ポイントはですね、3つの判断しか下さ ない判断に特化したAIであるということ ですね。タイプセーフAIというですね、 元AIの人がですね、2年間ステルス モードでずっと研究していたジェブという ですね、AIツールがですね、ここ数日と かもう23日ですかね、めちゃくちゃ注目 されてることについて、え、解説をしたい と思います。私もですね、先ほどウェイト リストに登録させていただいたんです けれども、ウェイトリストで色々聞かれて 、この質問に答えたら早くファーストパス をすよみたいな感じだったんで、久しぶり にDisccordのアプリを開いたりと かしてDisccordのアカウント出し たりとか、GitubのURL見せたりと かていうようなことをやって ルエトリストン登録しました。気の早い 開発者の人たちがですね、たくさんの ユースケースを作っております。これ何が すごいかと言いますとですね、LLMは 多分オープンソースかなんかね、LLMを 使っているんだと思うんですけれども、 ポイントはですね、3つの判断しか下さ ない判断に特化したAIであるということ ですね。これが答えたと日本の首都は何で すかって言われて、東京が94%であり ますと。例えば首都はですね、福岡と札幌 と名古屋と大阪と東京のどれですかって 言ったら100%東京ですという風に 答える。完全に出力される答えがですね、 確実であると嘘をついたりとかそういった こともしないし、ちょうどグレーゾーンっ て言うんですかね。いわゆるこれが正しい かどうか分からない。確信できない。確信 できない場合でもAIって答えを返します よね。これがたまに間違うとか嘘を答える とかそういったところにつがっていくと 思うんですけれどもそうではなくて パーセンテージで返すので例えば大量の メールの仕訳とかですねアンケートの回答 内容がどうなのかとか問い合わせメールが 来たこれはお客さん起こっているのか 単なる質問なのかとかなんかそういった ことをですね仕分けるこれをですねという かまめちゃくちゃ早くローコストでやる。 ちなみに入力は若干の本当にでもそれも 奨学の当訓台がかかるんですが出力は無料 ですということでコストそしてレスポンス スピードがですねめちゃくちゃ早いと既存 のAIよりも早い判断だけを下すAIだと いうことですね。これまでのAIというの はですね、この文章の作成を1文字1文字 やってたんで76それにですね、時間と コストがかかっていたと。その上でさらに 時間がかかってるようにたまにね、ブスを 返すということで、ま、その辺が風だった わけですけれども、それを見事解決した そこに特化したAIだということですね。 これがだから人間のファーストモードと 熟量モードがあるという、ま、そういう 研究結果があるんですけれども、研究結果 とか心理学のですね、世界でそういった 研究があるんですけれども、いわゆるこの ジェブはですね、1番目の思考をね、 こっちの方ですね、担うとそれが解決でき ないというか、確率がちょっとグレーゾン だなと思ったらもっと高性能な例 とかそういったものに熟行させる。もっと 確率が低いものに関しては人間が見ると そういった役割物をすることができると。 高速でプレイをするゲームだったりとか株 とかですね、ビットコインとかそういった ものの取引、高速最低取引みたいなやつ ですね。こういったものとかUIXとか そういったデザイン、ウェブサイトとかの デザインの鑑定とかですね。ちゃんとした アクセシビリティを実現できてるかどうか とかですね。昨年ですかね、リアル VALリューに出たお任せAIとかみたい なやつとかもGPTライブお客さんがです ね、ウェブサイトの商品について 問い合わせをしたら自然な会をしながら ですね、お客さんが欲しそうなものをです ね、リアルタイムでどんどん提示していく みたいなことが可能だったりすると、これ 多分アストラとかと一緒にコデックス アストラで、え、作ればですね、すぐにで こういったお任せAIみたいなシステムが カスタムでも作ることができる。ま、そう いったAIなんですよね。出力する時に1 文字1文字出力して時間がかかってコスト もかかるんではなくて判断だけを下す 新しいタイプのAIが出てきたということ で、ま、この考え方自体は非常に画期的な んじゃないかなと思いますが、じゃあ ぶっちゃけこれ誰でもできんじゃねえの みたいな話は、え、確かにあるかなって いう要はだから既存のLLMの出力部分 だけ自分と同じような考え方で作れば同じ ことできますよねっていう、そういうお話 もしてる人たちがいますね。本当AIを 毎日毎日ニュースが飛び込んできて本当に 目が離せません。次を期待しましょう。と いうことでこの辺で終わりたいと思います 。