{
  "text": "はい、こんにちは。ケトです。チャンネル\nは生成Iの最新情報や活用事例を紹介してます。是非チャンネル登録どお願いいたし\nます。そして今回のテーマはですね、\nコデックスとかクロードコードなどのAIエージェントで使うと非常に便利なMCPを大体20個ぐらいまとめて紹介していきたいと思います。で、各々の使い方と\nどんな感じのアウトプットが出てくるのかっていうのを1つずつ見せていきたいと思います。どれもですね、仕事とかでも\n使えるようなものになってますので、是非ですね、今回の動画を参考にしていただいて、自分たちの環境で使えるものはすぐにでも導入してみてください。キー\nエンジニアでも簡単に導入することできると思いますので、是非ですね、真似してみてください。え、ということで本題に入っ\nていきましょう。ことで今回はですね、\n仕事で使えるMCPツールまとめということでやっていきたいと思うんですが、まずMCPって何ですかっていう話だと思いますので、こちらからです解説していきたいんですが、MCPとはモデルコンテキストプロトコルになってまして、\nAIとツールをつぐ共通の差し込み口、共通の企画になってます。AIはですね、\n直接繋ぐこともできるんですけど、このMCPっていう企画を、え、使うことによってGmailとかGoogleカレンダー、スラックなどなどのツールとAIファーストな形で接続することができるようになります。じゃ、このMCP\nって誰が用意するのかと言いますと、AIが用意するのではなくて、ツール側、GmailとかGoogleカレンダースラックとかのツール側がですね、MCPを準備しました。どうぞ使ってくださいと\n、え、用意していくようなイメージのものです。なのでGoogle、Gmail、\nMCPとかって検索とかしてもらうと、あ、GmailってMCPあるんだ。じゃあ\n繋いでみようと。繋いでみるとAIから\nCLとかCEXとかのAIからMCP経由でGmailの操作が簡単にできるようになるというものになります。ま、いわゆる\nですね、よく例えられるのはパソコンとスマホとかを接続するUSBTypeCとかTypeCのUSBがあるじゃないですか。そのUSB部分がMCPですよって\nいう風に説明されることが多いです。ただ\nこれだけだとなんとなく接続できるんだっていう違いはね、分かると思うんですが、MCPの他にAPIってあるじゃないですか。はい。APIってやつもAIと何かを\n接続することができるっていうね、ものがあると思うんですけど、それとの違いって何なのかと言うと、細かいところはね、そんなに違わないんですが、MCPはAIファーストな機能を細かく作ることができ\nますよっていうところがですね、メリットになってます。え、こちら今開いてるのは\nクロードのデスクトップアプリになってるんですが、そのクロードのデスクトップアプリのMCPとかを見てみるとですね、こんな感じでいくつかのツールがこのMCPの接続の中には入ってますよと。\nこれらのツールを使うことができますよっていうのをですね、用意することができます。え、例えばゲットメッセージって\nやつはそのメッセージをAIに受け取るというで、ゲットスレッドはそのスレッドを受け取るとかでリストドラフトはドラフトをリストで表示するとか他にも鮮度メッセージはメッセージを送信するって\nいう機能とかそういうのを細かく用意してこれらのツールをAIが呼び出して使ってくれるみたいな考え方を持ってます。ま、\nAPIも同じなんですけど、APIよりもはるかに簡単にAIに接続できますよっていうものになってまっていうのがMCPになってるんですけど、え、そんなMCPの中でも個人的におすめなMCP、これを\n接続しておくとすごく便利だよってやつをですね、一挙に紹介していきたいと思います。まず1つ目はですね、やっぱりこれ\nでしょ、Gmailですね。返信が必要な\nメールを選び、下書きをGmailに作るっていうことが可能です。で、こっから\n実際に実演も交えてね、説明していきたいと思います。ということでまずですね、\nGmailのMCPを接続していきたいと思うんですが、まずはね、クロードの方でやってみましょうか。え、クロードの方で\nすね、こんな感じでGmailっていうのがありますので、これですね、接続ボタンを押してあげるとですね、Googleアカウントで接続するっていうのが出てきますので、それだけで接続ができます。で、Gmailを接続したら\nですね、例えばコワークとかで全然いいので、コワークでこのプラスマークのコネクターってところでGmailがオンになってるのをですね、確認してもらって、例えば音声入力でいきますが、Gmail\n上の最新の3つのメールを取得してきてください。え、各、え、メールの返信案を\n作成して下書きに入れといてくださいみたいな感じで指示をですね、してあげるとですね、なんとですね、MCPでGmailが接続されてますので、こんな感じでサーチEメットっていうのが出てき\nてくれて、最新の3つのメールを取得してくれるでしょう。え、そのようで返信文を\n作成してくれて、下書きを作成するっていう流れもできますので、これ下書きもできると思います。でですね、やっていき\nましょう。じゃ、待ってる間でこちら\ncデxの画面になってるんですけど、チャatトGPTCEXにも同じようなものがあります。で、チャットGPT\nCEXの場合はプラグインっていう名前で色々と出てきてますので、プラグインになりますね、Gmailがありますので、これを接続してオンにすると使うことができます。で、その他にもJOMIとかで\nも全然使うことができて、ま、ジェミニの場合はかなり少ないんですが、え、設定のところからアプリ連携ってところをね、押してもらうとこのGoogleworkスペace関連のアプリと接続することができます。え、そしてですね、\n1番下にカスタムアプリってやつがあって、ここでもMCPを接続することができます。で、この辺りのカスタムアプリの\n接続はですね、カスタムアプリの接続からじゃないと登録できないようなものはそちらで紹介していきたいと思います。\nはい、ということでGmailに保存しましたっていうのがですね、出てきました。で、実際のですね、Gmailを開いて\nみると下書きにですね、3つ出てきてます。ま、ただいらないのでこれ削除しちゃい\nますね。はい。といったことが可能なのが\nGmailになります。ということで\nどんどんいきましょう。で、次ですね、2\nつ目はですね、Googleカレンダーですね。空時間から日程候報を出すみたい\nなことが可能です。じゃ、せっかくなので\n次はです、チャatトGPTワークでやっていきましょう。チャatGPTWRの\n場合はですね、先ほど説明した通りプラグインの方でカレンダーみたいな感じで調べればGoogleカレンダーが出てくるはずです。はい、ありました。で、\nこれをですね、インストールして接続をしておけば使うことができます。接続をし\nたらですね、コデックスの場合はここのプラグインンっていうところでこんな感じでGoogleカレンダーと選んでもらって来週で3日間の打ち合わせの候補を出したいです。え、前後1時間ぐらいは開け\nつつ1時間の打ち合わせの時間の候補を3候補出してください。え、平日でも土日\nでもどっちでも大丈夫です。え、ただ\nバラバラの日付にしてください。といった\n感じで指示を出してあげて、これわざわざエフォートレベルはね、高いものじゃなくてもいいと思うので、中程度でやりたいと思います。え、これで送信してあげれば\nGoogleカレンダーのMCPコCEXでいうところのプラグインが接続されてますので、え、それ経由で日付の候補が出てくれると思います。こんな感じで出てき\nました。実際にですね、カレンダー確認し\nてみたらですね、この時間はですね、開いてました。はい、ていうのがですね、\nカレンダーの機能です。で、次ですね、次\nGoogleドラveブGoogleWスpace系がですね、結構MCPはですね、強いんですよ。はい、ということ\nでGoogleドライブなんですけど、またじゃあクロードでやりましょうか。\nクロードのコワークでやっていきたいと思います。はい。え、コワークの場合は\nこのコネクターってところでGoogleドラveブがオンになってるかをですね、確認してそれでですね、例えばですが今年やったAIに関わる研修の資料を新しいもの順から10件取得して、ま、どんな\n研修をやってきたかっていうのをですね、まとめといてくださいみたいな感じでいきましょうか。あ、Googleドライブっ\nて伝えるの忘れましたね。じゃ、そういう\n時はですね、もう追加で行っちゃえば大丈夫ですので、Googleドラveから、え、資料をね、探してくださいね。\nはい。これで追加で指示を出せばいけると\n思いますので、これでやってみましょう。\nはい、ということでGoogleドラveブのサーチファイルっていうのがですね、出てきましたね。これで\nGoogleドラveブの連携がちゃんとできてるっていうのが分かります。はい、\nということで出てきました。しっかり\nGoogleドラveブの中から拾ってきてくれてます。うん、オッケーですね。\nはい。こんな感じでできるのが\nGoogleドライブのMCPですね。え\n、そしてですね、これGoogleドライブ上に何かを保存してくとか整理してくみたいなことまで可能ですのでかなり便利です。ま、この辺りのGoogle、\nGmail、カレンダー、ドライブはですね、接続しておくと非常に便利ですので、もう今すぐですね、接続しておきたいMCPナンバー1だと思います。はい、と\nいうことで次ですね、次はノーです。え、\nこちらはですね、ノーションのページを作成したり、ノーのページ内の要約を作ったり、内容を理解したりっていうことができます。で、\nノーションもですね、今簡単に接続できるようになってるんですよ。え、この\nコネクターんところでノーションって調べてもらえればクロードの方にはありますし、もちろんコデックスのところにもプラグインでノーションって調べてもらえれば出てきますので、こちらをですね、接続して\nおけばノーション上にですね、いろんなものを作ることができます。え、という\nことでですね、今回はですね、クロードコードを使と思うんですが、え、私の場合はですね、ノにスライド資料を作るっていうスキルをですね、作ってますので、それをですね、やってこうかなって思います。よいしょ。ノースライドって\nいうスキルをですね、作ってるんですが、これに対して例えばですがGPT6Aの特徴を5ページぐらいにまとめてください。めちゃくちゃシンプルでいいですよ。で\n、図とかもね、いい感じに入れといて欲しいです。みたいな感じで指示を出して\nあげるといつもの雰囲気でノにすごくシンプルなスライド資料がですね、できるっていうスキルをですね、作ってます。\nで、このスキルはですね、先ほどカスタマイズの方でお見せした、え、ノーションと接続してるからこそちゃんと動くようなものになってます。え、なんで\n特にですね、難しいことはしてなくて、設定画面のカスタマイズの設定の部分のノーと接続をしといて、ノーと接続をできたら、え、どういうスライド資料を作りたいのかっていうエージェントスキル、\nいわゆる裏側にプロンプトとかを用意しといて、それを保存しといてるだけです。\nはい。これだけでこのシンプルノンスライ\nドってやつを使ってGPT6の特徴を変えてって言えばこれからできるですね。\nスライド種類ができるっていうイメージ。\nということでこれできるまで待っていきましょう。はい。ということで出来上がっ\nたみたいです。え、ノンでのページが\n出来上がりました。じゃ、実際にノを開い\nてみて見てみるとこんな感じですね。で、\nこれですね、最終的にHTMLで出来上がるっていう風にしてますので、実際出来上がったのはこういうスライド資料です。はい。というのがノーとの接続\nスキルです。ま、他にもですね、ノで\nきること全部AI経由でできるようになってますので、いろんな使い方はあると思います。え、続いてはですね、\nオブシディアンプラスファイルシステムってやつですね。オブシディアンについては\nですね、過去にこの動画でかなり詳しく説明してるので、詳しくはですね、こちらを見て欲しいんですけど、オブジアンっていうのはね、メモアプリです。で、\nファイルシステムってやつはクロードとかにあるはい、デスクトップ上のファイルを操作してくれるっていうMCPです。で、\nクロドコードってデフォルトでも自分のパソコン上をですね、うまく操作してくれるんですけど、MCP経由でやった方が綺麗にね、ファイルを操作してくれますので、その部分がおすめで、それとオブシディアンを組み合わせることによっ\nてオブシディアンファイルだけを集中的に狙って、このファイルシステムがうまく動作してくれるみたいな流れを作ることができます。で、実際にですね、クロードの\n方でコネクターってところからファイルって検索してあげればファイルシステムってやつがありますので、こんな感じでインストールしておいて、インストール後にですね、このファイルシステムがいじっ\nてもいいディレクトリーパソコン上のパスをですね、選択するみたいなことが可能です。で、これでオブシディアン\nフォルダーだけを選択しといて保存しておけばですね、このファイルシステムはオブシディアンだけは操作することができますよみたいな状況をですね、作ることができます。で、逆を言えばクロードコード\nでデスクトップ上のパソコン全部ですね、操作できないようにしといて、ファイルシステムの方で1つだけ操作できるようにしておくみたいなですね。結構臨気応変に\nデスクトップ上のフォルダー操作みたいなのをですね、設定することができるようになりますので、そういう用途でね、使っていくといいと思います。で、具体的に\nオブシディアンを使ってメモを綺麗に溜め込む方法とか、第2の脳を作る方法みたいなところはですね、さっきのね、こちらの動画を見ていただければ理解できると思いますので、え、それとこのファイルシステムを組み合わせ\nるっていうのがですね、お勧めです。次は\nですね、Zoomです。Zoomもですね\n、AIエージェントと接続することができます。じゃ、次はですね、CEXの方で\nやっていきたいと思うんですが、CDEXのプラグインの方にZoomって検索すれば出てくるはずです。はい。こんな感じで\nZoomが出てきましたね。で、これです\nね、もう接続されてますね。私は接続され\nてますので、もう使えるんですけど、え、このZoomを接続することによって何ができるかと言いますと、要は過去のZoomのアーカイブの文字起こしとかをですね、コデックス上にすぐに持ってき\nたり、あとはこれからやるZoomのリンクを発行したりみたいなことがですね、可能になりますので、非常におすめです。ま、例えばなんですけど、チャAT\nGPTワークとかで、え、Zoomですね。Zoomを選択してあげて、明日の8時\nからテストの、え、Zoom会議を行います。作っといてください。みたいな感じ\nで。はい。指示を出しておけば、え、\nZoom会議用のURLをですね、新しく発行してさらにカレンダーへの登録までね、これ進めてくれると思いますので、やってみましょうか。はい、ということででき\nたみたいですね。え、Zoom会議が作ら\nれましたということみたいです。実際に\n本当にできてるのか見てみましょう。はい\n。そしたらZoomのアプリをですね、今\n開いてます。Zoomのアプリを開いて\nホーム画面のアはい。あ、これできてます\nね。ちゃんとできてました。ただこれいら\nないのでね、削除しておきましょう。はい\n。ということができるのがですね、え、\nZoomのMCPです。で、次ですね。次\nはですね、XMCPです。はい。Xもです\nね、MCPがあります。で、Xって基本的\nには第3者アプリでX上のリサーチをするみたいなこと。が公式で提供している今回\n紹介するXMCPとかXAPI、あとはグロックとか、え、その辺りからXからの情報を、え、外部に引っ張るってことをですね、しなくちゃいけないんですけど、今回紹介するXMCPはですね、正式に許可されている、え、AIと\n接続していい方法になってますので、これね、非常におすすめです。はい。で、これ\nで何ができるかと言いますと、はい、セットアップの方法はですね、XMCPって調べてもらうとですね、こんな感じでXのMCPサーバーのドキュメントが出てきますので、このページをですね、コピー\nしてセットアップしといてくださいって言えばですね、結構やってくれますので、はい、コデックスとかクロードコードって賢いので、これだけでもうセットアップしてくれます。で、これセットアップした上\nで例えばですがXMCPを使ってGPT6アASRで100万インプレッション以上叩き出してる投稿を見つけてとかって言えばですね、しっかりとXMCPが動いてくれて、え、リサーチした結果サムアルトマンとかOPENAIとかで、\nあとこのカランさんってやつ。これが多分\nOPENAI以外の投稿かな。実際見て\nみると100万インプレッション以上ちゃんとされてますね。GPT6ATRA\nで3Dモデリングをしてみたってやつです。はい。こういったね、投稿を見つけ出\nすっていうことが簡単に、え、できるような流れをですね、作ることができます。え\n、なのでXMCPとかを接続しといて、毎日の最新ニュース、Xって最新ニュースにめちゃくちゃ強いので、最新ニュースを取得してもらって、それを、え、毎やさ、スラックとか、それこそ最初に紹介した\nGmailとかの接続をしといて、え、毎やさんニュースとして、ニュース速報として文章を整形した上で自分当て届けるみたいなことをですね、できるんじゃないかなと思います。で、その時にここの\nスケジュール機能とかを使えばですね、そういった流れをですね、作ることが可能です。はい。ていうのがXMCPですね。\nで、次ですね、次はタイプフリーってやつ。さっきのXMCPはリサーチとか情報の\n取得とかはできるんですけど、投稿はできないんですよ。え、ただこの\nTYPフリーってやつはですね、Xへの投稿を自動化することができます。え、\nさらにスレッツも同時に可能なんですよ。\nなのでめちゃくちゃ便利です。で、この\nタイプフルもですね、MCPの接続がありますので、そちらをですね、次やってみたいんですが、え、結論ですね、どんなことができるかと言いますと、え、TYPを使ってGPT6の特徴を300文字以内\nでまとめて下書きを投稿分に保存しておいてくださいみたいなことを言うと、はい、僕が接続しているタイプフリーのアカウントにログインするとはい、こんな感じで、ま、300文字程度ぐらいでまとまった投稿っていうのを作ることが\nできて、はい。こんな感じでスケジュール\nとかで投稿しておくと自動化することができますよっていう話です。え、しかも\nですね、これ見ていただきたいんですけど、スレッツも同時投稿できるんですよ。\nはい。これがね、便利すぎます。あとサブ\nスタックもこれありますね。はい。サブ\nスタックもですね、同時に投稿することができるので、かなりこれ効率的ですよね。\nタイプを使うことによってSNS投稿とかを自動化することができます。で、これの\n接続の方法はアカウントを作ってもらったらここのセッティングのところにですね、エージェントアインインテグレーションっていうところがあって、ここにエージェントの接続方法がですね、こんな\n感じで書いてます。で、これコピーペすれ\nばですね、簡単に行けます。で、MCPも\nですね、接続方法書いてますので、え、これをAIエージェントに渡してセットアップしてとかって言えばですね、セットしてくれると思いますので、え、それでやってください。え、なのでまず\nこのアカウントを作る必要がありますね。\nえ、しかもこれある程度無料で使えるんですよ。そこが便利です。あとね、\nスレッド形式のやつも自動で投稿するっていう流れをね、作ることができます。はい\n。ていうのがタイプフリーでSNSの投稿\nをですね、自動化するって方法です。で、\n次ですね、次はフィグマですね。これ\nデザインソフトになってるんですけど、フィグマもMCPがあるんですよ。はい。\n例えばですね、今回はじゃあコデxの方で見ていきたいんですけど、プラグインのところですね。コデックスのプラグイン、\nえ、コデックスの場合はMCPって言い方じゃなくってプラグインンっていう言い方をしますね。Oデックスのプラグインの\nところにですね、フィグマっていうのがありますので、これ見てもらえればですね、どんなことができるかが書いてます。で\n、これもですね、簡単にアカウントのみで接続することができますので、このフィグマをですね、接続してもらって実際に試したやつがはい、こんな感じですかね。はい。フィグマを選択してもらって\nプラスマークからフィグって選択すればですね、こうフィグマのプラグインが出てきますので、これを選択してもらって、AIエージェントの導入サポートに関するホームページのUIデザイン設計を作って\nくださいみたいな、なんかデザインのUIの依頼をですね、してあげてください。ま\n、本来もっとね、詳しくね、え、どんなデザインなのかっていうのをね、説明してください。そうするとですね、こんな感じ\nではい、実際のデザインをですね、作ってくれます。で、このデザインがこれ注目し\nてもらいたいんですけど、フィグマで開くっていうのが出てきてて、実際にフィグマで開くとちゃんとデザインデータになってるんですよ。これがね、すごく\nないですか?はい。ちゃんとしたデザイン\nデータになってます。え、なので後から\n編集とか色の変更とかもね、これ全部できますよ。はい。これができるっていうのが\nなかなかね、インパクト強いですよね。\nはい。そんなことができます。え、ただね\n、もっとすごい方法がね、昨いぐらいから出てしまう。それが何かと言いますと、\nGPT6ASRAのコンピューターを使えばこの画面全部理解してるんですよ。え、\nなのでマウス操作をもに、え、レイヤーを作ってくれてデザインとかを作ってくれてと結構本格的なものをですね、作ってくれたりしますね。はい。ま、ただその\nコンピューターを使うとトークン数結構使うので、MCPでいけるやつはMCPでやった方がいいよねっていうのもありますね。え、なんでフィグマの場合はですね、\nMCPがちゃんと用意されてるのでMCPでやるのがおすめです。はい。では次です\nね。次はハイパーフレームってやつですね\n。え、これはですね、ヘイジェンと言わ\nれるアバター制作ソフトみたいのがあるんですけど、そこが出してくれているHTMLベースで動画を作ってくれて、それをMP4形式の動画に書き出してくれるっていなので図動画とかHTMLとCSSで作ってくれるのでテキストベース\nの図動画とかを作る時にですね、すごく便利です。え、これもですね、実際にやっ\nてみたものがありますので見てみましょうか。あ、こんな感じですね。はい。\nハイパーフレームを使ってGP6ATRAの1番の特徴ブラウザユーズの進化の部分に関しての動画を作ってくださいと言ってみました。で、明るい背景事術解析らしく\nすっきりみたいなね、行ってみてできたのがこんな動画です。こんな感じです。\nはい。みたいな感じでですね。テキスト\nベースでうまくね、作ってくれてるんですよ。あとCSSで図を含めたスライドショ\n動画みたいなのを作ってくれるようなイメージですかね。はい。そんなことをし\nてくれるのがハイパーフレームってやつです。で、これもですね、めちゃくちゃ\n簡単に導入することができます。はい、\nハイパーフレイムって検索すればヘイジェンが出してくれてるハイパーフレイムってのがね、出てきますので、ここのですね、このゲットスタンダートってところにあるこのコードですかね。この\nコードをコピーしてコーデックスもしくはクロードコードに渡してあげてセットアップしてって言えばですね、簡単にセットアップすることができます。で、\nセットアップしたらですね、スキルを作ってくれるので、このハイパーフレームっていうスキルをですね、作ってくれるので、これを使ってですね、動画を作ってくっていうイメージですね。で、このスキルを\nベースに自分のデザインシステムを与えてあげたり、あとキャラクターを追加してあげたりみたいなね、カスタマイズ性とかもですね、あってですね、え、かなりね、便利ですので、このハイパーフレームって\nいうね、MCPをですね、接続しておくのは非常におすすめです。はい、では続いて\nですね、次はフルってやつですね。これも\nめちゃくちゃね、おすめです。ま、用途に\n合うモデルを探して画像を生成してくれるってやつです。あと動画もいけます。\nはい。で、このファルってサービス、\nどんなサービスかと言いますと、こちらがですね、フルってサービスなんですが、はい。AIのモデルがたくさんあります\nよってサービスですね。はい。例えばなん\nですが、MINMAのモデルとかクリングビデオとはい、画像生成とか動画生成関連のモデルがたくさんありますよってものですね。っていうやつなので、このファル\nを1個アカウント作っといて課金しといて、このMCPをですね、接続しておくことによってクロードコードもしくはコデックスでもう全てのモデルをですね、エージェント経由から使えるようになり\nます。はい。なんで画像生成とか動画生成\nとかって色々とあるんですけど、このファルさね、登録しておけばですね、もうオッケーです。えっと、クロード\nコードにはなさそうですね。あ、\nコデックスはありますね。コデックスに\nはファルのモデルありますので、これをですね、使ってやってくといいと思いますね。