いよいよAIが自分で勝手に分析して自動化を提案するようになっちゃったということでです。今週も注目の映像見ていき ましょう。今週はツール系色々ありました ね。チャATGPTのコンピューター ヒストリーやクロードコードの進化地味に3.7様々なニュースがあります。え、 これ以外にもNECさんが完全にAIだけの新しい武署を作ったであったりメガスタートアップ同行ではなんと速度が最大14倍の新しいウルトラファストサービス。ジェミニが15億人、マーク ザッカーバーグは世界中の全員にスーパーソナルインテリジェンスを提供する。 こんな話があったり、一方中国や社会全体でもいろんな話が出てきているので是非この1本でギュっと分かるので最後までご覧いただければ幸いです。この チャンネルはAIエージェント試合に活躍するスキルやノーハを学ぶというテーマで毎週日曜15時のAIニュースや実践に目指した様々な活用ノーハを発信しています。AI時代の新たな働き方を日本一 生み出すというテーマで頑張ってるので是非チャンネル登録をよろしくお願いします。また本も多数出しております。7月 末にはクロード最強のAI上これめちゃくちゃ売れておりまして1万ずつ決まりました。また10月には1人 ビジネスのためのAIエージェント活用術などこれから本もですね、多分月12ぐらいのペースで出していくので是非よろしくお願いします。ということでまず は今すぐ使えるAIエージェントの最前線からダンとパソコン上の活動を記憶して提案しちゃうよ。ということでチャット GPTのデスクトップ版にコンピューターヒストリーという機能が出ました。これ めちゃくちゃすごいサービスです。なんと チャATGPTがいろんなアプリを使っている情報を勝手に理解した上でそっから改善提案してくれるというサービスになります。これ紹介画面ですがこんな感じです ね。例えばこれチャATGPTがログを 取った上でこんな風なことやってますよね。いろんなツールでと。で、このスキル 作ったらいいんじゃないのという風にログを見た上で自動化やスキルの提案をしてくれて勝手にやってくれちゃうとこれめちゃくちゃすごくないですか?これまで は何をスキル化するかとか自動化するかっていうのは自分でやる必要があったわけなんですけどこれをチャットGPTが勝手に分析してくれて改善までしちゃうよという風にどんどんなると。え、記録に 関しては自分が指定した内容ですね。自分 がこれはオッケーよというものだけが対象になるのでもちろん全部勝手にやるわけではないですよと。僕メインは Windowsなんですが、MacOSに行きまして、これMacですね。Macの チャットGPTの設定に行き、こちらコンピューター履歴をオンに押すと、え、確認することができ、今こんな感じで履歴が残ってきますね。で、さらには選択を 押してこれは除外するというのもできるので、こんな感じで溜まっていくと押しぶ中はね、僕は基本はWindowsメインなんで、あんまりMacはもう置いてあるだけでほとんど使ってないから、ちょっと 今んところMacだけでは厳しいわけなんですけども、ま、このような感じでどんどんデータが守られていくと、もちろん気になるかなと思うんですが、元データは48時間で削除され、ログだけ残るよという方向のですね。さあ、これ何 がすごいのか。まずこれまでAI使った 自動化っていうのは自分で考えるっていうのが前提でしたよね。そっから 最近の方向性としてはいちいち自分で考えたり説明をしなかったとしてもやり方を人間が、え、1回録画してあげてやり方を教えてあげる。レコードアリプレイによっ てやり方を伝えるってことができるようになり、この機能はチャatGPTとかクロードのChromeオークションとかあとはGギitッubなんかのスキルとしてできるようになってきてまして、 いちいち言わなくてもAIが理解してくれるよと。で、さらに今回のツールは そこまでやらずとも日常を勝手に観察してくれてこれスキル化したらいいじゃんと自動化できるよねという風に自動的に提案してくれるという風になるわけですね。実 はこういう近いサービスがありまして、例えばスクライズオプtイズというサービスがあるわけなんですけど、これ去年ぐらいに出てまして、まさにAIが勝手に人が作業をしてる様子を分析した上で、それがどんな風になってるのかって ことを確認できるよという機能になりまして、これこのツルですね、自動的にAIが、ま、全データを分析すると、このツルの場合は許可を経てデスクトップの様子を全部終えるようにした上で何をやってるか を勝手に分析し、で、この辺時間かかってるんで処理したらいいんじゃないのと提案する。みたいな、こういう勝手に自動 化というツールはあるわけなんですね。で 、今回このチャットGPTのサービスも同じような感じになってきましたと。さて 、今回できるのはどこまでかと言うと、まずは行動ログまでですよね。具体的に どういう操作をしたかっていうのは残るわけなんですけれども、なぜそうしたかであったり、その結果どうなったのか、この、ま、後ろの2つはないんで、一旦行動力ベースで提案をしていくというところまで きてるわけです。で、もちろんこれだけ だとなんでそうしたのか結果的に勝ったのかが分からないわけなんで、例えるなら将棋の寄付は勝手に見えるけれども、なぜこの騎士がそういう風に打ったのかであったり結局のかは分からないんで、そっちは さっきのレコード&リプレイなんかを併用していきながら伝える必要があるよねというところかなと思います。ま、画視化し ながらですね、自分で、自分で分析して自分の業務を提案して自動化する。これ ほとんどの人にとって相当難しいと思うんですが、今回の機能によってAIが自分のログを勝手に見てくれた上でどんな風にやるかってことを確認してくれる。で、 確認した上で必要なものとか分からないことは聞いてくれて、え、スキル化したりとかより制度を上げてくれる。これを ぐるぐる回していくとログから分析して気づきを得てそこに対してさらにフィードバックを指摘学習していく。ま、 このループが回ることによって勝手にAIがいろんな人の仕事を自動化していくという方向性が大きく広がるんじゃないかなと思い、その第一歩として個人的にはめちゃくちゃ面白いと思います。もちろん ここに対しては結構抵抗もあるかなと思っていて、当然ログを取られたくない人であったり、会社の中でも会社全体としては導入したいけど、ま、絶対いいやろとそんなことはしたくないよという人。あと は特定のデバイスだけだとやっぱり情報が少ないのでデバイスまたぎで確認しなくちゃいけないとかいろんな課題があるかなと思うんですがいよいよAIが単に自分が賢くなるだけではなくて人間の業務すらを 自動的に考えていくと業務の自動化すらも自動的に考えていくという風な第一歩が踏み出されてことでこれは非常に大きな流れなんじゃないかなと思っています。 続いて権限確認を自動判定でこれはちょっと近い流れなんですね。クロード コードが今いろんなモードがありまして、クロードコードを使おうと思うと最初これ画面をですね、切り替えてクロードコード使おうと思うとこの右下にこんな感じでいろんなモードがね、こんな風にあるわけ なんですけどこれまでは、え、自分で確認するとかがベースだったんですね。つまり AIに丸投げではなくてちゃんとチェックしてねというのがベースだったんですが8月の14日以降はこの自動モードある程度AIが勝手にやって処理するよというのが自動モードになりましてデフォルトになり ましたよという非常に大きな話がありました。つまり人間が確認する時代からAIが 自分で判断して1する方向をデフォルトにしますよという風になったんですね。で、 これが何でなんですか?めちゃくちゃ 面白いんですが、アンソロピックになった実験で1000人以上の実験でいろんな処理をしてもらった上で、あえて危険な行動と伴った上でAIに、AIから人間にこれやってもいいですか?という風に確認 をしました。 したところ危険なコマンドがあった場合の拒否率が人間だとわずか13%処理が長いとわずか5%しかできず一方で自動モードは9割ぐらいはちゃんと拒否していたよというのがあったわけなんですね 。これなんでなんですかと言うと要するに 人間って全部はちゃんと見てなくてたくさん確認が来るとオッケーオッケーとどんどん流しちゃう。結果的にそもそもの 発想はAI間違えるかもしんないんで人間に確認してもらったんですけど確認が増えるとむしろ人間の方が圧倒的に間違える。それだったらAIが自動的に 判定して処理した方がむしろ制度が高いよねということがこの実験で明確に、え、明らかになったということですね。で、え 、様々なまずい検証においてもしっかりAIのチェックするモデル、AIがこれ安全ですかていう判定するモデルを鍛えることによって、非常に高いレベルで変な処理をしなくてもいいよという風になった ようですので、これをベースとしてオートモードをデフォルトにして、ま、つまり人間が1個1個チェックする時代からAIの方がむしろちゃんとチェックできるんで、そっちを信頼しましょうね。