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こんにちは、みきみきです。私についてはこちらをご覧ください。

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本日は初心者さんOK!Chat GPT Workの使い方・活用法をわかりやすくご紹介していきます。

00:11.600 --> 00:19.120
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00:19.120 --> 00:25.360
Chat GPTのAIエージェント機能Chat GPT Workがついに使えるようになりました。

00:25.360 --> 00:34.640
ですが、初めての方はChat GPT Workをどういうふうに使ったらいいのか、またどういうふうにChatと切り分けたらいいのか、難しいところもあると思います。

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今日は一緒にChat GPT Workの使い方と活用法をおさえていきましょう。

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まずはChat GPT Workの特徴をおさえていきましょう。

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そして実際にChat GPT Workの使い方と主な機能を学んでいきます。

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実際にハンズオンでどのように活用していくのかをおさえていきましょう。

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それではまずはChat GPT Workの概要です。

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Chat GPT Workはこういうふうにしたいというゴールを渡せば、Chat GPT Workが自分で計画を作り、そして実行まで行ってくれるんです。

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そして私たちが指定した完成物、文書だったり表、スライド、そしてウェブサイトなんかを納品してくれるAIエージェントです。

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これからのAI時代、チャットでアウトプットを出すだけではなく、AIエージェントが主流になってきます。

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いろんなツールからAIエージェントが出ていますが、やはりChat GPTは使い方がシンプルで分かりやすいです。

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なので初心者の方はChat GPT Workから始めるのがおすすめです。

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実際に使うにあたって、通常のChat GPTのチャットと、あとはコーデックスという機能もあるんですが、この辺りとどう違うのか表にまとめてみました。

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通常私たちが使っているチャットは、質問に答えてくれる、いわば相談相手です。

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Chat GPT Workは指示した仕事まで終わらせてくれるんです。

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チャットでは通常テキストでのアウトプットや何か成果物を出して終わりなんですが、Chat GPT Workは仕事まで終わらせてくれます。

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そして似た機能でコーデックスというのもあるんですが、Chat GPT Workのよりもうちょっと難しいことができるバージョンと考えていただければと思います。

02:20.480 --> 02:24.320
具体的に言うとコードまで書くことができるんです。

02:24.320 --> 02:28.720
アウトプットですが、チャットは基本的には文章の回答です。

02:28.800 --> 02:33.360
Chat GPT Workはそのまま使える完成物として出してくれます。

02:33.360 --> 02:39.600
Excel だったりとか、Papo、PDF、仕事で使える成果物を作成してくれます。

02:39.600 --> 02:46.640
コーデックスはChat GPT Workでできることはもちろん、コードだったりアプリ作成まで行うことができます。

02:46.640 --> 02:54.320
Chat GPT 進め方は一問一答ですが、Workとコーデックスは傾向を立てて自律的に実行してくれます。

02:54.320 --> 03:03.280
主なターゲットユーザーですが、Chatは全ての人に向けた機能で、Chat GPT Workはビジネスユーザーに特に向いています。

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コーデックスはエンジニアの人でも快適に使用することができるといったような進み分けです。

03:09.120 --> 03:17.040
私たちがどんなふうに作業するかというと、Chat GPT はコピペだったり、清書、別アプリでの仕上げが必要となりますが、

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Work とコーデックスは指示を出せばこういうことやっていいですかという承認が求められますので、OK をして、

03:23.280 --> 03:30.080
最後は最終的な納品物まで作成をしてくれますので、そのチェックをしていくといったようなイメージです。

03:30.080 --> 03:36.560
最初から最後までChat GPT Work とコーデックスを使えば完結することができます。

03:36.560 --> 03:42.800
次世代の AI は Work とコーデックス、ここが主流になっていきます。

03:43.920 --> 03:48.720
では次はですね実際にChat GPT Work の画面を見ていきましょう。

03:48.720 --> 03:58.880
Chat GPT Work はブラウザでも使用することはできるんですが、アプリ上の方が使いやすいので、今回はChat GPT アプリで使用していきます。

