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0	4000	こんにちは、みきみきです。私についてはこちらをご覧ください。
4000	8000	本日はGoogleの最新モデルが登場しました。
8000	10000	ジェミニー3.7 Flashです。
10000	15000	今日ですね、この最新モデルの概要と実力を徹底解説していきます。
15000	18000	みきみきウェブスクール、チャンネル登録してね。
18000	23000	チャンネル登録後、通知を全てにすると新作動画のお知らせが届きます。
23000	27000	Googleのモデル更新に更新変更も見られましたので、
27000	30000	今日はそのあたりもご紹介していこうと思います。
30000	33000	本日の目次はこちらになります。
33000	38000	まずはですね、新しく登場したジェミニー3.7 Flashの特徴を抑えていきましょう。
38000	47000	そして実際にハンズオンでChatGPTの無料版やGPTの最強モデル5.6ソロとも比較をしていこうと思います。
49000	52000	今回のアップデートの概要をまとめました。
52000	54000	まずはですね、コーディング能力です。
54000	59000	ジェミニー3.7 Flashはデバッグや問題解決といったコーディングタスクにおいて、
59000	64000	以前のジェミニー3.6 Flashから大幅に性能が向上しました。
64000	67000	また高度な推論も得意です。
67000	71000	またGoogleの得意分野でもある処理能力です。
71000	75000	複雑なドキュメントの処理能力を評価するベンチマークテストでは、
75000	79000	ジェミニー3.6 Flashを大幅に凌駕しました。
79000	83000	またAIエージェント機能も進んでいます。
84000	88000	こちらジェミニーが出しているベンチマークテストの結果です。
88000	93000	Cloudの真ん中のモデルであるSonnetと同じような位置づけなんですが、
93000	97000	そのCloud Sonnetよりも高い点数を出しています。
97000	102000	以前の3.6 Flashよりもスコアかなり上がっていますね。
102000	104000	こちらエージェントのテストです。
104000	108000	こちらも以前のモデル、そしてCloudの真ん中のモデル、
108000	111000	Sonnetよりもかなり高いことが分かります。
111000	115000	ChatGPT 5.6の真ん中のモデルがTerraというモデルなんですが、
115000	118000	これとも同じような位置づけになりますが、
118000	121000	これよりもかなり性能が高いという数値が出ています。
121000	127000	真ん中のモデルというのが一般的なタスクでよく使われるようなモデルです。
127000	130000	日常使いのモデルとして使われるモデルなので、
130000	133000	結構ここの性能というのは大切です。
133000	137000	こちらが全体のベンチマークテストの結果になります。
137000	140000	現在トップがCloudのOpus 5ですね。
140000	143000	Fable 5と並んで1,2を取っていますが、
143000	148000	それに次いでGPT 5.6ソルが続いているようなイメージです。
148000	154000	Geminiで今トップなのが今回新しく出たGemini 3.7 Flashなんです。
154000	161000	この結果から分かるように、今Geminiは最高レベルのモデルというのはまだ出してきていません。
161000	165000	今まではGeminiはプロモデルというものを出していたんですが、
165000	169000	Cloud GPTというふうに最高モデルを出していたので、
169000	173000	プロモデルも出していきそうだなという流れだったんですが、
173000	176000	プロモデルは3.5から出しておらず、
176000	180000	今Flashモデルをどんどん新しくアップデートしている状態です。
180000	185000	今CloudとGPTがトップを争っている状態なので、
185000	187000	Geminiも黙っていないと思います。
187000	192000	画像生成モデルも、7x7 Proから新しいモデルが出ていないので、
193000	198000	新しい大きなモデルをどんと出すのか、また小さくアップデートしていくのか、
198000	203000	今どっちの方向性でいくのかというのを考えている状態なのかなと思います。
203000	207000	流れを見ていくと大きく変更してきそうだなという感じはしますが、
207000	213000	現在のところGeminiの最新で最高のモデルは3.7 Flashです。
213000	217000	こちらAPI経由のトークン数あたりのコストになりますが、
217000	224000	同レベルのGPT 5.6 Teraに比べて、大体1ドルくらい価格も抑えられています。
224000	231000	コストと能力の比較表ですが、こちらも大体中間くらいバランスのいいモデルとして、
231000	234000	日中使いを想定したモデルになっています。