ま、ただし 危ないものを確認しましょうね。という 方向にガラっと映りました。さあ、これ 非常に大きな時代的な転換点かなと思っていて、AIがやって人間確認するから、AIがやってAIがチェックし、人間はイレギュラーとか大きな判断だけするという風に明確に一歩思考が進んだわけなん ですね。なのでこれからの時代は1個確認 するではなくてAIに任せる範囲が広がっていきますと。さあ、ここで気になるのは これオートモードは89%危険なコマンドに拒否したとが11%間違ってるよねと。 これ大丈夫なの?で気になった人いると 思います。で、これに関しては詳細を見て みるとまずそもそも意図的に危険なコマンドをやってるとした上で何を間違ったかって言うと人間がオッケーっていった範囲のレベル感の認識を間違っていたと。 例えばこれを修正していいよって言った場合にこれといったところの範囲が1ファイルなのか10ファイルなのか修正してもいいよと言われたことに対して人間は1ファイルと言ったつもりだけど10 ファイルになっているであったりこれやってもいいよといったことに対してどこまでやっていいかっていう判断が幅広くなっちゃう。ま、こういう店が多いっぽいん ですね。なんで知名的なミスってよりは そういう判断の捉え違いで範囲を間違っちゃうことはあるよということがあるようでした。で、もちろんね、ま、人間もそう ですし、AIも完全にオッケーではないわけなんで、例えば消しちゃっても大丈夫なようにちゃんと保存しておくとか、データバックアップを取っておくとか、最初は開発環境からやるとか、もうそう いうのは重要かなと思うんですが、そのような方向性さえ満たせれば今89%で10%ぐらいね、拒否率がないのはあるわけなんですけど、それも蓋を開けてみるとものすごい危険というよりはあえて危険 な難しいものを入れた時にできないこともあるというだけであり、人間はそもそもこれ人間もね、エンジニアとか非エンジニアじゃない人がやってると思うんですけど、これで13%しかチェックでき ないとしてエンジニアじゃない人間が判断とか絶対できないわけですね。どう考えて もオートモードベースの方がいいということでガラっとこれ考え方変わるかなと思うので是非皆さんこれをこの流れ自体は理解しておきましょう。続けてセッション メッセージ機能でこれ地味に便利って話なんですけど、クロードコードを使っている時にクロードコードのセッション同士、つまりこれ画面出すとこれ今1個1個ね、こんな感じで左側にセッションというのが あるわけなんですけど、他のセッションの状況を追うことができるようになりました。例えばこれ他セッションの状況を確認 できるという風に聞いたんですが、今このクロードコードが別で動いてるセッションでこんなことやってるねという風に確認ができるわけですね。で、これ結構便利でし て、実際僕も使ってるわけなんですけど、例えば5個同時に並列で依頼をしてると、例えば書籍に関して5分同時に並列で依頼してる場合にそれぞれベッド作ってるわけなんですけど、これを横断して1個管理の セッションを作り、各状況を聞いてもらった上で集約するみたいなことをしようと思った場合、これまでは人間が各セッションのやつをコピーして持っていくか、あとは各セッションでファイルを作っ てもらってファイルを読み込むみたいなことをする必要があったんですが、この機能によっで、え、このいくつかやってる並列のセッションの状況を確認した上でチェックしてくれるとかっていう風に まるっと送ることができるわけですね。え 、何でもかんでもできるわけではなくてやり取りできるのはテキストだけでファイルを共有するわけではないですよということですね。あとは承認することは できないですよと。一旦人間が承認すると 。あとは、え、同一マシンであったり別 マシーンということはできるんだけれども、え、制約があって別マシーンから送る時には、え、会話のスタートはできなくてチェックだけできるよ。そういった感じで 全部が全部できるわけではないんですが、ま、クロードコードをたくさん使って、今流れはね、1つのエージェントを1つ使うだけ、あの、1つのタイミングでは1エージェントを使うだけではなくて、1つ の時間に同時に5体も10体も依頼するというのが当たり前になっていくと、当たり前になる中でこのいくつかのエージェントは関連してるわけですよね。 え、1つのプロジェクトに3つ同時に走らせてると時に1番と2番のセッションの状況を踏まえて3番やってよという風なことがAIに依頼すれば、え、勝手にコミュニケーション取ってやってくれると いう風になりますので、より便利差が広がったなと思っています。こんなに 使えるわけですね。続いてAI エージェントで公開可能なウェブサイトを作成可能というところで、今回はマナスさんにスポンサーをいただいておりましてありがとうございます。さあ、マナスを 使うとどんなことができるのか。簡単に プロンプと言うだけで実際に公開までできて裏側のデータ管理であったりとか様々な処理ができるウェブサイトまで作ることができたこととここに文章を入力してウェブサイトをクリックし例えばファッションブランドのECサイトを作っ てねという形で依頼をします。オンライン ストアですね。するとこんな感じでガガっ とマナスが頑張って作ってくれまして、これ結果にスキップをするとこんなものができちゃうと実際に訪問すると結構びっくりしますが、このクオリティのレベルのサイトを作ることができちゃうねと。別軸でチケットストreームという ヘルプデスクですね。問い合わせ対応 なんかのサービスを作ってねという風にお願いするとこれまた、ま、この数行ぐらいのプロンプトを使って結果にスキップするとこんなサイトができてしまいまして、もう本当に販売してるサイトみたいですよ ね。こんなものができてしまって実際に 使うことができたのと。 さあ、すごいのはこれ使えるウェブサイトを使った、作った上で見た目だけではなくて裏側であったりとかデータベース、認証決済サイトの公開までできること。さっき ご覧いただいたようにデザインもAIが自動生成する。またカスタムドメインと 言って自分が欲しいドメイン例えばイto....comみたいなことをすることもできますし、また公開した後はオートスケールといって普通のサイトにしたりもしくはリアルタイムに動くような形で 作ることができるようなサイトを公開することもでき様々なものに対応しています。 ウェブサイトだけではなく、こんな風に編集可能な形でスライドを作ってクオリティが高いものを作ったり、ワイドリサーチと言って同時に様々なものを調査をした上で非常に多格的に例えばこれはスケジュールを作ったタスクの活用 パターンをモ羅的に調べてまとめたり、様々のことができるAIになっています。 概要欄のリンクからボーナスのクレジットもあるので是非使ってない方は使ってみてください。 続いてジェミニ3.7フラッシュ。え、 早いですね。ジミニ3.6フラッシュが 多分23週間前に出てると思うんですけど早くもジミニ3.7フラッシュが出ました。え、前回の3.6に比べて様々な コーディングであったりエージェントのタスクで処理の性能が上がっていると。 また金額もこれ3.6フラッシュもそうなんですけど年末までは半額にするよと。 入力0.7500万トークンあたり出力3.7でかなり安い金額でそれなりのクオリティなモデルを使うことができるようになりましたよという話がありました。さも実際これ使うことができまして 3.7フラッシュですね。え、地味に 3.7フラッシュの特徴を3.6フラッシュと比べた上で何が違うか教えて。 え、その内容をキャンバスでHTMLでグラフィックで分かりやすく説明してアニメーションなんかもつけてさあ、聞いてみましょう。何が違うのか。 まあね、ベンチマークの結果なんかは非常にこう成長してるというのが、ま、当たり前の発表出てまして、正直具体的にどういう風に違うのかっていうのはめちゃくちゃ分かるかっていうと、そういうわけでもなく、ま、今自分で作って もらってますけどね。ま、当然こうモデル が新しく時にはすごい性能上がりましたよみたいなことが出たりとか、あとは実際作ったアウトプットですね、3Dモデルこんな風に簡単に作れますよとか、ま、見た目かっこいいわけなんですけど、実際に 作ってもらってどのぐらいの性能アップがあるのか見てみたいと思います。 た、結構レスポンス早い印象がありまして、私も自分が作ってる1個のアプリでジミニ3.7フラッシュにちょっと問わる作業を変えたんですけど、ま、スピード感も早いし結構性能も高い印象がありまして 、あの高印象ではありますね。ま、こんな 風なアウトプットをね、作ることができますよと。まあまあそういすよね。これは あれかな?なんか3Dモデルを作るとか だったかな。ま、こんな風なウェブサイト のね、裏側で写真のできますよと。