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  "text": "こんにちは。\nみきみきです。\n私についてはこちらをご覧ください。\n本日はGoogleの最新モデルが登場しました。\nジェミニー3.7 Flashです。\n今日はですね、この最新モデルの概要と実力を徹底解説していきます。\nみきみきウェブスクール、チャンネル登録してね。\nチャンネル登録後、通知を全てにすると新作動画のお知らせが届きます。\nGoogleのモデル更新に更新変更も見られましたので、\n今日はその辺りもご紹介していこうと思います。\n本日の目次はこちらになります。\nまず、はですね、新しく登場したジェミニー3.7 Flashの特徴を抑えていきましょう。\nそして、実際にハンズオンでChatGPTの無料版やGPTの最強モデル5.6ソロとも比較をしていこうと思います。\n今回のアップデートの概要をまとめました。\nまず、はですね、コーディング能力です。\nジェミニー3.7 Flashはデバッグや問題解決といったコーディングタスクにおいて、\n以前のジェミニー3.6 Flashから大幅に性能が向上しました。\nまた、高度な推論も得意です。\nまた、Googleの得意分野でもある処理能力です。\n複雑なドキュメントの処理能力を評価するベンチマークテストでは、\nジェミニー3.6 Flashを大幅に凌駕しました。\nまた、AIエージェント機能も進んでいます。\nこちらジェミニーが出しているベンチマークテストの結果です。\nCloudの真ん中のモデルであるSonnetと同じような位置づけなんですが、\nそのクロードソネットよりも高い点数を出しています。\n以前の3.6 Flashよりもスコアかなり上がっていますね。\nこちらエージェントのテストです。\nこちらも以前のモデル、そしてCloudの真ん中のモデル、\nSonnetよりもかなり高いことが分かります。\nChatGPT 5.6の真ん中のモデルがTerraというモデルなんですが、\nこれとも同じような位置づけになりますが、\nこれよりもかなり性能が高いという数値が出ています。\n真ん中のモデルというのが一般的なタスクでよく使われるようなモデルです。\n日常使いのモデルとして使われるモデルなので、結構ね、ここの性能というのは大切です。\nこちらがですね、全体のベンチマークテストの結果になります。\n現在トップがCloudのOpus 5ですね。\nフェイブル5と並んでワンツ2を取っていますが、\nそれに次いでGPT 5.6ソルが続いているようなイメージです。\nジミニで今トップなのが今回新しく出たジェミニ3.7フラッシュナです。\nこの結果から分かるように、\n今ジェミニは最高レベルのモデルというのはまだ出してきていません。\n今まではジミニはプロモデルというものを出していたんですが、\nクロードGPTという風に最高モデルを出していたので、\nこのプロモデルも出していきそうだなという流れだったんですが、\nプロモデルは3.5から出しておらず、\n今フラッシュモデルをどんどん新しくアップデートしている状態です。\n今クロードとGPTがトップを争っている状態なので、\nジミにも黙っていないと思います。\n画像生成モデルもなノバナナプロから新しいモデルが出ていないので、\n新しい大きなモデルをドンと出すのか、\nまた、小さくアップデートをしていくのが、\n今どっちの方向性でいくのかというのを考えている状態なのかなと思います。\n流れを見ていくと大きく変更してきそうだなという感じはしますが、\n現在のところジェミの最新で最高のモデルは3.7フラッシュです。\nこちらAPI経由のトークン数あたりのコストになりますが、\n同レベルのGPT 5.6、テラに比べて0.1ドルGPT5.6、テラに比べて0.1ドルぐらい価格も抑えられています。\nコストと能力の比較ですが、\nこちらも大体ぐらいですね、\nバランスのいいモデルとして日常使いを想定したモデルになっています。\nで、今回はですね、\nこちらの6つの項目でジェミ3.7フラッシュの血ずを見ていきます。\n比較があった方が分かりやすいと思いますので、\n今回はですね、\nチャAT GPTと比較をしていこうと思います。\n今ですね、\nチャAT GPTの無料版かなりですね、\nチャATGPTの無料版かなり性能が上がっています。\nこちらの動画でご紹介していったんですが、\n無料版でできる範囲が広がっていますので、\n今回はチャat GPTの無料版とチャat GPTの無料版とチャatGPTの無料版とチャatGPTの最高モデルであるGPT 5.6とも比較の最高モデルであるGPT5.6とも比較をしていきたいと思います。\nそれではまず1つ目の半ゾーンです。\nスプレッドシートCSVを生成していきましょう。\n添付した資料から表を計算してもらい複数のタブ生成を行えるか見ていきます。\n今回使用していくプロンプはこちらです。\n添付のexelデータをもに12ヶ月分の資金繰り表をGoogleスプレッドシートで出してください。\nファイル名も指定していきます。\nで、作るシートは資金繰りのタブです。\nと列を指定していきます。\nそして、タボ2が入金予定のタボです。\n1業意見を実際の入金好きに割り付けた明細を出してください。\nそして、必須の条件や最後に必ずやることを入れていきます。\n今回使っていくプロンプトはミキミキブスクールの公式LINEで無料配布していますので、\n是非皆さんも同じプロンプトでやってみまし\nではExcelデータを貼り付けていきます。\nこのデータもLINEで配布しておきます。\nではExcelデータを貼り付けていきます。\nではExcelデータを貼り付けていきます。