もうまず担当直入に結論から言うと転落は起きるんですか? え、起きないですね。それなぜかと言うと日本の資本ストックがもう分厚いからですね。 はい。 はい。 いう精度を見ると日本はもう全然由来いでないと国や個人や企業が持ってるお金もですね、ま、円安になってもまだまだもう純宅にあるわけですね。だ、何も壊れないんだけれども寝札だけが二重になるとか怖いですね。 うん。世界のアクセスがすごく高くなっていくと。海外旅行とか海外留学とかがどんどん上がっていく。 まだযা口なんですかね。 まだযা口なんですかね。 女の口だと思います。シンガポールとか家賃とか 女の口だと思います。シンガポールとか家賃とか 2倍とか3 2倍とか3 倍とかなってますから。計算能力を持ってそれを分回せるだけのエネルギー生産力をもつくとでこれで社会資本制度があれば 3点セットがあれば力が強くできると 3点セットがあれば力が強くできると 制度は資本のところはここはどうなんでしょうね。 ここは日本はもうばっちりで計算とエネルギーですね。 ここは日本はもうばっちりで計算とエネルギーですね。 うん。 うん。 うん。 うん。 皆さんこんにちは。ピボットの佐々木です。 皆さんこんにちは。ピボットの佐々木です。 今回のピボットークは日本は先進国から転落するのかをテーマにお話を伺います。ゲストにお迎えしましたのは国立シンガポール大学県教授の田村孝太郎さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 田村さん、前編では中心の罠の話をテーマに伺いましたけれども、ま、この物差しをではこの、ま、ヨーロッパもそうですけど、先進国今の日本に当てはめた時にどうなのかと今、ま、いろんな方が不安に思ってると思うんですね。円安が角に住んだりであるとか、インフレもあり、はもう先進行から転落しちゃうんじゃないかみたいな危を持ってると思うんですけど。 はい。 はい。 新たな生まれてると思いますんで、それをにどうなるのかそしてどう日本ていけば今後もいい先進国であり続けるのか今日伺っていきたいんですけど、もうまず担当直入に結論から言うと転落は起きるんですか? え、起きないですね。 え、起きないですね。 これ起きないですか? これ起きないですか? これ起きないですか? あの、今までの定義での転落にはならないと思います。 ま、それなぜかと言うと日本の資本ストックがもう分厚いからですね。 はい。 ですから、ま、フローのGDP ですから、ま、フローのGDP ばかり気にするじゃないですか。 ばかり気にするじゃないですか。 はい。あの、まあ、1人当たりGBA はい。あの、まあ、1人当たりGBA どうなったとか、 どうなったとか、 あの、グロスのGDP あの、グロスのGDP でどこに抜かれたとかいう議論ばっかりあるんですけど、結局ストックの配当みたいなものが不ローに過ぎないんで、フローじゃなくてそのあの国力ってのはストックで見なきゃいけないと で、ストックで見れば日本はまだまだ分厚いということです。ま、でもここで安心はできないということなんですけど、 相対的な落下は始まってるわけですよね。 相対的な落下は始まってるわけですよね。 はい。 はい。 うん。うん。 うん。うん。 ですから、ま、ワールドカップのベスト ですから、ま、ワールドカップのベスト ですから、ま、ワールドカップのベスト 4 4 4 ぐらいと同じで、こう落ちるとこも少ないんですね。落ちるとこは、ま、 R全賃ぐらいなんですけど、 R全賃ぐらいなんですけど、 1 1 1 回上がった国はなかなか落ちないと。まあ、 回上がった国はなかなか落ちないと。まあ、 回上がった国はなかなか落ちないと。まあ、 1 1 1 回上がるって上がるためには相当なストックが必要ですんで、 うん。 うん。 何十年、何百年にもあたるこう不ローの積み重ねがあるので、で、それを支えるこう統治ですね。 こう裁判とか検察とか検察とかま、 もちろんその色々細かいあの問題はあり ますけどざっくりそんなに変な制度じゃ ないですし民主主義にも支えられてると 民主主義ない国もありますけどね。でそう いう制度を見ると日本はもう全然由来いで ないというところがありますしね。国や 個人や企業が持ってる、ま、お金もですね 、ま、円安になってもまだまだもう潤宅に あるわけですね。 あるわけですね。 不ローでは少なくなってるよう見えますけど、ストックは大きいというところなんで、ま、そう簡単に転落はき落ちないと。