はい、こんにちは[音楽]。ジュリんです 。今日はですね、2026年の9月2日な んですけれども、はい、え、昨日ですね、 9月1日に、え、一般公開された、え、 GooglePixというですね、この サービスについてですね、え、最新情報 ですね、お届けしていきたいと思います。 で、一応ですね、あの、日本の環境だと まだ使えない方多いと思うんですが、一応 ね、僕の方で言語切り替えてみたら使える ようになりましたので、はい。え、実際に ね、どんなことができるのかというですね 、え、実の映像を見せながらですね、え、 ま、操作をお見せしながらですね、解説し ていきたいと思います。で、[音楽]この GooglePixなんですけど、多分ね 、まだ耳馴染みがない方結構多いんじゃ ないかと思うんですよね。[音楽]で、 これですね、ざっくり分かりやすく比較し て言うと、あの、キャンバのですね、え、 マジックレイヤーですね。はい。え、 キャンバのマジックレイヤー機能とすごく ね、ま、似たような機能になります。ただ 後でね、実際に比較[音楽]してお見せ しようかと思いますが、結構ね、違う ところもあるので、え、そこのところも 含めてですね、え、是非ですね、え、見て いってください。はい。ということでです ね、ま、このGooglePixスという ものなんですけど、はい、これはですね、 ざっくり言えば、え、Google workスペース向けのAI画像生成、 それから編集アプリという形になります。 なので、ま、このね、え、写真の生成と それから、え、編集に特化した、え、 アプリという風に考えてもらえればいいか なと思います。で、え、ま、これですね、 ま、写真って言うといわゆるね、 GooglePhotみたいなものをね、 思い出す方が多いんじゃないかなと思うん ですが、GooglePhotとは全くね 、また別のサービスですね。ただ連携はし てくれるようなんです。今後ね、あの、 GooglePhotと連携して GooglePixで、ま、編集までね、 あの、できますよみたいな形にはなる みたいです。はい。え、ということで、ま 、ちょっとね、あの、色々あることはある んですけど、実際にね、お見せした方が 早いので、ちょっと先にね、ささっと解説 だけしてしまいます。はい。で、え、この GooglePixでできることという ことなんですけど、まずね、1つ目画像の 生成ができます。え、いわゆるね、 なノバナ、え、系のですね、このAIを 使って、画像生成AIを使って、え、画像 そのものをね、生成することができます。 ま、写真的なもの、それからイラスト的な もの、え、それから解説画像的なものです ね。はい。作ることができます。[鼻息] それからですね、これが多分肝になって くるんですけど、部分編集ですね、え、 その写真とか、ま、画像の中のこのパーツ だけ編集をかけたいみたいなことっていう のが、ま、できるようになっています。 そしてさらに文字の修正や翻訳みたいな こともできます。これね、結構ね、いいな と思いました。はい。さらには参照画像を 使った制作ということで、ま、スタイルを ね、こう合わせるみたいなことも使い やすくなりましたよ。ということではい。 え、結構ね、これ僕が使ってみた感じ、 あの、意外とね、いいなって思う箇所結構 あったんですよね。はい。え、なので、ま 、ちょっとね、あの、ポスターだったり SNS画像だったり、それから、ま、 YouTubeのサムネイル画像や資料用 の画像なんかをちょっとね、編集かけたい みたいな時にこのGooglePixが 使えると意外とね、役に立ちそうだなって いう風に感じます。 はい。ということで、ま、ここが大きな 進化っていうところなんですけど、ま、 従来のね、画像生成AIは作って、あ、 なんかちょっとここ違うな、気になるなと 思ったら、ま、全部やり直しをしてました よね。一部編集をかけるみたいなことで なかなかね、ちょっとやりにくいところが ありました。ですが、このGoogle Pixは基本的に編集をベースにしてるの で、え、作ってそれから気になる箇所を 選んで、そしてそこだけを修正するみたい な使い方っていうのが非常にね、やり やすくなってます。あ、とは言っても画像 生成AIなので、ま、ちょっとね、 やっぱりね、作り直した時に多少ね、 ちょっと違和感が出るところもあるかなと は、まだまだ思うんですが、それでもね、 あの、以前に比べればだいぶね、やり やすくなったかなと思いました。なので、 ま、一発でね、完璧を作るということの 繰り返し、繰り返し、繰り返しというね、 あの、もうお祈りをするみたいな、え、 うまくいってねみたいな形からですね、え 、作って直すというのが非常にね、やり やすくなりましたよみたいなね、え、 イメージです。 はい、ということでね、ま、部分編集が すごいね、便利になりましたということで 、はい、え、画像の中でですね、こういっ たね、あの、編集したい箇所を選択する ことができて、そしてその選択をして、え 、そこにプロンプトを入れると、ま、この 建物を夕やけの色にしてみたいな感じで 指示を入れるとそこだけね、反映して くれるみたいな形で、え、部分編集したり することができます。