0:00.040–0:08.400
自分たちの動画のナレーションを使って字幕の時刻がどれだけずれるかを測りました。ズれは中央値で40mm秒でした。ミ
0:08.400–0:11.719
というのは1秒の1/です。ほとんど完璧
0:11.719–0:14.960
でした。ところがその字幕は1行あたり
0:14.960–0:18.160
1.7時しかありませんでした。さらに分
0:18.160–0:24.359
の単位でくださいんだらエラーを出さずに0行で帰ってきます。全部自分たちの鍵で
0:24.359–0:27.599
測った話をします。こんにちは。AI動画
0:27.599–0:31.640
を活用してYouTube運用を自動化してるチャンネルです。誰でも
0:31.640–0:36.480
YouTube完全自動化できるのスキルが完成しました。AIを使って動画を作成
0:36.480–0:44.879
し、企画、台本、動画の制作を全自童でYouTubeに投稿してくれる顔出しなしAI動画生成スキルが完成しました。
0:44.879–0:49.559
概要欄のオープンチャットから案内が受け取れるので登録しておいてください。
0:49.559–0:55.719
今年の8月1日にうちの動画で事故がありました。図島テロップが声より最大で
0:55.719–0:59.280
5.9秒遅れて出ていたんです。原因は
0:59.280–1:04.439
音声の側からもらった文字ごとの時刻が後半になるほどずれていたことでした。
1:04.439–1:15.040
そこで出来上がった音声をもう1度ローカルのウィスパーにかけて単語ごとの時刻から字幕を作り直す道具を自分たちで書きました。それ以来うちの動画の字幕は
1:15.040–1:18.200
全部この作り方です。つまり単語ごとの
1:18.200–1:24.520
時刻がどれだけ正確かで動画の見え方が決まる。ここは自分たちの急所なんです。
1:24.520–1:32.079
そこへGoogleが文字起こし専用のジェミニ3.5トランスクライブで単語ごとの時刻を出せるようにしました。それ
1:32.079–1:34.759
ならそちらに切り替えた方が早いのか。
1:34.759–1:43.680
うちの本番のナレーション11分53秒を材料にして実際に字幕ファイルを作るところまでやってみました。正解はその回
1:43.680–1:51.079
の台本と実際に画面に出した字幕317行です。今日お伝えするのは5つです。1つ
1:51.079–1:57.000
目、時刻はどれくらい正確でどれくらい早いのか。2つ目、帰ってくるのは単語
1:57.000–2:03.840
だけで分の単位は頼んでも帰ってこない話。3つ目、言い淀みを消す整形と時刻は
2:03.840–2:07.719
同時に使えないという制限。4つ目、時刻
2:07.719–2:14.239
をつけた瞬間に本文が変わってしまう問題。5つ目、30分を超えた音声で時刻が
2:14.239–2:17.800
壊れた実例です。最後に料金まで含めて
2:17.800–2:20.879
どちらを使うかの判断の材料を置きます。
2:20.879–2:23.800
まずいいところから正直に言います。時刻
2:23.800–2:26.920
はとても正確でした。うちの本番の字幕
2:26.920–2:33.480
317行のうち文字が一致した166行で照らし合わせています。ずれは中央値で
2:33.480–2:37.239
40mm秒でした。平均は70mm秒。
2:37.239–2:44.400
1番大きいところでもコンマ64秒でした。166行全てが1秒以内です。字幕とし
2:44.400–2:47.560
てはここは文句の付け用がありません。速
2:47.560–2:51.200
さも出ました。11分53秒の音声を時刻
2:51.200–2:58.319
なしなら12.5秒、時刻をつけても31.7秒です。音声の長さの22倍の速
2:58.319–3:01.680
さで返ってきます。同じ音声を自分の
3:01.680–3:07.480
パソコンの中で動くの1番大きい早いモデルにかけると70.3秒。
3:07.480–3:11.120
つまりジェミニの方が2.2倍早い。ここ
3:11.120–3:13.920
までは乗り換えたくなる数字ばかりです。
3:13.920–3:19.280
ちなみにウィスパーも単語ごとの時刻まで出させると遅くなります。時刻なしで測っ
3:19.280–3:25.599
た前回は54秒でしたから時刻を出すだけで3割ほど時間が増えました。ここから
3:25.599–3:28.720
本題です。帰ってくるのは単語の塊だけ
3:28.720–3:32.000
でした。11分53秒の音声から帰ってき
3:32.000–3:35.840
たのは2511個の単語です。1つあたり
3:35.840–3:39.840
の長さを数えたら平均で1.73時。これ
3:39.840–3:49.319
をそのまま字幕にすると画面に1.7字ずつ出ては消える読めない字幕になります。では文の単位でくださいと頼めばいい。
3:49.319–3:52.599
普通はそう考えます。公式の書き方通りに
3:52.599–3:59.120
細かさを決める欄へ分の単位でと指定して投げました。返事は200番。つまり成功
3:59.120–4:02.599
です。エラーは1つも出ません。なのに
4:02.599–4:05.879
時刻のついた項目は0個でした。2回やっ
4:05.879–4:09.040
て2回とも0です。もっとはっきりさせる
4:09.040–4:15.079
ために存在しない言葉をわざと書いて投げてみました。これも200番で成功。時刻
4:15.079–4:16.560
は0個。
4:16.560–4:22.199
つまり単語という指定以外は中身を見ていません。綴りを1文字間違えただけで
4:22.199–4:28.280
エラーも警告も出ないまま時刻が0の字幕が出来上がるということです。自分たちは
