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0	3680	こんにちは、みきみきです。私についてはこちらをご覧ください。
3680	11600	本日は初心者さんOK!Chat GPT Workの使い方・活用法をわかりやすくご紹介していきます。
11600	19120	みきみきウェブスクール、チャンネル登録してね。チャンネル登録後、通知を全てにすると新作動画のお知らせが届きます。
19120	25360	Chat GPTのAIエージェント機能Chat GPT Workがついに使えるようになりました。
25360	34640	ですが、初めての方はChat GPT Workをどういうふうに使ったらいいのか、またどういうふうにChatと切り分けたらいいのか、難しいところもあると思います。
34640	40960	今日は一緒にChat GPT Workの使い方と活用法をおさえていきましょう。
40960	44880	まずはChat GPT Workの特徴をおさえていきましょう。
44880	50000	そして実際にChat GPT Workの使い方と主な機能を学んでいきます。
50080	54480	実際にハンズオンでどのように活用していくのかをおさえていきましょう。
57280	60880	それではまずはChat GPT Workの概要です。
60880	71120	Chat GPT Workはこういうふうにしたいというゴールを渡せば、Chat GPT Workが自分で計画を作り、そして実行まで行ってくれるんです。
71200	80480	そして私たちが指定した完成物、文書だったり表、スライド、そしてウェブサイトなんかを納品してくれるAIエージェントです。
80480	87680	これからのAI時代、チャットでアウトプットを出すだけではなく、AIエージェントが主流になってきます。
87680	95200	いろんなツールからAIエージェントが出ていますが、やはりChat GPTは使い方がシンプルで分かりやすいです。
95200	100480	なので初心者の方はChat GPT Workから始めるのがおすすめです。
100560	111360	実際に使うにあたって、通常のChat GPTのチャットと、あとはコーデックスという機能もあるんですが、この辺りとどう違うのか表にまとめてみました。
111360	117600	通常私たちが使っているチャットは、質問に答えてくれる、いわば相談相手です。
117600	122880	Chat GPT Workは指示した仕事まで終わらせてくれるんです。
122880	131120	チャットでは通常テキストでのアウトプットや何か成果物を出して終わりなんですが、Chat GPT Workは仕事まで終わらせてくれます。
131120	140480	そして似た機能でコーデックスというのもあるんですが、Chat GPT Workのよりもうちょっと難しいことができるバージョンと考えていただければと思います。
140480	144320	具体的に言うとコードまで書くことができるんです。
144320	148720	アウトプットですが、チャットは基本的には文章の回答です。
148800	153360	Chat GPT Workはそのまま使える完成物として出してくれます。
153360	159600	Excel だったりとか、Papo、PDF、仕事で使える成果物を作成してくれます。
159600	166640	コーデックスはChat GPT Workでできることはもちろん、コードだったりアプリ作成まで行うことができます。
166640	174320	Chat GPT 進め方は一問一答ですが、Workとコーデックスは傾向を立てて自律的に実行してくれます。
174320	183280	主なターゲットユーザーですが、Chatは全ての人に向けた機能で、Chat GPT Workはビジネスユーザーに特に向いています。
183280	189120	コーデックスはエンジニアの人でも快適に使用することができるといったような進み分けです。
189120	197040	私たちがどんなふうに作業するかというと、Chat GPT はコピペだったり、清書、別アプリでの仕上げが必要となりますが、
197040	203280	Work とコーデックスは指示を出せばこういうことやっていいですかという承認が求められますので、OK をして、
203280	210080	最後は最終的な納品物まで作成をしてくれますので、そのチェックをしていくといったようなイメージです。
210080	216560	最初から最後までChat GPT Work とコーデックスを使えば完結することができます。
216560	222800	次世代の AI は Work とコーデックス、ここが主流になっていきます。
223920	228720	では次はですね実際にChat GPT Work の画面を見ていきましょう。
228720	238880	Chat GPT Work はブラウザでも使用することはできるんですが、アプリ上の方が使いやすいので、今回はChat GPT アプリで使用していきます。
