はい、こんにちは。ジュリンです。今回は ですね、めっちゃ嬉しいんですけど、はい、チャットGPTイメージ2.5ですね。 はい。え、チャットGPTの画像生成AI がアップデートしました。おめでとう ございます。いや、おめでとうございます 。なのかな。はい。めっちゃ嬉しいですね 、これ。あの、やっぱりね、このね、画像 生成AI、え、やっぱ綺麗にね、しっかりね、いいものがね、ちゃんと仕事でも使えるレベルでできてくれるっていうのは本当にね、もう助かるんですけど、ま、これがね、さらにね、アップデートされて 良くなりましたよということで、はい。え 、もうすごいね、もうテンション上がってます。で、え、ま、せっかくなのでね、 これね、どんな風にアップデートされて、どう良くなっていったのかということをですね、ま、分かりやすく、え、実際にね、え、画像を作ったものとかもですね、お見せしながら進めていきたいと思います。 はい、ということでですね、え、ま、ガンガン見ていきますが、はい、まずね、正式リリースされましたということで、え、チャATGPTイメージ2.5ですね、え、2026年9月9日にですね、え、 使えるようになりました。で、え、ま、 基本的にはですね、チャATGPTの、え、チャpトGPTで使えるようになりましたよということですね。はい。そして やっぱ嬉しいところとしてですね、無料ユーザーも対象になってますよということですね。だからこう無料ユーザーだけ、え 、以前のバージョン使ってくださいねみたいなそういうことはなくですね、え、チャATGPT使ってる方だったらどなたでもこのチャットGPTイメージ2.5がですね、え、使えるようになってますと いうことです。画像生成すればはい、もう 、え、チャットGPTイメージ2.5で、え、作る画像生成になってますよということです。はい。そしてね、Web版、 デスクトップ版、モバイル版ということで、はい。え、ま、いわゆるね、ブラウザー 版、それから、え、スマホのアプリ版、それからデスクトップアプリ版ですね。え 、どれでもこのチャATGPTイメージ2.5ですね、え、使えるようになっています。 はい。で、まずこのね、え、チャトAT GPTイメージ2.5の、ま、あのね、進化のポイントというところね、ここから見ていきたいところなんですけど、はい、まずはですね、生成が高速化しましたよということで、ま、ね、これはね、もう本当 に地道に嬉しいところですよね。で、え、 ま、今までのね、チャatトGPTイメージ2.0、え、めちゃめちゃね、いい画像ができたんですけど、結構ね、やっぱりね、作るのに時間がかかっていました。で、ま、どの程度ね、あの、早く 高速化できるかっていうことなんですけど、ま、ちょっとね、これを、あの、実際にね、ちょっとね、試してみたいなと思うので、はい。え、ちょっと切り替えてみたい と思います。 はい。ということでですね、え、こちらの 方ちょっとね、プロンプと入れてみました。おしれなカフェで楽しそうに打ち合わせ をしてる男女4人の画像を作成してください。年齢はそれぞれ30代から40 代くらいということで、ま、これでね、ちょっと作らせてみたいと思います。送信 。 はい。で、え、ま、実際にね、あの、どの 程度の時間でできてくれるかみたいな形ですね。はい。え、ちなみになんか最近 よくここにね、僕問題が発生しました。 もう1度お試しくださいって出てしまうんですけど、ま、特にね、実際には問題なく画像自体は作られるんですが、え、どうですか?皆さんもこんなの出ることあり ます?え、ま、まあ結果的に画像自体は 作られるのでさほど気にはしなくてもいいのかなと思いますが。はい。え、ま、 そんなことを話してる間にですね、作ってくれています。で、え、ま、今まではね、 1枚画像を作るのに結構ね、そこそこ時間かかったんですけど、あ、すいません。 あとですね、ちょっとここも見て欲しいんですが、これ、これ、え、進捗状況がね、パーセンテージで分かるようになってるんですね。これも嬉しいところです。はい。 え、画像作ってる間、今ね、何パセぐらいまで作りましたよというのが見えるので、やっぱりね、待っていて、あ、もうすぐ終わるなっていうのは見えるだけでも結構僕違うと思うんですよね。はい。で、え、 ま、そんな話をしてる間にあと残り5%くらいになっているので、あ、できましたね。はい。え、今ですね、画像できました 。え、時間的にどれぐらいですかね?ここ に出来上がった時に時間がちょっと表示されないので1回ちょっと更新してみますがはい。えー、ま、多分そんなにかから なかったんじゃないかと思います。すい ません。ちょっと今回時間出なかったん ですが、ま、1分弱ですかね。1分ちょい ぐらいかな。はい。え、後でね、ちょっと 正確な時間見てみようと思いますが。はい 。え、ま、めちゃくちゃ早くなったわけで はないということですね。え、ま、そんな にね、すごいあの早くはない。え、けど、 ま、今までに比べるとチャATGPTイメージ2.0の時に比べればだいぶね、早くはなりましたよということではい。え 、まあね、あの、そんなに大きな変化ではないかもしれないんですけど、やっぱりね、画像を作っていくのに、え、時間かかってしまうとね、どうしてもこう繰り返し、繰り返しのね、仕事にね、ちょっと使い にくかったりするので、え、ま、ちょっとずつだけでもですね、この生成時間が短縮してくれるっていうのはね、あの、嬉しいところだなと思います。ちなみにね、この ね、出来上がりの画像ね、ま、レベルはやっぱり高いですよね。はい。