はい、こんにちは。ジュリンです。今回は ですね、ジェミニノートブックですね。 はい。え、これがですね、やっと日本語で もショート動画の制作にですね、え、対応 してくれたということではい。え、もう7 月かな、今年のね、7月にね、え、一応、 え、英語件で使える[音楽]ようになって 、それがですね、え、今9月2日なんです けど、はい。え、ようやくね、あの、70 カ国ですかね。はい。70の言語に [音楽]対応してくれたということで、ま 、その中にね、日本語も入りましたよと いうことで実際にね、[音楽]作れるよう になっていました。はい。なのでまずはね 、何はともあれ見てみましょう。え、実際 にね、作らせたものになります。はい。で はですね、ちょっとこちらの動画まずは ご覧ください。 ジェミナイノートブックの短め機能は資料 を動画化しますが、どうやって60秒に 納めるのでしょうか?例えば文字ばかりで 読むのが大変な20ページも報告書。0ロ から映像を作る普通の生成AIとは違い、 自分がアップロードした信頼できる資料 だけを処理します。操作はシンプル。資料 を追加し、形式を短めに設定。あとは日本 語を選んで初心者向けと指定するだけ。 しかし、20ページもある情報をただ切り しただけでは、たった60秒の動画として 意味が通じなくなってしまいます。そこで AIが資料全体を読み込み、最も重要な 確信部分だけを抽出。それを台本化し、 ナレーションとビジュアルを連携させて1 本の建型動画へと自動で組み上げていき ます。これは細かなデザインを作り込む 編集ツールではありません。複雑な情報を 人間がパッと見て理解できる形に翻訳する 機能なのです。 最初にお見せしたあの分厚い20ページの PDF資料が忙しい移動中にもサクっと 理解できる60秒の解説動画として完成 するわけです。 はい。え、ちょっと画面戻しますがはい。 という形でですね、ま、今ね、まさにね、 このジェミニノートブックの、え、 ショート動画ですね、え、ま、短い動画、 え、を作るということについてですね、 ちょっと60秒ぐらいでまとめてもらい ました。え、ま、正確にはね、1分、1分 12秒なので、ま、大体ね、概1分ぐらい の動画を作ってくれるという機能になり ます。はい。いかがでしたでしょうか? えっと、これですね、あの、今までのこの 動画生成ですね、え、このノートブック LMの動画生成っていうのは、ま、 いわゆるね、こう、あの、スライド型の やつでしたよね。え、なんかこう、えっと 、パワーポイントみたいなスライドがこう ね、パッパって切り替わ、ま、それにね、 音声のナレーションがつくみたいな形なん ですけど、こちらのね、あの、ショート 動画作成に関しては、え、見ていただいて 分かる通り結構ね、アニメーションが出て くれるんですよ。はい。え、ま、さっきね 、ちょっとこう、あの、お見せする0から 映像を作る普通の成AIとは違い、自分が アップロードした信頼できるだけを処理し ます。操作はシンプル。資料を追加し、 こんな風な形で、ま、ちょっとね、こう アニメーション的なことっていうのをつけ てくれて、はい。その上でね、60秒程度 にまとめてくれるということで、まあね、 結構ね、これ使い勝手いいのかなっていう 風に感じました。はい。え、ま、大体ね、 こう1分であのようやくして、ま、まとめ てくれるっていうことなので、ま、長いね 、動画ってなかなかね、見る気がしない。 なんかね、すごい自分を責めてる、自分の なんかこう振り返らなくちゃいけないん じゃないかなとかちょっと思ってしまうん ですけど。はい。え、長すぎる動画ってね 、やっぱね、なかなか見たくないじゃない ですか。はい。え、でもこれね、あの、 60秒程度にこうね、ギュッとね、まとめ て、しかもね、え、映像のところも ちょっとこうアニメーションをつけて、え 、分かりやすくしてくれるので、ま、結構 ね、これはね、あの、勉強とかそれから、 え、ま、ちょっとこう今学んでいる、え、 スキルとか資格とかっていうのの、ま、 要約みたいなものには意外とね、役に立つ んじゃないかなと思いました。はい。