238880	244080	アプリの場合ですね、こちらで Work とコーデックスを切り替えることができます。
244080	249200	基本的なビジネスで使う分にはChat GPT Work で十分です。
249200	255520	でこちらですね、Chat というところがありますので、こちらを押すとChat GPT を呼び出すことができます。
255520	260160	チャットをしながらワークの作業も進めることができるイメージです。
260160	263840	やりとりをしたい時は新しいタスクというのを押します。
263840	266640	こちらを押すと新しい画面が開きます。
266640	271440	Chat GPT Work は作業する場所を指定することができます。
271440	282960	指定しなくてもいいんですが、例えばこのフォルダのこの中で作業してほしいというふうに決めると、そのデータを読み取って分析を行ったり、新しいデータを作成することができるんですね。
283040	284800	じゃあ指定をしていきましょう。
284800	287920	まずですね、プロジェクトを選択というのが出ていると思います。
287920	289840	こちらを選択します。
289840	297120	そして新しいプロジェクトというのを押すと、最初から始めるか既存のフォルダを使用するか選ぶことができます。
297120	303920	普通に自分の pc の中にこのフォルダを使ってほしいというものがある場合は既存のフォルダを使用していきましょう。
303920	307520	ゼロから作りたい場合は最初から始めるを押していきます。
307520	310640	今回は既存のフォルダを使用していきます。
310640	312960	フォルダを指定していきます。
312960	317040	そうするとこのフォルダを指定することができました。
317040	326000	さらに右側プラグインというところでドキュメントを指定したり、PDF を指定したりと作りたいものをここで紐付けることもできます。
326000	331520	プロンプトでも指定できるんですが、このプラグインで確実に指定をすることもできます。
331520	335680	さらにですね、ChatGPT のアクションの承認方法も選べます。
335840	339680	基本的には代理で承認になっていると思うんですが、
339680	346640	こちらは安全でない可能性があると検出された操作についてのみ、私たちユーザーに確認を求めていきます。
346640	351440	セキュリティについてかなり心配だよという方は承認を求めるにしていきましょう。
351440	357600	外部ファイルの編集やインターネットの利用について常に確認を求めるという機能です。
357600	361920	結構ですね、これにするとちょこちょこOKですかというふうに聞いてきます。
362000	365680	フルアクセスです。これはですね、お勧めしませんが、
365680	371680	インターネットとコンピューター上のすべてのファイルに無制限でアクセスしてOKだよというモードです。
371680	374720	基本的には代理で承認にしていきましょう。
374720	378080	さらに右側でモデルを選択することができます。
378080	383840	現状であれば、5.6 SOL というモデルが一番頭のいいモデルになっています。
383840	387360	推論レベルもここで切り替えることができます。
387360	390640	速度なんかも調整が可能です。
390640	394080	フォルダの中に作業してほしいデータを入れてもいいですし、
394080	399280	ChatGPT のようにプラスマークからフォルダだったりファイルを指定することもできます。
404480	411840	今回はですね、こちらの6つの内容でChatGPT Work の使い方と活用法をご紹介していきます。
411840	415200	まずはですね、文書と資料を作成しましょう。
415200	418960	箇条書きメモから企画書を作成してもらいます。
419040	421520	プロンプトはこちらを使っていきます。
421520	426640	以下のメモをもとに上司に提出できる1枚の企画書にまとめてください。
426640	429200	社内の問い合わせ対応に時間がかかっている。
429200	431760	よくある質問は毎回同じ内容。
431760	435200	FAQ ページを作れば対応時間を減らせそう。
435200	438800	来月から小さく試したいと入れていきます。
438800	444080	この栄養の1枚に収まる分量としてこんな感じで書いてねと入れていきます。
444080	446960	こちらのプロンプトはLINEで配布しますので、
447040	450320	皆さんも同じ内容を入れて試してみてください。
450320	453040	ではプロンプトを入れていきましょう。
453040	456960	チャットGPTワーク無料版でも使うことができますが、
456960	462240	有料をたくさん使うため、チャットGPTプラス以上の料金プランが推奨されています。