03:58.880 --> 04:04.080
アプリの場合ですね、こちらで Work とコーデックスを切り替えることができます。

04:04.080 --> 04:09.200
基本的なビジネスで使う分にはChat GPT Work で十分です。

04:09.200 --> 04:15.520
でこちらですね、Chat というところがありますので、こちらを押すとChat GPT を呼び出すことができます。

04:15.520 --> 04:20.160
チャットをしながらワークの作業も進めることができるイメージです。

04:20.160 --> 04:23.840
やりとりをしたい時は新しいタスクというのを押します。

04:23.840 --> 04:26.640
こちらを押すと新しい画面が開きます。

04:26.640 --> 04:31.440
Chat GPT Work は作業する場所を指定することができます。

04:31.440 --> 04:42.960
指定しなくてもいいんですが、例えばこのフォルダのこの中で作業してほしいというふうに決めると、そのデータを読み取って分析を行ったり、新しいデータを作成することができるんですね。

04:43.040 --> 04:44.800
じゃあ指定をしていきましょう。

04:44.800 --> 04:47.920
まずですね、プロジェクトを選択というのが出ていると思います。

04:47.920 --> 04:49.840
こちらを選択します。

04:49.840 --> 04:57.120
そして新しいプロジェクトというのを押すと、最初から始めるか既存のフォルダを使用するか選ぶことができます。

04:57.120 --> 05:03.920
普通に自分の pc の中にこのフォルダを使ってほしいというものがある場合は既存のフォルダを使用していきましょう。

05:03.920 --> 05:07.520
ゼロから作りたい場合は最初から始めるを押していきます。

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今回は既存のフォルダを使用していきます。

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フォルダを指定していきます。

05:12.960 --> 05:17.040
そうするとこのフォルダを指定することができました。

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さらに右側プラグインというところでドキュメントを指定したり、PDF を指定したりと作りたいものをここで紐付けることもできます。

05:26.000 --> 05:31.520
プロンプトでも指定できるんですが、このプラグインで確実に指定をすることもできます。

05:31.520 --> 05:35.680
さらにですね、ChatGPT のアクションの承認方法も選べます。

05:35.840 --> 05:39.680
基本的には代理で承認になっていると思うんですが、

05:39.680 --> 05:46.640
こちらは安全でない可能性があると検出された操作についてのみ、私たちユーザーに確認を求めていきます。

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セキュリティについてかなり心配だよという方は承認を求めるにしていきましょう。

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外部ファイルの編集やインターネットの利用について常に確認を求めるという機能です。

05:57.600 --> 06:01.920
結構ですね、これにするとちょこちょこOKですかというふうに聞いてきます。

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フルアクセスです。これはですね、お勧めしませんが、

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インターネットとコンピューター上のすべてのファイルに無制限でアクセスしてOKだよというモードです。

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基本的には代理で承認にしていきましょう。

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さらに右側でモデルを選択することができます。

06:18.080 --> 06:23.840
現状であれば、5.6 SOL というモデルが一番頭のいいモデルになっています。

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推論レベルもここで切り替えることができます。

06:27.360 --> 06:30.640
速度なんかも調整が可能です。

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フォルダの中に作業してほしいデータを入れてもいいですし、

