17:01.792
その資料からその都度その都度ですね
17:01.792–17:04.012
AIが考えて出してくるので
17:04.012–17:05.552
毎回同じ資料になるということは
17:05.552–17:07.032
絶対そうはならないんですけど
17:07.032–17:09.772
ただし内容が違ってきてるのを
17:09.772–17:11.372
よく見ていただくと分かると思います
17:11.372–17:12.072
この辺はね
17:12.072–17:14.812
デジタル人材のポートフォリオとかなんですが
17:14.812–17:18.292
一つのAIから適材適所のAI群へ
17:18.292–17:20.012
反映させる必要があるよとか
17:20.012–17:21.392
シャドウAIについては
17:21.392–17:22.872
先ほどの資料にもありましたが
17:22.872–17:23.472
ここですね
17:23.472–17:24.272
生産性の罠
17:24.272–17:25.172
これなかったでしょう
17:25.172–17:27.132
エージェントは効率化ではなく
17:27.132–17:28.332
代替ツールであるというのが
17:28.332–17:30.152
まさにこのソースの中の内容が
17:30.152–17:31.432
そのまま反映されて
17:31.432–17:33.712
資料の中に入ってくるということで
17:33.712–17:35.512
ここを前提にして
17:35.512–17:37.652
日常インフラの摩擦を排除しましょう
17:37.652–17:40.072
つまり代替しましょうということを言っていて
17:40.072–17:42.052
経営人ためのネクストアクションは
17:42.052–17:43.172
経営人による体感
17:43.172–17:44.632
これなかったですよねさっき
17:44.632–17:46.452
そしてシャドウAIの可視化と
17:46.452–17:48.212
業務プロセスの再設計ということで
17:48.212–17:51.512
これメモで私が書いた内容を
17:51.512–17:53.292
そのままソースに入れている結果
17:53.292–17:56.292
それを反映した生成物に変わるということです
17:56.292–17:59.172
これねめちゃくちゃ面白いなと思っていまして
17:59.172–18:01.212
今までつまりですね
18:01.212–18:03.352
このスライドを作成するなんかで言った時には
18:03.352–18:05.272
このプロンプトをどのように制御していくか
18:05.272–18:06.612
最近で言うとこういう風にね
18:06.612–18:09.072
プロンプトの事例なんかをバババッと出してくれるんで
18:09.072–18:10.932
使いやすくなったとはいえ
18:10.932–18:13.452
やっぱりこのプロンプトは入れないといけないので
18:13.452–18:15.732
そうすると前提条件は何かとか
18:15.732–18:18.252
どういうところに角度を当ててとかってあるじゃないですか
18:18.252–18:19.792
でも一回ですね
18:19.792–18:21.352
このメモを作ってしまえば
18:21.352–18:22.812
こういう方向でみたいなやつを
18:22.812–18:25.352
全部メモとして分散して入れておくことで
18:55.352–18:58.692
分析の前提条件としては収益性を詳細に分析し
18:58.692–19:01.352
その要因と今後の成長基盤を中心とする
19:01.352–19:03.512
特に売上よりも収益性を重視し
19:03.512–19:07.952
その傾向分析から予測できる未来を方向性として展開する
19:07.952–19:11.192
これをお願いをしたということですね
19:11.192–19:12.172
まずですね
19:12.172–19:16.372
そもそも追加メモが一切ないこの3つの
19:16.372–19:19.672
今の資産表取引先推移企業概要だけから
19:19.672–19:22.412
作ったレポートを見てみましょう
19:22.412–19:23.772
まずこんな感じになるですね
19:23.772–19:29.532
次なる10年への成長戦略と財務シミュレーションみたいな形で出てきます
19:29.532–19:33.232
で、売上高計画、売上高実績ということで
19:33.232–19:36.352
別にこの収益性に焦点を当ててるわけじゃないので
19:36.352–19:40.912
売上と利益率の同時引上げとか成長の真のドライバー何で
19:40.912–19:44.172
既存顧客の課題進化に並走するものが必要でとか
19:44.172–19:49.302
この資料の中から読み取れる内容を不正確にこのように表現してくれているという
19:49.302–19:50.272
ことになります
19:50.272–19:53.392
特にでも収益性にフォーカスしてるわけじゃないですよね
19:53.392–19:57.172
じゃあ今度は同じこの3つの資料に
19:57.172–19:59.872
この収益基盤の分析というものを
19:59.872–20:03.132
足したらどんな風になったかということをお見せしたいんですが
20:03.132–20:05.892
前提条件のみの分析レポートです
20:05.892–20:08.192
内容がどう変わるかというのを見てくださいね
20:08.192–20:11.532
そうすると収益基盤分析と10年先の成長軌道と
20:11.532–20:13.212
タイトルから変わりましたよね
20:13.212–20:16.692
一番最初に出てきているのが収益性なんですよね
20:16.692–20:21.212
なので分析の角度とか焦点の当て方を変えたいという場合には
20:21.212–20:25.092
就是要把這個東西都要不一樣
20:25.092–20:26.212
在這裡的東西是
20:26.212–20:27.812
這個東西是要不一樣的
20:27.812–20:29.892
這個東西是要不一樣的
20:29.892–20:31.652
這個東西是要不一樣的
20:31.652–20:33.652
所以要不一樣的
20:33.652–20:34.652
所以要不一樣的
20:34.652–20:36.332
所以要不一樣的
20:36.332–20:38.892
這個東西是要不一樣的
20:38.892–20:39.772
這個東西是要不一樣的
20:39.772–20:42.172
這個東西是要不一樣的
20:42.172–20:43.932
這個東西是要不一樣的
20:43.932–20:45.532
這個東西是要不一樣的
20:45.532–20:47.612
這個東西是要不一樣的
20:47.612–20:49.532
這個東西是要不一樣的
20:49.532–20:50.812
這個東西是要不一樣的
20:50.812–20:53.512
社長及び経営幹部というのと
20:53.512–20:54.732
それだけですよ書いてるのね
20:54.732–20:55.452
社員ね
20:55.452–20:57.292
社員向けということで
20:57.292–20:59.152
これもソースに転換しました
20:59.152–21:01.772
そして今度は前提条件が入った
21:01.772–21:03.852
社長向けの分析スライド
21:03.852–21:05.092
これは何をしたかっていうと
21:05.092–21:06.712
プロンプとは全く一緒で
21:06.712–21:08.072
これ選択しただけです
21:08.072–21:11.892
これねちなみにプロンプと入れてないかもしれないんですよね
21:11.892–21:15.512
これ多分ソースしか入ってない気がしますね
21:15.512–21:16.952
これ経営人向けですね
21:16.952–21:19.992
なので経営者向け前提入りの分析スライドを
21:19.992–21:23.952
我先開啟一下,多分ソースは出てきますが
21:23.952–21:25.272
プロンプト出てきていないので
21:25.272–21:28.292
恐らくプロンプト私は入れていないんだと思います
21:28.292–21:31.732
全くその状態で出しただけというところになりますが
21:31.732–21:34.432
これは経営者向けだというふうにしました
21:34.432–21:37.752
そうするとABCコンサルティングの財務収益基盤と
21:37.752–21:40.252
次世代成長戦略という形で
21:40.252–21:43.412
戦略的なところが変わってきているよという話だったりとか
21:43.412–21:46.272
本当に経営的な視点,経営者が見る視点で
21:46.272–21:49.392
全てのデータをこうやって分析解析をするという資料が
21:49.392–21:50.192
出来上がってきました
21:50.192–21:51.772
プロンクト皆無で
21:51.772–21:53.492
これが出てきているということですね
21:53.492–21:54.472
じゃあ次にですね
21:54.472–21:57.392
前提条件が入った社員向けのものを
21:57.392–21:57.992
出してみました
21:57.992–22:00.532
ちょっとさっきと変わりましたよね
22:00.532–22:01.672
多分ね
22:01.672–22:03.652
いきなり経営的な目線じゃなくて
22:03.652–22:06.512
現場視点で分かるような内容に
22:06.512–22:08.692
変わってきているということです
22:08.692–22:11.032
どうですかね
22:11.032–22:12.552
随分先ほどより
22:12.552–22:13.552
さっきの方がより
22:13.552–22:15.152
経営者が見るべき視点
22:15.152–22:16.932
財務的な問題とかも含めて
22:16.932–22:17.932
出してきてるんですけど
22:17.932–22:19.571
ここで言うと売上減価率、
22:19.571–22:20.391
労働分配率、
22:20.391–22:23.532
広告宣伝費みたいな感じで変わってきてますよね。
22:23.672–22:27.732
これは利益、収益性にフォーカスを当てるという前提条件も入ってますので、
22:28.172–22:31.952
その上でこういうものが出てきているという感じですね。
22:34.252–22:35.052
いいですよね。
22:35.252–22:38.112
メモに書いてそれを選択しているだけで、
22:38.192–22:41.052
全く同じソースから違う資料が出来上がってきています。
22:41.712–22:42.223
じゃあね、
22:42.223–22:42.723
これ、
22:42.723–22:44.473
例えばこの2つ混在させたらどうなんの?
22:44.473–22:46.212
みたいな話ってあるじゃないですか。
22:46.212–22:50.512
これ2つを混在させた場合はどういうふうになるのかと
22:50.512–22:52.992
要はつまり社長向けと経営幹部向けが
22:52.992–22:56.132
混在した状態で作れるのかということを
22:56.132–22:57.092
示唆してみました
22:57.092–22:58.352
対象は混在ですね
22:58.352–23:00.772
そうするとどうなったかというとこんな感じになりました
23:00.772–23:03.952
これね最初の方ちょっと分かりにくいんですよね
23:03.952–23:07.312
分かりにくいんですが途中でですね
23:07.312–23:08.452
出てくるんですよね
23:08.452–23:09.212
ここですよね
23:09.212–23:11.252
相互コミットメントみたいな感じで
23:11.252–23:13.812
経営人へ社員へみたいな形で
23:13.812–23:16.432
ちゃんと両方に向けたメッセージということが
23:16.432–23:19.012
最後まとめとして出てくるみたいな作り方になっています
23:19.012–23:21.152
なのでどちらかというと当然ですね
23:21.152–23:23.772
経営人向け社員向けと資料を分けた方がいいんですが
23:23.772–23:27.152
混在一体化してても上手にAIが読み取って
23:27.152–23:29.852
それをちゃんとスライドの方に落としたということです
23:29.852–23:34.512
ここまではスライド全体の制作指針というのを出してないんですよ
23:34.512–23:35.932
何言いたいかというと
23:35.932–23:37.992
どうしても今ジェミニノートブックは
23:37.992–23:41.072
スライド資料みたいな形で出した時に
23:41.072–23:42.272
どうなるかというと
23:42.272–23:46.272
這個インフォグラフィックとかで作った這個型を選んでくるんですよね
23:46.272–23:48.812
這個型を基本的に使って
23:48.812–23:51.312
スライド作るという風な方向性に行くので
23:51.312–23:55.532
なんとなく日本人のスライドの感覚からすると
23:55.532–23:58.452
ちょっと飛んでるというか感覚が違うんですよね
23:58.452–24:00.432
そこでこういう内容を入れたんです
24:00.432–24:02.512
スライドを生成する際の条件
24:02.512–24:04.872
日本風のスッキリしたデザインを採用する
24:04.872–24:06.812
表紙には日付と写名を入れる
24:06.812–24:09.632
図解や表、イラストなどを活用し
24:09.632–24:10.852
読めば分かるように設計する
24:10.852–24:14.252
更に対象別で社長及び経営幹部の場合は
24:14.252–24:17.712
先にエグゼクティブサマリーで構成として結論ファースト
24:17.712–24:21.012
デジタル系についての難解な用語は使わない
24:21.012–24:23.292
対象の社員だったらテキストよりもイラスト
24:23.292–24:26.532
構成としてはどのような結論になるのか
24:26.532–24:30.712
背景や論拠を伝え行動する理由を明確にする
24:30.712–24:32.692
経営人で難解な用語は使わないと
24:32.692–24:34.672
こんな感じで指示をしたんですね
24:34.672–24:36.092
でねもう一つですね
24:36.092–24:38.632
この対象を選んだ上で
24:38.632–24:42.472
プロンプトで生成方針を変えるというやり方をやりました
24:42.472–24:44.872
そうするとどうなったかっていうと
24:53.709–24:56.389
どんなプロンプトを書いたかっていうと
24:56.389–24:59.789
日本で好まれるコンサルティング会社の報告書のような形式
24:59.789–25:01.269
グラフと図解を活用し
25:01.269–25:02.689
スッキリしたデザインでお願いします
25:02.689–25:05.729
難解な用語はなるべく分かりやすい言葉に変えてほしい
25:05.729–25:07.469
という形のプロンプトを入れました
25:07.469–25:10.429
毎回このプロンプトをいかに駆使して
25:10.429–25:13.429
安定させるかみたいなことをチャレンジ
25:13.429–25:14.629
私もしていたんですが
25:14.629–25:16.589
これをメモの中に入れて
25:16.589–25:19.749
もう毎回書かないということができるかどうかのチャレンジなんですね
25:19.749–25:21.989
これは当然このように書くときれいにね
25:21.989–25:24.349
日本風の感じで作成をしてくれます
25:24.349–25:27.829
ここも基本は利益ベースというところは
25:27.829–25:29.929
変わらずということなんですが
25:29.929–25:32.449
あとは社員向けにちょっと面白い展開で
25:32.449–25:34.109
社員向けに関しては
25:34.109–25:36.569
漫画風にしてほしいと
25:36.569–25:38.489
漫画やリアストを対応し
25:38.489–25:40.589
ビジネス漫画風小説のような形式で
25:40.589–25:43.809
読みやすくまた読めばポイントが理解できるような形にしてほしいと
25:43.809–25:45.549
いう形にしたらですね
25:45.549–25:47.249
ほぼ漫画になってしまいましたね
25:47.249–25:49.189
漫画風というよりか漫画ですね
25:49.189–25:52.189
所以,ここまで行くと分かりやすくなる。
25:52.189–25:55.760
ここで選んでいるのも前提条件としては収益性なので、
25:55.760–25:59.189
高収益への勝ちパターンという風になってますよね。
25:59.189–26:02.061
なので対象と高収益がちゃんと分かって、
26:02.061–26:05.689
それでプロンプトで制御するというやり方をやった。
26:05.689–26:10.189
そうするとこういう漫画風なものが出来上がってきたという形になります。
26:10.189–26:11.725
これを先ほどのメモ、
26:11.725–26:15.259
スライド制作の指針というものを入れて選択をし、
26:15.259–26:20.329
それでスライドの生成をするとどうなるかということをやってみました。
26:20.789–26:26.009
まずは経営人向けです。これがメモでスライドの内容まで制御したと。
26:26.289–26:28.857
ちゃんと社名と日付が入ってますね。
26:28.857–26:32.029
日付がなぜか2024年4月1日なんですが。
26:32.589–26:36.409
ちゃんと最初にエグゼクティブサマリーが来ました。結論ファーストです。
26:36.409–26:39.929
所以, 正常使用語字表も入って
26:39.929–26:42.909
難解な用語は避けるということが
26:42.909–26:45.109
正常出来上がるということになっています
26:45.109–26:45.749
どうですかね
26:45.749–26:48.529
これはプロンプトは一切入れてないです
26:48.529–26:49.089
見てください
26:49.089–26:50.729
プロンプト一切無しで
26:50.729–26:52.049
メモだけでの制御です
26:52.049–26:54.409
メモだけの制御でここまでできます
26:54.409–26:55.349
もっと詳細に
26:55.349–26:58.469
ちゃんとスライドの構成案とか内容を
26:58.469–27:00.749
詳細に決めてメモに登録しておけば
27:00.749–27:04.129
それが反映されて出てくるという形になります
27:04.129–27:05.629
なので非常にいいですよね
27:05.629–27:07.509
じゃあさっきの漫画っぽいやつ
27:07.509–27:10.609
今回のスライドの制作指針では
27:10.609–27:13.549
テキストよりもイラストや漫画で伝えるようにすると
27:13.549–27:14.449
ちょっと弱めにね
27:14.449–27:17.909
漫画風ビジネス小説みたいなとこまでは言わなかったんですが
27:17.909–27:21.589
それによって今回の制御がどうなったかっていうと
27:21.589–27:22.889
こんな感じになりました
27:22.889–27:25.769
