レフコン。これはハッカーが行くカンファレンスですね。ほうほうほ。ここにいろんなハッカーがこう来てですね。で、たま人くらいいるんですけどもうそろあの [音楽] AIの花火とかフィジカル[音楽]AI の花火とかそれは本当にどこに潜めるかとかどういうコミュニティかによって全然変わってくるなっていうところを改めて認識したでした。 [音楽] うん。そうですよね。 ま、でもやっぱり私としてすごい良かったのは、あの、 AGI という花火をあの、現地で体験することはできなさそうだけど、あの、ていう花火は打ち上げられるんじゃないかと思っているので、じゃあ次に行きましょうか。 [音楽] はい。 はい。え、次、ボトルネックは電力 というところではい。次のスライドにお願いします。 そうですね。やっぱこれはあの、ま、最近データセンターの話で言われてる話ではあると思うんですけど、こう、ま、ソフトウェア、あの、それそ、ま、元々シリコンバレの AI のフロンティアラボの人たちは、ま、どちらかというとソフトウェアだったり、ま、コンピューターサインエンスの世界の人たちが多かったと思うんですけど、ま、結局じゃそこのあの、そこで実際にものを作ってスケードさせていくためにはその下のレイヤーのことも考えないないていう状況で、ま、そのボトルのネックがそっちに映っていて、ま、そっちに目が向いているというのはすごい話していて感じしたところでした。 うん。うん。うん。 このやっトネック最終的に電力になるんじゃないかってことはすごいおっしゃってましたね。 うん。そうですね。で、1 つフレーズとして面白いなと思ったのが、ま、この普段じゃクロードコードだったり、ま、 AI を活用している立場としてはこう、ま、トークンパだらその トークンを生成するのにいくらかかるかっていうのを考えますし、ま、それは当然そ法なんですが、ま、これをじゃあ本質的にあの分解していくとこれはあのトークンパが大事で、ま、これを避けていくというところが大事なんだということをおっしゃってる方がいて、ま、これは、ま、あの、普段そのユーザーという立場でこのフロンティアラボからトークを買とかフロンティアラボからトークを買 いる立場だと見えなくなってますけど、今的にはもうワットうん のを買っているというか、ま、ワットそこの効率さがあの改善されない限りはここが変わらないんだなという意味でそうこはすごいあんまり意識していなかった重要な このメトリックナと そうそうやっぱ地球全体で考えるとトークンパワットがこう進化しないとあの人類全体進化していかないのでまここに対するサイエンスっていうのがめっちゃ大事であると うんそうですねあとまれに関連してあの ま、若干余談なんですけど、あの、とあるデータセンターの見にも行かせていただいて [咳払い] そうですね。あの、データセンター、あの、アメリカのデータセンター入るの初めてだったんですけど。 そうですね。 そう、 そう。で、あの、どんな場所なんだろうと思っていたら 番びっくりしたのが、あの、ま、結構、ま、めっちゃうるさいんですね。あの、でも、あの、めっちゃうるさいのは、ま、うるさいだろう。 ま、コンピューターって大人とかで大人なりますし、うるさいだろうなと思ってたんですけど、思っていた以上にうるさくてなんかもう人間が入ったらあの耳がおかしくなっちゃうくらいうるさいから全員ヘッドセットをつけてトランシーバー越しに会話してくれって言われて そう。あの、だからヘリコプターの中みたいな感じです。あ、確かに。確かに そう。だからなんだっけ?基準法かなんかでもう騒音のリミットを超えてるっていうことらしいんですよね。 はい。はい。 そう。 もうめちゃめちゃもう締め上げられるタイプのヘッドセットで耳が痛いんですよ。これガってなってて。 [笑い] さて、じゃあ次に行きますと。これもあのちょっとさっき出た話と近いんですけど、とあるフロンティアラボのリサーチャーが自分の賞味期限はあと 1年だねと うん。うん。で、 終わったら旅行しようと思ってるよって言ってて、 あの、これさっきその AGI 開発がもう最終版戦だねという話のうん。 あの、ブルーモさんが言った発言の、ま、その具体的な発言なんですけど うん。 