WEBVTT

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こんにちは、みきみきです。私についてはこちらをご覧ください。

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本日はGoogleの最新モデルが登場しました。

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ジェミニー3.7 Flashです。

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今日ですね、この最新モデルの概要と実力を徹底解説していきます。

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みきみきウェブスクール、チャンネル登録してね。

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チャンネル登録後、通知を全てにすると新作動画のお知らせが届きます。

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Googleのモデル更新に更新変更も見られましたので、

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今日はそのあたりもご紹介していこうと思います。

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本日の目次はこちらになります。

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まずはですね、新しく登場したジェミニー3.7 Flashの特徴を抑えていきましょう。

00:38.000 --> 00:47.000
そして実際にハンズオンでChatGPTの無料版やGPTの最強モデル5.6ソロとも比較をしていこうと思います。

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今回のアップデートの概要をまとめました。

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まずはですね、コーディング能力です。

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ジェミニー3.7 Flashはデバッグや問題解決といったコーディングタスクにおいて、

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以前のジェミニー3.6 Flashから大幅に性能が向上しました。

01:04.000 --> 01:07.000
また高度な推論も得意です。

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またGoogleの得意分野でもある処理能力です。

01:11.000 --> 01:15.000
複雑なドキュメントの処理能力を評価するベンチマークテストでは、

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ジェミニー3.6 Flashを大幅に凌駕しました。

01:19.000 --> 01:23.000
またAIエージェント機能も進んでいます。

01:24.000 --> 01:28.000
こちらジェミニーが出しているベンチマークテストの結果です。

01:28.000 --> 01:33.000
Cloudの真ん中のモデルであるSonnetと同じような位置づけなんですが、

01:33.000 --> 01:37.000
そのCloud Sonnetよりも高い点数を出しています。

01:37.000 --> 01:42.000
以前の3.6 Flashよりもスコアかなり上がっていますね。

01:42.000 --> 01:44.000
こちらエージェントのテストです。

01:44.000 --> 01:48.000
こちらも以前のモデル、そしてCloudの真ん中のモデル、

01:48.000 --> 01:51.000
Sonnetよりもかなり高いことが分かります。

01:51.000 --> 01:55.000
ChatGPT 5.6の真ん中のモデルがTerraというモデルなんですが、

01:55.000 --> 01:58.000
これとも同じような位置づけになりますが、

01:58.000 --> 02:01.000
これよりもかなり性能が高いという数値が出ています。

02:01.000 --> 02:07.000
真ん中のモデルというのが一般的なタスクでよく使われるようなモデルです。

02:07.000 --> 02:10.000
日常使いのモデルとして使われるモデルなので、

02:10.000 --> 02:13.000
結構ここの性能というのは大切です。

02:13.000 --> 02:17.000
こちらが全体のベンチマークテストの結果になります。

02:17.000 --> 02:20.000
現在トップがCloudのOpus 5ですね。

02:20.000 --> 02:23.000
Fable 5と並んで1,2を取っていますが、

02:23.000 --> 02:28.000
それに次いでGPT 5.6ソルが続いているようなイメージです。

02:28.000 --> 02:34.000
Geminiで今トップなのが今回新しく出たGemini 3.7 Flashなんです。

02:34.000 --> 02:41.000
この結果から分かるように、今Geminiは最高レベルのモデルというのはまだ出してきていません。

02:41.000 --> 02:45.000
今まではGeminiはプロモデルというものを出していたんですが、

02:45.000 --> 02:49.000