で、コードックスにあ\nるってことはですよ、え、さっきクロードコードの方にはなかったですけど、こちらのね、動画を見ていただくと分かるんですが、クロードコードからコデックスを使わせるっていう方法をですね、これ説明し\nてるので、クロードコードで動画を作りたい時はコデックスにパスをして、コデックス内のこのファルを使ってもらって、Cダンス5.0とかを使ってもらうみたいな流れをですね、作ることができます。っていうことでこのフルってやつも\n接続してますので実際にやってみましょうか。はい。ファルを使ってCダンス5.0\nって車が車でドライブしてるみたいなね、動画を作ってくださいみたいな感じで行ってみましょうか。これでですね、送信して\nあげれば、え、ファルの中で私はですね、5ドルぐらい今課金されてる状態なので、おそらくシーダンスのモデルを使ってくれて動画生成もですね、してくれるはずです。で、現状コcデックって動画生成の機能\nはありませんので、コデックス上で動画を生成する場合はこういったファルみたいなものを使ってかないといけないので、え、これしっかりファルが動いてくれるんじゃないかなと思います。こういったね、動画\n生成用のMCPなのかプラグインなのかを準備しておくっていうのは動画を生成したい場合は必須になってきます。あ、と\nいうことでファールが開きましたね。\nサーチモデルっていうのが出てきてますね。Cダンスが使えるかどうかを今調べて\nくれるんだと思います。あ、CDダンス\n5.0じゃなくて2.5でしたね。失礼し\nました。はい。その辺りもですね。4Xは\n賢いので推測してくれて、え、理解してくれてますね。はい、ということでこれで\n動画作っていいかって聞かれてるのでOKと答えましょうか。OKと答えたのであと\nは動画が出てくるのを待つだけです。て\nいうことでしばらくっていきます。はい、\nということでできましたのでこちら開いてみましょう。出来上がった動画というのが\nはい、こんな感じですね。なんだこれ?\nま、車のキャラクターが車を運転するっていうね、なんとも斬新な動画ができましたけど、ま、動画をですね、コーデックス経由でファルを使って生成することができましたと。はい、そういうことができんの\nかファルですね。で、次ですね。次はです\nね、フィixフィールドってやつですね。\nま、これも動画生成とかクリエイティブ関連のAIになってるんですけど、これに関してはですね、ちゃんとしたweサービスになってますね。APIとか\nモデルの集まりっていうよりかはweサービスとして整えられてるようなものですね。ちょっとごちゃごちゃはしてるん\nですけど、なんかいろんなことができます。はい。動画生成とかCダンスとかも使え\nますし、あとはですね、オーディオ作成とか画像生成とか、え、シネマスタジオ4.0っていうのがあって、これはんだろう。え、映画を作るみたいなことが\nできるイメージですかね。で、その他にも\n3Dグラフィックも作れるんですかね。あ\n、まさに今ブレンダーとかがすごい流行ってますけど、こういうのを即座に作ることができるんですね。ええ、すごい。これ\nちょっとなんか今度挑戦してみたいですね。ま、そういうことができるのがPIX\nfieldなんですけど、ここにですね、MCPがあるんですよ。え、しかも導入\nするのめちゃくちゃ簡単です。はい。\nクロードコードとかにこれをコピーペスするだけです。チャットGPTはこの\nスタートクリエイティングってやつで押せば終わりです。めちゃくちゃ簡単に導入\nすることができますので、是非ですね、皆さんやってみてください。ま、これも動画\n生成とか画像生成とかね、簡単できるってやつです。このフィixフィールド\nさえ入れてればですね、え、動画素材をAIエージェントから一気に100枚ぐらい生成するとかですね、現実的に可能になっても、ま、ただお金はめちゃくちゃかかりますけどね、このフィixフィールド自体。え、では次です\nね。次はですね、クラウドフレアですね。\nこれもめちゃくちゃおすすめです。\nウェブサイトとかウェブアプリケーションとかを公開する環境を接続しとくってことですね。ま、いわゆるデプロイをすること\nができるようになるようなものです。で、\nクラウドフレアとの接続の方法もですね、めちゃくちゃ簡単で、アカウントを作成してもらったら、え、ログインしてください。はい。ログインしてもらうとこんな感じ\nのページが出てくるので、このページのこれ、ここのね、プロンプトをコピーしてコピーするとこんな感じのがコピーされるので、これをAIエージェントにペーストすればMCPの接続完了です。はい。これ\nだけなんですよ。プラスMCPが接続でき\nたらですね、え、クラウドフレアランラーってやつをですね、用意しといてもらうとですね、いいと思いますね。はい\n。クラウドフレアランラーってやつのこの\nページのインストールなんちゃらみたいなのがありますので、え、ここのページをですね、全部コピーペーしてクロートコード、CEXとかにペーストしてあげればですね、え、これインストールして\nくれると思うんですけど、このラングラーがあるとクラウドフレアの細かなドメイン設定とかその辺りもですね、やってくれるようになりますね。え、なので\nMCPプラングラーのセットアップを依頼してやってあげるとはい、実際にですね、私のこのコネクターにもおそらくあるはずなんですけど、あ、こんな感じですね。こんな感じで接続さ\nれるので、これでね、使っていくっていうイメージですね。で、これ何ができるかと\n言うと、もうめちゃくちゃシンプルですよ。もう超単純なんですが、え、例えばです\nよ。例えば背景が真路のサンプルの\nウェブサイトを作ってください。それを\nクラウドフレア上に、え、テスト9999っていう名前で公開しといてください。\nはい。みたいな感じね。サンプルな適当に\nやりますけど、何かウェブサイトを作ってはい。オリジナルのウェブサイトを作って\n自分のサーバー上に公開したいみたいな時に、え、クラウドフレアに独自ドメインを取得しといて、え、なんちゃらかんちゃらに公開しといてとかデプロしといてって言うと自分のクラウドフレアのアカウント\nにですね、今から作ってくれるウェブサイトを公開してくれます。はい。\nそんなことができるようなやつですね。\nはい、ということでできましたね。もう\nめちゃくちゃテストなサイトですけど。\nはい。テスト9999とでこれをですね、\n公開してといったので実際にクラウドフレアのね、私のこのページですね。これ見てみると更新するとあありまし\nたね。テスト9999っていうのが\n見つかりました。え、これ開いてみると\nこんな感じで公開されてるんですよ。はい\n。こんな感じでデプロイする環境を用意\nできるのがクラウドフレアなんですけど、これもですね、クロードコードとかコデxとかと接続することができますので、え、接続しておけばAIエージェントで作成したウェブサイトはweブアプリケーション\nを簡単に公開まで持っていくことができます。え、そしてですね、もう1つバーセ\nルってやつもですね、同じ感じです。はい\n。私はですね、クラウドフレアもバーセル\nもどっちも使ってるんですけど、バーセルってやつもですね、似たような考え方で使うことができます。はい。こんな感じで\nね、ウェブサイトを公開していけるみたいなサービスになってます。で、バーセルに\n関してはですね、フロードの方は確か公式でコネクターがあったはず。はい。あり\nますので、これで簡単に接続することができます。あの、デプロイとか公開作業も\nですね、簡単にこれでできます。はい。\nもちろんバーセルのアカウントは必要ですので、アカウントは作ってください。で、\nコデッの方はありますね。コデックスにも\nバーセルってあるんです。はい、あります\nので私これインストールしてなかったのでインストールしておこうと思います。え、\nそうすると自分のアカウントと接続しますっていうことで許可すればですね、接続することができます。はい。ということで\n接続完了なのでコデックス側でもこれ簡単に公開することができるようになりましたというところです。はい。そして次ですね\n。次はですね、プレイライトってやつです\nね。これも入れておいた方がいいと思い\nますね。これ何かと言いますと、\nブラウザーを操作してくれるってやつです。で、これってコンピューターズと何が\n違うのかというと、コンピューターューズってめちゃくちゃ遅かったりエラーがあったり、え、パソコンがね、ブロックしてきたりみたいなことをすることがあるんですよ。で、その第2の手段として\nプレイライトとかを入れておくとうまいこと、コンピューターちゃできなかったことをプレイライト、MCPが操作して進めてくれるみたいなね、予備として用意しておくっていう考え方で持ってくとです\nね、いいと思います。で、これもですね、\n公式でおそらくあると思いますね。これ私\nはね、入れています。はい。クロードは\nですね、はい。インターネットで検索して\nPlayライトMCPみたいな感じで検索してあげるとはい、Gitッハ上にですね、Microsクソフtで出してくれてるPlayライトMCPってやつがありますので、え、これこのページコピーペすれば\n導入することができると思いますので、あ、ここにありますね、クロードコードってはい、これだけですね。はい、これで\nプレイライトをね、導入することができますので導入すればいいんじゃないかなと思います。これMicクrosoftが\n作ってくれているってことですかね。\nまあまあ安心して使えるんじゃないかなと思います。はい、では次ですね。次、\nフリーです。はい、フリーを導入すること\nによって請求書とか見積もりとかあとは会計の処理とかをMCP経由でですね、やることができるんですよ。要はクロード\nコードかコデックスとかに今月の未決済機を取得して日付金額取引先を一覧にしてとかレシートとかバーっと入れ込んでそれを送って、え、これを経費計上してみたいなことを言えばですね、全部やってくれ\nるってことです。はい。そんなことが\nできるのがフリーのMCPです。はい。\nフリーMCPって検索してあげればフリー公式が出してくれているMCPサーバーがあるのでこれをですね、AIエージェントにこのページをコピーペすればね、簡単に入れ込むことができると思います。ていう\nのと、もう1つマネーフォワードもねんですよ。はい。マネーフォワードは私は\n使ってます。はい。フリーじゃなくて僕は\nマネーフォワード派だったのでマネーフォワードを使ってるんですけど、こっちもですね、MCPで接続することができます。え、ただね、マネーフォワードの方\nは割とめんどくさかったですね。え、\nドキュメントのページはですね、調べてもらえばありますので、そのドキュメントのページをですね、しっかりと見てもらって、もしくはAIエージェントに渡してどういう段通りで設定すればいいのって\n聞けば教えてくれると思いますので、え、設定してみてください。で、こっちのね、\nマネーフォワードの方をですね、試しにデモしてみましょうか。で、例えばなん\nですけど、マネーフォワードのスキル使ってもらって、テスト005っていう名前会社名の、え、相手に見積もり書を作成してください。10万円の見積もりを作って\nください。打ち訳けはですね、AI、\nエージェント導入、スキル作成3つみたいな感じな打ち訳けにしてください。はい。\nという感じでですね、三積もり書作成してくれってね、マネーフォワードにお願いしてみましょうか。はい。これでですね、\n見積もり賞が完成するわけですよ。で、\n見積もり書をあらかじめ作っといて、この見積もりを請求書にして発行しといて、ここにメールしといてって言えばできるイメージです。じゃ、実際のマネ\nフォワードのページを見てみると、1番上にはですね、まだそのテスト005はないんですけど、今からですね、追加されると思いますので、はい、ということでできたみたいですので見てみましょう。実際の\nマネーフォワードの方を見てみるとテスト005ってやつがですね、出来上がってますね。はい、下の方見てみるとこんな\n感じですね。エージェント導入スキル\n123と、え、エージェント導入スキルの作成みたいなのが出てきてます。っていう\nのがマネーフォワードのMCPになってます。で、フリーもですね、似たような\nことが全部できると思いますので、どっちか使ってる方試してみてください。はい。\nで、次ですね、次はザピアってやつです。\nはい。ピアってご存知でしょうか?え、\nこれですね、ノーコード系のアプリケーションになってるんですけど、ノーコードのワークフローアプリになってますね。こんなイメージのアプリになって\nまして、例えばですが、えっと、ノッタとチャットGPTとノーションを接続するみたいなやつかな、これは。はい。そう\nするとはい。こんな感じでなんかノードっ\nて言うんですかね。ノードってやつを使っ\nてうまいことワークフローを接続してくっていうアプリですね。はい。こんな感じで\nまずこのトリガーが走ったらこれが走って次これが走ってってねやってくやつです。\nはい。これって結構作るの大変じゃない\nですか?こういう系のアプリって結構\nいっぱいありますけど。はい。作るのが\n大変なのでクロードとかでザピアって調べてもらうとあるんですよ。はい。ザピアが\nあります。はい。接続をするとですね、\n要するにうまいことワークフローを作ってくれますよっていうことですよね。ザピア\nからさっきのワークフローをですね、組み立ててくれます。え、なので思いつい\nたものをですね、行ってみてください。\n結構すごいものができますよ。え、例えば\nなんですけどアプリの数で言ったらめちゃくちゃありますの。はい。こんな\n感じで大量にね、ありますので、いろんなアプリをですね、使うことができますので、え、この辺のアプリをですね、使ってるものあるならば指示してあげて、例えばGmailが来たらGoogle\nカレンダーを見て空いてるところになんかGoogleシートを使ってなんちゃらして、え、その結果をスラックで流してみたいな、え、ノーションでなんちゃらみたいなね。はい。そんなことがですね、\nできますので、はい。これ大量にね、\nアプリケーションありますので、いろんなワークフローをですね、ザピア上に作っておくと、これAIとかで作るワークフローよりも再現性がほぼほぼ100%になりますので、もう固定のアクションで繋げて\nくっていう話になりますので、再現性100%で作ることができます。ま、ただ\n作るのが非常にめんどくさかったんですけど、AIの力を借りればですね、簡単にできますっていうところです。ま、その\nためにですね、このZapiaのMCPを接続しておくと便利ですよっていうものです。で、それともう1個です、メイクっ\nてやつ。もうほとんど同じようなものです\n。メイクってアプリもあります。もう\nザピアかメイクどっちかでいいと思います。はい。このメイクってやつも全く同じ\nノド形式でワークフローを作ってくってアプリになってるんですけど、それもですね、クロードコードとかコデxとか接続できますので、え、接続しておくと楽にワークフローを作ることができます。はい\n。ちなみにメイクはですね、こんな感じの\nサービスで、で、操作とかがしづらい時はMCP使えばいいんですけど、もう1個の方法としては、さっきもね、どっかで触れましたけど、コンピューターですよね。\nEex、え、GPT6RAで進化したこのコンピューターって機能。これを使って\nですね、メイクとかを操作させればMCPとかでは再現できなかった細かい部分の設定とかワークフローの組み立てとかですね、やってくれると思うので、コンピューターズでやるっていうのはめちゃくちゃありかもしれないすね。\nかなりありですね。でね、このメイクとか\nザピアとかでワークフローを組み立てるっていう仕事があるぐらいですからね。\nこれもしかしたらかなりやばいんじゃないの?え、クラウドワークス関連のアプリと\nかで自動化をして欲しいみたいなやつっていっぱいあると思うんですけど、ザピアとかメイクとかを使ってコンピューターでやらせればワンチャンやれちゃうんじゃないかな。これ結構やばい。やばそうです\nね。はい。え、なのでここまで見た方は、\nえ、あんまりね、SNSとかでこれ言わないようにしましょう。次はブレンダー\nMCPです。先日の動画でもね、これ結構\n使ったんですけど、これはね、かなり感動しますよ。え、ブレンダーとは何かと言い\nますと、3Dモデリングを作ってくれるようなサービスですね。はい。本格的な3\nDモデリングを作ってくれるんですけど、Xとかでも今GPT6ATRAで非常に話題になってるやつです。で、このMCP\nもですね、ブレンダーMCPって調べたMCPのドキュメント、これをですね、もうまるっとコピーペーして、もうこのページごと渡しちゃってコデックスとかに伝えればですね、サクっとですね、もう\nセットアップしてくれますので、はい、それでやってください。もうめちゃくちゃ\n簡単ですので。で、MCPを接続すること\nができたらですね、例えばなんですが、ブレンダーで、ま、リアルなサッカーボールの3Dモデリングを作ってください。え、サッカーボールのモデリングの基礎\nは画像生成で作っちゃって大丈夫ですみたいな感じ。そんな感じで伝えれば結構\nリアルな3Dモデリングをですね、作ってくれると思います。はい。もう私はですね\n、ブレンダーMCPは接続済みですので、これで作ってくれるはずですので、しばらく待っていきましょう。はい、と\nいうことでできたみたいですね。\n出来上がったのがこんな感じです。だいぶ\n綺麗に出来上がりましたね。よくわかん\nないですけど。はい。私はね、ブレンダー\nはね、全く使えませんので分かりませんけどうまくできてるみたいです。はい。\nこんな感じでね、作ることができます。\nはい。ということでですね、今回はですね\n、CEXとかクロードコードとかのAIエージェントで接続するとすごく便利なですね、MCPをいくつか紹介させていただきました。で、この辺り全部ですね\n、接続しておくとですね、本当にいろんな仕事が効率化しますので、是非ですね、皆さんも試してみてください。え、ただです\nね、注意点としてですね、MCPを接続して全部オンにしておくと無駄なコンテキストとかも食う可能性がありますので、適義オンにしておくっていうことはですね、意識した方がいいかもしれないです。え、基本的にはオフにしといて、\n使う時だけオンにするみたいな考え方で使ってってください。え、ということで\nすね、今回の動画は以上になります。\nこの動画がいいと思いましたらグッドボタンとチャンネル登録是非お願いいたします。そしてお仕事のご依頼は私の\nYouTubeチャンネルのこちらのお問い合わせからお願いいたします。全国で\n愛のセミナーや研修AIエージェントのセットアップとかワンオワンのアドバイザーとかやらせてもらってますのでお気軽にお問い合わせください。あと\n毎週AIの勉強会をやっているAI勉強会ティをですね、やってますので興味がある方は概要欄のプロセボコミュニティってところからですね、入ってください。え\n、次回はですね、いいエンジェナーでもバイブコーディングでズバ抜けておしゃれなウェブサイトを作る方法とかはい。あと\nはCデxアサーバーについてとかですね、やりますので、これね、かなり勉強になると思いますので、是非ですね、興味がある方は概要欄の方から参加してみてください。え、もちろん過去のアーカイブも全て\n見ることができます。え、ということで\n以上になります。最後までありがとう\nございました。",
  "language": "ja",
  "duration": 2225.0,
  "segments": [
    {
      "id": 0,
      "start": 0.0,
      "end": 1.64,
      "text": "はい、こんにちは。ケトです。チャンネル",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 1,
      "start": 1.64,
      "end": 5.759,
      "text": "は生成Iの最新情報や活用事例を紹介してます。是非チャンネル登録どお願いいたし",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 2,
      "start": 5.759,
      "end": 7.799,
      "text": "ます。そして今回のテーマはですね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 3,
      "start": 7.799,
      "end": 18.72,
      "text": "コデックスとかクロードコードなどのAIエージェントで使うと非常に便利なMCPを大体20個ぐらいまとめて紹介していきたいと思います。で、各々の使い方と",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 4,
      "start": 18.72,
      "end": 24.56,
      "text": "どんな感じのアウトプットが出てくるのかっていうのを1つずつ見せていきたいと思います。どれもですね、仕事とかでも",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 5,
      "start": 24.56,
      "end": 32.0,
      "text": "使えるようなものになってますので、是非ですね、今回の動画を参考にしていただいて、自分たちの環境で使えるものはすぐにでも導入してみてください。キー",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 6,
      "start": 32.0,
      "end": 37.239,
      "text": "エンジニアでも簡単に導入することできると思いますので、是非ですね、真似してみてください。え、ということで本題に入っ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 7,
      "start": 37.239,
      "end": 39.04,
      "text": "ていきましょう。ことで今回はですね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 8,
      "start": 39.04,
      "end": 53.0,
      "text": "仕事で使えるMCPツールまとめということでやっていきたいと思うんですが、まずMCPって何ですかっていう話だと思いますので、こちらからです解説していきたいんですが、MCPとはモデルコンテキストプロトコルになってまして、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 9,
      "start": 53.0,
      "end": 58.92,
      "text": "AIとツールをつぐ共通の差し込み口、共通の企画になってます。AIはですね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 10,
      "start": 58.92,
      "end": 72.04,
      "text": "直接繋ぐこともできるんですけど、このMCPっていう企画を、え、使うことによってGmailとかGoogleカレンダー、スラックなどなどのツールとAIファーストな形で接続することができるようになります。じゃ、このMCP",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 11,
      "start": 72.04,
      "end": 84.52,
      "text": "って誰が用意するのかと言いますと、AIが用意するのではなくて、ツール側、GmailとかGoogleカレンダースラックとかのツール側がですね、MCPを準備しました。どうぞ使ってくださいと",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 12,
      "start": 84.52,
      "end": 88.799,
      "text": "、え、用意していくようなイメージのものです。なのでGoogle、Gmail、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 13,
      "start": 88.799,
      "end": 93.2,
      "text": "MCPとかって検索とかしてもらうと、あ、GmailってMCPあるんだ。じゃあ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 14,
      "start": 93.2,
      "end": 95.92,
      "text": "繋いでみようと。繋いでみるとAIから",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 15,
      "start": 95.92,
      "end": 103.88,
      "text": "CLとかCEXとかのAIからMCP経由でGmailの操作が簡単にできるようになるというものになります。ま、いわゆる",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 16,