そう。あ、残り12年でAI 開発は自動化されると で、なんかこれはもうサンフランシスコの人間には当たり前のことを当たり前の常識だと思ってるよと。 うん。で、もうRSI とか言ったりますけど、最期的にこう自分を改善し続ける AIみたいなのってのは別に遠い未来の SF的な概念じゃなくてもう見えてると 1年できてAIを使ってAI 自体が改善していくようにもう全時自動でなるのも当然だと思うし、 あの、ま、コーディングのね、一部の領域では RSI っていうのはもう定義の問題で起きてるんだってことをおっしゃってました。 うん。うん。 さて、えっと、次に行きましょう。次が はい。あ、もう同じことです。これさっき 話しちゃった話なんですけど、ま、この今 Ag開発の最終フェーズだという おっしゃってる方がいたというところで次 のサイトにお願いします。で、これあの もう少し詳しく聞いていくとあのじゃ、 あの昔はどうだったかというとなんかこう なんでしょう。ま、ゴールが見えていない 中であのそろそろなんどどうしたらこの 人間のあるいは人間を超えた知能を作れる のかっていうのはまだ色々見えていない中 でも研究者としていろんなアイデアを考え て散索していくっていうのが重要な時期も あったと。で、ま、この頃っていうのは どちらかというと研究者としてのセンス。 ま、センスって言っても曖昧ですけど、そのどう、どう、何をすると良いだろうかっていうそこの、ま、あ、当て感なんだ、良い説を考える能力みたいなところが重要だったと。ただ一方ではもうここ数年はどちらかというと、もうこうこっちだなっていうのがあれちょっと見えてきてる中でじゃもう [咳払い] AI 開発を作るというのはあの探索というよりむしろそこの見えてる道をちゃんと一歩 歩進んでいく能力だとっていう中で最近はもっとこの泥臭いことをしっかりやりきる能力が重要になってくるんだとていうことをおっしゃってる方が、ま、これはなるほどなとう。 うん。うん。 なんかサイエンスだったところからエンジニアリングに変わってきたよねみたいなそういう話を聞いたことがありますね。 で、だかなんかその人はだからこそなんかそういうことをゴリゴリ進められる中国系の人が今すごい活躍してるんだっていうことを言ってました。 うん。うん。 次がですね、こちらです。どうぞ。はい。 AI 規制オープンウェイトに対して無力であり、開発は不可能。 うん。[咳払い] っていうことをめっちゃみんな言ってました。 うん。めっちゃみんな言ってたんですけど 、あの、昨日かな、オープンAIがうちは トレーニング止めたぜって言う[笑い] ん、2週間前に行ってからなんかちょっと なんか止まったんだけどみたいな感じ [笑い]もありますけど、ま、あれがね、 どれくらいどう続くかとか、どれくらいの 本気度なのかとかわかんないですけど、 あの、次のページて、あ、そう、それです ね。 え、どういうことかって言うと、やっぱね、こうオープンウェイト モデ ルっていうのを、ま、中国がね、色々中国以外もありますけど、オープンウェイトモデルってのを規制しようっていう動きが、ま、一部ニュースとかでは見られるんですけど、 ま、そのサンフランシスコとかベイエリアの人たちと話すと、いや、そんなことできるわけなくないみたいな。 うん。うん。 あの、そもそもただの、何十 のデータジャンみたいな はい。 それを規制するのはほぼほぼ不可能だよと いう話をあのしていてでも一方でクローズモデルはもう政府がメール 1本で規制できるんだと うんうん だからまこのオープンウェイドモデルとクローズドモデルの置かれてる環境の圧倒的違い みたいなものをなんか改めて感じました うんうんうん これはいろんなねあのサンフランシックベエリアの中でも結構いろんな 1枚岩じゃないなと いう話はありますけど僕が聞いた 中だと結構開 発原則は無理じゃないっていう方がほとんどであったと思います。 うん。多分これ僕最後ですね。これはあの、あのこういう話をしていた人がいたというよりはむしろあのそれを踏まえて僕の裸のあの処感なんですがなんか AGI が目前でも車内政治だったりこのドロドロした合意形成の問題は解決してないんだなというのをそう感じたというところがあります。