234000	240000	今回はこちらの6つの項目でGemini 3.7 Flashの実力を見ていきます。
240000	243000	比較があった方が分かりやすいと思いますので、
243000	247000	今回はChat GPTと比較をしていこうと思います。
247000	252000	今Chat GPTの無料版、かなり性能が上がっています。
252000	257000	こちらの動画でご紹介していたんですが、無料版でできる範囲が広がっていますので、
257000	267000	今回はChat GPTの無料版とChat GPTの最高モデルであるGPT 5.6とも比較をしていきたいと思います。
267000	274000	それではまず1つ目のハンズオンです。
274000	277000	スプレッドシート、CSVを生成していきましょう。
277000	284000	添付した資料から表を計算してもらい、複数のタブ生成を行えるか見ていきます。
284000	287000	今回使用していくプロンプトはこちらです。
287000	293000	添付のExcelデータをもとに12ヶ月分の資金繰り表をGoogleスプレッドシートで出してください。
293000	295000	ファイル名も指定していきます。
295000	300000	作るシートは資金繰りのタブです。行と列を指定していきます。
300000	303000	そしてタブ2が入金予定のタブです。
303000	308000	一行一件を実際の入金月に割り付けた明細を出してください。
308000	312000	そして必須な条件や最後に必ずやることを入れていきます。
312000	318000	今回使っていくプロンプトはMikimikibスクールの公式LINEで無料配布していますので、
318000	321000	ぜひ皆さんも同じプロンプトでやってみましょう。
321000	324000	ではExcelデータを貼り付けていきます。
324000	326000	このデータもLINEで配布しておきます。
326000	329000	そしてプロンプトを入れていきましょう。
329000	331000	今回は3.7Flashです。
331000	335000	こちらを選択して送信を押していきましょう。
335000	340000	Flashのモデルはとにかくスピードが速いというのが特徴です。
340000	343000	日常使いでかなり使いやすいモデルです。
343000	348000	だいたいどれぐらいでできるのかというのも見ていきましょう。
348000	350000	今分析しています。
350000	356000	行動表示というのを押すと今何しているのかというところも確認することができます。
356000	364000	このExcelの分析だったりとか表計算というのは日常的にビジネスで使う機会が多いかなと思うんですが、
364000	369000	お、できましたね。わずか1分ぐらいでできました。
369000	374000	Googleスプレッドシート作成しましたと出ていますので見ていきましょう。
374000	379000	お、いいですね。資金繰り表しっかり作成できています。
379000	388000	Excelデータで開いて、ちょっとここですね小さかったりするので、これを伸ばしてあげたりとかするとデータきれいに見えるようになりました。
388000	393000	若干手直しは必要だったんですが、計算ばっちりできていますね。
393000	397000	しっかり月ごとの計算というのもできています。
397000	401000	あとはちょっとこの辺りはまだやっていないんですが、ばっちりできていますね。
401000	405000	まず資金繰りのシートで、そして入金予定のタブですね。
405000	408000	プロンプト通り作成をすることができました。
408000	412000	他にも別のタブなんかも作成してくれていますね。
412000	414000	お、気が利きます。
414000	420000	すごいスピードでGemini 3.7 Flash Excelのスプレッドシート作成することができました。
420000	425000	こちらがですね、同じプロンプトでGPTの無料版で作ったシートです。
425000	430000	こちら前提条件があって、ここですね資金繰りというところです。
430000	432000	お、できてますね。
432000	435000	おー、すごいクオリティです。
435000	441000	クオリティです。無料版でもここまでのスプレッドシート作成することができます。
441000	443000	さらに入金予定のタブですね。
443000	446000	ここもばっちり整理されています。
446000	452000	ビジネスで使うデータだったり分析なんかもかなりクオリティ高く行うことができます。
454000	456000	じゃあ次はですね、2つ目です。
456000	459000	スライドやパワーポイントを作成していきましょう。
459000	464000	同様に添付の資料からパワーポイントの資料を作成してもらおうと思います。
464000	466000	使用していくプロンプトはこちらです。
466000	471000	添付のデータをもとに役員会で使うGoogleスライドを作成します。
471000	473000	ファイル名はこれでよろしくと入れていきます。
473000	479000	進め方としてはまずステップ1だけを実行し、そこで必ず停止してください。