はい。なので ちょっとね、もうそろそろあの、見たい ですよね。はい。実際のね、操作を ちょっと見てみたいと思うので、はい。え 、こちらのね、GooglePix見て いきたいと思います。で、まずですね、え 、ちょっと画面見ていきますが、はい、 GooglePix、あの、もしね、 ちょっと使ってみたいなと思う方のために ですね、一応最初のところから簡単に説明 すると、はい、え、Googleのね、 検索でGooglePixってね、入れて みてください。え、そうすると1番最初に ね、え、GoogleWorkスpace のGooglePix、え、表示されます 。そしてですね、その後ここクリックする と はい。え、こういった形でね、え、 GooglePixの、え、トップ画面、 トップ画面というか、ま、最初のね、案内 画面が出てきます。ま、今のところ全部 英語ですが。はい。で、え、ここでですね 、ま、サインインしていけばうまくいけば 使えます。はい。え、今のところね、 まだまだね、あの、出た、出たばっかりな ので、まだね、使える方、使えない方いる と思います。で、使えない時には、あの、 アカウントの言語設定を英語に変えること で使えるようになる可能性はあるので、ま 、ちょっとね、チャレンジしてみる可能 価値はあるかなと思います。はい。え、僕 の場合はですね、え、言語設定英語にした ことで、え、サインインして使えるように なっていました。 はい、ということで、え、Google Pix実際にね、使える画面、え、ま、 これがね、あの、ベースの画面になってる わけですが、はい。え、こちらの方ね、 実際に開いた画面になります。で、ここ からですね、このGooglePix使っ てみたいと思いますが、はい。ここのね、 中心のところに、ま、画像をね、え、入れ てあげるとその画像を編集できますよと いう状態ですね。はい。なのでちょっと 今回はですね、とりあえずまず最初に、え 、僕自身が撮った写真ですね、これ ちゃんと編集できるかということで、え、 1枚ですね、画像入れてみたいと思います 。 はい。え、ドラッグ&ドロップでですね、 え、画像をこんな感じで入れてみました。 はい。そうするとね、ま、こういう風に 画像が入るわけなんですけど、この後です ね、ちょっと待つとはい。今ここに ディテクティングオブジェクトっていう風 に出たの分かりますか?はい。え、そう するとですね、こうhow obブジェクトオドラックtoセレクト なんちゃらかんちゃらみたいなのが今出て きましたがはい。これですね、今はい。 マウスカーソルをこんな風にこう移動する とこう青い枠がですね、こう出てきますよ ね。はい。これですね、何かって言うと、 ここが今編集、あの、できますよ。ここの オブジェクト、このオブジェクトを対象に して編集をかけることができますよという ことなんですよね。はい。もちろん他の ところも、あの、こういうね、空白な ところなんかもこうやって選択してそこに 編集かけることもできるんですけど、ここ のですね、え、明治的にオブジェクト 要するに建物とか人とか、え、そういった 、え、場所とかですね、そういったものが 明確にはっきり分れてるところていうのは こういった形でね、あの、選択ができる ようになっています。で、例えばじゃこの ビルのところクリックすると、そうすると ここのね、下の部分に、え、プロンプと 入力できる状態になっています。なので、 例えばね、ここに、え、大きなぬいぐるみ にしてみたいな感じで、このね、ビルを 大きなぬいぐるみにしてみたいと思います 。はい。これで。はい。そうするとまずね 、1箇所こういう風に、え、大きな ぬいぐるみにしてという風に、え、この ビルに対してですね、あの、ま、 プロンプトを投げかけることができます。 で、え、今回ですね、この、えっと、 GooglePixは、え、1回の作業で 5つまで5回、えっと、5つの、え、編集 [咳払い]をかけることができます。なの で、ちょっとせっかくなので、他のところ もやってみたいと思います。例えば、 じゃあこのビルは今度は削除しましょうか 。はい、削除してということで、はい、 このビルはちょっと削除してみたいと思い ます。はい。それからですね、あとは、 えっと、ちょっとこの辺にですね、今度は 選択ではなくこの辺にはい。え、ちょっと こう幻想的な、え、みかつき を置いて みたいな形ではい。幻想的な三日付月を 置いてもらおうかなとかですね。あとは ですね、ま、この辺の例えばじゃあこの 人物とかこの人とかですね、サークして はい。この人もサーク上してみたいな感じ ではい。入れて、ま、これで5箇所かな。 はい。です。え、ま、削除するところが ちょっと多めになりましたが、こんな風な 形で、え、編集箇所をですね、え、設定 することができます。はい。あとはですね 、このまま、え、こちらのところですね。 はい。アプリ5editっていうところ ですね。