うん。 なんかこの、ま、ソロさっきもありました けど、この半ザの王きみたいな話で、こう 未解決問題を解く、あるいはガンを治療 するかもしれないと言われてるようなこの 世界再生政さのAIを作っているチームの 中でもこのドロドロした車内政治という ものは発生するんだなと。で、なんかで、 多分であれば多分あの少なくとも直近で このAGIと呼ばれる何かは車内せ、車内 政治とか合意の問題は別に解決しなという のをなんかていうなんでしょう か、どうしようもなさみたいなところを 感じました。うん。してる 確かにで、あの、これはすごいいい話だなと思ったのがちょっと脱線するみたいですけど、あの、サンフランシスコのその AI のリサーチャーの方が言ってたのは、我々はそのサンフランシスコの場所にいるというのは AGIという人類史場たった1 回切りの打ち上げ花火の特東席にいるんだと。 うん。ふん。うん。 いうこと言っててなるほどなとなんか羨ましいなと思ったんですけど、 あの、その後私シャン海入行ったんですよ。 はい。 で、シャ上海行ったらもうあのフィジカル AI という、ま、ロボティクスというですね、あの人類で 回の花火のあの東席にいるんだみたいな感じで、ま、そう、その原まままじゃないですけど [笑い] 言ってきてなるほどなと うん。 思ったんですが、あのデジタル民主義その AI を使ったで色々思考錯誤した上で集団の合意形成をしていくということのあの打ち上げ花火の最前性は日本だなと思ったんですよ。 っていうのはあのアメリカじゃないじゃないですか。つまり その2 代政党性の中だとそういった思考錯誤自体がそもそもできないなと思ってて で中国でもないなと思ったんですよ。ま、中国共産党の一教である うん。はい。 だけど日本ならそれはできる うん。 しチーム未来もあるなと思ったのでその打ち上げ花火をもうちゃんと上げようっていうことを改めて思ったっていう感じです。 うん。なるほど。いや、そうですね。そうまさにそう。 そこ多分弟子で民主主義の技術をで多分 まさにこの車内政治だったり、ま、車内 政治に限らずこう理解調整だったり合意 形成だったりあるいは権力闘争の状態の 問題をどうすればよりどういう状態に持っ ていけるかっていうのを思考錯誤する過程 で解決していくし多分それをスケールした ものがこうなんらか国レベルの民主主義の ものにも使えるようなものになり得るかな と思っていてでそれはまだ解決しなそう からデシタル民主義のを実現したいとして は頑張ろうという気持ちになったという。 うん。 そういったところです。 うん。いい話。 はい。 えっと、じゃあ次に行きましょう。 はい。 どうぞ。ドン。え、それ AI投資はゼ下可 はい。 ていうことなんですが、ま、それ AI って何かって言うと、ま、いわゆる国産 AI って呼ばれてるようなあのものですよね。で、これに対してあの、ま、国の人もそうだし、あの、国もが投したりしているわけですけれども、これをどこまで頑張るべきなんだろうっていう議論は結構ある。 ほうほ。 結構あって、え、それどう思いますっていう、ま、そもそもね、日本の中でもいいや、そんな高くの試験を使ってフロンティアモデルなんか作れないよって言ってる人もいればいいやいや、例えば軍事とかあの防衛とかですね、あの行政とか教育とかそういったところではやっぱ自慢自分の国産で持つのが大事だろうっていう議論があるんですけれども、それでどう思うかっていうのをちょっとサンフランシスコの人に聞いてみたかったんで聞いてきました。で、ここはまさに 1枚じゃないなと思いました。 ほう、ほう。 人によってめっちゃ言うこと違う。 うん。 で、ま、例えばチップの企業だともうマジ国産 AI重要だと うん。 おいことを言っていて、あの、もうね、それこそろんな国がそれぞれのモデルを持つことが、あの、やっぱ未来の姿なんだと思うよってことを言っていました。 で、フロンティアラボのリサーチャーの人はマジであの、ま、悲観的だしたね。無理、無理だと思うよと。 