さ、間 もなくできるかな。ま、裏側で、え、何が 違うかってことを比較するというの作ってもらっていて、キャンバスモードで作ってもらうと。 で、ジムニはね、こんな感じでこう右側が、え、コストでコスパで上が性能なった場合にコスパを上げて性能を上げていくというのでこう突き破ろうとしますよね。 どうしても性能を上がるとコスパが下がるみたいな感じで高くなっちゃうわけなんですけど、ググっとモデルの性能を上げていき、値段も安いしコストも高いよってこれ。これ面白いグラフですよね。逆行し てるという雰囲気を出してるグラフになっていて、ま、そんな方向になってるとさ、出ましたね。違いはこんな感じでジェミニ 3.7手渡し発生一発合格。なるほど。 なんかチェック動きありますね。 ま、こんな風なものにはパッと作ってくれましたが、えー、何が変わったか。1回で の一発生成の制度、エージェントの自立的思考リカバリー威力、思考レベルの同的制御というのが変わったっぽいですね。1 発でパスる。あとはエージェントの補正 能力が高い、思考レベルが高いということかな。ま、分かりようで分からんような 感じではありますが、ま、新しいモデルが出てより、え、レベルが高いものが早く便利に使えるようになったってところで、え、モデルがアップロードされてますよと。ちょっと後ほどなんでこんなに早く モデルがどんどん出てるのかに関してはベッド行動しようと思います。続け てジェムの機能を廃止でジェムニでジェムという機能がありますね。ジェメニ チャットに行くとこの左側にあるジェム、ま、要はGPTSのように決め、決まった指示を事前に作っておいて中に定義しておくと、あの、いちいちプロンプトで言わなくても毎回処理ができるよ。で、この ジェムの機能なんですけど、いよいよこれが廃止されるという方向らしくて、これからはエージェントスキルという方向に移っていくようです。で、これも流れはも 明らかでして、じゃあチャatトッGPTもう今スキルが使えるようになっていまして、チャatトGPTに行くと、今チャットGPTですね。プラグインと いうのがあってスキルがあり、エージェントスキルが使えるよ。で、 クロードも当然スキルで、今世の中は、え、それぞれのツールの個別の機能ではなくてエージェントスキルに集約して動きありますと。で、今現状の課題として言われ てるのは、今ジェミリの場合はスキルを使おうと思うと、このジェミニスパークという有料版の方ではもうスキルがあるわけなんですけど、無料版ではないわけなんですね。なのでこれ有料版しか使えなく なるんじゃないのみたいなことが言われていますが、ま、おそらくこれは切り替えるタイミングで無料版でも使えるようになるんじゃないかなと思います。え、ただ手と しては企業とか個人もそうですけど、ジムとしていろんなこう資産があった場合にスキルがしちゃうことによってできない機能があったりとか作り直しがめどくさいということは正直あるでしょうね。ま、 ガシ化しながら時代的にはもうスキル化していくというのは間違いないんで皆さんも早めに、ま、ジェムであったりとかGPTズとか昔の仕組みで使ってるものがあったらエージェントスキル化してどの AIエージェントを使えるようにしていくというのは早めにしておくことをします。 エージェントスキルもう去年のね12月ぐらいからオープンになって広がってる仕組みなわけなんですけどもう今や当たり前にどのAIサービスでも使えるようになりましたね。時代は非常に早いと 1年経ってないのにもうどのAIもエージェントスル当たり前になってると。 続いてグロック4.6。グロックをね、 この前4.5が出たばっかりなんですけど4.6が出ましたよと。え、グロック 4.6になったことによって非常にまた精度も上がっていき、レベルが上がったということをグロックも言ってると、ま、どのモデルもね、当然言うわけなんですけどね、グロック4.6は出ましたね。と いうことで、え、様々なフェイブルとかに比べてもね、ある指標においてはレベルが高いよという風にこんな風に言ってくれていて、AIエージェント活用において比較がね、フェイブルとか5.6ソルなんで、 ま、かなりレベルが高いところを狙ってるというのがありますよね。様々なベンチ マークでもレベルが高いアウトプットを作らできますよという風になっています。 さあ、これちょっと面白いのがなんでこんなにAIモデルのアップデート進化が早くなってるのかということなんですが、実はこれはですね、実はベースはグロック4.5というモデルがあるんですね。全部 トレーニングし直したわけじゃなくて、グロック4.5という基盤モデルがあった上で、その基盤モデルの上でさらに新しいトレーニングをしたりとか、新しいデータを足す。で、具体的に何でやったかって 言うと、カーソルですね。グロックが買収 したエンジニア向けのツールであるカーソルの利用データを使って上からトレーニングすることで基礎の脳みその部分はベースは同じだったとしても上からトレーニングすることによって一気に性能が上がりましたよという風なことで トレーニングをしていると。さっきの ジェニ3.7フラッシュも実は、え、ジェニーフラッシュ3.7も、えっと、3.5とか前のジェニフラッシュのバージョンの上から、え、アップデートをしてるということは言われてるわけなんですね。なんでこれからはその基礎モデル を0からトレーニングして、え、レベルを一気に上げていく。ま、ムトスなんかは そうですよね。クロードのミトス フェイブルなんかは1回0から期待直してものすごいレベル上がってるというのもあるわけなんですけど、それだけではなくてそれを使ってさらに上からトレーニングをしていきバンバン性能を上げていくこと によってそっちだけであれば1ヶ月とか数週間とかで新しいレベルに行こうもできるということでスピードアップしてさらに新しいモデルが出ていくという方向になってるようですね。なんでこれからおそらく OPENAIもアンスロピックもそのような形で、ま、そもそもね、モデルのリリースの速度上がっていますし、あとあのちょっと面白い点としてはモデルってこう知識の状況がありまして、例えば、え 、クロードのOPス5とかの場合は、え、モデルの知識が2026年5月段階の知識があるわけなんですけど、その2026年5月段階の知識、つまりそこまでのデータを使ってベースモデルトレーニングした モデルが出たのが2ヶ月後なんですね。 これまではここまで半年とかもっと時間かかっているだけなんですが、基盤モデルをしっかり鍛え直して知識も入れ直して育て直すことも早くなってる。さらには それを使って上から再トレーニングして賢くするのもできるようになってきてそっちによっての性能アップも相当できるようになってきてるということでモデルがま、ものすごくね、あのOSスみたいに 確信的なところになるからさておくとしてどんどん先進的にアップロードアップデートをしていくのはこれからさらにどんどん早くなるだろうという風に思われまして、今回のグロックとかジェミニもそうですし、さらに他の ベンダーなんかもさらなるAIモデルのベースがアップデートしていき、賢くなるってことはもう確定なのかなという風に思いますね。続いて、ま、そんな中の動き の中でグロックボットというサービスも出ました。これは地味にスパークに近いん ですが、自分で専用のマシンを持ったAIエージェントが、え、24時間365日いつでもいろんな仕事をしてくれるよという動きですね。ジェムニスパークも近い ですよね。え、AIが自分専用の コンピューター持っていて、え、そん中で複数のエージェントを作ることもできるよと。話しかけることによって仕事をして くれたり、あとはやり方を見て学わせることもでき、段階的に育成することによってどんどんできること広がりますよと。 なんでオープンクローとかジェムニスパークに近いようなサービスで、え、エージェントが常にいて、で、当然ながらこの自分のコンピューターでは他のAIツールを使うためにMCPとか接続もできるようになっていて、え、作業する こともできるよという風に言っており、こういうサービスも出ました。今この クラウド上でいつでも動くというところで言うと、え、ま、チャatトGPTのワークなんかもそうですし、え、クロードコードやクロードコワークなんかもブラウザ版がありますし、ジェミスパーク なんかもありますし、あとはコバイロットコワークなんかもそうですよね。あと Micクrosスカウトとか、ま、様々な形でいつでも動くエージェントがなんかの条件で動いていき、勝手に仕事をするよというのは加速していく中でグロックも出したという状況があります。 続けてビジネス活用ですね。なんと全社員 がAIの部署ができましたよと。NEC さんが8月の1日付けで、え、部門町から社員まで4回層で全部がAIエージェントの新しい武将を作りましたよというところで、ま、これ多分リリース的な日本初になるかなと思うんですけど、非常に面白い 取り組みをされています。