ちゃんとね社名と日付が入って
27:25.769–27:27.569
一応イラストなんかが出てくると
27:27.569–27:29.169
わかりやすい感じになりましたね
27:29.169–27:31.929
さっきの漫画完全な漫画ではないんですが
27:31.929–27:34.629
イラストとかをうまく対応してくれて
27:34.629–27:37.869
理解しやすいようになっているという感じになります
27:37.869–27:40.769
これもメモの制御だけでできているということです
27:40.769–27:41.709
どうですかね
27:41.709–27:43.549
めちゃくちゃいいんじゃないかなと思います
27:43.549–27:46.409
なのでもうこれ1回メモ作っちゃえば
27:46.409–27:48.529
プロンプトを何回も何回も
27:48.529–27:51.469
作り直す必要がなくなるということです
27:51.469–27:55.289
なのでメモで制御するということができるし
27:55.289–27:57.289
メモ自体はここに保存されているので
27:57.289–27:59.109
内容を変えたければここで変えて
27:59.109–28:03.009
ソースに変換して古いソースを消してしまうということをやると
28:03.009–28:04.589
ソースが切り替わっていきますので
28:04.589–28:06.469
メモも更新するということができる
28:06.469–28:08.389
この点はどうしても必要になってきますが
28:08.389–28:11.349
それができるということになっていきます
28:11.349–28:12.189
これがですね
28:12.189–28:14.209
メモを追加することの効力で
28:14.209–28:16.589
結構使えるんじゃないかなと思っていて
28:16.589–28:19.569
本当に大変だったプロンプトの制御みたいなものが
28:19.569–28:22.009
1回メモとして登録してしまえば
28:22.009–28:23.589
高級的に使えるようになるので
28:23.589–28:25.889
めちゃくちゃ便利じゃないかなというふうに感じました
28:25.889–28:27.709
それでは資料の方戻っていきましょう
28:27.709–28:29.309
今ご覧いただいて
28:29.309–28:32.189
メモの入力を実感していただけたのではないかなと思います
28:32.189–28:36.189
ここで社長が業務で使えるメモの3つの方ということで
28:36.189–28:38.229
1つ目の方は思想メモです
28:38.229–28:42.509
会社の経営理念とか自社の強みとか社長の美学とか
28:42.509–28:45.709
そして絶対にやらないことを書くということをやってみてください
28:45.709–28:48.529
例えば新規事業のアイディアを出したいなという時に
28:48.529–28:50.249
この思想メモを入れとくことで
28:50.249–28:52.829
社長らしくないマトハズルな提案を
28:52.829–28:56.929
AIが勝手にしてくるということがなくなってきます
28:56.929–28:59.429
2つ目の方は前提条件メモです
28:59.429–29:00.249
今回やりましたね
29:00.249–29:05.189
例えば分析の切り口評価の物差し判断の優先順位などを書いていきます
29:05.189–29:09.489
コスト削減より納期優先とか売上よりもリピート率重視といった
29:09.489–29:14.069
その会社独自の分析や考え方を前提条件として入れておくと
29:14.069–29:16.829
それがあるのとないのと比較もすぐ出せるので
29:16.829–29:18.509
これはポイントじゃないかなと思います
29:18.509–29:20.849
3つ目の方は読み手別のメモです
29:20.849–29:24.369
ここはレポートを渡す相手の立場とか関心地とか
29:24.369–29:26.809
求めるフォーマットで書いていくということができます
29:26.809–29:29.969
対象別とそれからスライドの枠
29:29.969–29:32.309
生成するべきもののフォーマットみたいなものは
29:32.309–29:35.129
分けてメモを作っておいてもいいかなというふうに思いますが
29:35.129–29:39.169
これらは結構面白いメモになるのではないかというふうに思います
29:39.169–29:41.569
さて本日の内容をまとめていきましょう
29:41.569–29:45.249
本日は3つのポイントを押さえておいていただければと思います
29:45.249–29:47.929
第一にメモ機能が2種類あるということです
29:47.929–29:49.449
僕も昔からあったんですけど
29:49.449–29:50.649
ほとんど使ったことがなく
29:50.649–29:53.149
これは便利だと思っていますが
29:53.149–29:55.629
AIの優れた答えを積み上げていく
29:55.629–29:57.449
メモに保存というメモと
29:57.449–30:00.389
社長自身の考えを持ち込むメモを追加になります
30:00.389–30:02.869
第二にメモはソースに変換して
30:02.869–30:05.009
チェックボックスで切り替えることができます
30:05.009–30:07.689
入力しただけでは効果がありません
30:07.689–30:09.229
狩猟置き場に昇格させ
30:09.229–30:11.269
必要に落ちてオンとオフをすることで
30:11.269–30:13.069
プロンプトを打ち直す手間というのを
30:13.069–30:14.109
ゼロにしてくれます
30:14.109–30:17.089
第三にメモは思想や前提条件
30:17.089–30:19.849
読み手別の3つに分けて書いておくと
30:19.849–30:20.889
結構便利かなと
30:20.889–30:22.849
基本的にはこれはまずやってみていただきたい
30:22.849–30:23.629
ということですが
30:23.629–30:25.429
なるべく小分けにしておくことで
30:25.429–30:28.029
状況に応じた自由な組み合わせができるので
30:28.029–30:30.469
一度やってみていただければと思います
30:30.469–30:33.129
それでは今回の宿題としてですね
30:33.129–30:36.809
まず自社の判断基準メモをたった1枚で構わないので
30:36.809–30:38.169
作ってみていただいて
30:38.169–30:39.249
それをですね
30:39.249–30:41.569
ジェミニノートブックのメモを追加に書き込んで
30:41.569–30:42.749
ソースに変換して
30:42.749–30:45.409
いつもの資料を読み込ませて質問したりとか
30:45.409–30:47.729
資料を生成するということをやってみてください
30:47.729–30:48.789
きっとですね
30:48.789–30:51.289
なるほどこういう違いが出るのかということが
30:51.289–30:52.649
わかると思いますので
30:52.649–30:53.389
ぜひですね
30:53.389–30:56.609
メモ追加機能を活用するという視点も
30:56.609–30:58.689
合わせて持っていただけるといいんじゃないかな
30:58.689–30:59.989
というふうに考えています
30:59.989–31:01.649
さてここでお知らせがあります
31:01.649–31:03.469
私はYouTubeのメンバーシップである
31:03.469–31:05.609
AIビジネス実装ラボを運営しています
31:05.609–31:07.869
ここでは毎月1回のライブセッションや
31:07.869–31:09.629
メンバー限定のチャットを通じて
31:09.629–31:11.729
AI活用について皆さんと一緒に
31:11.729–31:13.069
深める活動をしています
31:13.069–31:15.629
現場での泥臭い試行錯誤や
31:15.629–31:18.169
動画では出せない具体的なプロンプトの
31:18.169–31:19.789
裏側も共有していますので
31:19.789–31:22.469
自社の業務にAIを具体的に
31:22.469–31:25.289
組み込んでいきたいという社長様やリーダーの方は
31:25.289–31:28.729
是非概要欄のリンクから詳細をチェックしてみてください
31:28.729–31:32.109
さて本日の内容が参考になったという方は
31:32.109–31:35.109
是非高評価とチャンネル登録をよろしくお願いいたします
31:35.109–31:37.529
それではまた次回の動画でお会いしましょう
31:37.529–31:38.989
目から鱗の長嶋でした
31:38.989–31:39.722
ありがとうございました
0:00.000–0:01.515
jaみなさんこんにちは。
みなさんこんにちは。
0:01.515–0:09.240
ja自分らしい生き方で元気で幸せな経営をする有方社長を5万人にする経営者コンサルタント目から鱗の長嶋です。
自分らしい生き方で元気で幸せな経営をする有方社長を5万人にする経営者コンサルタント目から鱗の長嶋です。
0:09.720–0:12.904
ja社長のためのAI活用実践講座シリーズですが、
社長のためのAI活用実践講座シリーズですが、
0:12.904–0:15.220
ja本日のテーマはこちらになります。
本日のテーマはこちらになります。
0:16.600–0:18.542
jaメモを追加って何のため?
メモを追加って何のため?
0:18.542–0:23.560
ja地味な機能の本当の使い方と題してお届けをしたいと考えています。
地味な機能の本当の使い方と題してお届けをしたいと考えています。
0:23.560–0:27.540
jaGemini Notebookのメモ活用術になります
Gemini Notebookのメモ活用術になります
0:27.540–0:31.985
jaさてGemini Notebookにメモを追加っていう
さてGemini Notebookにメモを追加っていう
0:31.985–0:34.720
ja機能があるのってご存知でしょうか
機能があるのってご存知でしょうか
0:34.720–0:41.220
ja以前Gemini Notebookのセッションの内容をメモに保存という形で
以前Gemini Notebookのセッションの内容をメモに保存という形で
0:41.220–0:43.880
ja一旦ですねスタジオの方に切り出して
一旦ですねスタジオの方に切り出して
0:43.880–0:46.300
jaそれをソースに登録するという形で
それをソースに登録するという形で
0:46.300–0:49.849
jaセッションで深めた内容をソースにする方法っていう
セッションで深めた内容をソースにする方法っていう
0:49.849–0:51.920
jaのを解説したことがありますが
のを解説したことがありますが
0:51.920–0:54.800
zh其实是在那时我还没有解决的
其实是在那时我还没有解决的
0:54.800–0:56.460
zh但是随分之前
但是随分之前
0:56.460–0:58.060
zhGemini Notebook里面
Gemini Notebook里面
0:58.060–0:59.720
zhMemone追加的
Memone追加的
0:59.720–1:00.920
zh是有的出了
是有的出了
1:00.920–1:03.160
zh大家还挺使得吗
大家还挺使得吗
1:03.160–1:05.260
zh我还挺使得得不
我还挺使得得不
1:05.260–1:05.960
zh是有的
是有的
1:05.960–1:08.360
zh这些是有的
这些是有的
1:08.360–1:09.580
zh其实是有的
其实是有的
1:09.580–1:10.740
zh不过不少
不过不少
1:10.740–1:11.380
zh在这些
在这些
1:11.380–1:11.920
zh在这些人的
在这些人的
1:11.920–1:13.480
ja普通に質疑
普通に質疑
1:13.480–1:15.080
zhGemini Notebook里面
Gemini Notebook里面
1:15.080–1:16.480
zh答案
答案
1:16.480–1:17.520
zh那些人
那些人
1:17.520–1:18.480
zh在这些人
在这些人
1:18.480–1:19.820
zhMemone追加的
Memone追加的
1:19.820–1:20.420
zh按摩
按摩
1:20.420–1:22.980
ja白紙のノートみたいなのが立ち上がるんですね
白紙のノートみたいなのが立ち上がるんですね
1:22.980–1:24.860
ja白紙のメモを書くような場所が
白紙のメモを書くような場所が
1:24.860–1:26.060
ja何で用意されているのか
何で用意されているのか
1:26.060–1:28.980
ja何の目的であるのかなというふうに
何の目的であるのかなというふうに
1:28.980–1:30.100
jaふと思ってですね
ふと思ってですね
1:30.100–1:31.840
jaこれ一体どういう目的なのか
これ一体どういう目的なのか
1:31.840–1:33.180
jaということを考えてみました
ということを考えてみました
1:33.180–1:35.840
ja実はこのメモを追加という機能
実はこのメモを追加という機能
1:35.840–1:37.740
ja一見とても地味なんですが
一見とても地味なんですが
1:37.740–1:40.300
jaこのジェミニノートブックの機能を
このジェミニノートブックの機能を
1:40.300–1:41.480
ja使いこなす上では
使いこなす上では
1:41.480–1:43.980
jaめちゃくちゃ便利で面白いということが
めちゃくちゃ便利で面白いということが
1:43.980–1:44.820
ja分かってきました
分かってきました
1:44.820–1:46.180
ja一度知るとですね
一度知るとですね
1:46.180–1:48.500
jaジェミニノートブックを活用する際には
ジェミニノートブックを活用する際には
1:48.500–1:50.660
zh也許使得到的不可思计
也許使得到的不可思计
1:50.660–1:54.280
ja例えばGemini Notebookを使っている方だと
例えばGemini Notebookを使っている方だと
1:54.280–1:57.440
jaこのStudio機能で例えばスライドの作成をしたりとか
このStudio機能で例えばスライドの作成をしたりとか
1:57.440–1:59.000
jaインフォグラフィックの作成をすると
インフォグラフィックの作成をすると
1:59.000–2:01.120
ja言った時にはプロンプトでですね
言った時にはプロンプトでですね
2:01.120–2:04.020
ja様々な指示を結構丁寧にすると思うんですね
様々な指示を結構丁寧にすると思うんですね
2:04.020–2:07.160
jaところが会社として出していくような
ところが会社として出していくような
2:07.160–2:08.760
ja例えばアウトプットっていうのは
例えばアウトプットっていうのは
2:08.760–2:12.260
jaある程度書式やフォーマットや角度とか
ある程度書式やフォーマットや角度とか
2:12.260–2:15.620
ja当てたい焦点みたいなものは結構決まっているもので
当てたい焦点みたいなものは結構決まっているもので
2:15.620–2:19.280
jaそれを前提にソースを入れて分析をして
それを前提にソースを入れて分析をして
2:19.280–2:21.360
ja解析をしてということをやっていくと思うんですね
解析をしてということをやっていくと思うんですね
2:21.360–2:22.260
jaなので
なので
2:22.260–2:25.720
jaいちいちですねプロンプトでその指示を書かないといけない
いちいちですねプロンプトでその指示を書かないといけない
2:25.720–2:28.080
ja以前はプロンプトをコピーするということがあったんで
以前はプロンプトをコピーするということがあったんで
2:28.080–2:30.100
ja類似のものだとプロンプトをコピーして
類似のものだとプロンプトをコピーして
2:30.100–2:31.740
ja入れるってことをやってましたが
入れるってことをやってましたが
2:31.740–2:33.580
jaそれも結構めんどくさいですよね
それも結構めんどくさいですよね
2:33.580–2:35.900
jaでこのジェミニノートブックへ
でこのジェミニノートブックへ
2:35.900–2:37.460
ja指示文をいちいち書くっていう
指示文をいちいち書くっていう
2:37.460–2:39.640
jaこの無駄な作業っていうのを
この無駄な作業っていうのを
2:39.640–2:41.380
ja実は削減できるのが
実は削減できるのが
2:41.380–2:44.040
jaこのメモを追加という機能になっていきます
このメモを追加という機能になっていきます
2:44.040–2:45.240
jaで今回の動画では
で今回の動画では
2:45.240–2:49.240
jaこの謎めいたメモ機能の正体を解き明かしながら
この謎めいたメモ機能の正体を解き明かしながら
2:49.240–2:55.120
ja所以大家的会社的前提条件を設定 或者対象を絞り込んで同じ資料から
所以大家的会社的前提条件を設定 或者対象を絞り込んで同じ資料から
2:55.120–3:00.500
ja全く違うレポートを作り分けたりする 実演なんかをお見せしていきたいなと思います
全く違うレポートを作り分けたりする 実演なんかをお見せしていきたいなと思います
3:00.500–3:01.624
jaこれは知っていただ
これは知っていただ
3:01.624–3:06.120
jaくことで 毎回プロンプトを長々と打ち込んでいく必要がなくなっていきますので
くことで 毎回プロンプトを長々と打ち込んでいく必要がなくなっていきますので
3:06.120–3:08.920
ja是非最後までご覧いただければと思います
是非最後までご覧いただければと思います
3:08.920–3:12.240
jaそれではまず本題に入る前に Gemini Notebook について
それではまず本題に入る前に Gemini Notebook について
3:12.240–3:15.640
ja改めて社長の視点でおさらいをしておきたいと思います
改めて社長の視点でおさらいをしておきたいと思います
3:15.640–3:16.824
zh這個企業自是古的,
這個企業自是古的,
3:16.824–3:18.929
ja原本2023年7月に Google
原本2023年7月に Google
3:18.929–3:45.640
zh公開了公開的公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公
公開了公開的公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公開公
4:15.640–4:20.320
ja自社の就業規則とか財務データについて相談をしたいけれど
自社の就業規則とか財務データについて相談をしたいけれど
4:20.320–4:23.900
ja勝手に他社の一般的なルールが混ざってしまっては困ってしまう
勝手に他社の一般的なルールが混ざってしまっては困ってしまう
4:23.900–4:25.080
jaこういうふうになるわけです
こういうふうになるわけです
4:25.080–4:28.000
jaところがジェミニノートブックは違うということで
ところがジェミニノートブックは違うということで
4:28.000–4:33.040
ja自分がソースとして入れたPDFやGoogleドキュメントやスプレッドシート
自分がソースとして入れたPDFやGoogleドキュメントやスプレッドシート