え、ま、 この辺はね、もうあの、チャATGPTイメージ2.0のところからね、え、もう引き続きでこのレベルは高いなと思います。はい。ということでちょっとね、また 戻っていきますが、はい。え、まずはね、 生成が高速化しましたよということで、ま、画像生成がね、よりスピーディになりました。え、なので、ま、試作、修正、 再生性がテンポよく進みますよ。で、早く できればね、アイデア出しとか比較検討っていうのがサクサクね、進んでやりやすくなりますよねっていうところがあると思います。はい。で、次ですね。はい。 え、より高裁で、え、自然な画像ができるようになりましたよ。ということで、ま、 今までもね、本当あのチatトGPTのイメージ2.0の時点でも相当ね、あの、高裁な画像ができていたので、もうこの辺はね、正直ね、僕あんまり差が分からないかなと思うんですが、一応ね、公式の発表 だとよりね、え、細部まで綺麗に描いてくれたりとか、それからライティング、光の質感と光とかですね、それから、えっと、その光が当たった時の、え、建物だったり、え、それから人物の影とかの質感 っていうのが、ま、より自然になりましたよということで、それもあるので、ま、写真風のね、画像、それからイラスト風の画像っていうのもよりね、あの、質の高いもの、クオリティの高い画像ができるよう になりましたということでした。はい。え 、ま、この辺はね、ちょっとね、ま、何とも言えないところではあるんですけど、ま、先ほどで作ったような画像ですね、ま、もうそもそもね、レベルが高いのでちょっともう1回お見せしますが、はい。 え、もう全然ね、普通にね、使えるなという形。え、例えばね、この人物の、え、 ま、この辺のね、あの、ちょっと手カり、手カり具合いっていうかですね。ちょ、 手カり具合いっていうと失礼ですね。 ちょっと大きくして150%ぐらいにしてみた時にはい、え、こういうね、光の感じ、光の当たり方、それから影の出来方とかですね、それから髭とかですね。はい。え 、紙の質感などなどですね。もうかなりね 、よくできてるかなと思います。はい。 ただよく見てみるとやっぱちょっとおかしい時もありますね。この人の手がね 、ちょっと指、この感じは不自然なところがあるなあというところもあるので、ま、完璧にはなってないということですね。だ からやっぱりまだまだチェックはいるなと正直思いました。はい。え、ま、ただね、 全体的なね、この画像としての質感とかですね、え、そういったところていうのはもう今まで以上に自然な形でですね、ま、出来上がるようになってますよという風に考えてもらっていいんじゃないかなと思い ます。 はい、ということでですね、え、ま、より高生裁で自然になりました。ただね、この 辺は僕はアップデートのね、内容としてはそこまで気にしなくてもいいのかなと思います。はい。で、やっぱりね、このね、 嬉しいところというのは人物、キャラクターの再現性アップとそれからですね、この次のところもそうなんですけどはい。複数回編集しても崩れにくいと いうこの2つなんですよね。はい。要する にこの一環性が高くなりましたよということです。え、繰り返し、繰り返しね、 同じ画像を編集していった時にこのね、人物が崩れにくいということとか、それからデザインが崩れにくいということ、これがね、できるのがすごいね、嬉しいなと思ったところなんですよ。で、え、 ちょっとね、これ実際にやってみたものがいくつかあるんですが、はい。例えばです ね、ま、これ画像ですね。え、ま、僕自身 のね、実際にあの自分で撮った写真になりますが、自撮りの画像になりますがはい。 え、ま、このね、画像の背景をね、変えてくださいと。ま、コスモス畑にして くださいという風にお願お願いをした時にはい。え、ま、こんな感じでね、画像が できました。で、ま、元の画像がこんな 感じです。え、ちょっと見て欲しいのが この辺のね、アホ毛ですよね。はい。こう いうね、結構なね、アホ毛が立ってしまっている状態なんですけど、この辺とかも含めてじゃあどの程度ちゃんと再現されてるかって言うとはい。え、こちらの画像 ね、ちゃんとね、綺麗、綺麗にというか、え、アホ毛のところもね、一貫性高く、え、保ってくれています。え、背景だけを 差し替えて人物はね、ほぼほぼ同じの状態になってるんですね。はい。で、さらに じゃ、ちょっとね、このまま星空の美しい夜景にしてくださいという風にした時にはい、こちらの画像もね、はい、え、こういった形でね、あの、ちゃんとできています。ちなみにね、これちょっと暗くて 見えにくいんですが、アホ毛のところもね、え、ちゃんと再現されています。で、え 、ま、この辺のところでもこのまんまだといや、本当にね、ちゃんと一貫性が保てているかっていうのがちょっと分かりにくいですよね。なのでちょっとですね、これ 全部重ねてみました。はい、ということで ちょっとね、見ていただきたい、見ていただきたいところなんですが、はい、これがですね、元の画像になっています。 で、この元の画像に対して、え、もう実はね、あの、先ほどのコスモスの画像をね、重ねてあります。透明度をね、え、もう 完全に透明にしてる状態ですね。ではこれ をね、ちょっとこう透明度を少しずつ上げていきますがはい。どうですか?かなり すごくないですか?はい。え、ちょっとね 、見ていただきたいんですが、ここのね、人物のところはい。髪の毛の1本、1本、 このアホ毛のところまで含めてですね、もう本当にですね、完全一致してる状態なんですよ。これ重ねてるわけですからね。 あの、ずらそうと思えばずれます。はい。 それから今度はもう、もう1枚ですね。え 、夜景の状態にしたやつ。