06:34.080 --> 06:39.280
ChatGPT のようにプラスマークからフォルダだったりファイルを指定することもできます。

06:44.480 --> 06:51.840
今回はですね、こちらの6つの内容でChatGPT Work の使い方と活用法をご紹介していきます。

06:51.840 --> 06:55.200
まずはですね、文書と資料を作成しましょう。

06:55.200 --> 06:58.960
箇条書きメモから企画書を作成してもらいます。

06:59.040 --> 07:01.520
プロンプトはこちらを使っていきます。

07:01.520 --> 07:06.640
以下のメモをもとに上司に提出できる1枚の企画書にまとめてください。

07:06.640 --> 07:09.200
社内の問い合わせ対応に時間がかかっている。

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よくある質問は毎回同じ内容。

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FAQ ページを作れば対応時間を減らせそう。

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来月から小さく試したいと入れていきます。

07:18.800 --> 07:24.080
この栄養の1枚に収まる分量としてこんな感じで書いてねと入れていきます。

07:24.080 --> 07:26.960
こちらのプロンプトはLINEで配布しますので、

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皆さんも同じ内容を入れて試してみてください。

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ではプロンプトを入れていきましょう。

07:33.040 --> 07:36.960
チャットGPTワーク無料版でも使うことができますが、

07:36.960 --> 07:42.240
有料をたくさん使うため、チャットGPTプラス以上の料金プランが推奨されています。

07:42.240 --> 07:47.440
今回使ってみて結構使えそうだなと思ったら有料プランも検討してみましょう。

07:47.440 --> 07:50.160
相手はこちらですね押すだけです。

07:50.160 --> 07:54.560
そうするとチャットGPTワークが動き出しました。

07:54.880 --> 07:59.920
通常のチャットGPTと何が違うのか動きを見ていきましょう。

07:59.920 --> 08:06.480
チャットGPTワークはこのプロンプトをもとに何をすべきかという動きをまず考えます。

08:06.480 --> 08:08.960
ページの収まりも画像化して確認します。

08:08.960 --> 08:11.760
仮書きの数値はすべて仮と明記します。

08:11.760 --> 08:14.880
何をしているのかというのも分かりやすいです。

08:14.880 --> 08:18.320
15分かけて作業が完了しました。

08:18.320 --> 08:22.080
どんな風に動いていったのかというのを見ていきましょう。

08:22.160 --> 08:26.880
画像1枚で表示するためにまず仮で作成してみたんですが

08:26.880 --> 08:33.280
A41ページには収まりましたが日本語フォントがPD変換時に正しく適用されませんでした。

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フォント指定を互換性の高い日本語フォントへ修正し再度レンダリングしますと。

08:38.400 --> 08:45.760
このようにチャットGPTワークって自分で何をすべきかというのを考えて自律的に動いていくんです。

08:46.000 --> 08:53.360
なので私たちは指示を出せばあとは何をしていったのかなというのを確認していくだけでOKです。

08:53.360 --> 08:55.760
どんどん修正をしていきますね。

08:55.760 --> 08:57.760
崩れなく表示されています。

08:57.760 --> 09:03.600
最終版のワードとPDFを揃えページとサイズと文字抽出も最終確認します。

09:03.600 --> 09:06.400
これで出来上がりました。

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A41ページ文字化系レイヤーと崩れなしアクセシビリティ指摘ゼロ系まで確認しています。

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今までアウトプットを見て私たちが文字崩れしてるなぁもう一回やり直してとかこういう感じでやってというふうに指示をしなければいけなかったんですが

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ワークを使えばこういった細かいところまで何も言わなくても修正をしてくれます。

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じゃあPDFから見ていきましょう。

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こちらを選択すると右側に開きます。

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社内FAQページ導入トライアル。

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メモとしてはですねこの内容だけでした。

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これをもとにこのクオリティの企画書を作成してくれました。

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このPDFめちゃくちゃ見やすいですね。

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文字の大きさだったりとかあとは表の使い方、スケジュールだったりとかバランスなんかもバッチリです。

09:56.400 --> 09:58.320
すごいですね。

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ちゃんと背景から課題提案期待効果スケジュールこの構成にしてねと入れましたがそのあたりもバッチリです。

10:06.560 --> 10:10.640
そしてPDFだけではなくドキュメントでも出してくれました。

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こちら開くっていうのを押すとワード上で開いて編集を行うことができます。

10:16.240 --> 10:23.360
ここまで作ってもらえればあとは数値をちょっと編集したりとか文字を編集するだけで ok ですよね。

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これがですねチャットGPTとチャットGPTワークの違いです。

10:28.160 --> 10:35.360
チャットGPTでもデータを作成することはできますがここまで自律的に考えて修正を行って

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クオリティを担保したデータというのはなかなか作成できません。

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自律的というところがAIエージェントのポイントです。

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じゃあ次はですねスキルという機能があるんですがこちらを作って実践をしていきましょう。

10:50.960 --> 10:57.120
スキルというのは一言で言うと仕事のやり方をAIに覚えさせる保存機能です。

10:57.120 --> 11:04.320
毎回いつもこういうことやってるんだよなこれもプロンプトに入れるの大変だなというものはスキルとして登録しておきましょう。