4:33.040–4:35.240
jaあるいはウェブサイトのURLといった
あるいはウェブサイトのURLといった
4:35.240–4:41.300
ja自分が選択した資料の範囲内だけで厳密に考えて答えを出してくれます
自分が選択した資料の範囲内だけで厳密に考えて答えを出してくれます
4:41.300–4:45.240
ja資料に書いてないことは資料に記載がありませんとはっきり言うと
資料に書いてないことは資料に記載がありませんとはっきり言うと
4:45.240–4:52.740
ja这些人的公司和社内規定を扱う中小的社長に比较最大的安心材料になっていく。
这些人的公司和社内規定を扱う中小的社長に比较最大的安心材料になっていく。
4:52.740–4:53.240
jaここで
ここで
4:53.240–4:56.560
jaGemini Notebookの基本構造を頭に入れておきましょう。
Gemini Notebookの基本構造を頭に入れておきましょう。
4:56.560–4:59.000
ja画面は大きく3つの部屋に分かれています。
画面は大きく3つの部屋に分かれています。
4:59.000–5:00.321
jaまず画面の左側。
まず画面の左側。
5:00.321–5:01.477
jaこれはソース、
これはソース、
5:01.477–5:05.440
jaつまりAIが参考にする資料を置く本棚になります。
つまりAIが参考にする資料を置く本棚になります。
5:05.440–5:09.444
ja社内マニュアルとか業界レポートなどをここにアップロードするという
社内マニュアルとか業界レポートなどをここにアップロードするという
5:09.444–5:10.320
ja形になります。
形になります。
5:10.320–5:14.400
ja次に画面の中央。ここがチャット。対話する場所になります。
次に画面の中央。ここがチャット。対話する場所になります。
5:14.400–5:17.400
ja資料に対してこの契約書の注意点は何とか
資料に対してこの契約書の注意点は何とか
5:17.400–5:20.160
jaこのレポートの要点はと質問を投げかけると
このレポートの要点はと質問を投げかけると
5:20.160–5:23.020
jaAIが資料をめくりながら答えを出してくれます
AIが資料をめくりながら答えを出してくれます
5:23.020–5:24.860
jaそして画面の右側
そして画面の右側
5:24.860–5:27.000
jaここがスタジオと呼ばれる場所です
ここがスタジオと呼ばれる場所です
5:27.000–5:29.320
jaここでは読み込ませた資料から
ここでは読み込ませた資料から
5:29.320–5:32.460
jaワンクリックでレポートだったりスライドだったり
ワンクリックでレポートだったりスライドだったり
5:32.460–5:36.460
ja解説音声だったりといった成果物を作るということができたり
解説音声だったりといった成果物を作るということができたり
5:36.460–5:39.700
jaそれをメモとして残したりするということができます
それをメモとして残したりするということができます
5:39.700–5:42.440
jaGoogle自身このジェミニノートブックを
Google自身このジェミニノートブックを
5:42.440–5:45.120
ja単なる資料検索ツールとは呼んではいません
単なる資料検索ツールとは呼んではいません
5:45.120–5:50.340
ja公式には考えを磨く壁打ち相手というふうに紹介をしています
公式には考えを磨く壁打ち相手というふうに紹介をしています
5:50.340–5:53.260
jaただ資料を要約させて終わりではなくて
ただ資料を要約させて終わりではなくて
5:53.260–5:56.480
ja社長が資料を前にして自分はどう判断すべきか
社長が資料を前にして自分はどう判断すべきか
5:56.480–5:58.220
ja次の打ち手をどうするかを
次の打ち手をどうするかを
5:58.220–6:01.120
jaAIと一緒に深掘りしていくための相棒だと
AIと一緒に深掘りしていくための相棒だと
6:01.120–6:02.480
jaこういうふうに定義しています
こういうふうに定義しています
6:02.480–6:05.160
jaそのための道具として作られているのが
そのための道具として作られているのが
6:05.160–6:06.340
jaジェミニノートブックなんですね
ジェミニノートブックなんですね
6:06.340–6:09.880
jaそしてその考えを磨くための心臓部こそが
そしてその考えを磨くための心臓部こそが
6:09.880–6:13.820
ja今回取り上げるメモ機能が使えるポイントになっていきます
今回取り上げるメモ機能が使えるポイントになっていきます
6:13.820–6:15.720
jaでは今回の革新に入っていきましょう
では今回の革新に入っていきましょう
6:15.720–6:18.080
jaジェミニノートブックの画面をよく見ると
ジェミニノートブックの画面をよく見ると
6:18.080–6:20.400
ja実はメモと名の付く機能が
実はメモと名の付く機能が
6:20.400–6:23.220
ja2種類あるということにお気づきでしょうか
2種類あるということにお気づきでしょうか
6:23.220–6:26.460
jaこちらがジェミニノートブックの
こちらがジェミニノートブックの
6:26.460–6:28.780
ja先ほどご覧いただいてた画面になります
先ほどご覧いただいてた画面になります
6:28.780–6:30.680
jaこちらにソース、ここにチャット
こちらにソース、ここにチャット
6:30.680–6:32.800
jaそしてここにスタジオという機能があって
そしてここにスタジオという機能があって
6:32.800–6:37.360
ja実際にここにメモに保存というボタンがありますね
実際にここにメモに保存というボタンがありますね
6:37.360–6:39.040
jaこれが何かというと
これが何かというと
6:39.040–6:42.780
ja这个Chat的中间話说到的内容を
这个Chat的中间話说到的内容を
6:42.780–6:45.100
jaメモと保存すると
メモと保存すると
6:45.100–6:47.580
ja这个Studio的下的ゾーンに
这个Studio的下的ゾーンに
6:47.580–6:49.460
jaメモが反映されます
メモが反映されます
6:49.460–6:51.180
ja那些人的内容を
那些人的内容を
6:51.180–6:52.880
jaソースに登録することができるので
ソースに登録することができるので
6:52.880–6:55.520
jaセッションで積み重ねた内容を
セッションで積み重ねた内容を
6:55.520–6:57.160
jaソースにしたい場合には
ソースにしたい場合には
6:57.160–6:59.800
jaこのメモに保存というボタンを押すと
このメモに保存というボタンを押すと
6:59.800–7:01.780
jaそうするとメモが生成されて
そうするとメモが生成されて
7:01.780–7:03.300
jaこれはそのまま
これはそのまま
7:03.300–7:05.920
jaソースに変換というボタンを押すと
ソースに変換というボタンを押すと
7:35.920–7:37.920
zh在這裡的內容是有關的
在這裡的內容是有關的
7:37.920–7:39.920
zh我現在的確是有關的
我現在的確是有關的
7:39.920–7:41.920
zh這個現在的右邊的
這個現在的右邊的
7:41.920–7:43.920
zh是有關的
是有關的
7:43.920–7:44.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:44.920–7:45.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:45.920–7:46.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:46.920–7:47.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:47.920–7:48.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:48.920–7:49.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:49.920–7:50.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:50.920–7:51.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:51.920–7:52.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:52.920–7:53.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:53.920–7:54.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:54.920–7:55.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:55.920–7:56.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:56.920–7:57.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:57.920–7:58.920
zh這個右邊的
這個右邊的
7:58.920–7:59.920
zh這個右邊的
這個右邊的
8:14.240–8:16.560
ja詳しい説明を活用しますが
詳しい説明を活用しますが
8:16.560–8:19.640
ja基本的にはこのセッションの積み上げをですね
基本的にはこのセッションの積み上げをですね
8:19.640–8:21.380
jaソースに変換できるということです
ソースに変換できるということです
8:21.380–8:23.400
jaセッションで話し合った内容そのものが
セッションで話し合った内容そのものが
8:23.400–8:25.440
ja結構いい回答をくれている時に
結構いい回答をくれている時に
8:25.440–8:28.360
jaこれ自体をソースに変換したいなということって
これ自体をソースに変換したいなということって
8:28.360–8:29.340
jaまあまああると思うので
まあまああると思うので
8:29.340–8:30.700
jaそれができるということです
それができるということです
8:30.700–8:33.760
ja一方でメモを追加は何かというと
一方でメモを追加は何かというと
8:33.760–8:34.500
jaこれはですね
これはですね
8:34.500–8:37.200
ja会議が始まる前に社長が書く
会議が始まる前に社長が書く
8:37.200–8:40.940
ja今回の会議の前提メモやアジェンダだと思ってください
今回の会議の前提メモやアジェンダだと思ってください
8:40.940–8:43.760
ja起点は社長自身の頭の中です
起点は社長自身の頭の中です
8:43.760–8:45.560
jaAI はまだ何も言っていません
AI はまだ何も言っていません
8:45.560–8:49.240
ja白紙の状態から自社の事情や判断の物差しを
白紙の状態から自社の事情や判断の物差しを
8:49.240–8:51.840
ja自分の言葉で書き込むということができるようになります
自分の言葉で書き込むということができるようになります
8:51.840–8:55.800
jaここで実務上絶対に覚えておいていただきたい鉄則があります
ここで実務上絶対に覚えておいていただきたい鉄則があります
8:55.800–9:00.340
jaそれが直すのはメモ 使うのはソースだということです
それが直すのはメモ 使うのはソースだということです
9:00.340–9:02.880
jaジェミニノートブックでは右側にあるメモは
ジェミニノートブックでは右側にあるメモは
9:02.880–9:06.700
jaいつでも後から文章を書き直したり編集することができます
いつでも後から文章を書き直したり編集することができます
9:06.700–9:08.760
jaところが一度ソースに変換して
ところが一度ソースに変換して
9:08.760–9:10.960
ja左側の資料置き場に入ったものは
左側の資料置き場に入ったものは
9:10.960–9:13.960
ja那些場合是直接文章を書き換える 出来的
那些場合是直接文章を書き換える 出来的
9:13.960–9:16.960
zh所以 内容修正的時是
所以 内容修正的時是
9:16.960–9:21.960
ja右側的メモを書き直して 左側的メモを削除
右側的メモを書き直して 左側的メモを削除
9:21.960–9:24.960
ja再度上手段的手間が発生するので
再度上手段的手間が発生するので
9:24.960–9:27.960
zh有關的注意 必要的
有關的注意 必要的
9:27.960–9:31.960
zhGoogle 為何 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為
Google 為何 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為 為
9:34.960–9:37.180
ja深い意図があるのではないかというふうに思っています
深い意図があるのではないかというふうに思っています
9:37.180–9:38.440
ja一言で言うと
一言で言うと
9:38.440–9:40.900
jaAIの答えを積み上げるためのメモと
AIの答えを積み上げるためのメモと
9:40.900–9:43.020
ja自分の考えを持ち込むためのメモ
自分の考えを持ち込むためのメモ
9:43.020–9:44.840
jaこの2つの往復によって
この2つの往復によって
9:44.840–9:47.160
ja人間の思考を深めさせるということが
人間の思考を深めさせるということが
9:47.160–9:49.240
ja意図としてはあるのではないかということです
意図としてはあるのではないかということです
9:49.240–9:51.900
ja理由の1つ目は会話が長くなっていくと
理由の1つ目は会話が長くなっていくと
9:51.900–9:55.100
jaAIが最初の指示を忘れてしまうということが発生します
AIが最初の指示を忘れてしまうということが発生します
9:55.100–9:58.680
ja専門用語ではコンテキストドリフトなどと呼ばれますが
専門用語ではコンテキストドリフトなどと呼ばれますが
9:58.680–9:59.800
jaこれは覚える必要ないんですけど
これは覚える必要ないんですけど
9:59.800–10:02.280
jaチャットで何往復も議論を続けると
チャットで何往復も議論を続けると
10:02.280–10:04.500
jaAIは最初の方に言われた
AIは最初の方に言われた
10:04.500–10:06.660
ja例えばうちは中小企業だからとか
例えばうちは中小企業だからとか
10:06.660–10:09.080
ja予算はこれぐらいだからという前提条件を
予算はこれぐらいだからという前提条件を
10:09.080–10:11.260
jaだんだん薄れさせてしまうということが発生します
だんだん薄れさせてしまうということが発生します
10:11.260–10:13.820
ja人間でも口頭で言われた方針を
人間でも口頭で言われた方針を
10:13.820–10:16.580
ja30分も経つと忘れてしまうということがあると思いますが
30分も経つと忘れてしまうということがあると思いますが
10:16.580–10:18.800
jaでも壁に貼られた借金というのは
でも壁に貼られた借金というのは
10:18.800–10:20.980
ja毎日目に入るということになります
毎日目に入るということになります
10:20.980–10:23.880
jaメモに書いて左側のソースに置いておくと
メモに書いて左側のソースに置いておくと
10:23.880–10:25.980
jaAIは何往復会話をしても
AIは何往復会話をしても
10:25.980–10:28.060
ja常にその資料を読み続けながら
常にその資料を読み続けながら
10:28.060–10:29.740
ja答えを出してくれるということになります
答えを出してくれるということになります
10:29.740–10:32.340
jaなのでこのメモがめちゃくちゃ効いてくるということですね
なのでこのメモがめちゃくちゃ効いてくるということですね
10:32.340–10:35.320
jaそして理由の二つ目はこれが決定的なんですが
そして理由の二つ目はこれが決定的なんですが
10:35.320–10:38.714
jaスタジオの成果物は選んだ資料だけを見て作られるという
スタジオの成果物は選んだ資料だけを見て作られるという
10:38.714–10:40.020
ja仕組みになっています
仕組みになっています
10:40.020–10:43.800
ja右側のスタジオでレポートや音声のまとめを作るとき
右側のスタジオでレポートや音声のまとめを作るとき
10:43.800–10:49.320
jaAIは画面中央で私たちが交わしたチャットの会話ログは一切見てはくれません
AIは画面中央で私たちが交わしたチャットの会話ログは一切見てはくれません
10:49.320–10:54.380
ja画面左側でチェックが入っている資料だけを根拠にして成果物を作ることになります
画面左側でチェックが入っている資料だけを根拠にして成果物を作ることになります
10:54.380–10:57.680
jaつまりチャットでどれだけ社長の熱い思いを語っても
つまりチャットでどれだけ社長の熱い思いを語っても
10:57.680–11:01.000
jaそれをメモにして資料に戻してあげない限り
それをメモにして資料に戻してあげない限り
11:01.000–11:02.880
jaStudioが作る最終レポートには
Studioが作る最終レポートには
11:02.880–11:04.980
ja社長の思いが1ミリも反映されない
社長の思いが1ミリも反映されない
11:04.980–11:05.840
jaということになるんですね
ということになるんですね
11:05.840–11:08.620
jaただ今はチャットからそのまま
ただ今はチャットからそのまま
11:08.620–11:10.800
jaスライド作成の指示が出せたりするので
スライド作成の指示が出せたりするので
11:10.800–11:12.420
jaもしかしたらこのチャットの
もしかしたらこのチャットの
11:12.420–11:13.920
jaこの内容を鑑みて
この内容を鑑みて
11:13.920–11:16.540
jaスライドを作ってくれということに対して
スライドを作ってくれということに対して
11:16.540–11:18.860
jaある程度対応できるようになっているかもしれないので
ある程度対応できるようになっているかもしれないので
11:18.860–11:21.000
jaここはちょっと一回テストしてみていただいて
ここはちょっと一回テストしてみていただいて
11:21.000–11:23.200
jaチャットの内容も反映されるようになったのであれば
チャットの内容も反映されるようになったのであれば
11:23.200–11:25.000
jaそれはそれでOKだということですね
それはそれでOKだということですね
11:25.000–11:26.760
jaただ自分の考えを
ただ自分の考えを
11:26.760–11:27.840
ja白紙のメモに書いて
白紙のメモに書いて
11:27.840–11:30.480
ja資料として持ち込むメモを追加が
資料として持ち込むメモを追加が
11:30.480–11:34.160
zh這個觀點就要不可欠的成為
這個觀點就要不可欠的成為
11:34.160–11:35.980
zh這個名字的追加
這個名字的追加
11:35.980–11:37.880
zh自社的業務的活用
自社的業務的活用
11:37.880–11:39.920
zh有四個重要的重要的
有四個重要的重要的
11:39.920–11:41.420