これもね、実は もうすでに重ねてあるんですが。はい。え 、この透明度上げてこの透明度のとこですね、変えていくとどうですか?人物自体はもうほぼほぼね、 一貫性を保ってる状態になってると思います。それでいてこのね、髪の毛のところ ですね。はい。このアホ毛のところなんか もですね、もうそのまま維持した状態できてくれています。だからこれは1枚目 とそれから3枚目の画像になりますがはい。今までだったらね、結構ね、この画像を あの編集した時ですね、結構人物の顔が変わっていたりとか、それからね、髪型がね、ちょっと違っていたりとかなんかね、あの微妙にね、やっぱりね、違いが出てきてて、なんかちょっと本人から離れていく みたいなところがあったんですけど、これね、見ていただいて分かる通り、もうほぼね、一致した状態でちゃんと背景だけ、ま、変わるという状態をね、保てているんですよね。で、かと言ってこのね、 ちゃんと夜にした時には光の当たり具合、顔に当たる光の感じっていうのはちゃんとね、あの、夜の状態に、ま、なってくれる自然な形で、えー、この編集をしてくれてるっていうところも含めて、いや、これ 結構ね、すごいなと思いました。はい。え 、ま、この辺のところですね。はい。もう こっちのやつなんかはね、あの、完全にこの紙の1本1本の毛までですね。はい。 え、一致してる状態なので再現度ですね、編集した時のその人物やキャラクターの再現度っていうところの高さはかなりね、信頼していいんじゃないかなという風に思います。はい。それからですね、もう1 つ、えっと、実はやったものがありまして、それがですね、はい、え、こちらの画像になります。これ もですね、実際に、あの、これ実はですね、僕の母のあの、小さい頃の画像なんですけど、ま、白黒のね、画像がありましたので勝手にね、使わせてもらっているわけですがはい。え、ま、こういうね、白黒の 画像がありましたと。で、この画像をね、 渡した状態ではい。この写真を高生にして さらにカラー写真として再現してくださいという風にお願いをしたところ、はい。 こちらもね、このような、え、カラー画像にしてくれました。はい。え、パッとね、 見た感じでもう全然ね、あの、ま、ちゃんと綺麗に、え、カラーにしてくれてるなと思いますが、もしかしたらちょっとね、やっぱりずれたりとか、え、勝手にね、少しね、なんかこう細くしてたりとか、え、そういうことをしてる可能 性もあるので、こちらもですね、先ほどと同じように重ねた状態でどの程度その再現性があるのかということをね、確認してみました。ま、一貫性ですね。 はい。で、今度はちょっとこちらの方です がはい。え、こちらもですね、ちょっと よかったら見てください。え、こちらも ですね、上に先ほどのカラーの、え、AIで作った画像を重ねてあります。で、この ね、え、透明にしてある状態をですね、こう少しずつ戻していくとはい。どうです か?すごくないですか?もうほぼほぼと いうか、完全一致ですよね。なので、え、 今までのね、チャATトGPTの、ま、チャATGPTイメージ2.0の時にはこうやっぱりある程度は作ってくれていた、ある程度一貫性は保ってくれていましたが、編集をね、かけるためにちょっとずつ ね、人物のこうディテールというか、え、詳細なところが失われて、なんかちょっとね、勝手になんかこういろんな、え、変化が起きてしまっていたんですが、今回のこのね、チャatGPTイメージ2.5 めちゃくちゃね、そのね、一貫性を保ってくれている。これはすっごいね、嬉しいな と思うところでした。はい。え、ま、非常 にね、使いてね、良くなってるんじゃないかなと思います。で、今度はもう1つ、え 、ちょっとこの一貫性のところでやっぱりね、これ結構大事だよねというところでちょっとやったものがあるんですがはい。それがですね、今度はじゃあ実用性 のところでチラシを作るというところですね。で、これもですね、ちょっと仮に作ら せてみました。ま、今度ね、実際にあの 行われるセミナーですね、僕がやるセミナーのチラシをね、作ってくださいということで、まずね、チラシを作らせました。はい。え、こういった形のね、チラシ になります。で、今回ね、このチラシを 作りましたがはい。え、あ、よく見ると このチラシのね、はい。この下のところ、 え、詳細お申し込みはWebのところ。 ここのね、URLとかもう別にいらないしなとかね。それからここの始めるなら今が チャンスっていうところ。ここね、この 言葉よりもQRコード貼ってくれた方がめっちゃ助かるなと思ったのではい。なの でこれをですね、ちょっと編集をして、え、変えたいと思いました。で、これ先に ちょっとね、問題のところ言っておくと、今までのチャATGPTイメージ2.0で作った方は経験があるんじゃないかと思いますが、え、チラシ画像を作れば本当にね、実用性の高いチラシができるものの、あ 、ちょっとここおかしいから少し直したいなみたいな形でいわゆる修正をかけると修正かけたらこのね端っことかが切れたりしませんでした。あの、要するに修正を かけたことによって画像のね、このサイズ感がちょっとね、ずれてで、え、端っこが切れてしまったりとかなんかね、結構ね、おかしくなってしまったりみたいなことっていうのがあって、要するにチラシ画像を 編集かけるっていうのは結構ね、鬼問なところがあったんですよ。えー、ちょっと その後に使いにくくなるみたいな形で結構ね、あの、僕のところにね、いや、もうこうチラシを作り直したら全然ね、うまくいかない。