こんにちは、みきみきです。私についてはこちらをご覧ください。 本日はGoogleの最新モデルが登場しました。 ジェミニー3.7フラッシュです。 今日はこの最新モデルの概要と実力を徹底解説していきます。 みきみきウェブスクールチャンネル登録してね。 チャンネル登録後通知をすべてにすると新作動画のお知らせが届きます。 Googleのモデル更新に更新変更も見られましたので、今日はそのあたりもご紹介していこうと思います。 本日の目次はこちらになります。 まずはですね、新しく登場したジェミニー3.7フラッシュの特徴を押さえていきましょう。 そして実際にハンズオンでチャットGPTの無料版やGPTの最強モデル5.6ソルとも比較をしていこうと思います。 今回のアップデートの概要をまとめました。 まずはですね、コーディング能力です。 ジェミニー3.7フラッシュはデバッグや問題解決といったコーディングタスクにおいて、以前のジェミニー3.6フラッシュから大幅に性能が向上しました。 また高度な推論も得意です。 また、Googleの得意分野でもある処理能力です。 複雑なドキュメントの処理能力を評価するベンチマークテストでは、ジェミニー3.6フラッシュを大幅に凌駕しました。 また、AIエージェント機能も進んでいます。 こちらジェミニーが出しているベンチマークテストの結果です。 クロードの真ん中のモデルであるソネットと同じような位置づけなんですが、そのクロードソネットよりも高い点数を出しています。 以前の3.6フラッシュよりもスコアかなり上がっていますね。 こちらエージェントのテストです。 こちらも以前のモデル、そしてクロードの真ん中のモデル、ソネットよりもかなり高いことがわかります。 チャットGPT5.6の真ん中のモデルがテラというモデルなんですが、これとも同じような位置づけになりますが、これよりもかなり性能が高いという数値が出ています。 真ん中のモデルというのが一般的なタスクでよく使われるようなモデルです。 日常使いのモデルとして使われるモデルなので、 結構ここの性能というのは大切です。 こちらが全体のベンチマークテストの結果になります。 現在トップがクロードのオーパス5ですね。 フェーブル5と並んで1,2を取っていますが、それに次いでGPT5.6ソルが続いているようなイメージです。 ジェミニで今トップなのが今回新しく出たジェミニ3.7フラッシュなんです。 この結果からわかるように、今ジェミニは最高レベルのモデルというのはまだ出してきていません。 今まではジェミニはプロモデルというものを出していたんですが、 クロード、GPTというふうに最高モデルを出していたので、 プロモデルも出してきそうだなという流れだったんですが、 プロモデルは3.5から出しておらず、 今フラッシュモデルをどんどん新しくアップデートしている状態です。 今クロードとGPTがトップを争っている状態なので、 ジェミニも黙っていないと思います。 画像生成モデルも、ナノバナプロから新しいモデルが出ていないので、 新しい大きなモデルをどんと出すのか、 また小さくアップデートしていくのか、 今どっちの方向性でいくのかというのを考えている状態なのかなと思います。 流れを見ていくと大きく変更してきそうだなという感じはしますが、 現在のところジェミニの最新で最高のモデルは3.7フラッシュです。 こちらAPI経由のトークン数あたりのコストになりますが、 同レベルのGPT5.6、Teraに比べて、 0.1ドルぐらい価格も抑えられています。 コストと能力の比較表ですが、 こちらも大体10巻ぐらいですね、 バランスのいいモデルとして、 日常使いを想定したモデルになっています。 今回はですね、こちらの6つの項目で、 ジェミニ3.7フラッシュの実力を見ていきます。 比較があった方が分かりやすいと思いますので、 今回はですね、チャットGPTと比較をしていこうと思います。 今ですね、チャットGPTの無料版、 かなり性能が上がっています。 こちらの動画でご紹介していったんですが、 無料版でできる範囲が広がっていますので、 今回はチャットGPTの無料版と、 チャットGPTの最高モデルであるGPT5.6、 それとも比較をしていきたいと思います。 それではまず1つ目のハンズオンです。 スプレッドシート、CSVを生成していきましょう。 添付した資料から表を計算してもらい、 複数のタブ生成を行えるか見ていきます。 今回使用していくプロンプトはこちらです。 