start	end	text
400	3420	こんにちは、みきみきです。私についてはこちらをご覧ください。
4160	7480	本日はGoogleの最新モデルが登場しました。
8040	10000	ジェミニー3.7フラッシュです。
10340	15000	今日はこの最新モデルの概要と実力を徹底解説していきます。
15980	18260	みきみきウェブスクールチャンネル登録してね。
18740	23240	チャンネル登録後通知をすべてにすると新作動画のお知らせが届きます。
23360	29660	Googleのモデル更新に更新変更も見られましたので、今日はそのあたりもご紹介していこうと思います。
30800	32640	本日の目次はこちらになります。
33000	37740	まずはですね、新しく登場したジェミニー3.7フラッシュの特徴を押さえていきましょう。
38340	46380	そして実際にハンズオンでチャットGPTの無料版やGPTの最強モデル5.6ソルとも比較をしていこうと思います。
49160	51620	今回のアップデートの概要をまとめました。
51920	54060	まずはですね、コーディング能力です。
54060	64280	ジェミニー3.7フラッシュはデバッグや問題解決といったコーディングタスクにおいて、以前のジェミニー3.6フラッシュから大幅に性能が向上しました。
65100	67200	また高度な推論も得意です。
67200	71100	また、Googleの得意分野でもある処理能力です。
71820	79220	複雑なドキュメントの処理能力を評価するベンチマークテストでは、ジェミニー3.6フラッシュを大幅に凌駕しました。
79220	83140	また、AIエージェント機能も進んでいます。
84180	87720	こちらジェミニーが出しているベンチマークテストの結果です。
88780	97300	クロードの真ん中のモデルであるソネットと同じような位置づけなんですが、そのクロードソネットよりも高い点数を出しています。
97700	101720	以前の3.6フラッシュよりもスコアかなり上がっていますね。
102620	104200	こちらエージェントのテストです。
104580	110500	こちらも以前のモデル、そしてクロードの真ん中のモデル、ソネットよりもかなり高いことがわかります。
111220	121160	チャットGPT5.6の真ん中のモデルがテラというモデルなんですが、これとも同じような位置づけになりますが、これよりもかなり性能が高いという数値が出ています。
121540	126800	真ん中のモデルというのが一般的なタスクでよく使われるようなモデルです。
127440	130440	日常使いのモデルとして使われるモデルなので、
130440	133220	結構ここの性能というのは大切です。
133720	136940	こちらが全体のベンチマークテストの結果になります。
137360	140280	現在トップがクロードのオーパス5ですね。
140820	147960	フェーブル5と並んで1,2を取っていますが、それに次いでGPT5.6ソルが続いているようなイメージです。
148440	154240	ジェミニで今トップなのが今回新しく出たジェミニ3.7フラッシュなんです。
154240	161260	この結果からわかるように、今ジェミニは最高レベルのモデルというのはまだ出してきていません。
162040	165660	今まではジェミニはプロモデルというものを出していたんですが、
166160	169820	クロード、GPTというふうに最高モデルを出していたので、
170020	173740	プロモデルも出してきそうだなという流れだったんですが、
174140	176180	プロモデルは3.5から出しておらず、
176560	180300	今フラッシュモデルをどんどん新しくアップデートしている状態です。
180300	185400	今クロードとGPTがトップを争っている状態なので、
185900	187800	ジェミニも黙っていないと思います。
188360	193140	画像生成モデルも、ナノバナプロから新しいモデルが出ていないので、
193580	195840	新しい大きなモデルをどんと出すのか、
196180	198180	また小さくアップデートしていくのか、
198540	202740	今どっちの方向性でいくのかというのを考えている状態なのかなと思います。
203200	207580	流れを見ていくと大きく変更してきそうだなという感じはしますが、
207580	213320	現在のところジェミニの最新で最高のモデルは3.7フラッシュです。
213880	217640	こちらAPI経由のトークン数あたりのコストになりますが、
218080	221180	同レベルのGPT5.6、Teraに比べて、
221460	224280	0.1ドルぐらい価格も抑えられています。
224960	226900	コストと能力の比較表ですが、
227180	229200	こちらも大体10巻ぐらいですね、
229560	231060	バランスのいいモデルとして、
231140	233800	日常使いを想定したモデルになっています。
233800	237060	今回はですね、こちらの6つの項目で、
237200	240000	ジェミニ3.7フラッシュの実力を見ていきます。
240920	243460	比較があった方が分かりやすいと思いますので、
243760	246860	今回はですね、チャットGPTと比較をしていこうと思います。
247520	249520	今ですね、チャットGPTの無料版、
249700	251720	かなり性能が上がっています。
252120	254320	こちらの動画でご紹介していったんですが、
254800	256980	無料版でできる範囲が広がっていますので、
256980	260080	今回はチャットGPTの無料版と、
260640	264360	チャットGPTの最高モデルであるGPT5.6、
264640	266540	それとも比較をしていきたいと思います。
271620	273840	それではまず1つ目のハンズオンです。
274180	277100	スプレッドシート、CSVを生成していきましょう。
277880	280360	添付した資料から表を計算してもらい、
280360	283860	複数のタブ生成を行えるか見ていきます。
284280	286640	今回使用していくプロンプトはこちらです。
286980	288840	添付のExcelデータをもとに、
289080	293260	12ヶ月分の資金繰り表をGoogleスプレッドシートで出してください。
293700	295220	ファイル名も指定していきます。