      "start": 103.88,
      "end": 114.28,
      "text": "ですね、よく例えられるのはパソコンとスマホとかを接続するUSBTypeCとかTypeCのUSBがあるじゃないですか。そのUSB部分がMCPですよって",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 17,
      "start": 114.28,
      "end": 116.56,
      "text": "いう風に説明されることが多いです。ただ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 18,
      "start": 116.56,
      "end": 125.84,
      "text": "これだけだとなんとなく接続できるんだっていう違いはね、分かると思うんですが、MCPの他にAPIってあるじゃないですか。はい。APIってやつもAIと何かを",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 19,
      "start": 125.84,
      "end": 137.239,
      "text": "接続することができるっていうね、ものがあると思うんですけど、それとの違いって何なのかと言うと、細かいところはね、そんなに違わないんですが、MCPはAIファーストな機能を細かく作ることができ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 20,
      "start": 137.239,
      "end": 141.44,
      "text": "ますよっていうところがですね、メリットになってます。え、こちら今開いてるのは",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 21,
      "start": 141.44,
      "end": 152.599,
      "text": "クロードのデスクトップアプリになってるんですが、そのクロードのデスクトップアプリのMCPとかを見てみるとですね、こんな感じでいくつかのツールがこのMCPの接続の中には入ってますよと。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 22,
      "start": 152.599,
      "end": 158.0,
      "text": "これらのツールを使うことができますよっていうのをですね、用意することができます。え、例えばゲットメッセージって",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 23,
      "start": 158.0,
      "end": 169.44,
      "text": "やつはそのメッセージをAIに受け取るというで、ゲットスレッドはそのスレッドを受け取るとかでリストドラフトはドラフトをリストで表示するとか他にも鮮度メッセージはメッセージを送信するって",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 24,
      "start": 169.44,
      "end": 176.72,
      "text": "いう機能とかそういうのを細かく用意してこれらのツールをAIが呼び出して使ってくれるみたいな考え方を持ってます。ま、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 25,
      "start": 176.72,
      "end": 189.08,
      "text": "APIも同じなんですけど、APIよりもはるかに簡単にAIに接続できますよっていうものになってまっていうのがMCPになってるんですけど、え、そんなMCPの中でも個人的におすめなMCP、これを",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 26,
      "start": 189.08,
      "end": 195.159,
      "text": "接続しておくとすごく便利だよってやつをですね、一挙に紹介していきたいと思います。まず1つ目はですね、やっぱりこれ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 27,
      "start": 195.159,
      "end": 197.239,
      "text": "でしょ、Gmailですね。返信が必要な",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 28,
      "start": 197.239,
      "end": 200.799,
      "text": "メールを選び、下書きをGmailに作るっていうことが可能です。で、こっから",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 29,
      "start": 200.799,
      "end": 204.599,
      "text": "実際に実演も交えてね、説明していきたいと思います。ということでまずですね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 30,
      "start": 204.599,
      "end": 210.36,
      "text": "GmailのMCPを接続していきたいと思うんですが、まずはね、クロードの方でやってみましょうか。え、クロードの方で",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 31,
      "start": 210.36,
      "end": 221.08,
      "text": "すね、こんな感じでGmailっていうのがありますので、これですね、接続ボタンを押してあげるとですね、Googleアカウントで接続するっていうのが出てきますので、それだけで接続ができます。で、Gmailを接続したら",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 32,
      "start": 221.08,
      "end": 233.28,
      "text": "ですね、例えばコワークとかで全然いいので、コワークでこのプラスマークのコネクターってところでGmailがオンになってるのをですね、確認してもらって、例えば音声入力でいきますが、Gmail",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 33,
      "start": 233.28,
      "end": 239.36,
      "text": "上の最新の3つのメールを取得してきてください。え、各、え、メールの返信案を",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 34,
      "start": 239.36,
      "end": 250.36,
      "text": "作成して下書きに入れといてくださいみたいな感じで指示をですね、してあげるとですね、なんとですね、MCPでGmailが接続されてますので、こんな感じでサーチEメットっていうのが出てき",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 35,
      "start": 250.36,
      "end": 255.28,
      "text": "てくれて、最新の3つのメールを取得してくれるでしょう。え、そのようで返信文を",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 36,
      "start": 255.28,
      "end": 260.88,
      "text": "作成してくれて、下書きを作成するっていう流れもできますので、これ下書きもできると思います。でですね、やっていき",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 37,
      "start": 260.88,
      "end": 262.72,
      "text": "ましょう。じゃ、待ってる間でこちら",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 38,
      "start": 262.72,
      "end": 268.8,
      "text": "cデxの画面になってるんですけど、チャatトGPTCEXにも同じようなものがあります。で、チャットGPT",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 39,
      "start": 268.8,
      "end": 280.32,
      "text": "CEXの場合はプラグインっていう名前で色々と出てきてますので、プラグインになりますね、Gmailがありますので、これを接続してオンにすると使うことができます。で、その他にもJOMIとかで",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 40,
      "start": 280.32,
      "end": 291.68,
      "text": "も全然使うことができて、ま、ジェミニの場合はかなり少ないんですが、え、設定のところからアプリ連携ってところをね、押してもらうとこのGoogleworkスペace関連のアプリと接続することができます。え、そしてですね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 41,
      "start": 291.68,
      "end": 297.8,
      "text": "1番下にカスタムアプリってやつがあって、ここでもMCPを接続することができます。で、この辺りのカスタムアプリの",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 42,
      "start": 297.8,
      "end": 303.12,
      "text": "接続はですね、カスタムアプリの接続からじゃないと登録できないようなものはそちらで紹介していきたいと思います。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 43,
      "start": 303.12,
      "end": 308.759,
      "text": "はい、ということでGmailに保存しましたっていうのがですね、出てきました。で、実際のですね、Gmailを開いて",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 44,
      "start": 308.759,
      "end": 313.0,
      "text": "みると下書きにですね、3つ出てきてます。ま、ただいらないのでこれ削除しちゃい",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 45,
      "start": 313.0,
      "end": 314.919,
      "text": "ますね。はい。といったことが可能なのが",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 46,
      "start": 314.919,
      "end": 316.479,
      "text": "Gmailになります。ということで",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 47,
      "start": 316.479,
      "end": 318.199,
      "text": "どんどんいきましょう。で、次ですね、2",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 48,
      "start": 318.199,
      "end": 322.08,
      "text": "つ目はですね、Googleカレンダーですね。空時間から日程候報を出すみたい",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 49,
      "start": 322.08,
      "end": 324.0,
      "text": "なことが可能です。じゃ、せっかくなので",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 50,
      "start": 324.0,
      "end": 327.319,
      "text": "次はです、チャatトGPTワークでやっていきましょう。チャatGPTWRの",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 51,
      "start": 327.319,
      "end": 334.84,
      "text": "場合はですね、先ほど説明した通りプラグインの方でカレンダーみたいな感じで調べればGoogleカレンダーが出てくるはずです。はい、ありました。で、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 52,
      "start": 334.84,
      "end": 339.56,
      "text": "これをですね、インストールして接続をしておけば使うことができます。接続をし",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 53,
      "start": 339.56,
      "end": 352.6,
      "text": "たらですね、コデックスの場合はここのプラグインンっていうところでこんな感じでGoogleカレンダーと選んでもらって来週で3日間の打ち合わせの候補を出したいです。え、前後1時間ぐらいは開け",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 54,
      "start": 352.6,
      "end": 358.0,
      "text": "つつ1時間の打ち合わせの時間の候補を3候補出してください。え、平日でも土日",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 55,
      "start": 358.0,
      "end": 359.56,
      "text": "でもどっちでも大丈夫です。え、ただ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 56,
      "start": 359.56,
      "end": 361.84,
      "text": "バラバラの日付にしてください。といった",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 57,
      "start": 361.84,
      "end": 371.479,
      "text": "感じで指示を出してあげて、これわざわざエフォートレベルはね、高いものじゃなくてもいいと思うので、中程度でやりたいと思います。え、これで送信してあげれば",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 58,
      "start": 371.479,
      "end": 380.8,
      "text": "GoogleカレンダーのMCPコCEXでいうところのプラグインが接続されてますので、え、それ経由で日付の候補が出てくれると思います。こんな感じで出てき",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 59,
      "start": 380.8,
      "end": 382.96,
      "text": "ました。実際にですね、カレンダー確認し",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 60,
      "start": 382.96,
      "end": 386.0,
      "text": "てみたらですね、この時間はですね、開いてました。はい、ていうのがですね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 61,
      "start": 386.0,
      "end": 388.08,
      "text": "カレンダーの機能です。で、次ですね、次",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 62,
      "start": 388.08,
      "end": 392.639,
      "text": "GoogleドラveブGoogleWスpace系がですね、結構MCPはですね、強いんですよ。はい、ということ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 63,
      "start": 392.639,
      "end": 395.8,
      "text": "でGoogleドライブなんですけど、またじゃあクロードでやりましょうか。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 64,
      "start": 395.8,
      "end": 399.16,
      "text": "クロードのコワークでやっていきたいと思います。はい。え、コワークの場合は",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 65,
      "start": 399.16,
      "end": 412.88,
      "text": "このコネクターってところでGoogleドラveブがオンになってるかをですね、確認してそれでですね、例えばですが今年やったAIに関わる研修の資料を新しいもの順から10件取得して、ま、どんな",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 66,
      "start": 412.88,
      "end": 418.36,
      "text": "研修をやってきたかっていうのをですね、まとめといてくださいみたいな感じでいきましょうか。あ、Googleドライブっ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 67,
      "start": 418.36,
      "end": 420.039,
      "text": "て伝えるの忘れましたね。じゃ、そういう",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 68,
      "start": 420.039,
      "end": 425.639,
      "text": "時はですね、もう追加で行っちゃえば大丈夫ですので、Googleドラveから、え、資料をね、探してくださいね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 69,
      "start": 425.639,
      "end": 427.72,
      "text": "はい。これで追加で指示を出せばいけると",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 70,
      "start": 427.72,
      "end": 429.479,
      "text": "思いますので、これでやってみましょう。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 71,
      "start": 429.479,
      "end": 433.199,
      "text": "はい、ということでGoogleドラveブのサーチファイルっていうのがですね、出てきましたね。これで",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 72,
      "start": 433.199,
      "end": 436.68,
      "text": "Googleドラveブの連携がちゃんとできてるっていうのが分かります。はい、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 73,
      "start": 436.68,
      "end": 438.039,
      "text": "ということで出てきました。しっかり",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 74,
      "start": 438.039,
      "end": 441.919,
      "text": "Googleドラveブの中から拾ってきてくれてます。うん、オッケーですね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 75,
      "start": 441.919,
      "end": 443.199,
      "text": "はい。こんな感じでできるのが",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 76,
      "start": 443.199,
      "end": 445.479,
      "text": "GoogleドライブのMCPですね。え",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 77,
      "start": 445.479,
      "end": 452.36,
      "text": "、そしてですね、これGoogleドライブ上に何かを保存してくとか整理してくみたいなことまで可能ですのでかなり便利です。ま、この辺りのGoogle、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 78,
      "start": 452.36,
      "end": 460.879,
      "text": "Gmail、カレンダー、ドライブはですね、接続しておくと非常に便利ですので、もう今すぐですね、接続しておきたいMCPナンバー1だと思います。はい、と",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 79,
      "start": 460.879,
      "end": 463.28,
      "text": "いうことで次ですね、次はノーです。え、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 80,
      "start": 463.28,
      "end": 470.44,
      "text": "こちらはですね、ノーションのページを作成したり、ノーのページ内の要約を作ったり、内容を理解したりっていうことができます。で、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 81,
      "start": 470.44,
      "end": 474.36,
      "text": "ノーションもですね、今簡単に接続できるようになってるんですよ。え、この",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 82,
      "start": 474.36,
      "end": 486.24,