あのでなんか 年スパンでちょっとずつ育ていくのはいいんだけどなんかそぶり合投資ってそもそもその企業文化も買えないしあ、企業文化っていうか開発組織の文化はいくらお金出しても買えないし人材もデータセンターもないところからそんな国産 AI やろうとしたってなんかもっと他にやることあるんじゃないかみたいななんかそんな感じでしたね。 うん。 で、えっと、あとは、あ、そのリサーチャー の方が言ってたの何かと言うと、ま、これからもぶっちゃけオープンモデルがめっちゃ優秀なものが出続けると思うよと。ま、実際この人が言ってからね、 月にいっぱいモデル出てるんで、あの、ま、これからもね、それは落ちる、起きると思うんだけど、 なんか陥っちゃいけないと思うのは、それらのオープンウェイトの優秀なモデルを自分の国での中で走らせられない状態っていうのはこれはマジでやめた方がいいと。 だから、ま、そのモデルを から作る必要があるかわかんないけど、その出てくるオープンウェイモデルを、ま、好きなようにファインチューニングして、ま、ちょっと自分で組み換えてそれを時刻の中で動かせる計算資源を確保するということがマジで最優先だって言ってて、 ま、なので、ま、ベースモデルと呼ばれる元々のモデルを全部自分から作ることよりもこっちで優先した方がいいんじゃないのっていう、ま、そういうことを言ってた方もいました。 なるほど。 で、あとはその中で、えっと、 AI スタートアップのある方は、あ、これはスコットウだったかなと思いますけど、そのコグニション者のデビに作ってる方だったと思いますけど、あの、必須要件だとは思わないよと。あの、別に国産があろうがなかろうが、 ま、なんか済むものは済むし、済まないものは済まないんだけど、ま、それをやる時にやっぱ保護的な政策を取ってモデレーなアクセスを遮断したりするとその国の発展自体があの、全体が遅れを取るからだからそういうことはしない方がいいんじゃないかって言っててなるほどなと思った。 感じでした。 確かにそれこそあれですよね。アメリカだとあのモデルじゃないですけど、あのロボットヒューマネロボットに関して中国のロボットを使えないようにする規制が発生してい 先月くらいですよね、多分。 うん。 そう。あ、それは、 あ、てか、そっか。アメリカ行く数日前くらいだった。 だったと思います。 これとかはまさにその、も、この遮断してしまっているパターンだなと 思っていて。 そう そう。 これはロボティックスの人たちに聞いたらマジでどうしよっか今まさに悩んでんだよね。 [笑い] みたいなこと言ってましたね。あ、それがまさに次のページかもしれない。 あ、あ、確かに 次のページ。どう? えっと、ヒューマンロボットはいつ来るか ほう という話。これもね、こう、見立てがあるじゃないですか。 はい。 いろんな見立てがあって、あの、それをサンフランシスコの人に聞いてきました。これもかなり人によって見立て違いました。 うん。 で、えっと、ま、ある企業の人が言ってたのはもう来てるんだと。 うん。 皆さんには見えてないかもしれないが、あのヒューマロボットもなんかフィジカル AI も中国の自動車産業とかではマジバキバキに使われてるよと はい。 いうこと言っててもう来てんのっていう人もいればあの VC の方が言ってたのはベンチャーキャピタルのねそのスターアップとかあのテクノロジー企業に投資する人が言ってたのはあのまだおもちゃレベルだという人が多いと。 で、今までの経験からして業界のその業界に長くた人がおもちゃだと 言っている技術はすごい実はチャンスがあったケースが多いと。 なるほど。まあね、昔で言うとそれこそ MIC クソフtのビルゲイツがあの言語作った時もあのおもちゃだと言われてたけどめっちゃその当時使えるやんってなったっていう話とか まこういうのは毎居に糸間がないわけですがまさにその状況にあってだからこそあのその人は VC は暑いということをあのロロロボットは暑いということを言っていました。 うん。 で、一方でスタンフォード台のそのロボティックスの教授の 人で言うとなんか 年以内に家庭にロボットが来るなんてもう考えられないみたいな。 