479000	482000	私がOKと返したらステップ2に進んでください。
482000	485000	まずはステップ1です。ストーリーラインの提示です。
485000	489000	以下の表だけをまずは出してくださいと入れていきます。
489000	494000	一気にスライドを出すのではなく、まずは全体の概要を作成してもらいます。
494000	497000	OKと入れたら次はスライドの作成です。
497000	502000	承認されたストーリーラインでGoogleスライドを作成してください。
502000	506000	デザインだったり図や表、この辺りを細かく指定していきます。
506000	508000	じゃあやっていきましょう。
508000	512000	では今回実績サマリーのMDデータを添付していきます。
512000	515000	こちらもLINEでダウンロードできます。
515000	525000	こちらを元にプロンプトを入れると、まずはスライド番号と見出しや載せる根拠、図や表の種類を出してくれました。
525000	528000	これを見て内容を確認していきましょう。
528000	533000	データがどうか、スライドのクオリティーは大丈夫かっていうのを見てOKであれば、
533000	537000	じゃあ次OKという風に入れると作業に移りました。
537000	541000	そしてGoogleスライド作成が完了しました。
541000	545000	やっぱり3.7フラッシュ、すごくスピードが速いですね。
545000	548000	では10ページの資料を見ていきましょう。
548000	554000	1ページ目で、2ページ目、お、いいですね。この表の作り方なんかもいいです。
554000	559000	2ページ目は前年比から売上が大きく改善しましたというところと、
559000	563000	あとは実績の対比表ですね。この辺りも分かりやすいです。
563000	567000	そして3ページ目は複合グラフです。
567000	570000	売上と利益を分かりやすく提示した表ですが、
570000	572000	これもいいですね。
572000	577000	そして4ページ目が通貨計画に対する進捗場。
577000	584000	ジミニーの資料っていうのはグラデーションが強い、近未来的な感じで仕上がるイメージがあったんですが、
584000	588000	ビジネス系の資料なんかもクオリティ高くできるようになっています。
588000	590000	3.7フラッシュいいですね。
590000	595000	さらに円グラフ、公正比付きのものもバランスもいいです。
595000	603000	そして使用事業のKPIの対比表、機械損失とボトルネックの構造表なんかも作成できています。
603000	605000	すごいクオリティ高いです。
605000	608000	さらにエクスポートボタンがありますので、
608000	613000	こちらでGoogleスライドやPDF、パワポとしてダウンロードすることができます。
613000	617000	では、ChatGPTの無料版でも見ていきましょう。
617000	619000	まずトップページです。
619000	623000	パワポの資料はジミニーの方がいいですね。
623000	625000	ちょっと残念な感じです。
625000	627000	ぐちゃぐちゃとしちゃっていますね。
627000	629000	やりたいことはわかるんですが、
629000	634000	ChatGPTの無料版だとまだまだスライド資料は、
634000	637000	もうちょっと進化が必要かなという感じです。
637000	641000	以前のChatGPTの無料版と比較するとかなり良くなったんですが、
641000	644000	ビジネスで使えるレベルかと言われると、
644000	646000	もうちょっと改善が必要ですね。
646000	648000	それに比べると、
648000	651000	ジミニー3.7フラッシュは一発のプロンプトで、
651000	656000	プロンプト通り図や表を入れたスライド資料を作成することができました。
656000	661000	次はですね、ドキュメントの生成です。
661000	665000	添付資料からドキュメントやPDFを生成してもらいましょう。
665000	667000	プロンプトはこちらになります。
667000	670000	添付の商談メモと自社サービスの資料をもとに、
670000	674000	先方に送る提案書をGoogleドキュメントで作成します。
674000	679000	進め方としては先ほどと同様にステップごとに進めたいと思います。
679000	683000	まずステップ1だけを実行して、そこで停止してもらい、
683000	686000	OKと返ってきたステップに進んでもらいます。
686000	689000	ステップ1は構成案の提示です。
689000	693000	不足情報を勝手に埋めないでくださいと指示を出していきます。
693000	696000	そしてステップ2では、実際に承認された構成で
696000	700000	Googleドキュメントを作成してくださいと指示を出していきます。
700000	705000	では商談メモと自社サービスの概要のMDデータをアップして
705000	707000	送信していきます。