4:28.280–4:31.880
苦点で切って20時を上限にまとめ直。
4:31.880–4:39.280
結果282行、1行あたり平均14.7時の字幕になります。この組み立ては自分で
4:39.280–4:42.400
書かないといけません。一方ウィスパーは
4:42.400–4:49.120
215行のまとまりを最初から返してきます。ただし平均19.4時、1番長い量
4:49.120–4:55.320
は66時なのでこちらも切り直しはいります。3つ目は1番見落とされやすい制限
4:55.320–4:58.600
です。地味に3.5トランスクライブには
4:58.600–5:05.400
EOやAを消して読みやすく整えてくれるスマート設定があります。字幕には
5:05.400–5:08.759
売っ付けに見えます。ところがその整形と
5:08.759–5:13.560
単語の時刻を一緒に頼むと400番のエラーで即座に断られました。帰ってきた
5:13.560–5:19.360
分はスマートはタイムスタンプと両立しませんという一文です。これは公式の
5:19.360–5:22.160
ページにも同じ注意書きがありました。
5:22.160–5:28.680
読みやすく整えるのを取るか、単語ごとの時刻を取るか2つに1つです。つまり字幕
5:28.680–5:34.160
を作る時は必ず聞こえたままの生の書き起こしになります。言いを消したけれ
5:34.160–5:40.400
ば帰ってきた文字を自分で直すしかありません。ここは実務の設計に直結します。
5:40.400–5:49.360
インタビューや対談のようにAAが多い素材ほど字幕の直しに人の手がいるということです。逆にうちのようにAIが現稿を
5:49.360–5:54.919
読んでいる音声ならそもそも言いがないのでこの制限はほとんど痛くありません。
5:54.919–6:00.600
自分の素材がどちらなのかで使えるかどうかが変わります。4つ目は単語ごとの時刻
6:00.600–6:06.280
をつけると本分そのものが変わってしまう話です。公式のページには、単語ごとの
6:06.280–6:14.440
時刻を有効にすると全体の精度が落ちることがありますとはっきり書いてあります。どれくらい落ちるのかを数えました。
6:14.440–6:20.840
同じ音声で時刻をつけなかった分とけた分を並べたら54箇所が違っていました。
6:20.840–6:24.680
分同士の一致は98%です。問題は変わっ
6:24.680–6:28.479
た中身の方でした。帰ってきたが帰ってき
6:28.479–6:35.240
たにけたのが4回字が違うので画面に出れば意味が変わります。もっと痛かったのは
6:35.240–6:38.319
製品名です。時刻なしなら英語のままだっ
6:38.319–6:44.599
た製品名が時刻をつけた途端にカタカナに落ちました。字幕は読む文字なのでこれが
6:44.599–6:47.000
そのまま画面に出ます。台本と
6:47.000–6:56.919
照らし合わせた一致率でも時刻なしが96%、時刻ありが95%と確かに下がっていました。ちなみに同じ音声の
6:56.919–7:03.319
ウィスパーは83%で英語の名前は全てカタカナ。さらにカスタム語5位という
7:03.319–7:08.879
言葉をカタカナ1文字だけ違う辞書にない言葉で書いていました。どちらを使うにし
7:08.879–7:16.479
ても製品名や人の名前は後から自分で直す前提で組むのが正解です。5つ目は30分
7:16.479–7:19.960
の壁です。公式には普通の文字起こしは1
7:19.960–7:22.639
時間まで。ただし分け単語
7:22.639–7:28.479
ごとの時刻を有効にすると30分に下がると書かれています。では超えたらどうなる
7:28.479–7:32.560
のか。32分5秒の音声を単語ごとの時刻
7:32.560–7:35.720
付きで投げました。エラーは出ません。
7:35.720–7:43.400
76.3秒で5281個の単語が時刻付きで帰ってきます。一見上限を超えても平気
7:43.400–7:46.120
に見えます。ところが中を機械で調べ
7:46.120–7:53.680
たらった1だけ開始の時刻が14万秒に化けていました。時間に直すと38時間後
7:53.680–7:57.400
です。前後の単語はどちらも1400秒の
7:57.400–8:00.400
あたりにあります。本当は1400秒
8:00.400–8:06.240
あたりに出るはずの1後だけが遠くへ飛んでいました。これが字幕になるとその1行
8:06.240–8:09.960
だけが38時間後に表示される。つまり
8:09.960–8:13.919
事実上そこだけ消えます。5281号の
8:13.919–8:16.879
うちの1ゴです。目で見つけるのはまず
8:16.879–8:20.319
無理でしょう。うちはこれと同じ形の事故
8:20.319–8:24.479
を1度やっています。今年の8月26日に
8:24.479–8:31.440
声も字幕も1つも入っていない9分25秒の動画をそのまま一般公開しました。品の
8:31.440–8:37.800
門番は8つあって8つとも通っていたんです。どれも台本と元の音声と[音楽]絵
8:37.800–8:46.120
しか見ていなくて、出来上がった動画から音が出ているかを誰も測っていませんでした。だから今回も字幕ファイルを作る前に
8:46.120–8:49.640
必ず機械でみます。時刻が音声の長さを
8:49.640–8:56.000
超えていないか、前の単語よりが戻っていないか。この2つを数えるだけでさっきの
8:56.000–8:59.640
38時間は1発で捕まりました。整理し
8:59.640–9:03.160
ます。時刻の正確さと速さはジミニが上
9:03.160–9:07.040
でした。ずれは中央値で40mm秒、速さ
9:07.040–9:10.959