zh提供的
提供的
11:41.420–11:42.920
zh一種目的
一種目的
11:42.920–11:43.980
zh一種目的
一種目的
11:43.980–11:45.980
zh初期有効
初期有効
11:45.980–11:47.100
zh白紙的
白紙的
11:47.100–11:49.300
zh有効
有効
11:49.300–11:50.200
zh有効
有効
11:50.200–11:51.280
zh有効
有効
11:51.280–11:53.380
zh有効
有効
11:53.380–11:54.140
zh有効
有効
11:54.140–11:55.240
zh有効
有効
11:55.240–11:56.240
zh有効
有効
11:56.240–11:57.240
zh有効
有効
11:57.240–11:58.240
zh有効
有効
11:58.240–11:59.240
zh有効
有効
11:59.240–12:01.232
jaai の頭脳にインストールされるという
ai の頭脳にインストールされるという
12:01.232–12:05.657
jaことになります ポイントの2つ目はなるべくなら1枚につき一つのテーマで分けるという
ことになります ポイントの2つ目はなるべくなら1枚につき一つのテーマで分けるという
12:05.657–12:06.157
jaことです
ことです
12:06.157–12:10.440
ja複数のテーマが書かれているものも読み解いてはくれます ただ
複数のテーマが書かれているものも読み解いてはくれます ただ
12:10.440–12:17.260
jaしこのメモを細かく割ることによって様々な視点や様々な対象別に資料を構成することができます
しこのメモを細かく割ることによって様々な視点や様々な対象別に資料を構成することができます
12:17.260–12:18.322
ja例えばですね
例えばですね
12:18.322–12:26.640
ja一つのメモの中に売上げの感度とあらりの感度とお客様の満足度感度の3つの点が書いてあったとすると
一つのメモの中に売上げの感度とあらりの感度とお客様の満足度感度の3つの点が書いてあったとすると
12:26.640–12:30.080
jaAIは毎回この3つを前提条件として読んでしまいますが
AIは毎回この3つを前提条件として読んでしまいますが
12:30.080–12:35.480
ja例えば売上、あらり、お客様の感度みたいなやつを3つメモを作っておくと
例えば売上、あらり、お客様の感度みたいなやつを3つメモを作っておくと
12:35.480–12:37.580
ja組み合わせて外すことができるんですよね
組み合わせて外すことができるんですよね
12:37.580–12:40.180
jaチェックを入れたり外したりすることができるので
チェックを入れたり外したりすることができるので
12:40.180–12:43.940
jaそうすると今回はあらりの感度、今回は売上の感度
そうすると今回はあらりの感度、今回は売上の感度
12:43.940–12:47.220
jaいやいや今回は顧客視点とあらりの感度みたいな
いやいや今回は顧客視点とあらりの感度みたいな
12:47.220–12:50.620
jaそういう形で自由に資料を作り分けていくということが
そういう形で自由に資料を作り分けていくということが
12:50.620–12:52.920
jaこのメモの機能から簡単にできるので
このメモの機能から簡単にできるので
12:52.920–12:54.600
jaこれが1つポイントですね
これが1つポイントですね
12:54.600–12:57.280
jaCheckの三つ目はCheckboxで切り替える
Checkの三つ目はCheckboxで切り替える
12:57.280–12:58.680
jaこれ今お話しした通り
これ今お話しした通り
12:58.680–13:02.020
jaいろんな形で組み合わせを変えるということのためには
いろんな形で組み合わせを変えるということのためには
13:02.020–13:03.960
jaメモが分かれている方がやりやすいと
メモが分かれている方がやりやすいと
13:03.960–13:05.360
jaポイントの四つ目は
ポイントの四つ目は
13:05.360–13:07.280
ja直したら登録し直すということで
直したら登録し直すということで
13:07.280–13:08.760
jaこれは先ほども触れたように
これは先ほども触れたように
13:08.760–13:11.040
ja一度ソースに変換してしまうとですね
一度ソースに変換してしまうとですね
13:11.040–13:12.660
jaメモを修正できなくなりますので
メモを修正できなくなりますので
13:12.660–13:14.760
jaそれについては手間ですが
それについては手間ですが
13:14.760–13:17.140
ja修正するときにはメモを削除して
修正するときにはメモを削除して
13:17.140–13:19.360
jaメモの本体である右側を修正し
メモの本体である右側を修正し
13:19.360–13:20.960
jaもう一度ソースを変換し直す
もう一度ソースを変換し直す
13:20.960–13:23.460
jaこれをやってくださいというところですね
これをやってくださいというところですね
13:23.460–13:25.480
jaじゃあ実際にですね
じゃあ実際にですね
13:25.480–13:28.980
jaメモの今回のデモということを
メモの今回のデモということを
13:28.980–13:30.400
ja皆さんと見ていきたいと思います
皆さんと見ていきたいと思います
13:30.400–13:31.720
ja色々試してみたので
色々試してみたので
13:31.720–13:33.600
ja面白いんじゃないかなというふうに思います
面白いんじゃないかなというふうに思います
13:33.600–13:35.360
ja最初にこれがですね
最初にこれがですね
13:35.360–13:37.840
jaAIエージェントに関しての
AIエージェントに関しての
13:37.840–13:39.060
jaソースとしてはですね
ソースとしてはですね
13:39.060–13:40.200
jaウェブ検索をして
ウェブ検索をして
13:40.200–13:41.720
ja様々なデータが
様々なデータが
13:41.720–13:44.020
jaここに入っているという状態になっています
ここに入っているという状態になっています
13:44.020–13:46.440
jaそしてメモを追加しました
そしてメモを追加しました
13:46.440–13:49.100
ja今回のメモは何のメモを追加したかというと
今回のメモは何のメモを追加したかというと
13:49.100–13:49.820
jaこんな感じです
こんな感じです
13:49.820–13:51.100
jaこれはフリーワードで
これはフリーワードで
13:51.100–13:53.660
ja我所書的内容になっていきます
我所書的内容になっていきます
13:53.660–13:56.860
jaAIエージェントの本質は? みたいなことが書かれてますよね
AIエージェントの本質は? みたいなことが書かれてますよね
13:56.860–14:01.500
jaユーザーのタスクを効率化するんじゃなくて タスクそのものを代替することで
ユーザーのタスクを効率化するんじゃなくて タスクそのものを代替することで
14:01.500–14:06.340
ja社員がAIエージェントを無人像に利用しても 部分最適になっちゃうから
社員がAIエージェントを無人像に利用しても 部分最適になっちゃうから
14:06.340–14:09.260
ja生産性向上には繋がらないと 効率化できてもね
生産性向上には繋がらないと 効率化できてもね
14:09.260–14:14.020
jaなのでAIエージェントこそ 社長や経営幹部がまず日常的に活用して
なのでAIエージェントこそ 社長や経営幹部がまず日常的に活用して
14:14.020–14:18.300
jaその進化に触れて どのようなことが実現できるかを 体感する必要があるよと
その進化に触れて どのようなことが実現できるかを 体感する必要があるよと
14:18.300–14:22.335
jaAIエージェントの導入ステップは社長や幹部からの体験で、
AIエージェントの導入ステップは社長や幹部からの体験で、
14:22.335–14:23.920
jaAIを学ばせたいという
AIを学ばせたいという
14:23.920–14:28.820
jaことから社員の方に研修を受けさせるというのは順番の後先が逆ですねと。
ことから社員の方に研修を受けさせるというのは順番の後先が逆ですねと。
14:29.460–14:34.416
ja生成AIレベルだったら業務効率化の観点から社員に理解してもらうことはいいんだけど、
生成AIレベルだったら業務効率化の観点から社員に理解してもらうことはいいんだけど、
14:34.416–14:35.746
jaAIエージェントはまず
AIエージェントはまず
14:35.746–14:38.647
jaは社長や経営幹部が知ることに意味があるよっていう
は社長や経営幹部が知ることに意味があるよっていう
14:38.647–14:40.460
jaのことが私が書いてるんですね。
のことが私が書いてるんですね。
14:40.640–14:41.840
jaこれは私が書いたメモです。
これは私が書いたメモです。
14:42.280–14:43.696
jaこれがメモとしてあるので、
これがメモとしてあるので、
14:43.696–14:47.180
jaこれソースに変換ってボタンがあるので押せばソースになるんですね。
これソースに変換ってボタンがあるので押せばソースになるんですね。
14:47.180–14:50.380
ja因此,这个メモを追加的按钮,怎么会有的呢?
因此,这个メモを追加的按钮,怎么会有的呢?
14:50.380–14:54.180
zh这个是,这个是,好几乎可以进行的。
这个是,这个是,好几乎可以进行的。
14:54.180–14:55.180
zh这个样子。
这个样子。
14:55.180–14:58.180
ja所以,这个メモ是,特别是,
所以,这个メモ是,特别是,
14:58.180–15:02.180
zh什么是,什么是,制限的不足。
什么是,什么是,制限的不足。
15:02.180–15:05.180
zh这个是,这个是,这个是,
这个是,这个是,这个是,
15:05.180–15:08.180
zh这个是,我刚才能提供的,
这个是,我刚才能提供的,
15:08.180–15:09.180
zh我刚才能提供的,
我刚才能提供的,
15:09.180–15:11.180
zh其实是,这个是,
其实是,这个是,
15:11.180–15:13.180
zh这个是,这个是,
这个是,这个是,
15:13.180–15:15.180
zh这个是,这个是,
这个是,这个是,
15:15.180–15:18.680
jaこのメモが入ると入らないでどう違うのというと
このメモが入ると入らないでどう違うのというと
15:18.680–15:19.880
jaこれ一回テストしました
これ一回テストしました
15:19.880–15:23.600
jaここに今スタジオのところにスライドを作ってるんですが
ここに今スタジオのところにスライドを作ってるんですが
15:23.600–15:26.240
jaこの17件のソースっていうのはメモが入ったもの
この17件のソースっていうのはメモが入ったもの
15:26.240–15:30.880
jaこの16件のソースっていうのは追加メモがなかった場合の内容ですね
この16件のソースっていうのは追加メモがなかった場合の内容ですね
15:30.880–15:34.560
jaでプロンプトはAIエージェントとは何か
でプロンプトはAIエージェントとは何か
15:34.560–15:38.260
ja社内で社長と経営幹部に解説するためのスライドを作成してほしい
社内で社長と経営幹部に解説するためのスライドを作成してほしい
15:38.260–15:40.520
jaページ数は8枚前後でお願いしますだけ
ページ数は8枚前後でお願いしますだけ
15:40.520–15:42.100
ja同じプロンプトです
同じプロンプトです
15:42.100–15:43.960
jaこれ両方同じプロンプト入れて
これ両方同じプロンプト入れて
15:43.960–15:46.380
ja所以, 違う資料が 出来てきているということで
所以, 違う資料が 出来てきているということで
15:46.380–15:50.600
jaまずは追加メモがない状態の スライドを見ていただきましょう
まずは追加メモがない状態の スライドを見ていただきましょう
15:50.600–15:52.800
jaこちらが内容になるんですね
こちらが内容になるんですね
15:52.800–15:58.060
jaA人が知るべき 3大エージェントの 全貌と導入戦略みたいな感じですね
A人が知るべき 3大エージェントの 全貌と導入戦略みたいな感じですね
15:58.060–16:02.240
jaこんな感じで 自律的な業務とかがあって
こんな感じで 自律的な業務とかがあって
16:02.240–16:05.040
jaAIエージェントって どういうものなんですよとか
AIエージェントって どういうものなんですよとか
16:05.040–16:09.420
ja3つのデジタル労働力としては こういう AIエージェントがあるよとか
3つのデジタル労働力としては こういう AIエージェントがあるよとか
16:09.420–16:14.400
jaexecutive の比較表はこうですよみたいなことだったりとか
executive の比較表はこうですよみたいなことだったりとか
16:14.400–16:16.120
ja海外の態度
海外の態度
16:16.120–16:18.220
jaShadow AI のリスクが出てきたよとか
Shadow AI のリスクが出てきたよとか
16:18.220–16:21.320
jaじゃあ導入決定のフレームワークはどうなのとか
じゃあ導入決定のフレームワークはどうなのとか
16:21.320–16:23.660
ja最後次へのアクションとしては
最後次へのアクションとしては
16:23.660–16:25.020
jaこういうことをやった方がいいんじゃない
こういうことをやった方がいいんじゃない
16:25.020–16:26.780
jaということがまとめられています
ということがまとめられています
16:26.780–16:29.320
ja資料として別に間違っちゃいないけど
資料として別に間違っちゃいないけど
16:29.320–16:31.860
jaこういうまとめになっているわけですね
こういうまとめになっているわけですね
16:31.860–16:34.040
jaひどく一般的な内容になると思います
ひどく一般的な内容になると思います
16:34.040–16:38.180
jaそこでさっき私が今度は追加メモとして入れた
そこでさっき私が今度は追加メモとして入れた
16:38.180–16:40.180
zhAI Agent 理解方法
AI Agent 理解方法
16:40.180–16:44.780
zh就是要把這個手段的手段
就是要把這個手段的手段
16:45.272–16:47.211
jaそうするとどうなるかっていうと、
そうするとどうなるかっていうと、
16:47.211–16:49.757
ja生成AIから自立型エージェントの時代へと、
生成AIから自立型エージェントの時代へと、
16:49.757–16:55.211
ja経営人が知るべきAIエージェントの正体と組織導入への戦略的アプローチと書いてあるんですが、
経営人が知るべきAIエージェントの正体と組織導入への戦略的アプローチと書いてあるんですが、
16:55.211–16:57.272
jaちょっと前回と違ってきてますよね。
ちょっと前回と違ってきてますよね。
16:57.272–16:59.352
jaスライドの生成においては
スライドの生成においては
16:59.352–17:01.792
jaその資料からその都度その都度ですね
その資料からその都度その都度ですね
17:01.792–17:04.012
jaAIが考えて出してくるので
AIが考えて出してくるので
17:04.012–17:05.552
ja毎回同じ資料になるということは
毎回同じ資料になるということは
17:05.552–17:07.032
ja絶対そうはならないんですけど
絶対そうはならないんですけど
17:07.032–17:09.772
jaただし内容が違ってきてるのを
ただし内容が違ってきてるのを
17:09.772–17:11.372
jaよく見ていただくと分かると思います
よく見ていただくと分かると思います
17:11.372–17:12.072
jaこの辺はね
この辺はね
17:12.072–17:14.812
jaデジタル人材のポートフォリオとかなんですが
デジタル人材のポートフォリオとかなんですが
17:14.812–17:18.292
ja一つのAIから適材適所のAI群へ
一つのAIから適材適所のAI群へ
17:18.292–17:20.012
ja反映させる必要があるよとか
反映させる必要があるよとか
17:20.012–17:21.392
jaシャドウAIについては
シャドウAIについては
17:21.392–17:22.872
ja先ほどの資料にもありましたが
先ほどの資料にもありましたが
17:22.872–17:23.472
jaここですね
ここですね
17:23.472–17:24.272
ja生産性の罠
生産性の罠
17:24.272–17:25.172
jaこれなかったでしょう
これなかったでしょう
17:25.172–17:27.132
jaエージェントは効率化ではなく
エージェントは効率化ではなく
17:27.132–17:28.332
ja代替ツールであるというのが
代替ツールであるというのが
17:28.332–17:30.152
jaまさにこのソースの中の内容が
まさにこのソースの中の内容が
17:30.152–17:31.432
jaそのまま反映されて
そのまま反映されて
17:31.432–17:33.712
ja資料の中に入ってくるということで
資料の中に入ってくるということで
17:33.712–17:35.512
jaここを前提にして
ここを前提にして
17:35.512–17:37.652
ja日常インフラの摩擦を排除しましょう
日常インフラの摩擦を排除しましょう
17:37.652–17:40.072
jaつまり代替しましょうということを言っていて
つまり代替しましょうということを言っていて
17:40.072–17:42.052
ja経営人ためのネクストアクションは
経営人ためのネクストアクションは
17:42.052–17:43.172
ja経営人による体感
経営人による体感
17:43.172–17:44.632
jaこれなかったですよねさっき
これなかったですよねさっき
17:44.632–17:46.452
jaそしてシャドウAIの可視化と
そしてシャドウAIの可視化と
17:46.452–17:48.212
ja業務プロセスの再設計ということで
業務プロセスの再設計ということで
17:48.212–17:51.512
jaこれメモで私が書いた内容を
これメモで私が書いた内容を
17:51.512–17:53.292
jaそのままソースに入れている結果
そのままソースに入れている結果
17:53.292–17:56.292
jaそれを反映した生成物に変わるということです
それを反映した生成物に変わるということです
17:56.292–17:59.172
jaこれねめちゃくちゃ面白いなと思っていまして
これねめちゃくちゃ面白いなと思っていまして
17:59.172–18:01.212
ja今までつまりですね
今までつまりですね
18:01.212–18:03.352
jaこのスライドを作成するなんかで言った時には
このスライドを作成するなんかで言った時には
18:03.352–18:05.272
jaこのプロンプトをどのように制御していくか
このプロンプトをどのように制御していくか
18:05.272–18:06.612
ja最近で言うとこういう風にね
最近で言うとこういう風にね
18:06.612–18:09.072
jaプロンプトの事例なんかをバババッと出してくれるんで
プロンプトの事例なんかをバババッと出してくれるんで
18:09.072–18:10.932