なんか端っこが切れてすごい ねっとするみたいな形で文句を言われたことがあって、え、僕はね、チャットGPTの人ではないので、オープンAIの人ではないので、僕に文句言われてもみたいな感じだったんですけど、はい。 そこのところがね、もう文句言われなくなってくるんじゃないかなと思います。 はい。え、このね、画像のこの部分をね、 え、変えてくださいと。え、このQR コード、もう僕の方でね、もう用意し、用意をして、そして、え、申し込み言われる削除、その代わりに始めるなら、今がチャンスの場所に、え、添付したQRコードを入れて他はそのまま維持という ことで、はい、作り直しを依頼したところ出来上がったのがこちらになります。はい 。え、こちらの方ですね、ちょっとこう見 ていただいた時にどうですか?もうね、 これちゃんとね、端っこの方も綺麗に残った状態ですね。はい。え、特にね、 おかしいところはなく、そしてね、ここのところ、えー、このURLのところですね、カットして、そしてQRコードもきっちり入れてくれた状態になっています。はい。という形で、え、このね、チラシ をね、この編集した時に、えー、このチラシの一部を編集した時のその全体のね、バランスの崩れとかっていうのもほぼね、なくなったかなと言っていいと思います。ま、よく見るとね、わずかにちょっとね 、顔が少し縮んだかな、あの、ちょっとこうグっとね、押された感じ。縦にグっと 押されて、あの、横っぴくなったかなっていう気がわずかにしなくはないんですけど、ま、そこまでね、気にならないかなという感じはします。はい。え、今まではね 、こういったところもね、なんか文字がね、すごい縦長に引き延伸ばされてたりとか、え、編集すればするほどこういったね、あの、テキストのあるチラシとかバナー画像とかInstagramの投稿とか っていうのは編集すればするほどなんかね、ちょっとずつね、違和感のある状態、え、テキストがね、あの、縦に伸びてしまったりとか、人物がね、縦に伸びてしまったりとか、またはね、チラシの端っこ切れ てしまったりみたいなことが起きていたんですが、今回のGPTイメージ2.5によって、それがね、あの、ほほぼなくなってくれたかなと思うのではい。え、ま、 仕事上ね、どんどんどんどんね、あの、何かチラチとかを作らせた時に、あ、ちょっとここ編集したいなみたいな形で、え、編集させやすくなったなというところ。これはね、結構あるんじゃないかなと 思います。はい。ということでですね、え 、ま、キャラクターをね、再現するということ、元のイメージをね、保ってくれるということで、はい。ま、人物のね、背景を いじ、あの、変えたりとか、それから服装を変えたりとかみたいなことっていうのをしたとしても、人物そのものをね、あの、維持してくれますよということがね、やってくれるのはすごくありがたいですね。 はい。そして複数回編集しても、え、 崩れることっていうのがだいぶね、減ってきたよねということで、ま、修正をね、かけやすいということです。ちょっとね、 ここ直して欲しいなみたいな時に直しても他の場所はちゃんと維持してくれる。この 維持力がね、すごくね、高くなったっていうのが、ま、すごいね、このね、え、チャットGPTイメージ2.5の大きなポイントになってると思います。 はい。それからですね、え、今度は新機能 についてのところですね。はい。え、 このチャットGPTイメージ2.0、2.0じゃなかった。2.5ですが、はい 。え、新機能スケッチというね、機能が 追加されました。で、これに関しては、 あの、多分ね、スマホの方が使いやすいんですけどはい。え、一応パソコンの方から ね、あの、Web版の方でも使うことができます。要するに、え、手書きでね、 書いたものを、え、画像にすることができますよということなんですね。はい。じゃ 、これもですね、実際にちょっとこうお見せしますがはい。え、まずね、これ 出来上がったものをちょっとお見せしたいと思います。はい。これですね、あの、 スマホの方で実際やったやつなんですけど、スマホのね、画面に僕がね、手書きで書いた、えー、画像、画像というかラフスケッチになります。もうラフというにも ひどすぎるみたいな感じなんですが、え、ま、ちょっとね、イメージ的にはナスビをイメージして書いて、で、そこにですね、ま、手と足を描いて、あと、あの、目と目と口みたいな形でですね、書きました。え 、僕的にこれはナスだったんですね。はい 。で、こんなね、ひどいこのスケッチを こう描いて、で、え、これを書いた状態で、ま、このプロンプトはね、自動的に入ってくれるんですが、ま、一応ね、ここにあの、下の方にナス君みたいな形でちょっとね、入れたんですね。そしたら これで出来上がったものがこちらになります。これいよ。すごくないですか? めっちゃ可愛くないんですか?これね、1 回作ったらなぜかね、今回4枚あの、作ってくれたんですが、え、ま、ちょっとこれはね、たまたま4枚できただけで通常はね、1枚だけ作ってくれるんじゃないかと思います。はい。えー、もうね、あんな ひどいスケッチがめっちゃ可愛いナス君になったなと思って、これ個人的にね、このキャラクターめっちゃ使いたいなとか思ったので、なんかね、ラインスタンプとかにしちゃおうかなと思うんですけど。はい。 こんな感じでできます。で、え、ちなみに 4枚作ってくれたので複数ね、こういった形の、え、ま、ちょっとこうイラスト的な感じとか、それからこういうね、え、フィギュア的な、え、3Dフィギュアみたいなね、え、ものの形とか、あとは水彩がタッチみたいな感じですかね 。はい。