添付のExcelデータをもとに、 12ヶ月分の資金繰り表をGoogleスプレッドシートで出してください。 ファイル名も指定していきます。 作るシートは資金繰りのタブです。 行動、列を指定していきます。 そしてタブ2が入金予定のタブです。 一行一件を実際の入金月に割り付けた明細を出してください。 そして必須の条件や最後に必ずやることを入れていきます。 今回使っていくプロンプトは、 ミキミキエブスクールの公式LINEで無料配布していますので、 ぜひ皆さんも同じプロンプトでやってみましょう。 ではExcelデータを貼り付けていきます。 このデータもLINEで配布しておきます。 そしてプロンプトを入れていきましょう。 今回は3.7フラッシュです。 こちらを選択して、送信を押していきましょう。 フラッシュのモデルはとにかくスピードが速いというのが特徴です。 日常使いでかなり使いやすいモデルです。 だいたいどれくらいでできるのかというのも見ていきましょう。 今分析しています。 行動表示というのを押すと、 今何しているのかというところも確認することができます。 よくこのExcelの分析だったりとか、 表計算というのは日常的にビジネスで使う期間多いかなと思うんですが、 お、できましたね。 わずか1分くらいでできました。 Googleスプレッドシート作成しましたと出ていますので見ていきましょう。 お、いいですね。 資金繰り表しっかり作成できています。 Excelデータで開いて、 ちょっとここですね、小さかったりするので、 これを伸ばしてあげたりとかすると、 データがきれいに見えるようになりました。 若干手直しは必要だったんですが、 計算バッチリできていますね。 しっかり月ごとの計算というのもできています。 あとはちょっとこの辺りはまだやっていないんですが、 バッチリできていますね。 まず資金繰りのシートで、 そして入金予定のタブですね。 プロンプト通り作成をすることができました。 他にも別のタブなんかも作成してくれていますね。 気が利きます。 すごいスピードで、 ジェミニー3.7フラッシュ、 Excelのスプレッドシート作成することができました。 こちらがですね、 同じプロンプトで、 GPTの無料版で作ったシートです。 こちら前提条件があって、 ここですね、 資金繰りというところです。 お、できてますね。 おー、 すごいクオリティです。 無料版でも、 ここまでのスプレッドシートを作成することができます。 さらに、 入金予定のタブですね。 ここもバッチリ整理されています。 ビジネスで使うデータだったり、 分析なんかも、 かなりクオリティ高く行うことができます。 次はですね、 2つ目です。 スライドやパワーポイントを作成していきましょう。 同様に、 添付の資料から、 パワーポイントの資料を作成してもらおうと思います。 使用していくプロンプトはこちらです。 添付のデータをもとに、 役員会で使うGoogleスライドを作成します。 ファイル名はこれでよろしくと入れていきます。 進め方としては、 まずステップ1だけを実行し、 そこで必ず停止してください。 私がOKと返したら、 ステップ2に進んでください。 まずはステップ1です。 ストーリーラインの提示です。 以下の表だけをまずは出してくださいと入れていきます。 一気にスライドを出すのではなく、 まずは全体の概要を作成してもらいます。 OKと入れたら、 次はスライドの作成です。 承認されたストーリーラインで、 Googleスライドを作成してください。 デザインだったり、 図や表、 この辺りを細かく指定していきます。 じゃあやっていきましょう。 では今回、 実績サマリーのMDデータを添付していきます。 こちらもLINEでダウンロードできます。 こちらを元にプロンプトを入れると、 まずはスライド番号と見出しや載せる根拠、 図や表の種類を出してくれました。 これを見て、 内容を確認していきましょう。 データがどうか、 スライドのオクオリティは大丈夫かっていうのを見て、 OKであれば、 じゃあ次、 OKという風に入れると、 作業に移りました。 そして、 Googleスライド作成が完了しました。 やっぱり、 3.7フラッシュ、 すごくスピードが速いですね。 では10ページの資料を見ていきましょう。 1ページ目で、 2ページ目、 お、いいですね。 この表の作り方なんかもいいです。 