ただ 3番目がこう結構不安多いんで、 3番目がこう結構不安多いんで、 これからもう先進国の定義が変わっていくと いうことで、新定義ではどうなるかということですね。 いうことで、新定義ではどうなるかということですね。 はあ。ま、先進国の椅子は驚くほど動かない。 はあ。ま、先進国の椅子は驚くほど動かない。 はあ。ま、先進国の椅子は驚くほど動かない。 そうですね。 そうですね。 そうですね。 もうアルゼンチだけなんですね。先ほど申したようにつったら もうアルゼンチだけなんですね。先ほど申したようにつったら もうアルゼンチだけなんですね。先ほど申したようにつったら はい。 はい。 はい。 ま、明治心直後ぐらいから、ま、落ちた国っていうのはアルザエン、ま、政諸島は世界トップ 10に入ってた国なんですけど、 10に入ってた国なんですけど、 ま、これ落ちた理由は内部の資本ストックをリーダーたち、エリートたちが食いつぶったと いうことですね。それでエリートたちはお金を外に出し、自分たちはい続けるんですけど、ま、手を続けてるというところなんで、ま、アルゼンチンのような事例が起こるかって言うと、ま、あの、日本はそれには当たらないと思ってます。 そして、ま、上がった国も少ないんですよね。 そして、ま、上がった国も少ないんですよね。 やっぱり相当な蓄積がないと先進国になれませんので。 うん。 うん。 ま、そう簡単に、ま、ワールドカップのベストエとかに入れないのと同じで、ま、これある意味ここに入ったら指定席みたいなところがあるんですね。 7 7 つだけなんですね。少ないですね。うん。 つだけなんですね。少ないですね。うん。 つだけなんですね。少ないですね。うん。 こんなもんなんですね。で、ま、おっしゃってたようにストックですね。ストックをとにかく見るべきと。 で、日本は失れて30年減ってもそこは1 で、日本は失れて30年減ってもそこは1 つも減ってないってことがポイントですね。 つも減ってないってことがポイントですね。 はい。もう悪天候に30 はい。もう悪天候に30 年あのさらされてるんですけど土台は全く侵食されてないと いうことなんで、ま、治安もいいですし、ま、色々言われますけどもベースの治安は世界、世界と比較して、ま、もう圧倒的にいいですし、教育の質問ですね、ま、高等教育色々ありますけど、ま、あの、基礎の教育ですね、これはもう非常に高いですし、日本中どこへ行ってもですね、あの、学校とか役所とかですね、ま、あとはもうインフラもうピカピカですし、もう地方のトイレ にもあのウワシが入ってるような国はなかなかないので [笑い] [笑い] はい。 はい。 はい。 もうこの資本ストックの厚みっていうのはもうズば抜けて熱いので はい。 はい。多少のGDP はい。多少のGDP が減るとかそういうことはあんまり気にしなくていいと思ってます。 が減るとかそういうことはあんまり気にしなくていいと思ってます。 が減るとかそういうことはあんまり気にしなくていいと思ってます。 ここはでも先人に感謝ですよね。 ここはでも先人に感謝ですよね。 ここはでも先人に感謝ですよね。 ということで、ま、転落のしだけでは落ちないわけですけど、ま、制度空国内、これが、ま、アルゼンチで起きたんですね。 そうです。何度も経済機があって1 そうです。何度も経済機があって1 回じゃ落ちないんですけど何度も経済があってその度にもう制度をもう白りのようにエリーが食いつぶしていったってことですね。 うん。 うん。 それがまあ今のアルゼンチで起こってそこまでのことは今の先進国で起きてる国はないんですけど、 ま、ちょっと詳しく見ていくとそれが始まりつつあるかもしれないのはやっぱりヨーロッパですね。 ああ、それが先ほどあの全編でもおっしゃった移民問題なんかがその経験になってるとこですね。 うん。そこは うん。そこは 特にドイツですね。 特にドイツですね。 特にドイツですね。 うん。うん。うん。 うん。うん。うん。 うん。うん。うん。 日本の場合法定の半分しか満たしていないということで日本のリスクは転落ではないってことですね。 はい。 はい。 うん。 うん。 うん。 え、もう静かな格下げですね。 え、もう静かな格下げですね。 え、もう静かな格下げですね。 真のリスク何なんでしょうか? 真のリスク何なんでしょうか? 真のリスク何なんでしょうか? やっぱりあの、ま、ま、上でリーザナブルにアクセスできる博物館になっていくということっしゃいますね。豊かで安全で恒例でサービスの人が世界最高の国。