462240	467440	今回使ってみて結構使えそうだなと思ったら有料プランも検討してみましょう。
467440	470160	相手はこちらですね押すだけです。
470160	474560	そうするとチャットGPTワークが動き出しました。
474880	479920	通常のチャットGPTと何が違うのか動きを見ていきましょう。
479920	486480	チャットGPTワークはこのプロンプトをもとに何をすべきかという動きをまず考えます。
486480	488960	ページの収まりも画像化して確認します。
488960	491760	仮書きの数値はすべて仮と明記します。
491760	494880	何をしているのかというのも分かりやすいです。
494880	498320	15分かけて作業が完了しました。
498320	502080	どんな風に動いていったのかというのを見ていきましょう。
502160	506880	画像1枚で表示するためにまず仮で作成してみたんですが
506880	513280	A41ページには収まりましたが日本語フォントがPD変換時に正しく適用されませんでした。
513280	518400	フォント指定を互換性の高い日本語フォントへ修正し再度レンダリングしますと。
518400	525760	このようにチャットGPTワークって自分で何をすべきかというのを考えて自律的に動いていくんです。
526000	533360	なので私たちは指示を出せばあとは何をしていったのかなというのを確認していくだけでOKです。
533360	535760	どんどん修正をしていきますね。
535760	537760	崩れなく表示されています。
537760	543600	最終版のワードとPDFを揃えページとサイズと文字抽出も最終確認します。
543600	546400	これで出来上がりました。
546400	553280	A41ページ文字化系レイヤーと崩れなしアクセシビリティ指摘ゼロ系まで確認しています。
553360	563280	今までアウトプットを見て私たちが文字崩れしてるなぁもう一回やり直してとかこういう感じでやってというふうに指示をしなければいけなかったんですが
563280	569360	ワークを使えばこういった細かいところまで何も言わなくても修正をしてくれます。
569360	571360	じゃあPDFから見ていきましょう。
571360	574480	こちらを選択すると右側に開きます。
574480	577440	社内FAQページ導入トライアル。
577440	579760	メモとしてはですねこの内容だけでした。
579760	584880	これをもとにこのクオリティの企画書を作成してくれました。
584880	588000	このPDFめちゃくちゃ見やすいですね。
588000	596400	文字の大きさだったりとかあとは表の使い方、スケジュールだったりとかバランスなんかもバッチリです。
596400	598320	すごいですね。
598320	606560	ちゃんと背景から課題提案期待効果スケジュールこの構成にしてねと入れましたがそのあたりもバッチリです。
606560	610640	そしてPDFだけではなくドキュメントでも出してくれました。
610640	616240	こちら開くっていうのを押すとワード上で開いて編集を行うことができます。
616240	623360	ここまで作ってもらえればあとは数値をちょっと編集したりとか文字を編集するだけで ok ですよね。
623360	628160	これがですねチャットGPTとチャットGPTワークの違いです。
628160	635360	チャットGPTでもデータを作成することはできますがここまで自律的に考えて修正を行って
635360	638960	クオリティを担保したデータというのはなかなか作成できません。
638960	644400	自律的というところがAIエージェントのポイントです。
645360	650960	じゃあ次はですねスキルという機能があるんですがこちらを作って実践をしていきましょう。
650960	657120	スキルというのは一言で言うと仕事のやり方をAIに覚えさせる保存機能です。
657120	664320	毎回いつもこういうことやってるんだよなこれもプロンプトに入れるの大変だなというものはスキルとして登録しておきましょう。
664320	669760	スキルの作り方なんですがこういうふうなことをやってとチャットに入れるだけで ok です。
669760	673440	今回はですねこちらのプロンプトを使っていきます。
673440	679040	今回はですねASKというカスタムスキルを作成してくださいと入れていきます。
679040	682400	スラッシュASKでも呼び出せるようにしてください。
682400	686560	このスキルの概要としては細かくここに説明しています。
686560	694160	計画とか設計企画についてユーザーと共通理解に達するまで徹底的にインタビューをするスキルです。
694160	700320	私たちが入れるプロンプトで足りないものがあるとチャットGBTとそこが起きてしまうことがあります。