\nこのデータもLINEで配布しておきます。\nそして、プロンプトを入れていきましょう。\n今回は3.7 Flashです。\nこちらを選択して送信を押していきましょう。\nFlashのモデルはとにかくスピードが速いというのが特徴です。\n日常使いでかなり使いやすいモデルです。\nだいたいどれぐらいでできるのかというのも見ていきましょう。\n今分析しています。\n今分析しています。\n行動表示というのを押すと今何しているのかというところも確認することができます。\nこのExcelの分析だったりとか表計算というのは日常的にビジネスで使う機会が多いかなと思うんですが、\nお、できましたね。\nわずか1分ぐらいでできました。\nGoogleスプレッドシート作成しましたと出ていますので見ていきましょう。\nお、いいですね。\n資金繰り表しっかり作成できています。\nExcelデータで開いて、ちょっとここですね小さかったりするので、これを伸ばしてあげたりとかするとデータきれいに見えるようになりました。\n若干手直しは必要だったんですが、計算ばっちりできていますね。\nしっかり月ごとの計算というのもできています。\nあとはちょっとこの辺りはまだやっていないんですが、ばっちりできていますね。\nまず、資金繰りのシートで、そして入金予定のタブですね。\nプロンプト通り作成をすることができました。\n他にも別のタブなんかも作成してくれていますね。\nお、気が利きます。\nすごいスピードでGemini 3.7 Flash Excelのスプレッドシート作成することができました。\nこちらがですね、同じプロンプトでGPTの無料版で作ったシートです。\nこちら前提条件があって、ここですね資金繰りというところです。\nお、できてますね。\nおー、すごいクオリティです。\nクオリティです。\n無料版でもここまでのスプレッドシート作成することができます。\nさらに、入金予定のタブですね。\nここもばっちり整理されています。\nビジネスで使うデータだったり分析なんかもかなりクオリティ高く行うことができます。\nじゃあ次はですね、2つ目です。\nスライドやパワーポイントを作成していきましょう。\n同様に添付の資料からパワーポイントの資料を作成してもらおうと思います。\n使用していくプロンプトはこちらです。\n添付のデータをもとに役員会で使うGoogleスライドを作成します。\nファイル名はこれでよろしくと入れていきます。\nで、進め方としてはまずステップ1だけを実行し、そこで必ず停止してください。\n私がOKと返したらステップ2に進んでください。\nで、まずはステップ1です。\nストーリーラインの提示です。\nストーリーラインのページです。\n一気にスライドを出すのではなく、まずは全体の概要を作成してもらいます。\nで、OKと入れたら次はスライドの作成です。\n承認されたストーリーラインでGoogleスライドを作成してください。\nデザインだったり図や表、この辺りを細かく指定していきます。\nじゃあやっていきましょう。\nでは今回実績サマリーのMDデータを添付していきます。\nこちらもLINEでダウンロードできます。\nで、こちらを元にプロンプトを入れると、まずはスライド番号と見出しや載せる根拠、図や表の種類を出してくれました。\nまず、はスライド番号と見出しや載せる根拠、図や表の種類を出してくれました。\nえ、これを見て内容を確認していきましょう。\nデータがどうか、スライドのクオリティーは大丈夫かっていうのを見てOKであれば、\nそして、Googleスライド作成が完了しました。\nやっぱり3.7フラッシュ、すごくスピードが速いですね。\nやっぱり3.7フラッシュ、すごくスピードが速いですね。\nでは10ページの資料を見ていきましょう。\n1ページ目で、2ページ目、お、いいですね。\nこの表の作り方なんかもいいです。\nお、いいですね。\n1ページ目で、2ページ目、お、いいですね。\nこの表の作り方なんかもいいです。\n2ページ目は前年比から売上が大きく改善しましたというところと、\nあとは実績の対比表ですね。\nこの辺りも分かりやすいです。\nそして、3ページ目は複合グラフです。\n売上と利益を分かりやすく提示した表ですが、\nあ、これもいいですね。\nそして、4ページ目が通貨計画に対する進捗場。\nこうジミニーの資料っていうのはグラデーションが強い、近未来的な感じで仕上がるイメージがあったんですが、\nビジネス系の資料なんかもクオリティ高くできるようになっています。\n3.7フラッシュいいですね。\n3.7フラッシュいいですね。\nさらに、円グラフ、公正比付きのものもバランスもいいです。\nそして、使用事業のKPIの対比表、機械損失とボトルネックの構造表なんかも作成できています。\nすごいクオリティ高いです。\nで、さらにエクスポートボタンがありますので、\nこちらでGoogleスライドやPDF、パワポとしてダウンロードすることができます。\nでは、ChatGPTの無料版でも見ていきましょう。\nまず、トップページです。\nあ、このやっぱパワポンの資料はジェミニの方がいいですね。\nうん。\nちょっと残念な感じです。\nぐちゃぐちゃとしちゃっていますね。\nま、やりたいことは分かるんですが、\nChatGPTの無料版だとまだまだスライド資料は、\n以前のChatGPTの無料版と比較するとかなり良くなったんですが、\nビジネスで使えるレベルかと言われると、\nもうちょっと改善が必要ですね。\nそれに比べると、\nジミニー3.7フラッシュは一発のプロンプトで、\nプロンプト通り図や表を入れたスライド資料を作成することができました。\n次はですね、\nドキュメントの生成です。\n添付資料からドキュメントやPDFを生成してもらいましょう。