こちらをクリックすると、え、 編集がかかっていきます。 はい。ちょっとね、あの、ま、生成AIな のでこの編集がね、完了するまで少し時間 はかかりますがはい。え、ちょっと待つ、 待てばですね、練習ができます。はい、 いかがでしょうか?え、ま、こんな感じで ね、今ね、編集がかかりました。え、 ちょっとね、ま、生成AIなので、ま、 こちらのね、意図した通りにはなってない よなっていうところも本当はね、あの、 ちょっといくつかあるなとは思います。 はい。え、まずね、ここ大きなぬいぐるみ を置いてというところですね。ま、大きな ぬいぐるっていうところしたんですけど、 はい。ま、一応ね、大きなぬいぐるみには してくれたかなという感じ。それからここ のところね、ビルをね、あの、消して もらいましたがはい。え、1箇所だけ。 このね、真ん中のビルだけ消して欲しかっ たんですけど、なんかまとめてこっちの方 もちょっと消えてしまいましたね、今回は ですね。はい。え、三日月ですね。幻想的 な三日月きって言ったら本当に幻想的な 三日月になっちゃいましたね。え、ここ までファンタジーにするつもりはなかった んですけど、ま、一応ね、三日月きはでき ました。それからこの辺りね、人物、えっ と、2人削除してもらいましたが、ついで にね、この人も消えちゃいましたね。はい 。という風な形で一応ね、その GooglePixを使うことで、え、 このね、オブジェクトを選択して編集を かけていくことができますよという、え、 ま、それがね、基本的な機能になってい ます。ただし今見てもらって分かった通り 、あの、やってることは結局生成AIを 使ってもう1回ね、作り直すということな ので、こう完全にね、こちらが思った通り にはならないこともあるということですね 。はい。え、ま、特にね、この辺のね、え 、削除した、え、このビルというのはその 1箇所だけ削除して欲しかったのがまとめ てね、2箇所消えてしまったり、あとはね 、人物2人だけ消して欲しかったのが、 なんか近くにいた人まで巻き添いにして 消えてしまったりとかですね、え、そう いったことっていうのが起きますよという こと。この辺もですね、ちょっと分かって 使うということが必要になってくると思い ます。はい。それからですね、えっと、 今度はい。え、ちょっと画像の中に、え、 文字があるみたいなこと、あ、すいません 。じゃ、画像の中に文字があるみたいな こともちょっとやってみたいと思いますの で、ちょっと新しいものをね、ちょっと 作ってみたいと思います。え、ニュー イメージ。 はい。ということで、ま、ここね、あの、 新しいニュージということで、またね、 新しい画像を生成することができます。 はい。え、ま、新しい画像編集することが できます。で、今度はちょっとね、えっと 、画像を作らせてみたいと思います。 例えば、え、そうですね。え、うん。 日焼けそうですね。えっと、日傘の10 、重要性について、え、分かりやすい解説 画像を日本語で作成。はい。みたいな形で 、ま、ちょっとね、今度はテキストの入っ た、え、画像をね、あえて作ってみようか と思います。はい。え、つまりここにです ね、元々ある画像だけではなく、この GooglePixで画像も作れますよと いうことですね。はい。え、実際に作り 始めると結構ね、あの、早く作ってくれる んですよ。で、え、これですね、右側の方 にできた画像がですね、え、出てきます。 はい、できました。え、こちらですね、見 ていただくと分かる通り4枚ですね、画像 を作ってくれます。はい。え、これですね 、画像を作ると、そうするとですね、 とりあえず4枚候補を出してくれるという ことで、ま、結構ね、これはありがたいな という風に感じました。はい。え、なので 、ま、自分のね、あ、これいいかなと思う ものをですね、え、使うと、ま、え、いい ですね。で、今回はちょっとね、せっかく なので、ま、ちょっとどれでもいいんです けど、じゃ、ちょっとこの辺にしようかな 。はい。え、この画像でね、ちょっと先に 進めてみたいと思います。はい。え、 ちょっとこれコンしますね。はい。で、 確定した状態ではい。え、こちらもですね 、もうすでにこの、え、マウスカーソル ですね、動かすとこんな風にですね、え、 そのオブジェクトの選択っていうのが さっきと同じようにですね、できるように なっています。で、ただ今回のその オブジェクトの選択っていうのはい、 テキストの編集ですよね。多分ですね、 この生成AIの画像生成ですね。え、ま、 画像生AIで多くの人が望んでいることっ ていうのはテキストのちょっとした編集が ちゃんとできたらいいよねっていうことだ と思うんですよね。はい。で、ここに関し ては結構ね、僕、あの、これ今回いいなと 思っていますというのも例えばですね、え 、そうですね、ま、ここのシミシたるみの 予防っていうところですね。ここのところ クリックするとはい。そうするとこれ、え 、ちょっと見ていただきたいんですけど、 はい。