700320	707200	そういった時にはこのスキルを発動して細かい部分まで掘り下げて解決していくといったようなスキルです。
707360	716880	最優先のルールだったり送信前の自己チェック、例えば質問は一つだけかとか推奨案と簡潔な理由を添えたかとかこういうことを入れていきます。
716880	724800	こんなに細かくスキルとして入れなくてもいいんですが今回はですね提携文としてアンチパターンだったり唯一の例外だったり
724800	728800	進め方、質問のルールなど細かく入れていきます。
728800	736640	ちょっと難しいよという時はこういったスキル作りたいんだよねっていうふうにワークに入れるとやり取りをしながら決めることができますが
736640	743840	結構ここまで細かくプロンプトとして指定すると1回の指示で的確にスキルを作成することができますので
743840	748320	ぜひこのプロンプトをひな形としてスキル作成してみてください。
748320	750800	こちらもLINEで配布しておきます。
750800	757680	こちらのプロンプトを入れると10分39秒作業してスキルとして登録してくれました。
757680	765440	もうスキルとして登録されていますのであとはチャットでスラッシュアスクと入れればありましたね。
765440	770800	アスク設計インタビュー1問ずつ徹底的に掘り下げると入っています。
770800	774560	こちらポチッと押すとこのスキルを呼び出すことができます。
774560	776000	そしてプロンプトでできます。
776000	778240	いい感じのチラシ作ってください。
778240	780240	ざっくりとしたプロンプトです。
780320	785120	これではなかなかチャットGPTワークも動くことができませんが
785120	787440	スキルをメンションしていますので
787440	793680	わからないことは作成したこのプロンプトに合わせて1問ずつ掘り下げてくれます。
793680	795840	はい出てきました。
795840	797680	で何について掘り下げますか?
797680	798960	1問1答ですね。
798960	800960	既存の週末イベントです。
800960	803440	でこちらを押すとOKですね。
803440	804800	それについては理解したと。
804800	809200	さらにチラシを作成するために必要な質問というのをまた考えています。
809520	812240	プロンプト入れるの大変だよという方は
812240	816240	1個このASKのスキルを作っておくと便利です。
816240	818240	でそうするとまた出てきました。
818240	821040	じゃあまた選択をして進めていくと。
821040	824320	このスキルはですねチャットGPTワークだけではなく
824320	827760	クロードコアなんかでも活用することができます。
827760	830160	このチャットだけじゃなくて他のチャットなんかでも
830160	832000	発動させることができますので
832000	834400	ぜひ覚えて活用してみてください。
835120	837120	次は成果物生成です。
837120	838880	実際のデータを入れて
838880	841840	売上データから会議スライドを作成してもらったり
841840	844880	バラバラのケーキデータからスプシーを作成したり
844880	848400	ウェブリサーチから競合比較表を作成してもらいます。
848400	852400	まずは月次の売上データと営業報告メモをもとに
852400	855920	営業会議用のスライド資料を作成してもらいます。
855920	858880	スライド構成なんかも4つ指定していきます。
858880	861920	こちらですねプロンプトとして入れていきます。
861920	865920	今回使用していく月次の売上データと営業報告メモ
865920	867920	こちらもLINEで配布しておきますので
867920	869920	ダウンロードしていただいて
869920	871920	それを指定のフォルダに入れてください。
871920	873920	もしくはプラスで添付してもOKです。
873920	877920	こちらで送信を押していきましょう。
877920	881920	そうすると17分40秒かかって作業が完了しました。
881920	885920	実際にパソコンのフォルダに出ているデータを確認して
885920	887920	それをもとにデータを作成することができました。
887920	889920	こちらからデータを送信してもらいます。
889920	891920	作成することができました。
891920	893920	こちらがパワポ資料です。
893920	895920	大きくしていきますね。
895920	897920	売上は目標達成。
897920	899920	このように表なんかも入っています。
899920	901920	こちらもバランスになっているよということが
901920	903920	一目で分かりやすいです。