295820	298260	作るシートは資金繰りのタブです。
298700	300420	行動、列を指定していきます。
301060	303420	そしてタブ2が入金予定のタブです。
303640	307840	一行一件を実際の入金月に割り付けた明細を出してください。
308520	312580	そして必須の条件や最後に必ずやることを入れていきます。
313280	315020	今回使っていくプロンプトは、
315020	318200	ミキミキエブスクールの公式LINEで無料配布していますので、
318540	321080	ぜひ皆さんも同じプロンプトでやってみましょう。
321920	324120	ではExcelデータを貼り付けていきます。
324360	326460	このデータもLINEで配布しておきます。
326940	328700	そしてプロンプトを入れていきましょう。
328700	331580	今回は3.7フラッシュです。
331860	335080	こちらを選択して、送信を押していきましょう。
335880	340080	フラッシュのモデルはとにかくスピードが速いというのが特徴です。
340620	343400	日常使いでかなり使いやすいモデルです。
344000	347860	だいたいどれくらいでできるのかというのも見ていきましょう。
348680	350240	今分析しています。
350520	352420	行動表示というのを押すと、
352760	356360	今何しているのかというところも確認することができます。
356360	359600	よくこのExcelの分析だったりとか、
359760	364520	表計算というのは日常的にビジネスで使う期間多いかなと思うんですが、
364900	366420	お、できましたね。
366800	368840	わずか1分くらいでできました。
369340	373960	Googleスプレッドシート作成しましたと出ていますので見ていきましょう。
374480	375700	お、いいですね。
376000	378800	資金繰り表しっかり作成できています。
379180	380620	Excelデータで開いて、
380780	383480	ちょっとここですね、小さかったりするので、
383480	386000	これを伸ばしてあげたりとかすると、
386100	387840	データがきれいに見えるようになりました。
388220	390440	若干手直しは必要だったんですが、
390760	392960	計算バッチリできていますね。
393540	397000	しっかり月ごとの計算というのもできています。
397260	399400	あとはちょっとこの辺りはまだやっていないんですが、
399680	400900	バッチリできていますね。
401600	403360	まず資金繰りのシートで、
403600	405380	そして入金予定のタブですね。
405680	408020	プロンプト通り作成をすることができました。
408020	412260	他にも別のタブなんかも作成してくれていますね。
412760	413740	気が利きます。
414260	415140	すごいスピードで、
415280	416700	ジェミニー3.7フラッシュ、
416880	420220	Excelのスプレッドシート作成することができました。
421040	421660	こちらがですね、
421740	422700	同じプロンプトで、
422800	425660	GPTの無料版で作ったシートです。
426160	428040	こちら前提条件があって、
428300	428860	ここですね、
428960	430380	資金繰りというところです。
430800	432400	お、できてますね。
432400	433760	おー、
434040	435740	すごいクオリティです。
435740	436560	無料版でも、
436800	440620	ここまでのスプレッドシートを作成することができます。
441100	441520	さらに、
441620	443020	入金予定のタブですね。
443200	445400	ここもバッチリ整理されています。
445720	447400	ビジネスで使うデータだったり、
447460	448520	分析なんかも、
448720	451200	かなりクオリティ高く行うことができます。
454200	454980	次はですね、
455040	455800	2つ目です。
456080	458620	スライドやパワーポイントを作成していきましょう。
459120	459620	同様に、
459620	460640	添付の資料から、
460860	463160	パワーポイントの資料を作成してもらおうと思います。
463160	465880	使用していくプロンプトはこちらです。
466280	467680	添付のデータをもとに、
467940	470580	役員会で使うGoogleスライドを作成します。
470960	472920	ファイル名はこれでよろしくと入れていきます。
473580	474680	進め方としては、
474760	476560	まずステップ1だけを実行し、
476720	478460	そこで必ず停止してください。
478840	480180	私がOKと返したら、
480340	481640	ステップ2に進んでください。
482260	483440	まずはステップ1です。
483620	485020	ストーリーラインの提示です。
485720	488720	以下の表だけをまずは出してくださいと入れていきます。
488720	490860	一気にスライドを出すのではなく、
491240	494440	まずは全体の概要を作成してもらいます。
494560	495520	OKと入れたら、
495680	497480	次はスライドの作成です。
497980	499660	承認されたストーリーラインで、
499760	501620	Googleスライドを作成してください。
502120	502940	デザインだったり、
503020	503520	図や表、
503900	505960	この辺りを細かく指定していきます。
506660	507820	じゃあやっていきましょう。
508320	509080	では今回、
509320	512480	実績サマリーのMDデータを添付していきます。
512800	514460	こちらもLINEでダウンロードできます。
514460	517540	こちらを元にプロンプトを入れると、
517940	521840	まずはスライド番号と見出しや載せる根拠、
522300	524620	図や表の種類を出してくれました。
525240	525920	これを見て、
526260	528100	内容を確認していきましょう。