\n添付の商談メモと自社サービスの資料をもとに、\n先方に送る提案書をGoogleドキュメントで作成します。\n進め方としては先ほどと同様にステップごとに進めたいと思います。\nOKと返ってきたステップに進んでもらいます。\nステップ1は構成案の提示です。\n不足情報を勝手に埋めないでくださいと指示を出していきます。\nGoogleドキュメントを作成してくださいと指示を出していきます。\nでは商談メモと自社サービスの概要のMDデータをアップして\nそうすると、\nステップ1、\n想定読者と決済に必要な情報とか\nちゃんと各省で言い切ることというふうに\nそして、事前に確認が必要な情報のリストなんかも\nこれをもとにOKと入れていきます。\nそうするとドキュメント資料を作成することができました。\nジミニーはこのドキュメントとかスライド作成の作り方\n構成なんかもばっちりです。\nドキュメントタブなんかも一発で作成を行ってくれています。\n表の作り方とかマイルストーンの作成なんかもうまいですね。\nお見積り条件なんかも素晴らしいです。\nプロンプト通りのドキュメント作成を行うことができました。\nChatGPTでも同様に入れてやってみました。\nそうするとですね、\n構成まではしっかり出すことができましたが\nもうデータがいっぱいになっちゃいましたと出てきました。\n要領が決まっているんですよね。\nもうデータ足りませんでしたという風に表示されています。\n無料版もクオリティかなり高くはなっているんですが、\nやはり使える容量というのが決まっているので、\nテキストでのやり取りっていうのは今無制限でできるようにはなっているんですが、\n何かを制作するってなるともう作成できませんという風に表示されます。\nなので、ここからはGPTの5.6ソルウルトラというね、\n最強のモデルで作ってみました。\nこれ有料版のアカウントで作ってみたんですができました。\nこういうの制作する時は普通のチャットじゃなくてワークの方が快適に行うことができますので、\nチャットGPTワーク使っています。\n今回ですね、ワードとドキュメント2つ作成してくれました。\nはい、じゃあドキュメントで見ていきましょう。\nまず、提案書というところで目次があります。\nそして、提案書の趣旨や主要テーマ、判断いただきたい項目。\nおお、いいですね。\n先ほどのジェミニーと比較しても引けを取らないアウトプットですね。\nま、無料版でやろうと思うとこういう制作物っていうのはすぐに上限に達してしまってできませんという風になるので、\nやっぱりこういうものを作りたいという時は有料版に登録してチャットGPTワークで作っていくと、\n快適に作成をすることができます。\nま、ちなみにタブなんかもしっかり作成をすることができています。\nそのジェミニーのアウトプットはチャットGPTの最強バージョンのアウトプットと引けを取らないレベルということです。\nドキュメント作成やスライド作成というのはかなりクオリティ高く行うことができます。\nはい、次はですね、東大数学の問題です。\nこちらですね、チャットGPTでもなんなく行うことができた問題なんですが、\nジェミニーの3.7フラッシュでもできるのか見ていきましょう。\nはい、添付の問題を解いてという風にスクリーンショットをアップしていきます。\nそうするとすぐさまアウトプットを出すことができ、答えは正解でした。\n以前は下のモデルだと数学問題間違っているということもあったんですが、\n現在は数学問題なんかも軽くて早いモデルでもなんなく解けるようになっています。\nここで少しお知らせです。\nみきみき部スクールの公式LINEにご登録いただくと、\nジェミニーやクロードなど最新のウェブトレンドを学ぶことができる勉強会に、\n今月に3、4回、限定500名で行っていますが、\nありがたいことに毎回満席になっています。\n学びの1時間の内容になっていますので、\n次回の勉強会はぜひ皆さんもご参加ください。\nまた、勉強会以外にも公式LINEにご登録いただくと、\nジェミニーでやるべき設定や画像生成で使えるプロンプトなど、\n豪華プレゼント配布中です。\n是非ご参加ください。\n次はコーディングの実力を見ていきましょう。\n先ほどもジェミニー3.7フラッシュ、\nかなりコーディング能力が上がっているというふうにありましたが、\nプロンプトでLP作成ができるのか見ていきましょう。\n今回は以下の要件で単一のHTMLファイルとして完結するランディングページを作成してくださいと入れていきます。\nプロダクトはフォーカスタイマーPROです。\nで、デザイン要件はアクセントは1色のみ、余白を大きく取ると入れていきます。\n今回は以下の要件で単一のHTMLファイルとして完結するランディングページを作成してくださいと入れていきます。\nプロダクトはフォーカスタイマーPROです。\nで、デザイン要件はアクセントは1色のみ、余白を大きく取ると入れていきます。\nで、構成中も細かく指定していきます。\nこちらのプロンプトで作成できたLPデザインがこちらです。\nこのボタンの作り方なんかもいいですし、ホバーすると実際に動きなんかもあります。\nリセットという風にしてスタートすると、あ、動きましたね。\nおお、すごいですね。\n動きもありますし、このようにこうふわっと出てくるアニメーションなんかもいいですね。\n地味に3.7フラッシュでこれぐらいのクオリティのものが作成できるようになっています。\nページなんかもポチっと押すとそこに移動することができます。\nで、無料で試すという風にすると料金プランにくですね。\nおかなんかもありますし、この動きなんかもいいですね。\n1ページのLP作成もばっちり行うことができました。\nこのクオリティもかなり上がっています。