はウィスパーの2.2倍です。一方で字幕
9:10.959–9:15.839
の形にするまでの手間はこちらが引き受けることになります。行に分けるの
9:15.839–9:24.079
も飯いみを消すのも製品名を直すのも自分の仕事です。料金は11分53秒で1本
9:24.079–9:27.560
およそ5円でした。時刻をつけても出力の
9:27.560–9:30.760
文字は加えないので値段は変わりません。
9:30.760–9:39.519
自分のパソコンで動かすウィスパーは時間はかかりますが、お金は1円もかかりません。今回1番聞いたのは新しい機能を覚え
9:39.519–9:42.399
たことではありませんでした。成功と書い
9:42.399–9:48.440
て帰ってきた返事の中身を自分で数えたことです。文の単位でくださいと頼んだ
9:48.440–9:55.200
返事も32分の音声の返事もどちらも200番の成功でした。見た目はうまく
9:55.200–9:58.760
いっています。中を数えて初めて片方は0
9:58.760–10:05.600
行、片方は1だけ38時間後だと分かりました。エラーが出ないものほど静かに
10:05.600–10:08.760
公開まで進みます。だから帰ってきたもの
10:08.760–10:12.120
は信じずに数える。それだけでほとんどの
10:12.120–10:15.399
事故は手前で止まります。本日の動画は
10:15.399–10:17.959
以上です。あとYouTube発信を自動
10:17.959–10:28.560
化するAIスキルが完成したので、YouTube発信をAIで自動化したい方は概要欄のオープンチャットを登録して案内を受け取ってください。それではまた
10:28.560–10:30.240
工場でお会いしましょう。最後まで見て
10:30.240–10:34.240
いただきありがとうございました。
0:00.040–0:08.400
我們測試了使用自家影片旁白時,字幕時間軸會產生多大的偏差。偏差的中位數為40毫秒。
0:08.400–0:11.719
這相當於一秒的千分之一。幾乎完美。
0:11.719–0:14.960
然而,該字幕每行僅有
0:14.960–0:18.160
1.7秒的顯示時間。此外,若以分鐘為單位請求,它不會報錯,而是直接返回0行。全部由我們自行
0:18.160–0:24.359
測試並說明。大家好。這是利用AI影片
0:24.359–0:27.599
自動化YouTube運營的頻道。我們已掌握讓YouTube完全自動化的技能。利用AI製作影片
0:27.599–0:31.640
企劃、腳本、影片製作並全自動投稿至YouTube的「無臉AI影片生成技能」已開發完成。
0:31.640–0:36.480
請先註冊,以便從簡介欄的開放聊天室獲取指引。
0:36.480–0:44.879
今年8月1日,我們的影片發生了事故。字幕比聲音最多延遲了
0:44.879–0:49.559
5.9秒才出現。原因是
0:49.559–0:55.719
從音訊端取得的逐字時間軸,越到後半段偏差越大。
0:55.719–0:59.280
晚了5.9秒才出現。原因是
0:59.280–1:04.439
全部採用這種製作方式。也就是說,逐字時間軸的準確度決定了影片的呈現效果。這是我們的致命弱點。
1:04.439–1:15.040
為此,Google推出了專為文字轉錄設計的Gemini 3.5 Transcribe,能夠提供逐字時間軸。那麼,
1:15.040–1:18.200
是否切換到該服務會更快呢?
1:18.200–1:24.520
我們以自家正式旁白11分53秒為素材,實際嘗試製作字幕檔案。正確答案為該集的腳本以及實際出現在畫面上的317行字幕。今天將介紹五點。第一
1:24.520–1:32.079
點,時間軸的準確度與速度如何。第二點,返回的僅是單詞
1:32.079–1:34.759
,即使請求分鐘單位也不會返回。第三點,消除口頭禪的整理與時間軸
1:34.759–1:43.680
無法同時使用的限制。第四點,一旦標註時間軸
1:43.680–1:51.079
,正文就會發生改變的問題。第五點,超過30分鐘的音訊導致時間軸崩壞的實際案例。最後,
1:51.079–1:57.000
我們將提供包含費用在內的判斷依據,以決定使用哪種服務。
1:57.000–2:03.840
首先,老實說優點。時間軸
2:03.840–2:07.719
非常準確。我們以正式字幕
2:07.719–2:14.239
317行中文字匹配的166行進行比對。偏差的中位數為
2:14.239–2:17.800
40毫秒。平均值為70毫秒。
2:17.800–2:20.879
最大偏差也僅為0.64秒。166行全部在1秒以內。作為字幕
2:20.879–2:23.800
,這裡幾乎沒有可挑剔之處。速度也很快。11分53秒的音訊,
2:23.800–2:26.920
若不標註時間軸需12.5秒,標註時間軸則需31.7秒。速度是音訊長度的22倍。
2:26.920–2:33.480
返回速度極快。若將相同音訊放入
2:33.480–2:37.239
本地運行速度最快的模型中處理,需70.3秒。
2:37.239–2:44.400
也就是說,Gemini的速度是兩者的2.2倍。至此,全是讓人想切換服務的數字。
2:44.400–2:47.560
順便一提,若讓Whisper也輸出逐字時間軸,速度會變慢。上次未標註時間軸測試
2:47.560–2:51.200
需54秒,因此僅輸出時間軸就增加了約30%的時間。接下來
2:51.200–2:58.319
進入正題。返回的僅是單詞的區塊
2:58.319–3:01.680
。從11分53秒的音訊中返回了2511個單詞。每個單詞
3:01.680–3:07.480
在電腦中運行時,套用最大最快的模型需要70.3秒。
3:07.480–3:11.120
也就是說,Gemini的速度快了2.2倍。這裡
3:11.120–3:13.920
全都是讓人想轉換平台的數字。
3:13.920–3:19.280