で、 もちろんね、あの、ショート動画という ことで、え、縦長のね、動画という形で 作るので、ま、スマホでもね、非常に見 やすいのではないかと思います。ただ [鼻息]ちょっと僕の環境でね、あの、 スマホのアプリ、え、見てみたんですが、 え、スマホのこの、え、ジェミニ ノートブックのアプリではまだね、え、 このショート動画作成の画面がちょっと なかったかな、項目がなかったんじゃない かなと思うので、ま、この辺もね、順次 対応していってくれるんじゃないかなとは 思います。はい。ということで、じゃあ 実際にですね、この、え、 ジミニノートックのこのショート動画の 作成についてですね、ちょっと画面お見せ していきたいと思います。はい。え、ま、 ソースの方はね、何かしら入っているもの としてはい。え、スタジオの中の動画解説 ですね。はい。こちらをクリックします。 はい。そしてですね、ここ動画解説を カスタマイズという画面になりますので、 はい。え、こちらのですね、ま、短めの ところですね。はい。え、こちらを選んで はい。それからですね、この動画で、え、 重視するポイントは何ですかというところ ですね。ま、ここのところで、あの、一応 ですね、そのソースを見て、え、ソース からですね、あの、自動で提案はしてくれ ます。だから、ま、これ選んであげれば、 あの、それでもいい、いいですし、または ね、ここのカスタムトピックっていう ところで、え、今回はこの内容で喋って みたいな、え、このテーマでお願いみたい な形で、ま、ポイントをね、絞ってあげれ ば自分でね、あの、何について、え、1 分間喋ってもらうか、1分間の動画を作っ てもらうかというのはちゃんとね、あの、 指定することもできます。はい。え、基本 的にね、使い方ってもう本当にこれぐらい なのでめちゃくちゃ簡単ですね。はい。 一応ね、ま、ここ言語選択、あの、ま、 標準でね、あの、ま、僕の動画見て くださってる方、ほとんどの方がね、あの 、日本の方だと思うので、ま、ここはね、 日本語で問題ありません。え、ただ逆に 言うと、え、もし英語のね、あの、学習し てる方だったらここをね、あえて英語に するっていうのもありかもしれないです。 はい。それからですね、ソースのところ、 今ね、あの、全てのソースを選んでる状態 になっているので、24件のソースって いう風に表示されてます。で、これだと その全ソースを元にして動画作ってしまう ので、ちょっとね、あの、範囲が広すぎる なっていう時には、ま、ちょっとね、この 1つのソースから作って欲しいみたいな時 には、こちらのね、ソースのところ クリックして、で、ここのね、全て選択の ところで1回チェックを外して、で、ま、 必要なところにチェックを入れてはい。 そして確認っていう風にすればはい。え、 1つの情報源、1つのソースだけで、え、 この短めの動画ですね、え、作ることが できるようになっています。はい。え、 基本的にね、これでできるので是非ね、 あの、ちょっとこう作れるようになったら 作ってみて欲しいなと思います。ちなみに 今まで通りの動画を作りたい時にはこちら の説明動画の方ですね、クリックすれば はい。え、こちらは今まで通りのですね、 え、ま、解説動画みたいなのを作ることが できるので、はい。今のところね、ま、2 つ短めの動画、それから説明動画が作れる ようになったという風に考えてもらえれ ばオッケーです。はい。で、本当はですね 、海外だと、あの、もう1つね、 シネマティック動画っていうのが作れる ようになってるんですよ。あの、ま、 要するに、え、ビジュアルがね、めっちゃ リッチですごいいい感じの動画がね、 作れるみたいな形にのやつが本当はね、 もう1つあるんですけど、日本語環境だと それはね、まだ来てないんですね。結構ね 、前に発表されていて、いい加減来いよ みたいにね、正直ね、本当は思ってるん ですけど、実はショート動画の話よりも前 にね、え、発表されたので、え、ちょっと 順番おかしくないみたいな感じはするん ですけど、ま、あの、もうしばらくすれば 来るのかな、それとも来ないのかなとかね 、ちょっと思ったりしてるところです。 はい。すいません。ちょっと話しずれ ちゃいましたが、ま、短めの動画ね、こう いった形で作ることができます。