Cloud GPTというふうに最高モデルを出していたので、

02:49.000 --> 02:53.000
プロモデルも出していきそうだなという流れだったんですが、

02:53.000 --> 02:56.000
プロモデルは3.5から出しておらず、

02:56.000 --> 03:00.000
今Flashモデルをどんどん新しくアップデートしている状態です。

03:00.000 --> 03:05.000
今CloudとGPTがトップを争っている状態なので、

03:05.000 --> 03:07.000
Geminiも黙っていないと思います。

03:07.000 --> 03:12.000
画像生成モデルも、7x7 Proから新しいモデルが出ていないので、

03:13.000 --> 03:18.000
新しい大きなモデルをどんと出すのか、また小さくアップデートしていくのか、

03:18.000 --> 03:23.000
今どっちの方向性でいくのかというのを考えている状態なのかなと思います。

03:23.000 --> 03:27.000
流れを見ていくと大きく変更してきそうだなという感じはしますが、

03:27.000 --> 03:33.000
現在のところGeminiの最新で最高のモデルは3.7 Flashです。

03:33.000 --> 03:37.000
こちらAPI経由のトークン数あたりのコストになりますが、

03:37.000 --> 03:44.000
同レベルのGPT 5.6 Teraに比べて、大体1ドルくらい価格も抑えられています。

03:44.000 --> 03:51.000
コストと能力の比較表ですが、こちらも大体中間くらいバランスのいいモデルとして、

03:51.000 --> 03:54.000
日中使いを想定したモデルになっています。

03:54.000 --> 04:00.000
今回はこちらの6つの項目でGemini 3.7 Flashの実力を見ていきます。

04:00.000 --> 04:03.000
比較があった方が分かりやすいと思いますので、

04:03.000 --> 04:07.000
今回はChat GPTと比較をしていこうと思います。

04:07.000 --> 04:12.000
今Chat GPTの無料版、かなり性能が上がっています。

04:12.000 --> 04:17.000
こちらの動画でご紹介していたんですが、無料版でできる範囲が広がっていますので、

04:17.000 --> 04:27.000
今回はChat GPTの無料版とChat GPTの最高モデルであるGPT 5.6とも比較をしていきたいと思います。

04:27.000 --> 04:34.000
それではまず1つ目のハンズオンです。

04:34.000 --> 04:37.000
スプレッドシート、CSVを生成していきましょう。

04:37.000 --> 04:44.000
添付した資料から表を計算してもらい、複数のタブ生成を行えるか見ていきます。

04:44.000 --> 04:47.000
今回使用していくプロンプトはこちらです。

04:47.000 --> 04:53.000
添付のExcelデータをもとに12ヶ月分の資金繰り表をGoogleスプレッドシートで出してください。

04:53.000 --> 04:55.000
ファイル名も指定していきます。

04:55.000 --> 05:00.000
作るシートは資金繰りのタブです。行と列を指定していきます。

05:00.000 --> 05:03.000
そしてタブ2が入金予定のタブです。

05:03.000 --> 05:08.000
一行一件を実際の入金月に割り付けた明細を出してください。

05:08.000 --> 05:12.000
そして必須な条件や最後に必ずやることを入れていきます。

05:12.000 --> 05:18.000
今回使っていくプロンプトはMikimikibスクールの公式LINEで無料配布していますので、

05:18.000 --> 05:21.000
ぜひ皆さんも同じプロンプトでやってみましょう。

05:21.000 --> 05:24.000
ではExcelデータを貼り付けていきます。

05:24.000 --> 05:26.000
このデータもLINEで配布しておきます。

05:26.000 --> 05:29.000
そしてプロンプトを入れていきましょう。

05:29.000 --> 05:31.000
今回は3.7Flashです。

05:31.000 --> 05:35.000
こちらを選択して送信を押していきましょう。

05:35.000 --> 05:40.000
Flashのモデルはとにかくスピードが速いというのが特徴です。

05:40.000 --> 05:43.000
日常使いでかなり使いやすいモデルです。

05:43.000 --> 05:48.000
だいたいどれぐらいでできるのかというのも見ていきましょう。

05:48.000 --> 05:50.000
今分析しています。

05:50.000 --> 05:56.000
行動表示というのを押すと今何しているのかというところも確認することができます。

05:56.000 --> 06:04.000
このExcelの分析だったりとか表計算というのは日常的にビジネスで使う機会が多いかなと思うんですが、

06:04.000 --> 06:09.000
お、できましたね。わずか1分ぐらいでできました。

06:09.000 --> 06:14.000
Googleスプレッドシート作成しましたと出ていますので見ていきましょう。

06:14.000 --> 06:19.000
お、いいですね。資金繰り表しっかり作成できています。

06:19.000 --> 06:28.000
Excelデータで開いて、ちょっとここですね小さかったりするので、これを伸ばしてあげたりとかするとデータきれいに見えるようになりました。