707000	712000	そうするとステップ1、想定読者と決済に必要な情報とか
712000	716000	あとは提案書の見出し構成を出してくれました。
716000	718000	ちゃんと各省で言い切ることというふうに
718000	720000	一行まとめで出せていますね。
720000	724000	そして事前に確認が必要な情報のリストなんかも
724000	726000	ばっちりまとめることができました。
726000	729000	これをもとにOKと入れていきます。
729000	733000	そうするとドキュメント資料を作成することができました。
733000	736000	実際にドキュメントで開いていくと
736000	741000	ジミニーはこのドキュメントとかスライド作成の作り方
741000	742000	うまいですね。
742000	745000	プロンプトで指定した通り言い切るであったり
745000	748000	構成なんかもばっちりです。
748000	750000	またドキュメントの使いやすい点ですが
750000	755000	ドキュメントタブなんかも一発で作成を行ってくれています。
755000	760000	表の作り方とかマイルストーンの作成なんかもうまいですね。
760000	763000	お見積り条件なんかも素晴らしいです。
763000	767000	プロンプト通りのドキュメント作成を行うことができました。
767000	771000	チャットGPTでも同様に入れてやってみました。
771000	776000	そうするとですね、構成まではしっかり出すことができましたが
776000	778000	OKという風に入れたら
778000	781000	もうデータがいっぱいになっちゃいましたと出てきました。
781000	783000	先ほどスライド資料を作成したので
783000	786000	要領が決まっているんですよね。
786000	788000	そうなるとドキュメント作成までは
788000	791000	もうデータ足りませんでしたという風に表示されています。
791000	794000	無料版もクオリティかなり高くはなっているんですが
794000	797000	やはり使える要領というのが決まっているので
797000	799000	テキストでのやり取りというのは
799000	802000	今無制限でできるようにはなっているんですが
802000	804000	何かを制作するってなると
804000	807000	もう作成できませんという風に表示されます。
807000	812000	なのでここからはGPTの5.6ソルウルトラというね
812000	814000	最強のモデルで作ってみました。
814000	817000	有料版のアカウントで作ってみたんですが
817000	818000	バッチリできました。
818000	820000	こういうのを制作するときは
820000	821000	普通のチャットじゃなくて
821000	824000	ワークの方が快適に行うことができますので
824000	826000	チャットGPTワークを使っています。
826000	830000	今回ですね、ワードとドキュメントを2つ作成してくれました。
830000	833000	はい、じゃあドキュメントで見ていきましょう。
833000	836000	まず提案書というところで目次があります。
836000	838000	そして提案書の出資や
838000	841000	主要テーマ、判断いただきたい項目
841000	842000	おお、いいですね。
842000	845000	先ほどのジミニーと比較しても
845000	847000	引きを取らないアウトプットですね。
847000	849000	無料版でやろうと思うと
849000	851000	こういう制作物というのは
851000	853000	すぐに上限に達してしまってできません
853000	855000	という風になるので
855000	857000	やっぱりこういうものを作りたいというときは
857000	858000	有料版に登録して
858000	861000	チャットGPTワークで作っていくと
861000	863000	快適に作成をすることができます。
863000	867000	ちなみにタブなんかもしっかり作成をすることができています。
867000	869000	このジミニーのアウトプットは
869000	872000	チャットGPTの最強バージョンのアウトプットと
872000	874000	引きを取らないレベルということです。
874000	877000	ドキュメント作成やスライド作成というのは
877000	879000	かなりクオリティ高く行うことができます。
882000	884000	次は東大数学の問題です。
884000	886000	こちらですね、チャットGPTでも
886000	889000	難なく行うことができた問題なんですが
889000	892000	ジミニーの3.7フラッシュでもできるのか
892000	893000	見ていきましょう。
893000	896000	テンプの問題を解いてという風に
896000	898000	スクリーンショットをアップしていきます。
898000	901000	そうするとすぐさまアウトプットを出すことができ
901000	903000	答えは正解でした。
903000	906000	以前は下のモデルだと