\nで、ちなみにLP作成を行う時はジミニーの場合キャンバスモードをオンにして作成をしていきましょう。\nそうするとLPだったりゲームを作成することができます。\n次はですね、チャAT GPTでも同じプロンプでやっていきます。\nはい、じゃあ見ていきましょう。\nちょっと大きくしていきます。\nお、いいですね。\nで、タイマーもついています。\nこれも動かすことができますね。\nGPTも最強のモデルであればこれぐらいのクオリティです。\nま、ジミニも全然負けてなかったですよね。\nチャatトGPTの最新の最強モデルと比較しても引けを取らないレベルのアウトプット作成できました。\nうん。\n今回のアウトプットを見た感じだと3.7フラッシュの方がいいんじゃないかなと思いました。\nはい。\n3.7フラッシュ、軽いモデルですのでスピードも早くアウトプットの精度も高いです。\n特にコーディング能力は力をつけています。\n次はですね、エージェント機能で見ていきましょう。\nほら、ジェミ7ではの使い方になりますが、Googleドライブからスプレッドシートに移行してドキュメント、\nそして、最終的にGmailで成果物を出すというのやっていきたいと思います。\nGoogle系のツール使っている方多いと思いますし、Googleツールの連携ができるといいですよね。\nこの連携がJOME 3.7フラッシュ。\nどれぐらいクオリティ高く行うことができるのか、見ていきましょう。\n7フラッシュ。\nはい、今回はですね、いろんなことをやってもらいます。\nまず、マイドライブの取引先フォローにある請求所PDFを直近3ヶ月分全て探してください。\nそして、それをもとに新規スプレッドシートを作成し、この項目で一覧化してもらいます。\nさらに、タブを追加して取引先ごとの合計額と件数を集計します。\nで、上位5者の推移を求めた1ページのGoogleドキュメントを作成。\nさらに、抽出をしてもらい、経理宛のリマインドメールを下書きとして作成してください。\n送信はしないことと入れていきます。\nいろんなGoogleツールを横断して作業を行ってもらおうと思います。\nはい。\nこういうエージェント機能を使いたいときは、ジェミニースパークを活用していきます。\nジェミニーのAIエージェント機能ですね。\n現在のところをジェミの最上位プランであるウルトラで使用することができます。\nで、今回ですね、マイドライブという風に入れているんですが、もう今回データ貼ってしまいます。\nもう探すというところはちょっとカットしていきます。\nもうデータをアップしてそこからこのスプレッドシート作成からですね、これやってもらおうと思います。\nこの辺りも臨機応変にやっていけるかっていうところを見ていきましょう。\nはい。\nそうすると進行状況というところでまずファイルですね。\nExelスプレッドシートドキュメントなんかの作成ができてるよという成果物が分かります。\nで、実際に何の通路を使ったかというところがスキルとアプリというところに表示されています。\nGmailだったりとかGoogleドキュメントドライブGoogleシートなんかを作成しましたということが分かります。\nちゃんと横断的にAIエージェントとして動いています。\nで、まず直近3ヶ月分の請求所PDFを検出し、それを元にスプレッドシート作成しました。\nで、実際にこちらのスプレッドシートを開くとはい。\nすると作成することができています。\nで、次ですね、取引先マスターのタブを追加、集計してくださいと入れていましたが、はい、しっかり取引先マスターのタブ追加することができています。\nで、さらにそれをもとにGoogleドキュメントで請求書を作成してください。\nはい、じゃ、こちらですね、Q3の作成なので見ていくとばっちりドキュメントとしてまとめることができています。\nそして、支払い期日のリマインドメールの下書き作成です。\nはい。\n実際にメールの下書きを見ていくとありました。\nちゃんと報告報告しますということで、あ、今回は0件でしたという内容を出しています。\nお、いいですね。\nちょっと下書きの文章としてばっちり作成することができました。\nはい。\nこのように様々なツールを横断して最終的なデータを作成することができました。\n最後はですね、\nGoogleカレンダーの内容をドキュメントの内容としてまとめて、\nそれを最終的にGmailの下書きとしてまとめてもらいます。\nはい、今回ですね、\n明日のカレンダーの予定を確認して、\nブリーフィングの資料を作ってください。\n1つのドキュメントにまとめず、\n打ち合わせ一件につきGoogleドキュメントを1つ別ファイルとして作成してもらいます。\nで、保存先としてはここですよというフォルダを作って、\nその中に入れてください。\n各ファイルに書くことも指定していきます。\nで、最終的にメールの下書きまで作ってくださいと入れていきます。\nで、下書きについても宛先や件名、\n内容についても細かく指定していきます。\n今回もGemini Spark使っていきます。\n動かしているモデルはもちろん3.7 Flashです。\n今回使ったものとしては、\nGmailやGoogleカレンダーを活用していることがわかります。\nGoogleカレンダーを確認して、\n社外の相手が出席する直近の打ち合わせについて、\nGoogleドキュメントのブリーフィング資料作成しましたと。\nで、実際に資料はGoogleドライブ内のこのフォルダに格納していますと出ています。\nお、入っていますね。\nしっかりGoogleドライブにフォルダを作って、\nその中にドキュメントとPDF、データ入っています。\n2件なので合計4件ありますね。\nデータを見ていくと、\n打ち合わせのゴールだったりとか、\n内容なんかも細かく記載されています。