え、ま、こういうね、あの、 タッチの違う、ま、クレヨンタッチなのかな、ちょっとはっきり分からないんですけど、こういうね、タッチの違う画像を今回は4つ作ってくれたんですが、基本のね、ベースとなる、え、形は僕がね、書い たスケッチの、え、イメージをちゃんとね、残してくれた状態で作ってくれるということなんですね。え、なかなかね、これね 、すごいなと思いました。で、これもね、 ちょっと一応ね、ちょっと比較できるようにしたので、ちょっと見てみて欲しいんですが。はい。え、どうですか、これ?え 、ま、これがね、元々のね、僕の書いたスケッチで、ま、それに対して出来上がったのがこのような形。あの、ま、とても 良くしてくれたっていうのはね、もちろんそうなんですけど、ただ僕がね、伝えたかったそのね、雰囲気的なものとか、それからあの、こナスのね、体の角度的なこととか、えー、手と足の感じとかって いうのはちゃんとね、再現してくれてるんですよね。そして目と口のところなんかも 、ま、綺麗にね、ちゃんと合わせてくれていて、いや、これね、本当にね、面白いなと思いました。ま、ちょっと仕事でどう 使うかって言われたらなかなかね、その言いにくいところはあるんですけどはい。 え、これね、あの、スケッチ機能すごいね、面白いと思います。で、じゃあ実際に このスケッチ機能をどうやって使うのかっていうことですが、はい。え、こちら ですね、このチャatGPTの左のサイドバーですね、え、左の上のところに画像という項目がね、あります。え、今までね、 ここでさらに表示の中にちょっとね、入り込んでいたんですが、今回ね、あの、画像ちょっとね、え、チャATGPTの方でも、あの、力を入れた更新になっているようなので、またね、使いやすいところに ポンと出てくれています。で、こちらのね 、画像をクリックするとはい、このような形で、え、画像のね、え、編集、ま、編集というか、え、画面が開きます。そしてその中のこのね、 スケッチという項目ですね。で、え、ここ のスケッチのところをクリックすることで、え、このブラウザ版、それから、え、スマホのアプリ版とかですね、え、から直接ね、あの、スケッチをしていくことができます。ちなみにね、これスケッチ クリックするとはい、こういった形で実際にね、スケッチすることが可能になっています。で、ちょっとね、実際に僕の方で、 えっと、スケッチしたものがありますので、ちょっとだけね、それをお見せしますとはい。え、ま、こんな感じでね、あの、 ちょっとあの、スケッチを、あの、していました。で、え、ま、これもね、結構大概 ひどいなと思うんですがはい。え、ま、 人物がいて、で、水溜まりの上でなんかスケステッキ持って踊ってるみたいな。で 、ここが建物のつもりです。それから太陽 と、あとこれね、自分で書いて猫なのか犬なのかネズミなのかわかんないんですけど、ま、とりあえずこんなのでちょっと作らせてみたいと思います。もうこのまま送信 ですね。 はい。で、え、これですね、ま、スケッチ そのまま送信、プロンプトを送信すると、ま、一応ね、テキスト入れたりすることもできるので、ま、その形でもいけますがはい。え、これがですね、画像になるのか な? あ、ちょっと今回は、あの、特に何も言ってなかったので、じゃあもうこれでいいかな。はい。 え、手書き感を残して、え、イラスト化してね、みたいな形でお願いをしたので、はい。あとはね、作ってくれ てると思います。はい。という感じでね、 できました。はい。え、ちょっとね、僕が イメージしてたのとちょっと違うかな。 はい。え、ちょっとイメージしてたのと 違いますが、ま、こんなのがね、今回はできてくれました。はい。え、もう ちょっとね、あの、プロンプとちゃんと入れてあげた方が本当はいいのかもしれないですね。例えば、ま、あの、これ実写 風にしてみたいな感じでちょっと入れるともっといいかもしれません。実写風みたい な感じですると、ま、さらにね、あの、もうちょっとちゃんとしたものができてくれるかなとかですね、え、思います。ま 、このスケッチに関してはね、あの、どうしてもやっぱりスマホ、ま、スマホの方がまだギリギリやりやすいかな。パソコンだ とね、相当ね、使うの大変だと思うので、え、ま、今のところね、ちょっとこうお遊び的な感じでしか使えないかなと思いますが。はい。え、ま、ちょっとね、 楽しいので是非ね、あの、やってみてください。え、このスケッチ機能ですね。 はい。え、ま、できましたね。あ、豚だっ たのか。そうか。え、ま、豚といえば豚 っぽい感じもしますね。え、ま、こんな 感じでね、一応今回は作ってくれました。 後ろ僕ビルのつもりだったんですけど、なんかこんな感じのあのホワイトボードみたいになりましたね。はい。え、そして 豚とそれからステッキを持って帽子をかぶって、え、ポーズを決めているみたいな形のものをですね、作ってくれています。はい、という形で、ま、こういうね、 あの、手書きのスケッチからですね、え、画像を作ってくれるというのが、ま、今回ね、新機能になってますので、ま、もしかしたらね、スマホとかまたはね、iPadとかを使うと結構ね、比較的実用的に 使えるのかななんてね、え、思ったりもします。はい。それからですね、もう1つ新 機能がありまして、え、これがですね、今度はテンプレートっていう機能なんですね。で、これはですね、ま、いわゆる ポスターとかフライヤー、それからですね、えっと、モックアップみたいなものですね。え、商品のモックアップみたいなもの 、え、マグカップになんか画像を入れてみたいなこととかっていうのをその、ま、今までもね、作ることはできたんですが、もう最初からね、テンプレートとしてチャットGPTの方でもう用意してますよ 。