11:04.320 --> 11:09.760
スキルの作り方なんですがこういうふうなことをやってとチャットに入れるだけで ok です。

11:09.760 --> 11:13.440
今回はですねこちらのプロンプトを使っていきます。

11:13.440 --> 11:19.040
今回はですねASKというカスタムスキルを作成してくださいと入れていきます。

11:19.040 --> 11:22.400
スラッシュASKでも呼び出せるようにしてください。

11:22.400 --> 11:26.560
このスキルの概要としては細かくここに説明しています。

11:26.560 --> 11:34.160
計画とか設計企画についてユーザーと共通理解に達するまで徹底的にインタビューをするスキルです。

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私たちが入れるプロンプトで足りないものがあるとチャットGBTとそこが起きてしまうことがあります。

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そういった時にはこのスキルを発動して細かい部分まで掘り下げて解決していくといったようなスキルです。

11:47.360 --> 11:56.880
最優先のルールだったり送信前の自己チェック、例えば質問は一つだけかとか推奨案と簡潔な理由を添えたかとかこういうことを入れていきます。

11:56.880 --> 12:04.800
こんなに細かくスキルとして入れなくてもいいんですが今回はですね提携文としてアンチパターンだったり唯一の例外だったり

12:04.800 --> 12:08.800
進め方、質問のルールなど細かく入れていきます。

12:08.800 --> 12:16.640
ちょっと難しいよという時はこういったスキル作りたいんだよねっていうふうにワークに入れるとやり取りをしながら決めることができますが

12:16.640 --> 12:23.840
結構ここまで細かくプロンプトとして指定すると1回の指示で的確にスキルを作成することができますので

12:23.840 --> 12:28.320
ぜひこのプロンプトをひな形としてスキル作成してみてください。

12:28.320 --> 12:30.800
こちらもLINEで配布しておきます。

12:30.800 --> 12:37.680
こちらのプロンプトを入れると10分39秒作業してスキルとして登録してくれました。

12:37.680 --> 12:45.440
もうスキルとして登録されていますのであとはチャットでスラッシュアスクと入れればありましたね。

12:45.440 --> 12:50.800
アスク設計インタビュー1問ずつ徹底的に掘り下げると入っています。

12:50.800 --> 12:54.560
こちらポチッと押すとこのスキルを呼び出すことができます。

12:54.560 --> 12:56.000
そしてプロンプトでできます。

12:56.000 --> 12:58.240
いい感じのチラシ作ってください。

12:58.240 --> 13:00.240
ざっくりとしたプロンプトです。

13:00.320 --> 13:05.120
これではなかなかチャットGPTワークも動くことができませんが

13:05.120 --> 13:07.440
スキルをメンションしていますので

13:07.440 --> 13:13.680
わからないことは作成したこのプロンプトに合わせて1問ずつ掘り下げてくれます。

13:13.680 --> 13:15.840
はい出てきました。

13:15.840 --> 13:17.680
で何について掘り下げますか?