06:28.000 --> 06:33.000
若干手直しは必要だったんですが、計算ばっちりできていますね。

06:33.000 --> 06:37.000
しっかり月ごとの計算というのもできています。

06:37.000 --> 06:41.000
あとはちょっとこの辺りはまだやっていないんですが、ばっちりできていますね。

06:41.000 --> 06:45.000
まず資金繰りのシートで、そして入金予定のタブですね。

06:45.000 --> 06:48.000
プロンプト通り作成をすることができました。

06:48.000 --> 06:52.000
他にも別のタブなんかも作成してくれていますね。

06:52.000 --> 06:54.000
お、気が利きます。

06:54.000 --> 07:00.000
すごいスピードでGemini 3.7 Flash Excelのスプレッドシート作成することができました。

07:00.000 --> 07:05.000
こちらがですね、同じプロンプトでGPTの無料版で作ったシートです。

07:05.000 --> 07:10.000
こちら前提条件があって、ここですね資金繰りというところです。

07:10.000 --> 07:12.000
お、できてますね。

07:12.000 --> 07:15.000
おー、すごいクオリティです。

07:15.000 --> 07:21.000
クオリティです。無料版でもここまでのスプレッドシート作成することができます。

07:21.000 --> 07:23.000
さらに入金予定のタブですね。

07:23.000 --> 07:26.000
ここもばっちり整理されています。

07:26.000 --> 07:32.000
ビジネスで使うデータだったり分析なんかもかなりクオリティ高く行うことができます。

07:34.000 --> 07:36.000
じゃあ次はですね、2つ目です。

07:36.000 --> 07:39.000
スライドやパワーポイントを作成していきましょう。

07:39.000 --> 07:44.000
同様に添付の資料からパワーポイントの資料を作成してもらおうと思います。

07:44.000 --> 07:46.000
使用していくプロンプトはこちらです。

07:46.000 --> 07:51.000
添付のデータをもとに役員会で使うGoogleスライドを作成します。

07:51.000 --> 07:53.000
ファイル名はこれでよろしくと入れていきます。

07:53.000 --> 07:59.000
進め方としてはまずステップ1だけを実行し、そこで必ず停止してください。

07:59.000 --> 08:02.000
私がOKと返したらステップ2に進んでください。

08:02.000 --> 08:05.000
まずはステップ1です。ストーリーラインの提示です。

08:05.000 --> 08:09.000
以下の表だけをまずは出してくださいと入れていきます。

08:09.000 --> 08:14.000
一気にスライドを出すのではなく、まずは全体の概要を作成してもらいます。

08:14.000 --> 08:17.000
OKと入れたら次はスライドの作成です。

08:17.000 --> 08:22.000
承認されたストーリーラインでGoogleスライドを作成してください。

08:22.000 --> 08:26.000
デザインだったり図や表、この辺りを細かく指定していきます。

08:26.000 --> 08:28.000
じゃあやっていきましょう。

08:28.000 --> 08:32.000
では今回実績サマリーのMDデータを添付していきます。

08:32.000 --> 08:35.000
こちらもLINEでダウンロードできます。

08:35.000 --> 08:45.000
こちらを元にプロンプトを入れると、まずはスライド番号と見出しや載せる根拠、図や表の種類を出してくれました。

08:45.000 --> 08:48.000
これを見て内容を確認していきましょう。

08:48.000 --> 08:53.000
データがどうか、スライドのクオリティーは大丈夫かっていうのを見てOKであれば、

08:53.000 --> 08:57.000
じゃあ次OKという風に入れると作業に移りました。

08:57.000 --> 09:01.000
そしてGoogleスライド作成が完了しました。

09:01.000 --> 09:05.000
やっぱり3.7フラッシュ、すごくスピードが速いですね。

09:05.000 --> 09:08.000
では10ページの資料を見ていきましょう。

09:08.000 --> 09:14.000
1ページ目で、2ページ目、お、いいですね。この表の作り方なんかもいいです。

09:14.000 --> 09:19.000
2ページ目は前年比から売上が大きく改善しましたというところと、

09:19.000 --> 09:23.000
あとは実績の対比表ですね。この辺りも分かりやすいです。

09:23.000 --> 09:27.000
そして3ページ目は複合グラフです。

09:27.000 --> 09:30.000
売上と利益を分かりやすく提示した表ですが、

09:30.000 --> 09:32.000
これもいいですね。

09:32.000 --> 09:37.000
そして4ページ目が通貨計画に対する進捗場。

09:37.000 --> 09:44.000
ジミニーの資料っていうのはグラデーションが強い、近未来的な感じで仕上がるイメージがあったんですが、

09:44.000 --> 09:48.000
ビジネス系の資料なんかもクオリティ高くできるようになっています。

09:48.000 --> 09:50.000
3.7フラッシュいいですね。

09:50.000 --> 09:55.000
さらに円グラフ、公正比付きのものもバランスもいいです。

09:55.000 --> 10:03.000
そして使用事業のKPIの対比表、機械損失とボトルネックの構造表なんかも作成できています。

10:03.000 --> 10:05.000
すごいクオリティ高いです。

10:05.000 --> 10:08.000
さらにエクスポートボタンがありますので、

