国際社会としての流から考えると、ま、職民地政策っていうのが当たり前に行 全然自衛、自存自衛の戦争だと思う。日本にとって。 うん。あの、私はそう思います。 冗談じゃないでしょ。あ、マ州事なんて日本の軍隊がね、監督軍が仕掛けてやったんだよ。あれは熱であれは明戦争ですよ。で、中国だってね、日中戦争なやんなきゃいけなかった?日本にとって。あれがなんで、自存自衛。 [鼻息] うん。私はそう 中さんだってね、あれは満州人言がおかしいって言ってる。で、あの小泉さんもおかしいって言ってる。 うん。 なんであのマ子でなぜ日本がね、あの自衛のために攻めて行ってね作んなきゃいけないと。 [音楽] うん。あのあ、満州事含めてってことですね。 満州日中戦争。 うん。 ま、そういう意味では、あの、当時の、当時の国際的な常識、あの、国際社会としての潮流から考えると、ま、植民政策っていうのが当たり前に行ってですね。 [音楽]