なんかそれだけで満足しちゃいそうですね。 そう、そのせいでこうなってきてるんだと思いますけどね。 ああ、そうすると日本の国民って本当に変わりたいと思ってないのかもしれませんね。 それが政治に現れてると思うんですね。 それが政治に現れてると思うんですね。 うん。 うん。 うん。 あの、全体の民員しか反映できないのが日本の政治だと思いますんで。 ああ。 ああ。 あの、極端なことやる人が現れてその人がトップに行けるような制度になってないですから。 自民党が議事政権 自民党が議事政権 交代を起こし続けてるんですけど、もうむちゃくちゃ危ない人がまず選挙に通って与党に入ってうん。 で、与党の中でこう実力をつけて で、与党の中でこう実力をつけて 20 20 20 人の推薦人を集めてこの総裁に勝つっていうのは、ま、トランプさんみたいな人が日本に生まれても田信長みたいな人が今の日本に生まれてもそういう人がトップに行けないようにはなってるんで うん。うん。 うん。うん。 ま、あの、ものすごくいいこともしないんですけど、ものすごく悪いこともしないというまあまあの政治じゃないかなと思ってます。 絶対的ストライカーが生まれないって話と同じなんですね。 絶対的ストライカーが生まれないって話と同じなんですね。 ああ、エイスティックでもないです。 ああ、エイスティックでもないです。 ああ、エイスティックでもないです。 そうことですね。田村さんから見ると、ま、高一さんという、ま、すごい珍しいタイプの人が生まれたと皆さん思ってますけど、ま、それも大きい枠組の中ではそこまでんじゃないってことなんですか? うん。そう思います。 うん。そう思います。 もう国民の鏡ですね。 もう国民の鏡ですね。 もう国民の鏡ですね。 だからも批判する人もいっぱいいるんですけど、ま、もちろんそのそうでない人もあのビジネス会にもいらっしゃって、ま、あのビジネス会ではね、遺児が生まれるかもしれませんけど、 こう1億2000 こう1億2000 万人、ま、あの、投票権を持ってる人は 万人、ま、あの、投票権を持ってる人は 万人、ま、あの、投票権を持ってる人は 7000 7000 7000 数万人だと思いますけど、ま、その鏡ですね。 数万人だと思いますけど、ま、その鏡ですね。 数万人だと思いますけど、ま、その鏡ですね。 うん。 うん。 うん。 あ、そんなもんだと思います。それぐらいってことですね。分かりました。何も壊れないんだけれども、寝札だけが二重になる。これちゃかですね。 うん。世界のアクセスがすごく高くなっていくということですね。海き始めてますね。はい。 海外旅行とか海外留学とかですね。 海外旅行とか海外留学とかですね。 うん。 うん。 うん。 ま、そういうハードルがどんどん上がっていく。 ま、そういうハードルがどんどん上がっていく。 ま、そういうハードルがどんどん上がっていく。 そして、ま、今までもそうですけどデジタル小作量って言いますかね。 デジタル赤字が大きいですし、これ デジタル赤字が大きいですし、これ AI AI AI もですね、自分のモデルを作らないということになりましたから、これ、ま、いろんな意味で、うん、 ま、ソブリンAI ま、ソブリンAI の期間部分も海外になったり、あと防衛にこう使う AI AI なんかも海外性になったりすると、ま、手数料っ払うと いうことになっていきますし、あと、まあ、今でもそうなってるんですけど、アジアの意思決定の中から、ま、徐々にこう政治もあのビジネスで も石意決定がこう日本っていうのは外れてきてて ああ、 ああ、 ま、今でもその日本の視店長っていうのはアジアの全体の視店長ではないという外し系が多いですよね。で、日本の視店長っていうのは、ま、本音で話すとセカンドティアの人は来てるという感じで言う人が多いです。あと、ま、あの、円で資産を持ってるのはもう気をつけなきゃいけないということですね。 ま、せは、あの、生き物ですから、あの、上下はしますけど、ベースラインでは、ま、日本はこのまま行けばですね、円で持ってることは非常にこうリスクではあるという風に思いますし、 そうです。 で、それがもう1番の問題、20 で、それがもう1番の問題、20 重角ですね。 重角ですね。 重角ですね。 ま、ですからもう観光地なんかも日本人が止まれないホテルとか日本人が行けないレストランとか、ま、予約も取れないということが起こってますけど、そういうことが、ま、起こり続けていく。 ただやっぱりベースラインとしては、ま、非常に暮らしやすい うん。 