2ページ目は、 前年比から売上が大きく改善しました、 というところと、 あとは、 実績の対比表ですね。 この辺りも分かりやすいです。 そして、 3ページ目は、 複合グラフです。 売上と利益を分かりやすく、 提示した表ですが、 これもいいですね。 そして、 4ページ目が、 通期計画に対する進捗場。 ジミニの資料というのは、 グラデーションが強い、 近未来的な感じで、 仕上がるイメージがあったんですが、 ビジネス系の資料なんかも、 高利高くできるようになっています。 3.7フラッシュ、 いいですね。 さらに、 円グラフ、 構成比付きのものも、 バランスもいいです。 そして、 使用事業のKPIの対比表、 機械損失と、 ボトルネックの構造表なんかも、 作成できています。 すごい、 クオリティ高いです。 さらに、 エクスポートボタンがありますので、 こちらで、 Googleスライドや、 PDF、 パーポンとして、 ダウンロードすることができます。 では、 チャットGPTの無料版でも、 見ていきましょう。 まず、 トップページです。 あ、 このやっぱ、 パーポンの資料は、 ジェミニの方がいいですね。 んー、 ちょっと残念な感じです。 ぐちゃぐちゃと、 しちゃっていますね。 やりたいことは、 わかるんですが、 チャットGPTの無料版だと、 まだまだ、 スライド資料は、 んー、 もうちょっと、 進化が必要かな、 という感じです。 以前の、 チャットGPTの無料版と、 比較すると、 かなり良くなったんですが、 ビジネスで使えるレベルかと、 言われると、 ちょっと改善が必要ですね。 それに比べると、 ジェミニ3.7フラッシュは、 一発のプロンプトで、 プロンプト通り、 図や表を入れた、 スライド資料、 作成することができました。 次はですね、 ドキュメントの生成です。 添付資料から、 ドキュメントやPDFを、 生成してもらいましょう。 プロンプトは、 こちらになります。 添付の商談メモと、 自社サービスの資料をもとに、 先方に送る提案書を、 Googleドキュメントで作成します。 進め方としては、 先ほどと同様に、 ステップごとに、 進めたいと思います。 まず、 ステップ1だけを実行して、 そこで停止してもらい、 OKと返ってきたら、 ステップ2に進んでもらいます。 ステップ1は、 構成案の提示です。 不足情報を勝手に埋めないでくださいと、 指示を出していきます。 そして、 ステップ2は、 実際に承認された構成で、 Googleドキュメントを作成してくださいと、 指示を出していきます。 では、 商談メモと、 自社サービスの概要の、 MDデータをアップして、 送信していきます。 そうすると、 ステップ1、 想定読者と、 決済に必要な情報とか、 あとは、 提案書の見出し構成を、 出してくれました。 ちゃんと、 各省で言い切ること、 というふうに、 一行まとめで、 出せていますね。 そして、 事前に確認が必要な情報のリストなんかも、 バッチリまとめることができました。 これを元に、 OKと入れていきます。 そうすると、 ドキュメント資料、 作成することができました。 実際に、 ドキュメントで開いていくと、 ジェミニーは、 このドキュメントとか、 スライド作成の作り方、 上手いですね。 プロンプトで指定した通り、 言い切るであったり、 構成なんかも、 バッチリです。 また、 ドキュメントの使いやすい点ですが、 ドキュメントタブなんかも、 一発で、 作成を行ってくれています。 表の作り方とか、 マイルストーンの作成なんかも、 上手いですね。 お見積もり条件なんかも、 素晴らしいです。 プロンプト通り、 ドキュメント作成、 行うことができました。 チャットGPTでも、 同様に入れて、 やってみました。 そうするとですね、 構成までは、 しっかり出すことができましたが、 OKという風に入れたら、 もうデータがいっぱいになっちゃいました、 と出てきました。 先ほどスライド資料を作成したので、 要領が決まっているんですよね。 そうなると、 ドキュメント作成までは、 もうデータ足りませんでした、 という風に表示されています。 無料版も、 クオリティかなり高くはなっているんですが、 やはり使える要領というのが、 決まっているので、 テキストでのやり取りというのは、 今無制限でできるようには、 なっているんですが、 何かを制作するとなると、 もう作成できません、 という風に表示されます。 