エディットテキストのところ、え、 シミシたるみの予防という風に、要するに ここにはシミシたるみの予防という テキスト、そのままこういうテキストが ありますよということなんですよね。なの で例えば、えっと、ここのですね、シミシ たるみの予防のところのじゃあシミシは ちょっと消そうかなとかですね。アルミ、 それから、えっと、皮膚円 の予防みたいな形でちょっとこう書き換え てみるという感じですね。はい。これで 書き換えて、そしてこれをですね、ま、 セーブ。はい。そうするとこの箇所に対し て、え、テキストの編集を今指示すること ができましたよということなんですね。 はい。え、他のところもですね、ま、同じ ように行うことができます。え、例えば このね、抽象を予防するとか外出時の快適 性アップとかですね。はい。え、あとは そうですね、ま、なんかあるかな? ちょっとこう外出時 はい。じゃ、例えばこの外出時の快適性 アップのところに外出時、それから、え、 屋外の快適性アップとかにちょっとして みようかな。はい。これでセーブですね。 はい。みたいな形で、ま、ちょっと今回ね 、あの、2箇所ほど、え、ちょっとセーブ 、あの、してみました。はい。で、この 状態でとりあえず1回ですね、え、やって みましょうか。はい。アプリtoedit 。はい。いかがでしょうか?はい。え、 ここですね、ちょっと見ていただくとはい 。シミたるみ、皮膚の予防。ちゃんとね、 きっちりここのところテキストがね、編集 可能にな、編集されたと思います。え、 なかなかね、ありがたいですよね。ま、 ちょっとね、皮膚縁の皮膚のこの感じが 崩れてしまうのはちょっとまだね、この なノバナナの画像生成AIの、ま、弱さか なとは思うんですけど、ま、ちょっとね、 あの、明らかにテキストを変えて欲しい みたいな時には助かるかもしれないですね 。はい。それからこちら外出時屋外の快適 性アップというところですね。はい。 こちらもこのね、屋外っていうところが ですね、え、ちゃんと加わっています。 テキストとしてですね、追加されています 。ま、ただね、なぜここだけこの、え、 黄色にしたみたいな、そういうところは やっぱりあるんですよね。だからこう完璧 にね、あの、編集がかけられるわけではな いっていうのは正直ありますね。はい。で 、ま、例えばね、ま、この場合だったら ここもう1回クリックして、で、ここはね 、あの、テキストは今度は変えずに エディットイメージのところで、えー、 ここの、えっと、このドッ外 を白 のフォントを白にしてみたいな感じで、 とりあえずこれでやってみようかな。はい 。こういう風な形で要するにテキストを 編集するという見せ方、あの、編集の仕方 とそれから、え、エディットイメージと いうことで、ま、画像的なね、編集をし たいというのとが分かれているので テキストに感じ、関してはですね。はい。 え、これによって、ま、多少ね、いじる ことができます。はい。ちょっとクリック して、え、見てみたいと思います。はい。 え、ま、微妙な感じですけど。うん。ま、 まあギリギリいいかな。このドットの ところがね、ちょっとね、あの、この黒丸 のところが色がまだついたまんまですけど 、ま、さっきよりはバシになったかな みたいな感じですかね。はい。え、こう いった形でね、ちょっとした編集は加える ことができますよという形ですね。はい。 え、こういう風に、あの、いわゆるね、 解説系の、え、画像、え、要するに テキストがね、入っている画像の、え、 一部編集をしたいみたいな時にこれね、 あの、この、え、GooglePix結構 ね、あの、ま、そこそこ役に立つようには なってるかなと思います。ただ、ま、 そもそものね、その7ノバ7系のね、画像 生成のちょっと日本語能力のね、日本語の ね、描画能力のね、低さみたいなところて いうのがちょっとね、やっぱ気になる ところではあるので、ま、ちょっと今後に 期待かなっていうところはありますね。 はい。え、できることとしては非常にね、 あの、優秀だなと思うんですよ。あの、 AIそのものの、ま、能力がね、これから さらに高くなってくれるとすごいね、便利 になるんじゃないかなと思います。はい。 それからですね、もう1つ、あの、これ、 えっと、ちょっとスタイルという機能なん ですけど、ちょっとそれもお見せしていく と、はい。例えばこの画像のこの、ま、 背景的なスタイルとかですね、全体的な このスタイルっていうのをちょっとね、他 で使っている画像のスタイルに合わせたい なみたいなことがあった時に、それができ るっていうことなんですね。はい。え、ま 、ちょっと言葉だけだと分かりにくいので 実際にお見せするとここにですね、この プロンプトのところの下にスタイルという 、え、場所があります。はい。こちらの ですね、スタイルのところクリックすると はい。え、ちょっと待ってくださいね。 これスタイルですね。ちょっと元に戻して はい。スタイルクリックして、そうすると ですね、ま、アップロードフfrom コンピューターとかですね、出てきます。 え、ま、GooglePhotからとか、 あとGoogleドライveブからも持っ てくることができます。