906000	909000	数学問題間違っているということもあったんですが
909000	911000	現在は数学問題なんかも
911000	915000	軽くて早いモデルでも難なく解けるようになっています。
915000	917000	ここで少しお知らせです。
917000	920000	みきみき部スクールの公式LINEにご登録いただくと
920000	922000	限定勉強会にご招待しています。
922000	924000	ジミニーやクロードなど
924000	927000	最新のウェブトレンドを学ぶことができる勉強会
927000	931000	今月に3,4回、限定500名で行っていますが
931000	934000	ありがたいことに毎回満席になっています。
934000	936000	学びの1時間の内容になっていますので
936000	940000	次回の勉強会はぜひ皆さんもご参加ください。
940000	942000	また勉強会以外にも
942000	944000	公式LINEにご登録いただくと
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949000	951000	豪華プレゼント配布中です。
951000	953000	ぜひご参加ください。
956000	959000	次はコーディングの実力を見ていきましょう。
959000	961000	先ほどもジミニー3.7フラッシュ
961000	963000	かなりコーディング能力が上がっている
963000	965000	というふうにありましたが
965000	967000	プロンプトでLP作成ができるのか
967000	969000	見ていきましょう。
969000	972000	今回は以下の要件で単一のHTMLファイルとして
972000	975000	完結するランニングページを作成してくださいと
975000	976000	入れていきます。
976000	979000	プロダクトフォーカスタイマープロです。
979000	981000	デザイン要件はアクセントは1色のみ
981000	984000	余白を大きく取ると入れていきます。
984000	987000	構成なんかも細かく指定していきます。
987000	989000	こちらのプロンプトで作成できた
989000	992000	LPデザインがこちらです。
992000	994000	ボタンの作り方なんかもいいですし
994000	997000	ホバーすると実際に動きなんかもあります。
997000	1000000	リセットというふうにしてスタートすると
1000000	1002000	動きましたね。
1002000	1004000	おーすごいですね。
1004000	1006000	動きもありますし
1006000	1010000	このようにふわっと出てくるアニメーションなんかもいいですね。
1010000	1012000	ジミニー3.7フラッシュで
1012000	1014000	これぐらいのクオリティのものが
1014000	1016000	作成できるようになっています。
1016000	1018000	1ページなんかもポチッと押すと
1018000	1020000	そこに移動することができます。
1020000	1022000	無料で試すというふうにすると
1022000	1024000	ある意見プランにくるですね。
1024000	1026000	およかるご質問なんかもありますし
1026000	1028000	この動きなんかもいいですね。
1028000	1032000	1ページのLP作成もバッチリ行うことができました。
1032000	1034000	このクオリティもかなり上がっています。
1034000	1036000	ちなみにLP作成を行うときは
1036000	1038000	ジミニーの場合キャンバスモードを
1038000	1040000	オンにして作成をしていきましょう。
1040000	1042000	そうするとLPだったり
1042000	1044000	ゲームを作成することができます。
1044000	1046000	次はですね、ChatGPTでも
1046000	1048000	同じプロンプトでやっていきます。
1048000	1050000	はい、じゃあ見ていきましょう。
1050000	1052000	ちょっと大きくしていきます。
1052000	1054000	いいですね。
1054000	1056000	タイマーもついています。
1056000	1058000	これも動かすことができますね。
1058000	1060000	GPTも最強のモデルであれば
1060000	1062000	これぐらいのクオリティです。
1062000	1064000	ジミニーも全然負けてなかったですよね。
1064000	1068000	ChatGPTの最新の最強モデルと比較しても
1068000	1070000	引きを取らないレベルの
1070000	1072000	アウトプットを作成できました。
1072000	1074000	今回のアウトプットを見た感じだと
1074000	1076000	3.7フラッシュの方が
1076000	1078000	いいんじゃないかなと思いました。
1078000	1080000	3.7フラッシュ、軽いモデルですので
1080000	1083000	スピードも速くアウトプットの精度も高いです。
1083000	1086000	特にコーディング能力は力をつけています。