528500	529280	データがどうか、
529400	531840	スライドのオクオリティは大丈夫かっていうのを見て、
532320	533140	OKであれば、
533400	533700	じゃあ次、
533940	535340	OKという風に入れると、
535640	536680	作業に移りました。
537280	537580	そして、
537920	540440	Googleスライド作成が完了しました。
540440	541700	やっぱり、
541980	542940	3.7フラッシュ、
543060	544900	すごくスピードが速いですね。
545700	548060	では10ページの資料を見ていきましょう。
548460	549680	1ページ目で、
549920	550540	2ページ目、
550900	551580	お、いいですね。
551780	553620	この表の作り方なんかもいいです。
554020	554960	2ページ目は、
555100	557700	前年比から売上が大きく改善しました、
557880	558840	というところと、
559160	559660	あとは、
559720	561040	実績の対比表ですね。
561420	562940	この辺りも分かりやすいです。
563580	563960	そして、
564140	565460	3ページ目は、
565720	566720	複合グラフです。
567040	569020	売上と利益を分かりやすく、
569020	570360	提示した表ですが、
570800	571920	これもいいですね。
572880	573240	そして、
573600	574700	4ページ目が、
574980	576980	通期計画に対する進捗場。
577440	579040	ジミニの資料というのは、
579300	580660	グラデーションが強い、
580820	582200	近未来的な感じで、
582240	583720	仕上がるイメージがあったんですが、
584060	585980	ビジネス系の資料なんかも、
586100	587820	高利高くできるようになっています。
588260	589180	3.7フラッシュ、
589240	589740	いいですね。
590460	591120	さらに、
591260	591840	円グラフ、
592000	593500	構成比付きのものも、
593700	594660	バランスもいいです。
595300	595620	そして、
595820	598220	使用事業のKPIの対比表、
598220	599580	機械損失と、
599620	601380	ボトルネックの構造表なんかも、
601700	602820	作成できています。
603380	603740	すごい、
603860	605000	クオリティ高いです。
605520	606000	さらに、
606080	608000	エクスポートボタンがありますので、
608080	608640	こちらで、
608760	609760	Googleスライドや、
609820	610440	PDF、
610440	611340	パーポンとして、
611420	612960	ダウンロードすることができます。
613860	614060	では、
614160	615880	チャットGPTの無料版でも、
616080	617100	見ていきましょう。
617520	617860	まず、
618040	618920	トップページです。
619400	619520	あ、
619920	620360	このやっぱ、
620420	621640	パーポンの資料は、
621700	622960	ジェミニの方がいいですね。
623520	623900	んー、
623900	625160	ちょっと残念な感じです。
625360	626140	ぐちゃぐちゃと、
626260	627360	しちゃっていますね。
627800	628800	やりたいことは、
628920	629880	わかるんですが、
630140	631900	チャットGPTの無料版だと、
632080	632740	まだまだ、
632940	634260	スライド資料は、
634580	634920	んー、
634920	635340	もうちょっと、
635480	636300	進化が必要かな、
636380	637160	という感じです。
637160	637980	以前の、
637980	639440	チャットGPTの無料版と、
639560	640120	比較すると、
640240	641640	かなり良くなったんですが、
641980	643540	ビジネスで使えるレベルかと、
643600	644140	言われると、
644520	646560	ちょっと改善が必要ですね。
647240	648120	それに比べると、
648320	650160	ジェミニ3.7フラッシュは、
650540	651780	一発のプロンプトで、
652040	652840	プロンプト通り、
652980	653780	図や表を入れた、
654020	654580	スライド資料、
654980	656500	作成することができました。
659600	660320	次はですね、
660440	661900	ドキュメントの生成です。
662320	663140	添付資料から、
663280	664520	ドキュメントやPDFを、
664520	665920	生成してもらいましょう。
665920	667260	プロンプトは、
667340	668220	こちらになります。
668540	669900	添付の商談メモと、
670040	671620	自社サービスの資料をもとに、
671820	673280	先方に送る提案書を、
673340	675320	Googleドキュメントで作成します。
675860	676780	進め方としては、
676860	677960	先ほどと同様に、
678080	678780	ステップごとに、
679060	679880	進めたいと思います。
680340	680540	まず、
680640	682040	ステップ1だけを実行して、
682200	683440	そこで停止してもらい、
683740	684880	OKと返ってきたら、
685020	686700	ステップ2に進んでもらいます。
687220	688020	ステップ1は、
688060	689360	構成案の提示です。
689940	692020	不足情報を勝手に埋めないでくださいと、
692200	693420	指示を出していきます。
693420	694140	そして、
694140	694920	ステップ2は、
695040	696980	実際に承認された構成で、