なかなか考えづらいと思うよっていうことです。ま、正直このロボティックスの技術に対しては相当精通してる方だと思いますけれども、なかなかこう見立てが皆さん違うなというのは思いましたね。 うん。 あ、確かにここはヒューマノイドと言っても、じゃ、それが工場で使うのと家でおばあちゃんの介護をするとかだとまた求められる基準が全然違うんでしょうね。 そう。 あの、それはそうだと思うし、やっぱね、あの、介護とか人と接するところていうのはやっぱりシマドロボットの中でも相当に難易度が高い方であると、つまりその工業製品とかをこういう風にいじるのは周りに人がいないので統制された環境なので、ま、ある程度この安全性に対する配慮っていうのがなくてもいいけど ね、人をな、抱き抱えたりするともぎゅっとやったらなんかこうね、怪我しちゃったりするんで、 なんかそういうところでやっぱ一番その人と接する家庭とか介護と とか保育とかもう赤ちゃんとかね、もうそんな あのあ、超安全じゃないと触らせられないんで はい。 ま、そういったところであのすごくまだまだ時間かかるんじゃないかという見立てがあります。 うん。なるほど。はい。 なぜヒューマノイドでやる必要があるのか、人間の形を何で知る必要があるのかっていうのは結構これは新援なあの問なんですけれども、ま、この人間の普段暮らしてる環境が人間のサイズと人間の使うことを想定した UI になってることが多いので人間の形をしていると色々適合できることが多いよっていうことが 1つ。あともう1 つがデータの集めやすさですね。 あの、人間が動いているデータっていうの はそのロボットの[鼻息]あのデータ、ま 、最近だとね、アームロボットとかを人間 が操作してデータ取るみたいなことをよく やられるんですけど、それよりもはるかに 効率よくいろんなデータが収集できるので 、ま、そういったことができるんかという 話です。うん。はい。じゃあそろそろそろ 最初最後かなそうですね。多分スライドは これが最後で はい。 いうことで、あの、あとはちょっと写真を見て思い返すみたいな時間にしようかなと思、それを [笑い] 分くらいやって終わりにしようかなと思うんですけど。 はい。 ウルサンフランシスコの中の写真ですよね。 はい。これはあれですよね。あの AI の広告が至るところにあったよというところで。 そう。マジサンフランシスコ大きな広告あったら全部 AIの広告でビりましたね。 うん。本当に。 うん。 AIま、ソフトはAI以外ないっていう。 そう でなんかあなたのエージェントがどうだらこうたらとかあの [笑い] AI を作るにはデータが必要だみたいななんかすごいやつとかもあって うん。 あとねコデックスとかね、 あのアンソロピッククロードとかもあってですね。 なんか前街中であなたの社員を AI に置き控えませんかっていう見たことあります。 [笑い] そうそうそう。 そういうね、あのやっぱこういう環境で暮らしてると AGIピル出ますよね。 そうですね。 うん。 これはスフ、 これはスタンフォードですね。 はい。天気がかったです。 やっぱね、天気がいいってね、 いいっすよね。 うん。 なんか羨ましい。 [笑い] なんか辛いことあった時にもこう外に出るとこの空と太陽が広がっているみたいなの。 そうっていうのがすごい楽観的な技術、楽観的というか未来に対して楽観的っていうのと繋がってるんじゃないかっていうことを人が言ってますね。 うん。 え、アニマルスタイル。あ、そう。アニマルスタイルでした。あ あ、それだ。 アニマルスタイルです。続きまして、こちらです。そう、この後ね、デコンっていうの行ってきまして、え、これはね、青山さんと後だったんですけれども、これはハッカーが行くカンファレンスですね。 ほう、ほう、ほう。 あの、ラスベガスでやってるんですけれども、ここにいろんなハッカーがこう来てですね。で、 3万人くらいいるんですよ。3 万人くらいいるんですけど、もう結構ね、やっぱ会場もこう写真撮影はあの人が映る写真撮影は禁止みたいな のが徹底されていて はい。 あの皆さんプライバシーに非常にね配慮された感じになってて、 今の時代アメリカで現金見るのってあんまないですけどはい。 