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  "text": "チャATGPTのチャットにはなかったけど、ワークにはありますと。図とかってフェイブルとかクロードがこれまで圧勝だったじゃないです。\nそうね。めちゃくちゃいい。皆さんこんにちは。\nAIプログラミング講師の今にです。今にさん\nはい。\n最近あのチャットGPTのアップデートでチャットGPTワークって出たと思うんですけど、あれを教えてほしいです。\nえ、なんで知りたいの?\nえ、普通に全部覚えとかみたいな。\nああ、なるほどね。JatGPTワーク\n結構CEXに近いチャットGPTみたいな感じなんだけど、そうだな。\nそれこそ昨日の説明とかだとちょっとつまんないかなって思うので。せっかくだならなんか作る過程を見せながらチャト\nGPTワークについて理解含めていくっていう形なら視聴者の方のためにであればいいかなと思いますが。\nなんか作りながらそうなんかある。それで言ったらジイクが作りたいものとかジイクが作りたいものを作るのはちょっとあれなんだけれどもなんか作る家庭を見せながらっていうの方がいいかなと思ってんだけど\n[笑い]うん。黒と思ってたもので言うと\nAIのワードとか、ま、それこそチャットGPDワークとかもあんだそうやと僕くなっちゃうんで、適当に送ったら分かりやすく解説してくれるスキルみたいな考えてましたね。\n要はJ君は僕にJジJ君が学ぶための教材みたいなのを作れということですかね。\nお願いしてい。\nなるほど。視聴者の方もね、AI学んだり\nとか新しい用語とか新しい技術とか、それこそなんか学んでいくで分からないこと出た時にこれもうちょっと分かりやすく解説して欲しいなみたいなことって結構出てくるかなと思うので、で、今の話踏まえて\n視聴者目線で視聴者の人たちにとっても良さそうなアウトプット要は自分オリジナルの教材を作ってくれるスキルみたいなどうかな。はい。はい。はい。\n是非乗りたいです。ということでチャat\nGPTの最新のアップデートに伴って出てきたチャットGPTワーク。これを使って\nですね、今回はオリジナルの教材、例えば何々を学びたいとか、何々について深く知りたいとなった時に自分ご好みに分かりやすくアウトプットしてくれる、分かりやすくまとめてくれるようなスキルをです\nね、チャATGBTワークで作っていきたいなと思ってます。その過程でチャト\nGBTワークはこんな機能があるよ、こういう風になってるんだよってところを皆さんに分かりやすくお伝えしていければいいかなと思ってます。ということで本日\nもやっていきましょう。\nはい、ということでチャATGPTワークを使って自分オリジナルの教材をアウトプットしてくれるようなスキル、いわゆるエージェントスキルを作っていきたいなと思います。エージェントスキルと\nいうのはいわゆるマニュアルとかをAIに渡してそのマニュアル通り作業してもらうみたいな感じですね。今回チャATGPT\nワークにはこのエージェントスキルが搭載されてると。チャATトGPTのチャット\nにはスキルなかったけど、ワークにはスキルがありますと。ここでスラッシュと\nかでしてあげると下の方にバーっと出てくるのはスキルですし、ここにオリジナルのスキルを作っていくみたいな感じですね。まずチャatトGPTアップデートに\n伴ってチャatGPTとコデxが1つのデスクトップアプリの中に入ってます。\nチャットGPTこちらをした上で上のチャットとワークありますがここでワークを選択していただきます。このワークを\n選択した上でプロジェクトを選択ってのが出てきます。\nそのプロジェクトを選択押すとこんな感じで既存のプロジェクト、あとは新規プロジェクトっていうのがあるのでここでプロジェクトないで作業してった方が分かりやすいかなと思うので新規プロジェクトでオリジナル教材開発という風にしてあげましょう。\nチャットGPTのプロジェクトの中で作業するんですか?\nそう、チャットGPTのプロジェクトにこのチャット類を入れ込めるっていう感じです。で、プロジェクトを作成します。そしたらオリジナル教材開発のプロジェクトコンテストを追加しますかということでプロジェクトを追加としておきましょう。\nそうするとこんな感じでオリジナル教材開発のプロジェクトが選択されている状態ですと。で、ここでスキルを作っていき\nますというところですが、基本的に左側はこの新しいタスクット押してあげると新しいチャットが出てきて、サイトってやるとこれはチャットGPTサイトが出てきて、スケジューリングもったりプラグ\nインったり、プラグインに関してはいろんな既存のツールですね、外部ツールと連携することができますよってことで出てきていますが、これは実際に依頼した後にですね、確認していければいいかなと\n思ってます。で、スキルを作るということ\nでスキルを作るためのスキルがあります。\nスキルを作るためのスキル。アット\nスキルとしてあげるとこうやって出てきました。スキルクリエイターっていうのがあります。スキルクリエイターというスキルを使ってあげた上でここで音声入力で作りたいスキルについて説明していくのがいいかなと思います。\nスキルを作って欲しいです。具体的には私\nがチャットで入力したユーザーがチャットで入力した内容に関する情報をリサーチした上でまずは教材のドキュメントというかマークダンファイルでそのテーマを分かりやすく説明してくれるようないわゆる教材\nのアウトライン教材企画みたいなマークダウンを出力しその内容をもにHTMLで分かりやすくビジュアライゼーションしてくれるようなスキルを作って欲しいなという風に思います。\nつまり最終的には自分オリジナルの教材がHTMLで見れる。これが最終的な理想系です。はい。てな感じですね。伝えただきましょうと。\n教科書クリエイターみたいな。\nそうですね。教科書クリエイターというと分かりやすいかもしれないですね。なんでこれを作っていく過程で今回、ま、パーボに出力するとか他にも\nGoogleドキュメントWordに出力するとかいろんな出力形式がある中でやっぱりマークダンファイルみたいなテキストベースのものになると表現力が乏しくなってしまうわけですよね。