順便一提,Whisper如果也輸出每個單字的時間點,速度會變慢。上次沒有計時測量的結果是54秒,所以只要輸出時間點,時間就增加了約30%。這裡從
3:19.280–3:25.599
上次是54秒,所以只要輸出時間戳記,處理時間就增加了約30%。從這裡開始
3:25.599–3:28.720
接下來是正題。回傳的只有單詞的區塊
3:28.720–3:32.000
而已。從11分53秒的音訊中回傳
3:32.000–3:35.840
了2511個單詞。計算每個單詞
3:35.840–3:39.840
的長度,平均為1.7個字元。這
3:39.840–3:49.319
如果直接做成字幕,就會變成每1.7秒就出現又消失、無法閱讀的字幕。那麼,只要要求以句子單位提供就可以了。
3:49.319–3:52.599
一般人會這樣想。按照官方的寫法
3:52.599–3:59.120
,在指定細粒度的欄位中指定以句子單位提交。回覆是200,也就是成功
3:59.120–4:02.599
。沒有任何錯誤。然而
4:02.599–4:05.879
,帶有時間戳記的項目為0個。試了兩次,兩次都是0。為了更明確
4:05.879–4:09.040
,我故意寫入不存在的詞彙並提交。這也回覆200,成功。時間戳記
4:09.040–4:15.079
為了測試,我故意寫入不存在的詞彙並嘗試上傳。這也在200番成功。時間
4:15.079–4:16.560
也就是說,除了指定單詞之外,它沒有查看其他內容。只要拼寫有1個字元錯誤
4:16.560–4:22.199
,就不會顯示錯誤或警告,直接產生時間戳記為0的字幕。我們自己
4:22.199–4:28.280
在段落處切分,並將20個字元設為上限進行重新整理。
4:28.280–4:31.880
結果是282行,每行平均14.7個字元的字幕。這個組裝必須由自己
4:31.880–4:39.280
撰寫。另一方面,Whisper
4:39.280–4:42.400
一開始就回傳215行的區塊。不過平均長度為19.4個字元,最長的一項
4:42.400–4:49.120
為66個字元,所以也需要重新切分。第三個是最容易被忽略的限制
4:49.120–4:55.320
。悄悄地在Whisper Transcribe中
4:55.320–4:58.600
,有可以消除EO或A等語助詞、讓內容更易讀的智能設定。這看起來像是
4:58.600–5:05.400
促銷功能。然而,當要求同時提供智能設定和單詞時間戳記時,立即以400錯誤被拒絕。回傳
5:05.400–5:08.759
的內容只有一句話:智能設定與時間戳記無法並用。這在官方
5:08.759–5:13.560
頁面上也有相同的注意事項。
5:13.560–5:19.360
要選擇讓內容易讀的整飾,還是選擇每個單詞的時間戳記,二者只能選其一。也就是說,製作字幕
5:19.360–5:22.160
時,一定會變成聽起來的原始轉錄。如果想消除語助詞
5:22.160–5:28.680
,就必須自己修正回傳的文字。這直接關係到實務上的設計。
5:28.680–5:34.160
對於像訪談或對談這樣有很多語助詞的素材,字幕需要人工修正。相反地,對於像我們這樣由AI朗讀原稿的音訊
5:34.160–5:40.400
,本來就沒有語助詞,所以這個限制幾乎沒有影響。
5:40.400–5:49.360
取決於自己的素材屬於哪一種,決定了是否可以使用。第四個是關於加上單詞時間戳記會改變其本質的話題。官方頁面上明確寫著,啟用單詞時間戳記可能會降低整體精度。我計算了會降低多少。
5:49.360–5:54.919
用相同的音訊,比較沒有時間戳記和有時間戳記的結果,發現有54處不同。
5:54.919–6:00.600
句子之間的吻合度為98%。問題出在
6:00.600–6:06.280
改變的內容上。回傳的「回傳」
6:06.280–6:14.440
變成「回來」有4次,字元不同,如果顯示在畫面上,意思就會改變。更嚴重的是
6:14.440–6:20.840
產品名稱。沒有時間戳記時是英文的產品名稱,一旦加上時間戳記,就變成了片假名。字幕是供人閱讀的文字,所以這
6:20.840–6:24.680
會直接顯示在畫面上。與劇本
6:24.680–6:28.479
的內容部分。回傳的回傳回傳
6:28.479–6:35.240
有4處字詞不同,如果顯示在畫面上,意思就會改變。更令人痛心的是
6:35.240–6:38.319
產品名稱。如果沒有時間戳記,產品名稱本來會是英文,
6:38.319–6:44.599
但一旦加上時間戳記,產品名稱就立刻變成了片假名。因為字幕是供人閱讀的文字,所以這部分
6:44.599–6:47.000
會直接顯示在畫面上。與腳本
6:47.000–6:56.919
比對一致率顯示,無時間戳的為96%,有時間戳的為95%,確實有所下降。順便一提,同樣語音的
6:56.919–7:03.319
Whisper為83%,英語名稱全部變成片假名。此外,自訂詞彙第5位
7:03.319–7:08.879
是用片假名寫成僅一字不同的、辭典中沒有的詞彙。無論選擇哪種,
7:08.879–7:16.479
正確做法都是預設產品名稱和人名事後需自行修正。第五點是30分鐘
7:16.479–7:19.960
的壁壘。官方說明一般文字轉錄可達1
7:19.960–7:22.639
小時,但若啟用逐詞時間戳,
7:22.639–7:28.479
則會降至30分鐘。那麼超過後會發生什麼
7:28.479–7:32.560
呢?我將32分05秒的語音帶逐詞時間戳
7:32.560–7:35.720
丟入,並未出現錯誤。
7:35.720–7:43.400
在76.3秒內回傳了5281個帶時間戳的詞彙。乍看之下,即使超過上限也沒問題。
7:43.400–7:46.120
然而,經機器檢查內部
7:46.120–7:53.680
後,發現僅有一處開始時間變成了14萬秒。換算成時間約為38小時後
7:53.680–7:57.400
。前後詞彙都位於約1400秒處。實際上,
7:57.400–8:00.400
約1400秒處