903920	905920	このようにですね4ページのスライド資料を
905920	907920	分かりやすく作成することができました。
907920	911920	結構ですね、ChatGPTのスライド資料って今まで
911920	913920	クオリティ微妙だったんですが
913920	917920	このChatGPTワークになってかなりレベルが上がっています。
917920	919920	これがデータだったんですが
919920	921920	これがどんどん複雑なデータになっていくと
921920	923920	さらに細かなスライド資料というのも
923920	925920	作成することができます。
925920	927920	こちらももちろんパワポ資料で作られていますので
927920	929920	開くという風にすると
929920	933920	パワポ上で開いて編集を行うこともできます。
935920	939920	次はですねスプレッドシートを作成してもらいましょう。
939920	941920	添付の経費メモを整理して
941920	945920	集計用のスプレッドシートを作成してください。
945920	947920	経費メモこんな感じになっています。
947920	951920	これをもとにシート構成3つに分けてもらいます。
951920	953920	明細シートと月別の集計シート
953920	955920	あとグラフシートですね。
955920	958920	ちゃんとシート分けれるかというのも見ていきましょう。
958920	960920	フリーランスのデザイナーさんで
960920	962920	経費をメモアプリに書き留めているだけの方
962920	966920	集計が難しいという方結構いると思います。
966920	970920	そういう方はですね、ぜひこの活用法をやってみてください。
970920	975920	はい、そうすると9分44秒かけて作成できました。
975920	977920	あっという間です。
977920	979920	このエクセルデータ見ていくと
979920	982920	わぁ、すごいですね。
982920	984920	ただメモを渡しただけなんですが
984920	990920	これをもとにこのレベルのスプシ作成することができました。
990920	992920	わぁ、すごい。
992920	996920	ちゃんと日付やカテゴリー、内容、金額分けられていますし
996920	998920	フィルターも付けられています。
998920	1001920	これかなりありがたいですね。
1001920	1004920	このデータ化してくれるというのも嬉しいポイントです。
1004920	1007920	ちょっと一旦ですね、エクセルで見ていきましょうか。
1007920	1011920	有力のサマリーだったり分類ルールなんかも作られています。
1011920	1013920	シート分けてねという風に入れました。
1013920	1017920	まずは明細で、次が月別の集計。
1017920	1020920	これ10分で作成してくれましたね。
1020920	1022920	さらにグラフです。
1022920	1024920	わぁ、すごい。
1024920	1027920	これ結構実務で役立ちますよね。
1027920	1032920	経費がもうとっちらかっている方、またフォロダに全部データだけ入れていて
1032920	1037920	確定申告の時に慌ててやっている方、ぜひ活用してやってみてください。
1037920	1041920	このように指定の観点であっという間にまとめることができます。
1044920	1048920	次はですね、検索からドキュメント作成を行っていきます。
1048920	1051920	依頼としては主要なオンライン会議ツール3つ。
1051920	1054920	ZoomとGoogle MeetとTeamsですね。
1054920	1060920	これをWebで調査して、比較表とおすすめの結論をワード形式でまとめてくださいと入れていきます。
1060920	1065920	今回はWeb検索をしてそれをまとめてもらうというのが目的です。
1065920	1069920	比較項目だったり条件も入れていきましょう。
1070920	1074920	はい、こちらを入れると14分で作業が完了しました。
1074920	1079920	どんなことをやっているのかというのはここをポチッと押すと確認をすることができます。
1079920	1082920	バッチリWeb検索を行っていますね。
1082920	1088920	やはりこの調査というところも時間がかかったりとか勘定も難しかったりするんですが、
1088920	1092920	AIエージェントにお願いをすることでこういう風な感じだなぁと、
1092920	1097920	じゃあこっちでも検索してみようとかなり頭を使って検索を行ってくれます。
1097920	1101920	チャットGPTの中でも調査機能というのはあったんですが、
1101920	1106920	チャットGPTワークはさらに調査した内容をワード形式でまとめると、