え、質問に答えていけばもうそれででき ますよみたいな、そういう機能になっています。え、だから、ま、使いやすくなった みたいな感じですかね。で、これがですね 、あの、ま、便利なんだろうと思うんですけど、ちょっとね、今のところ僕の中ではなんかちょっと不自然な感じがするので、ま、ちょっとそれも含めてですね、見ていきたいと思います。はい。ということで ね、チャットGPTを開きまして、で、こちらのね、画像のところですね、クリックします。はい。そしてですね、 この画像の中のここテンプレートっていうとこですね。はい。ここのテンプレートを クリックするとはい。え、テンプレートの 画面に切り替わります。で、これですね、 テンプレートクリックすると、ま、こんな感じでね、いろんなね、あの、こういうテンプレート作れますよという形なんですね。で、例えばじゃあこれね、えっと、 このシャツみたいな形のものをね、作ってみようかなと今回思ったとして、ま、単純にね、ここクリックしてもらえればいいわけですがはい。で、クリックすると英語 でね、プロンプトがバッと入ります。で、 え、これですね、そのまま送信をするという風な作りになってるんですね。 はい。そうするとこれですね、あの、ここ のプロンプトのところにこういう風な形で質問が出てくるんですよ。えっと、3本の ね、質問が出てきて、ま、今回ね、どういうものを作りたいですかという形で、ま、どのグッズにデザインしますかという風に出てきましたので、ま、例えば今回はこれをじゃあ、マグカップにしたいですと 選びますと。で、使いたい絵文字とそれ から誰向けのグッズですかというところをこれをですね、テキストで書かなくちゃいけないみたいなんですよね。え、一応 ですね、これちょっと画像の添付ができるのかな?あ、一応これ画像の添付ができ ますね。はい。ん、できたのかな?今ド、 ドラック&ドロップで入れたんですけど、ちょっと難しかったな。ま、ナス君ですね 。え、ま、こんな感じでちょっと今回は 入れてみます。 はい。そしてどんなデザインにしたいです かということで、はい。え、ここでね、 写真をアップロードができるっていう風になってるんですけどうん。あ、もうアップロードされてますに なってるからいいのかな。えっと、どんな デザインにしたいですかっていうことなので、これですね、あの、デザインしたいものを入れるというよりは、あの、デザインのこの雰囲気というかスタイルをね、あの、入れ決めてくださいみたいな感じらしいんですよね。なので、 ま、ちょっとここをも例えば、ま、このシンプルにしてという風な形で、そうお願いをすると結局このNスのキャラクターの可愛いイラストは送信されてない状態になっちゃってるんですよね。なのでこれ あの出来上がってみたものをあの見ていただくとおそらくね、このなナナス君反映されてない状態になってると思います。なので、なんかね、ちょっとこう 使い勝手がね、いまいち今あの僕は分かりにくいなって思ってるところです。なんか ね、質問に答えるのはいいんですけど、どのタイミングで例えばこのね、え、イラストを、え、このモックアップに入れて欲しいみたいなのができるかっていうことですね。で、これですね、おそらく僕 がここでナスのキャラクターの可愛いイラスト入れたので、これが出てきただけであって、元々僕がですね、使いたかった、ま、このね、はい。え、ナス君の イラストとは多分ね、別物になってるんじゃないかなと思います。はい。え、もう これをそのまんま使って欲しかったんですけどね。こんなあのちょっとちょっとこの なんか違う感じのキャラクターにしないで欲しかったんですが、え、ま、一応ね、こういう風にテンプレートとして、ま、画像を作ることができますよというね、あの、そういう機能が追加されてます。え 、もうちょっとね、使い方が、使い方が分かりやすくなってくれるといいなと個人的にね、思っていますが、その自分がね、使いたい画像とかっていうのがあった時にどのタイミングで添付するんだみたいなの がちょっと分かりにくいですね。ちなみに 、あの、じゃ、最初に添付すればっていう風に思われるかもしれないんですけど、ま、例えばね、これ最初に例えばこれで、え、で、この時点でこの画像をね、これ添付したとしますと。 はい。こうすると なんかまたね、違う動きをする感じ。あ、行けるかな? あ、行けますかね?い、 あ、行けましたね。はい。ごめんなさい。 あの、じゃ、僕のちょっとやり方が悪かったのかな。なんか前の時はね、なんか うまくいかなくていきなりね、なんかTシャツができてきたりしてたんですけど、ま、ちょっと今回うまくいったみたいなので、ま、Tシャツで、えー、そうですね。 じゃあこれ、えっと、うん、普段使いワン、あ、いや、自分用中央大きめで、デザインの方向性はそうですね、えー、じゃあこのキャラクターが主役みたいな形にしようかな。はい。えー、これだったら うまくいってくれるかもしれないですね。 はい。え、ちょっとですね、この辺があの 、まだちょっと僕もこのテンプレートのところはですね、何回かやってみないといかないいけないな、いかないいけないのかなとかね、ちょっと思ってはいるんですが。お、いいのができた。ちょっとかなり 嬉しいかも。はい。え、一応ですね、ま、 このTシャツのモックアップですね。はい 。え、こういった形でできましたよという ね、え、感じです。ま、ちょっとね、 テンプレート、あの、僕自身がね、まだね、うまく使いきれてないところはあるかなと思いますがはい。