ja使いやすくなったとはいえ
使いやすくなったとはいえ
18:10.932–18:13.452
jaやっぱりこのプロンプトは入れないといけないので
やっぱりこのプロンプトは入れないといけないので
18:13.452–18:15.732
jaそうすると前提条件は何かとか
そうすると前提条件は何かとか
18:15.732–18:18.252
jaどういうところに角度を当ててとかってあるじゃないですか
どういうところに角度を当ててとかってあるじゃないですか
18:18.252–18:19.792
jaでも一回ですね
でも一回ですね
18:19.792–18:21.352
jaこのメモを作ってしまえば
このメモを作ってしまえば
18:21.352–18:22.812
jaこういう方向でみたいなやつを
こういう方向でみたいなやつを
18:22.812–18:25.352
ja全部メモとして分散して入れておくことで
全部メモとして分散して入れておくことで
18:55.352–18:58.692
ja分析の前提条件としては収益性を詳細に分析し
分析の前提条件としては収益性を詳細に分析し
18:58.692–19:01.352
jaその要因と今後の成長基盤を中心とする
その要因と今後の成長基盤を中心とする
19:01.352–19:03.512
ja特に売上よりも収益性を重視し
特に売上よりも収益性を重視し
19:03.512–19:07.952
jaその傾向分析から予測できる未来を方向性として展開する
その傾向分析から予測できる未来を方向性として展開する
19:07.952–19:11.192
jaこれをお願いをしたということですね
これをお願いをしたということですね
19:11.192–19:12.172
jaまずですね
まずですね
19:12.172–19:16.372
jaそもそも追加メモが一切ないこの3つの
そもそも追加メモが一切ないこの3つの
19:16.372–19:19.672
ja今の資産表取引先推移企業概要だけから
今の資産表取引先推移企業概要だけから
19:19.672–19:22.412
ja作ったレポートを見てみましょう
作ったレポートを見てみましょう
19:22.412–19:23.772
jaまずこんな感じになるですね
まずこんな感じになるですね
19:23.772–19:29.532
ja次なる10年への成長戦略と財務シミュレーションみたいな形で出てきます
次なる10年への成長戦略と財務シミュレーションみたいな形で出てきます
19:29.532–19:33.232
jaで、売上高計画、売上高実績ということで
で、売上高計画、売上高実績ということで
19:33.232–19:36.352
ja別にこの収益性に焦点を当ててるわけじゃないので
別にこの収益性に焦点を当ててるわけじゃないので
19:36.352–19:40.912
ja売上と利益率の同時引上げとか成長の真のドライバー何で
売上と利益率の同時引上げとか成長の真のドライバー何で
19:40.912–19:44.172
ja既存顧客の課題進化に並走するものが必要でとか
既存顧客の課題進化に並走するものが必要でとか
19:44.172–19:49.302
jaこの資料の中から読み取れる内容を不正確にこのように表現してくれているという
この資料の中から読み取れる内容を不正確にこのように表現してくれているという
19:49.302–19:50.272
jaことになります
ことになります
19:50.272–19:53.392
ja特にでも収益性にフォーカスしてるわけじゃないですよね
特にでも収益性にフォーカスしてるわけじゃないですよね
19:53.392–19:57.172
jaじゃあ今度は同じこの3つの資料に
じゃあ今度は同じこの3つの資料に
19:57.172–19:59.872
jaこの収益基盤の分析というものを
この収益基盤の分析というものを
19:59.872–20:03.132
ja足したらどんな風になったかということをお見せしたいんですが
足したらどんな風になったかということをお見せしたいんですが
20:03.132–20:05.892
ja前提条件のみの分析レポートです
前提条件のみの分析レポートです
20:05.892–20:08.192
ja内容がどう変わるかというのを見てくださいね
内容がどう変わるかというのを見てくださいね
20:08.192–20:11.532
jaそうすると収益基盤分析と10年先の成長軌道と
そうすると収益基盤分析と10年先の成長軌道と
20:11.532–20:13.212
jaタイトルから変わりましたよね
タイトルから変わりましたよね
20:13.212–20:16.692
ja一番最初に出てきているのが収益性なんですよね
一番最初に出てきているのが収益性なんですよね
20:16.692–20:21.212
jaなので分析の角度とか焦点の当て方を変えたいという場合には
なので分析の角度とか焦点の当て方を変えたいという場合には
20:21.212–20:25.092
zh就是要把這個東西都要不一樣
就是要把這個東西都要不一樣
20:25.092–20:26.212
zh在這裡的東西是
在這裡的東西是
20:26.212–20:27.812
zh這個東西是要不一樣的
這個東西是要不一樣的
20:27.812–20:29.892
zh這個東西是要不一樣的
這個東西是要不一樣的
20:29.892–20:31.652
zh這個東西是要不一樣的
這個東西是要不一樣的
20:31.652–20:33.652
zh所以要不一樣的
所以要不一樣的
20:33.652–20:34.652
zh所以要不一樣的
所以要不一樣的
20:34.652–20:36.332
zh所以要不一樣的
所以要不一樣的
20:36.332–20:38.892
zh這個東西是要不一樣的
這個東西是要不一樣的
20:38.892–20:39.772
zh這個東西是要不一樣的
這個東西是要不一樣的
20:39.772–20:42.172
zh這個東西是要不一樣的
這個東西是要不一樣的
20:42.172–20:43.932
zh這個東西是要不一樣的
這個東西是要不一樣的
20:43.932–20:45.532
zh這個東西是要不一樣的
這個東西是要不一樣的
20:45.532–20:47.612
zh這個東西是要不一樣的
這個東西是要不一樣的
20:47.612–20:49.532
zh這個東西是要不一樣的
這個東西是要不一樣的
20:49.532–20:50.812
zh這個東西是要不一樣的
這個東西是要不一樣的
20:50.812–20:53.512
ja社長及び経営幹部というのと
社長及び経営幹部というのと
20:53.512–20:54.732
jaそれだけですよ書いてるのね
それだけですよ書いてるのね
20:54.732–20:55.452
ja社員ね
社員ね
20:55.452–20:57.292
ja社員向けということで
社員向けということで
20:57.292–20:59.152
jaこれもソースに転換しました
これもソースに転換しました
20:59.152–21:01.772
jaそして今度は前提条件が入った
そして今度は前提条件が入った
21:01.772–21:03.852
ja社長向けの分析スライド
社長向けの分析スライド
21:03.852–21:05.092
jaこれは何をしたかっていうと
これは何をしたかっていうと
21:05.092–21:06.712
jaプロンプとは全く一緒で
プロンプとは全く一緒で
21:06.712–21:08.072
jaこれ選択しただけです
これ選択しただけです
21:08.072–21:11.892
jaこれねちなみにプロンプと入れてないかもしれないんですよね
これねちなみにプロンプと入れてないかもしれないんですよね
21:11.892–21:15.512
jaこれ多分ソースしか入ってない気がしますね
これ多分ソースしか入ってない気がしますね
21:15.512–21:16.952
jaこれ経営人向けですね
これ経営人向けですね
21:16.952–21:19.992
jaなので経営者向け前提入りの分析スライドを
なので経営者向け前提入りの分析スライドを
21:19.992–21:23.952
ja我先開啟一下,多分ソースは出てきますが
我先開啟一下,多分ソースは出てきますが
21:23.952–21:25.272
jaプロンプト出てきていないので
プロンプト出てきていないので
21:25.272–21:28.292
ja恐らくプロンプト私は入れていないんだと思います
恐らくプロンプト私は入れていないんだと思います
21:28.292–21:31.732
ja全くその状態で出しただけというところになりますが
全くその状態で出しただけというところになりますが
21:31.732–21:34.432
jaこれは経営者向けだというふうにしました
これは経営者向けだというふうにしました
21:34.432–21:37.752
jaそうするとABCコンサルティングの財務収益基盤と
そうするとABCコンサルティングの財務収益基盤と
21:37.752–21:40.252
ja次世代成長戦略という形で
次世代成長戦略という形で
21:40.252–21:43.412
ja戦略的なところが変わってきているよという話だったりとか
戦略的なところが変わってきているよという話だったりとか
21:43.412–21:46.272
ja本当に経営的な視点,経営者が見る視点で
本当に経営的な視点,経営者が見る視点で
21:46.272–21:49.392
ja全てのデータをこうやって分析解析をするという資料が
全てのデータをこうやって分析解析をするという資料が
21:49.392–21:50.192
ja出来上がってきました
出来上がってきました
21:50.192–21:51.772
jaプロンクト皆無で
プロンクト皆無で
21:51.772–21:53.492
jaこれが出てきているということですね
これが出てきているということですね
21:53.492–21:54.472
jaじゃあ次にですね
じゃあ次にですね
21:54.472–21:57.392
ja前提条件が入った社員向けのものを
前提条件が入った社員向けのものを
21:57.392–21:57.992
ja出してみました
出してみました
21:57.992–22:00.532
jaちょっとさっきと変わりましたよね
ちょっとさっきと変わりましたよね
22:00.532–22:01.672
ja多分ね
多分ね
22:01.672–22:03.652
jaいきなり経営的な目線じゃなくて
いきなり経営的な目線じゃなくて
22:03.652–22:06.512
ja現場視点で分かるような内容に
現場視点で分かるような内容に
22:06.512–22:08.692
ja変わってきているということです
変わってきているということです
22:08.692–22:11.032
jaどうですかね
どうですかね
22:11.032–22:12.552
ja随分先ほどより
随分先ほどより
22:12.552–22:13.552
jaさっきの方がより
さっきの方がより
22:13.552–22:15.152
ja経営者が見るべき視点
経営者が見るべき視点
22:15.152–22:16.932
ja財務的な問題とかも含めて
財務的な問題とかも含めて
22:16.932–22:17.932
ja出してきてるんですけど
出してきてるんですけど
22:17.932–22:19.571
jaここで言うと売上減価率、
ここで言うと売上減価率、
22:19.571–22:20.391
zh労働分配率、
労働分配率、
22:20.391–22:23.532
ja広告宣伝費みたいな感じで変わってきてますよね。
広告宣伝費みたいな感じで変わってきてますよね。
22:23.672–22:27.732
jaこれは利益、収益性にフォーカスを当てるという前提条件も入ってますので、
これは利益、収益性にフォーカスを当てるという前提条件も入ってますので、
22:28.172–22:31.952
jaその上でこういうものが出てきているという感じですね。
その上でこういうものが出てきているという感じですね。
22:34.252–22:35.052
jaいいですよね。
いいですよね。
22:35.252–22:38.112
jaメモに書いてそれを選択しているだけで、
メモに書いてそれを選択しているだけで、
22:38.192–22:41.052
ja全く同じソースから違う資料が出来上がってきています。
全く同じソースから違う資料が出来上がってきています。
22:41.712–22:42.223
jaじゃあね、
じゃあね、
22:42.223–22:42.723
jaこれ、
これ、
22:42.723–22:44.473
ja例えばこの2つ混在させたらどうなんの?
例えばこの2つ混在させたらどうなんの?
22:44.473–22:46.212
jaみたいな話ってあるじゃないですか。
みたいな話ってあるじゃないですか。
22:46.212–22:50.512
jaこれ2つを混在させた場合はどういうふうになるのかと
これ2つを混在させた場合はどういうふうになるのかと
22:50.512–22:52.992
ja要はつまり社長向けと経営幹部向けが
要はつまり社長向けと経営幹部向けが
22:52.992–22:56.132
ja混在した状態で作れるのかということを
混在した状態で作れるのかということを
22:56.132–22:57.092
ja示唆してみました
示唆してみました
22:57.092–22:58.352
ja対象は混在ですね
対象は混在ですね
22:58.352–23:00.772
jaそうするとどうなったかというとこんな感じになりました
そうするとどうなったかというとこんな感じになりました
23:00.772–23:03.952
jaこれね最初の方ちょっと分かりにくいんですよね
これね最初の方ちょっと分かりにくいんですよね
23:03.952–23:07.312
ja分かりにくいんですが途中でですね
分かりにくいんですが途中でですね
23:07.312–23:08.452
ja出てくるんですよね
出てくるんですよね
23:08.452–23:09.212
jaここですよね
ここですよね
23:09.212–23:11.252
ja相互コミットメントみたいな感じで
相互コミットメントみたいな感じで
23:11.252–23:13.812
ja経営人へ社員へみたいな形で
経営人へ社員へみたいな形で
23:13.812–23:16.432
jaちゃんと両方に向けたメッセージということが
ちゃんと両方に向けたメッセージということが
23:16.432–23:19.012
ja最後まとめとして出てくるみたいな作り方になっています
最後まとめとして出てくるみたいな作り方になっています
23:19.012–23:21.152
jaなのでどちらかというと当然ですね
なのでどちらかというと当然ですね
23:21.152–23:23.772
ja経営人向け社員向けと資料を分けた方がいいんですが
経営人向け社員向けと資料を分けた方がいいんですが
23:23.772–23:27.152
ja混在一体化してても上手にAIが読み取って
混在一体化してても上手にAIが読み取って
23:27.152–23:29.852
jaそれをちゃんとスライドの方に落としたということです
それをちゃんとスライドの方に落としたということです
23:29.852–23:34.512
jaここまではスライド全体の制作指針というのを出してないんですよ
ここまではスライド全体の制作指針というのを出してないんですよ
23:34.512–23:35.932
ja何言いたいかというと
何言いたいかというと
23:35.932–23:37.992
jaどうしても今ジェミニノートブックは
どうしても今ジェミニノートブックは
23:37.992–23:41.072
jaスライド資料みたいな形で出した時に
スライド資料みたいな形で出した時に
23:41.072–23:42.272
jaどうなるかというと
どうなるかというと
23:42.272–23:46.272
ja這個インフォグラフィックとかで作った這個型を選んでくるんですよね
這個インフォグラフィックとかで作った這個型を選んでくるんですよね
23:46.272–23:48.812
ja這個型を基本的に使って
這個型を基本的に使って
23:48.812–23:51.312
jaスライド作るという風な方向性に行くので
スライド作るという風な方向性に行くので
23:51.312–23:55.532
jaなんとなく日本人のスライドの感覚からすると
なんとなく日本人のスライドの感覚からすると
23:55.532–23:58.452
jaちょっと飛んでるというか感覚が違うんですよね
ちょっと飛んでるというか感覚が違うんですよね
23:58.452–24:00.432
jaそこでこういう内容を入れたんです
そこでこういう内容を入れたんです
24:00.432–24:02.512
jaスライドを生成する際の条件
スライドを生成する際の条件
24:02.512–24:04.872
ja日本風のスッキリしたデザインを採用する
日本風のスッキリしたデザインを採用する
24:04.872–24:06.812
ja表紙には日付と写名を入れる
表紙には日付と写名を入れる
24:06.812–24:09.632
ja図解や表、イラストなどを活用し
図解や表、イラストなどを活用し
24:09.632–24:10.852
ja読めば分かるように設計する
読めば分かるように設計する
24:10.852–24:14.252
ja更に対象別で社長及び経営幹部の場合は
更に対象別で社長及び経営幹部の場合は
24:14.252–24:17.712
ja先にエグゼクティブサマリーで構成として結論ファースト
先にエグゼクティブサマリーで構成として結論ファースト
24:17.712–24:21.012
jaデジタル系についての難解な用語は使わない
デジタル系についての難解な用語は使わない
24:21.012–24:23.292
ja対象の社員だったらテキストよりもイラスト
対象の社員だったらテキストよりもイラスト
24:23.292–24:26.532
ja構成としてはどのような結論になるのか
構成としてはどのような結論になるのか
24:26.532–24:30.712
ja背景や論拠を伝え行動する理由を明確にする
背景や論拠を伝え行動する理由を明確にする
24:30.712–24:32.692
ja経営人で難解な用語は使わないと
経営人で難解な用語は使わないと
24:32.692–24:34.672
jaこんな感じで指示をしたんですね
こんな感じで指示をしたんですね
24:34.672–24:36.092
jaでねもう一つですね
でねもう一つですね
24:36.092–24:38.632
jaこの対象を選んだ上で
この対象を選んだ上で
24:38.632–24:42.472
jaプロンプトで生成方針を変えるというやり方をやりました
プロンプトで生成方針を変えるというやり方をやりました
24:42.472–24:44.872
jaそうするとどうなったかっていうと
そうするとどうなったかっていうと
24:53.709–24:56.389
jaどんなプロンプトを書いたかっていうと
どんなプロンプトを書いたかっていうと
24:56.389–24:59.789
ja日本で好まれるコンサルティング会社の報告書のような形式
日本で好まれるコンサルティング会社の報告書のような形式
24:59.789–25:01.269
jaグラフと図解を活用し
グラフと図解を活用し
25:01.269–25:02.689
jaスッキリしたデザインでお願いします
スッキリしたデザインでお願いします
25:02.689–25:05.729
ja難解な用語はなるべく分かりやすい言葉に変えてほしい
難解な用語はなるべく分かりやすい言葉に変えてほしい
25:05.729–25:07.469
jaという形のプロンプトを入れました
という形のプロンプトを入れました
25:07.469–25:10.429
ja毎回このプロンプトをいかに駆使して
毎回このプロンプトをいかに駆使して
25:10.429–25:13.429
ja安定させるかみたいなことをチャレンジ
安定させるかみたいなことをチャレンジ
25:13.429–25:14.629
ja私もしていたんですが
私もしていたんですが
25:14.629–25:16.589
jaこれをメモの中に入れて
これをメモの中に入れて
25:16.589–25:19.749
jaもう毎回書かないということができるかどうかのチャレンジなんですね
もう毎回書かないということができるかどうかのチャレンジなんですね
25:19.749–25:21.989
jaこれは当然このように書くときれいにね
これは当然このように書くときれいにね