8:00.400–8:06.240
應該出現的僅有一處,卻飛到了遠處。這變成字幕時,該行
8:06.240–8:09.960
會在38小時後顯示。也就是說
8:09.960–8:13.919
事實上該處消失了。在5281個詞彙中
8:13.919–8:16.879
僅有一個。肉眼幾乎不可能發現。
8:16.879–8:20.319
我們也曾發生過相同類型的事故。
8:20.319–8:24.479
在8月26日,
8:24.479–8:31.440
我們將一段9分25秒、沒有任何語音和字幕的影片直接公開。門禁檢查有8項,全部通過。因為都只檢查了腳本、原始語音和[音樂]繪
8:31.440–8:37.800
圖,沒有人檢測成品影片是否有聲音輸出。因此這次也在建立字幕檔前
8:37.800–8:46.120
務必進行機器檢查。確認時間戳是否超過語音長度
8:46.120–8:49.640
、前一個詞彙是否未倒退。僅計算這兩項,剛才的
8:49.640–8:56.000
38小時問題就立刻被揪出。整理
8:56.000–8:59.640
一下。時間戳的精確度和速度Jiminy較優
8:59.640–9:03.160
。誤差中位數為40毫秒,速度
9:03.160–9:07.040
是Whisper的2.2倍。另一方面,將字幕
9:07.040–9:10.959
格式化所需的勞務則由我方承擔。分行、刪除無意義內容、修正產品名稱都是自己的工作。費用為1分53秒約
9:10.959–9:15.839
5日元。即使加上時間戳,輸出字數也不增加,因此價格不變。
9:15.839–9:24.079
在自己的電腦上運行Whisper雖然耗時,但完全不花錢。這次學到的最重要
9:24.079–9:27.560
的不是記住新功能。
9:27.560–9:30.760
而是自行統計標記為「成功」的回覆內容。以句子為單位請求的回覆
9:30.760–9:39.519
和32分鐘語音的回覆,都顯示為200個成功。外觀上看起來運作良好。
9:39.519–9:42.399
但經內部統計後,才得知一方為0行,另一方僅有一處為38小時後。沒有錯誤提示的項目更會靜默地
9:42.399–9:48.440
推進至公開階段。因此對於回傳的結果
9:48.440–9:55.200
不要輕信,務必進行統計。僅憑這一點,大多數
9:55.200–9:58.760
事故都會在發生前被攔截。本日的影片
9:58.760–10:05.600
到此為止。之後YouTube發布自動
10:05.600–10:08.760
一直推進到公開為止。因此,對於回傳回來的內容
10:08.760–10:12.120
不信任,而是進行計數。僅憑這一點,大多數
10:12.120–10:15.399
事故都會在發生前被阻止。本日的影片到此為止。
10:15.399–10:17.959
此外,由於已開發出能將YouTube內容發布自動化的AI技能,
10:17.959–10:28.560
希望利用AI自動化YouTube內容發布的朋友,請註冊說明欄中的開放聊天室以接收指引。那麼,我們下次再見。
10:28.560–10:30.240
在工廠見。感謝您看到最後。
10:30.240–10:34.240
謝謝您的觀看。
0:00.040–0:08.400
自分たちの動画のナレーションを使って字幕の時刻がどれだけずれるかを測りました。ズれは中央値で40mm秒でした。ミ
我們測試了使用自家影片旁白時,字幕時間軸會產生多大的偏差。偏差的中位數為40毫秒。
0:08.400–0:11.719
というのは1秒の1/です。ほとんど完璧
這相當於一秒的千分之一。幾乎完美。
0:11.719–0:14.960
でした。ところがその字幕は1行あたり
然而,該字幕每行僅有
0:14.960–0:18.160
1.7時しかありませんでした。さらに分
1.7秒的顯示時間。此外,若以分鐘為單位請求,它不會報錯,而是直接返回0行。全部由我們自行
0:18.160–0:24.359
の単位でくださいんだらエラーを出さずに0行で帰ってきます。全部自分たちの鍵で
測試並說明。大家好。這是利用AI影片
0:24.359–0:27.599
測った話をします。こんにちは。AI動画
自動化YouTube運營的頻道。我們已掌握讓YouTube完全自動化的技能。利用AI製作影片
0:27.599–0:31.640
を活用してYouTube運用を自動化してるチャンネルです。誰でも
企劃、腳本、影片製作並全自動投稿至YouTube的「無臉AI影片生成技能」已開發完成。
0:31.640–0:36.480
YouTube完全自動化できるのスキルが完成しました。AIを使って動画を作成
請先註冊,以便從簡介欄的開放聊天室獲取指引。
0:36.480–0:44.879
し、企画、台本、動画の制作を全自童でYouTubeに投稿してくれる顔出しなしAI動画生成スキルが完成しました。
今年8月1日,我們的影片發生了事故。字幕比聲音最多延遲了
0:44.879–0:49.559
概要欄のオープンチャットから案内が受け取れるので登録しておいてください。
5.9秒才出現。原因是
0:49.559–0:55.719
今年の8月1日にうちの動画で事故がありました。図島テロップが声より最大で
從音訊端取得的逐字時間軸,越到後半段偏差越大。
0:55.719–0:59.280
5.9秒遅れて出ていたんです。原因は
晚了5.9秒才出現。原因是
0:59.280–1:04.439
音声の側からもらった文字ごとの時刻が後半になるほどずれていたことでした。
全部採用這種製作方式。也就是說,逐字時間軸的準確度決定了影片的呈現效果。這是我們的致命弱點。
1:04.439–1:15.040
そこで出来上がった音声をもう1度ローカルのウィスパーにかけて単語ごとの時刻から字幕を作り直す道具を自分たちで書きました。それ以来うちの動画の字幕は
為此,Google推出了專為文字轉錄設計的Gemini 3.5 Transcribe,能夠提供逐字時間軸。那麼,
1:15.040–1:18.200
全部この作り方です。つまり単語ごとの
是否切換到該服務會更快呢?