\nで、これもこれのPDFバージョンと、\nこれも作成されています。\n一件につき1つ作ってという風に指示を出しましたので、\nプロンプト通り作成を行うことができました。\nで、さらにGメールを見ていくと、\n下書き3つ作成されています。\nはい、\n打ち合わせ2件の内容と、\nドキュメントやPDFもデータとしてリンク貼っていますね。\nAIエージェントも3.7 Flash、\nかなり進化しているという風にジェミに言っていましたが、\n本当にその通りでしたね。\nかなりクオリティ高く作業を行うことができました。\nAIエージェントでも3.7 Flash、\n指示を守って遂行することができました。\n3.7 Flashかなり使えます。\n日常のビジネスでは3.7 Flashで問題なく使用することができますので、\nモデルに迷ったらジェミでは3.7 Flashを使うということを覚えておきましょう。\n今回ジェミニの最新モデルについてご紹介をしていきましたが、\nもっと基礎からジェミニのことまたジェミニノートブックについて学びたい方は、\nみきみゲームスクールのジェミニ講座をチェックしてみてください。\nジェミニをモ羅的に使いこなし、\n仕事の業務不動に組み込めるためのティップスを学ぶことができます。\nまた、ジュminiノートやノバ7 Proなど、\nGoogle AIを活用して業務効率化を目指します。\nAIの進化はとにかく早いです。\n数ヶ月でモデルがどんどん入れ替わっていくのが当たり前ですが、\nミキミキブスクールのジェミニー講座は、\nAIの基礎から最新のAI情報までこの一つの講座でマスターすることができます。\nAIの進化はとにかく早いです。\n数ヶ月でモデルがどんどん入れ替わっていくのが当たり前ですが、\nミキミキブスクールのジェミニー講座はAIの基礎から最新のAI情報\nまでこの1つの講座でマスターすることができます。\nそして、初心者でも安心な完全買い切り型です。\n1度講座を購入すると追加料金なく最新の情報も学び続けることができます。\n熟応期限もありません。\nまた、講座の中にはご質問フォームをご用意していますので\nご不明な点があればこのフォームからいつでも期限なくご質問いただけます。\nAIの基礎からみっちり学びたい方は\nミキミケブスクールのジェミニ講座チェックしてみてください。\n概要欄コメント欄にリンク貼っておきます。\nはい、皆さんいかがでしたでしょうか?\n本日も新しく出たジェミニ3.7フラッシュについて\nご紹介をしていきました。\nこちらの動画参考になったらいいねボタンとチャンネル登録お願いします。\nミキミキブスクール入学をしていただき、\n一緒にスキルアップをしていきましょう。\nまた、次の動画でお会いしましょう。\n動画を最後までご覧いただきありがとうございます。\nメキミキブスクールのLINEお友達登録で\n今、豪華5大得点をプレゼント中です。\nInstagram完全保存版おすすめや\nChatGPT本当に役立つ厳選GPT's10算\nミッドジャーニーの保存版プロブロンプト全覧のPDFや\nCanvaのおすすめフォント集もプレゼントしています。\nLINEメンバー限定の勉強会やセミナーも開催中です。\n是非チェックしてみてくださいね。",
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      "text": "スライドやパワーポイントを作成していきましょう。\n同様に添付の資料からパワーポイントの資料を作成してもらおうと思います。\n使用していくプロンプトはこちらです。\n添付のデータをもとに役員会で使うGoogleスライドを作成します。\nファイル名はこれでよろしくと入れていきます。\nで、進め方としてはまずステップ1だけを実行し、そこで必ず停止してください。\n私がOKと返したらステップ2に進んでください。\nで、まずはステップ1です。\nストーリーラインの提示です。\nストーリーラインのページです。\n一気にスライドを出すのではなく、まずは全体の概要を作成してもらいます。\nで、OKと入れたら次はスライドの作成です。\n承認されたストーリーラインでGoogleスライドを作成してください。\nデザインだったり図や表、この辺りを細かく指定していきます。\nじゃあやっていきましょう。\nでは今回実績サマリーのMDデータを添付していきます。\nこちらもLINEでダウンロードできます。\nで、こちらを元にプロンプトを入れると、まずはスライド番号と見出しや載せる根拠、図や表の種類を出してくれました。\nまず、はスライド番号と見出しや載せる根拠、図や表の種類を出してくれました。\nえ、これを見て内容を確認していきましょう。\nデータがどうか、スライドのクオリティーは大丈夫かっていうのを見てOKであれば、\nそして、Googleスライド作成が完了しました。\nやっぱり3.7フラッシュ、すごくスピードが速いですね。\nやっぱり3.7フラッシュ、すごくスピードが速いですね。\nでは10ページの資料を見ていきましょう。\n1ページ目で、2ページ目、お、いいですね。\nこの表の作り方なんかもいいです。\nお、いいですね。\n1ページ目で、2ページ目、お、いいですね。\nこの表の作り方なんかもいいです。\n2ページ目は前年比から売上が大きく改善しましたというところと、\nあとは実績の対比表ですね。\nこの辺りも分かりやすいです。\nそして、3ページ目は複合グラフです。\n売上と利益を分かりやすく提示した表ですが、\nあ、これもいいですね。\nそして、4ページ目が通貨計画に対する進捗場。\nこうジミニーの資料っていうのはグラデーションが強い、近未来的な感じで仕上がるイメージがあったんですが、\nビジネス系の資料なんかもクオリティ高くできるようになっています。\n3.7フラッシュいいですね。\n3.7フラッシュいいですね。\nさらに、円グラフ、公正比付きのものもバランスもいいです。\nそして、使用事業のKPIの対比表、機械損失とボトルネックの構造表なんかも作成できています。\nすごいクオリティ高いです。",