13:17.680 --> 13:18.960
1問1答ですね。

13:18.960 --> 13:20.960
既存の週末イベントです。

13:20.960 --> 13:23.440
でこちらを押すとOKですね。

13:23.440 --> 13:24.800
それについては理解したと。

13:24.800 --> 13:29.200
さらにチラシを作成するために必要な質問というのをまた考えています。

13:29.520 --> 13:32.240
プロンプト入れるの大変だよという方は

13:32.240 --> 13:36.240
1個このASKのスキルを作っておくと便利です。

13:36.240 --> 13:38.240
でそうするとまた出てきました。

13:38.240 --> 13:41.040
じゃあまた選択をして進めていくと。

13:41.040 --> 13:44.320
このスキルはですねチャットGPTワークだけではなく

13:44.320 --> 13:47.760
クロードコアなんかでも活用することができます。

13:47.760 --> 13:50.160
このチャットだけじゃなくて他のチャットなんかでも

13:50.160 --> 13:52.000
発動させることができますので

13:52.000 --> 13:54.400
ぜひ覚えて活用してみてください。

13:55.120 --> 13:57.120
次は成果物生成です。

13:57.120 --> 13:58.880
実際のデータを入れて

13:58.880 --> 14:01.840
売上データから会議スライドを作成してもらったり

14:01.840 --> 14:04.880
バラバラのケーキデータからスプシーを作成したり

14:04.880 --> 14:08.400
ウェブリサーチから競合比較表を作成してもらいます。

14:08.400 --> 14:12.400
まずは月次の売上データと営業報告メモをもとに

14:12.400 --> 14:15.920
営業会議用のスライド資料を作成してもらいます。

14:15.920 --> 14:18.880
スライド構成なんかも4つ指定していきます。

14:18.880 --> 14:21.920
こちらですねプロンプトとして入れていきます。

14:21.920 --> 14:25.920
今回使用していく月次の売上データと営業報告メモ

14:25.920 --> 14:27.920
こちらもLINEで配布しておきますので

14:27.920 --> 14:29.920
ダウンロードしていただいて

14:29.920 --> 14:31.920
それを指定のフォルダに入れてください。

14:31.920 --> 14:33.920
もしくはプラスで添付してもOKです。

14:33.920 --> 14:37.920
こちらで送信を押していきましょう。

14:37.920 --> 14:41.920
そうすると17分40秒かかって作業が完了しました。

14:41.920 --> 14:45.920
実際にパソコンのフォルダに出ているデータを確認して

14:45.920 --> 14:47.920
それをもとにデータを作成することができました。

14:47.920 --> 14:49.920
こちらからデータを送信してもらいます。

14:49.920 --> 14:51.920
作成することができました。

14:51.920 --> 14:53.920
こちらがパワポ資料です。

14:53.920 --> 14:55.920
大きくしていきますね。

14:55.920 --> 14:57.920
売上は目標達成。

14:57.920 --> 14:59.920
このように表なんかも入っています。

14:59.920 --> 15:01.920
こちらもバランスになっているよということが

15:01.920 --> 15:03.920
一目で分かりやすいです。

15:03.920 --> 15:05.920
このようにですね4ページのスライド資料を

15:05.920 --> 15:07.920
分かりやすく作成することができました。

15:07.920 --> 15:11.920
結構ですね、ChatGPTのスライド資料って今まで

15:11.920 --> 15:13.920
クオリティ微妙だったんですが

15:13.920 --> 15:17.920
このChatGPTワークになってかなりレベルが上がっています。

15:17.920 --> 15:19.920
これがデータだったんですが

15:19.920 --> 15:21.920
これがどんどん複雑なデータになっていくと

15:21.920 --> 15:23.920
さらに細かなスライド資料というのも

15:23.920 --> 15:25.920
作成することができます。

15:25.920 --> 15:27.920
こちらももちろんパワポ資料で作られていますので

15:27.920 --> 15:29.920
開くという風にすると

15:29.920 --> 15:33.920
パワポ上で開いて編集を行うこともできます。

15:35.920 --> 15:39.920
次はですねスプレッドシートを作成してもらいましょう。

15:39.920 --> 15:41.920
添付の経費メモを整理して

15:41.920 --> 15:45.920
集計用のスプレッドシートを作成してください。

15:45.920 --> 15:47.920
経費メモこんな感じになっています。

15:47.920 --> 15:51.920
これをもとにシート構成3つに分けてもらいます。

15:51.920 --> 15:53.920
明細シートと月別の集計シート

15:53.920 --> 15:55.920
あとグラフシートですね。

15:55.920 --> 15:58.920
ちゃんとシート分けれるかというのも見ていきましょう。

15:58.920 --> 16:00.920
フリーランスのデザイナーさんで

16:00.920 --> 16:02.920
経費をメモアプリに書き留めているだけの方

16:02.920 --> 16:06.920