うん。 安くて多いしい場所であることは続くでしょうね。 うん。コロナ以降二重価格が結構帰りが進んでますけど、まだ女の口なんですかね。 女の口だと思います。もうアメリカとかハワイ、特にハワイとかサンデゴとか行かれたら分かると思いますけど、日本の物価が、ま、そんなに上がってるとはあの、ま、シンガポールから来てもそんなに思わないですね。 日本にずっといらっしゃる方はそう言われるんですけど、ま、そうかもしれませんけどね。でもシンガポールとかアメリカとか、あの、アメリカの中でもですね、ハワイみたいな島に暮らしてる人とよく話すんですけど、日本はなんでこんな変化が止まってるんだと。 ああ。 ああ。 ま、もちろん川わせの影響もありますけど、定点観測の物価を見てもそんなにこう上がってないと思いますね。シンガポールとか家賃とか 2倍とか3倍とかになってますから。 あ、そんなんですか。ええ、日本で あ、そんなんですか。ええ、日本で 家賃が倍になるってこの中でも起こってないと思うんですよね。 うん。 うん。 シンガポールも今物価すごい上がってんですか? シンガポールも今物価すごい上がってんですか? シンガポールも今物価すごい上がってんですか? 落ち着いては来てますけど、やはり、ま、島ですし全てを輸入してますんで。 はい。うん。 はい。うん。 日本は、ま、そういう輸入に頼ってる国と思われてますけど、でも実は国内で作ってる部分もお祝いですよね。 うん。うん。 うん。うん。 で、シンガポールみたいな土地が高いところで、こう物を国内でそんなに作れないですから、あの、食料にしてもこうなんてうん、工業製品にしてもそうなるともう輸入ということになって、ま、そのハワイもそうですけど、ま、ただもうベースラインの物価は日本は本当にどうやって止めてんのと思うぐらいあんまり変わってないと思いますね。 不思議ですよね。それね、考えたら。で、もう 1つのファクター高齢化。 1つのファクター高齢化。 ま、高齢化も制度は壊さないけど凍結してしまうとこの凍結ってどういうことでしょうかね。 あの制度はあ、そのそんなに悪くならないし、あの、よくも帰れないんですけど、ま、何が起こるかと言うと、もうあの、今の制度のままでこう固まってしまってるということですね。 こう、シルバー民衆がそれを固めてると こう、シルバー民衆がそれを固めてると いうことですね。これから必要なことも起こらないと。 いうことですね。これから必要なことも起こらないと。 いうことですね。これから必要なことも起こらないと。 はい。 はい。 はい。 段階の世代の方が今どんどんね、お亡くなりになってそこでちょっと次の世代が中心になってきたらちょっと改革の余地とか出てこないんですかね。 [咳払い] あ、時間をかければそうそう思います。 あ、時間をかければそうそう思います。 うん。 うん。 ですから2040 ですから2040 年ぐらいから日本は改革始まるんじゃないかと思ってるんですからね。 ああ、そうですか。 ああ、そうですか。 ええ、その景気になるようなことが、ま、残念なことでもあるんですけど、ま、例えば南海トラフとか、 あの、ちょっとした近での勇事とかそういうことで日本人が目を覚まして、 これで一斉者の世代が完全に変わった時ですね。 これで一斉者の世代が完全に変わった時ですね。 うん。うん。 うん。うん。 うん。うん。 その時は日本が目覚めるんじゃないかと思いますけど、今んところ、まあ、 10 10 年以上はこう上質の博物館のまま徐々にこう格下げ、あの、世界の意思決定から徐々に外されていくと いうことになっていくんじゃないかなと思います。 いうことになっていくんじゃないかなと思います。 そういうことですね。かつ大きい変化 そういうことですね。かつ大きい変化 そういうことですね。かつ大きい変化 AI AI AI ですけど、これは日本にだけ服追い風ってことでいいことなんですか?基本。 あ、だからAI あ、だからAI とかロボットをもうウェルカムしてる国は日本以上の国はないってことですね。 みんなやっぱりその労働力不足は起こってるんですけど日本ほど深刻じゃないので日本は AI AI とかロボットがもうなんて言うですかね社会実装されることに対して反発が他の国ほどないですよね。 うん。うん。うん。うん。 うん。うん。うん。うん。 