え、その名も コーポレーAIワークフォースモーンですね。で、何があるかと言うと、基本的には 経営分析であったりとかデータを分析して企画していくシミュレーションですね。 役員会議の経営分析、シミュレーション、リスク用地検というところを依頼していき、ま、こういうコクピットの、え、データがあって、このデータの中に結果出てくるよと。で、人間が依頼するとその依頼した 内容に対して回層ごとに、ま、これこんな感じで回層があって、え、チームがこんな風にいますよと。結構改ざですよね。AI 経営人で多分マネージャーで社員僕部門長がいるのかな?4回層がいますよと。で、 依頼があるとこんな感じでリアルタイムに依頼の結果が分かり依頼された結果というとレポートになったりして把握していきでこのやった結果っていうのは例えば部下がAIのメンバーが仕事をしたらそのAI メンバーの仕事をマネージャーがチェックしてぐるぐる回していく。ま、こんなよう な依頼ができるような方向になるよということが明かされました。で、これ非常に 面白いなと個人的に思ったのは、え、ある特定の部分というか、今回で言うとあくまで経営分析とかシミュレーション、リスク予兆という風に仕事を絞って依頼してるわけですね。で、そこに必要な情報を AIが読めるようにしてあげた上で、その範囲の中でダッシュボードとか仕事の回層構図を分けていき、え、誰か役員が依頼したら部門長が受けて下に依頼しでその結果をまとめてやるっていう風なオペレーションをしていくということかな と思うんですが、このある範囲のデータを全部使うことができるようにしていくっていうのがほとんどの企業では非常にハードルが高いわけですよね。データの 整備が大変と部門ごとにデータも違うわけですし、閲覧権限も難しく、このAIレディとか体制がないという中において新しい部署を作ってあげてその部署で必要な情報だけ整理し、別に他の部署のやつは 見れなくても人間にお願いして持ってきてもらったらいいわけで、実は今でも部署っていうのは部署外の情報は誰かにお願いして持ってきてるわけですよね。そんな 感じである狭い範囲で部署というか必要なデータ環境閲覧できる権限を整備してあげた上でこの中だけでまある意味擬人化した回層構造のAI組織を作るとで足りないものは人間に持ってきてねえという風に他 の部署の人間に依頼するかのごとく依頼してあげる。で、この権限の範囲の中では PDCAを回して依頼に対して何らかデータを使って処理をしてアウトプットを作りで、他の部署の、ま、今回で経営人にレポートを上げるとかを作ってあげて、で、その結果をちゃんとフィードバックして もらって、また生かしていくみたいなことができると、実は1個のAI部署というか、そのAI部署の中ではデータもちゃんとARDで管理されていて、え、過出修正とか確認ができてぐるぐる回すことができる みたいな、こうループを回すことができるので、こういう新部署からAI導入を始めていくってのは発想として面白いと思いましたね。AIの、え、使える環境、 データ整備、あとは権限設定をしてあげた上でこん中に必要な役割を回層にしてあげると、あとはこの部署とのインターフェースとしてどうやってこの部署に対して依頼するのか、どっからアウトプットが出るのか、この辺りを作っ てあげればちっちゃい部分であれば結構簡単に、ま、え、バーチャル[音楽]な組織として作ることができるかなと思い、ただのAIとは違って中でデータがちゃんと管理されていて、ま、このデータ は本当のデータとね、ちゃんとこう紐づいてるとおそらくですけど、ま、リアルで使う経営データ子供いじったら怖いわけなんで、リアルタイムとかでコピーを作ってコピー側を参照できるみたいになってん じゃないかなと思うんですが、そんな風にやることにより、え、実際の仕事とか、え、経営の中で使えるデータを用いながらリスク少なくある取り組みをまるっと任せる部署ができるみたいな発想は結構横 展開引くんじゃないかなと思っていて、これ非常に面白いなとこでした。え、続い てメガスタートアップやビッグテックどこですね。ダンと1500万ユーザー突破。 え、チャatGPTとCEXを集めたデスクトップアプリですね。このユーザー が1500万人を突破したということ言っていました。これ非常に早くてですね、 まず7月の9日に、ま、チャットGP、7月の中旬ぐらいにチャットGPリバーカーが出まして、一気に元々500万人から1000万人行ったと。で、約3週間後に 1500万人というところで加速動的にユーザーが増えていますと。ま、ところが ですね、チャatトGPT自体の、え、週慣の利用者っていうのは10億人ぐらいる中で、そん中の1500万人なんで、すごい多いっちゃ多いし、え、まだまだでも伸び代はありまくるというところかなと 思っています。やはり早くチャットアプリ からエージェントアプリに移行しなくちゃいけない中でこのスピード感は相当上がってきていてやってる人はやってるとチャットでただ相談するだけで単発の仕事をちょっとやるんではなくエージェントと してしっかり仕事を振って試験を貯めてもらって長時間の仕事をしていくみたいなことがえ人が増えるといいかなと思うんですけどまこの速度は上がっているがとはいえまだまだ使ってるは1%とかま そもそもAI全然使ってない人もいる中でAI使ってる人が半分ぐらいする。その中 の1%か2%かが今チャットGPっていうはコデック使ってるという状況で、まだまだ少ないんでこっからどんどん増えてくんじゃないかなと思いますね。続いて 最大14倍速。これ面白くて、え、 チャatGPTの新サービスでウルトラファストというサービスを提供しますと、なんと最大14倍速という速度で動かす新サービスで1秒あたり何百とか何千トークン出す。なんでものすごい早く出る んで、もう人間ではチェックができないですよね。最大14倍速なんで。で、 セレブラスという上場企業がありまして、あの、非常にこうでかいチップって言うんですかね。あの、ウェハーというこう円盤 の中でこれを組み合わせるんじゃなくて、この1つをめちゃくちゃ精裁に作って1つのチップとして、え、提供することができることによって、NIDIAみたいにチップとメモリーが別ではなく、1つの中 で処理するんでめちゃくちゃ早く処理ができるよというタイプの新しいAIチップ作ってる会社なんですけど、そこと携して出しましたと。さあ、こんなに早くてなん か意味あるんですかと話なんですけど、実はあるっぽいですね。例えば障害対応とか 金融のリアルタイムでデートレとかする中で判断ができたりとか、あとは音声の対応ですよね。このようなリアルタイムでやり たいことがあるケースは結構あって、例えば金融とかで言うとめちゃくちゃそこで何億とか何十億とか動かしてる中で例えば利用料金が10倍とか言っても我々ね、例えばチャATGPTMAX月200ドルでしたけどこれ月2000ドル もしくは2万ドルにする代わりに14倍できますと言ったら使う人いるわけですよね。気用体効果的にみたいなことに対して やってくサービスらしく、より早くできると通話体験一変させた複雑なリサーチがリアルタイムにできるみたいな形で人によっちゃう働き方ガラっと変わるようにインパクトがあるようなサービスが出て いると。で、これをこういったセレブラス といった専用のAI水論向けの超高速チップを使って提供していくみたいなことが始まっており、これ非常に面白いだと思っています。セレブラスですね。え、 今回かなりでかくまるっと契約してるみたいでして、セレブラス側の公表としては200億ドル兆、2本円で3兆円とかですよね。そのぐらいの規模感で脅迫の 契約をしますよという話があります。 セレダさん元々なんかですね、UAEかなんかアラブ系の会社にBANと提携して受中をしていたんだけれども、そっちが8割9割あって依存度が高いという中で分散したいニーズがやったなんですが、今回の オープンAI定型によって、ま、この分散も働くことができ、ま、長期間に渡って処理を買ってくれるプレイヤーが増えたという方向っぽいですね。さて、こういった 仕様というのは実はセレブラスだけではなく、例えばNVDIAが組んでいるグロック、これね、グロックの最後がKじゃなくて、KはスペースXが作ってるAIモデルなんですけど、Qはグロックと 言って、ま、似たようなセレブラスのような高速でAI処理ができる水のチップを作ってる会社もあって、こっちはNVIDIAが買収はしていないんですが、結構大きな資本提携をして、え、それから専用の連携をして、え、自分たちの エルビリアサービスを入れるようということをしてるわけなんですけど、じゃ、そういうプレイヤーがいたり、ま、この特定の用途に特化した形でめちゃくちゃ早いチップであったり、あとはものすごい 安いチップであったりみたいなことをやってくというところはこれから増えてくんじゃないかなと思われ、ま、こういう高速水論というまた新しい市場であったりとかサービスもありケースはケースによっては 非常に価値が出るんじゃないかということは抑えておくと面白い人がいるんじゃないかと思います。