10:08.000 --> 10:13.000
こちらでGoogleスライドやPDF、パワポとしてダウンロードすることができます。

10:13.000 --> 10:17.000
では、ChatGPTの無料版でも見ていきましょう。

10:17.000 --> 10:19.000
まずトップページです。

10:19.000 --> 10:23.000
パワポの資料はジミニーの方がいいですね。

10:23.000 --> 10:25.000
ちょっと残念な感じです。

10:25.000 --> 10:27.000
ぐちゃぐちゃとしちゃっていますね。

10:27.000 --> 10:29.000
やりたいことはわかるんですが、

10:29.000 --> 10:34.000
ChatGPTの無料版だとまだまだスライド資料は、

10:34.000 --> 10:37.000
もうちょっと進化が必要かなという感じです。

10:37.000 --> 10:41.000
以前のChatGPTの無料版と比較するとかなり良くなったんですが、

10:41.000 --> 10:44.000
ビジネスで使えるレベルかと言われると、

10:44.000 --> 10:46.000
もうちょっと改善が必要ですね。

10:46.000 --> 10:48.000
それに比べると、

10:48.000 --> 10:51.000
ジミニー3.7フラッシュは一発のプロンプトで、

10:51.000 --> 10:56.000
プロンプト通り図や表を入れたスライド資料を作成することができました。

10:56.000 --> 11:01.000
次はですね、ドキュメントの生成です。

11:01.000 --> 11:05.000
添付資料からドキュメントやPDFを生成してもらいましょう。

11:05.000 --> 11:07.000
プロンプトはこちらになります。

11:07.000 --> 11:10.000
添付の商談メモと自社サービスの資料をもとに、

11:10.000 --> 11:14.000
先方に送る提案書をGoogleドキュメントで作成します。

11:14.000 --> 11:19.000
進め方としては先ほどと同様にステップごとに進めたいと思います。

11:19.000 --> 11:23.000
まずステップ1だけを実行して、そこで停止してもらい、

11:23.000 --> 11:26.000
OKと返ってきたステップに進んでもらいます。

11:26.000 --> 11:29.000
ステップ1は構成案の提示です。

11:29.000 --> 11:33.000
不足情報を勝手に埋めないでくださいと指示を出していきます。

11:33.000 --> 11:36.000
そしてステップ2では、実際に承認された構成で

11:36.000 --> 11:40.000
Googleドキュメントを作成してくださいと指示を出していきます。

11:40.000 --> 11:45.000
では商談メモと自社サービスの概要のMDデータをアップして

11:45.000 --> 11:47.000
送信していきます。

11:47.000 --> 11:52.000
そうするとステップ1、想定読者と決済に必要な情報とか

11:52.000 --> 11:56.000
あとは提案書の見出し構成を出してくれました。

11:56.000 --> 11:58.000
ちゃんと各省で言い切ることというふうに

11:58.000 --> 12:00.000
一行まとめで出せていますね。

12:00.000 --> 12:04.000
そして事前に確認が必要な情報のリストなんかも

12:04.000 --> 12:06.000
ばっちりまとめることができました。

12:06.000 --> 12:09.000
これをもとにOKと入れていきます。

12:09.000 --> 12:13.000
そうするとドキュメント資料を作成することができました。

12:13.000 --> 12:16.000
実際にドキュメントで開いていくと

12:16.000 --> 12:21.000
ジミニーはこのドキュメントとかスライド作成の作り方

12:21.000 --> 12:22.000
うまいですね。

12:22.000 --> 12:25.000
プロンプトで指定した通り言い切るであったり

12:25.000 --> 12:28.000
構成なんかもばっちりです。

12:28.000 --> 12:30.000
またドキュメントの使いやすい点ですが

12:30.000 --> 12:35.000
ドキュメントタブなんかも一発で作成を行ってくれています。

12:35.000 --> 12:40.000
表の作り方とかマイルストーンの作成なんかもうまいですね。

12:40.000 --> 12:43.000
お見積り条件なんかも素晴らしいです。

12:43.000 --> 12:47.000
プロンプト通りのドキュメント作成を行うことができました。

12:47.000 --> 12:51.000
チャットGPTでも同様に入れてやってみました。

12:51.000 --> 12:56.000
そうするとですね、構成まではしっかり出すことができましたが

12:56.000 --> 12:58.000
OKという風に入れたら

12:58.000 --> 13:01.000
もうデータがいっぱいになっちゃいましたと出てきました。

13:01.000 --> 13:03.000
先ほどスライド資料を作成したので

13:03.000 --> 13:06.000
要領が決まっているんですよね。

13:06.000 --> 13:08.000
そうなるとドキュメント作成までは

13:08.000 --> 13:11.000
もうデータ足りませんでしたという風に表示されています。

13:11.000 --> 13:14.000
無料版もクオリティかなり高くはなっているんですが

13:14.000 --> 13:17.000
やはり使える要領というのが決まっているので

13:17.000 --> 13:19.000
テキストでのやり取りというのは

13:19.000 --> 13:22.000
今無制限でできるようにはなっているんですが

13:22.000 --> 13:24.000
何かを制作するってなると