ま、アメリカではもう卒業スピーチで ま、アメリカではもう卒業スピーチで ま、アメリカではもう卒業スピーチで AI AI AI とかロボットって言った瞬間もう大ブーイングがあの学生から起こるみたいなことが起こってますけど とかロボットって言った瞬間もう大ブーイングがあの学生から起こるみたいなことが起こってますけど とかロボットって言った瞬間もう大ブーイングがあの学生から起こるみたいなことが起こってますけど [笑い] うん。 うん。 ま、日本はまだそこまで大きなデモがあったり反発があったり、 え、若者の間でないのでで、若者の雇用も守りながら AI AI やロボットと一緒に働いていくっていうことができる唯一の先進国だと思ってます。 そこがメリットであり、一方でけどレトを払うというか、全部、作ってるものは台湾とか米国なんで、でしたら赤字は膨らんでいくと、ま、電力ですよね。あとね、 そうですね。実装は進むと思うんですけど、大きなスケールで早く AI AI が入ってくる代表的な先進国だと思うんですけど、実はそれを、ま、ほとんど自国性でないので うん。 うん。 ま、それを払い続けるということになると思いますね。 あと20 あと20 年ぐらいで各とかそういうゲームないんですかね? 日本が資源国になれるような。[鼻息] 日本が資源国になれるような。[鼻息] はい。 はい。 はい。 ま、あってほしいですよね。ただ、あの、実験は成功してますし、実験はもうもっと正確に成功すると思うんですけど、 商業家ですよね。 商業家ですよね。 まあ、そうですね。 まあ、そうですね。 まあ、そうですね。 ええ、でも商業家ってのは、あの、百発役手じゃないといけないんで、あれだけの技術がもう安定して商業、ま、ビジネスとか社会に使えるまでにはもうちょっと時間かかるんじゃないですかね。 ああ、次もし日本にエネルギー、日本がエネルギー対国になれるような何か技術開発できた人は日本のヒーローですね。 ヒーローですね。結局エネルギー生産なんですね。 ヒーローですね。結局エネルギー生産なんですね。 うん。 うん。 うん。 人類の最大の制約はエネルギー生産でそれに気づいた国はもうエネルギー生産に全振りしてるってことですね。 日本のベストブライテスはそこに行った方がいいですね、今後は。 日本のベストブライテスはそこに行った方がいいですね、今後は。 うん。そうですね。 うん。そうですね。 うん。そうですね。 その意味で危ないのは日本ではなくて欧州だと その意味で危ないのは日本ではなくて欧州だと その意味で危ないのは日本ではなくて欧州だと うん。 うん。 うん。 [鼻息] [鼻息] [鼻息] ヨーロッパっていうのはもうエネルギー問題もありますし、ま、規制ばっかりしてるとして、ま、あの、イノベーションが、ま、日本よりもさらに起こってないと思いますし うん。 うん。 もうやっぱり深刻なのは移民によって白りのように、ま、内部の、あ、社会主ストックが食いつされてるってことですね。 うん。 うん。 ま、ヨーロッパっていうのは広いので ま、ヨーロッパっていうのは広いので 1つの国じゃないので10 1つの国じゃないので10 杯人柄には言えませんけど、特にまあドイツとかですね。 まあ、ただ北欧とかは全く状況が違いますし、ヨーロッパ全部だっていうよりも こうドイツみたいな国っていうのは、ま、日本より早く転落する可能性があるなという風に思ってます。 ドイツ日本をGDP ドイツ日本をGDP で抜いてなんか勢いがあるように一時期見えてましたけど、そんなに深刻ですか? そう、深刻だと思います。ああ、 そう、深刻だと思います。ああ、 あの、もう自動者産業とかもういわゆる製造業が、ま、日本ほどこれからのものに対応してないので、あの、非常に難しいのと移民問題がもう本当に政治とか世界を食い始めてますんで うん。 うん。 あの、まだそんなに今すぐ落ちるということではないんですけど、日本より深国である先進国の中ではあのアルゼンチンに近いことが起こり始めてるという意味ですね。 はあ。そんなに分断が深刻なんですね。の場合ですね。逆にスペインを伸びるんですね。 はい。やっぱ移民をうまく使ってますし、 はい。やっぱ移民をうまく使ってますし、 ま、北欧は北欧で、ま、イノベーションをしっかり起こしてるところがあるので、ま、こっちは、ま、融合ではないかと思いますけど、ま、そんなに大きな経済ではないですけどね。 うん。うん。うん。 うん。うん。うん。 分かりました。こっから本題ということで、では先進国とはどういう定義になっていくのか、何の定義なのか、ここどういう風にまず考えればいいんですか? ま、定義は同じなんですけど、結局国力ですよね。