続いて月刊利用者が10億 人突破でジェミリですね。ジェミリの月刊 利用者が10億人を突破しました。え、 早いですね。2026年7月には月刊 9.5億人と言ってたんですが、2026年8月に10億人になりまして、で、Googleは実は検索エンジンとかあとは検索の結果になってくるAIオーバービューは別でそれとは別でジムニアプリが10億円という感じなんで、 ジムニーを使ってるアプリとかに間全体で言うともっと利用者は広いという状況だけなんですけど、ま、非常に成長していますと。さあ、ジミニは月刊利用者が10億人 。チャATGPTは週慣なんで、まだ規模 は違うわけなんですけど、もうぐんぐんジェムニが追いついてきていまして、この前はとあるイベントをやったんですけど、200人ぐらいの、ま、経営者とか中小企業の方々のイベントやった時にアンケートを取ったら、なんとジェメリの 方が利用者多かったですね。チャAT GPTよりもそんな状況があったりします。え、ジェメリね、特にこうマルチルだっ たり音声とか映像をこのまま理解できる。 あとはジatでアプリでやるとそのま映像を入れて会話なんかもできるという状況にありますので、ま、ジェムリの支配権というか利用ユーザーがどんどん増えてるという状況がありますね。続いてAIに電子 化しとこれはアンロピックの発表なんですがAIで作った文章にスカしを入れるとスカシってこうお札なんかにある本物か偽物かを把握するあれですよね。で、最近 は画像とか動画なんかでも裏側にこれはAI生成ですよとかっていうデータを入れたりするわけなんですけど、じゃこれテキストってどうやってやんのかというところなんですが、テキストって画像ファイルとか動画ファイルみたいに裏側に データの保存ってこうできないわけですよね。メモ帳とかで開いたら文字があって、 その文字の裏側にデータって含められるわけなんで、これどうすんのかなという話なんですけど、今発表されてる話で言うと、AIしか分からないような特定のパターン、文章のリズムだったり、この 文字が立った時にはこのような、え、記号が次出るよねみたいなこの部分を特徴入れることによって完全には分からないんだけれども、あ、これってAIが作りそうなパターンだねということまでを出すよう なことを分かるようにしていくという風な方法を考えてるようですね。なので短い 文章とかは絶対分からず、ある程度長い文章の場合に人間が見ても分からないんだけどAIで見るとあ、これAIが、え、作った文章っぽいパターンがあるねという風に言えるような仕組みをこれから導入 するという方向性のですね。結構反発も ありまして、それによって、え、なんて言うんですかね、AIで作った文章って明確になってしまったりとかそんな風にするのはどうなんだみたいなこともあるようなんですが、ま、方向性としてはAI で作った文章をやっぱそのまま使ってバンバン巻いたりとか作っていわゆるスロップと呼ばれるようなAIで作った低品質コンテンツこういうのを作るのは良くないわけなんで、ま、そういうものの対策 としてAIで作ったって分かるようにしますよってことは重要かなと思っており、ま、テキストでとあればAIに原案もらった上でちゃんと自分で見て直して修正して自分の文章にしていく。ま、それさえ できればね、問題ないんじゃないかなと思うんで、AIが作ったものを丸ごとそのまま使うっていう方向性はそもそもやめた方がいいし、これからもっとやめた方がいいですよという時代になってきますね。 続いて5000億ドルの計画ってことでNiaがちょっとちょマニアックなこれ仕組みなんですけどいろんな金融の会社アポロブラックロックブラックストーンゴールドマンサックスと組んで最大5000億ドルのAIデータセンター向け の金融のえ資金提供する仕組みを作っていくよというのを発表しました。で、これ 何かと言うと、いろんな今AIプレイヤー、特にGoogle、それからMicクrosoft、AmazonといったMegックと呼ばれる会社がめちゃくちゃな金額、年間何十兆円とか使ってデータセンターを建設して今投証し てるわけですよね。OpenンAIも アンスロピックもものすごいお金を使って投資していると。たださらにAIをこれ から高まる中でそういうプレイヤーだけでは賄えないしとはいえそんなにお金を出せるプレイヤーもいませんよね。という 中でNBAが主導してこういう金融の会社を集めてまとめてお金を貸してあげるような仕組みをこれから作っていきますよというのを言ってるわけです。で、仕組みと してはどういうことかと言うと、ま、NVDがこ、え、こういう風なプレイヤーを紹介した上でどっかこのお金を借りてデータセンター建設とかGPを買って事業化したい会社があると。そしたら金融の 大手からお金を貸すわけなんですけど、そこに対してNDIAが最大25%場合によっては保証すると。ま、つまり何かあっ た場合に金融の大手からお金買える100円借りた場合に100円全額じゃないけど25円分は最悪何あったら保証しますわみたいなことを言う形でさらにお金をそんなに持ってないプレイヤーでもNDIAのチップであったりGPUを購入 してデータセンターとか事業ができるような方向性にしていくということを言ってるわけなんですね。で、非常に面白い考え方 としては、やはりもお金が限界になってるという中で、NVDとしてはこのAIのチップをPCみたいになくなっていく資産ではなくて、鉄道とか航空会社に近い長期的なインフラにしていきたいという方向性 があると。つまり1回GPU買ったらある 意味土地ですよね。土地を買ってるわけで 、使い方としてAIモデルを使う、え、を処理するのもあれば、トレーニングに使うのもあれば、いろんな用途で活用できるような長期的なインフラになっていくだろうし、そんな風にしていきたいという 方向性の中で、え、今回のを使っていくようです。で、ここからじゃ水論推察なん ですけど、ま、つまり不動産みたいなわけですよね。これまでは、ま、一定期間で 減価償却。たGPUで言うと実際に3年 ぐらいしか使えてないんじゃないのとか言われてると5年ぐらいで減価償却して例えば100円で買ったら20円ずつ償却して5年間で価値がないという風に財務会計上はなるというところなんですが、今 でもGPU昔のやつはやっぱどうしても性能が低いんで同じ電気代データセンター使って処理するんであれば新しいGPUの方が性能も高いし電気代も使わなくて済むんで、ま、GPUコストもそうですし電気 代もかかるわけなんで、新しいものに切り替えてかなくちゃいけないよね。 みたいな形で、その期間っていうのが価値がある期間短かったわけなんですけど、ではなくて、ある意味不動産みたいに買ったら長期的に使えるような方向性にしていく。え、それによっ てその新品と中古だと当然価値は違うわけなんですけど、中古であってもいわゆるマンションを買ったら最初は自分で住んですごい快適一定期間どっかに引っ越しでもその不動産はあるわけなんで誰かに貸して あげたりとか売ってあげて2次流中3次流通できるよとまこんな風な方向性にしていきたいのかなというのが今回の動きですよね。なので、ある意味中古のGPU市場 であったりとか、え、GPUレンタルみたいな方向性によって事業化進んでいくことがあり得るんじゃないかなと思ってより、ま、それに向けてそのGPUが妥当なのかであったりとか、それを評価して あげる、それを売買するプラットフォームなんかも必要になるかなと思うんですが、こういうことをする上でこのGPUという領域においてただの単発の、え、チップというかメモリーみたいな商品ではなくて、 長期的に価値が持てるような資産としして、え、このAIチップやGPをしていき、それによってNVIDIAの価値も上がっていくし、え、どんどんAIチップが市場に回っていって使われて、え、いろんな チップが例えば安い、遅いけど安いから夜中にまとめて処理するAIチップのベンダーとかそういうデータセンターとかいてもおかしくないわけですよね。今回 冒頭ではセレブラスと組んでOpenAIが超高速の、え、ウルトラファストっていうサービスをしましたけど逆でめちゃくちゃ遅いと。古いGPUだからで も超安いとなので1ヶ月かけて処理していきますとかってあってもいいわけであって、ま、そんな風な形でいろんなプレイヤーが出ていくようにこれからなってくんじゃないかなと思われ、ま、この市場がちょっと面白くなるよと、ちょっと マニアックなチップ仕様だけなんですけど、こんな動きがですね、これから動うとしてるようでして、ちょっと面白いんで是非注目していきましょう。続けてパーソナル AIに関するエッセでマークザッカーバーグが、え、結構長めの論文を出しましたと。ま、エッセですかね。自分 はこれからこんな風になってくと思うよということ言いましたと。