集計が難しいという方結構いると思います。

16:06.920 --> 16:10.920
そういう方はですね、ぜひこの活用法をやってみてください。

16:10.920 --> 16:15.920
はい、そうすると9分44秒かけて作成できました。

16:15.920 --> 16:17.920
あっという間です。

16:17.920 --> 16:19.920
このエクセルデータ見ていくと

16:19.920 --> 16:22.920
わぁ、すごいですね。

16:22.920 --> 16:24.920
ただメモを渡しただけなんですが

16:24.920 --> 16:30.920
これをもとにこのレベルのスプシ作成することができました。

16:30.920 --> 16:32.920
わぁ、すごい。

16:32.920 --> 16:36.920
ちゃんと日付やカテゴリー、内容、金額分けられていますし

16:36.920 --> 16:38.920
フィルターも付けられています。

16:38.920 --> 16:41.920
これかなりありがたいですね。

16:41.920 --> 16:44.920
このデータ化してくれるというのも嬉しいポイントです。

16:44.920 --> 16:47.920
ちょっと一旦ですね、エクセルで見ていきましょうか。

16:47.920 --> 16:51.920
有力のサマリーだったり分類ルールなんかも作られています。

16:51.920 --> 16:53.920
シート分けてねという風に入れました。

16:53.920 --> 16:57.920
まずは明細で、次が月別の集計。

16:57.920 --> 17:00.920
これ10分で作成してくれましたね。

17:00.920 --> 17:02.920
さらにグラフです。

17:02.920 --> 17:04.920
わぁ、すごい。

17:04.920 --> 17:07.920
これ結構実務で役立ちますよね。

17:07.920 --> 17:12.920
経費がもうとっちらかっている方、またフォロダに全部データだけ入れていて

17:12.920 --> 17:17.920
確定申告の時に慌ててやっている方、ぜひ活用してやってみてください。

17:17.920 --> 17:21.920
このように指定の観点であっという間にまとめることができます。

17:24.920 --> 17:28.920
次はですね、検索からドキュメント作成を行っていきます。

17:28.920 --> 17:31.920
依頼としては主要なオンライン会議ツール3つ。

17:31.920 --> 17:34.920
ZoomとGoogle MeetとTeamsですね。

17:34.920 --> 17:40.920
これをWebで調査して、比較表とおすすめの結論をワード形式でまとめてくださいと入れていきます。

17:40.920 --> 17:45.920
今回はWeb検索をしてそれをまとめてもらうというのが目的です。

17:45.920 --> 17:49.920
比較項目だったり条件も入れていきましょう。

17:50.920 --> 17:54.920
はい、こちらを入れると14分で作業が完了しました。

17:54.920 --> 17:59.920
どんなことをやっているのかというのはここをポチッと押すと確認をすることができます。

17:59.920 --> 18:02.920
バッチリWeb検索を行っていますね。

18:02.920 --> 18:08.920
やはりこの調査というところも時間がかかったりとか勘定も難しかったりするんですが、

18:08.920 --> 18:12.920
AIエージェントにお願いをすることでこういう風な感じだなぁと、

18:12.920 --> 18:17.920
じゃあこっちでも検索してみようとかなり頭を使って検索を行ってくれます。

18:17.920 --> 18:21.920
チャットGPTの中でも調査機能というのはあったんですが、

18:21.920 --> 18:26.920
チャットGPTワークはさらに調査した内容をワード形式でまとめると、

18:26.920 --> 18:31.920
違う形でアウトプットを出すというところまで行うことができます。

18:31.920 --> 18:35.920
さらに出したものは今ドキュメントとして出してくれましたが、

18:35.920 --> 18:39.920
実際のフォルダにも入っていますので、フォルダの内容を調べて、

18:39.920 --> 18:44.920
さらに最終的なアウトプットもフォルダに格納してくれるとかなり便利です。

18:44.920 --> 18:49.920
実際のドキュメントを見ていくと、これで素晴らしいですね。

18:49.920 --> 18:54.920
3製品の比較をまず速答用のサマリーとしてまとめまして、

18:54.920 --> 18:56.920
そこから比較表です。

18:56.920 --> 19:01.920
料金プランだったり、人数、録画、文字起こしとかですね。

19:01.920 --> 19:08.920
予算の比較だったり、他製品の選び直す条件、色分けなんかも見やすいですね。

19:08.920 --> 19:11.920
最後には出典を入れてまとめられています。

19:11.920 --> 19:17.920
このドキュメントの内容をわずか15分で作成することができました。

19:17.920 --> 19:22.920
視点の観点の調査からドキュメントでまとめる、ここまで行うことができます。

19:22.920 --> 19:27.920
長時間にわたるタスクをやっていきましょう。

19:27.920 --> 19:33.920
Chat GPT Workにはプラスを押すと目標モードとプランモードがあります。

19:33.920 --> 19:40.920
まずプランモードですが、何かを行う際にまずはプランを作成して実行を行っていくというモードです。

19:40.920 --> 19:50.920
ゴールモードですね。目標のボタンですが、こちらを選択すると作成されたプランをもとに目標を達成するまでやり続けるというようなモードです。