25:21.989–25:24.349
ja日本風の感じで作成をしてくれます
日本風の感じで作成をしてくれます
25:24.349–25:27.829
jaここも基本は利益ベースというところは
ここも基本は利益ベースというところは
25:27.829–25:29.929
ja変わらずということなんですが
変わらずということなんですが
25:29.929–25:32.449
jaあとは社員向けにちょっと面白い展開で
あとは社員向けにちょっと面白い展開で
25:32.449–25:34.109
ja社員向けに関しては
社員向けに関しては
25:34.109–25:36.569
ja漫画風にしてほしいと
漫画風にしてほしいと
25:36.569–25:38.489
ja漫画やリアストを対応し
漫画やリアストを対応し
25:38.489–25:40.589
jaビジネス漫画風小説のような形式で
ビジネス漫画風小説のような形式で
25:40.589–25:43.809
ja読みやすくまた読めばポイントが理解できるような形にしてほしいと
読みやすくまた読めばポイントが理解できるような形にしてほしいと
25:43.809–25:45.549
jaいう形にしたらですね
いう形にしたらですね
25:45.549–25:47.249
jaほぼ漫画になってしまいましたね
ほぼ漫画になってしまいましたね
25:47.249–25:49.189
ja漫画風というよりか漫画ですね
漫画風というよりか漫画ですね
25:49.189–25:52.189
ja所以,ここまで行くと分かりやすくなる。
所以,ここまで行くと分かりやすくなる。
25:52.189–25:55.760
jaここで選んでいるのも前提条件としては収益性なので、
ここで選んでいるのも前提条件としては収益性なので、
25:55.760–25:59.189
ja高収益への勝ちパターンという風になってますよね。
高収益への勝ちパターンという風になってますよね。
25:59.189–26:02.061
jaなので対象と高収益がちゃんと分かって、
なので対象と高収益がちゃんと分かって、
26:02.061–26:05.689
jaそれでプロンプトで制御するというやり方をやった。
それでプロンプトで制御するというやり方をやった。
26:05.689–26:10.189
jaそうするとこういう漫画風なものが出来上がってきたという形になります。
そうするとこういう漫画風なものが出来上がってきたという形になります。
26:10.189–26:11.725
jaこれを先ほどのメモ、
これを先ほどのメモ、
26:11.725–26:15.259
jaスライド制作の指針というものを入れて選択をし、
スライド制作の指針というものを入れて選択をし、
26:15.259–26:20.329
jaそれでスライドの生成をするとどうなるかということをやってみました。
それでスライドの生成をするとどうなるかということをやってみました。
26:20.789–26:26.009
jaまずは経営人向けです。これがメモでスライドの内容まで制御したと。
まずは経営人向けです。これがメモでスライドの内容まで制御したと。
26:26.289–26:28.857
jaちゃんと社名と日付が入ってますね。
ちゃんと社名と日付が入ってますね。
26:28.857–26:32.029
ja日付がなぜか2024年4月1日なんですが。
日付がなぜか2024年4月1日なんですが。
26:32.589–26:36.409
jaちゃんと最初にエグゼクティブサマリーが来ました。結論ファーストです。
ちゃんと最初にエグゼクティブサマリーが来ました。結論ファーストです。
26:36.409–26:39.929
ja所以, 正常使用語字表も入って
所以, 正常使用語字表も入って
26:39.929–26:42.909
ja難解な用語は避けるということが
難解な用語は避けるということが
26:42.909–26:45.109
ja正常出来上がるということになっています
正常出来上がるということになっています
26:45.109–26:45.749
jaどうですかね
どうですかね
26:45.749–26:48.529
jaこれはプロンプトは一切入れてないです
これはプロンプトは一切入れてないです
26:48.529–26:49.089
ja見てください
見てください
26:49.089–26:50.729
jaプロンプト一切無しで
プロンプト一切無しで
26:50.729–26:52.049
jaメモだけでの制御です
メモだけでの制御です
26:52.049–26:54.409
jaメモだけの制御でここまでできます
メモだけの制御でここまでできます
26:54.409–26:55.349
jaもっと詳細に
もっと詳細に
26:55.349–26:58.469
jaちゃんとスライドの構成案とか内容を
ちゃんとスライドの構成案とか内容を
26:58.469–27:00.749
ja詳細に決めてメモに登録しておけば
詳細に決めてメモに登録しておけば
27:00.749–27:04.129
jaそれが反映されて出てくるという形になります
それが反映されて出てくるという形になります
27:04.129–27:05.629
jaなので非常にいいですよね
なので非常にいいですよね
27:05.629–27:07.509
jaじゃあさっきの漫画っぽいやつ
じゃあさっきの漫画っぽいやつ
27:07.509–27:10.609
ja今回のスライドの制作指針では
今回のスライドの制作指針では
27:10.609–27:13.549
jaテキストよりもイラストや漫画で伝えるようにすると
テキストよりもイラストや漫画で伝えるようにすると
27:13.549–27:14.449
jaちょっと弱めにね
ちょっと弱めにね
27:14.449–27:17.909
ja漫画風ビジネス小説みたいなとこまでは言わなかったんですが
漫画風ビジネス小説みたいなとこまでは言わなかったんですが
27:17.909–27:21.589
jaそれによって今回の制御がどうなったかっていうと
それによって今回の制御がどうなったかっていうと
27:21.589–27:22.889
jaこんな感じになりました
こんな感じになりました
27:22.889–27:25.769
jaちゃんとね社名と日付が入って
ちゃんとね社名と日付が入って
27:25.769–27:27.569
ja一応イラストなんかが出てくると
一応イラストなんかが出てくると
27:27.569–27:29.169
jaわかりやすい感じになりましたね
わかりやすい感じになりましたね
27:29.169–27:31.929
jaさっきの漫画完全な漫画ではないんですが
さっきの漫画完全な漫画ではないんですが
27:31.929–27:34.629
jaイラストとかをうまく対応してくれて
イラストとかをうまく対応してくれて
27:34.629–27:37.869
ja理解しやすいようになっているという感じになります
理解しやすいようになっているという感じになります
27:37.869–27:40.769
jaこれもメモの制御だけでできているということです
これもメモの制御だけでできているということです
27:40.769–27:41.709
jaどうですかね
どうですかね
27:41.709–27:43.549
jaめちゃくちゃいいんじゃないかなと思います
めちゃくちゃいいんじゃないかなと思います
27:43.549–27:46.409
jaなのでもうこれ1回メモ作っちゃえば
なのでもうこれ1回メモ作っちゃえば
27:46.409–27:48.529
jaプロンプトを何回も何回も
プロンプトを何回も何回も
27:48.529–27:51.469
ja作り直す必要がなくなるということです
作り直す必要がなくなるということです
27:51.469–27:55.289
jaなのでメモで制御するということができるし
なのでメモで制御するということができるし
27:55.289–27:57.289
jaメモ自体はここに保存されているので
メモ自体はここに保存されているので
27:57.289–27:59.109
ja内容を変えたければここで変えて
内容を変えたければここで変えて
27:59.109–28:03.009
jaソースに変換して古いソースを消してしまうということをやると
ソースに変換して古いソースを消してしまうということをやると
28:03.009–28:04.589
jaソースが切り替わっていきますので
ソースが切り替わっていきますので
28:04.589–28:06.469
jaメモも更新するということができる
メモも更新するということができる
28:06.469–28:08.389
jaこの点はどうしても必要になってきますが
この点はどうしても必要になってきますが
28:08.389–28:11.349
jaそれができるということになっていきます
それができるということになっていきます
28:11.349–28:12.189
jaこれがですね
これがですね
28:12.189–28:14.209
jaメモを追加することの効力で
メモを追加することの効力で
28:14.209–28:16.589
ja結構使えるんじゃないかなと思っていて
結構使えるんじゃないかなと思っていて
28:16.589–28:19.569
ja本当に大変だったプロンプトの制御みたいなものが
本当に大変だったプロンプトの制御みたいなものが
28:19.569–28:22.009
ja1回メモとして登録してしまえば
1回メモとして登録してしまえば
28:22.009–28:23.589
ja高級的に使えるようになるので
高級的に使えるようになるので
28:23.589–28:25.889
jaめちゃくちゃ便利じゃないかなというふうに感じました
めちゃくちゃ便利じゃないかなというふうに感じました
28:25.889–28:27.709
jaそれでは資料の方戻っていきましょう
それでは資料の方戻っていきましょう
28:27.709–28:29.309
ja今ご覧いただいて
今ご覧いただいて
28:29.309–28:32.189
jaメモの入力を実感していただけたのではないかなと思います
メモの入力を実感していただけたのではないかなと思います
28:32.189–28:36.189
jaここで社長が業務で使えるメモの3つの方ということで
ここで社長が業務で使えるメモの3つの方ということで
28:36.189–28:38.229
ja1つ目の方は思想メモです
1つ目の方は思想メモです
28:38.229–28:42.509
ja会社の経営理念とか自社の強みとか社長の美学とか
会社の経営理念とか自社の強みとか社長の美学とか
28:42.509–28:45.709
jaそして絶対にやらないことを書くということをやってみてください
そして絶対にやらないことを書くということをやってみてください
28:45.709–28:48.529
ja例えば新規事業のアイディアを出したいなという時に
例えば新規事業のアイディアを出したいなという時に
28:48.529–28:50.249
jaこの思想メモを入れとくことで
この思想メモを入れとくことで
28:50.249–28:52.829
ja社長らしくないマトハズルな提案を
社長らしくないマトハズルな提案を
28:52.829–28:56.929
jaAIが勝手にしてくるということがなくなってきます
AIが勝手にしてくるということがなくなってきます
28:56.929–28:59.429
ja2つ目の方は前提条件メモです
2つ目の方は前提条件メモです
28:59.429–29:00.249
ja今回やりましたね
今回やりましたね
29:00.249–29:05.189
ja例えば分析の切り口評価の物差し判断の優先順位などを書いていきます
例えば分析の切り口評価の物差し判断の優先順位などを書いていきます
29:05.189–29:09.489
jaコスト削減より納期優先とか売上よりもリピート率重視といった
コスト削減より納期優先とか売上よりもリピート率重視といった
29:09.489–29:14.069
jaその会社独自の分析や考え方を前提条件として入れておくと
その会社独自の分析や考え方を前提条件として入れておくと
29:14.069–29:16.829
jaそれがあるのとないのと比較もすぐ出せるので
それがあるのとないのと比較もすぐ出せるので
29:16.829–29:18.509
jaこれはポイントじゃないかなと思います
これはポイントじゃないかなと思います
29:18.509–29:20.849
ja3つ目の方は読み手別のメモです
3つ目の方は読み手別のメモです
29:20.849–29:24.369
jaここはレポートを渡す相手の立場とか関心地とか
ここはレポートを渡す相手の立場とか関心地とか
29:24.369–29:26.809
ja求めるフォーマットで書いていくということができます
求めるフォーマットで書いていくということができます
29:26.809–29:29.969
ja対象別とそれからスライドの枠
対象別とそれからスライドの枠
29:29.969–29:32.309
ja生成するべきもののフォーマットみたいなものは
生成するべきもののフォーマットみたいなものは
29:32.309–29:35.129
ja分けてメモを作っておいてもいいかなというふうに思いますが
分けてメモを作っておいてもいいかなというふうに思いますが
29:35.129–29:39.169
jaこれらは結構面白いメモになるのではないかというふうに思います
これらは結構面白いメモになるのではないかというふうに思います
29:39.169–29:41.569
jaさて本日の内容をまとめていきましょう
さて本日の内容をまとめていきましょう
29:41.569–29:45.249
ja本日は3つのポイントを押さえておいていただければと思います
本日は3つのポイントを押さえておいていただければと思います
29:45.249–29:47.929
ja第一にメモ機能が2種類あるということです
第一にメモ機能が2種類あるということです
29:47.929–29:49.449
ja僕も昔からあったんですけど
僕も昔からあったんですけど
29:49.449–29:50.649
jaほとんど使ったことがなく
ほとんど使ったことがなく
29:50.649–29:53.149
jaこれは便利だと思っていますが
これは便利だと思っていますが
29:53.149–29:55.629
jaAIの優れた答えを積み上げていく
AIの優れた答えを積み上げていく
29:55.629–29:57.449
jaメモに保存というメモと
メモに保存というメモと
29:57.449–30:00.389
ja社長自身の考えを持ち込むメモを追加になります
社長自身の考えを持ち込むメモを追加になります
30:00.389–30:02.869
ja第二にメモはソースに変換して
第二にメモはソースに変換して
30:02.869–30:05.009
jaチェックボックスで切り替えることができます
チェックボックスで切り替えることができます
30:05.009–30:07.689
ja入力しただけでは効果がありません
入力しただけでは効果がありません
30:07.689–30:09.229
ja狩猟置き場に昇格させ
狩猟置き場に昇格させ
30:09.229–30:11.269
ja必要に落ちてオンとオフをすることで
必要に落ちてオンとオフをすることで
30:11.269–30:13.069
jaプロンプトを打ち直す手間というのを
プロンプトを打ち直す手間というのを
30:13.069–30:14.109
jaゼロにしてくれます
ゼロにしてくれます
30:14.109–30:17.089
ja第三にメモは思想や前提条件
第三にメモは思想や前提条件
30:17.089–30:19.849
ja読み手別の3つに分けて書いておくと
読み手別の3つに分けて書いておくと
30:19.849–30:20.889
ja結構便利かなと
結構便利かなと
30:20.889–30:22.849
ja基本的にはこれはまずやってみていただきたい
基本的にはこれはまずやってみていただきたい
30:22.849–30:23.629
jaということですが
ということですが
30:23.629–30:25.429
jaなるべく小分けにしておくことで
なるべく小分けにしておくことで
30:25.429–30:28.029
ja状況に応じた自由な組み合わせができるので
状況に応じた自由な組み合わせができるので
30:28.029–30:30.469
ja一度やってみていただければと思います
一度やってみていただければと思います
30:30.469–30:33.129
jaそれでは今回の宿題としてですね
それでは今回の宿題としてですね
30:33.129–30:36.809
jaまず自社の判断基準メモをたった1枚で構わないので
まず自社の判断基準メモをたった1枚で構わないので
30:36.809–30:38.169
ja作ってみていただいて
作ってみていただいて
30:38.169–30:39.249
jaそれをですね
それをですね
30:39.249–30:41.569
jaジェミニノートブックのメモを追加に書き込んで
ジェミニノートブックのメモを追加に書き込んで
30:41.569–30:42.749
jaソースに変換して
ソースに変換して
30:42.749–30:45.409
jaいつもの資料を読み込ませて質問したりとか
いつもの資料を読み込ませて質問したりとか
30:45.409–30:47.729
ja資料を生成するということをやってみてください
資料を生成するということをやってみてください
30:47.729–30:48.789
jaきっとですね
きっとですね
30:48.789–30:51.289
jaなるほどこういう違いが出るのかということが
なるほどこういう違いが出るのかということが
30:51.289–30:52.649
jaわかると思いますので
わかると思いますので
30:52.649–30:53.389
jaぜひですね
ぜひですね
30:53.389–30:56.609
jaメモ追加機能を活用するという視点も
メモ追加機能を活用するという視点も
30:56.609–30:58.689
ja合わせて持っていただけるといいんじゃないかな
合わせて持っていただけるといいんじゃないかな
30:58.689–30:59.989
jaというふうに考えています
というふうに考えています
30:59.989–31:01.649
jaさてここでお知らせがあります
さてここでお知らせがあります
31:01.649–31:03.469
ja私はYouTubeのメンバーシップである
私はYouTubeのメンバーシップである
31:03.469–31:05.609
jaAIビジネス実装ラボを運営しています
AIビジネス実装ラボを運営しています
31:05.609–31:07.869
jaここでは毎月1回のライブセッションや
ここでは毎月1回のライブセッションや
31:07.869–31:09.629
jaメンバー限定のチャットを通じて
メンバー限定のチャットを通じて
31:09.629–31:11.729
jaAI活用について皆さんと一緒に
AI活用について皆さんと一緒に
31:11.729–31:13.069
ja深める活動をしています
深める活動をしています
31:13.069–31:15.629
ja現場での泥臭い試行錯誤や
現場での泥臭い試行錯誤や
31:15.629–31:18.169
ja動画では出せない具体的なプロンプトの
動画では出せない具体的なプロンプトの
31:18.169–31:19.789
ja裏側も共有していますので
裏側も共有していますので
31:19.789–31:22.469
ja自社の業務にAIを具体的に
自社の業務にAIを具体的に
31:22.469–31:25.289
ja組み込んでいきたいという社長様やリーダーの方は
組み込んでいきたいという社長様やリーダーの方は
31:25.289–31:28.729
ja是非概要欄のリンクから詳細をチェックしてみてください
是非概要欄のリンクから詳細をチェックしてみてください
31:28.729–31:32.109
jaさて本日の内容が参考になったという方は
さて本日の内容が参考になったという方は
31:32.109–31:35.109
ja是非高評価とチャンネル登録をよろしくお願いいたします
是非高評価とチャンネル登録をよろしくお願いいたします
31:35.109–31:37.529
jaそれではまた次回の動画でお会いしましょう
それではまた次回の動画でお会いしましょう
31:37.529–31:38.989
ja目から鱗の長嶋でした
目から鱗の長嶋でした
31:38.989–31:39.722
jaありがとうございました
ありがとうございました