で、基本的な方向 性としては、え、1人1人の個人をエンパメントしていき、1人1人に対して、え、スーパー知能がついていって、その結果としてできることが広がっていくよね。というのがマークザッカーバーグが見て いる基本的な方向性ですね。知能を中央 管理ではなくて数十億人に対してなるべく無償で提供していきができるとなんで他のチャットボットから人生のOSとして使うことができるような方向性にしていくというのを言っていますと。え、このなぜか と言うと反栄の厳選っていうのは1人1人がどんなことができるかであるという風な方向性で既存の業務を自動化するとかではなくて新しいことができるようになってくのが重要であろうと。で、1人1人がAI 持つことによってすごい家庭教師がついたり、すごいエンジニアがいたり、スーパーシッチがいてできることがどんどん広がっていく。またAIは どんどんこれから社会に広がるわけなんですけど、すごいAIをみんなが持っていればそれによってパワーバランスができて、誰か1人が超AI持っちゃうとその人がいろんなことをできちゃう危険がある わけなんですけど、それぞれが持つことによって分献できるような方向性になってくのがいいんじゃないのみたいな方向性で、ま、これからメタとしても結構メタもね、実出してまして、新しいモデルとか サービスを出していくという方向をしてるわけなんですけど、そんなこと言ってますね。ま、一方この機種の中でテック ランチ自体はいやいやとそういうモデル安く配っちゃう。例えば教育だったら宿題 丸投げしちゃって全然処理しなかったり。 あとで言いますけど司法だったら勝手に、え、すごいモデルを使って裁判所の、え、処理ができないような形で訴訟をめちゃくちゃしちゃうであったりとか、え、ショッピングにおいても勝手にバンバン こうAIがやってしまうと良くなかったりして、ま、いろんな問題も出てくるよねみたいなことも言われていると。ま、なの で理想として1人1人がスーパー知能を持ってくって話と一方でこれを持った先には結構いろんなリスクもあるわけなんで、そのリスクも含めて現実的な制度であったりとか、人間側の理性であったりとか そういうのを含めなくちゃいけないよね。 てことが言われており、これも非常に面白い方向性ですね。ま、個人的な意見と しては、1人1人にスーパー持つのも当たり前というか、ま、明らかにそうなるとなんなら今でも普通にクロードとかチャットGPTを有料で契約していてFAとかGPT5っていうのを使ってる人は使ってない人に比べてもう十分そうなっ てると思うんですね。多分使うか使いぶ差 がついちゃってるということはあるかなと思うので、ま、これが1人1人ちゃんと使えるようになってくのは重要かなと思い、その上でどう使うのかであったり、みんながそれが使えることになった場合に 後で触れるような例えば変な裁判の記録を作りまくってバンバン応募しちゃうとかそういうことはしないようにしなくちゃいけないという風なことをこれから社会全体で考えてかなちゃいけないのかなと 思ってますね。で、続いてミューズ グリマーでこれがメタの新しいモデルですね。ま、メタがビューズというモデル作っ てるわけで、結構レベル高いというような評判がある中、いよいよこれまでのニューズは実はメタって元々ラマというオープンソースの、ま、オープンウェイトのモデルを出していて、1回これがうまく いかなくなってやめて、ミューズという新しいモデルを出し、で、こっちはクローズで外部では使わずにメタの中だけで使うという感じだったんですが、改めてこのミューズシリーズをオープンウェイト にしていくようでして、ま、その第1弾というか最初がミューズグリマーで、え、300億パラメーターのそんなに大きかないモデルで結構賢いというものを、え、オープンウェイトで出しましたね。と、今 オープンウェイトで言うとやっぱ完全に中国税がめちゃくちゃ勝ってると。直近で はクエというアリバなモデルが30億ダウンロード突破するみたいなニュースがあったりして、ま、Googleなんかも頑張ってはいるんですけどだいぶ中国のメインになってるわけなんですが、そこに 対してメタもこれからまた改めて主張に乗り込んでいき、ま、オープンウェイトをしっかり広げて1人1人が使えるAで作っていくと。で、ま、マークダッカーバーグ の大きな方向性としてはスーパーインテンスを全員に配布していくという方向のようなので、ま、それも含めて、ま、こういうオープンウェイトのモデルの展開も考えてくんでしょうね。え、 ミューズグリマが出ましたよと。え、 オープンモデルの急成長で、え、中国のAIモデル、ま、非常に広がってるわけなんですけど、え、シリコンバレーであっても使ってる企業は非常に増えてるよというような記事がありました。ちょっとデータ に行きますとランプというですね、ま、いろんな企業のクレジットカードのデータなんかを分析して何に使ってるかというのをチェックしてる会社があるんですが、その会社が、え、分析したところ、え、 前年から今年にかけてオープンルーターといった1つのAIモデルではなくて、複数のAIモデルを切り替えることができるサービスを使ってる会社が増えてると、ま、4.5から6.1%なんで約3割4割 増加しているという状況があると、まだまだ多くの会社は、え、オopenとかアンスロピックとが特定の企業を使ってるわけなんですけど、一部の企業においてはこういったいろんなモデルを切り替えることができるサービスを使っ てるよと。で、このオープンルーターは ランキングとしてどのモデルが使われてるかってことをこんな感じで出してくれてるわけなんですけど、今1位が何かって言うと、ま、やっぱディープシークなんですね。現状の1位は これは直近のモデルになるわけなんですけど、1番使われてるのがディープシークというモデルになっていて、ランキング1位ですね。で、次10entのhy3。ま 、これ安かったり無料版があるっぽいすね。で、GPT5.6ルナがあり、また ディープシークGLMでミモという安いモデルがあって、クロードもいるけれどもって感じ。ま、用途によってはクロード がやっぱ強かったりとかするわけなんですが、えー、使われてるやっぱりモデルの量で言うとちょっとこれ見づらいわけなんですけど、え、ま、Googleが下で次OpenAIで、この黄色がディープ シークですごい割合増えてる。え、こちら ピンク色が他のやつかな。緑が アンスロピックになるわけなんですけど、こんな風な割合で、ま、中国系のモデルのウェイトが非常に増えてきていて存在感上がってるよと。ま、その全体ではなくて 、え、6%ぐらいがこういうようなプラットフォームを使っており、このプラットフォームの中で、え、中国系でモデルが増えてるという感じになるわけなんで、まだまだ全部が使ってるわけではないんですけど、しっかり使ってる企業 っていうのはそういう方向になってるよねと。なぜかと言うと、やはりこれまでは ある程度openとかアンロピックジェメリのモデルでバンマン使ったらいいよね。だったのが処理によっ てはROIとかコスト運用効率化しなくちゃいけない。特にエージェントになって くると利用の量がめちゃくちゃ増えるわけなんで、これが1回あたりま、例えば100万トークンあたり1なのか0.1かで10倍変わるわけなんで、この金額は全然バカになんないという感じだったわけ ですね。で、オープンウェイトであれば アメリカもクラウド上で動かせばデータも出るわけではないんで、ま、完全なオープン操作ではなく、中身分からないところもあるわけなんですけど、ま、そんな風にして中国のモデルを使うけどデータはアメリカの中で完結みたいな方向 性で使う会社がやはり増えてきてるというところで、ま、日本の企業としてもどんな風にこの流れの中で、ま、自分たちの会社の処理を永遠化していく時に全部何でもかんでもクロードとかオープンアイデア なくてどう使い分けていくのか、また同じオープンアイデアモデルが違うわけなんで、どのモデル使っていくのかってことは考えなくちゃいけない状況になってますね。ま、さらにはローカルで自分のパソコン で動かすという選択肢も含めて考えなしと続けてとはいえ料金値上げでディープシークが結構でっかく値上げをするよという話がありました。もういよいよ明日 からですかね。これ8月の16に撮ってる わけなんですけど、で、値段に時間によって変わる、ま、タクシー料理なんですかね。深夜料金と、え、普通の料金違うよと いう感じで、ある意味その混んでる時間は値段が上がりますよという方向性で金額が上がりますよと。さあ、どれぐらい上がる のかというと、1番高い時間枠ではなんと12倍ぐらいになると。え、それからそう じゃなかったとしても入力としては3倍ぐらいであったりとか、視力に関しても3倍、4倍上がったりするよと。ちょっと 具体的に比較するのがいいかなと思うんで、まずディープシークですね。ディープ シークでオフピークとピークってあるんですけど、オフピークが空いてる時、ピークが混んでる時ですね。