ちょっと今回は ですね、え、コンピューターからという ことで はい、え、ちょっとですね、あの、ま、 自分の、え、キャラクターの画像になり ますが、ちょっとこう背景がですね、青 ベース、水色ベースのあの爽やかな感じの 、えー、このデザイン、ま、スタイルに ですね、ちょっとしてみたいなと思うので 、要するにこの画像のスタイルに合わせ たいみたいなものを入れて、で、あとはね 、あの、スタイル合わせて を、え、添付のものに合わせてみたいな形 ではい。これでサブミット。はい。え、ま 、お願いをするとこのね、え、画像自体の この、ま、スタイル、デザインみたいな ものが、え、この渡した画像ですね、添付 した画像に、ま、合わせて作り替えてくれ ますよみたいな形ですね。で、この場合も 、あの、全体の作り替えになるので、え、 多分4枚できてくると思います。はい。え 、できましたね。えっと、ま、先ほどが こんな感じだったんですが、はい。こんな 風にちょっとこうキラっとした感じに ちょっとなってますよね。はい。あ、これ が結構近いかもしれないですね。ちなみに 元の画像が はい。こんな感じのデザインになってい ます。なので、ま、この画像のデザインに 合わせてくれたみたいな形ですね。はい。 え、ま、こういう風な画像とか、 それからこんな風な、え、画像とかですね 。ま、この辺は人物が僕にあったみたいな 感じですかね。だからいくつかのパターン を作ってくれるので、なので、え、ま、 このね、作ったパターンの中で、あ、なん か自分がね、あの、望んでいたパターン、 これに近いかなみたいなのがあったらそれ に合わせてあげるみたいなことまででき ますよということですね。はい。え、ま、 大元のね、画像が元々がこんな感じだった のではい。えー、このぐらいまでなって くれると結構嬉しいかなと。ま、個人的に はですね、あの、いいなと思います。 ちなみにこのキャラクターのね、あの、 イメージっていうのも、あの、先ほど 果たした、え、画像のイメージにちょっと こう近づいてるんじゃないかなと思います 。はい。という風な形で、ま、これね、 スタイルというのもね、あの、選ぶことが できて、えー、非常にね、その1つ自分の 中で、あ、毎回ね、このスタイル、この デザインで、え、画像は作っていきたいな 。ま、解説画像とかそういうものを作って いきたいなっていう時には、え、結構ね、 重宝する機能だなっていう風に感じました 。はい。これをですね、機能としてつけて くれてるので、ま、すごくね、あの、やり やすいですよね。あの、通常、ま、 チャATGPTとかジェミニでやる時には 全部ね、プロンプトで指示しなくちゃいけ ませんでしたが、そこのところがね、あの 、あんまりプロンプトを書くっていうのが 得意じゃない方でも、え、このスタイルと かを使えばね、え、結構比較的簡単に、え 、できるのかなという形ですね。はい。と いう風な形で、はい。え、画像をですね、 あの、編集するというのは、え、この1つ 1つのね、え、場所、その、えっと、 オブジェクトに対しての編集ができますよ 。で、テキストに関しては直接テキストの 、え、変更っていうのをですね、あの、 できますよ。さらには、え、ここの スタイルということを使って、え、全体的 なデザインを元ある画像と合わせて、え、 編集することができますよ。この辺りがね 、え、基本的な機能となります。はい。で 、一応ですね、これ、あの、ここのところ からね、エクスポートというところから ダウンロードすることができます。で、 ここもね、見ていただくと分かるんですが 、はい。え、ま、オリジナルサイズ、それ から、え、2KJPEG、それから4K JPEGということで、ま、あの、アップ スケールしてね、あの、高画質な画像と かっていうのでダウンロードすることも できるようにはなっています。はい。え、 という風な形で、ま、画像のね、え、生成 もできるし、編集もできるしということで ね、ちょっとお見せしてきました。はい。 で、じゃ、今度は キャンバのマジックレイヤー機能とこの、 え、GooglePixっていうのは どんな風にこう違うのかということを ちょっとね、あの、比較してみたいなと 思うんですね。はい。え、ま、これ多分ね 、見た時になんとなくイメージ的にはね、 GooglePixとすごくね、ま、あの 、マジックレイヤー結構似たような感じの イメージに見えるんですけど、え、大きな 違いっていうのもね、やっぱりあります。 なので、ちょっとそこもね、見ていきたい と思います。はい。それではですね、えー 、キャンバとそれからGoogle Pixスですね、ちょっとどちらもね、 比較できるような画面にしてみました。 ちょっとね、これね、どんな風に違いが あるかっていうところね、見ていきたいと 思います。はい。ではですね、ま、 キャンバの方、え、マジックレイヤー ちょっとかけてみたいと思います。編集の 方からマジックレイヤーですね。こちらを クリックします。はい。そうするとですね 、今マジックレイヤーかけてくれてる状態 ですね。