      "text": "コネクターんところでノーションって調べてもらえればクロードの方にはありますし、もちろんコデックスのところにもプラグインでノーションって調べてもらえれば出てきますので、こちらをですね、接続して",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 83,
      "start": 486.24,
      "end": 489.84,
      "text": "おけばノーション上にですね、いろんなものを作ることができます。え、という",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 84,
      "start": 489.84,
      "end": 504.84,
      "text": "ことでですね、今回はですね、クロードコードを使と思うんですが、え、私の場合はですね、ノにスライド資料を作るっていうスキルをですね、作ってますので、それをですね、やってこうかなって思います。よいしょ。ノースライドって",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 85,
      "start": 504.84,
      "end": 516.519,
      "text": "いうスキルをですね、作ってるんですが、これに対して例えばですがGPT6Aの特徴を5ページぐらいにまとめてください。めちゃくちゃシンプルでいいですよ。で",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 86,
      "start": 516.519,
      "end": 520.76,
      "text": "、図とかもね、いい感じに入れといて欲しいです。みたいな感じで指示を出して",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 87,
      "start": 520.76,
      "end": 527.92,
      "text": "あげるといつもの雰囲気でノにすごくシンプルなスライド資料がですね、できるっていうスキルをですね、作ってます。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 88,
      "start": 527.92,
      "end": 535.76,
      "text": "で、このスキルはですね、先ほどカスタマイズの方でお見せした、え、ノーションと接続してるからこそちゃんと動くようなものになってます。え、なんで",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 89,
      "start": 535.76,
      "end": 547.6,
      "text": "特にですね、難しいことはしてなくて、設定画面のカスタマイズの設定の部分のノーと接続をしといて、ノーと接続をできたら、え、どういうスライド資料を作りたいのかっていうエージェントスキル、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 90,
      "start": 547.6,
      "end": 551.839,
      "text": "いわゆる裏側にプロンプトとかを用意しといて、それを保存しといてるだけです。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 91,
      "start": 551.839,
      "end": 554.2,
      "text": "はい。これだけでこのシンプルノンスライ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 92,
      "start": 554.2,
      "end": 558.16,
      "text": "ドってやつを使ってGPT6の特徴を変えてって言えばこれからできるですね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 93,
      "start": 558.16,
      "end": 559.48,
      "text": "スライド種類ができるっていうイメージ。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 94,
      "start": 559.48,
      "end": 562.72,
      "text": "ということでこれできるまで待っていきましょう。はい。ということで出来上がっ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 95,
      "start": 562.72,
      "end": 565.36,
      "text": "たみたいです。え、ノンでのページが",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 96,
      "start": 565.36,
      "end": 567.279,
      "text": "出来上がりました。じゃ、実際にノを開い",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 97,
      "start": 567.279,
      "end": 569.76,
      "text": "てみて見てみるとこんな感じですね。で、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 98,
      "start": 569.76,
      "end": 579.279,
      "text": "これですね、最終的にHTMLで出来上がるっていう風にしてますので、実際出来上がったのはこういうスライド資料です。はい。というのがノーとの接続",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 99,
      "start": 579.279,
      "end": 581.44,
      "text": "スキルです。ま、他にもですね、ノで",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 100,
      "start": 581.44,
      "end": 586.76,
      "text": "きること全部AI経由でできるようになってますので、いろんな使い方はあると思います。え、続いてはですね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 101,
      "start": 586.76,
      "end": 590.48,
      "text": "オブシディアンプラスファイルシステムってやつですね。オブシディアンについては",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 102,
      "start": 590.48,
      "end": 597.72,
      "text": "ですね、過去にこの動画でかなり詳しく説明してるので、詳しくはですね、こちらを見て欲しいんですけど、オブジアンっていうのはね、メモアプリです。で、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 103,
      "start": 597.72,
      "end": 603.8,
      "text": "ファイルシステムってやつはクロードとかにあるはい、デスクトップ上のファイルを操作してくれるっていうMCPです。で、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 104,
      "start": 603.8,
      "end": 616.519,
      "text": "クロドコードってデフォルトでも自分のパソコン上をですね、うまく操作してくれるんですけど、MCP経由でやった方が綺麗にね、ファイルを操作してくれますので、その部分がおすめで、それとオブシディアンを組み合わせることによっ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 105,
      "start": 616.519,
      "end": 626.72,
      "text": "てオブシディアンファイルだけを集中的に狙って、このファイルシステムがうまく動作してくれるみたいな流れを作ることができます。で、実際にですね、クロードの",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 106,
      "start": 626.72,
      "end": 638.2,
      "text": "方でコネクターってところからファイルって検索してあげればファイルシステムってやつがありますので、こんな感じでインストールしておいて、インストール後にですね、このファイルシステムがいじっ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 107,
      "start": 638.2,
      "end": 644.639,
      "text": "てもいいディレクトリーパソコン上のパスをですね、選択するみたいなことが可能です。で、これでオブシディアン",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 108,
      "start": 644.639,
      "end": 656.04,
      "text": "フォルダーだけを選択しといて保存しておけばですね、このファイルシステムはオブシディアンだけは操作することができますよみたいな状況をですね、作ることができます。で、逆を言えばクロードコード",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 109,
      "start": 656.04,
      "end": 665.16,
      "text": "でデスクトップ上のパソコン全部ですね、操作できないようにしといて、ファイルシステムの方で1つだけ操作できるようにしておくみたいなですね。結構臨気応変に",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 110,
      "start": 665.16,
      "end": 672.48,
      "text": "デスクトップ上のフォルダー操作みたいなのをですね、設定することができるようになりますので、そういう用途でね、使っていくといいと思います。で、具体的に",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 111,
      "start": 672.48,
      "end": 683.88,
      "text": "オブシディアンを使ってメモを綺麗に溜め込む方法とか、第2の脳を作る方法みたいなところはですね、さっきのね、こちらの動画を見ていただければ理解できると思いますので、え、それとこのファイルシステムを組み合わせ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 112,
      "start": 683.88,
      "end": 685.56,
      "text": "るっていうのがですね、お勧めです。次は",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 113,
      "start": 685.56,
      "end": 687.48,
      "text": "ですね、Zoomです。Zoomもですね",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 114,
      "start": 687.48,
      "end": 692.32,
      "text": "、AIエージェントと接続することができます。じゃ、次はですね、CEXの方で",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 115,
      "start": 692.32,
      "end": 701.079,
      "text": "やっていきたいと思うんですが、CDEXのプラグインの方にZoomって検索すれば出てくるはずです。はい。こんな感じで",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 116,
      "start": 701.079,
      "end": 703.16,
      "text": "Zoomが出てきましたね。で、これです",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 117,
      "start": 703.16,
      "end": 705.76,
      "text": "ね、もう接続されてますね。私は接続され",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 118,
      "start": 705.76,
      "end": 719.04,
      "text": "てますので、もう使えるんですけど、え、このZoomを接続することによって何ができるかと言いますと、要は過去のZoomのアーカイブの文字起こしとかをですね、コデックス上にすぐに持ってき",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 119,
      "start": 719.04,
      "end": 728.48,
      "text": "たり、あとはこれからやるZoomのリンクを発行したりみたいなことがですね、可能になりますので、非常におすめです。ま、例えばなんですけど、チャAT",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 120,
      "start": 728.48,
      "end": 734.639,
      "text": "GPTワークとかで、え、Zoomですね。Zoomを選択してあげて、明日の8時",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 121,
      "start": 734.639,
      "end": 739.16,
      "text": "からテストの、え、Zoom会議を行います。作っといてください。みたいな感じ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 122,
      "start": 739.16,
      "end": 741.32,
      "text": "で。はい。指示を出しておけば、え、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 123,
      "start": 741.32,
      "end": 749.399,
      "text": "Zoom会議用のURLをですね、新しく発行してさらにカレンダーへの登録までね、これ進めてくれると思いますので、やってみましょうか。はい、ということででき",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 124,
      "start": 749.399,
      "end": 752.36,
      "text": "たみたいですね。え、Zoom会議が作ら",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 125,
      "start": 752.36,
      "end": 754.8,
      "text": "れましたということみたいです。実際に",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 126,
      "start": 754.8,
      "end": 756.72,
      "text": "本当にできてるのか見てみましょう。はい",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 127,
      "start": 756.72,
      "end": 758.44,
      "text": "。そしたらZoomのアプリをですね、今",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 128,
      "start": 758.44,
      "end": 760.56,
      "text": "開いてます。Zoomのアプリを開いて",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 129,
      "start": 760.56,
      "end": 763.32,
      "text": "ホーム画面のアはい。あ、これできてます",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 130,
      "start": 763.32,
      "end": 765.24,
      "text": "ね。ちゃんとできてました。ただこれいら",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 131,
      "start": 765.24,
      "end": 767.24,
      "text": "ないのでね、削除しておきましょう。はい",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 132,
      "start": 767.24,
      "end": 769.0,
      "text": "。ということができるのがですね、え、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 133,
      "start": 769.0,
      "end": 771.279,
      "text": "ZoomのMCPです。で、次ですね。次",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 134,
      "start": 771.279,
      "end": 774.36,
      "text": "はですね、XMCPです。はい。Xもです",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 135,
      "start": 774.36,
      "end": 777.88,
      "text": "ね、MCPがあります。で、Xって基本的",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 136,
      "start": 777.88,
      "end": 784.48,
      "text": "には第3者アプリでX上のリサーチをするみたいなこと。が公式で提供している今回",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 137,
      "start": 784.48,
      "end": 798.56,
      "text": "紹介するXMCPとかXAPI、あとはグロックとか、え、その辺りからXからの情報を、え、外部に引っ張るってことをですね、しなくちゃいけないんですけど、今回紹介するXMCPはですね、正式に許可されている、え、AIと",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 138,
      "start": 798.56,
      "end": 802.44,
      "text": "接続していい方法になってますので、これね、非常におすすめです。はい。で、これ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 139,
      "start": 802.44,
      "end": 814.16,
      "text": "で何ができるかと言いますと、はい、セットアップの方法はですね、XMCPって調べてもらうとですね、こんな感じでXのMCPサーバーのドキュメントが出てきますので、このページをですね、コピー",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 140,
      "start": 814.16,
      "end": 822.839,
      "text": "してセットアップしといてくださいって言えばですね、結構やってくれますので、はい、コデックスとかクロードコードって賢いので、これだけでもうセットアップしてくれます。で、これセットアップした上",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 141,
      "start": 822.839,
      "end": 838.16,
      "text": "で例えばですがXMCPを使ってGPT6アASRで100万インプレッション以上叩き出してる投稿を見つけてとかって言えばですね、しっかりとXMCPが動いてくれて、え、リサーチした結果サムアルトマンとかOPENAIとかで、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 142,
      "start": 838.16,
      "end": 840.6,
      "text": "あとこのカランさんってやつ。これが多分",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 143,
      "start": 840.6,
      "end": 843.36,
      "text": "OPENAI以外の投稿かな。実際見て",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 144,
      "start": 843.36,
      "end": 848.88,
      "text": "みると100万インプレッション以上ちゃんとされてますね。GPT6ATRA",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 145,
      "start": 848.88,
      "end": 852.72,
      "text": "で3Dモデリングをしてみたってやつです。はい。こういったね、投稿を見つけ出",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 146,
      "start": 852.72,
      "end": 857.36,
      "text": "すっていうことが簡単に、え、できるような流れをですね、作ることができます。え",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 147,
      "start": 857.36,
      "end": 869.959,
      "text": "、なのでXMCPとかを接続しといて、毎日の最新ニュース、Xって最新ニュースにめちゃくちゃ強いので、最新ニュースを取得してもらって、それを、え、毎やさ、スラックとか、それこそ最初に紹介した",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 148,
      "start": 869.959,
      "end": 880.12,
      "text": "Gmailとかの接続をしといて、え、毎やさんニュースとして、ニュース速報として文章を整形した上で自分当て届けるみたいなことをですね、できるんじゃないかなと思います。で、その時にここの",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 149,