697040	699260	Googleドキュメントを作成してくださいと、
699460	700560	指示を出していきます。
701260	701400	では、
701540	702640	商談メモと、
702880	704320	自社サービスの概要の、
704440	705940	MDデータをアップして、
706160	707140	送信していきます。
707880	708800	そうすると、
709040	709760	ステップ1、
710100	710980	想定読者と、
711040	712640	決済に必要な情報とか、
712900	713220	あとは、
713260	714720	提案書の見出し構成を、
714800	715660	出してくれました。
716080	716360	ちゃんと、
716360	717380	各省で言い切ること、
717500	718120	というふうに、
718200	719020	一行まとめで、
719200	720200	出せていますね。
720200	721080	そして、
721080	723880	事前に確認が必要な情報のリストなんかも、
724160	726000	バッチリまとめることができました。
726960	727580	これを元に、
727640	728720	OKと入れていきます。
729200	729900	そうすると、
730100	730980	ドキュメント資料、
731160	732700	作成することができました。
733300	733940	実際に、
734000	736260	ドキュメントで開いていくと、
736600	737300	ジェミニーは、
737420	738580	このドキュメントとか、
738800	740640	スライド作成の作り方、
741140	741980	上手いですね。
741980	744240	プロンプトで指定した通り、
744380	745660	言い切るであったり、
745900	747060	構成なんかも、
747260	748100	バッチリです。
748660	748820	また、
748900	750600	ドキュメントの使いやすい点ですが、
750780	752020	ドキュメントタブなんかも、
752080	752640	一発で、
752840	754620	作成を行ってくれています。
755300	756680	表の作り方とか、
757080	759120	マイルストーンの作成なんかも、
759360	760040	上手いですね。
760460	762180	お見積もり条件なんかも、
762380	763460	素晴らしいです。
763860	764760	プロンプト通り、
764820	765900	ドキュメント作成、
766140	767520	行うことができました。
768100	769040	チャットGPTでも、
769040	770120	同様に入れて、
770120	771140	やってみました。
771680	772940	そうするとですね、
773220	773940	構成までは、
774160	776040	しっかり出すことができましたが、
776300	777760	OKという風に入れたら、
778100	779720	もうデータがいっぱいになっちゃいました、
779880	780840	と出てきました。
781240	783740	先ほどスライド資料を作成したので、
783900	785680	要領が決まっているんですよね。
786080	786660	そうなると、
786920	788120	ドキュメント作成までは、
788300	789560	もうデータ足りませんでした、
789740	791360	という風に表示されています。
791840	792340	無料版も、
792420	794660	クオリティかなり高くはなっているんですが、
794940	796720	やはり使える要領というのが、
796720	797840	決まっているので、
798220	799440	テキストでのやり取りというのは、
799440	801040	今無制限でできるようには、
801160	802280	なっているんですが、
802460	804160	何かを制作するとなると、
804460	805560	もう作成できません、
805680	807200	という風に表示されます。
807820	808040	なので、
808160	808860	ここからは、
809040	810900	GPTの5.6ソル、
811040	811920	ウルトラというね、
812040	813920	最強のモデルで作ってみました。
814140	816940	有料版のアカウントで作ってみたんですが、
817280	818000	バッチリできました。
818380	819740	こういうのを制作するときは、
819820	820900	普通のチャットじゃなくて、
821040	823740	ワークの方が快適に行うことができますので、
824120	825080	チャットGPTワーク、
825080	825940	使っています。
826640	827200	今回ですね、
827260	828200	ワードとドキュメント、
828300	829760	2つ作成してくれました。
830500	832460	はい、じゃあドキュメントで見ていきましょう。
832920	834640	まず、提案書というところで、
834720	835540	目次があります。
836000	836240	そして、
836360	837820	提案書の出資や、
837820	838760	主要テーマ、
838940	840500	判断いただきたい項目、
840980	841900	いいですね。
842500	844700	先ほどのジミニーと比較しても、
844940	847000	引きを取らないアウトプットですね。
847720	849260	無料版でやろうと思うと、
849440	850860	こういう制作物というのは、
851040	853180	すぐに上限に達してしまってできません、
853280	854540	という風になるので、
855100	856840	やっぱりこういうものを作りたいというときは、
857100	858420	有料版に登録して、
858620	860980	チャットGPTワークで作っていくと、
861060	863120	快適に作成をすることができます。
863580	864060	ちなみに、
864100	867220	タブなんかもしっかり作成をすることができています。
867220	869460	このジミニーのアウトプットは、
869680	872300	チャットGPTの最強バージョンのアウトプットと、
872460	874520	引きを取らないレベルということです。