で、そしてGooglePixの 方はアップするとですね、この画像アップ すればもう直接ね、え、もう編集ができ ますよなっています。はい。という風な形 でちょっと見てきたところはい。え、 キャンバですね。あのマジックレイヤーが 、え、できました。で、これね、マジック レイヤーかけるとさあどうでしょう? どんな風に違いがあるかということなん ですがはい。え、結構ね、これ分かり やすい違いなんですよね。え、キャンバの マジックレイヤー使ったことがある方は、 え、多分ね、もうお分かりだと思うんです がはい。え、マジックレイヤー機能を使う と、いわゆるね、ちょっとこうデザインの かかっている画像に関しては、例えば テキストなんかね、結構全然違うテキスト になってしまう。要するに、え、フォント とかですね、それからデザインが違うもの になってしまうっていうのが、ま、すごく ね、あるあるな状態なんですよね。それ からここGooglePixのところもう そもそも文字が違うみたいな、え、 GooglePixになってますねとか、 え、こういう風にちょっとね色々とあの、 ま、元々の、え、状況をね、反映できてい ない、え、ところがやっぱどうしても出て くるんですよね。はい。で、え、ただその 代わりここからね、直接このね、比較と 検証とかしてみたいとはい。いう風に入れ てあげれば、ま、直接ね、あの、編集する ことができるし、こうやってね、あの、 大きさとかもこう自由にね、あの、細かく 動かすことができますよ。えっと、調整し たりすることができますよみたいなところ も、ま、いいところですよね。え、こう やってこうフントの拡大縮小とかですね。 はい。え、テキストの、え、色の編集と かっていうのも、ま、ここからね、簡単に できてしまうということは、それはね、 すごくね、いいなと思います。はい。 ただしやっぱりね、デザインそのものが ちょっとね、あの、大きく崩れてしまっ たりとか、それからね、え、元々のね、 フォントを保てなかったりとか、ま、そう いったところはね、どうしてもね、あの、 課題になってくるかなと思います。 [鼻息]はい。で、それに対してこちらの GooglePixなんですけど、 GooglePIはこの時点でまだですね 、何、何も崩れることっていうのはないん ですよ。はい。え、1つ1つのオブジェク トっていうのは、ま、選択できるように なっています。で、もちろんそれに対して 編集加えることもできるんですけど、この 段階では一切崩れがないわけですね。で、 例えばここもじゃあ比較と比較検証の ところを比較と検証みたいな形で、え、 セーブ してあげると、え、あとはね、なんかこう どっかあるかな。ま、ちょっとあの、適当 にそれ、とりあえずこれだけですね、 ちょっとこう変えてみればはい。ここの 部分だけですね、ちゃんと編集がかかり ます。で、この編集がかかった際にこの 元々のデザインが崩れにくいっていうのは このね、GooglePixの大きな特徴 になってくるんじゃないかなと思います。 はい。え、どうでしょうか?比較と検証と が入りましたけど、結構ね、きっちり デザインのところは今までの状態を保って くれています。なんならこのっていう ところですね。え、ここあの比較と検証 ってあのこのっていう文字はできれば 小さい方がいいなと僕も思ってたんです けどそれをねちゃんと、え、ま、デザイン 上ここのあの、ま、女子に当たるところか な。はい。え、これは小さくていいよね みたいな、え、形でちゃんと合わせてくれ ています。これいいですよね。あの、こう いうことがちゃんとできるのだから デザインを保ちながら、え、編集ができる というのはGooglePixの、ま、 大きな強みになるかなというところですね 。はい。[鼻息]で、ただ今度は逆にこの 、え、ま、同じようにね、レイヤーみたい な形にはなっているもののはい。え、 こちらのね、キャンバの方はこの1つ1つ のレイヤーをちゃんと動かせるということ なんですよね。こんな感じで、え、あ、 このアイテム、このあのオブジェクト ちょっとこっちの方に動かそうかなみたい なこととか、え、この人物少しこっちに ちょっと移動させたいなみたいな形で、ま 、微調整なりそれからね、大きくね、移動 させるとかっていうことなんかも全然ね、 普通にこのドラッグ&ドロップでできます し、なんならね、ちょっとしたこう拡大 縮小みたいなこともできますよというのが このマジックレイヤーでできる、ま、 すごくね、あの、ありがたい[咳払い] 機能です。で、それに対してこちらの GooglePixなんですけど、これ あの、ま、このオブジェクトの選択は できるんですが、このオブジェクトを直接 ドラッグアドロップで動かすみたいな ことっていうのはできないんですよね。 はい。え、なのであくまでこの、え、 オブジェクトを選択した状態で例えば、え 、ま、このプロンプトに、えっと、もう 少し右の右側に動かしてみたいな形で テキストで指示を出さないとこう移動し たり大きさを変えたりという編集はできな ということですね。