ディープ シークのV4フラッシュと安いモデルとGPT5.6ルナを比べるとなんとこれびっくりでGPT5.6ルナの方が値上げ以降は安いです。入力と力で分けてるん ですが、入力はどっちでもGPというのが安いですし、出力に関してもシークのピーク時よりは実はGPT5.今直近で言うとOPGPT5.6ルナは非常に安くてこの前8割値上げをした結果と値下げをした結果としてジェメリに比べ てもディープシークに比べても1番価格優意性があるのは実はGPT5.6だとでしかも結構性能も高いんでこのモデルは今この瞬間で言うとコスパが超高いモデルとして使った方がいいんじゃないかなと思い ます。ちなみにジェミニは3.5 フラッシュライトでフラッシュじゃないんですね。フラッシュはもう全然高くて、 この前半額になりましたけど3.7フラッシュはインプットが0.8とかで全然高いんで、この超安のタで言うとGPT5.6ルナがすごい頑張っていて、フラッシュライトなんか安いと。超安いの で言うとクエ3.7とかあるんですけど、これは性能が相当低いんで、ある程度使えるコスパが高いモデルで言うとGPT5.6ルナが今んとこ最強なんじゃないかなと個人的には思っています。さあ、とは いえ、え、ディープシーク値段を上げるだけではなくて新しい取り組みしています。ディープシークハーネスという新しい エージェント基盤を出しました。ま、 いわゆるクロードコードとかコーデックス、あとはミューズコードとかですね、そういうものと近いような、え、エージェント基盤でこれをハーネスって言いますね。 最近、ま、ハーネスエンジニアリングとかって言葉もありますけど、このクロードコードとかコデックスみたいな、え、脳みそを乗せるこの器のことをハーネスって言うんですね。で、このdepsハネスの 基本思想はeveryシingisプラグインという概念でして、いろんなものをプラグインで繋いでオンオフしたりとかカスタマイズをすることができるよと。今クロードコードやコデックスは大体 決められていて、もちろん後からプラグイン足したりとかMCPを繋がるわけなんですけど、ベースは1個なわけなんですけど、このdeepハーネスはかなり自分でカスタマイズができて、自分専用に調整 ができるという方向性のオープンなハーネスになるというところですね。で、 実は今このAIを使って仕事をしていこうと思った場合にモデルの性能だけではなくてモデル×ハーネス、エンジンかける車体みたいなこの組み合わせが非常に重要なわけですね。 これちょ友エジしたんです。これですね。 CバクレのAI実務評価の新ベンチマークALEというのがありまして、当時1番はコデx×GPT5.5だったわけなんですが、ただのモデルの性能だけではなくて、え、いかにモデルかけるハーネスの 相性が良くてうまくできるかってことが重要であると。なんでハーネスって めちゃくちゃ重要なわけなんですね。で、 今そのモデルとエンジンの違いなんですけどもAIのモデル例えばGPT5.6とか、え、FA5とかですよね。で、 ハーネスコデックスとかディープシークハーネスとか、え、クロードコードとかって感じで、このハーネスの中にいろんなツールがありまして、MCBとかについで使うことができるようになると。なんで モデルってエンジンなんで、これだけではダメで、ここにどの車体に乗せて使うことができるか重要ですよと。ま、こんな中で 、えー、特にこのディープシークハーネスってのは全部がプラグインで用途に応じて色々書き換えできるようになるんで、完成者を選ぶところから自分で組み立てて最適な内容を作ることができるという方向 にハーネ死体がなると、ま、これ自体もね、結構大変かなと思うんですが、こんなことができることによって用等に特化したよりレベルが高いができるエージェントツールを使うとかできる可能性があるかな と思っており、ま、これから見る時にもですね、ただモデルが新しいだけでではなくて、どのハーネスを使っていて、どんなことをやった結果処理ができるのか。え、最近新しいものはログを全部残して 後から復旧しやすさをベースにするようなミューズコードかな、メタのハーネスがあったりそんなことがどんどん広がってきているので、このどのハーネスをどう使うかっていうこともちょっと難しい論点で あるんですけど、これからまた重要な、え、論点としていろんな人が行ってきたりとか考えて話しかなるかなと思っています。 続いてマナスが独立へで、ま、今回の動画をね、スポンサードしてもらったわけなんですけど、マナスが元々、ま、中国系の会社がシンガポールに移転して運営しており、メタが買収したんですけど、中国が いやいや中国発所とか認めないよという感じで買収が撤開されちゃいまして、結局独立系に戻った上で新しく授業をしていくという方向性をするようです。ま、これも ね、マスの会社としても、ま、かなり非常に大変だったんだなという風に思うわけなんですけど、ま、ただデータ的にもね、これからどこに保存されるのか不安があるので、どんな風に使っていくのかってこと はこれから考える必要があるかなと思うんですが、1個だけこれやんなくちゃいけないなことがありまして、これ重要です。 マナスを使ってる方8月23までにデータをバックアップしましょうと。僕もね、 この動画でやろうと思ってたんで、あえて開くわけなんですけど、まずこの一定期間、去年の12月から8月まではマナスがメタ参加だったんで、ある意味その期間は別の運営者だったわけですね。メタの データが見れたとところが運営死体変わっちゃったんで、1回全部データを消してもう1回やんなしちゃいけないというとこになってるみたいでして、もうすごい大変だと。ただし1回これボナスにログインを してデータをバックアップを押して、今これバックアップメールが送られましたよと。了解しました。データをエクスポート しますと結構あ、4.41は僕でもありますね。 エクスポートをするとこれからメールで送られてくるかなと思います。 ま、これエクスポートしておきましょうと。で、エクスポートしたデータがあれば 改めてじゃメタが独立運営で戻った時にインポートをしてこのデータを使って復旧できるよとしないと1回多分前されちゃうんで、これやっとくのは超重要ですね。 使いたい人は過去のデータでこの後実際に、え、もう1回使おうと思った時にどこまで使うのか、例えば機密情報であったりとかコネクトはやめとこうと。ただまだ 自体は優秀なんで普通のリサーチであったりとか別に入力してもいい情報を使ってやってこうね。この辺りはしっかり会社で あったりとか自分の状況次第で、え、検討する必要があるかなと思うんですが、これデータエクスポートはすごい重要なんで、使ってる人は必ずやっておいて後から使えるようにしておきましょう。さ、これ できましたんでダウンロードでブラウザーでダウンロードしておき、ま、手元で僕は残しておきます。で、8月の25以降です ね、復活してもう1回再アップアプロードするというのやろうかなと思います。さあ 、続いて、え、社会面ですね。だんとAI 生成の申し立てが休増で社会なんですがイギリスで労働審判所にAIを使った申請がなんと100倍ぐらいでものすごい数来ちゃってるというのがあるようです。ま、 絶対数がね、月刊約1件もなかった0.2件ぐらいが20件というところなんですけど、これによってものすごい対応が大変みたいでした。で、このように誰もが使う 共有の資源、裁判所であったりそういう内容をみんなが乱用することによって使えなくなっちゃう。今回で言うとこれが多 すぎることによって裁判所が対応できないわけですよね。こういうのをコモンズの 悲劇という風に言っていて、AIで申請書類を簡単に作ることができるようになっちゃった。しかも内容が雑みたいなことの 場合にみんなが使うとみんなが使えなくなっちゃうというこういう風な悲劇があるわけですね。で、こういう風なAIが アウトプットを作るのはハードルを下げたことによっていろんな混雑があると公共インフラで顧問ですよね。裁判所もそう ですしいろんな行政であったりとか医療なんかもそうかもしれないですね。窓口が 対応できなくなっちゃう。え、ちょっと 別軸で例えば採用求人なんかにおいても大量に採用が来る。これもすごい増えてる みたいでして、求人の応募数がめちゃくちゃ増えちゃってるの対応が大変であったりとか、これはあの異常とかですかね、あのセキュリティの問題の報告なんかものすごい増えちゃって対応ができない。またいろんなプラットフォームです よね。例えば、え、SNSとかもそうです し、え、記事のサイトとかもそうですし、投稿がAI生成で溢れてしまって、精度が低いものがものすごい増えてしまい、検索されなかったりとか見られなくなってしまう。低コストで作れる低品質な コンテンツが作ってる人がいいんですけど、その送られた受け手側をパンクさせてしまって、またそれを使っているユーザー側にも不利益がある。こういう状況が増え ています。で、AI生成を使わないっての はもうこれから難しいと思うんですよね。 