影片筆記:【Gemini Notebook】「メモを追加」って何?地味だけど凄い!プロンプト不要で自社専用AIにする神機能

<!-- VIDEONOTE_PUBLICATION_WARNINGS_BEGIN -->

⚠️ 可先使用,仍有待修正項目

本筆記已完成可閱讀的逐字稿與時間跳轉;下列為待處理問題,建議播放原片確認。

  • 待修正:Whisper 幻覺段落已切除(已移除 4 段幻覺內容,其餘逐字稿保留使用。;原始 Whisper 證據保留在 transcript.whisper.raw.json。)
  • 待修正:診斷筆記:目前沒有可可靠理解的逐字稿(asr_language_failure;wrong_language_after_segmented_asr)
  • 待修正:逐字稿品質檢核未完全通過(requested_language_repair_inconclusive;保留 685 段 Whisper 逐字稿,已先行發布。)
  • 待修正:逐字稿語言與宣告語言不一致(已保留來源字幕/Whisper 內容並繼續產生筆記;請確認影片語言。;若語音辨識輸出英文,也會被語言檢查標記,不會覆蓋日文底稿。)
  • 待修正:逐字稿全文快速校讀未完成(已保留自動字幕/原始逐字稿並繼續生成筆記。;未完成的全文速讀項目可在精進模式回聽確認。)
  • 尚有 2 項待修正細節,請查看工作清單。

<!-- VIDEONOTE_PUBLICATION_WARNINGS_END -->

一句話總結

Gemini Notebook 中的「新增筆記(メモを追加)」功能,可將預設的前提、思想或讀者對象轉為「來源(Source)」,從而在不重複輸入提示詞(Prompt)的情況下,精確控制 AI 生成報告或簡報的角度、風格與內容。

核心重點

  1. 功能區別:Gemini Notebook 有兩種筆記功能。「保存為筆記(メモに保存)」用於將對話內容轉為來源;「新增筆記(メモを追加)」則是在白紙狀態下預先設定前提條件、分析角度或讀者對象。
  2. 核心鐵則:「修改的是筆記,使用的是來源」。一旦來源(Source)建立後無法直接編輯,需透過修改右側的筆記並重新轉換來源來更新內容。
  3. 防止 AI 遺忘:在長對話中,將前提寫入筆記並設為來源,可防止 AI 遺忘初始限制條件(Context Drift)。
  4. 工作室機制:在工作室(Studio)生成報告或簡報時,AI 僅參考左側勾選的「來源」,不參考中央聊天區的對話歷史。因此,必須將想法寫入筆記並轉換為來源,才能反映在最終報告中。
  5. 實戰效益:透過勾選不同的「新增筆記」,即使使用相同的原始資料,也能生成完全不同角度、風格或對象的報告,避免每次重複輸入複雜的提示詞。

詳細大綱

I. 前言與背景

  • 講者介紹:有方社長,目標是讓 5 萬名社長過上健康幸福的經營生活。
  • 課程主題:社長專屬的 AI 活用實戰講座系列。
  • 今日焦點:Gemini Notebook 中「新增筆記」功能的真正用途與實戰技巧。
  • 常見疑問:為什麼要有「新增筆記」這個看似地味的功能?其目的為何?

II. Gemini Notebook 基本結構回顧

  • 定義:Google 官方定義為「磨練想法的壁球夥伴(壁打ち相手)」,而非單純的資料檢索工具。
  • 畫面三大區塊:
  1. 左側(來源/Source):放置參考資料(PDF、Google Docs、試算表、URL)。如同書架,AI 僅參考勾選的資料。
  2. 中央(聊天/Chat):對話區域,針對資料提問,AI 翻閱資料後回答。
  3. 右側(工作室/Studio):產出成果物(報告、簡報、音訊解說)的地方,也可在此保存筆記。
  • 安全性:僅針對使用者選擇的資料範圍內進行嚴謹回答,若資料未記載則明確告知,適合處理就業規則、財務數據等敏感資訊。

III. 兩種「筆記」功能的區別與鐵則

  • 兩種筆記功能:
  1. 保存為筆記(メモに保存):將當前對話內容保存為筆記,可進一步轉換為「來源」。用於將高質量的對話內容固化為參考資料。
  2. 新增筆記(メモを追加):在白紙狀態下,由社長自行書寫的前提條件、議程或判斷標準。這是思考的起點,AI 尚未介入。
  • 鐵則:「修改的是筆記,使用的是來源」
  • 右側的「筆記」可隨時編輯、修改。
  • 左側的「來源」一旦轉換完成,無法直接編輯文字。
  • 修正流程:若需修正來源內容,必須回到右側修改「筆記」,刪除舊的「來源」,再將修改後的筆記重新轉換為「來源」。

IV. 為什麼需要「新增筆記」?(兩大理由)

  1. 防止 AI 遺忘前提(Context Drift):
  • 長對話中,AI 可能遺忘最初的限制條件(如:「我們是中小企業」、「預算有限」)。
  • 將前提寫入筆記並設為來源,AI 會在每次對話中持續參考該資料,確保回答始終符合初始設定。
  1. 工作室(Studio)僅參考「來源」,不參考「聊天記錄」:
  • 在工作室生成報告或簡報時,AI 不會查看中央聊天區的對話歷史。
  • AI 僅根據左側勾選的「來源」來生成成果。
  • 若不將想法寫入筆記並轉換為來源,社長的想法將無法反映在最終報告中。
  • *註:目前聊天內容可能間接影響簡報生成,但將想法明確化為「新增筆記」仍為必要手段。*

V. 實戰演示:利用筆記控制輸出結果

  • 演示一:AI Agent 簡報生成
  • 情境:使用相同的 17 份來源資料。
  • 變數:是否勾選「新增筆記」。
  • 結果對比:
  • 無筆記:生成內容較為通用、一般化(如:介紹 AI Agent 全貌、導入策略)。
  • 有筆記:筆記內容為「社長與經營幹部應先體驗 AI Agent,而非僅用於員工效率化」。生成的簡報內容直接反映此觀點(如:強調「生產力的陷阱」、「替代而非效率化」)。
  • 演示二:財務分析報告的角度切換
  • 情境:使用相同的 3 份財務資料(資產負債表、交易對象推移、企業概要)。
  • 變數:勾選不同的「新增筆記」。
  • 結果對比:
  • 無筆記:生成標準的「未來 10 年成長戰略與財務模擬」,未特別聚焦收益性。
  • 筆記 A(重視收益性):生成「收益基盤分析與 10 年後成長軌道」,焦點完全集中在收益性與預測。
  • 筆記 B(社長/經營幹部視角):生成「ABC 諮詢財務收益基盤與次世代成長戰略」,採用經營者視角分析。
  • 筆記 C(員工視角):生成關注「銷售減價率、勞動分配率、廣告宣傳費」等現場視角的資料。
  • 結論:僅透過勾選不同的筆記,即可從相同資料生成完全不同焦點的報告。
  • 演示三:控制簡報設計風格與格式
  • 情境:生成簡報時的格式控制。
  • 方法:將設計要求寫入「新增筆記」並設為來源。
  • 筆記內容範例:
  • 採用日本式清爽設計。
  • 封面包含日期與寫名。
  • 活用圖解、表格、插圖。
  • 社長/幹部版:結論先行(Executive Summary),避免艱澀用語。
  • 員工版:以插圖/漫畫為主,明確說明結論與行動理由。
  • 結果:
  • 僅靠筆記設定,成功生成符合「日本諮詢公司報告書風格」的簡報。
  • 針對員工版,成功生成接近「漫畫風格」的簡報。
  • 無需額外輸入提示詞(Prompt),僅靠筆記控制即達成目標。

VI. 社長業務實用的三種筆記類型

  1. 思想筆記(思想メモ):
  • 內容:公司經營理念、自強項、社長美學、絕對不做的事。
  • 用途:防止 AI 提出不符合社長風格的提案。
  1. 前提條件筆記(前提条件メモ):
  • 內容:分析切入點、評估標準、判斷優先順位(如:成本削減 vs. 交期優先)。
  • 用途:設定獨特的公司分析邏輯,可進行有無該筆記的對比測試。
  1. 讀者別筆記(読み手別のメモ):
  • 內容:報告接收者的立場、關注點、要求的格式。
  • 用途:針對不同對象(社長、幹部、員工)生成合適的報告格式與內容。

VII. 操作邏輯與實作作業

  • 功能核心:Memo 可透過勾選框切換為「Source(來源)」,此機制能避免重複輸入 Prompt,實現「零手動重寫 Prompt」的效果。
  • 撰寫建議:Memo 內容建議分為「思想」、「前提條件」、「讀者對象」三類,並盡量小分區以利靈活組合。
  • 實作作業:
  1. 建立 1 張「自公司判斷基準 Memo」。
  2. 使用 Gemini Notebook 的追加功能將其轉為 Source。
  3. 結合既有資料進行提問或生成。
  • 服務推廣:介紹「AI Business Implementation Lab」YouTube 會員制服務,包含每月直播與專屬聊天室,鼓勵對 AI 落地有需求的社長或領導者加入。