はい。これに関しては キャンバのマジックレイヤーの方が やっぱりね、あの、はるかに、え、機能面 で優れているなっていう風に感じます。え 、GooglePixの方はこのね、え、 ちょっとこうオブジェクト選択できるので なんかレイヤーがね、分離してるように あの見えるんですけど実際にねこの段階で 分離はしていないので、え、実際これを ですね、このオブジェクトを直接ね、 ドラッグ&ドロップで動かしたり、え、 それからサイズの調整をしたりみたいな ことはできません。はい。え、この辺がね 、ま、大きな違いになってくるかなという ところですね。はい。なので、ま、状況に 応じてですね、あの、キャンバのマジック レイヤーを使ったり、え、またはね、 GooglePIXを使ったりみたいな ことっていうのが、ま、あの、必要には なってくるかなという風に感じます。ただ やっぱりね、実際この切り取った時のこの ね、テキストのデザインとかっていうこと に関して言うと、こちらのね、 GooglePixの方がすごいいいん ですよね。あの、あんまり文字細かいと ちょっとね、おかしくなったりすることは ありますけど。はい。え、そこそこね、 大きな、えっと、サムネイル画像とか、 それから バナー画像とか、え、ぐらいであればもう 本当にね、あの、ちょっと編集加える ぐらいは、あの、うまくやってくれるので 、うん、僕はね、このGooglePix かなりね、使い勝手い、いいんじゃないか なとね、個人的には思います。はい。と いうことでですね、え、ま、キャンバと それからGooglePIの、ま、 ちょっと比較ですね。はい。え、違いって いうところですね、ちょっと解説してき ました。はい、ではですね、またちょっと ね、あの、解説の方戻ります。はい、と いうことで、ま、部分編集ですね、あの、 非常にね、便利にできますよと。で、え、 5箇所までね、え、編集同時にできますと いうことですね。 はい。え、画像内の文字もですね、あの、 簡単に直すことができます。これね、本当 いい機能だなと思いました。ちょっとこれ あのやってみて僕もね、びっくりしたん ですけど、え、元々のね、あのテキストっ ていうのがちゃんと表示されて、それに 対してね、あの、ちょっとこうテキストの 編集ができますよみたいな形ですね。はい 。 はい。で、一応ですね、このGoogle Pixというのは、はい。名前の通り Googleのサービスになりますので、 え、今後ですね、あのGoogle ドキュメントとかそれからGoogle スライドとか、え、の中で出てくる、ま、 画像ですよね。扱う画像に対してこの GooglePixが組み込まれていくと いうことなんですね。はい。なので、ま、 GoogledoだったらGoogle、 あ、ま、Googleドキュメントだっ たらGoogleドキュメントから移動せ ずにそのGoogleドキュメントの中に 、え、入れている画像ですよね。はい。 この画像をGooglePixの機能で 編集ができるようになる。え、 Googleスライドも同じように、あの 、このスライドの中で使ってる画像を選択 して、そしてGooglePixで編集 できるようになる。え、そういう風にです ね、あの、今後です。え、もうできるよう になってるところももしかしたら国によっ てはあるかもしれませんが、ちょっとね、 僕の環境ではできなかったので、え、ま、 順次ね、それは展開されていくのではない かなと思います。はい。結構ね、これ できると、あの、便利だなと思います。 実際ね、Googleドキュメントとか、 ま、Googleスライドとかね、結構 使ってる方増えてると思うので、え、その 中でね、画像の一部だけね、ちょっと修正 したいみたいな時にすごくね、便利だなっ ていう風に感じました。はい。ということ で、ま、今のところね、このGoogle Pixを使えるプランということなんです けど、はい。え、ま、一応ね、やっぱり 有料プランがね、中心になっています。え 、GoogleAIPro、それから GoogleAIウルトラということで、 はい、え、ちょっと今の段階無料のプラン ではね、あの、使えるようにはアナウンス されていません。え、有料プランの方がね 、え、中心として使えますよという形に なります。はい。え、ま、今後ね、もしか したらね、あの、無料プランでも使える ようになる少しね、そういうのが、あの、 なんか試験的にこう1日に数回使える みたいになってくれたら嬉しいかなとは 思うんですが。はい。え、今のところはね 、有料プランということではい。で、あと はですね、あの、対象であっても順次 ロールアウトしてるということなので、え 、すぐね、使えるわけではないかもしれ ません。え、たださっきあの最初の方でお 伝えした通り、あのアカウントをね、あの 英語のアカウントに切り替えることで、え 、使えるようになる可能性もありますので 、あの早めにね、使ってみたいという方は ね、ちょっとアカウントをね、あの、設定 から、え、英語にちょっと切り替えてみて ください。