      "start": 880.12,
      "end": 885.759,
      "text": "スケジュール機能とかを使えばですね、そういった流れをですね、作ることが可能です。はい。ていうのがXMCPですね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 150,
      "start": 885.759,
      "end": 891.48,
      "text": "で、次ですね、次はタイプフリーってやつ。さっきのXMCPはリサーチとか情報の",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 151,
      "start": 891.48,
      "end": 894.959,
      "text": "取得とかはできるんですけど、投稿はできないんですよ。え、ただこの",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 152,
      "start": 894.959,
      "end": 899.44,
      "text": "TYPフリーってやつはですね、Xへの投稿を自動化することができます。え、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 153,
      "start": 899.44,
      "end": 901.92,
      "text": "さらにスレッツも同時に可能なんですよ。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 154,
      "start": 901.92,
      "end": 903.399,
      "text": "なのでめちゃくちゃ便利です。で、この",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 155,
      "start": 903.399,
      "end": 916.519,
      "text": "タイプフルもですね、MCPの接続がありますので、そちらをですね、次やってみたいんですが、え、結論ですね、どんなことができるかと言いますと、え、TYPを使ってGPT6の特徴を300文字以内",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 156,
      "start": 916.519,
      "end": 930.399,
      "text": "でまとめて下書きを投稿分に保存しておいてくださいみたいなことを言うと、はい、僕が接続しているタイプフリーのアカウントにログインするとはい、こんな感じで、ま、300文字程度ぐらいでまとまった投稿っていうのを作ることが",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 157,
      "start": 930.399,
      "end": 932.24,
      "text": "できて、はい。こんな感じでスケジュール",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 158,
      "start": 932.24,
      "end": 936.639,
      "text": "とかで投稿しておくと自動化することができますよっていう話です。え、しかも",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 159,
      "start": 936.639,
      "end": 941.0,
      "text": "ですね、これ見ていただきたいんですけど、スレッツも同時投稿できるんですよ。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 160,
      "start": 941.0,
      "end": 943.319,
      "text": "はい。これがね、便利すぎます。あとサブ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 161,
      "start": 943.319,
      "end": 946.12,
      "text": "スタックもこれありますね。はい。サブ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 162,
      "start": 946.12,
      "end": 950.88,
      "text": "スタックもですね、同時に投稿することができるので、かなりこれ効率的ですよね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 163,
      "start": 950.88,
      "end": 955.44,
      "text": "タイプを使うことによってSNS投稿とかを自動化することができます。で、これの",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 164,
      "start": 955.44,
      "end": 966.199,
      "text": "接続の方法はアカウントを作ってもらったらここのセッティングのところにですね、エージェントアインインテグレーションっていうところがあって、ここにエージェントの接続方法がですね、こんな",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 165,
      "start": 966.199,
      "end": 967.92,
      "text": "感じで書いてます。で、これコピーペすれ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 166,
      "start": 967.92,
      "end": 970.079,
      "text": "ばですね、簡単に行けます。で、MCPも",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 167,
      "start": 970.079,
      "end": 978.72,
      "text": "ですね、接続方法書いてますので、え、これをAIエージェントに渡してセットアップしてとかって言えばですね、セットしてくれると思いますので、え、それでやってください。え、なのでまず",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 168,
      "start": 978.72,
      "end": 980.48,
      "text": "このアカウントを作る必要がありますね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 169,
      "start": 980.48,
      "end": 983.72,
      "text": "え、しかもこれある程度無料で使えるんですよ。そこが便利です。あとね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 170,
      "start": 983.72,
      "end": 987.68,
      "text": "スレッド形式のやつも自動で投稿するっていう流れをね、作ることができます。はい",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 171,
      "start": 987.68,
      "end": 990.12,
      "text": "。ていうのがタイプフリーでSNSの投稿",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 172,
      "start": 990.12,
      "end": 992.04,
      "text": "をですね、自動化するって方法です。で、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 173,
      "start": 992.04,
      "end": 994.04,
      "text": "次ですね、次はフィグマですね。これ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 174,
      "start": 994.04,
      "end": 997.68,
      "text": "デザインソフトになってるんですけど、フィグマもMCPがあるんですよ。はい。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 175,
      "start": 997.68,
      "end": 1003.56,
      "text": "例えばですね、今回はじゃあコデxの方で見ていきたいんですけど、プラグインのところですね。コデックスのプラグイン、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 176,
      "start": 1003.56,
      "end": 1009.68,
      "text": "え、コデックスの場合はMCPって言い方じゃなくってプラグインンっていう言い方をしますね。Oデックスのプラグインの",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 177,
      "start": 1009.68,
      "end": 1015.16,
      "text": "ところにですね、フィグマっていうのがありますので、これ見てもらえればですね、どんなことができるかが書いてます。で",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 178,
      "start": 1015.16,
      "end": 1026.4,
      "text": "、これもですね、簡単にアカウントのみで接続することができますので、このフィグマをですね、接続してもらって実際に試したやつがはい、こんな感じですかね。はい。フィグマを選択してもらって",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 179,
      "start": 1026.4,
      "end": 1036.4,
      "text": "プラスマークからフィグって選択すればですね、こうフィグマのプラグインが出てきますので、これを選択してもらって、AIエージェントの導入サポートに関するホームページのUIデザイン設計を作って",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 180,
      "start": 1036.4,
      "end": 1039.64,
      "text": "くださいみたいな、なんかデザインのUIの依頼をですね、してあげてください。ま",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 181,
      "start": 1039.64,
      "end": 1044.64,
      "text": "、本来もっとね、詳しくね、え、どんなデザインなのかっていうのをね、説明してください。そうするとですね、こんな感じ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 182,
      "start": 1044.64,
      "end": 1049.44,
      "text": "ではい、実際のデザインをですね、作ってくれます。で、このデザインがこれ注目し",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 183,
      "start": 1049.44,
      "end": 1058.28,
      "text": "てもらいたいんですけど、フィグマで開くっていうのが出てきてて、実際にフィグマで開くとちゃんとデザインデータになってるんですよ。これがね、すごく",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 184,
      "start": 1058.28,
      "end": 1059.96,
      "text": "ないですか?はい。ちゃんとしたデザイン",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 185,
      "start": 1059.96,
      "end": 1061.919,
      "text": "データになってます。え、なので後から",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 186,
      "start": 1061.919,
      "end": 1065.96,
      "text": "編集とか色の変更とかもね、これ全部できますよ。はい。これができるっていうのが",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 187,
      "start": 1065.96,
      "end": 1068.36,
      "text": "なかなかね、インパクト強いですよね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 188,
      "start": 1068.36,
      "end": 1070.36,
      "text": "はい。そんなことができます。え、ただね",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 189,
      "start": 1070.36,
      "end": 1074.4,
      "text": "、もっとすごい方法がね、昨いぐらいから出てしまう。それが何かと言いますと、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 190,
      "start": 1074.4,
      "end": 1079.52,
      "text": "GPT6ASRAのコンピューターを使えばこの画面全部理解してるんですよ。え、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 191,
      "start": 1079.52,
      "end": 1088.76,
      "text": "なのでマウス操作をもに、え、レイヤーを作ってくれてデザインとかを作ってくれてと結構本格的なものをですね、作ってくれたりしますね。はい。ま、ただその",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 192,
      "start": 1088.76,
      "end": 1097.12,
      "text": "コンピューターを使うとトークン数結構使うので、MCPでいけるやつはMCPでやった方がいいよねっていうのもありますね。え、なんでフィグマの場合はですね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 193,
      "start": 1097.12,
      "end": 1101.159,
      "text": "MCPがちゃんと用意されてるのでMCPでやるのがおすめです。はい。では次です",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 194,
      "start": 1101.159,
      "end": 1103.039,
      "text": "ね。次はハイパーフレームってやつですね",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 195,
      "start": 1103.039,
      "end": 1105.28,
      "text": "。え、これはですね、ヘイジェンと言わ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 196,
      "start": 1105.28,
      "end": 1121.28,
      "text": "れるアバター制作ソフトみたいのがあるんですけど、そこが出してくれているHTMLベースで動画を作ってくれて、それをMP4形式の動画に書き出してくれるっていなので図動画とかHTMLとCSSで作ってくれるのでテキストベース",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 197,
      "start": 1121.28,
      "end": 1125.799,
      "text": "の図動画とかを作る時にですね、すごく便利です。え、これもですね、実際にやっ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 198,
      "start": 1125.799,
      "end": 1129.96,
      "text": "てみたものがありますので見てみましょうか。あ、こんな感じですね。はい。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 199,
      "start": 1129.96,
      "end": 1140.4,
      "text": "ハイパーフレームを使ってGP6ATRAの1番の特徴ブラウザユーズの進化の部分に関しての動画を作ってくださいと言ってみました。で、明るい背景事術解析らしく",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 200,
      "start": 1140.4,
      "end": 1147.24,
      "text": "すっきりみたいなね、行ってみてできたのがこんな動画です。こんな感じです。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 201,
      "start": 1147.24,
      "end": 1149.159,
      "text": "はい。みたいな感じでですね。テキスト",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 202,
      "start": 1149.159,
      "end": 1153.919,
      "text": "ベースでうまくね、作ってくれてるんですよ。あとCSSで図を含めたスライドショ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 203,
      "start": 1153.919,
      "end": 1156.96,
      "text": "動画みたいなのを作ってくれるようなイメージですかね。はい。そんなことをし",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 204,
      "start": 1156.96,
      "end": 1160.559,
      "text": "てくれるのがハイパーフレームってやつです。で、これもですね、めちゃくちゃ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 205,
      "start": 1160.559,
      "end": 1163.32,
      "text": "簡単に導入することができます。はい、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 206,
      "start": 1163.32,
      "end": 1173.039,
      "text": "ハイパーフレイムって検索すればヘイジェンが出してくれてるハイパーフレイムってのがね、出てきますので、ここのですね、このゲットスタンダートってところにあるこのコードですかね。この",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 207,
      "start": 1173.039,
      "end": 1180.72,
      "text": "コードをコピーしてコーデックスもしくはクロードコードに渡してあげてセットアップしてって言えばですね、簡単にセットアップすることができます。で、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 208,
      "start": 1180.72,
      "end": 1190.0,
      "text": "セットアップしたらですね、スキルを作ってくれるので、このハイパーフレームっていうスキルをですね、作ってくれるので、これを使ってですね、動画を作ってくっていうイメージですね。で、このスキルを",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 209,
      "start": 1190.0,
      "end": 1200.559,
      "text": "ベースに自分のデザインシステムを与えてあげたり、あとキャラクターを追加してあげたりみたいなね、カスタマイズ性とかもですね、あってですね、え、かなりね、便利ですので、このハイパーフレームって",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 210,
      "start": 1200.559,
      "end": 1204.48,
      "text": "いうね、MCPをですね、接続しておくのは非常におすすめです。はい、では続いて",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 211,
      "start": 1204.48,
      "end": 1207.12,
      "text": "ですね、次はフルってやつですね。これも",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 212,
      "start": 1207.12,
      "end": 1209.28,
      "text": "めちゃくちゃね、おすめです。ま、用途に",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 213,
      "start": 1209.28,
      "end": 1212.84,
      "text": "合うモデルを探して画像を生成してくれるってやつです。あと動画もいけます。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 214,
      "start": 1212.84,
      "end": 1214.24,
      "text": "はい。で、このファルってサービス、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 215,
      "start": 1214.24,
      "end": 1222.799,
      "text": "どんなサービスかと言いますと、こちらがですね、フルってサービスなんですが、はい。AIのモデルがたくさんあります",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 216,
      "start": 1222.799,
      "end": 1224.919,
      "text": "よってサービスですね。はい。例えばなん",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 217,