19:50.920 --> 19:53.920
この2つは併用するのがおすすめです。

19:53.920 --> 19:56.920
まずプランモードにしていきましょう。

19:56.920 --> 19:58.920
ではまずこちらのプロンプトを入れていきます。

19:58.920 --> 20:02.920
私はB2Bの会計ソフトを売る会社のマーケット担当です。

20:02.920 --> 20:06.920
来月見込み客向けのオンラインセミナーを初めて開催します。

20:06.920 --> 20:08.920
何から準備すればいいか分かりません。

20:08.920 --> 20:12.920
まず私にインタビューをして開催に必要な情報を引き出してくださいと。

20:12.920 --> 20:17.920
その後開催までのステップごとの準備計画を作成してください。

20:17.920 --> 20:19.920
こちらのプロンプトを入れていきます。

20:20.920 --> 20:24.920
そうするとこの3点を教えてくださいというのが出てきました。

20:24.920 --> 20:26.920
全部任せますと今回入れています。

20:26.920 --> 20:32.920
そうすると16秒作業して以下の前提で進めますというのが出てきました。

20:32.920 --> 20:44.920
OKと入れると開催の概要だったり準備計画、当日の構成、集計方法だったり集客方法、しっかりまとめて出してくれました。

20:44.920 --> 20:50.920
プランモードではまずプロンプトをもとにこういうのはどうでしょうというプランを出してくれるモードです。

20:50.920 --> 20:56.920
しっかりプランができましたので次はですねゴールモードに切り替えていきます。

20:56.920 --> 20:59.920
プラスを押して目標にしていきましょう。

20:59.920 --> 21:02.920
そして次はこちらのプロンプトを入れていきます。

21:02.920 --> 21:08.920
先ほどの計画に基づきオンラインセミナーの準備物一式を完成させてください。

21:08.920 --> 21:14.920
成果物としてはタスク一覧だったり告知用の案内文、当日の進行表です。

21:14.920 --> 21:17.920
制約だったり完了条件を入れていきます。

21:17.920 --> 21:21.920
ゴールモードはゴールを達成するまでやり続けるモードです。

21:21.920 --> 21:28.920
ChatGPT Workはバックグラウンドでも作業しますので実際に作業し続けてくれます。

21:28.920 --> 21:32.920
18分かけて今回は3つのデータできました。

21:32.920 --> 21:35.920
オンラインセミナー準備タスク一覧表です。

21:35.920 --> 21:45.920
いいですね。総タスク35個あって、ウェイズドタスクと期限確定状況とかめちゃくちゃ細かく出てきました。

21:45.920 --> 21:48.920
優先度なんかもありますね。

21:48.920 --> 21:54.920
さらにオンラインセミナーの告知文、これもですね18分の間に作成してくれています。

21:54.920 --> 22:01.920
メール用の案内文だったりとか本文、参加するメリットとか、これも優秀な秘書ですね。

22:01.920 --> 22:06.920
ご自身だけではなかなか計画ができない、さらに実行までどうすればいいんだろうというときは、

22:06.920 --> 22:10.920
プランモードとゴールモードを活用して作業してもらいましょう。

22:10.920 --> 22:15.920
さらにオンラインセミナーの当日の進行表なんかも出してくれました。

22:15.920 --> 22:23.920
この全く異なる3つのアウトプットを1つのプロンプトで同時進行して作成をすることができました。

22:23.920 --> 22:27.920
これも実際にコルダにデータが入っている状態です。

22:28.920 --> 22:31.920
はい、どうでしょう?ChatGPT Workめちゃくちゃ便利です。

22:31.920 --> 22:40.920
最初にやったプロンプトなんかはChatGPTでもできたりはするんですが、アウトプットの精度はやはりWorkの方が格段に高いです。