あの500ド、しかも500 ドルくらいなんですよ。入るの。結構高い。 あ、はい。はい。 ドルのあのお金をもう現金以外で受け付けませんと。 へえ。 クレジットカードみたいな非常に足がつく 決済手段は取らないんだっていう ほうほうほう ものでこれデフコン非常に面白いです。あのなんだろうなそのセキュリティとかハッキングとかそこら辺に興味ある方は是非言っていただければと思いますが うん まいわゆるオフェンシブセキュリティと言われる攻撃側の知みたいなものが普通にいっぱいシェアされてるんですよね。 で、それも残産業としてこれ、あの、守る時にオフェンシブセキュリティの攻める側の視点っていうのも非常に大事だったりするんですけど、 あの、そういう会社の方とかも来てるし、もしかしたら悪い人も来てるかもしれない。 はい。はい。 ていうような場でした。 なるほど。 AIビレッジもありました。おほ。 で、AIビレッジはあの、AI を使ってセキュリティをおこうなんだ、オフェンシブセキュリティでこう攻撃するとか、あの、問題を解くとか だから人間が解いてはいけないっていう 縛りがあるコンペが行われてて、 あ、それもなんかね、今、今、今っぽいなと思うんですけど。 うん。はい。 なんかロボットのコンビが行われてました。 はい。 ということで、 はい。 喋りましたね。 喋りましたね。もう 1時間以上。はい。1 時間ちょっと喋っておりますが、ま、ちょっとまとめていくと、ま、やっぱりこのね、世界の変化って一じゃないんだなっていうのすごい思いましたね。 すごい局的に起きてる変化っていうのが徐々に徐々にいろんな世界のとこに広がっていくというところで逆にそのすごい先端で起きてることっていうのを実際に体感することで未来の見立てっていうのをこう微修正していくっていうのができてすごい良かったなと思ってます。 うん。 いや、そう、めっちゃおっしゃる通りで、このなんか花火が打ち上がる場所、そろあの AIの花火とかフィジカルAI の花火とか色々あると思うんですけど、なんかそのうん、どの花火をどこから見たいか、あいはどういうところで打ち上げる側に近いところにいたいかみたいなところのそれは本当にどこに住むかとかどういうコミュニティにいるかによって全然変わってくるなというところを改めて認識した感じでした。 うん。そうですよね。うん。 やっぱ場所の力とか場所とトピックやることみたいなの掛け算みたいなのは、あの、すごい大事だと思いますし うん。 ま、でもやっぱり私としてすごい良かったのはあの AGI という花火をあの現地で体験することはできなさそうだけどあのデジタル民主義という花火は打ち上げられる。ワンチャン打ち上げられるんじゃないかと思っているのでそこは良かったなと思ってます。はい。ということでありがとうございました。 ありがとうございました。ではではでは いかがでしたか?チーム未来がサンフランシスコで目撃した開発の失走。中国の現場で熱を帯びるヒューマの移動の目覚ましい社会実装など世界各地でそれぞれなる領域の人類市場 1回切りの打ち上げ火が上がっています。 では日本が打ち上げるべき花火とは何 でしょうか?それは最先端を単なる開発 競争で終わらせるのではなく、人間特意の 努車内政治や合意形成という課題の解決に 適用することです。チーム未来が掲げる デジタル民主主義2030にもあるように AIとテクノロジーを駆使して1人1人の 声を制作や意思決定へ適切に届けるこの 新たな社会システムの構築こそ日本が世界 の最前線として挑むべき領域なのではない でしょうか。テクノロジーの進化が もたらす未来を見せこの国からデジタル 民主主義という大きな花火を打ち上げる ためにチーム未来の挑戦は続いていきます 。いかがでしたか?皆さん[音楽]のご 意見も是非コメント欄へお寄せください。 皆さんのコメント欄への書き込みや チャンネル[音楽]登録、そして高評価、 グッドボタンが動画の拡散となり、より 良い日本の未来へと[音楽]繋がっていき ますので、是非よろしくお願いいたします 。今回も最後までご視聴いただき[音楽] ありがとうございました。 [音楽]