13:24.000 --> 13:27.000
もう作成できませんという風に表示されます。

13:27.000 --> 13:32.000
なのでここからはGPTの5.6ソルウルトラというね

13:32.000 --> 13:34.000
最強のモデルで作ってみました。

13:34.000 --> 13:37.000
有料版のアカウントで作ってみたんですが

13:37.000 --> 13:38.000
バッチリできました。

13:38.000 --> 13:40.000
こういうのを制作するときは

13:40.000 --> 13:41.000
普通のチャットじゃなくて

13:41.000 --> 13:44.000
ワークの方が快適に行うことができますので

13:44.000 --> 13:46.000
チャットGPTワークを使っています。

13:46.000 --> 13:50.000
今回ですね、ワードとドキュメントを2つ作成してくれました。

13:50.000 --> 13:53.000
はい、じゃあドキュメントで見ていきましょう。

13:53.000 --> 13:56.000
まず提案書というところで目次があります。

13:56.000 --> 13:58.000
そして提案書の出資や

13:58.000 --> 14:01.000
主要テーマ、判断いただきたい項目

14:01.000 --> 14:02.000
おお、いいですね。

14:02.000 --> 14:05.000
先ほどのジミニーと比較しても

14:05.000 --> 14:07.000
引きを取らないアウトプットですね。

14:07.000 --> 14:09.000
無料版でやろうと思うと

14:09.000 --> 14:11.000
こういう制作物というのは

14:11.000 --> 14:13.000
すぐに上限に達してしまってできません

14:13.000 --> 14:15.000
という風になるので

14:15.000 --> 14:17.000
やっぱりこういうものを作りたいというときは

14:17.000 --> 14:18.000
有料版に登録して

14:18.000 --> 14:21.000
チャットGPTワークで作っていくと

14:21.000 --> 14:23.000
快適に作成をすることができます。

14:23.000 --> 14:27.000
ちなみにタブなんかもしっかり作成をすることができています。

14:27.000 --> 14:29.000
このジミニーのアウトプットは

14:29.000 --> 14:32.000
チャットGPTの最強バージョンのアウトプットと

14:32.000 --> 14:34.000
引きを取らないレベルということです。

14:34.000 --> 14:37.000
ドキュメント作成やスライド作成というのは

14:37.000 --> 14:39.000
かなりクオリティ高く行うことができます。

14:42.000 --> 14:44.000
次は東大数学の問題です。

14:44.000 --> 14:46.000
こちらですね、チャットGPTでも

14:46.000 --> 14:49.000
難なく行うことができた問題なんですが

14:49.000 --> 14:52.000
ジミニーの3.7フラッシュでもできるのか

14:52.000 --> 14:53.000
見ていきましょう。

14:53.000 --> 14:56.000
テンプの問題を解いてという風に

14:56.000 --> 14:58.000
スクリーンショットをアップしていきます。

14:58.000 --> 15:01.000
そうするとすぐさまアウトプットを出すことができ

15:01.000 --> 15:03.000
答えは正解でした。

15:03.000 --> 15:06.000
以前は下のモデルだと

15:06.000 --> 15:09.000
数学問題間違っているということもあったんですが

15:09.000 --> 15:11.000
現在は数学問題なんかも

15:11.000 --> 15:15.000
軽くて早いモデルでも難なく解けるようになっています。

15:15.000 --> 15:17.000
ここで少しお知らせです。

15:17.000 --> 15:20.000
みきみき部スクールの公式LINEにご登録いただくと

15:20.000 --> 15:22.000
限定勉強会にご招待しています。

15:22.000 --> 15:24.000
ジミニーやクロードなど

15:24.000 --> 15:27.000
最新のウェブトレンドを学ぶことができる勉強会

15:27.000 --> 15:31.000
今月に3,4回、限定500名で行っていますが

15:31.000 --> 15:34.000
ありがたいことに毎回満席になっています。

15:34.000 --> 15:36.000
学びの1時間の内容になっていますので

15:36.000 --> 15:40.000
次回の勉強会はぜひ皆さんもご参加ください。

15:40.000 --> 15:42.000
また勉強会以外にも

15:42.000 --> 15:44.000
公式LINEにご登録いただくと

15:44.000 --> 15:46.000
ジミニーでやるべき設定参戦や

15:46.000 --> 15:49.000
画像先生で使えるプロンプトシューなど

15:49.000 --> 15:51.000
豪華プレゼント配布中です。

15:51.000 --> 15:53.000
ぜひご参加ください。

15:56.000 --> 15:59.000
次はコーディングの実力を見ていきましょう。

15:59.000 --> 16:01.000
先ほどもジミニー3.7フラッシュ

16:01.000 --> 16:03.000
かなりコーディング能力が上がっている

16:03.000 --> 16:05.000
というふうにありましたが

16:05.000 --> 16:07.000
プロンプトでLP作成ができるのか

16:07.000 --> 16:09.000
見ていきましょう。

16:09.000 --> 16:12.000
今回は以下の要件で単一のHTMLファイルとして

16:12.000 --> 16:15.000