1:18.200–1:24.520
時刻がどれだけ正確かで動画の見え方が決まる。ここは自分たちの急所なんです。
我們以自家正式旁白11分53秒為素材,實際嘗試製作字幕檔案。正確答案為該集的腳本以及實際出現在畫面上的317行字幕。今天將介紹五點。第一
1:24.520–1:32.079
そこへGoogleが文字起こし専用のジェミニ3.5トランスクライブで単語ごとの時刻を出せるようにしました。それ
點,時間軸的準確度與速度如何。第二點,返回的僅是單詞
1:32.079–1:34.759
ならそちらに切り替えた方が早いのか。
,即使請求分鐘單位也不會返回。第三點,消除口頭禪的整理與時間軸
1:34.759–1:43.680
うちの本番のナレーション11分53秒を材料にして実際に字幕ファイルを作るところまでやってみました。正解はその回
無法同時使用的限制。第四點,一旦標註時間軸
1:43.680–1:51.079
の台本と実際に画面に出した字幕317行です。今日お伝えするのは5つです。1つ
,正文就會發生改變的問題。第五點,超過30分鐘的音訊導致時間軸崩壞的實際案例。最後,
1:51.079–1:57.000
目、時刻はどれくらい正確でどれくらい早いのか。2つ目、帰ってくるのは単語
我們將提供包含費用在內的判斷依據,以決定使用哪種服務。
1:57.000–2:03.840
だけで分の単位は頼んでも帰ってこない話。3つ目、言い淀みを消す整形と時刻は
首先,老實說優點。時間軸
2:03.840–2:07.719
同時に使えないという制限。4つ目、時刻
非常準確。我們以正式字幕
2:07.719–2:14.239
をつけた瞬間に本文が変わってしまう問題。5つ目、30分を超えた音声で時刻が
317行中文字匹配的166行進行比對。偏差的中位數為
2:14.239–2:17.800
壊れた実例です。最後に料金まで含めて
40毫秒。平均值為70毫秒。
2:17.800–2:20.879
どちらを使うかの判断の材料を置きます。
最大偏差也僅為0.64秒。166行全部在1秒以內。作為字幕
2:20.879–2:23.800
まずいいところから正直に言います。時刻
,這裡幾乎沒有可挑剔之處。速度也很快。11分53秒的音訊,
2:23.800–2:26.920
はとても正確でした。うちの本番の字幕
若不標註時間軸需12.5秒,標註時間軸則需31.7秒。速度是音訊長度的22倍。
2:26.920–2:33.480
317行のうち文字が一致した166行で照らし合わせています。ずれは中央値で
返回速度極快。若將相同音訊放入
2:33.480–2:37.239
40mm秒でした。平均は70mm秒。
本地運行速度最快的模型中處理,需70.3秒。
2:37.239–2:44.400
1番大きいところでもコンマ64秒でした。166行全てが1秒以内です。字幕とし
也就是說,Gemini的速度是兩者的2.2倍。至此,全是讓人想切換服務的數字。
2:44.400–2:47.560
てはここは文句の付け用がありません。速
順便一提,若讓Whisper也輸出逐字時間軸,速度會變慢。上次未標註時間軸測試
2:47.560–2:51.200
さも出ました。11分53秒の音声を時刻
需54秒,因此僅輸出時間軸就增加了約30%的時間。接下來
2:51.200–2:58.319
なしなら12.5秒、時刻をつけても31.7秒です。音声の長さの22倍の速
進入正題。返回的僅是單詞的區塊
2:58.319–3:01.680
さで返ってきます。同じ音声を自分の
。從11分53秒的音訊中返回了2511個單詞。每個單詞
3:01.680–3:07.480
パソコンの中で動くの1番大きい早いモデルにかけると70.3秒。
在電腦中運行時,套用最大最快的模型需要70.3秒。
3:07.480–3:11.120
つまりジェミニの方が2.2倍早い。ここ
也就是說,Gemini的速度快了2.2倍。這裡
3:11.120–3:13.920
までは乗り換えたくなる数字ばかりです。
全都是讓人想轉換平台的數字。
3:13.920–3:19.280
ちなみにウィスパーも単語ごとの時刻まで出させると遅くなります。時刻なしで測っ
順便一提,Whisper如果也輸出每個單字的時間點,速度會變慢。上次沒有計時測量的結果是54秒,所以只要輸出時間點,時間就增加了約30%。這裡從
3:19.280–3:25.599
た前回は54秒でしたから時刻を出すだけで3割ほど時間が増えました。ここから
上次是54秒,所以只要輸出時間戳記,處理時間就增加了約30%。從這裡開始
3:25.599–3:28.720
本題です。帰ってくるのは単語の塊だけ
接下來是正題。回傳的只有單詞的區塊
3:28.720–3:32.000
でした。11分53秒の音声から帰ってき
而已。從11分53秒的音訊中回傳
3:32.000–3:35.840
たのは2511個の単語です。1つあたり
了2511個單詞。計算每個單詞
3:35.840–3:39.840
の長さを数えたら平均で1.73時。これ
的長度,平均為1.7個字元。這
3:39.840–3:49.319
をそのまま字幕にすると画面に1.7字ずつ出ては消える読めない字幕になります。では文の単位でくださいと頼めばいい。
如果直接做成字幕,就會變成每1.7秒就出現又消失、無法閱讀的字幕。那麼,只要要求以句子單位提供就可以了。
3:49.319–3:52.599
普通はそう考えます。公式の書き方通りに
一般人會這樣想。按照官方的寫法
3:52.599–3:59.120
細かさを決める欄へ分の単位でと指定して投げました。返事は200番。つまり成功
,在指定細粒度的欄位中指定以句子單位提交。回覆是200,也就是成功
3:59.120–4:02.599
です。エラーは1つも出ません。なのに
。沒有任何錯誤。然而
4:02.599–4:05.879
時刻のついた項目は0個でした。2回やっ
,帶有時間戳記的項目為0個。試了兩次,兩次都是0。為了更明確
4:05.879–4:09.040
て2回とも0です。もっとはっきりさせる
,我故意寫入不存在的詞彙並提交。這也回覆200,成功。時間戳記
4:09.040–4:15.079
ために存在しない言葉をわざと書いて投げてみました。これも200番で成功。時刻
為了測試,我故意寫入不存在的詞彙並嘗試上傳。這也在200番成功。時間
4:15.079–4:16.560
は0個。
也就是說,除了指定單詞之外,它沒有查看其他內容。只要拼寫有1個字元錯誤
4:16.560–4:22.199