なので、 ここからは、 GPTの5.6ソル、 ウルトラというね、 最強のモデルで作ってみました。 有料版のアカウントで作ってみたんですが、 バッチリできました。 こういうのを制作するときは、 普通のチャットじゃなくて、 ワークの方が快適に行うことができますので、 チャットGPTワーク、 使っています。 今回ですね、 ワードとドキュメント、 2つ作成してくれました。 はい、じゃあドキュメントで見ていきましょう。 まず、提案書というところで、 目次があります。 そして、 提案書の出資や、 主要テーマ、 判断いただきたい項目、 いいですね。 先ほどのジミニーと比較しても、 引きを取らないアウトプットですね。 無料版でやろうと思うと、 こういう制作物というのは、 すぐに上限に達してしまってできません、 という風になるので、 やっぱりこういうものを作りたいというときは、 有料版に登録して、 チャットGPTワークで作っていくと、 快適に作成をすることができます。 ちなみに、 タブなんかもしっかり作成をすることができています。 このジミニーのアウトプットは、 チャットGPTの最強バージョンのアウトプットと、 引きを取らないレベルということです。 ドキュメント作成やスライド作成というのは、 かなりクオリティ高く行うことができます。 次はですね、 東大数学の問題です。 こちらですね、 チャットGPTでも難なく行うことができた問題なんですが、 ジミニーの3.7フラッシュでもできるのか、 見ていきましょう。 テンプの問題を解いて、 という風にスクリーンショットを アップしていきます。 そうすると、 すぐさまアウトプットを出すことができ、 答えは正解でした。 以前は、 下のモデルだと、 数学問題間違っているということもあったんですが、 現在は、 数学問題なんかも、 軽くて早いモデルでも、 難なく解けるようになっています。 ここで少しお知らせです。 ミキミキミキエブスクールの公式ラインにご登録いただくと、 限定勉強会にご招待しています。 ジェミニーや、 クロードなど、 最新のウェブトレンドを学ぶことができる勉強会、 今月に3、4回、 限定500名で行っていますが、 ありがたいことに毎回、 満席になっています。 学びの1時間の内容になっていますので、 次回の勉強会は、 ぜひ皆さんもご参加ください。 また、 勉強会以外にも、 公式ラインにご登録いただくと、 ジェミニーでやるべき設定参戦や、 画像生成で使えるプロンプト集など、 豪華プレゼントを配布中です。 ぜひご参加ください。 次は、 コーディングの実力を見ていきましょう。 先ほども、 ジェミニー3.7フラッシュ、 かなりコーディング能力が上がっているという風にありましたが、 プロンプトでLP作成ができるのか、 見ていきましょう。 今回は、 以下の要件で、 単一のHTMLファイルとして完結する ランニングページを作成してくださいと、 入れていきます。 プロダクトフォーカスタイマープロです。 デザイン要件は、 アクセントは一色のみ、 余白を大きく取ると、 入れていきます。 構成なんかも、 細かく指定していきます。 こちらのプロンプトで、 作成できたLPデザインがこちらです。 ボタンの作り方なんかもいいですし、 ホバーすると、 実際に動きなんかもあります。 リセットという風にして、 スタートすると、 動きましたね。 おー、すごいですね。 動きもありますし、 このように、 ふわっと出てくるアニメーションなんかもいいですね。 ジミニ3.7フラッシュで、 これぐらいのクオリティのものが、 作成できるようになっています。 ページなんかも、 ポチッと押すと、 そこに移動することができます。 無料で試すという風にすると、 料金プランニングですね。 これからご質問なんかもありますし、 この動きなんかもいいですね。 1ページのLP作成も、 バッチリ行うことができました。 このクオリティも、 かなり上がっています。 ちなみに、 LP作成を行うときは、 ジミニの場合、 キャンバスモードをオンにして、 作成をしていきましょう。 そうすると、 LPだったり、 ゲームを作成することができます。 次はですね、 チャットGPTでも、 同じプロンプトでやっていきます。 はい、 見ていきましょう。 ちょっと大きくしていきます。 いいですね。 タイマーも付いています。 これも動かすことができますね。 GPTも最強のモデルであれば、 これぐらいのクオリティです。 