      "start": 1224.919,
      "end": 1234.679,
      "text": "ですが、MINMAのモデルとかクリングビデオとはい、画像生成とか動画生成関連のモデルがたくさんありますよってものですね。っていうやつなので、このファル",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 218,
      "start": 1234.679,
      "end": 1248.2,
      "text": "を1個アカウント作っといて課金しといて、このMCPをですね、接続しておくことによってクロードコードもしくはコデックスでもう全てのモデルをですね、エージェント経由から使えるようになり",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 219,
      "start": 1248.2,
      "end": 1250.84,
      "text": "ます。はい。なんで画像生成とか動画生成",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 220,
      "start": 1250.84,
      "end": 1257.4,
      "text": "とかって色々とあるんですけど、このファルさね、登録しておけばですね、もうオッケーです。えっと、クロード",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 221,
      "start": 1257.4,
      "end": 1259.28,
      "text": "コードにはなさそうですね。あ、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 222,
      "start": 1259.28,
      "end": 1261.039,
      "text": "コデックスはありますね。コデックスに",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 223,
      "start": 1261.039,
      "end": 1266.559,
      "text": "はファルのモデルありますので、これをですね、使ってやってくといいと思いますね。で、コードックスにあ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 224,
      "start": 1266.559,
      "end": 1276.88,
      "text": "るってことはですよ、え、さっきクロードコードの方にはなかったですけど、こちらのね、動画を見ていただくと分かるんですが、クロードコードからコデックスを使わせるっていう方法をですね、これ説明し",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 225,
      "start": 1276.88,
      "end": 1288.48,
      "text": "てるので、クロードコードで動画を作りたい時はコデックスにパスをして、コデックス内のこのファルを使ってもらって、Cダンス5.0とかを使ってもらうみたいな流れをですね、作ることができます。っていうことでこのフルってやつも",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 226,
      "start": 1288.48,
      "end": 1293.52,
      "text": "接続してますので実際にやってみましょうか。はい。ファルを使ってCダンス5.0",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 227,
      "start": 1293.52,
      "end": 1300.679,
      "text": "って車が車でドライブしてるみたいなね、動画を作ってくださいみたいな感じで行ってみましょうか。これでですね、送信して",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 228,
      "start": 1300.679,
      "end": 1313.76,
      "text": "あげれば、え、ファルの中で私はですね、5ドルぐらい今課金されてる状態なので、おそらくシーダンスのモデルを使ってくれて動画生成もですね、してくれるはずです。で、現状コcデックって動画生成の機能",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 229,
      "start": 1313.76,
      "end": 1323.12,
      "text": "はありませんので、コデックス上で動画を生成する場合はこういったファルみたいなものを使ってかないといけないので、え、これしっかりファルが動いてくれるんじゃないかなと思います。こういったね、動画",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 230,
      "start": 1323.12,
      "end": 1329.919,
      "text": "生成用のMCPなのかプラグインなのかを準備しておくっていうのは動画を生成したい場合は必須になってきます。あ、と",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 231,
      "start": 1329.919,
      "end": 1331.76,
      "text": "いうことでファールが開きましたね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 232,
      "start": 1331.76,
      "end": 1335.4,
      "text": "サーチモデルっていうのが出てきてますね。Cダンスが使えるかどうかを今調べて",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 233,
      "start": 1335.4,
      "end": 1337.159,
      "text": "くれるんだと思います。あ、CDダンス",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 234,
      "start": 1337.159,
      "end": 1339.2,
      "text": "5.0じゃなくて2.5でしたね。失礼し",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 235,
      "start": 1339.2,
      "end": 1341.24,
      "text": "ました。はい。その辺りもですね。4Xは",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 236,
      "start": 1341.24,
      "end": 1344.6,
      "text": "賢いので推測してくれて、え、理解してくれてますね。はい、ということでこれで",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 237,
      "start": 1344.6,
      "end": 1349.0,
      "text": "動画作っていいかって聞かれてるのでOKと答えましょうか。OKと答えたのであと",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 238,
      "start": 1349.0,
      "end": 1351.039,
      "text": "は動画が出てくるのを待つだけです。て",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 239,
      "start": 1351.039,
      "end": 1352.279,
      "text": "いうことでしばらくっていきます。はい、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 240,
      "start": 1352.279,
      "end": 1356.88,
      "text": "ということでできましたのでこちら開いてみましょう。出来上がった動画というのが",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 241,
      "start": 1356.88,
      "end": 1368.029,
      "text": "はい、こんな感じですね。なんだこれ?",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 242,
      "start": 1368.039,
      "end": 1377.4,
      "text": "ま、車のキャラクターが車を運転するっていうね、なんとも斬新な動画ができましたけど、ま、動画をですね、コーデックス経由でファルを使って生成することができましたと。はい、そういうことができんの",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 243,
      "start": 1377.4,
      "end": 1379.919,
      "text": "かファルですね。で、次ですね。次はです",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 244,
      "start": 1379.919,
      "end": 1381.72,
      "text": "ね、フィixフィールドってやつですね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 245,
      "start": 1381.72,
      "end": 1391.0,
      "text": "ま、これも動画生成とかクリエイティブ関連のAIになってるんですけど、これに関してはですね、ちゃんとしたweサービスになってますね。APIとか",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 246,
      "start": 1391.0,
      "end": 1397.72,
      "text": "モデルの集まりっていうよりかはweサービスとして整えられてるようなものですね。ちょっとごちゃごちゃはしてるん",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 247,
      "start": 1397.72,
      "end": 1402.24,
      "text": "ですけど、なんかいろんなことができます。はい。動画生成とかCダンスとかも使え",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 248,
      "start": 1402.24,
      "end": 1412.2,
      "text": "ますし、あとはですね、オーディオ作成とか画像生成とか、え、シネマスタジオ4.0っていうのがあって、これはんだろう。え、映画を作るみたいなことが",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 249,
      "start": 1412.2,
      "end": 1414.32,
      "text": "できるイメージですかね。で、その他にも",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 250,
      "start": 1414.32,
      "end": 1416.24,
      "text": "3Dグラフィックも作れるんですかね。あ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 251,
      "start": 1416.24,
      "end": 1423.12,
      "text": "、まさに今ブレンダーとかがすごい流行ってますけど、こういうのを即座に作ることができるんですね。ええ、すごい。これ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 252,
      "start": 1423.12,
      "end": 1427.12,
      "text": "ちょっとなんか今度挑戦してみたいですね。ま、そういうことができるのがPIX",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 253,
      "start": 1427.12,
      "end": 1430.96,
      "text": "fieldなんですけど、ここにですね、MCPがあるんですよ。え、しかも導入",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 254,
      "start": 1430.96,
      "end": 1432.64,
      "text": "するのめちゃくちゃ簡単です。はい。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 255,
      "start": 1432.64,
      "end": 1436.44,
      "text": "クロードコードとかにこれをコピーペスするだけです。チャットGPTはこの",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 256,
      "start": 1436.44,
      "end": 1440.36,
      "text": "スタートクリエイティングってやつで押せば終わりです。めちゃくちゃ簡単に導入",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 257,
      "start": 1440.36,
      "end": 1444.48,
      "text": "することができますので、是非ですね、皆さんやってみてください。ま、これも動画",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 258,
      "start": 1444.48,
      "end": 1448.32,
      "text": "生成とか画像生成とかね、簡単できるってやつです。このフィixフィールド",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 259,
      "start": 1448.32,
      "end": 1459.32,
      "text": "さえ入れてればですね、え、動画素材をAIエージェントから一気に100枚ぐらい生成するとかですね、現実的に可能になっても、ま、ただお金はめちゃくちゃかかりますけどね、このフィixフィールド自体。え、では次です",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 260,
      "start": 1459.32,
      "end": 1461.36,
      "text": "ね。次はですね、クラウドフレアですね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 261,
      "start": 1461.36,
      "end": 1462.76,
      "text": "これもめちゃくちゃおすすめです。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 262,
      "start": 1462.76,
      "end": 1469.72,
      "text": "ウェブサイトとかウェブアプリケーションとかを公開する環境を接続しとくってことですね。ま、いわゆるデプロイをすること",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 263,
      "start": 1469.72,
      "end": 1471.64,
      "text": "ができるようになるようなものです。で、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 264,
      "start": 1471.64,
      "end": 1481.24,
      "text": "クラウドフレアとの接続の方法もですね、めちゃくちゃ簡単で、アカウントを作成してもらったら、え、ログインしてください。はい。ログインしてもらうとこんな感じ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 265,
      "start": 1481.24,
      "end": 1493.44,
      "text": "のページが出てくるので、このページのこれ、ここのね、プロンプトをコピーしてコピーするとこんな感じのがコピーされるので、これをAIエージェントにペーストすればMCPの接続完了です。はい。これ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 266,
      "start": 1493.44,
      "end": 1497.12,
      "text": "だけなんですよ。プラスMCPが接続でき",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 267,
      "start": 1497.12,
      "end": 1504.679,
      "text": "たらですね、え、クラウドフレアランラーってやつをですね、用意しといてもらうとですね、いいと思いますね。はい",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 268,
      "start": 1504.679,
      "end": 1506.679,
      "text": "。クラウドフレアランラーってやつのこの",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 269,
      "start": 1506.679,
      "end": 1516.039,
      "text": "ページのインストールなんちゃらみたいなのがありますので、え、ここのページをですね、全部コピーペーしてクロートコード、CEXとかにペーストしてあげればですね、え、これインストールして",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 270,
      "start": 1516.039,
      "end": 1524.88,
      "text": "くれると思うんですけど、このラングラーがあるとクラウドフレアの細かなドメイン設定とかその辺りもですね、やってくれるようになりますね。え、なので",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 271,
      "start": 1524.88,
      "end": 1538.32,
      "text": "MCPプラングラーのセットアップを依頼してやってあげるとはい、実際にですね、私のこのコネクターにもおそらくあるはずなんですけど、あ、こんな感じですね。こんな感じで接続さ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 272,
      "start": 1538.32,
      "end": 1542.2,
      "text": "れるので、これでね、使っていくっていうイメージですね。で、これ何ができるかと",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 273,
      "start": 1542.2,
      "end": 1546.559,
      "text": "言うと、もうめちゃくちゃシンプルですよ。もう超単純なんですが、え、例えばです",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 274,
      "start": 1546.559,
      "end": 1549.799,
      "text": "よ。例えば背景が真路のサンプルの",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 275,
      "start": 1549.799,
      "end": 1551.88,
      "text": "ウェブサイトを作ってください。それを",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 276,
      "start": 1551.88,
      "end": 1556.88,
      "text": "クラウドフレア上に、え、テスト9999っていう名前で公開しといてください。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 277,
      "start": 1556.88,
      "end": 1559.24,
      "text": "はい。みたいな感じね。サンプルな適当に",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 278,
      "start": 1559.24,
      "end": 1564.52,
      "text": "やりますけど、何かウェブサイトを作ってはい。オリジナルのウェブサイトを作って",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 279,
      "start": 1564.52,
      "end": 1575.84,
      "text": "自分のサーバー上に公開したいみたいな時に、え、クラウドフレアに独自ドメインを取得しといて、え、なんちゃらかんちゃらに公開しといてとかデプロしといてって言うと自分のクラウドフレアのアカウント",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 280,
      "start": 1575.84,
      "end": 1579.399,
      "text": "にですね、今から作ってくれるウェブサイトを公開してくれます。はい。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 281,
      "start": 1579.399,
      "end": 1581.24,
      "text": "そんなことができるようなやつですね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 282,
      "start": 1581.24,
      "end": 1583.039,
      "text": "はい、ということでできましたね。もう",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 283,
      "start": 1583.039,
      "end": 1585.0,
      "text": "めちゃくちゃテストなサイトですけど。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 284,
      "start": 1585.0,
      "end": 1587.72,