1089000	1092000	次はですね、エージェント機能で見ていきましょう。
1092000	1095000	これはジミニーならではの使い方になりますが
1095000	1098000	Googleドライブからスプレッドシートに移行して
1098000	1100000	ドキュメント、そして最終的に
1100000	1103000	Gmailで成果物を出すというのをやっていきたいと思います。
1103000	1106000	Google系のツールを使っている方は多いと思いますし
1106000	1109000	Googleツールの連携ができるといいですよね。
1109000	1112000	この連携がジミニー3.7フラッシュ
1112000	1115000	どれくらいクオリティー高く行うことができるのか
1115000	1117000	見ていきましょう。
1117000	1119000	今回はいろんなことをやってもらいます。
1119000	1122000	まず、マイドライブの取引先フォロダ内にある
1122000	1126000	請求書PDFを直近3ヶ月分全て探してください。
1126000	1129000	そしてそれをもとに新規スプレッドシートを作成し
1129000	1132000	この項目で一覧化してもらいます。
1132000	1137000	さらにタブを追加して取引先ごとの合計額と件数を集計します。
1137000	1142000	上位5者の推移を求めた1ページのGoogleドキュメントを作成
1142000	1144000	さらに抽出をしてもらい
1144000	1147000	経理宛のリマインドメールを下書きとして作成してください。
1147000	1150000	送信はしないことと入れていきます。
1150000	1153000	いろんなGoogleツールを横断して
1153000	1155000	作業を行ってもらおうと思います。
1155000	1158000	こういうエージェント機能を使いたいときは
1158000	1161000	Gemini Sparkを活用していきます。
1161000	1164000	GeminiのAIエージェント機能ですね。
1164000	1167000	現在のところGeminiの最上位プランである
1167000	1169000	Ultraで使用することができます。
1169000	1172000	今回ですね、マイドライブという風に入れているんですが
1172000	1174000	今回データを貼ってしまいます。
1174000	1177000	探すというところはカットしていきます。
1177000	1178000	データをアップして
1178000	1181000	すぐからスプレッドシート作成からですね
1181000	1182000	これをやってもらおうと思います。
1182000	1186000	このあたりも臨機応変にやっていけるかというところを見ていきましょう。
1187000	1189000	進行状況というところで
1189000	1190000	まずファイルですね。
1190000	1193000	Excel、スプレッドシート、ドキュメントなんかの
1193000	1196000	作成ができているよという成果物が分かります。
1196000	1199000	実際に何のツールを使ったかというところが
1199000	1202000	スキルとアプリというところに表示されています。
1202000	1205000	GmailだったりとかGoogleドキュメント、ドライブ
1205000	1209000	Googleシートなんかを作成しましたということが分かります。
1209000	1212000	ちゃんと横断的にAIエージェントとして動いています。
1213000	1217000	まず直近3ヶ月分の請求書PDFを検出し
1217000	1220000	それをもとにスプレッドシート作成しました。
1220000	1224000	実際にこちらのスプレッドシートを開くと
1224000	1227000	スルーと作成することができています。
1227000	1230000	次ですね、取引先マスターのタブを追加
1230000	1232000	集計してくださいと入れていましたが
1232000	1236000	しっかり取引先マスターのタブを追加することができています。
1236000	1239000	さらにそれをもとにGoogleドキュメントで
1239000	1242000	請求書さまりを作成してください。
1242000	1246000	こちらですね、Q3の作成なので見ていくと
1246000	1250000	ばっちりドキュメントとしてまとめることができています。
1250000	1254000	そして支払い期日のリマインドメールの下書き作成です。
1254000	1257000	実際にメールの下書きを見ていくとありました。
1257000	1260000	ちゃんと報告しますということで
1260000	1264000	今回はゼロ件でしたという内容を出しています。
1264000	1267000	いいですね。下書きの文章として
1267000	1270000	ばっちり作成することができました。
1270000	1273000	このように様々なツールを横断して
1273000	1277000	最終的なデータを作成することができました。
1277000	1282000	最後はですね、Googleカレンダーの内容を