ジミニも全然負けてなかったですよね。 チャットGPTの最新の最強モデルと比較しても、 引きを取らないレベルのアウトプットを作成できました。 今回のアウトプットを見た感じだと、 3.7フラッシュの方がいいんじゃないかなと思いました。 3.7フラッシュ、 軽いモデルですので、 スピードも速く、 アウトプットの精度も高いです。 特にコーディング能力は力をつけています。 次はですね、 エージェント機能で見ていきましょう。 これはジミニならではの使い方になりますが、 Googleドライブからスプレッドシートに移行して、 ドキュメント、 そして最終的にGメールで成果物を出すと、 いうのをやっていきたいと思います。 Google系のツールを使っている方は多いと思いますし、 Googleツールの連携ができるといいですよね。 この連携が、 ジェミニ3.7フラッシュ、 どれくらいクオリティ高く行うことができるのか、 見ていきましょう。 今回はですね、 いろんなことをやってもらいます。 まず、 マイドライブの取引先フォローダーにある請求書PDFを、 直近3ヶ月分、 全て探してください。 そして、 それをもとに新規スプレッドシートを作成し、 この項目で一覧化してもらいます。 さらに、 タブを追加して、 取引先ごとの合計額と件数を集計します。 上位5社の推移を求めた、 1ページのGoogleドキュメントを作成。 さらに、 抽出をしてもらい、 経理宛てのリマインドメールを、 下書きとして作成してください。 送信はしないことと、 入れていきます。 いろんなGoogleツールを横断して、 作業を行ってもらおうと思います。 こういうエージェント機能を使いたいときは、 ジェミニースパークを活用していきます。 ジェミニーのAIエージェント機能ですね。 現在のところ、 ジェミニーの最上位プランである、 ウルトラで使用することができます。 今回、 マイドライブというふうに入れているんですが、 今回データを貼ってしまいます。 探すというところは、 カットしていきます。 データをアップして、 そこからスプレッドシート作成から、 これをやってもらおうと思います。 この辺りも臨機応変にやっていけるか、 というところを見ていきましょう。 そうすると、 進行状況というところで、 まずファイルですね。 Excel、スプレッドシート、 ドキュメントなんかの作成ができているよ、 という成果物が分かります。 実際に何のツールを使ったか、 というところが、 スキルとアプリというところに表示されています。 Gmailだったりとか、 Googleドキュメント、 ドライブ、 Googleシートなんかを 作成しました、 ということが分かります。 ちゃんと横断的に、 AIエージェントとして動いています。 まず、 直近3ヶ月分の、 請求書PDFを検出し、 それを元に、 スプレッドシートを作成しました。 実際に、 こちらのスプレッドシートを開くと、 そうすると、 作成することができています。 次ですね、 取引先マスターのタブを追加、 集計してください、 と入れていましたが、 しっかり取引先マスターのタブ、 追加することができています。 さらに、 それをもとに、 Googleドキュメントで、 請求書サマリを作成してください。 はい、 こちらですね、 Q3の作成なので、 見ていくと、 バッチリ、 ドキュメントとして、 まとめることができています。 そして、 支払い期日のリマインドメールの下書き作成です。 実際に、 メールの下書きを見ていくと、 ありました。 ちゃんと報告しますということで、 今回は、 ゼロ件でした、 という内容を出しています。 おお、 いいですね。 ちょっと、 下書きの文章として、 バッチリ作成することができました。 はい、 このように、 様々なツールを横断して、 最終的なデータを作成することができました。 最後はですね、 Googleカレンダーの内容を、 ドキュメントの内容としてまとめて、 それを最終的に、 Gmailの下書きとして、 まとめてもらいます。 はい、 今回ですね、 明日のカレンダーの予定を確認して、 ブリーフィングの資料を作ってください。 一つのドキュメントにまとめず、 打ち合わせ1件につき、 Googleドキュメントを一つ、 別ファイルとして作成してもらいます。 で、 保存先としては、 ここですよ、 というフォルダーを作って、 その中に入れてください。 各ファイルに書くことも指定していきます。 