1106920	1111920	違う形でアウトプットを出すというところまで行うことができます。
1111920	1115920	さらに出したものは今ドキュメントとして出してくれましたが、
1115920	1119920	実際のフォルダにも入っていますので、フォルダの内容を調べて、
1119920	1124920	さらに最終的なアウトプットもフォルダに格納してくれるとかなり便利です。
1124920	1129920	実際のドキュメントを見ていくと、これで素晴らしいですね。
1129920	1134920	3製品の比較をまず速答用のサマリーとしてまとめまして、
1134920	1136920	そこから比較表です。
1136920	1141920	料金プランだったり、人数、録画、文字起こしとかですね。
1141920	1148920	予算の比較だったり、他製品の選び直す条件、色分けなんかも見やすいですね。
1148920	1151920	最後には出典を入れてまとめられています。
1151920	1157920	このドキュメントの内容をわずか15分で作成することができました。
1157920	1162920	視点の観点の調査からドキュメントでまとめる、ここまで行うことができます。
1162920	1167920	長時間にわたるタスクをやっていきましょう。
1167920	1173920	Chat GPT Workにはプラスを押すと目標モードとプランモードがあります。
1173920	1180920	まずプランモードですが、何かを行う際にまずはプランを作成して実行を行っていくというモードです。
1180920	1190920	ゴールモードですね。目標のボタンですが、こちらを選択すると作成されたプランをもとに目標を達成するまでやり続けるというようなモードです。
1190920	1193920	この2つは併用するのがおすすめです。
1193920	1196920	まずプランモードにしていきましょう。
1196920	1198920	ではまずこちらのプロンプトを入れていきます。
1198920	1202920	私はB2Bの会計ソフトを売る会社のマーケット担当です。
1202920	1206920	来月見込み客向けのオンラインセミナーを初めて開催します。
1206920	1208920	何から準備すればいいか分かりません。
1208920	1212920	まず私にインタビューをして開催に必要な情報を引き出してくださいと。
1212920	1217920	その後開催までのステップごとの準備計画を作成してください。
1217920	1219920	こちらのプロンプトを入れていきます。
1220920	1224920	そうするとこの3点を教えてくださいというのが出てきました。
1224920	1226920	全部任せますと今回入れています。
1226920	1232920	そうすると16秒作業して以下の前提で進めますというのが出てきました。
1232920	1244920	OKと入れると開催の概要だったり準備計画、当日の構成、集計方法だったり集客方法、しっかりまとめて出してくれました。
1244920	1250920	プランモードではまずプロンプトをもとにこういうのはどうでしょうというプランを出してくれるモードです。
1250920	1256920	しっかりプランができましたので次はですねゴールモードに切り替えていきます。
1256920	1259920	プラスを押して目標にしていきましょう。
1259920	1262920	そして次はこちらのプロンプトを入れていきます。
1262920	1268920	先ほどの計画に基づきオンラインセミナーの準備物一式を完成させてください。
1268920	1274920	成果物としてはタスク一覧だったり告知用の案内文、当日の進行表です。
1274920	1277920	制約だったり完了条件を入れていきます。
1277920	1281920	ゴールモードはゴールを達成するまでやり続けるモードです。
1281920	1288920	ChatGPT Workはバックグラウンドでも作業しますので実際に作業し続けてくれます。
1288920	1292920	18分かけて今回は3つのデータできました。
1292920	1295920	オンラインセミナー準備タスク一覧表です。
1295920	1305920	いいですね。総タスク35個あって、ウェイズドタスクと期限確定状況とかめちゃくちゃ細かく出てきました。
1305920	1308920	優先度なんかもありますね。
1308920	1314920	さらにオンラインセミナーの告知文、これもですね18分の間に作成してくれています。
1314920	1321920	メール用の案内文だったりとか本文、参加するメリットとか、これも優秀な秘書ですね。
1321920	1326920	ご自身だけではなかなか計画ができない、さらに実行までどうすればいいんだろうというときは、
1326920	1330920	プランモードとゴールモードを活用して作業してもらいましょう。
1330920	1335920	さらにオンラインセミナーの当日の進行表なんかも出してくれました。