はい。で 、ま、今回はね、もうちょっとあえてま、 わざわざもう作りませんがはい。 え、実際にね、作ったものをもう つちょっとお見せするとはい。ちょっと先ほどのとはまたちょっと違うやつができたんですね。はい。え、同じソースで作ったものになりますが、え、今度はね、ちょっとあのこの、ま、ビジュアル的なところを中心とした、え、ものができました。ちょっとね、こちらも、ま、 分程度なのでよかったらね、あの、比較してみてみてください。 誰も読んでくれない分厚いPDFや文字 ばかりの長すぎる講義資料忙しいチーム メンバーにどうやって重要ポイントを正確 に伝えればいいのでしょうか。その解決策 となるのがジェミナイノートブックの 新しい動画解説機能です。手持ちの日本語 資料から約60秒のスマホ向け動画を 自動成できるんです。使い方は非常に シンプル。資料をアップロードして設定を 選ぶだけ。あとはAIが内容を理解して 要点を抽出し、台本、音声、ビジュアル まで全で立型動画を完成させます。普通の 動画生成AIと違うのはあなたが選んだ 信頼できる資料だけをソースにする点。 外部情報で客職しないからビジネスでも 使える性格性が担保されるわけです。これ を使えば南海な車内研修の資料を1分の 復習動画に変換したり長い動画の 文字起こしからサクっと予告編を作ったり と情報を素早く把握させるのに最適です。 誰も開かなかったあの分厚い資料もこれ なら通勤中にスマホで手軽に理解できる コンテンツに生まれ変わります。 はい。という形でですね。はい。え、 先ほどとはね、またちょっとこう違う感じ の、え、動画になってたんじゃないかなと 思います。え、結構ね、テキスト中心の こうアニメーションがこうがっつりね、 入ってくれるようなそういうね、動画を 作ってくれるパターンと、それからですね 、え、ま、いわゆる、え、画像生成AI、 ま、多分Nノバナ2ライトは使われてると 思うんですけどはい。え、要するに画像 生成AIで作った、え、イラストをですね 、なんか何枚かバーっと連続でどんどん どんどんこう、え、切り替えながら見せて いくっていうような、ま、動画とはい。え 、ま、いろんなね、形ができるので、え、 ちょっとね、何パターンか作らせてみると 面白いかもしれません。はい。で、一応 ですね、今のところはこの、え、ショート 動画の作成に関しては、え、有料の方、え 、かな?一応ですね、こ利用できるのが、 ま、GoogleAIRAPro加入者の 18歳以上に限られてるということなので 、はい。え、ちょっとね、日本語の環境に は対応したものの、え、無料版の方はね、 今のところまだショート動画としては使え 、作れない、え、可能性がちょっと高いの かなていうことですね。はい。っていうの と、あとはですね、ちょっとこう有料 プラン、え、ま、18歳かはい、え、18 歳の方、え、以上ということで、え、この 辺ね、せっかくショート動画作れるように なったのだからもうちょっとね、なんか こう年齢層をね、ちょっとこう下げても いいのかなとかね、思ったりしました。ま 、もちろんね、それはあの学習目的でって いう意味合いをね、込めてって込めてって いうことなんですけどはい。え、ちょっと ね、あの、短いまとめ動画作りたいな。ま 、学習のね、え、概要を掴みたいなみたい な時に意外とね、便利ではあるかなとは 思ったので、ま、この辺のね、ところは もう少しね、今後ね、え、制限が緩くなっ てくれると嬉しいなと思いました。 もちろんね、あの、無料プランの方にもね 、え、1日に数回でもこう作ることが できるようにしてもらえたらいいんじゃ ないのかなとは思ったりします。はい。と いうことでですね、え、[音楽]今回は ジェミニノートブックを使ってですね、え 、ショート動画ですね、え、ま、短い動画 というところ、え、これをね、あの、 作れるようになりましたよということで、 ま、実際にね、どんなものが作れるのかと いうことまで含めてですね、え、お見せし て、え、解説してきました。はい。え、 作れるようになった方はね、あの、是非 作ってみてください。はい。ということで ですね、え、今回はこの辺で失礼したいと 思います。それではさよなら。