つまり単語という指定以外は中身を見ていません。綴りを1文字間違えただけで
,就不會顯示錯誤或警告,直接產生時間戳記為0的字幕。我們自己
4:22.199–4:28.280
エラーも警告も出ないまま時刻が0の字幕が出来上がるということです。自分たちは
在段落處切分,並將20個字元設為上限進行重新整理。
4:28.280–4:31.880
苦点で切って20時を上限にまとめ直。
結果是282行,每行平均14.7個字元的字幕。這個組裝必須由自己
4:31.880–4:39.280
結果282行、1行あたり平均14.7時の字幕になります。この組み立ては自分で
撰寫。另一方面,Whisper
4:39.280–4:42.400
書かないといけません。一方ウィスパーは
一開始就回傳215行的區塊。不過平均長度為19.4個字元,最長的一項
4:42.400–4:49.120
215行のまとまりを最初から返してきます。ただし平均19.4時、1番長い量
為66個字元,所以也需要重新切分。第三個是最容易被忽略的限制
4:49.120–4:55.320
は66時なのでこちらも切り直しはいります。3つ目は1番見落とされやすい制限
。悄悄地在Whisper Transcribe中
4:55.320–4:58.600
です。地味に3.5トランスクライブには
,有可以消除EO或A等語助詞、讓內容更易讀的智能設定。這看起來像是
4:58.600–5:05.400
EOやAを消して読みやすく整えてくれるスマート設定があります。字幕には
促銷功能。然而,當要求同時提供智能設定和單詞時間戳記時,立即以400錯誤被拒絕。回傳
5:05.400–5:08.759
売っ付けに見えます。ところがその整形と
的內容只有一句話:智能設定與時間戳記無法並用。這在官方
5:08.759–5:13.560
単語の時刻を一緒に頼むと400番のエラーで即座に断られました。帰ってきた
頁面上也有相同的注意事項。
5:13.560–5:19.360
分はスマートはタイムスタンプと両立しませんという一文です。これは公式の
要選擇讓內容易讀的整飾,還是選擇每個單詞的時間戳記,二者只能選其一。也就是說,製作字幕
5:19.360–5:22.160
ページにも同じ注意書きがありました。
時,一定會變成聽起來的原始轉錄。如果想消除語助詞
5:22.160–5:28.680
読みやすく整えるのを取るか、単語ごとの時刻を取るか2つに1つです。つまり字幕
,就必須自己修正回傳的文字。這直接關係到實務上的設計。
5:28.680–5:34.160
を作る時は必ず聞こえたままの生の書き起こしになります。言いを消したけれ
對於像訪談或對談這樣有很多語助詞的素材,字幕需要人工修正。相反地,對於像我們這樣由AI朗讀原稿的音訊
5:34.160–5:40.400
ば帰ってきた文字を自分で直すしかありません。ここは実務の設計に直結します。
,本來就沒有語助詞,所以這個限制幾乎沒有影響。
5:40.400–5:49.360
インタビューや対談のようにAAが多い素材ほど字幕の直しに人の手がいるということです。逆にうちのようにAIが現稿を
取決於自己的素材屬於哪一種,決定了是否可以使用。第四個是關於加上單詞時間戳記會改變其本質的話題。官方頁面上明確寫著,啟用單詞時間戳記可能會降低整體精度。我計算了會降低多少。
5:49.360–5:54.919
読んでいる音声ならそもそも言いがないのでこの制限はほとんど痛くありません。
用相同的音訊,比較沒有時間戳記和有時間戳記的結果,發現有54處不同。
5:54.919–6:00.600
自分の素材がどちらなのかで使えるかどうかが変わります。4つ目は単語ごとの時刻
句子之間的吻合度為98%。問題出在
6:00.600–6:06.280
をつけると本分そのものが変わってしまう話です。公式のページには、単語ごとの
改變的內容上。回傳的「回傳」
6:06.280–6:14.440
時刻を有効にすると全体の精度が落ちることがありますとはっきり書いてあります。どれくらい落ちるのかを数えました。
變成「回來」有4次,字元不同,如果顯示在畫面上,意思就會改變。更嚴重的是
6:14.440–6:20.840
同じ音声で時刻をつけなかった分とけた分を並べたら54箇所が違っていました。
產品名稱。沒有時間戳記時是英文的產品名稱,一旦加上時間戳記,就變成了片假名。字幕是供人閱讀的文字,所以這
6:20.840–6:24.680
分同士の一致は98%です。問題は変わっ
會直接顯示在畫面上。與劇本
6:24.680–6:28.479
た中身の方でした。帰ってきたが帰ってき
的內容部分。回傳的回傳回傳
6:28.479–6:35.240
たにけたのが4回字が違うので画面に出れば意味が変わります。もっと痛かったのは
有4處字詞不同,如果顯示在畫面上,意思就會改變。更令人痛心的是
6:35.240–6:38.319
製品名です。時刻なしなら英語のままだっ
產品名稱。如果沒有時間戳記,產品名稱本來會是英文,
6:38.319–6:44.599
た製品名が時刻をつけた途端にカタカナに落ちました。字幕は読む文字なのでこれが
但一旦加上時間戳記,產品名稱就立刻變成了片假名。因為字幕是供人閱讀的文字,所以這部分
6:44.599–6:47.000
そのまま画面に出ます。台本と
會直接顯示在畫面上。與腳本
6:47.000–6:56.919
照らし合わせた一致率でも時刻なしが96%、時刻ありが95%と確かに下がっていました。ちなみに同じ音声の
比對一致率顯示,無時間戳的為96%,有時間戳的為95%,確實有所下降。順便一提,同樣語音的
6:56.919–7:03.319
ウィスパーは83%で英語の名前は全てカタカナ。さらにカスタム語5位という
Whisper為83%,英語名稱全部變成片假名。此外,自訂詞彙第5位
7:03.319–7:08.879
言葉をカタカナ1文字だけ違う辞書にない言葉で書いていました。どちらを使うにし
是用片假名寫成僅一字不同的、辭典中沒有的詞彙。無論選擇哪種,
7:08.879–7:16.479
ても製品名や人の名前は後から自分で直す前提で組むのが正解です。5つ目は30分
正確做法都是預設產品名稱和人名事後需自行修正。第五點是30分鐘
7:16.479–7:19.960
の壁です。公式には普通の文字起こしは1
的壁壘。官方說明一般文字轉錄可達1
7:19.960–7:22.639
時間まで。ただし分け単語
小時,但若啟用逐詞時間戳,
7:22.639–7:28.479