最終的に、 メールの下書きまで作ってくださいと、 入れていきます。 下書きについても、 宛先や件名、 内容についても、 細かく指定していきます。 今回も、 ジェミニスパーク使っていきます。 動かしているモデルは、 もちろん、 3.7フラッシュです。 今回使ったものとしては、 GmailやGoogleカレンダー、 活用していることが分かります。 Googleカレンダーを確認して、 社外の相手が出席する直近の打ち合わせについて、 Googleドキュメント、 ブリーフィング資料、 作成しました。 実際に資料は、 Googleドライブ内の、 このフォルダに格納していますと、 出ています。 お、 入っていますね。 しっかりGoogleドライブに、 フォルダを作って、 その中に、 ドキュメントとPDF、 データ入っています。 2件なので、 合計4件ありますね。 データを見ていくと、 打ち合わせのゴールだったりとか、 内容なんかも、 細かく記載されています。 で、 これも、 これのPDFバージョンと、 これ違う、 打ち合わせのやつですね。 これも作成されています。 1件につき、 1つ作ってという風に、 指示を出しましたので、 プロンプト通り、 作成を行うことができました。 さらに、 Gmailを見ていくと、 下書き3つ作成されています。 はい、 打ち合わせ2件の内容と、 ドキュメントやPDFも、 データとしてリンク貼っていますね。 AIエージェントも、 3.7フラッシュ、 かなり進化しているという風に、 ジェミに言っていましたが、 本当にその通りでしたね。 かなりクオリティ高く、 作業を行うことができました。 AIエージェントでも、 3.7フラッシュ、 指示を守って、 遂行することができました。 3.7フラッシュ、 かなり使えます。 日常のビジネスでは、 3.7フラッシュで、 問題なく使用することができますので、 モデル選びに迷ったら、 ジェミニーでは、 3.7フラッシュを使うということを、 覚えておきましょう。 今回、 ジェミニーの最新モデルについて、 ご紹介をしていきましたが、 もっと基礎から、 ジェミニーのこと、 また、 ジェミニーのノートブックについて、 学びたい方は、 ミキミキエブスクールの、 ジェミニー講座、 チェックしてみてください。 ジェミニーを、 網羅的に使いこなし、 仕事の業務フローに、 組み込めるための、 ティップスを学ぶことができます。 また、 ジェミニーのノートブックや、 ナノバナナプロなど、 Google AIを活用して、 業務効率化を目指します。 AIの進化は、 とにかく早いです。 数ヶ月で、 モデルがどんどん、 入れ替わっていくのが、 当たり前ですが、 ミキミキエブスクールの、 ジェミニー講座は、 AIの基礎から、 最新のAI情報まで、 この一つの講座で、 マスターすることができます。 そして、 初心者でも、 安心な完全買い切り型です。 一度講座を購入すると、 追加料金なく、 最新の情報も、 学び続けることができます。 受講期限もありません。 また、 講座の中には、 ご質問フォームを、 ご用意していますので、 ご不明な点があれば、 このフォームから、 いつでも期限なく、 ご質問いただけます。 AIの基礎から、 みっちり学びたい方は、 ミキミキエブスクールの、 ジェミニー講座、 チェックしてみてください。 概要欄、 コメント欄に、 リンク貼っておきます。 はい、皆さん、 いかがでしたでしょうか。 本日も、 新しく出た、 ジェミニー3.7、 フラッシュについて、 ご紹介をしていきました。 こちらの動画、 参考になったら、 いいねボタンと、 チャンネル登録お願いします。 ミキミキエブスクール、 入学をしていただき、 一緒にスキルアップをしていきましょう。 また、 次の動画でお会いしましょう。 動画を最後までご覧いただき、 ありがとうございます。 ミキミキエブスクールの、 LINEお友達登録で、 今、 豪華5大特典をプレゼント中です。 インスタグラム、 完全保存版、 おすすめバズワード集や、 チャットGPT、 本当に役立つ、 厳選GPT図10選、 完全攻略、 ラリスリー、 おすすめのプロンプト集、 そして、 ミッドジャーニーの保存版、 プロンプト全一覧のPDFや、 キャンバの、 おすすめフォント集も、 プレゼントしています。 LINEメンバー限定の、 勉強会や、 セミナーも開催中です。 ぜひチェックしてみてくださいね。