1282000	1284000	ドキュメントの内容としてまとめて
1284000	1288000	それを最終的にGmailの下書きとしてまとめてもらいます。
1288000	1291000	今回ですね、明日のカレンダーの予定を確認して
1291000	1294000	プリーフィングの資料を作ってください。
1294000	1296000	一つのドキュメントにまとめず
1296000	1298000	打ち合わせ意見につきGoogleドキュメントを
1298000	1301000	一つ別ファイルとして作成してもらいます。
1301000	1304000	保存先としてはここですよというフォルダを作って
1304000	1306000	その中に入れてください。
1306000	1309000	各ファイルに書くことも指定していきます。
1309000	1313000	最終的にメールの下書きまで作ってくださいと
1313000	1314000	入れていきます。
1314000	1318000	下書きについても宛先や件名、内容についても
1318000	1320000	細かく指定していきます。
1320000	1323000	今回もGemini Spark使っていきます。
1323000	1326000	動かしているモデルはもちろん3.7 Flashです。
1326000	1328000	今回使ったものとしては
1328000	1331000	GmailやGoogleカレンダーを活用していることがわかります。
1331000	1333000	Googleカレンダーを確認して
1333000	1337000	社外の相手が出席する直近の打ち合わせについて
1337000	1340000	Googleドキュメント、プリーフィング資料を作成しました。
1340000	1343000	実際に資料はGoogleドライブ内の
1343000	1346000	このフォルダに格納していますと出ています。
1346000	1348000	お、入っていますね。
1348000	1350000	しっかりGoogleドライブにフォルダを作って
1350000	1354000	その中にドキュメントとPDF、データ入っています。
1354000	1357000	2件なので合計4件ありますね。
1357000	1361000	データを見ていくと打ち合わせのゴールだったりとか
1361000	1365000	内容なんかも細かく記載されています。
1365000	1368000	これもこれのPDFバージョンと
1368000	1370000	これ違う打ち合わせのやつですね。
1370000	1372000	これも作成されています。
1372000	1375000	1件につき1つ作ってという風に指示を出しましたので
1375000	1379000	プロンプト通り作成を行うことができました。
1380000	1385000	さらにGメールを見ていくと下書き3つ作成されています。
1385000	1387000	はい、打ち合わせ2件の内容と
1387000	1391000	ドキュメントやPDFもデータとしてリンク貼っていますね。
1391000	1394000	AIエージェントも3.7 Flashかなり進化しているという風に
1394000	1397000	ジェミに言っていましたが本当にその通りでしたね。
1397000	1401000	かなりクオリティ高く作業を行うことができました。
1401000	1404000	AIエージェントでも3.7 Flash指示を守って
1404000	1406000	遂行することができました。
1406000	1409000	3.7 Flashかなり使えます。
1409000	1414000	日常のビジネスでは3.7 Flashで問題なく使用することができますので
1414000	1415000	モデル選びに迷ったら
1415000	1419000	ジェミニでは3.7 Flashを使うということを覚えておきましょう。
1419000	1423000	今回ジェミニの最新モデルについてご紹介をしていきましたが
1423000	1425000	もっと基礎からジェミニのこと
1425000	1428000	またジェミニノートブックについて学びたい方は
1428000	1431000	みきみゲームスクールのジェミニ講座をチェックしてみてください。
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1435000	1438000	ティップスを学ぶことができます。
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1440000	1444000	Google AIを活用して業務効率化を目指します。
1444000	1446000	AIの進化はとにかく早いです。
1446000	1450000	数ヶ月でモデルがどんどん入れ替わっていくのが当たり前ですが
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1485000	1488000	概要欄コメント欄にリンク貼っておきます。
1488000	1490000	はい、みなさんいかがでしたでしょうか。
1490000	1494000	本日も新しく出たジェミニ3.7フラッシュについて
1494000	1495000	ご紹介をしていきました。
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