874880	877040	ドキュメント作成やスライド作成というのは、
877180	879440	かなりクオリティ高く行うことができます。
882260	882920	次はですね、
882980	884660	東大数学の問題です。
885000	885520	こちらですね、
885560	889120	チャットGPTでも難なく行うことができた問題なんですが、
889500	891880	ジミニーの3.7フラッシュでもできるのか、
892020	892800	見ていきましょう。
894000	895500	テンプの問題を解いて、
895500	897080	という風にスクリーンショットを
897080	897980	アップしていきます。
898480	899040	そうすると、
899260	901740	すぐさまアウトプットを出すことができ、
901960	903600	答えは正解でした。
904280	904740	以前は、
904920	906080	下のモデルだと、
906240	908880	数学問題間違っているということもあったんですが、
909140	909820	現在は、
910140	911620	数学問題なんかも、
911820	912900	軽くて早いモデルでも、
913040	914720	難なく解けるようになっています。
914720	917100	ここで少しお知らせです。
917100	920080	ミキミキミキエブスクールの公式ラインにご登録いただくと、
920080	922340	限定勉強会にご招待しています。
922340	923640	ジェミニーや、
923640	924240	クロードなど、
924240	927200	最新のウェブトレンドを学ぶことができる勉強会、
927780	928840	今月に3、4回、
929200	931000	限定500名で行っていますが、
931400	932400	ありがたいことに毎回、
932560	933560	満席になっています。
934140	936240	学びの1時間の内容になっていますので、
936620	937680	次回の勉強会は、
937760	939320	ぜひ皆さんもご参加ください。
940020	940200	また、
940380	941540	勉強会以外にも、
941900	943580	公式ラインにご登録いただくと、
943580	945980	ジェミニーでやるべき設定参戦や、
946320	948440	画像生成で使えるプロンプト集など、
948700	950360	豪華プレゼントを配布中です。
950960	952120	ぜひご参加ください。
955740	956220	次は、
956300	958220	コーディングの実力を見ていきましょう。
958640	959300	先ほども、
959380	960880	ジェミニー3.7フラッシュ、
961040	964180	かなりコーディング能力が上がっているという風にありましたが、
964560	966740	プロンプトでLP作成ができるのか、
966880	967740	見ていきましょう。
968540	969160	今回は、
969400	970240	以下の要件で、
970300	972620	単一のHTMLファイルとして完結する
972620	974620	ランニングページを作成してくださいと、
974760	975400	入れていきます。
975860	977860	プロダクトフォーカスタイマープロです。
978460	979700	デザイン要件は、
979900	981040	アクセントは一色のみ、
981240	982500	余白を大きく取ると、
982840	983460	入れていきます。
984020	984900	構成なんかも、
985100	986400	細かく指定していきます。
987160	988360	こちらのプロンプトで、
988360	991780	作成できたLPデザインがこちらです。
992120	994200	ボタンの作り方なんかもいいですし、
994300	994920	ホバーすると、
995000	996840	実際に動きなんかもあります。
997480	998800	リセットという風にして、
998940	999860	スタートすると、
1000600	1001840	動きましたね。
1001840	1004040	おー、すごいですね。
1004340	1005880	動きもありますし、
1006160	1006600	このように、
1006700	1009340	ふわっと出てくるアニメーションなんかもいいですね。
1009960	1011660	ジミニ3.7フラッシュで、
1011900	1013320	これぐらいのクオリティのものが、
1013400	1015340	作成できるようになっています。
1015820	1016400	ページなんかも、
1016400	1017060	ポチッと押すと、
1017180	1019260	そこに移動することができます。
1019920	1021680	無料で試すという風にすると、
1021780	1022980	料金プランニングですね。
1023420	1025260	これからご質問なんかもありますし、
1025400	1027100	この動きなんかもいいですね。
1027820	1029320	1ページのLP作成も、
1029320	1031160	バッチリ行うことができました。
1031440	1032180	このクオリティも、
1032300	1033380	かなり上がっています。
1034180	1034660	ちなみに、
1034740	1036300	LP作成を行うときは、
1036540	1037140	ジミニの場合、
1037180	1038400	キャンバスモードをオンにして、
1038520	1039620	作成をしていきましょう。
1040000	1040480	そうすると、
1040720	1041520	LPだったり、
1041720	1043380	ゲームを作成することができます。
1044140	1044620	次はですね、
1044660	1045660	チャットGPTでも、
1045780	1047260	同じプロンプトでやっていきます。
1047660	1047820	はい、
1047820	1049320	見ていきましょう。
1049500	1050800	ちょっと大きくしていきます。
1051680	1052440	いいですね。
1052980	1054540	タイマーも付いています。
1055040	1057220	これも動かすことができますね。
1057840	1059840	GPTも最強のモデルであれば、
1059940	1061020	これぐらいのクオリティです。