\nテキストだけなので何か学びたい領ってまずはビジュアライゼーションして目で見てイメージで掴んだ方がすっと入ってくる場合多いのでテキストだけのずらという教科書みたいなものではなくちょっと図と\nかそういったものを取り入れたえアウトプットつまりHTMLとかの方が分かりやすいんじゃないかなってところでこんな感じで伝えてますとで左下ここのパミッションの部分があります承認を求める毎回毎回承認を必要とする場合\nフルアクセスは最近これはですねGPTオープンA社が推奨しているものでなくてこの真ん中のですですね、代理で承認というものですね。代理で承認というのは\n安全でないと思った場合、安全じゃないコマンドとか安全じゃないことをやろうとした時にそれを検出した場合にこれやってもいいですかってチャットGPTワーク、チャットGPT側がユーザー側に確認を\n求めるそんなパミッション許可方法になってますと。ただこの代理で承認をしておき\nましょう。ではチャATGPTが危なそう\nと思ったらユーザーに確認を投げてくる。\nそんな感じの権限ね。で、右下はい。\nモデルソル、テラルナとあります。ソル、\n1番賢いソルで行こうかなと。で、ま、\nここはね、速度をちょっと早くしたいので高速にして水論レベル、このウルトラを使うとサブエージェンドでバーっとなるんですけど、まあ今回のこのクリエイタースキルを作るということに関して言えば、\nそこまでの水論レベルは必要ないと思っています。なので、エクストラハイもしくは\nハイを選択した上でやっていくのがいいかなと思うんで、今回エクストラハイにしたいなと思います。かつこの教材を作る上\nで何かよりいいスキルにするために分からないこと不明な点があればクリアにするために私に質問してくださいという風にしてああげます。であとはここで右下で実行\nしてああげるチャットGPTのチャットを使うのとほぼほぼ変わらないですし、もしくはCコデックス使ったことある人からするとほぼ同じだなと思います。\nコデックスはいつもローカルのフォルダーの中で作業してそこにどんどん行動が溜まってくイメージだったんですけど、このプロジェクトでもその行動を欠かせるってことできるんですか?行動を欠かせるってことは別に問題なくできます。\n経営社では社員研修やセミナー登壇の他AIネイティブな組織作りのための内化支援などAI×る教育領域で様々な支援を行っています。\nご興味のある方は概要欄に記載のフォームよりご連絡ください。はい、ということで\nここで見てあげるとこんな感じでスキルクリエイターの手順で次の一連の流れを自動化するスキルとして作ります。てこと\nで入力テーマを信頼できる情報源からリサーチ。出展付きの教材企画\nアウトラインをマークダウンで作成。内容\n初心者にも分かりやすい教材本文へ展開して図を含むHTML教材に変換します。で\n、最後整合性を検証しますっていうところです。スキルはコデックスから常に使える\n場所に置いていいですか?てとこですか?\n1番目、はい、そちらでOKです。2番目\n、学習者の対象知識レベルみたいなところに関しては入力された内容から推定し、不明な場合は質問する設定でOKです。\n実用テストに使いたい教材点も1つ教えてください。AIエージェントとはという\nテーマでお願いします。ということでこの\nテーマを元にテストをやってもらうっていうところで今動かしてますと、ちょっと左側はいらないので閉じます。\n先ほどここでビジュアライゼーションみたいな話も出てきてますが、これ僕がすでに設けてたコデックス側で作ってたこのコースビルダーっていうスキルがあるんですね。これ研修とか\nYouTubeではないな研修とか作る時に使っているスキルでコースビルダーっていうのがありますと。この辺の情報も取ってきて参考にしますねって書いてくれてます。\n僕自身ずっと教えるっていうことをやってきてたので、教えるていうことに関してのナッジというかノウハウは自分の頭の中にあったのでそれを文字起こしというか起こしてそれを元にスキルを作ったって\nいうので実際めちゃくちゃ使ってます。\n毎回のように口座作成の時は使ってます。\nそれを使ってその教材設計みたいなところの質を高めるためにこのコースビルダーも確認してってくれてるって感じかな。で、\nステップこうやってまず手順見て再利用できそうなものとか、HTML強制の設計を決めますとか、新規スキルを初期化して実装しますと、こんな感じでステップを踏んでタスクを実行してくれてるっていうような感じです。あとは右側に\nファイルとかサイドタスク、ブラウザーとか色々ありますが、この辺は必要になったタイミングで見ていければいいかなと思ってます。あと左ですね、左の部分をこう\nやって押してあげるとファイル追加できたり、フォルダー、プロジェクト目標とかそれこそゴールコマンドですね。\nコールコマンド目標みたいな設定したらひたすら突き進めてくれるようなものとかプランモードだったりあとプラグインのところで言うとドキュメントとかいろんなものがある感じですね。\nコデックスで使えるプラグインとかほぼ使える感じなんですかね?\nほぼほぼ変わらないね。多分そこに差はないんじゃないかなと思うので。プラグイン今まで\nsatチャットGPTCコデックスで使えていたものに関しては全てはい、こんな感じで選択できるかなと思います。あとはここに新しく出てきたチャット\nGPTサイズの中の大自然動物全とか他の動画で作ったようなサイトとかがあったりする。\nこの辺もメンションしたでなんかできたりするかなという風に思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      "text": "ですね、今回はオリジナルの教材、例えば何々を学びたいとか、何々について深く知りたいとなった時に自分ご好みに分かりやすくアウトプットしてくれる、分かりやすくまとめてくれるようなスキルをです",
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      "text": "いうのはいわゆるマニュアルとかをAIに渡してそのマニュアル通り作業してもらうみたいな感じですね。今回チャATGPT",