言語設定切り替えると使える ようになる可能性はあります。はい。と いうことでね、ま、最後にまとめになり ますがはい。え、ま、GooglePix ですね。はい。え、作るということが、ま 、今までもね、できました。え、ノバ72 とかですね。使って、え、ジェミニを使っ て、ま、画像を作るみたいなことっていう のはできたんですけど、それだけではなく 、やっぱりね、後からこう細かくね、直し ていける、修正かける、かけれ るっていうのは結構ね、やっぱ強いなと 思いました。はい。え、特にね、やっぱり こうプロンプトだけでその画像をね、直し ていくっていうのはやっぱ手間なんですよ ね。そのどこっていうのをその指定するの がね、やりにくかった。でもこの GooglePixは一旦ね、その オブジェクト要するに対象物ですよね。え 、対象となるものとか、え、それから建物 とか人とかっていうことが選択できるよう になるので選択した状態ではい。ここを こうしてください。ま、これ消して くださいとかですね。またはテキストを こんな風に直してくださいみたいな形で、 え、すごく分かりやすく、あの、使い やすく修正かけれるっていうのが、ま、 かなりね、あの、使い勝手いいなっていう 風に感じたところです。はい。なので、ま 、本当ね、SNS画像を作ったりする人が ちょっとね、最後に細かくね、あ、ここ だけちょっと直したいみたいなことがある 時に、あの、結構助かるだろうし、それ からチラシとかサムネイル画像作る人も ですね、同じようにちょっとここ直したい みたいな時に助かる。え、スライドや資料 力作る人も同じように助かるみたいな形で 、え、使える可能性はあると思います。 はい[鼻息]。ただし、ただしです。はい 。え、このGooglePixはあくまで Googleのサービスなので、え、使っ てる画像生成AIがなノバ7の、え、サビ 、7バナ系なんですよね。ちょっと正式に なノバナナ2なのかプロなのかっていうの がちょっと出てなかったのではっきり 分からないんですけど、ま、あの、 いわゆるノバナナ系の、え、画像生成を 使っています。そのため日本語の病画に やっぱりね、まだ何があるなって正直思い ました。はい。え、特にね、複雑な感じ なんかは結構ね、あの、修正をかけても 崩れてしまったりとか、なんか気持ち悪い 形になってしまったりしがちなところが あります。なので、ま、そこさえね、 うまくこうモデルがね、進化してくれれば 本当にね、めちゃめちゃいいあのサービス になるんじゃないかなとは思うんですよね 。はい。え、できる機能としては本当に あの、もう待ち望んでいたというか、 とてもね、素晴らしい機能だと思います。 あとはね、この、え、画像生成AIの能力 がね、え、さらにこう高くなってくれると いうことをね、本当にね、心の底から、え 、願うところですね。はい。え、ま、 チャットGPTのね、あのGPTイメージ 2.0ぐらいのね、レベルで、え、 テキストのね、書き出しが、ま、テキスト の明画ができるようになってくれたら めっちゃ嬉しいな。そしたらね、本当ね、 こっちにね、Googleの、ま、ジミニ の方にね、乗り換えてもいいかなぐらいの 勢いですごいね、今回ね、あの、この GooglePix便利だと思います。 はい。え、皆さんどう思います?はい。僕 はね、あの、ちょっとね、そこのところが 、ま、ちょっとね、1番ネックではあるな と思うんですけど、ただね、機能面的には 本当ね、いい機能かなっていう風に感じ ました。はい。え、ちなみにね、この、 あの、スライド画像もですね、これも もちろん画像です。で、これチャAT GPTで作った画像なので、これもね、 あの、GooglePixに入れれば、 あの、ちょっとしたね、修正だったら、ま 、できるかなっていう形ですよね。だから 本当、あの、ま、今の段階だと僕の使い方 としてはチャットGPTで、あの、画像を 作らせてで、あ、ちょっとここだけ直し たいみたいな時にこのGooglePix に渡して、で、一部だけね、あの、 テキストを修正するみたいな使い方を しようかなとね、今のところそんな風に 考えているところです。はい。え、 もちろんね、あの、これチャATGPTで 作った画像も、え、ちゃんと編集として 編集できる対象にはなっているので、はい 。え、ま、その辺のね、使い方が、あの、 結構便利なんじゃないかなと思いました。 はい。ということでですね、え、ちょっと 長くなってしまいましたが、はい、 [音楽] え、今回はですね、え、Google Pixですね、え、ま、新サービスという か、え[音楽]、いよいよね、あの、一般 に提供され始めたので、はい、実際にね、 あの、お見せしながら解説していきました 。はい。え、是非ですね、あの、ちょっと こう使ってみたいと思う方[音楽]はね、 ちょっとね、あの、英語環境動画にして、 え、やってみるともしかしたら使えるかも しれないので、チャレンジしてみて ください。はい。ということでですね、え 、今回はこの辺で終了したいと思います。 それではさよなら。