1061540	1064060	ジミニも全然負けてなかったですよね。
1064540	1068300	チャットGPTの最新の最強モデルと比較しても、
1068520	1071760	引きを取らないレベルのアウトプットを作成できました。
1072540	1074740	今回のアウトプットを見た感じだと、
1074940	1077740	3.7フラッシュの方がいいんじゃないかなと思いました。
1078200	1079260	3.7フラッシュ、
1079560	1080500	軽いモデルですので、
1080640	1081480	スピードも速く、
1081760	1083560	アウトプットの精度も高いです。
1083800	1086300	特にコーディング能力は力をつけています。
1089620	1090320	次はですね、
1090420	1092160	エージェント機能で見ていきましょう。
1092680	1095200	これはジミニならではの使い方になりますが、
1095500	1097980	Googleドライブからスプレッドシートに移行して、
1098180	1098680	ドキュメント、
1098900	1101500	そして最終的にGメールで成果物を出すと、
1101500	1102980	いうのをやっていきたいと思います。
1103540	1106320	Google系のツールを使っている方は多いと思いますし、
1106680	1109100	Googleツールの連携ができるといいですよね。
1109920	1110680	この連携が、
1110820	1112180	ジェミニ3.7フラッシュ、
1112300	1115020	どれくらいクオリティ高く行うことができるのか、
1115220	1115920	見ていきましょう。
1116960	1117760	今回はですね、
1117880	1119400	いろんなことをやってもらいます。
1119720	1119920	まず、
1120060	1123840	マイドライブの取引先フォローダーにある請求書PDFを、
1123920	1125020	直近3ヶ月分、
1125160	1126320	全て探してください。
1126780	1127140	そして、
1127320	1129960	それをもとに新規スプレッドシートを作成し、
1129960	1132340	この項目で一覧化してもらいます。
1132840	1133160	さらに、
1133220	1134100	タブを追加して、
1134360	1137620	取引先ごとの合計額と件数を集計します。
1138320	1140020	上位5社の推移を求めた、
1140100	1142220	1ページのGoogleドキュメントを作成。
1142700	1143120	さらに、
1143220	1144120	抽出をしてもらい、
1144500	1145980	経理宛てのリマインドメールを、
1146060	1147740	下書きとして作成してください。
1148140	1149520	送信はしないことと、
1149580	1150300	入れていきます。
1150300	1153140	いろんなGoogleツールを横断して、
1153480	1154980	作業を行ってもらおうと思います。
1156060	1158620	こういうエージェント機能を使いたいときは、
1158800	1160820	ジェミニースパークを活用していきます。
1161580	1163760	ジェミニーのAIエージェント機能ですね。
1164260	1165000	現在のところ、
1165420	1166880	ジェミニーの最上位プランである、
1167080	1169060	ウルトラで使用することができます。
1169920	1170280	今回、
1170580	1172580	マイドライブというふうに入れているんですが、
1172820	1174460	今回データを貼ってしまいます。
1174640	1175880	探すというところは、
1176000	1177020	カットしていきます。
1177020	1178620	データをアップして、
1178900	1180780	そこからスプレッドシート作成から、
1181040	1182400	これをやってもらおうと思います。
1182680	1184800	この辺りも臨機応変にやっていけるか、
1184860	1186160	というところを見ていきましょう。
1187320	1187840	そうすると、
1187900	1189560	進行状況というところで、
1189660	1190540	まずファイルですね。
1190920	1192520	Excel、スプレッドシート、
1192700	1194720	ドキュメントなんかの作成ができているよ、
1194780	1196200	という成果物が分かります。
1196740	1198400	実際に何のツールを使ったか、
1198400	1199100	というところが、
1199300	1201560	スキルとアプリというところに表示されています。
1202240	1203440	Gmailだったりとか、
1203760	1204560	Googleドキュメント、
1204920	1205320	ドライブ、
1205700	1206640	Googleシートなんかを
1206640	1207340	作成しました、
1207500	1209100	ということが分かります。
1209420	1210440	ちゃんと横断的に、
1210520	1212180	AIエージェントとして動いています。
1213120	1213400	まず、
1213600	1215020	直近3ヶ月分の、
1215120	1216980	請求書PDFを検出し、
1217280	1217900	それを元に、
1218060	1220180	スプレッドシートを作成しました。
1220620	1221400	実際に、
1221480	1223720	こちらのスプレッドシートを開くと、
1224100	1224740	そうすると、
1224840	1226720	作成することができています。
1227300	1227900	次ですね、
1227980	1229840	取引先マスターのタブを追加、
1229980	1230920	集計してください、
1231060	1232340	と入れていましたが、
1232580	1234220	しっかり取引先マスターのタブ、
1234220	1236100	追加することができています。
1236680	1237240	さらに、
1237240	1237900	それをもとに、
1238020	1239160	Googleドキュメントで、
1239160	1241400	請求書サマリを作成してください。