え、ま、最初の段階で 、あの、テンプレート選んで、え、そして、あの、ちょっと入れ込みたい画像とかがあればそれをね、あの、アップロードして、で、え、あとは質問に答えていって作るみたいな形が、ま、一応ね、正式な手順に なるのかなという感じですね。はい。え、 ま、テンプレート、いろんなね、テンプレートがあるので是非ね、使ってみてください。はい。ということで、え、 新規テンプレートでした。で、あとですね 、もう1つこれもね、すごいあの嬉しい機能だなと思うんですが、これはね、直接画像生成の、え、画像生成AIと本当は関係ないかもしれませんがはい。え、 プロンプと共有機能が追加されましたということなんですね。はい。え、ま、 いわゆるね、今ね、いろんなプロンプトが出てますよね。画像を作るプロンプトで めっちゃね、可愛い画像ができるとか、それからね、かっこいい画像ができるみたいな、え、プロンプト。これを実は、 え、そのままね、チャATGPT上で共有ができるようになりました。で、すごいね 、これなかなかいいなと思ったので、ちょっとね、これも見てみて欲しいんですが。はい。え、ま、こちらのね、え、画像 ですね。以前ね、動画でちょっとこうお 見せしたことがあると思いますがはい。え 、ま、自分のね、画像とそれからね、プロンプト、え、こちらのプロンプトを入れて作ると、ま、こんな感じのね、え、なんかすごいもう本人じゃないんじゃないかぐらいのかっこいい画像ができますよ みたいなですね。え、こういうのがあり ます。で、じゃあこのね、プロンプトを人 に紹介したいなみたいに思った時、ま、結構ね、これ長いんですけど、今まではね、これをこうテキストコピーして貼り付けてみたいな形でしたがはい。え、今回から ですね、これ、あの、ちゃんとプロンプとチャATGPTの中で、え、共有することができるようになりました。じゃ、やり方 です。え、画像をですね、あの、この 出来上がった画像をクリックします。 そしてこの出来上がった画像のはい。え、 ここ共有するというところですね。こちら をクリックするとはい、ここちょっと見ていただきたいんですが、え、プロンプトテンプレートを共有という項目がありますので、こちらをですね、クリックします。 はい。そうするとはい、プロンプト テンプレートを共有という形ではい。え、 これで今共有ができた状態です。じゃ、 これでリンクをコピーする。 はい、これでですね、え、コピーできました。はい。で、一応ですね、これでもう、 あの、大丈夫なので、それをですね、もうこれをそのまんま人に渡せばいいわけですね。で、実際にどんな感じで共有される かていうところを見ると、はい、URLをですね、ちょっと入れてはい。で、送信するとこんな風になるん ですね。はい。これすごくないですか? あのチャATGPT上でこんな感じの画像ができますよ。この感じの画像を作るのに 、え、使われるプロンプトはここにありますよ。なので、え、ここに画像を追加し て試すというところですね。こちら クリックしてはい。で、え、ま、何かしらね、画像をね 、追加しますと。もうちょっとね、 しつこいですけど、このナス君にしようかな。はい。あ、いや、ちょっと待ってよ。 まあナス君でいいか。うん。 そうするとはい。え、このですね、あのはい。この Nス君の画像とそれから、え、先ほど共有したプロンプトを使って画像を作ってくれるという状態に簡単にね、できるんですね。いや、これね、相当楽になったな と思いました。え、ま、今までね、かなり ね、長めのプロンプトっていうのは、え、人にね、共有するのが結構ね、大変だったりとか、それからね、共有したものをなんかコピーしてそれを貼り付けてみたいなのっていうのがめんどくさいなみたいに 思うところがありましたが、はい。え、 このね、プロンプトの共有機能ですね、かなりね、使い勝手がいいものができたんじゃないかなと思います。はい。という ことでですね、え、ちょっとね、是非、あの、このプロンプと共有機能ですね、使ってみてください。え、ま、これね、 あの、もう出来上がるのを待つ必要はないので、もうちょっとね、先に進めてしまいましょう。はい。え、ま、プロンプトの 共有機能ですね。はい。え、かなりね、 いいなと思います。はい。ということでね 、え、まとめになってきますが、はい。え 、ま、チャットGBTイメージ2.5ですね、より実用的に進化してます。え、画像 そのものがめちゃくちゃね、変わったかって言われるとそこまではね、ないんじゃないかなと思います。え、もう今まで のレベルがね、非常に高かったので、ま、ちょっとね、マイナーアップデートみたいな感じにも見えるかもしれませんが、ただね、あの、全体的にまずはね、え、高速化されたということですね。え、ま、どれ だけ実感できるかなっていうのも正直ありますが、え、ま、ちょっとでもね、やっぱりあの、早く画像ができてくれるのは嬉しいところです。それから高生祭自然 な、え、画像ができましたよということ。 それからね、やっぱり嬉しいのはこのね、え、キャラクターとか人物の再現性アップ。そして編集を加えた時の一貫性のアップ 。ここがね、やっぱり今回の最大のね、 ポイントになってくると思います。はい。 え、ま、仕事上ね、使いやすくなったみたいな形ですね。はい。それからね、 スケッチということで、ま、手書きでね、スケッチしたラフスケッチみたいなものを画像化することができますよということ。 え、それからテンプレートですね。はい。 え、ま、いくつかね、あの、こういうものが作れますよというものをあらかじめね、準備してくれてるので、ま、それをね、使って、え、画像作れますということ。 