      "text": "はい。テスト9999とでこれをですね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 285,
      "start": 1587.72,
      "end": 1594.919,
      "text": "公開してといったので実際にクラウドフレアのね、私のこのページですね。これ見てみると更新するとあありまし",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 286,
      "start": 1594.919,
      "end": 1596.559,
      "text": "たね。テスト9999っていうのが",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 287,
      "start": 1596.559,
      "end": 1598.399,
      "text": "見つかりました。え、これ開いてみると",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 288,
      "start": 1598.399,
      "end": 1600.24,
      "text": "こんな感じで公開されてるんですよ。はい",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 289,
      "start": 1600.24,
      "end": 1602.24,
      "text": "。こんな感じでデプロイする環境を用意",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 290,
      "start": 1602.24,
      "end": 1613.84,
      "text": "できるのがクラウドフレアなんですけど、これもですね、クロードコードとかコデxとかと接続することができますので、え、接続しておけばAIエージェントで作成したウェブサイトはweブアプリケーション",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 291,
      "start": 1613.84,
      "end": 1618.0,
      "text": "を簡単に公開まで持っていくことができます。え、そしてですね、もう1つバーセ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 292,
      "start": 1618.0,
      "end": 1619.799,
      "text": "ルってやつもですね、同じ感じです。はい",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 293,
      "start": 1619.799,
      "end": 1621.76,
      "text": "。私はですね、クラウドフレアもバーセル",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 294,
      "start": 1621.76,
      "end": 1628.72,
      "text": "もどっちも使ってるんですけど、バーセルってやつもですね、似たような考え方で使うことができます。はい。こんな感じで",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 295,
      "start": 1628.72,
      "end": 1632.96,
      "text": "ね、ウェブサイトを公開していけるみたいなサービスになってます。で、バーセルに",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 296,
      "start": 1632.96,
      "end": 1639.84,
      "text": "関してはですね、フロードの方は確か公式でコネクターがあったはず。はい。あり",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 297,
      "start": 1639.84,
      "end": 1644.279,
      "text": "ますので、これで簡単に接続することができます。あの、デプロイとか公開作業も",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 298,
      "start": 1644.279,
      "end": 1646.039,
      "text": "ですね、簡単にこれでできます。はい。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 299,
      "start": 1646.039,
      "end": 1649.919,
      "text": "もちろんバーセルのアカウントは必要ですので、アカウントは作ってください。で、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 300,
      "start": 1649.919,
      "end": 1653.2,
      "text": "コデッの方はありますね。コデックスにも",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 301,
      "start": 1653.2,
      "end": 1654.64,
      "text": "バーセルってあるんです。はい、あります",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 302,
      "start": 1654.64,
      "end": 1658.44,
      "text": "ので私これインストールしてなかったのでインストールしておこうと思います。え、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 303,
      "start": 1658.44,
      "end": 1664.6,
      "text": "そうすると自分のアカウントと接続しますっていうことで許可すればですね、接続することができます。はい。ということで",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 304,
      "start": 1664.6,
      "end": 1671.039,
      "text": "接続完了なのでコデックス側でもこれ簡単に公開することができるようになりましたというところです。はい。そして次ですね",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 305,
      "start": 1671.039,
      "end": 1673.24,
      "text": "。次はですね、プレイライトってやつです",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 306,
      "start": 1673.24,
      "end": 1675.559,
      "text": "ね。これも入れておいた方がいいと思い",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 307,
      "start": 1675.559,
      "end": 1677.279,
      "text": "ますね。これ何かと言いますと、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 308,
      "start": 1677.279,
      "end": 1680.48,
      "text": "ブラウザーを操作してくれるってやつです。で、これってコンピューターズと何が",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 309,
      "start": 1680.48,
      "end": 1690.559,
      "text": "違うのかというと、コンピューターューズってめちゃくちゃ遅かったりエラーがあったり、え、パソコンがね、ブロックしてきたりみたいなことをすることがあるんですよ。で、その第2の手段として",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 310,
      "start": 1690.559,
      "end": 1700.48,
      "text": "プレイライトとかを入れておくとうまいこと、コンピューターちゃできなかったことをプレイライト、MCPが操作して進めてくれるみたいなね、予備として用意しておくっていう考え方で持ってくとです",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 311,
      "start": 1700.48,
      "end": 1702.399,
      "text": "ね、いいと思います。で、これもですね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 312,
      "start": 1702.399,
      "end": 1705.72,
      "text": "公式でおそらくあると思いますね。これ私",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 313,
      "start": 1705.72,
      "end": 1707.72,
      "text": "はね、入れています。はい。クロードは",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 314,
      "start": 1707.72,
      "end": 1712.12,
      "text": "ですね、はい。インターネットで検索して",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 315,
      "start": 1712.12,
      "end": 1722.48,
      "text": "PlayライトMCPみたいな感じで検索してあげるとはい、Gitッハ上にですね、Microsクソフtで出してくれてるPlayライトMCPってやつがありますので、え、これこのページコピーペすれば",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 316,
      "start": 1722.48,
      "end": 1727.48,
      "text": "導入することができると思いますので、あ、ここにありますね、クロードコードってはい、これだけですね。はい、これで",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 317,
      "start": 1727.48,
      "end": 1732.799,
      "text": "プレイライトをね、導入することができますので導入すればいいんじゃないかなと思います。これMicクrosoftが",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 318,
      "start": 1732.799,
      "end": 1734.48,
      "text": "作ってくれているってことですかね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 319,
      "start": 1734.48,
      "end": 1737.76,
      "text": "まあまあ安心して使えるんじゃないかなと思います。はい、では次ですね。次、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 320,
      "start": 1737.76,
      "end": 1739.84,
      "text": "フリーです。はい、フリーを導入すること",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 321,
      "start": 1739.84,
      "end": 1748.32,
      "text": "によって請求書とか見積もりとかあとは会計の処理とかをMCP経由でですね、やることができるんですよ。要はクロード",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 322,
      "start": 1748.32,
      "end": 1761.399,
      "text": "コードかコデックスとかに今月の未決済機を取得して日付金額取引先を一覧にしてとかレシートとかバーっと入れ込んでそれを送って、え、これを経費計上してみたいなことを言えばですね、全部やってくれ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 323,
      "start": 1761.399,
      "end": 1762.679,
      "text": "るってことです。はい。そんなことが",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 324,
      "start": 1762.679,
      "end": 1764.96,
      "text": "できるのがフリーのMCPです。はい。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 325,
      "start": 1764.96,
      "end": 1778.88,
      "text": "フリーMCPって検索してあげればフリー公式が出してくれているMCPサーバーがあるのでこれをですね、AIエージェントにこのページをコピーペすればね、簡単に入れ込むことができると思います。ていう",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 326,
      "start": 1778.88,
      "end": 1782.72,
      "text": "のと、もう1つマネーフォワードもねんですよ。はい。マネーフォワードは私は",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 327,
      "start": 1782.72,
      "end": 1784.32,
      "text": "使ってます。はい。フリーじゃなくて僕は",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 328,
      "start": 1784.32,
      "end": 1792.399,
      "text": "マネーフォワード派だったのでマネーフォワードを使ってるんですけど、こっちもですね、MCPで接続することができます。え、ただね、マネーフォワードの方",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 329,
      "start": 1792.399,
      "end": 1794.72,
      "text": "は割とめんどくさかったですね。え、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 330,
      "start": 1794.72,
      "end": 1804.64,
      "text": "ドキュメントのページはですね、調べてもらえばありますので、そのドキュメントのページをですね、しっかりと見てもらって、もしくはAIエージェントに渡してどういう段通りで設定すればいいのって",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 331,
      "start": 1804.64,
      "end": 1808.2,
      "text": "聞けば教えてくれると思いますので、え、設定してみてください。で、こっちのね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 332,
      "start": 1808.2,
      "end": 1812.6,
      "text": "マネーフォワードの方をですね、試しにデモしてみましょうか。で、例えばなん",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 333,
      "start": 1812.6,
      "end": 1823.519,
      "text": "ですけど、マネーフォワードのスキル使ってもらって、テスト005っていう名前会社名の、え、相手に見積もり書を作成してください。10万円の見積もりを作って",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 334,
      "start": 1823.519,
      "end": 1825.88,
      "text": "ください。打ち訳けはですね、AI、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 335,
      "start": 1825.88,
      "end": 1830.64,
      "text": "エージェント導入、スキル作成3つみたいな感じな打ち訳けにしてください。はい。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 336,
      "start": 1830.64,
      "end": 1835.32,
      "text": "という感じでですね、三積もり書作成してくれってね、マネーフォワードにお願いしてみましょうか。はい。これでですね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 337,
      "start": 1835.32,
      "end": 1837.36,
      "text": "見積もり賞が完成するわけですよ。で、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 338,
      "start": 1837.36,
      "end": 1845.76,
      "text": "見積もり書をあらかじめ作っといて、この見積もりを請求書にして発行しといて、ここにメールしといてって言えばできるイメージです。じゃ、実際のマネ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 339,
      "start": 1845.76,
      "end": 1855.6,
      "text": "フォワードのページを見てみると、1番上にはですね、まだそのテスト005はないんですけど、今からですね、追加されると思いますので、はい、ということでできたみたいですので見てみましょう。実際の",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 340,
      "start": 1855.6,
      "end": 1861.2,
      "text": "マネーフォワードの方を見てみるとテスト005ってやつがですね、出来上がってますね。はい、下の方見てみるとこんな",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 341,
      "start": 1861.2,
      "end": 1862.919,
      "text": "感じですね。エージェント導入スキル",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 342,
      "start": 1862.919,
      "end": 1866.96,
      "text": "123と、え、エージェント導入スキルの作成みたいなのが出てきてます。っていう",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 343,
      "start": 1866.96,
      "end": 1870.519,
      "text": "のがマネーフォワードのMCPになってます。で、フリーもですね、似たような",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 344,
      "start": 1870.519,
      "end": 1874.08,
      "text": "ことが全部できると思いますので、どっちか使ってる方試してみてください。はい。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 345,
      "start": 1874.08,
      "end": 1876.36,
      "text": "で、次ですね、次はザピアってやつです。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 346,
      "start": 1876.36,
      "end": 1878.24,
      "text": "はい。ピアってご存知でしょうか?え、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 347,
      "start": 1878.24,
      "end": 1886.88,
      "text": "これですね、ノーコード系のアプリケーションになってるんですけど、ノーコードのワークフローアプリになってますね。こんなイメージのアプリになって",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 348,
      "start": 1886.88,
      "end": 1894.84,
      "text": "まして、例えばですが、えっと、ノッタとチャットGPTとノーションを接続するみたいなやつかな、これは。はい。そう",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 349,
      "start": 1894.84,
      "end": 1897.96,
      "text": "するとはい。こんな感じでなんかノードっ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 350,
      "start": 1897.96,
      "end": 1900.12,
      "text": "て言うんですかね。ノードってやつを使っ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 351,
      "start": 1900.12,
      "end": 1905.12,
      "text": "てうまいことワークフローを接続してくっていうアプリですね。はい。こんな感じで",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 352,
      "start": 1905.12,
      "end": 1910.36,
      "text": "まずこのトリガーが走ったらこれが走って次これが走ってってねやってくやつです。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 353,
      "start": 1910.36,
      "end": 1912.32,