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      "text": "ワークにはこのエージェントスキルが搭載されてると。チャATトGPTのチャット",
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      "text": "かでしてあげると下の方にバーっと出てくるのはスキルですし、ここにオリジナルのスキルを作っていくみたいな感じですね。まずチャatトGPTアップデートに",
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      "text": "そのプロジェクトを選択押すとこんな感じで既存のプロジェクト、あとは新規プロジェクトっていうのがあるのでここでプロジェクトないで作業してった方が分かりやすいかなと思うので新規プロジェクトでオリジナル教材開発という風にしてあげましょう。",
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      "text": "そう、チャットGPTのプロジェクトにこのチャット類を入れ込めるっていう感じです。で、プロジェクトを作成します。そしたらオリジナル教材開発のプロジェクトコンテストを追加しますかということでプロジェクトを追加としておきましょう。",
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      "text": "ますというところですが、基本的に左側はこの新しいタスクット押してあげると新しいチャットが出てきて、サイトってやるとこれはチャットGPTサイトが出てきて、スケジューリングもったりプラグ",
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      "text": "インったり、プラグインに関してはいろんな既存のツールですね、外部ツールと連携することができますよってことで出てきていますが、これは実際に依頼した後にですね、確認していければいいかなと",
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      "text": "スキルを作るためのスキル。アット",
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      "text": "スキルとしてあげるとこうやって出てきました。スキルクリエイターっていうのがあります。スキルクリエイターというスキルを使ってあげた上でここで音声入力で作りたいスキルについて説明していくのがいいかなと思います。",
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      "text": "のアウトライン教材企画みたいなマークダウンを出力しその内容をもにHTMLで分かりやすくビジュアライゼーションしてくれるようなスキルを作って欲しいなという風に思います。",
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      "text": "つまり最終的には自分オリジナルの教材がHTMLで見れる。これが最終的な理想系です。はい。てな感じですね。伝えただきましょうと。",
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      "text": "教科書クリエイターみたいな。",
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      "text": "そうですね。教科書クリエイターというと分かりやすいかもしれないですね。なんでこれを作っていく過程で今回、ま、パーボに出力するとか他にも",
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      "text": "フルアクセスは最近これはですねGPTオープンA社が推奨しているものでなくてこの真ん中のですですね、代理で承認というものですね。代理で承認というのは",
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      "text": "経営社では社員研修やセミナー登壇の他AIネイティブな組織作りのための内化支援などAI×る教育領域で様々な支援を行っています。",
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      "text": "毎回のように口座作成の時は使ってます。",
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      "text": "それを使ってその教材設計みたいなところの質を高めるためにこのコースビルダーも確認してってくれてるって感じかな。で、",
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      "text": "ステップこうやってまず手順見て再利用できそうなものとか、HTML強制の設計を決めますとか、新規スキルを初期化して実装しますと、こんな感じでステップを踏んでタスクを実行してくれてるっていうような感じです。あとは右側に",
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      "text": "コールコマンド目標みたいな設定したらひたすら突き進めてくれるようなものとかプランモードだったりあとプラグインのところで言うとドキュメントとかいろんなものがある感じですね。",
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      "text": "コデックスで使えるプラグインとかほぼ使える感じなんですかね?",