ま、正直分かんないと思いますし、なかなか難しいなので、たくさん質の低いものを作ってバンバンやるってことが特をする。そっちにした方がいいよねみたいな 仕組みが残っているとそこにけ込まれてしまうのでその辺りをちゃんと考えた上で生成無限でも受けての処理は有限だけなんでそれを踏まえた上で判断資源ってありますが貴重な受け手側のリソースを ちゃんと使わないようにしていくってことを考えてるのはすごい重要ですよね。で、 これもま、一言で言うとモラルというか、倫理感によるかなと思っていまして、悪用しようと思ったらできちゃうわけなんですけど、そうじゃない形でちゃんと自分自身が判断ができるのは重要であると。会社に おいてはワークスロップと言われる適当に作ったアウトプット、分量多いし、資料たくさんあるけ、中身がない。こんなもの をマネージャーに送った日には送られたマネージャーが見れなく困っちゃうわけですよね。こういう風にはしないという 当たり前の倫理感をちゃんと身につけてやらないようにしていくのがこれからの時代非常に重要かなと思っており、それをちゃんと踏まえてAIを部下として使いこなせればものすごいvalリューが 出るわけなんで、是非そういう風な倫理感であったりとか使うべきシーン、使わないシーン、何を人間がすべきかちゃんとチェックして必要なものに絞った上で相手に送るということをやっていくマナーを つけてどんどんや使っていきましょう。と いうわけで告知させてください。まずです ね、今回の動画マナスさんですね、本当たまたまこのすごいタイミングで本当はこれと関係なくね、相談してたんですけど、え、今回、え、紹介させてもらいましたけれども、ま、一旦データをバックアップ してもらった上で、ま、それ以降独立下に戻りますんで、独立自体を見た上で是非使えるとか使っていくというのやっていただけるといいんじゃないかなと思っています。また本ですね、クロード最強の AI自動解決。約400ページのうち 300ページはエージェントの本です。 大体股田の本はまだチャットとかプロンプとか使ってるんで、もうそういう時代ではないという方になってるので、是非エージェント化したい人は買って使ってください。またさらに次、1人ビジネスの ためのAIエージェント活用術。これ10 月に出るわけなんですけど、1人のビジネスの中でどういう部分をAIに任せることができるのか、対談形式でものすごい分かりやすくまとめてくれているので、是非予約して使ってください。 また2時間で作りきる半ゾイベント。え、 ただ見るであったりとかサンプルなぞイベントではなくてしっかり手を犯し自分のアウトプットを作っていくイベントを多数やっています。8月の22来週は クロードデザインとクロードコードで通路を作ると実はこのニュースを撮りながらも裏で新しい通路を作ってるんですけど僕もむちゃくちゃ作ってるんでこれをがっつりご紹介していきます。例えば、え、さっき ちらっと出したYouTubeの動画を全部出して検索できるツールですね。 例えばクロードコードは何がすごいのという。この死体も クロードコードとそれからクロードデザインとクロードコードを使って作っていまして出し方をどうするのかであったりUIですねをしたと動きとかこの辺り見た目にもこだわった上でちゃんと使いやすいようにした上で実際に動くよう にしていく。ま、こんなような通路を作っ ていくのをどうやってやっていくのかつ本番でどんな風に出していくのかまで踏み込んで2時間でできるというのをお伝えしようと思うので是非興味は参加してください。またちょっと飛んで10月です ね。9月は忙しいんで10月にしようと 思うんですけど自分専用のAIエージェントチームを作っていこうというイベントをやっていきます。さあ、これも ね、実はクロードコードとクロドで作ったんですけど、こういうあなたのエージェントチームを作った上でどんな仕事ができるのか、1日の中でどういう風にエージェントが動き、1週間でどうかというのを考えていきながらかつこの1個に 対して具体的にどんな風なワークフローが作れるか。 ただ概念を作るだけではなくて具体的にワークフローを作っていき、このワークフローをクロードコードやチャットGPTワークに送るとその場で作れるよというのを作っていくワークショップやります。 これ多分超実践的でめちゃくちゃ面白いと思うので是非参加してください。あなた 専用のチームの作りがさっきのように貸視化されていき、さらにはチームなんとなく概念で作るだけではなくて、このチームの中の1個1個の業務に関してどう作ってくのかまで貸化して皆さんが作れる上にして いくというのやっていきますんで、是非参加していただけると面白いと思います。 またAI活用のRイズアップことストイシアンやっております。やっぱ クロードを使った支援が多くてですね、最近も、え、様々なコンサル的な方がクロードを使って仕事を変えたいというとこで入らしてもらって、毎週コーチがワンオンワンをして使い方をお伝えしていき、一緒に並走していくことによって、 ものすごい、え、クロードコードを使って、クロードコードとノを使ってタスク管理をしながらすぐに打ち返して価値を出すことができるようになりました。こんな 事例ものすごい増えてるので、興味がある方は是非概要欄までご相談ください。また LINE登録いただくといろんなツールが使えまして、さっき紹介した池友エージェントもですね、LINE登録してメニューのちょっとこれ名前違うんですけど、何でも相談を押してもらうとこの通路を使うことができます。え、過去の YouTube動画全部読み込ませておりまして、さっきもちょうどですね、忘れちゃったんで、あの、エージェントのハーネスとモデルの組み合わせってどこだっけ?というのを聞いたら最初は出 なかったんですが、AIニュースの中で聞いた。出ました。このようね、資料も中 に入っていて、その場で使えてクリックするとすぐに動画に飛んで動画の該当箇所から見れると、ま、こんな感じのツールになってますんで、是非使っていただけると、え、便利なんじゃないかなと思います。 え、ニュースのメルありますんで使ってください。と、最後にまとめの音楽で 振り返っていきましょう。本日だいぶ一風 変わった感じなんですけど、是非聞いていきましょう。 [音楽]PTが履歴を辿どるマークの操作を仕事に変えるクロトコードはオートが標準セッションを超えて言葉をつぐジェミニフラストファンテナバ[音楽]登場ジェームスは秋に幕を閉じるかグロクロが駆け抜けるグロクボデタで 指導ミュク今は手元で動くローカルAの可能性ネクスでは全ての役割をAIが担う新部門[音楽]コデクス詫びひょひょ万入を突破利用制限をリセットされるウラファストはソウルを加速最大14倍の[音楽]速さへジミに 月間10億人クロードの文章に電子かしインビディアは巨学資金を描くマ000オクトルの未来坂バグ[音楽]のAIこそ1人1人に知能を届ける企業で広が[音楽]オープンモデルAI選び型になる は最大[音楽]12倍上げハネスは全てプラグインマナスはメタ[音楽]から独立へ中国AIも次のステージ英国の労働審判所[音楽]にはAIのもが寄せる便利さう新たな不可社会のルールが問われてる。 ということで、本日もありがとうございました。いや、本日は特にね、 やっぱチャットGPTのね、あの、ヒストリー機能めちゃくちゃすごいすよね。分あれによって自分が気づいていない 自動化の余地を勝手にAIがに見き出した上で提案してくれると。ま、これ明らかに この方向に行くかなと思っていて、スクライブオプティマイズとかすごい注目をしていたんですが、チャatトGPTがね、デスクトップアプリでやっていくと、ちょっとMacだとね、僕普段使ってない んで、ちょっと履歴のリアリティがないわけなんですけど、これWindows入れたら多分相当すごいっすよね。で、 会社の標準機能の中で会社に許可を取った上で分析していく。ま、これができると 自動化提案もあると思いますし、それだけではなく何にどれぐらい時間かってるのか業務の分析であったりとかそれの改善提案みたいなことまでですね、そういうコンサルの仕事を全部チャットGPT おそらくクロードとかね、Googleも追従すると思うので、そこが奪っていった上でバンバンAIが進んでいく。ま、ここ までは多分来るでしょうね。さあ、この後 に自分がどんな風に生きて、どんな価値を出していくのかは答えはないんで、それを考えていくのが重要かなと思ってより、この動画でもですね、ツールがどうとか活用のテクニックだけではなくて、その先 の人生というか、その先の仕事の未来を考えていくチャンネルにしていきたいと思うので、是非チャンネル登録いただいて一緒に学んでいきましょう。というわけで 、またお会いしましょう。ゲです。今回は ご視聴ありがとうございました。 このチャンネルではAIエージェント試に活躍するための実践的なスキルやノーハウ最新の情報をどんどん発信しています。是非チャンネル登録して一緒に学んでいきましょう。 Ja.