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      "text": "で、さらにエクスポートボタンがありますので、\nこちらでGoogleスライドやPDF、パワポとしてダウンロードすることができます。\nでは、ChatGPTの無料版でも見ていきましょう。\nまず、トップページです。\nあ、このやっぱパワポンの資料はジェミニの方がいいですね。\nうん。\nちょっと残念な感じです。\nぐちゃぐちゃとしちゃっていますね。\nま、やりたいことは分かるんですが、\nChatGPTの無料版だとまだまだスライド資料は、\n以前のChatGPTの無料版と比較するとかなり良くなったんですが、\nビジネスで使えるレベルかと言われると、\nもうちょっと改善が必要ですね。\nそれに比べると、\nジミニー3.7フラッシュは一発のプロンプトで、\nプロンプト通り図や表を入れたスライド資料を作成することができました。\n次はですね、\nドキュメントの生成です。\n添付資料からドキュメントやPDFを生成してもらいましょう。\n添付の商談メモと自社サービスの資料をもとに、\n先方に送る提案書をGoogleドキュメントで作成します。\n進め方としては先ほどと同様にステップごとに進めたいと思います。\nOKと返ってきたステップに進んでもらいます。\nステップ1は構成案の提示です。\n不足情報を勝手に埋めないでくださいと指示を出していきます。\nGoogleドキュメントを作成してくださいと指示を出していきます。\nでは商談メモと自社サービスの概要のMDデータをアップして\nそうすると、\nステップ1、\n想定読者と決済に必要な情報とか\nちゃんと各省で言い切ることというふうに\nそして、事前に確認が必要な情報のリストなんかも\nこれをもとにOKと入れていきます。\nそうするとドキュメント資料を作成することができました。\nジミニーはこのドキュメントとかスライド作成の作り方\n構成なんかもばっちりです。\nドキュメントタブなんかも一発で作成を行ってくれています。\n表の作り方とかマイルストーンの作成なんかもうまいですね。\nお見積り条件なんかも素晴らしいです。\nプロンプト通りのドキュメント作成を行うことができました。\nChatGPTでも同様に入れてやってみました。\nそうするとですね、\n構成まではしっかり出すことができましたが\nもうデータがいっぱいになっちゃいましたと出てきました。\n要領が決まっているんですよね。\nもうデータ足りませんでしたという風に表示されています。",
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      "text": "無料版もクオリティかなり高くはなっているんですが、\nやはり使える容量というのが決まっているので、\nテキストでのやり取りっていうのは今無制限でできるようにはなっているんですが、\n何かを制作するってなるともう作成できませんという風に表示されます。\nなので、ここからはGPTの5.6ソルウルトラというね、\n最強のモデルで作ってみました。\nこれ有料版のアカウントで作ってみたんですができました。\nこういうの制作する時は普通のチャットじゃなくてワークの方が快適に行うことができますので、\nチャットGPTワーク使っています。\n今回ですね、ワードとドキュメント2つ作成してくれました。\nはい、じゃあドキュメントで見ていきましょう。\nまず、提案書というところで目次があります。\nそして、提案書の趣旨や主要テーマ、判断いただきたい項目。\nおお、いいですね。\n先ほどのジェミニーと比較しても引けを取らないアウトプットですね。\nま、無料版でやろうと思うとこういう制作物っていうのはすぐに上限に達してしまってできませんという風になるので、\nやっぱりこういうものを作りたいという時は有料版に登録してチャットGPTワークで作っていくと、\n快適に作成をすることができます。\nま、ちなみにタブなんかもしっかり作成をすることができています。\nそのジェミニーのアウトプットはチャットGPTの最強バージョンのアウトプットと引けを取らないレベルということです。\nドキュメント作成やスライド作成というのはかなりクオリティ高く行うことができます。\nはい、次はですね、東大数学の問題です。\nこちらですね、チャットGPTでもなんなく行うことができた問題なんですが、\nジェミニーの3.7フラッシュでもできるのか見ていきましょう。\nはい、添付の問題を解いてという風にスクリーンショットをアップしていきます。\nそうするとすぐさまアウトプットを出すことができ、答えは正解でした。\n以前は下のモデルだと数学問題間違っているということもあったんですが、\n現在は数学問題なんかも軽くて早いモデルでもなんなく解けるようになっています。\nここで少しお知らせです。\nみきみき部スクールの公式LINEにご登録いただくと、\nジェミニーやクロードなど最新のウェブトレンドを学ぶことができる勉強会に、\n今月に3、4回、限定500名で行っていますが、\nありがたいことに毎回満席になっています。\n学びの1時間の内容になっていますので、\n次回の勉強会はぜひ皆さんもご参加ください。\nまた、勉強会以外にも公式LINEにご登録いただくと、\nジェミニーでやるべき設定や画像生成で使えるプロンプトなど、\n豪華プレゼント配布中です。\n是非ご参加ください。\n次はコーディングの実力を見ていきましょう。\n先ほどもジェミニー3.7フラッシュ、\nかなりコーディング能力が上がっているというふうにありましたが、\nプロンプトでLP作成ができるのか見ていきましょう。\n今回は以下の要件で単一のHTMLファイルとして完結するランディングページを作成してくださいと入れていきます。\nプロダクトはフォーカスタイマーPROです。\nで、デザイン要件はアクセントは1色のみ、余白を大きく取ると入れていきます。",