完結するランニングページを作成してくださいと

16:15.000 --> 16:16.000
入れていきます。

16:16.000 --> 16:19.000
プロダクトフォーカスタイマープロです。

16:19.000 --> 16:21.000
デザイン要件はアクセントは1色のみ

16:21.000 --> 16:24.000
余白を大きく取ると入れていきます。

16:24.000 --> 16:27.000
構成なんかも細かく指定していきます。

16:27.000 --> 16:29.000
こちらのプロンプトで作成できた

16:29.000 --> 16:32.000
LPデザインがこちらです。

16:32.000 --> 16:34.000
ボタンの作り方なんかもいいですし

16:34.000 --> 16:37.000
ホバーすると実際に動きなんかもあります。

16:37.000 --> 16:40.000
リセットというふうにしてスタートすると

16:40.000 --> 16:42.000
動きましたね。

16:42.000 --> 16:44.000
おーすごいですね。

16:44.000 --> 16:46.000
動きもありますし

16:46.000 --> 16:50.000
このようにふわっと出てくるアニメーションなんかもいいですね。

16:50.000 --> 16:52.000
ジミニー3.7フラッシュで

16:52.000 --> 16:54.000
これぐらいのクオリティのものが

16:54.000 --> 16:56.000
作成できるようになっています。

16:56.000 --> 16:58.000
1ページなんかもポチッと押すと

16:58.000 --> 17:00.000
そこに移動することができます。

17:00.000 --> 17:02.000
無料で試すというふうにすると

17:02.000 --> 17:04.000
ある意見プランにくるですね。

17:04.000 --> 17:06.000
およかるご質問なんかもありますし

17:06.000 --> 17:08.000
この動きなんかもいいですね。

17:08.000 --> 17:12.000
1ページのLP作成もバッチリ行うことができました。

17:12.000 --> 17:14.000
このクオリティもかなり上がっています。

17:14.000 --> 17:16.000
ちなみにLP作成を行うときは

17:16.000 --> 17:18.000
ジミニーの場合キャンバスモードを

17:18.000 --> 17:20.000
オンにして作成をしていきましょう。

17:20.000 --> 17:22.000
そうするとLPだったり

17:22.000 --> 17:24.000
ゲームを作成することができます。

17:24.000 --> 17:26.000
次はですね、ChatGPTでも

17:26.000 --> 17:28.000
同じプロンプトでやっていきます。

17:28.000 --> 17:30.000
はい、じゃあ見ていきましょう。

17:30.000 --> 17:32.000
ちょっと大きくしていきます。

17:32.000 --> 17:34.000
いいですね。

17:34.000 --> 17:36.000
タイマーもついています。

17:36.000 --> 17:38.000
これも動かすことができますね。

17:38.000 --> 17:40.000
GPTも最強のモデルであれば

17:40.000 --> 17:42.000
これぐらいのクオリティです。

17:42.000 --> 17:44.000
ジミニーも全然負けてなかったですよね。

17:44.000 --> 17:48.000
ChatGPTの最新の最強モデルと比較しても

17:48.000 --> 17:50.000
引きを取らないレベルの

17:50.000 --> 17:52.000
アウトプットを作成できました。

17:52.000 --> 17:54.000
今回のアウトプットを見た感じだと

17:54.000 --> 17:56.000
3.7フラッシュの方が

17:56.000 --> 17:58.000
いいんじゃないかなと思いました。

17:58.000 --> 18:00.000
3.7フラッシュ、軽いモデルですので

18:00.000 --> 18:03.000
スピードも速くアウトプットの精度も高いです。

18:03.000 --> 18:06.000
特にコーディング能力は力をつけています。

18:09.000 --> 18:12.000
次はですね、エージェント機能で見ていきましょう。

18:12.000 --> 18:15.000
これはジミニーならではの使い方になりますが

18:15.000 --> 18:18.000
Googleドライブからスプレッドシートに移行して

18:18.000 --> 18:20.000
ドキュメント、そして最終的に

18:20.000 --> 18:23.000
Gmailで成果物を出すというのをやっていきたいと思います。

18:23.000 --> 18:26.000
Google系のツールを使っている方は多いと思いますし

18:26.000 --> 18:29.000
Googleツールの連携ができるといいですよね。

18:29.000 --> 18:32.000
この連携がジミニー3.7フラッシュ

18:32.000 --> 18:35.000
どれくらいクオリティー高く行うことができるのか

18:35.000 --> 18:37.000
見ていきましょう。

18:37.000 --> 18:39.000
今回はいろんなことをやってもらいます。

18:39.000 --> 18:42.000
まず、マイドライブの取引先フォロダ内にある

18:42.000 --> 18:46.000
請求書PDFを直近3ヶ月分全て探してください。

18:46.000 --> 18:49.000
そしてそれをもとに新規スプレッドシートを作成し

18:49.000 --> 18:52.000
この項目で一覧化してもらいます。

18:52.000 --> 18:57.000
さらにタブを追加して取引先ごとの合計額と件数を集計します。

18:57.000 --> 19:02.000