1335920	1343920	この全く異なる3つのアウトプットを1つのプロンプトで同時進行して作成をすることができました。
1343920	1347920	これも実際にコルダにデータが入っている状態です。
1348920	1351920	はい、どうでしょう?ChatGPT Workめちゃくちゃ便利です。
1351920	1360920	最初にやったプロンプトなんかはChatGPTでもできたりはするんですが、アウトプットの精度はやはりWorkの方が格段に高いです。
1360920	1365920	これからの時代AIエージェントは必須になってきますので、ここ入り口です。
1365920	1370920	まだまだChatGPT Work、そしてCodexでもできることがありますので、
1370920	1375920	続きはですね、ぜひMikimiky Eb SchoolのChatGPT講座でチェックしてみてください。
1375920	1379920	基礎からビジネスで使えるレベルまで深く学ぶことができます。
1379920	1385920	こちらは10時間の講座となっていまして、AIの基礎からプロンプトの入れ方、
1385920	1391920	そして今日ご紹介したAIエージェント機能ChatGPT WorkやCodexについて学ぶことができます。
1391920	1399920	ChatGPTを使いこなして業務効率を高めたい方、複雑な業務にもAIを活用したい方にぴったりな講座です。
1399920	1402920	AIの進化はとにかく早いです。
1402920	1407920	Mikimiky Eb SchoolのChatGPT講座は、ビジネスで使える応用の部分だけではなく、
1407920	1412920	基礎からしっかりとAIの使い方について学ぶことができます。
1412920	1418920	自分専用のGPT図を作る方法、またビジネスにAIを活用する方法、
1418920	1423920	画像生成機能を使ってリズムに活かす方法まで学ぶことができます。
1423920	1427920	またこの講座は初心者でも安心な完全買い切り型です。
1428920	1434920	一度講座を購入すると、アップデートの内容もすべて受講し続けることができるんです。
1434920	1436920	受講期限は設けていません。
1436920	1440920	ChatGPT講座がスタートした時はGPT4のモデルでしたが、
1440920	1445920	その時に講座を受講された方はアップデートの内容もずっと学べ続けることができています。
1445920	1449920	これからの時代、AIの需要がなくなるということは考えられません。
1449920	1452920	むしろ需要は右肩上がりで伸びています。
1453920	1458920	今更聞けないようなAIの基礎もこの講座でしっかりと学ぶことができます。
1458920	1461920	また講座ではご質問フォームもご用意していますので、
1461920	1465920	いつでも何度でも機嫌なくご質問いただくことができます。
1465920	1471920	AIの基礎から学びたい方、ChatGPTを相談相手から一歩上の存在として
1471920	1474920	ビジネスで役立てたい方にぴったりな講座です。
1474920	1478920	気になる方は概要欄、コメント欄をチェックしてみてください。
1478920	1483920	みきみきェブスクールの公式LINEにご登録いただくと、限定勉強会にご招待しています。
1483920	1488920	ChatGPTやジミニーなど、最新のウェブトレンドを学ぶことができる勉強会、
1488920	1494920	今月に3、4回、限定500名で行っていますが、ありがたいことに毎回満席になっています。
1494920	1500920	学びの1時間の内容になっていますので、次回の勉強会はぜひ皆さんもご参加ください。
1500920	1504920	また、勉強会だけでなく、公式LINEにご登録いただくと、
1504920	1509920	画像生成で使えるプロンプト集など豪華プレゼントを配布中です。
1509920	1511920	ぜひご参加ください。
1511920	1513920	はい、皆さんいかがでしたでしょうか。
1513920	1517920	本日はGPTワーク、使える活用法についてご紹介をしていきました。
1517920	1521920	こちらの動画が参考になったら、いいねボタンとチャンネル登録お願いします。
1521920	1525920	みきみきェブスクール入学をしていただき、一緒にスケールアップをしていきましょう。
1525920	1528920	また次の動画でお会いしましょう。
1534920	1542920	GPTワーク オリジナルプロンプト集
1542920	1546920	Chat GPT フォントに仲立つ厳選GPTs10点
1546920	1550920	完全攻略、ラリースリー、おすすめのプロンプト集
1550920	1554920	そして、Mid Journeyの保存版プロンプト全一覧のPDFや
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