1242100	1242180	はい、
1242260	1242980	こちらですね、
1243100	1244700	Q3の作成なので、
1244920	1245820	見ていくと、
1246140	1246480	バッチリ、
1246520	1247420	ドキュメントとして、
1247560	1249480	まとめることができています。
1250520	1250820	そして、
1250820	1253960	支払い期日のリマインドメールの下書き作成です。
1254200	1254860	実際に、
1254900	1256440	メールの下書きを見ていくと、
1256700	1257100	ありました。
1257600	1260080	ちゃんと報告しますということで、
1260560	1261200	今回は、
1261280	1261840	ゼロ件でした、
1262020	1263960	という内容を出しています。
1264700	1264880	おお、
1264960	1265420	いいですね。
1265560	1265740	ちょっと、
1265820	1267120	下書きの文章として、
1267240	1269900	バッチリ作成することができました。
1270540	1270700	はい、
1270780	1271180	このように、
1271320	1272980	様々なツールを横断して、
1273400	1276320	最終的なデータを作成することができました。
1276320	1280400	最後はですね、
1280560	1282280	Googleカレンダーの内容を、
1282480	1283960	ドキュメントの内容としてまとめて、
1284180	1285240	それを最終的に、
1285360	1286520	Gmailの下書きとして、
1286640	1287660	まとめてもらいます。
1288320	1288440	はい、
1288440	1288980	今回ですね、
1289120	1291320	明日のカレンダーの予定を確認して、
1291660	1293400	ブリーフィングの資料を作ってください。
1294040	1295540	一つのドキュメントにまとめず、
1295840	1296840	打ち合わせ1件につき、
1296960	1298180	Googleドキュメントを一つ、
1298360	1300380	別ファイルとして作成してもらいます。
1300940	1301080	で、
1301080	1302160	保存先としては、
1302160	1302840	ここですよ、
1302960	1304460	というフォルダーを作って、
1304540	1305840	その中に入れてください。
1306320	1308840	各ファイルに書くことも指定していきます。
1309680	1310700	最終的に、
1310800	1312960	メールの下書きまで作ってくださいと、
1313160	1313840	入れていきます。
1314380	1315660	下書きについても、
1315760	1316880	宛先や件名、
1317340	1318220	内容についても、
1318300	1319520	細かく指定していきます。
1320360	1320820	今回も、
1320920	1322640	ジェミニスパーク使っていきます。
1323040	1324180	動かしているモデルは、
1324280	1324740	もちろん、
1324880	1326120	3.7フラッシュです。
1326700	1327980	今回使ったものとしては、
1328040	1329540	GmailやGoogleカレンダー、
1329760	1331340	活用していることが分かります。
1331880	1333440	Googleカレンダーを確認して、
1333440	1337060	社外の相手が出席する直近の打ち合わせについて、
1337420	1338340	Googleドキュメント、
1338680	1339400	ブリーフィング資料、
1339560	1340400	作成しました。
1340960	1342260	実際に資料は、
1342360	1343460	Googleドライブ内の、
1343660	1345160	このフォルダに格納していますと、
1345440	1345980	出ています。
1346460	1346580	お、
1346840	1347880	入っていますね。
1348020	1349260	しっかりGoogleドライブに、
1349340	1350380	フォルダを作って、
1350380	1351380	その中に、
1351380	1352900	ドキュメントとPDF、
1353300	1354480	データ入っています。
1354880	1355500	2件なので、
1355620	1356980	合計4件ありますね。
1357440	1358660	データを見ていくと、
1358860	1360780	打ち合わせのゴールだったりとか、
1361220	1362720	内容なんかも、
1363240	1365160	細かく記載されています。
1365700	1365820	で、
1365920	1366360	これも、
1366540	1367940	これのPDFバージョンと、
1368060	1368600	これ違う、
1368920	1369940	打ち合わせのやつですね。
1370160	1371880	これも作成されています。
1372120	1372800	1件につき、
1373100	1374280	1つ作ってという風に、
1374340	1375440	指示を出しましたので、
1375860	1376680	プロンプト通り、
1376860	1378480	作成を行うことができました。
1378480	1380440	さらに、
1380700	1381960	Gmailを見ていくと、
1382080	1384440	下書き3つ作成されています。
1385020	1385120	はい、
1385300	1386880	打ち合わせ2件の内容と、
1387000	1388240	ドキュメントやPDFも、
1388500	1390320	データとしてリンク貼っていますね。
1391020	1391820	AIエージェントも、
1391900	1392700	3.7フラッシュ、
1392800	1394540	かなり進化しているという風に、
1394740	1395720	ジェミに言っていましたが、
1395800	1397200	本当にその通りでしたね。
1397640	1398840	かなりクオリティ高く、
1399120	1400760	作業を行うことができました。
1401160	1402040	AIエージェントでも、