上位5者の推移を求めた1ページのGoogleドキュメントを作成

19:02.000 --> 19:04.000
さらに抽出をしてもらい

19:04.000 --> 19:07.000
経理宛のリマインドメールを下書きとして作成してください。

19:07.000 --> 19:10.000
送信はしないことと入れていきます。

19:10.000 --> 19:13.000
いろんなGoogleツールを横断して

19:13.000 --> 19:15.000
作業を行ってもらおうと思います。

19:15.000 --> 19:18.000
こういうエージェント機能を使いたいときは

19:18.000 --> 19:21.000
Gemini Sparkを活用していきます。

19:21.000 --> 19:24.000
GeminiのAIエージェント機能ですね。

19:24.000 --> 19:27.000
現在のところGeminiの最上位プランである

19:27.000 --> 19:29.000
Ultraで使用することができます。

19:29.000 --> 19:32.000
今回ですね、マイドライブという風に入れているんですが

19:32.000 --> 19:34.000
今回データを貼ってしまいます。

19:34.000 --> 19:37.000
探すというところはカットしていきます。

19:37.000 --> 19:38.000
データをアップして

19:38.000 --> 19:41.000
すぐからスプレッドシート作成からですね

19:41.000 --> 19:42.000
これをやってもらおうと思います。

19:42.000 --> 19:46.000
このあたりも臨機応変にやっていけるかというところを見ていきましょう。

19:47.000 --> 19:49.000
進行状況というところで

19:49.000 --> 19:50.000
まずファイルですね。

19:50.000 --> 19:53.000
Excel、スプレッドシート、ドキュメントなんかの

19:53.000 --> 19:56.000
作成ができているよという成果物が分かります。

19:56.000 --> 19:59.000
実際に何のツールを使ったかというところが

19:59.000 --> 20:02.000
スキルとアプリというところに表示されています。

20:02.000 --> 20:05.000
GmailだったりとかGoogleドキュメント、ドライブ

20:05.000 --> 20:09.000
Googleシートなんかを作成しましたということが分かります。

20:09.000 --> 20:12.000
ちゃんと横断的にAIエージェントとして動いています。

20:13.000 --> 20:17.000
まず直近3ヶ月分の請求書PDFを検出し

20:17.000 --> 20:20.000
それをもとにスプレッドシート作成しました。

20:20.000 --> 20:24.000
実際にこちらのスプレッドシートを開くと

20:24.000 --> 20:27.000
スルーと作成することができています。

20:27.000 --> 20:30.000
次ですね、取引先マスターのタブを追加

20:30.000 --> 20:32.000
集計してくださいと入れていましたが

20:32.000 --> 20:36.000
しっかり取引先マスターのタブを追加することができています。

20:36.000 --> 20:39.000
さらにそれをもとにGoogleドキュメントで

20:39.000 --> 20:42.000
請求書さまりを作成してください。

20:42.000 --> 20:46.000
こちらですね、Q3の作成なので見ていくと

20:46.000 --> 20:50.000
ばっちりドキュメントとしてまとめることができています。

20:50.000 --> 20:54.000
そして支払い期日のリマインドメールの下書き作成です。

20:54.000 --> 20:57.000
実際にメールの下書きを見ていくとありました。

20:57.000 --> 21:00.000
ちゃんと報告しますということで

21:00.000 --> 21:04.000
今回はゼロ件でしたという内容を出しています。

21:04.000 --> 21:07.000
いいですね。下書きの文章として

21:07.000 --> 21:10.000
ばっちり作成することができました。

21:10.000 --> 21:13.000
このように様々なツールを横断して

21:13.000 --> 21:17.000
最終的なデータを作成することができました。

21:17.000 --> 21:22.000
最後はですね、Googleカレンダーの内容を

21:22.000 --> 21:24.000
ドキュメントの内容としてまとめて

21:24.000 --> 21:28.000
それを最終的にGmailの下書きとしてまとめてもらいます。

21:28.000 --> 21:31.000
今回ですね、明日のカレンダーの予定を確認して

21:31.000 --> 21:34.000
プリーフィングの資料を作ってください。

21:34.000 --> 21:36.000
一つのドキュメントにまとめず

21:36.000 --> 21:38.000
打ち合わせ意見につきGoogleドキュメントを

21:38.000 --> 21:41.000
一つ別ファイルとして作成してもらいます。

21:41.000 --> 21:44.000
保存先としてはここですよというフォルダを作って

21:44.000 --> 21:46.000
その中に入れてください。

21:46.000 --> 21:49.000
各ファイルに書くことも指定していきます。

21:49.000 --> 21:53.000
最終的にメールの下書きまで作ってくださいと

21:53.000 --> 21:54.000
入れていきます。

21:54.000 --> 21:58.000
下書きについても宛先や件名、内容についても

21:58.000 --> 22:00.000
細かく指定していきます。

22:00.000 --> 22:03.000
今回もGemini Spark使っていきます。