22:40.920 --> 22:45.920
これからの時代AIエージェントは必須になってきますので、ここ入り口です。

22:45.920 --> 22:50.920
まだまだChatGPT Work、そしてCodexでもできることがありますので、

22:50.920 --> 22:55.920
続きはですね、ぜひMikimiky Eb SchoolのChatGPT講座でチェックしてみてください。

22:55.920 --> 22:59.920
基礎からビジネスで使えるレベルまで深く学ぶことができます。

22:59.920 --> 23:05.920
こちらは10時間の講座となっていまして、AIの基礎からプロンプトの入れ方、

23:05.920 --> 23:11.920
そして今日ご紹介したAIエージェント機能ChatGPT WorkやCodexについて学ぶことができます。

23:11.920 --> 23:19.920
ChatGPTを使いこなして業務効率を高めたい方、複雑な業務にもAIを活用したい方にぴったりな講座です。

23:19.920 --> 23:22.920
AIの進化はとにかく早いです。

23:22.920 --> 23:27.920
Mikimiky Eb SchoolのChatGPT講座は、ビジネスで使える応用の部分だけではなく、

23:27.920 --> 23:32.920
基礎からしっかりとAIの使い方について学ぶことができます。

23:32.920 --> 23:38.920
自分専用のGPT図を作る方法、またビジネスにAIを活用する方法、

23:38.920 --> 23:43.920
画像生成機能を使ってリズムに活かす方法まで学ぶことができます。

23:43.920 --> 23:47.920
またこの講座は初心者でも安心な完全買い切り型です。

23:48.920 --> 23:54.920
一度講座を購入すると、アップデートの内容もすべて受講し続けることができるんです。

23:54.920 --> 23:56.920
受講期限は設けていません。

23:56.920 --> 24:00.920
ChatGPT講座がスタートした時はGPT4のモデルでしたが、

24:00.920 --> 24:05.920
その時に講座を受講された方はアップデートの内容もずっと学べ続けることができています。

24:05.920 --> 24:09.920
これからの時代、AIの需要がなくなるということは考えられません。

24:09.920 --> 24:12.920
むしろ需要は右肩上がりで伸びています。

24:13.920 --> 24:18.920
今更聞けないようなAIの基礎もこの講座でしっかりと学ぶことができます。

24:18.920 --> 24:21.920
また講座ではご質問フォームもご用意していますので、

24:21.920 --> 24:25.920
いつでも何度でも機嫌なくご質問いただくことができます。

24:25.920 --> 24:31.920
AIの基礎から学びたい方、ChatGPTを相談相手から一歩上の存在として

24:31.920 --> 24:34.920
ビジネスで役立てたい方にぴったりな講座です。

24:34.920 --> 24:38.920
気になる方は概要欄、コメント欄をチェックしてみてください。

24:38.920 --> 24:43.920
みきみきェブスクールの公式LINEにご登録いただくと、限定勉強会にご招待しています。

24:43.920 --> 24:48.920
ChatGPTやジミニーなど、最新のウェブトレンドを学ぶことができる勉強会、

24:48.920 --> 24:54.920
今月に3、4回、限定500名で行っていますが、ありがたいことに毎回満席になっています。

24:54.920 --> 25:00.920
学びの1時間の内容になっていますので、次回の勉強会はぜひ皆さんもご参加ください。

25:00.920 --> 25:04.920
また、勉強会だけでなく、公式LINEにご登録いただくと、

25:04.920 --> 25:09.920
画像生成で使えるプロンプト集など豪華プレゼントを配布中です。

25:09.920 --> 25:11.920
ぜひご参加ください。

25:11.920 --> 25:13.920
はい、皆さんいかがでしたでしょうか。

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本日はGPTワーク、使える活用法についてご紹介をしていきました。

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みきみきェブスクール入学をしていただき、一緒にスケールアップをしていきましょう。

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また次の動画でお会いしましょう。

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GPTワーク オリジナルプロンプト集

25:42.920 --> 25:46.920
Chat GPT フォントに仲立つ厳選GPTs10点

25:46.920 --> 25:50.920
完全攻略、ラリースリー、おすすめのプロンプト集

25:50.920 --> 25:54.920
そして、Mid Journeyの保存版プロンプト全一覧のPDFや

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25:58.920 --> 26:02.920
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26:02.920 --> 26:04.920
ぜひチェックしてみてくださいね。