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      "text": "今回は以下の要件で単一のHTMLファイルとして完結するランディングページを作成してくださいと入れていきます。\nプロダクトはフォーカスタイマーPROです。\nで、デザイン要件はアクセントは1色のみ、余白を大きく取ると入れていきます。\nで、構成中も細かく指定していきます。\nこちらのプロンプトで作成できたLPデザインがこちらです。\nこのボタンの作り方なんかもいいですし、ホバーすると実際に動きなんかもあります。\nリセットという風にしてスタートすると、あ、動きましたね。\nおお、すごいですね。\n動きもありますし、このようにこうふわっと出てくるアニメーションなんかもいいですね。\n地味に3.7フラッシュでこれぐらいのクオリティのものが作成できるようになっています。\nページなんかもポチっと押すとそこに移動することができます。\nで、無料で試すという風にすると料金プランにくですね。\nおかなんかもありますし、この動きなんかもいいですね。\n1ページのLP作成もばっちり行うことができました。\nこのクオリティもかなり上がっています。\nで、ちなみにLP作成を行う時はジミニーの場合キャンバスモードをオンにして作成をしていきましょう。\nそうするとLPだったりゲームを作成することができます。\n次はですね、チャAT GPTでも同じプロンプでやっていきます。\nはい、じゃあ見ていきましょう。\nちょっと大きくしていきます。\nお、いいですね。\nで、タイマーもついています。\nこれも動かすことができますね。\nGPTも最強のモデルであればこれぐらいのクオリティです。\nま、ジミニも全然負けてなかったですよね。\nチャatトGPTの最新の最強モデルと比較しても引けを取らないレベルのアウトプット作成できました。\nうん。\n今回のアウトプットを見た感じだと3.7フラッシュの方がいいんじゃないかなと思いました。\nはい。\n3.7フラッシュ、軽いモデルですのでスピードも早くアウトプットの精度も高いです。\n特にコーディング能力は力をつけています。\n次はですね、エージェント機能で見ていきましょう。\nほら、ジェミ7ではの使い方になりますが、Googleドライブからスプレッドシートに移行してドキュメント、\nそして、最終的にGmailで成果物を出すというのやっていきたいと思います。\nGoogle系のツール使っている方多いと思いますし、Googleツールの連携ができるといいですよね。\nこの連携がJOME 3.7フラッシュ。",
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      "text": "どれぐらいクオリティ高く行うことができるのか、見ていきましょう。\n7フラッシュ。\nはい、今回はですね、いろんなことをやってもらいます。\nまず、マイドライブの取引先フォローにある請求所PDFを直近3ヶ月分全て探してください。\nそして、それをもとに新規スプレッドシートを作成し、この項目で一覧化してもらいます。\nさらに、タブを追加して取引先ごとの合計額と件数を集計します。\nで、上位5者の推移を求めた1ページのGoogleドキュメントを作成。\nさらに、抽出をしてもらい、経理宛のリマインドメールを下書きとして作成してください。\n送信はしないことと入れていきます。\nいろんなGoogleツールを横断して作業を行ってもらおうと思います。\nはい。\nこういうエージェント機能を使いたいときは、ジェミニースパークを活用していきます。\nジェミニーのAIエージェント機能ですね。\n現在のところをジェミの最上位プランであるウルトラで使用することができます。\nで、今回ですね、マイドライブという風に入れているんですが、もう今回データ貼ってしまいます。\nもう探すというところはちょっとカットしていきます。\nもうデータをアップしてそこからこのスプレッドシート作成からですね、これやってもらおうと思います。\nこの辺りも臨機応変にやっていけるかっていうところを見ていきましょう。\nはい。\nそうすると進行状況というところでまずファイルですね。\nExelスプレッドシートドキュメントなんかの作成ができてるよという成果物が分かります。\nで、実際に何の通路を使ったかというところがスキルとアプリというところに表示されています。\nGmailだったりとかGoogleドキュメントドライブGoogleシートなんかを作成しましたということが分かります。\nちゃんと横断的にAIエージェントとして動いています。\nで、まず直近3ヶ月分の請求所PDFを検出し、それを元にスプレッドシート作成しました。\nで、実際にこちらのスプレッドシートを開くとはい。\nすると作成することができています。\nで、次ですね、取引先マスターのタブを追加、集計してくださいと入れていましたが、はい、しっかり取引先マスターのタブ追加することができています。\nで、さらにそれをもとにGoogleドキュメントで請求書を作成してください。\nはい、じゃ、こちらですね、Q3の作成なので見ていくとばっちりドキュメントとしてまとめることができています。\nそして、支払い期日のリマインドメールの下書き作成です。\nはい。\n実際にメールの下書きを見ていくとありました。\nちゃんと報告報告しますということで、あ、今回は0件でしたという内容を出しています。\nお、いいですね。\nちょっと下書きの文章としてばっちり作成することができました。\nはい。\nこのように様々なツールを横断して最終的なデータを作成することができました。",