それからプロンプトの共有ですね、なんかいいプロンプトがね、できた時、画像を作るいいプロンプトができた時はもうそれをね、そのまんま、え、共有ができるということで結構ね、使い勝手がいいものに なっていました。はい。ということでね、 このね、チャットGPTイメージ2.5かなりね、あの、いいなと思うね、進化をね、遂げてくれて、いや、本当ね、チャットGPTね、最近の進化はね、嬉しい。嬉しいけど追うのも結構大変 みたいな形ではありますがはい。え、進化 してくれる分にはね、もうありがたいばっかりなのではい。え、是非ね、皆さん もこのね、チャatトGPTイメージ2.5ですね、もう使える状態になっていますので、え、是非使ってね、色々ね、画像作ってみてください。え、無料版の方 でもね、え、新しいAIのモデルになっていますので、はい、え、是非いっぱいね、画像作っていきましょう。はい。という ことでですね、え、とりあえずね、今回はこれで終了したいと思います。で、この後 ちょっとおまけなんですけど、えっと実はですね、これあのこっから先の話は、あの直接チャATGPT上で動くものではないので、本当にね、おまけぐらいに聞いてもらえればいいかなと思います。はい。 それがですね、え、ちょっとこれがですね、あのAPI向けということではい。え、 ま、チャATGPT上でということではないんですけどはい。え、API向けに2 つのね、新モデルが、え、登場しています。で、それがGPTイメージ2.5フレア とそれからGPTイメージ2.5サンバーストというね、え、2つのモデルになっています。で、これは用途に 応じて選べるというような形になってるみたいなんですね。結構ね、これ面白そう なので本当はね、なんかチャatGPTのそのあのWebバージョン、Webブラウザー版の方とかにもですね、逆輸入で使わせて欲しいなと本当はね、思ったりするんですけど。はい。え、ま、これね、 え、例えば2.5フレアの方は、え、標準向けの基本モデル、え、好品質高速ということで、ま、これがね、いわゆるあの、ま、チャットGPT上で使ってるこの2.5のモデルに近い方なのかなという気はし ます。え、ま、高速でね、あの、画像を 作れるようになりましたよ。で、え、ま、 イメージ2より高品質で待ち時間が50%短縮されました。で、SNS素材、商品 画像、試作などに向きますみたいな特徴のあるモデルです。で、それからもう1つの モデル、GPTイメージ2.53バーストの方はですね、より細かな制御向けということで、ま、編集にね、非常に強いみたいな感じかなというところですね。で、その 代わりその長めの生成時間ですねと、それからあの長めの生成時間の引き換えに高制度の画像が作れますよということですね。はい。え、そして、ま、制作物の 仕上げとか洗練に向くということで、え、ま、いわゆるね、このAPIを使って、ま、例えばね、自作のこのあの画像生成アプリみたいなものをですね、作ったりする時にはこのね、APIとしてこう2つ のね、モデルを選んで使うことができますよという状態になっているみたいです。 はい。え、ま、本当ね、あの、しっかりと したものを作りたいという時にはこちらのね、GPTイメージ2.53バーストの方、え、時間かかってもいいから、あの、ちゃんとね、え、きっちりしたもの、え、崩れのないものを作っていきたい。編集と かもね、あの、しっかりとあの、いい形で編集していきたいということであれば、この3バーストの方がなんとなくね、向いてるのかな。個人的にね、こっち めちゃめちゃ使いたいなと思うところではあります。はい。え、ま、ただね、あの APIということなので、え、ま、重量課金性ですね。使った分だけお金がかかる ので、ま、基本的にね、あんまりね、あの、一般の人は考える必要がないことかなと思ったので、あの、もう今までのところではですね、解説しませんでした。ま、この 辺はね、本当おまけみたいな話なので、え、もしね、このね、API使うっていう方にとってはね、え、ま、重要な話かもしれませんので、ちょこっとね、おまけとしてお話をしました。はい。ということでね、 え、ま、今回のね、OPENAIの、え、チャATGPTイメージ2.5ですね。 あの、すごいね、もういいですね。画像 生成に関しては本当にね、めっちゃあの、チャATGPT良くなったなってね、心の底から思います。え、あんまり比較しちゃ いけないですけど、ジェミニさんね、もっと頑張って欲しいな。なんかちょっと ね、あのなノバナね、以前はね、このナノバナがすごいみたいな感じで言われていたのがなんかもうね、あの夢の後みたいな感じになってしまってね、いつ次のバージョン出るのかなみたいな形で、ま、 それをね、待ってる間にチャットGPTのね、画像生成がこうね、あの、さらにね、段階ステップして、あの、良くなりて、良くなるみたいなことになっているのではい。え、ま、この辺ね、やっぱりね、 あのチャATGPTもジェミニもこうお互いね、いい画像のモデルがね、出て競争してくれるといいなと思うんですよね。 そうすることでなんかね、どんどんね、進化がさらにね、え、良くなって、ま、進化していくなと思うので、はい。え、 ジェミニの方の画像成AIも頑張って欲しいなということと、それからね、え、オープンAIは、え、そうじゃなかったとしてもね、これからもね、画像生成AIのところね、ガンガンね、力を入れて、え、 いい画像ができる、え、のをね、これからも楽しみにしています。はい、ということ でね、ま、最後の方は雑談みたいな形になりましたが、え、今日のところはですね、これで終了したいと思います。はい。 それではですね、え、さよなら。