ごとの時刻を有効にすると30分に下がると書かれています。では超えたらどうなる
則會降至30分鐘。那麼超過後會發生什麼
7:28.479–7:32.560
のか。32分5秒の音声を単語ごとの時刻
呢?我將32分05秒的語音帶逐詞時間戳
7:32.560–7:35.720
付きで投げました。エラーは出ません。
丟入,並未出現錯誤。
7:35.720–7:43.400
76.3秒で5281個の単語が時刻付きで帰ってきます。一見上限を超えても平気
在76.3秒內回傳了5281個帶時間戳的詞彙。乍看之下,即使超過上限也沒問題。
7:43.400–7:46.120
に見えます。ところが中を機械で調べ
然而,經機器檢查內部
7:46.120–7:53.680
たらった1だけ開始の時刻が14万秒に化けていました。時間に直すと38時間後
後,發現僅有一處開始時間變成了14萬秒。換算成時間約為38小時後
7:53.680–7:57.400
です。前後の単語はどちらも1400秒の
。前後詞彙都位於約1400秒處。實際上,
7:57.400–8:00.400
あたりにあります。本当は1400秒
約1400秒處
8:00.400–8:06.240
あたりに出るはずの1後だけが遠くへ飛んでいました。これが字幕になるとその1行
應該出現的僅有一處,卻飛到了遠處。這變成字幕時,該行
8:06.240–8:09.960
だけが38時間後に表示される。つまり
會在38小時後顯示。也就是說
8:09.960–8:13.919
事実上そこだけ消えます。5281号の
事實上該處消失了。在5281個詞彙中
8:13.919–8:16.879
うちの1ゴです。目で見つけるのはまず
僅有一個。肉眼幾乎不可能發現。
8:16.879–8:20.319
無理でしょう。うちはこれと同じ形の事故
我們也曾發生過相同類型的事故。
8:20.319–8:24.479
を1度やっています。今年の8月26日に
在8月26日,
8:24.479–8:31.440
声も字幕も1つも入っていない9分25秒の動画をそのまま一般公開しました。品の
我們將一段9分25秒、沒有任何語音和字幕的影片直接公開。門禁檢查有8項,全部通過。因為都只檢查了腳本、原始語音和[音樂]繪
8:31.440–8:37.800
門番は8つあって8つとも通っていたんです。どれも台本と元の音声と[音楽]絵
圖,沒有人檢測成品影片是否有聲音輸出。因此這次也在建立字幕檔前
8:37.800–8:46.120
しか見ていなくて、出来上がった動画から音が出ているかを誰も測っていませんでした。だから今回も字幕ファイルを作る前に
務必進行機器檢查。確認時間戳是否超過語音長度
8:46.120–8:49.640
必ず機械でみます。時刻が音声の長さを
、前一個詞彙是否未倒退。僅計算這兩項,剛才的
8:49.640–8:56.000
超えていないか、前の単語よりが戻っていないか。この2つを数えるだけでさっきの
38小時問題就立刻被揪出。整理
8:56.000–8:59.640
38時間は1発で捕まりました。整理し
一下。時間戳的精確度和速度Jiminy較優
8:59.640–9:03.160
ます。時刻の正確さと速さはジミニが上
。誤差中位數為40毫秒,速度
9:03.160–9:07.040
でした。ずれは中央値で40mm秒、速さ
是Whisper的2.2倍。另一方面,將字幕
9:07.040–9:10.959
はウィスパーの2.2倍です。一方で字幕
格式化所需的勞務則由我方承擔。分行、刪除無意義內容、修正產品名稱都是自己的工作。費用為1分53秒約
9:10.959–9:15.839
の形にするまでの手間はこちらが引き受けることになります。行に分けるの
5日元。即使加上時間戳,輸出字數也不增加,因此價格不變。
9:15.839–9:24.079
も飯いみを消すのも製品名を直すのも自分の仕事です。料金は11分53秒で1本
在自己的電腦上運行Whisper雖然耗時,但完全不花錢。這次學到的最重要
9:24.079–9:27.560
およそ5円でした。時刻をつけても出力の
的不是記住新功能。
9:27.560–9:30.760
文字は加えないので値段は変わりません。
而是自行統計標記為「成功」的回覆內容。以句子為單位請求的回覆
9:30.760–9:39.519
自分のパソコンで動かすウィスパーは時間はかかりますが、お金は1円もかかりません。今回1番聞いたのは新しい機能を覚え
和32分鐘語音的回覆,都顯示為200個成功。外觀上看起來運作良好。
9:39.519–9:42.399
たことではありませんでした。成功と書い
但經內部統計後,才得知一方為0行,另一方僅有一處為38小時後。沒有錯誤提示的項目更會靜默地
9:42.399–9:48.440
て帰ってきた返事の中身を自分で数えたことです。文の単位でくださいと頼んだ
推進至公開階段。因此對於回傳的結果
9:48.440–9:55.200
返事も32分の音声の返事もどちらも200番の成功でした。見た目はうまく
不要輕信,務必進行統計。僅憑這一點,大多數
9:55.200–9:58.760
いっています。中を数えて初めて片方は0
事故都會在發生前被攔截。本日的影片
9:58.760–10:05.600
行、片方は1だけ38時間後だと分かりました。エラーが出ないものほど静かに
到此為止。之後YouTube發布自動
10:05.600–10:08.760
公開まで進みます。だから帰ってきたもの
一直推進到公開為止。因此,對於回傳回來的內容
10:08.760–10:12.120
は信じずに数える。それだけでほとんどの
不信任,而是進行計數。僅憑這一點,大多數
10:12.120–10:15.399
事故は手前で止まります。本日の動画は
事故都會在發生前被阻止。本日的影片到此為止。
10:15.399–10:17.959
以上です。あとYouTube発信を自動
此外,由於已開發出能將YouTube內容發布自動化的AI技能,
10:17.959–10:28.560
化するAIスキルが完成したので、YouTube発信をAIで自動化したい方は概要欄のオープンチャットを登録して案内を受け取ってください。それではまた
希望利用AI自動化YouTube內容發布的朋友,請註冊說明欄中的開放聊天室以接收指引。那麼,我們下次再見。
10:28.560–10:30.240
工場でお会いしましょう。最後まで見て
在工廠見。感謝您看到最後。
10:30.240–10:34.240
いただきありがとうございました。
謝謝您的觀看。