工具 / 模型 / 名詞整理

  • Gemini Notebook:Google 推出的 AI 筆記與分析工具。
  • Google:開發 Gemini Notebook 的公司。
  • PDF:可攜式文件格式,可作為來源上傳。
  • Google ドキュメント (Google Docs):Google 文件,可作為來源上傳。
  • スプレッドシート (Spreadsheet):Google 試算表,可作為來源上傳。
  • ウェブサイト (Website):網站 URL,可作為來源上傳。
  • スタジオ (Studio):Gemini Notebook 內用於生成成果物(報告、簡報等)的功能區塊。
  • ソース (Source):來源,指左側放置的參考資料。
  • メモ (Memo/Note):筆記,指右側用於編輯或保存的內容。
  • プロンプト (Prompt):提示詞,指輸入給 AI 的指令。
  • AI エージェント (AI Agent):AI 代理,影片中討論的主題之一。
  • Shadow AI:影子 AI,影片中提到的風險概念。
  • インフォグラフィック (Infographic):資訊圖表,可生成的成果物類型。
  • スライド (Slide):簡報,可生成的成果物類型。
  • コンテキストドリフト (Context Drift):指對話長久後 AI 遺忘初始指令的現象。
  • ABCコンサルティング:演示中出現的公司名稱,疑為虛擬公司名稱或特定案例代稱。
  • AI ビジネス実装ラボ:影片結尾推廣的 YouTube 會員制服務。
  • YouTube メンバーシップ:YouTube 會員制。

操作流程整理

  1. 準備來源資料:在左側「來源」區塊上傳 PDF、Google Docs、試算表或 URL。
  2. 撰寫新增筆記:在右側「工作室」區塊點擊「新增筆記(メモを追加)」,在白紙狀態下輸入前提條件、思想或讀者對象。
  3. 轉換為來源:將撰寫好的「新增筆記」透過勾選框切換為「來源(Source)」,使其出現在左側資料列表中。
  4. 生成成果:在工作室中,確保勾選了所需的「來源」,然後生成報告或簡報。
  5. 修改與更新:若需修改內容,回到右側編輯「筆記」,刪除舊的「來源」,再將修改後的筆記重新轉換為「來源」。

值得注意的限制或風險

  • 來源不可直接編輯:左側的「來源」一旦轉換完成,無法直接編輯文字。必須透過修改右側的「筆記」來間接更新。
  • 工作室不參考聊天記錄:在工作室生成報告或簡報時,AI 僅參考左側勾選的「來源」,不參考中央聊天區的對話歷史。
  • Shadow AI 風險:影片提及「Shadow AI」概念,暗示若未妥善管理資料與提示詞,可能產生不符合公司規範的輸出。
  • 日期顯示異常:演示結果中日期顯示為 2024 年 4 月 1 日,講者未解釋原因,僅作為演示結果呈現。

逐字稿辨識疑點

  • segment 2, 97, 192, 312, 315, 320, 363, 364, 365, 443, 444:根據可讀性檢核,這些片段存在標點斷句異常、異常重複字元或完全重複的情況,可能影響語意理解,建議查證原始語音。
  • Memone追加:逐字稿中出現「Memone追加」,疑為「メモ追加」或「メモを追加」的聽寫錯誤。
  • 按摩:逐字稿中出現「按摩」,疑為「メモ」(筆記)的聽寫錯誤。
  • 自社の就業規則とか財務データについて相談をしたいけれど勝手に他社の一般的なルールが混ざってしまっては困ってしまう:此處語意稍顯跳躍,疑為口語表達不精確,意指「擔心 AI 混入他社通用規則,導致無法針對自社特定規則進行諮詢」。
  • 2023年7月に Google 公開了公開的公開...:逐字稿中「公開」一詞重複次數極多,疑為語音辨識錯誤或口語重複,實際應為「Google 於 2023 年 7 月公開了 Gemini Notebook」。
  • 日付がなぜか2024年4月1日:演示結果中日期顯示為 2024 年 4 月 1 日,講者未解釋原因,僅作為演示結果呈現。
  • ABCコンサルティング:演示中出現的公司名稱,疑為虛擬公司名稱或特定案例代稱。
  • 高収益への勝ちパターン:此為演示中生成的簡報標題或內容片段,意指「高收益的勝利模式」。
  • 社長らしくないマトハズルな提案:「マトハズル」疑為「マトモ」(正統/合理)或「的外」等詞的聽寫錯誤,意指「不符合社長風格的不合理提案」。
  • AIエージェントを無人像に利用:「無人像」疑為「無人化」或「無意識」的聽寫錯誤,意指「將 AI Agent 用於無人化操作」。
  • 売上げの感度とあらりの感度:「あらり」疑為「利益」(利潤)或「原価」(成本)的聽寫錯誤,結合上下文「売上」(銷售額)與「顧客満足度」,推測為「利益感度」或類似財務指標。
  • 売上減価率:此詞彙在財務分析中較少見,疑為「売上減益率」或「利益率」的聽寫錯誤,或為特定內部術語。
  • 労働分配率:正確財務術語,指勞動分配率。
  • 広告宣伝費:正確財務術語,指廣告宣傳費。
  • 「狩猟置き場に昇格させ」:語意不明。根據上下文「チェックボックスで切り替えることができます」與「ソースに変換して」,推測可能為聽寫錯誤或口誤。疑點:「狩猟」(Shuryou) 與「Source」發音差異大,可能為「ソース化」(Source-ka) 或「昇格」(Shinkaku) 的聽誤;「置き場」(Okiba) 可能為「状態」(Joutai) 或「設定」(Settei) 的聽誤。
  • 「必要に落ちてオンとオフをすることで」:語意不通。「必要に落ちて」(Hitsuyou ni ochite) 在此處邏輯不連貫。疑點:可能為「設定して」(Settei shite) 或「選択して」(Sentaku shite) 的聽誤。
  • 「プロンプトを打ち直す手間というのをゼロにしてくれます」:語意可解,但「手間というのをゼロに」略顯冗長,可能為口語表達。
  • 「目から鱗の長嶋」:主持人自稱。疑點:「目から鱗」(Me kara Uroko) 為成語,意指「恍然大悟」。此處可能為其頻道名稱或個人暱稱的一部分。

可延伸追問

  1. 如何具體設定「新增筆記」的內容,以最大化 AI 輸出的準確性?
  2. 在實際業務中,如何平衡「思想筆記」與「前提條件筆記」的權重?
  3. 對於大型企業,如何管理多個員工使用的「新增筆記」以避免衝突或資訊不一致?
  4. 「Shadow AI」風險在企業內部應如何具體監控與預防?
  5. 是否有其他工具或方法可以輔助「新增筆記」的功能,以進一步提升 AI 輸出的品質?

生字列表

生字讀音類型中文
目から鱗めからうろこ恍然大悟;豁然開朗
地味じみ樸素;不起眼;低調
使いこなすつかいこなす熟練使用;駕輕就熟
壁打ちかべうち壁球;陪練;思維碰撞
深掘りふかぼり深入挖掘;深入探討
前提条件ぜんていじょうけん前提條件
削減さくげん削減;減少
正体しょうたい真面目;真相;本質
要約ようやく摘要;總結
打ち手うちて手段;對策;招數
往復おうふく往返;來回;交互
物差しものさし尺規;標準;準則
鉄則てっそく鐵則;金科玉律
心臓部しんぞうぶ心臟部位;核心部分
深めるふかめる加深;深化
泥臭いどろくさい樸實;不辭辛勞;接地氣

生字解說

目から鱗 めからうろこ

· N3

意思:恍然大悟;豁然開朗

解說:比喻突然明白了某個道理或發現了新知識,就像魚鱗從眼睛裡掉出來一樣。這裡用作講者的自我稱呼,暗示其內容能讓人獲得新知。

影片原句
自分らしい生き方で元気で幸せな経営をする有方社長を5万人にする経営者コンサルタント目から鱗の長嶋です。
我是能幫助五萬名社長過上自洽、健康且幸福經營生活的經營顧問「目從鱗」長嶋。
延伸例句
彼のアドバイスは目から鱗でした。
他的建議讓我豁然開朗。

地味 じみ

· N3

意思:樸素;不起眼;低調

解說:原意為樸素無華,這裡指功能看似不起眼、不顯眼,但實際上非常有用。

影片原句
地味な機能の本当の使い方と題してお届けをしたいと考えています。
本次主題是「不起眼功能的真正用法」,希望能為大家介紹。
延伸例句
地味な努力が結果を出した。
不起眼的努力產生了結果。

使いこなす つかいこなす

· N2

意思:熟練使用;駕輕就熟

解說:指不僅會用,而且能靈活、熟練地運用工具或技能。

影片原句
このジェミニノートブックの機能を使いこなす上では
在熟練使用這個 Gemini Notebook 功能的過程中
延伸例句
このソフトを使いこなすには時間がかかる。
熟練使用這個軟體需要時間。

壁打ち かべうち

· N2

意思:壁球;陪練;思維碰撞

解說:原指壁球運動,這裡比喻與 AI 進行思維上的互動和碰撞,如同陪練一樣幫助打磨想法。

影片原句
公式には考えを磨く壁打ち相手というふうに紹介をしています
官方將其介紹為打磨想法的「陪練對象」。
延伸例句
アイデア出しの壁打ち相手を探している。
正在尋找激發點子的陪練對象。

深掘り ふかぼり

· N2

意思:深入挖掘;深入探討

解說:指對某個主題進行更深層次的分析和探討。

影片原句
AIと一緒に深掘りしていくための相棒だと
是與 AI 一起深入探討的夥伴
延伸例句
問題の原因を深掘りした。
深入挖掘了問題的原因。

前提条件 ぜんていじょうけん

· N2

意思:前提條件

解說:指進行某項工作或決策前必須具備的基礎條件或假設。

影片原句
それを前提にソースを入れて分析をして
以此為前提,放入資料進行分析
延伸例句
この計画は予算増が前提条件だ。
這個計劃以預算增加為前提條件。

削減 さくげん

· N2

意思:削減;減少

解說:指減少數量或規模,這裡指減少重複輸入提示詞的無效作業。

影片原句
実は削減できるのが
實際上是可以削減的
延伸例句
コストを削減する。
削減成本。

正体 しょうたい

· N2

意思:真面目;真相;本質

解說:指事物原本的面目或本質,這裡指揭開該功能的神秘面紗,了解其真實用途。

影片原句
この謎めいたメモ機能の正体を解き明かしながら
在揭開這個謎一般的筆記功能真面目的同時
延伸例句
犯人の正体が明らかになった。
犯人的真面目被揭曉了。

要約 ようやく

· N2

意思:摘要;總結

解說:指將長篇文章或對話的內容簡潔地概括出來。

影片原句
ただ資料を要約させて終わりではなくて
不只是讓資料被摘要然後就結束
延伸例句
会議の内容を要約する。
總結會議內容。

打ち手 うちて

· N2

意思:手段;對策;招數

解說:原指棋類遊戲中的著法,這裡比喻解決問題或達成目標的策略和手段。

影片原句
次の打ち手をどうするかを
接下來採取什麼對策
延伸例句
良い打ち手を見つける。
找到好的對策。

往復 おうふく

· N2

意思:往返;來回;交互

解說:指來回往復,這裡比喻人與 AI 之間反覆的對話和互動過程。

影片原句
この2つの往復によって
通過這兩者的來回互動
延伸例句
往復の議論が深まった。
回來的討論加深了。

物差し ものさし

· N2

意思:尺規;標準;準則

解說:原指測量工具,這裡比喻判斷事物價值或優先級的標準。

影片原句
自社の事情や判断の物差しを
公司的情況和判斷的標準
延伸例句
価値の物差しを持つ。
擁有價值的標準。

鉄則 てっそく

· N2

意思:鐵則;金科玉律

解說:指絕對不能違反的原則或規則。

影片原句
実務上絶対に覚えておいていただきたい鉄則があります
實務上有一個絕對希望各位牢記的鐵則
延伸例句
安全は鉄則だ。
安全是鐵則。

心臓部 しんぞうぶ

· N2

意思:心臟部位;核心部分

解說:比喻事物最重要、最核心的部分。

影片原句
その考えを磨くための心臓部こそが
打磨想法的核心部分正是
延伸例句
プロジェクトの心臓部は開発チームだ。
項目的核心是開發團隊。

深める ふかめる

· N2

意思:加深;深化

解說:指使某種狀態、關係或理解變得更加深入。

影片原句
AI活用について皆さんと一緒に深める活動をしています
與大家一起深化 AI 應用的活動
延伸例句
友情を深める。
加深友誼。

泥臭い どろくさい

· N2

意思:樸實;不辭辛勞;接地氣

解說:原意是有泥土味,這裡比喻腳踏實地、不嫌麻煩、親力親為的努力過程。

影片原句
現場での泥臭い試行錯誤や
現場上不辭辛勞的試錯
延伸例句
泥臭い営業活動。
接地氣的營業活動。

句型解說(含實例)

~にとって

意思:對……來說

接續:名詞 + にとって

解說:表示從某個人的立場或觀點來看。

影片原句
社長のためのAI活用実践講座シリーズですが
這是為社長準備的 AI 實用講座系列
實例
  1. 私にとって、健康が一番大切です。
    對我來說,健康最重要。
  2. 子供にとって、遊びは重要な学習です。
    對孩子來說,遊戲是重要的學習。

~という形で

意思:以……的形式

接續:名詞/動詞普通形 + という形で

解說:表示採取某種具體的方式或形態。

影片原句
以前Gemini Notebookのセッションの内容をメモに保存という形で
以前以將 Gemini Notebook 對話內容保存為筆記的形式
實例
  1. 彼はそのアイデアをプロジェクト名という形で提案した。
    他以項目名稱的形式提出了那個想法。
  2. 報告書という形で結果をまとめる。
    以報告書的形式總結結果。

~上では

意思:在……方面;在……過程中

接續:動詞ます形/名詞 + 上では

解說:表示在某個領域、階段或過程中。

影片原句
このジェミニノートブックの機能を使いこなす上では
在熟練使用這個 Gemini Notebook 功能的過程中
實例
  1. 英語を話す上では、勇気が必要だ。
    在說英語方面,需要勇氣。
  2. 経営を成功させる上では、リスク管理が重要だ。
    在成功經營方面,風險管理很重要。

~だけでなく~も

意思:不僅……而且……

接續:名詞/動詞 + だけでなく + 名詞/動詞 + も

解說:表示遞進關係,強調後者同樣重要或存在。

影片原句
ただ資料を要約させて終わりではなくて
不只是讓資料被摘要然後就結束
實例
  1. 彼は勉強だけでなく、運動も得意だ。
    他不僅擅長學習,也擅長運動。
  2. コスト削減だけでなく、品質向上も目指す。
    不僅要削減成本,也要追求品質提升。

~ようにする

意思:努力做到……;使……

接續:動詞普通形 + ようにする

解說:表示有意識地使某種狀態成為現實或習慣。

影片原句
自分の言葉で書き込むということができるようになります
能夠用自己的語言寫入
實例
  1. 毎日運動するようにしている。
    我努力做到每天運動。
  2. 忘れ物がないようにする。
    努力做到不遺忘物品。

~限り

意思:只要……;在……範圍內

接續:動詞普通形 + 限り

解說:表示條件或範圍,指在某種條件下結果成立。

影片原句
それをメモにして資料に戻してあげない限り
如果不將其作為筆記並還原為資料
實例
  1. 健康である限り、希望はある。
    只要健康,就有希望。
  2. 彼が在る限り、会議は始まらない。
    只要他在,會議就不會開始。

~ために

意思:為了……;因為……

接續:動詞普通形 + ために

解說:表示目的或原因。這裡指為了某個目的。

影片原句
AIと一緒に深掘りしていくための相棒だと
是與 AI 一起深入探討的夥伴(為了這個目的)
實例
  1. 合格するために勉強する。
    為了合格而學習。
  2. 雨のために試合は中止になった。
    因為下雨,比賽取消了。

~ておく

意思:提前……;事先……

接續:動詞て形 + おく

解說:表示為了某種目的而提前採取行動。

影片原句
この思想メモを入れとくことで
通過提前放入這個思想筆記
實例
  1. 準備をしておく。
    提前準備。
  2. コピーを取っておく。
    事先備份一份。