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      "text": "satチャットGPTCコデックスで使えていたものに関しては全てはい、こんな感じで選択できるかなと思います。あとはここに新しく出てきたチャット",
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      "text": "YouTube企画アイデアみたいなやってたスレッドチャットとここにコンテキストとして入れ込むて、この中に入れ込んでコンテキストとして渡してあげるみたいなこともできるようになったってのは",
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      "text": "あとはこうスラッシュで見てあげるとMCPと外部のツールと接続するためのもの。あとチャットatト",
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      "text": "GPTワークにはサイドという一時的に何か質問したい場コデックスにあった機能ですね。サイドチャット一時的に何か質問したい場合とかにこのメインのスレッドメインのチャットを汚さないようにするためにちょっと分けてこの親スレッドメインのスレッドメインのチャットから分ける切り分ける形でサイドッ",
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      "text": "プランモードあります。プロジェクトあり",
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      "text": "コンテキストこれぐらい22%使用してコンパクトとコンテキスト圧縮ということで、今までの流れをギュッと圧縮するようなものとかこういったのがここで設定できたりしますと。あとはスキルもバーっと",
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      "text": "ありますね。こんな感じで結構何でも",
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      "text": "いけるんだ。基本ほぼほぼできるからなん",
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      "text": "かできないことを探すのが難しいんじゃないかっていうところでチャットGPTワークとで言うとコデックスはもっとがっつり開発系が良くてコデックスじゃなくてチャットGPTワークはいわゆる普段の業務例えばレポートリサーチ",
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      "text": "作成みたいななんかがっつり開発じゃないじゃんシステムtoール作りますじゃないものはチャトトGPTワークとかの方が使い勝手いいかもしれないよねチャットGPTチャットットを拡張させてコデックス側にかなり寄せみたいなところ",
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      "text": "で一応コーデッスのこの技術基盤デックスを使ってるの技術開発基盤をベースにより一般的な業務にも当て込めるような形に落とし込んでるのがチャットGPTワークなんだよね。ベースはコデックスなんです",
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      "text": "と嫌いな人多いと思う。この画面ですね。",
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      "text": "これ見てあげると、ま、ドcコcデxという隠ルダーの中のドatGPTプロジェクトという隠ルダの中のこのフォルダー内にいますよみたいな感じで一応なんか手元にはいるっていう感じになってるのかなと思います。",
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      "text": "いうことで、これ見てあげるとほらここで作成済でhtmldesign.mとかinstructiondesign.mchpicy.mレッスンtemphtmlとかなんか必要なファイルを作成してくれてるよね。",
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      "text": "エージェントとアという、ま、テストテーマを与えたので、これを見てあげるとこんな感じでAIエージェントとは25分で掴む仕事を進めるAI。",
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      "text": "聞いたらク園3をこれで解説してくれるわけですね。そうね。だからリサーチして必要な情報取ってきてその上でこういう風にまとめてくれるみたいなスキルができました。",
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      "text": "というところで今回別にスケルの話したいわけじゃなくて普通にチャAATGPTワークの話をしたかったんですけどJ君のスキルを作る過程でチャトGPTワグ説明していきましたがなんか気づいたこととかなんかある?コメント",
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      "text": "で、あれらの動画を見て実際にコデックスが触ったことある人からすると全然ワーク使うの問題ないなって思いますし、かつチャトGPTワークはよりコデックスよりももっとライトなその業務向けという",
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