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      "text": "最後はですね、\nGoogleカレンダーの内容をドキュメントの内容としてまとめて、\nそれを最終的にGmailの下書きとしてまとめてもらいます。\nはい、今回ですね、\n明日のカレンダーの予定を確認して、\nブリーフィングの資料を作ってください。\n1つのドキュメントにまとめず、\n打ち合わせ一件につきGoogleドキュメントを1つ別ファイルとして作成してもらいます。\nで、保存先としてはここですよというフォルダを作って、\nその中に入れてください。\n各ファイルに書くことも指定していきます。\nで、最終的にメールの下書きまで作ってくださいと入れていきます。\nで、下書きについても宛先や件名、\n内容についても細かく指定していきます。\n今回もGemini Spark使っていきます。\n動かしているモデルはもちろん3.7 Flashです。\n今回使ったものとしては、\nGmailやGoogleカレンダーを活用していることがわかります。\nGoogleカレンダーを確認して、\n社外の相手が出席する直近の打ち合わせについて、\nGoogleドキュメントのブリーフィング資料作成しましたと。\nで、実際に資料はGoogleドライブ内のこのフォルダに格納していますと出ています。\nお、入っていますね。\nしっかりGoogleドライブにフォルダを作って、\nその中にドキュメントとPDF、データ入っています。\n2件なので合計4件ありますね。\nデータを見ていくと、\n打ち合わせのゴールだったりとか、\n内容なんかも細かく記載されています。\nで、これもこれのPDFバージョンと、\nこれも作成されています。\n一件につき1つ作ってという風に指示を出しましたので、\nプロンプト通り作成を行うことができました。\nで、さらにGメールを見ていくと、\n下書き3つ作成されています。\nはい、\n打ち合わせ2件の内容と、\nドキュメントやPDFもデータとしてリンク貼っていますね。\nAIエージェントも3.7 Flash、\nかなり進化しているという風にジェミに言っていましたが、\n本当にその通りでしたね。\nかなりクオリティ高く作業を行うことができました。\nAIエージェントでも3.7 Flash、\n指示を守って遂行することができました。\n3.7 Flashかなり使えます。\n日常のビジネスでは3.7 Flashで問題なく使用することができますので、\nモデルに迷ったらジェミでは3.7 Flashを使うということを覚えておきましょう。\n今回ジェミニの最新モデルについてご紹介をしていきましたが、\nもっと基礎からジェミニのことまたジェミニノートブックについて学びたい方は、\nみきみゲームスクールのジェミニ講座をチェックしてみてください。\nジェミニをモ羅的に使いこなし、\n仕事の業務不動に組み込めるためのティップスを学ぶことができます。\nまた、ジュminiノートやノバ7 Proなど、\nGoogle AIを活用して業務効率化を目指します。\nAIの進化はとにかく早いです。\n数ヶ月でモデルがどんどん入れ替わっていくのが当たり前ですが、\nミキミキブスクールのジェミニー講座は、\nAIの基礎から最新のAI情報までこの一つの講座でマスターすることができます。",
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      "text": "AIの進化はとにかく早いです。\n数ヶ月でモデルがどんどん入れ替わっていくのが当たり前ですが、\nミキミキブスクールのジェミニー講座はAIの基礎から最新のAI情報\nまでこの1つの講座でマスターすることができます。\nそして、初心者でも安心な完全買い切り型です。\n1度講座を購入すると追加料金なく最新の情報も学び続けることができます。\n熟応期限もありません。\nまた、講座の中にはご質問フォームをご用意していますので\nご不明な点があればこのフォームからいつでも期限なくご質問いただけます。\nAIの基礎からみっちり学びたい方は\nミキミケブスクールのジェミニ講座チェックしてみてください。\n概要欄コメント欄にリンク貼っておきます。\nはい、皆さんいかがでしたでしょうか?\n本日も新しく出たジェミニ3.7フラッシュについて\nご紹介をしていきました。\nこちらの動画参考になったらいいねボタンとチャンネル登録お願いします。\nミキミキブスクール入学をしていただき、\n一緒にスキルアップをしていきましょう。\nまた、次の動画でお会いしましょう。\n動画を最後までご覧いただきありがとうございます。\nメキミキブスクールのLINEお友達登録で\n今、豪華5大得点をプレゼント中です。\nInstagram完全保存版おすすめや\nChatGPT本当に役立つ厳選GPT's10算\nミッドジャーニーの保存版プロブロンプト全覧のPDFや\nCanvaのおすすめフォント集もプレゼントしています。\nLINEメンバー限定の勉強会やセミナーも開催中です。\n是非チェックしてみてくださいね。",
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