      "text": "はい。これって結構作るの大変じゃない",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 354,
      "start": 1912.32,
      "end": 1914.159,
      "text": "ですか?こういう系のアプリって結構",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 355,
      "start": 1914.159,
      "end": 1915.799,
      "text": "いっぱいありますけど。はい。作るのが",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 356,
      "start": 1915.799,
      "end": 1920.96,
      "text": "大変なのでクロードとかでザピアって調べてもらうとあるんですよ。はい。ザピアが",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 357,
      "start": 1920.96,
      "end": 1923.2,
      "text": "あります。はい。接続をするとですね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 358,
      "start": 1923.2,
      "end": 1927.96,
      "text": "要するにうまいことワークフローを作ってくれますよっていうことですよね。ザピア",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 359,
      "start": 1927.96,
      "end": 1931.679,
      "text": "からさっきのワークフローをですね、組み立ててくれます。え、なので思いつい",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 360,
      "start": 1931.679,
      "end": 1933.6,
      "text": "たものをですね、行ってみてください。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 361,
      "start": 1933.6,
      "end": 1935.919,
      "text": "結構すごいものができますよ。え、例えば",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 362,
      "start": 1935.919,
      "end": 1939.559,
      "text": "なんですけどアプリの数で言ったらめちゃくちゃありますの。はい。こんな",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 363,
      "start": 1939.559,
      "end": 1949.44,
      "text": "感じで大量にね、ありますので、いろんなアプリをですね、使うことができますので、え、この辺のアプリをですね、使ってるものあるならば指示してあげて、例えばGmailが来たらGoogle",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 364,
      "start": 1949.44,
      "end": 1959.72,
      "text": "カレンダーを見て空いてるところになんかGoogleシートを使ってなんちゃらして、え、その結果をスラックで流してみたいな、え、ノーションでなんちゃらみたいなね。はい。そんなことがですね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 365,
      "start": 1959.72,
      "end": 1961.36,
      "text": "できますので、はい。これ大量にね、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 366,
      "start": 1961.36,
      "end": 1972.36,
      "text": "アプリケーションありますので、いろんなワークフローをですね、ザピア上に作っておくと、これAIとかで作るワークフローよりも再現性がほぼほぼ100%になりますので、もう固定のアクションで繋げて",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 367,
      "start": 1972.36,
      "end": 1976.12,
      "text": "くっていう話になりますので、再現性100%で作ることができます。ま、ただ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 368,
      "start": 1976.12,
      "end": 1982.279,
      "text": "作るのが非常にめんどくさかったんですけど、AIの力を借りればですね、簡単にできますっていうところです。ま、その",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 369,
      "start": 1982.279,
      "end": 1987.679,
      "text": "ためにですね、このZapiaのMCPを接続しておくと便利ですよっていうものです。で、それともう1個です、メイクっ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 370,
      "start": 1987.679,
      "end": 1989.24,
      "text": "てやつ。もうほとんど同じようなものです",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 371,
      "start": 1989.24,
      "end": 1990.84,
      "text": "。メイクってアプリもあります。もう",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 372,
      "start": 1990.84,
      "end": 1994.679,
      "text": "ザピアかメイクどっちかでいいと思います。はい。このメイクってやつも全く同じ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 373,
      "start": 1994.679,
      "end": 2004.6,
      "text": "ノド形式でワークフローを作ってくってアプリになってるんですけど、それもですね、クロードコードとかコデxとか接続できますので、え、接続しておくと楽にワークフローを作ることができます。はい",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 374,
      "start": 2004.6,
      "end": 2006.399,
      "text": "。ちなみにメイクはですね、こんな感じの",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 375,
      "start": 2006.399,
      "end": 2015.639,
      "text": "サービスで、で、操作とかがしづらい時はMCP使えばいいんですけど、もう1個の方法としては、さっきもね、どっかで触れましたけど、コンピューターですよね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 376,
      "start": 2015.639,
      "end": 2021.48,
      "text": "Eex、え、GPT6RAで進化したこのコンピューターって機能。これを使って",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 377,
      "start": 2021.48,
      "end": 2035.519,
      "text": "ですね、メイクとかを操作させればMCPとかでは再現できなかった細かい部分の設定とかワークフローの組み立てとかですね、やってくれると思うので、コンピューターズでやるっていうのはめちゃくちゃありかもしれないすね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 378,
      "start": 2035.519,
      "end": 2037.679,
      "text": "かなりありですね。でね、このメイクとか",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 379,
      "start": 2037.679,
      "end": 2041.76,
      "text": "ザピアとかでワークフローを組み立てるっていう仕事があるぐらいですからね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 380,
      "start": 2041.76,
      "end": 2045.96,
      "text": "これもしかしたらかなりやばいんじゃないの?え、クラウドワークス関連のアプリと",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 381,
      "start": 2045.96,
      "end": 2056.119,
      "text": "かで自動化をして欲しいみたいなやつっていっぱいあると思うんですけど、ザピアとかメイクとかを使ってコンピューターでやらせればワンチャンやれちゃうんじゃないかな。これ結構やばい。やばそうです",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 382,
      "start": 2056.119,
      "end": 2058.52,
      "text": "ね。はい。え、なのでここまで見た方は、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 383,
      "start": 2058.52,
      "end": 2063.079,
      "text": "え、あんまりね、SNSとかでこれ言わないようにしましょう。次はブレンダー",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 384,
      "start": 2063.079,
      "end": 2065.28,
      "text": "MCPです。先日の動画でもね、これ結構",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 385,
      "start": 2065.28,
      "end": 2069.639,
      "text": "使ったんですけど、これはね、かなり感動しますよ。え、ブレンダーとは何かと言い",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 386,
      "start": 2069.639,
      "end": 2073.919,
      "text": "ますと、3Dモデリングを作ってくれるようなサービスですね。はい。本格的な3",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 387,
      "start": 2073.919,
      "end": 2081.44,
      "text": "Dモデリングを作ってくれるんですけど、Xとかでも今GPT6ATRAで非常に話題になってるやつです。で、このMCP",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 388,
      "start": 2081.44,
      "end": 2092.399,
      "text": "もですね、ブレンダーMCPって調べたMCPのドキュメント、これをですね、もうまるっとコピーペーして、もうこのページごと渡しちゃってコデックスとかに伝えればですね、サクっとですね、もう",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 389,
      "start": 2092.399,
      "end": 2095.28,
      "text": "セットアップしてくれますので、はい、それでやってください。もうめちゃくちゃ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 390,
      "start": 2095.28,
      "end": 2097.28,
      "text": "簡単ですので。で、MCPを接続すること",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 391,
      "start": 2097.28,
      "end": 2106.92,
      "text": "ができたらですね、例えばなんですが、ブレンダーで、ま、リアルなサッカーボールの3Dモデリングを作ってください。え、サッカーボールのモデリングの基礎",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 392,
      "start": 2106.92,
      "end": 2111.079,
      "text": "は画像生成で作っちゃって大丈夫ですみたいな感じ。そんな感じで伝えれば結構",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 393,
      "start": 2111.079,
      "end": 2115.0,
      "text": "リアルな3Dモデリングをですね、作ってくれると思います。はい。もう私はですね",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 394,
      "start": 2115.0,
      "end": 2120.52,
      "text": "、ブレンダーMCPは接続済みですので、これで作ってくれるはずですので、しばらく待っていきましょう。はい、と",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 395,
      "start": 2120.52,
      "end": 2122.119,
      "text": "いうことでできたみたいですね。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 396,
      "start": 2122.119,
      "end": 2125.32,
      "text": "出来上がったのがこんな感じです。だいぶ",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 397,
      "start": 2125.32,
      "end": 2126.92,
      "text": "綺麗に出来上がりましたね。よくわかん",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 398,
      "start": 2126.92,
      "end": 2129.0,
      "text": "ないですけど。はい。私はね、ブレンダー",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 399,
      "start": 2129.0,
      "end": 2133.04,
      "text": "はね、全く使えませんので分かりませんけどうまくできてるみたいです。はい。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 400,
      "start": 2133.04,
      "end": 2135.0,
      "text": "こんな感じでね、作ることができます。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 401,
      "start": 2135.0,
      "end": 2136.48,
      "text": "はい。ということでですね、今回はですね",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 402,
      "start": 2136.48,
      "end": 2146.2,
      "text": "、CEXとかクロードコードとかのAIエージェントで接続するとすごく便利なですね、MCPをいくつか紹介させていただきました。で、この辺り全部ですね",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 403,
      "start": 2146.2,
      "end": 2152.48,
      "text": "、接続しておくとですね、本当にいろんな仕事が効率化しますので、是非ですね、皆さんも試してみてください。え、ただです",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 404,
      "start": 2152.48,
      "end": 2164.44,
      "text": "ね、注意点としてですね、MCPを接続して全部オンにしておくと無駄なコンテキストとかも食う可能性がありますので、適義オンにしておくっていうことはですね、意識した方がいいかもしれないです。え、基本的にはオフにしといて、",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 405,
      "start": 2164.44,
      "end": 2167.96,
      "text": "使う時だけオンにするみたいな考え方で使ってってください。え、ということで",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 406,
      "start": 2167.96,
      "end": 2169.44,
      "text": "すね、今回の動画は以上になります。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 407,
      "start": 2169.44,
      "end": 2174.44,
      "text": "この動画がいいと思いましたらグッドボタンとチャンネル登録是非お願いいたします。そしてお仕事のご依頼は私の",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 408,
      "start": 2174.44,
      "end": 2178.0,
      "text": "YouTubeチャンネルのこちらのお問い合わせからお願いいたします。全国で",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 409,
      "start": 2178.0,
      "end": 2185.8,
      "text": "愛のセミナーや研修AIエージェントのセットアップとかワンオワンのアドバイザーとかやらせてもらってますのでお気軽にお問い合わせください。あと",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 410,
      "start": 2185.8,
      "end": 2195.04,
      "text": "毎週AIの勉強会をやっているAI勉強会ティをですね、やってますので興味がある方は概要欄のプロセボコミュニティってところからですね、入ってください。え",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 411,
      "start": 2195.04,
      "end": 2200.119,
      "text": "、次回はですね、いいエンジェナーでもバイブコーディングでズバ抜けておしゃれなウェブサイトを作る方法とかはい。あと",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 412,
      "start": 2200.119,
      "end": 2209.16,
      "text": "はCデxアサーバーについてとかですね、やりますので、これね、かなり勉強になると思いますので、是非ですね、興味がある方は概要欄の方から参加してみてください。え、もちろん過去のアーカイブも全て",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 413,
      "start": 2209.16,
      "end": 2210.72,
      "text": "見ることができます。え、ということで",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 414,
      "start": 2210.72,
      "end": 2211.76,
      "text": "以上になります。最後までありがとう",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    },
    {
      "id": 415,
      "start": 2211.76,
      "end": 2215.079,
      "text": "ございました。",
      "source": "video_source_subtitle",
      "authority": "video_source_subtitle"
    }
  ],
  "transcript_selection": {
    "schema": "videonote.transcript_selection.v1",
    "status": "SELECTED",
    "requested_language": "ja",
    "duration": 2225.0,
    "reference_path": "/Users/sagawa/AI_WORK/video_notes/url/20260915_164500__AIをより便利にする_絶対に使うべきMCPツール20選/reference_subtitle.vtt",
    "reference_kind": "automatic_original",
    "reference_language": "ja-orig",
    "selected_source": "video_source_subtitle",
    "source_caption_kind": "automatic_original",
    "source_caption_processing": "rolling_dedup_and_sentence_merge",
    "youtube_overlap_clamps": [],
    "general_high_confidence_repairs": [],
    "decision_reason": "complete_source_subtitle_fast_path_no_whisper",
    "whisper_rejected": false,
    "source_profile": {
      "segment_count": 416,
      "duration_coverage": 0.995537
    }
  }
}