1402040	1403180	3.7フラッシュ、
1403440	1404140	指示を守って、
1404360	1405960	遂行することができました。
1406560	1407480	3.7フラッシュ、
1407480	1408700	かなり使えます。
1409080	1410440	日常のビジネスでは、
1410560	1411620	3.7フラッシュで、
1411700	1413740	問題なく使用することができますので、
1414100	1415280	モデル選びに迷ったら、
1415520	1415980	ジェミニーでは、
1416320	1417960	3.7フラッシュを使うということを、
1418020	1418780	覚えておきましょう。
1419520	1419760	今回、
1419840	1421360	ジェミニーの最新モデルについて、
1421440	1422840	ご紹介をしていきましたが、
1423080	1423740	もっと基礎から、
1423920	1424680	ジェミニーのこと、
1424980	1425120	また、
1425120	1426500	ジェミニーのノートブックについて、
1426760	1427700	学びたい方は、
1427700	1428920	ミキミキエブスクールの、
1428920	1429720	ジェミニー講座、
1429840	1430900	チェックしてみてください。
1431660	1432140	ジェミニーを、
1432140	1433360	網羅的に使いこなし、
1433660	1434800	仕事の業務フローに、
1434880	1435680	組み込めるための、
1435840	1437380	ティップスを学ぶことができます。
1438220	1438420	また、
1438420	1439580	ジェミニーのノートブックや、
1439780	1440720	ナノバナナプロなど、
1440920	1442220	Google AIを活用して、
1442380	1443660	業務効率化を目指します。
1444180	1445000	AIの進化は、
1445040	1446060	とにかく早いです。
1446700	1447340	数ヶ月で、
1447520	1448200	モデルがどんどん、
1448260	1449260	入れ替わっていくのが、
1449520	1450480	当たり前ですが、
1450480	1451960	ミキミキエブスクールの、
1452200	1453200	ジェミニー講座は、
1453500	1454440	AIの基礎から、
1454700	1456060	最新のAI情報まで、
1456280	1457240	この一つの講座で、
1457360	1458640	マスターすることができます。
1459480	1459760	そして、
1459880	1460480	初心者でも、
1460780	1462640	安心な完全買い切り型です。
1463300	1464840	一度講座を購入すると、
1465180	1466000	追加料金なく、
1466320	1467200	最新の情報も、
1467340	1468740	学び続けることができます。
1469340	1470660	受講期限もありません。
1471300	1471480	また、
1471580	1472260	講座の中には、
1472340	1473080	ご質問フォームを、
1473180	1474140	ご用意していますので、
1474480	1475560	ご不明な点があれば、
1475740	1476380	このフォームから、
1476540	1477320	いつでも期限なく、
1477460	1478500	ご質問いただけます。
1479260	1479960	AIの基礎から、
1479960	1481420	みっちり学びたい方は、
1481760	1482720	ミキミキエブスクールの、
1482800	1483360	ジェミニー講座、
1483640	1484640	チェックしてみてください。
1485140	1485580	概要欄、
1485680	1486240	コメント欄に、
1486340	1487160	リンク貼っておきます。
1488080	1488520	はい、皆さん、
1488640	1489480	いかがでしたでしょうか。
1490240	1490720	本日も、
1490780	1491480	新しく出た、
1491900	1492860	ジェミニー3.7、
1492980	1493680	フラッシュについて、
1493800	1495000	ご紹介をしていきました。
1495460	1495960	こちらの動画、
1496040	1496800	参考になったら、
1496900	1497480	いいねボタンと、
1497560	1498760	チャンネル登録お願いします。
1499540	1500340	ミキミキエブスクール、
1500460	1501380	入学をしていただき、
1501560	1503000	一緒にスキルアップをしていきましょう。
1503700	1503900	また、
1504080	1505380	次の動画でお会いしましょう。
1505380	1508360	動画を最後までご覧いただき、
1508500	1509000	ありがとうございます。
1509940	1511120	ミキミキエブスクールの、
1511320	1512580	LINEお友達登録で、
1512960	1513120	今、
1513420	1515500	豪華5大特典をプレゼント中です。
1515980	1516580	インスタグラム、
1516780	1517640	完全保存版、
1517920	1519260	おすすめバズワード集や、
1519960	1520800	チャットGPT、
1521060	1521960	本当に役立つ、
1522200	1523760	厳選GPT図10選、
1524320	1525100	完全攻略、
1525320	1525920	ラリスリー、
1525980	1527300	おすすめのプロンプト集、
1527580	1527800	そして、
1527880	1529300	ミッドジャーニーの保存版、
1529300	1531320	プロンプト全一覧のPDFや、
1531800	1532260	キャンバの、
1532460	1533540	おすすめフォント集も、
1533540	1534840	プレゼントしています。
1535440	1536760	LINEメンバー限定の、
1537000	1537680	勉強会や、
1537860	1539120	セミナーも開催中です。
1539340	1540700	ぜひチェックしてみてくださいね。