22:03.000 --> 22:06.000
動かしているモデルはもちろん3.7 Flashです。

22:06.000 --> 22:08.000
今回使ったものとしては

22:08.000 --> 22:11.000
GmailやGoogleカレンダーを活用していることがわかります。

22:11.000 --> 22:13.000
Googleカレンダーを確認して

22:13.000 --> 22:17.000
社外の相手が出席する直近の打ち合わせについて

22:17.000 --> 22:20.000
Googleドキュメント、プリーフィング資料を作成しました。

22:20.000 --> 22:23.000
実際に資料はGoogleドライブ内の

22:23.000 --> 22:26.000
このフォルダに格納していますと出ています。

22:26.000 --> 22:28.000
お、入っていますね。

22:28.000 --> 22:30.000
しっかりGoogleドライブにフォルダを作って

22:30.000 --> 22:34.000
その中にドキュメントとPDF、データ入っています。

22:34.000 --> 22:37.000
2件なので合計4件ありますね。

22:37.000 --> 22:41.000
データを見ていくと打ち合わせのゴールだったりとか

22:41.000 --> 22:45.000
内容なんかも細かく記載されています。

22:45.000 --> 22:48.000
これもこれのPDFバージョンと

22:48.000 --> 22:50.000
これ違う打ち合わせのやつですね。

22:50.000 --> 22:52.000
これも作成されています。

22:52.000 --> 22:55.000
1件につき1つ作ってという風に指示を出しましたので

22:55.000 --> 22:59.000
プロンプト通り作成を行うことができました。

23:00.000 --> 23:05.000
さらにGメールを見ていくと下書き3つ作成されています。

23:05.000 --> 23:07.000
はい、打ち合わせ2件の内容と

23:07.000 --> 23:11.000
ドキュメントやPDFもデータとしてリンク貼っていますね。

23:11.000 --> 23:14.000
AIエージェントも3.7 Flashかなり進化しているという風に

23:14.000 --> 23:17.000
ジェミに言っていましたが本当にその通りでしたね。

23:17.000 --> 23:21.000
かなりクオリティ高く作業を行うことができました。

23:21.000 --> 23:24.000
AIエージェントでも3.7 Flash指示を守って

23:24.000 --> 23:26.000
遂行することができました。

23:26.000 --> 23:29.000
3.7 Flashかなり使えます。

23:29.000 --> 23:34.000
日常のビジネスでは3.7 Flashで問題なく使用することができますので

23:34.000 --> 23:35.000
モデル選びに迷ったら

23:35.000 --> 23:39.000
ジェミニでは3.7 Flashを使うということを覚えておきましょう。

23:39.000 --> 23:43.000
今回ジェミニの最新モデルについてご紹介をしていきましたが

23:43.000 --> 23:45.000
もっと基礎からジェミニのこと

23:45.000 --> 23:48.000
またジェミニノートブックについて学びたい方は

23:48.000 --> 23:51.000
みきみゲームスクールのジェミニ講座をチェックしてみてください。

23:51.000 --> 23:53.000
ジェミニを網羅的に使いこなし

23:53.000 --> 23:55.000
仕事の業務フローに組み込めるための

23:55.000 --> 23:58.000
ティップスを学ぶことができます。

23:58.000 --> 24:00.000
またジェミニノートブックやナノバナナプロなど

24:00.000 --> 24:04.000
Google AIを活用して業務効率化を目指します。

24:04.000 --> 24:06.000
AIの進化はとにかく早いです。

24:06.000 --> 24:10.000
数ヶ月でモデルがどんどん入れ替わっていくのが当たり前ですが

24:10.000 --> 24:13.000
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24:13.000 --> 24:16.000
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また講座の中にはご質問フォームをご用意していますので

24:34.000 --> 24:36.000
ご不明な点があればこのフォームから

24:36.000 --> 24:39.000
いつでも期限なくご質問いただけます。

24:39.000 --> 24:41.000
AIの基礎からみっちり学びたい方は

24:41.000 --> 24:45.000
みきみゲームスクールのジェミニ講座をチェックしてみてください。

24:45.000 --> 24:48.000
概要欄コメント欄にリンク貼っておきます。

24:48.000 --> 24:50.000
はい、みなさんいかがでしたでしょうか。

24:50.000 --> 24:54.000
本日も新しく出たジェミニ3.7フラッシュについて

24:54.000 --> 24:55.000
ご紹介をしていきました。

24:55.000 --> 24:57.000
こちらの動画が参考になったら

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24:59.000 --> 25:01.000
みきみゲームスクール入学をしていただき

25:01.000 --> 25:03.000
一緒にスキルアップをしていきましょう。

25:03.000 --> 25:06.000
また次の動画でお会いしましょう。

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