で、国力の元になったのが国民を豊かすることっていうのがこれまでずっと続いてきたわけですよね。 うん。ところが、あの、これからですね、 ま、国力をつけるのに計算能力があの、 もう国民全員が豊かなことよりもウェイト が高くなってきますんで、計算能力を持っ てそれを分せるだけのエネルギー生産力を 持つ国で資本制度があれば3点セットが あれば国力が強くと必ずしも国民全員 を豊かにする必要はなくなくるということ ですね。計算とエネルギーがもうそれほど 大事なんですね。です。もう決定的 はい。で、この2 はい。で、この2 つが決定的に日本はこれから課金になってくると思うんですね。 そういうことですか。新しい合格科目は 3つしかない。これ分かりやすいな。 3つしかない。これ分かりやすいな。 合格基準とか変わりましたんで。が変わ それで合格できるかどうか。 それで合格できるかどうか。 受験科目変わったんですね。 受験科目変わったんですね。 受験科目変わったんですね。 変わったんですね。 変わったんですね。 変わったんですね。 ああ。 ああ。 ああ。 はい。 はい。 はい。 そうか。した。制度オは資本のところはここはどうなんでしょう?日本 ここは日本はもうばっちりですね。はい。合格です。 で、計算とエネルギーですね。 で、計算とエネルギーですね。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 計算も、ま、あの、頑張れるとかあるんですけど、でももうエネルギーが こう夏のエアコンを回すので精一杯じゃないですか。 こう夏のエアコンを回すので精一杯じゃないですか。 はい。 はい。 はい。 で、下手したらこのここで計算に全投入するエネルギーを作使おうと思ったら我々エアコンつけられないとかいうことになりかねないので ああ、 ああ、 エネルギーと計算に エネルギーと計算に エネルギーと計算に 17 17 17 のこうなんて言うんですかね野に投資するっていうのは悪くないと思うんですけどその中でもう少しですねて うん うん 最優先にここに投資して欲しいなと思いますね ああ ああ 徹底的にまたま今も回復 徹底的にまたま今も回復 徹底的にまたま今も回復 してますけど、原発をもっとやるってのはどうなんですか? してますけど、原発をもっとやるってのはどうなんですか? してますけど、原発をもっとやるってのはどうなんですか? いいアイデアだと思います。それしかないと思いますね。 いいアイデアだと思います。それしかないと思いますね。 いいアイデアだと思います。それしかないと思いますね。 あ、ああ。 あ、ああ。 あ、ああ。 ま、核有がちょっとロングショットなんで、ま、核分裂の世界ですよね。 核分裂の世界で小型モジュール本当だったら日本が、ま、世界 3 3 セ端の技術を持ってたんですけど、ま、あいう感じでいろんな不幸なことがあったので、 もうアメリカとか中国とかが、ま、さらに進めていってその技術を持ってて、 うん。 うん。 ま、シンガポールも行かれたことがあると思いますけど、東京 ま、シンガポールも行かれたことがあると思いますけど、東京 ま、シンガポールも行かれたことがあると思いますけど、東京 23 23 23 区やや大きな面積のシンガポールがですね、多分高い確率で小型モジュールで あの原発やるんですね。 あの原発やるんですね。 ああ、もう進めてるんですか? ああ、もう進めてるんですか? ああ、もう進めてるんですか? へえ。 へえ。 へえ。 ま、あの、発表はしてませんけど、 ま、あの、発表はしてませんけど、 IAEAの殺を来年受けるんですね。 IAEAの殺を来年受けるんですね。 うん。へえ。 うん。へえ。 うん。へえ。 つまり多分やるという範囲を徐々に国民に出してるということだと思います。 うん。うん。うん。 うん。うん。うん。 じゃあ、佐々木さん、あの、もし小池さんが東京都の 23 23 区に原発作るって言ったらどうなりますかね? 区に原発作るって言ったらどうなりますかね? 区に原発作るって言ったらどうなりますかね? なんか表現の仕方次第ではもう、もう熱くてどうしようもないと思う。電力が高まってどうしようもないとコミュニケーションうまくしたらうん。うん。 大反対はないかもしれませんね。 大反対はないかもしれませんね。 ああ。あ、 ああ。あ、 ああ。あ、 小とも次郎安全ですしね。 小とも次郎安全ですしね。 小とも次郎安全ですしね。 そうですね。その見せ方大事ですよね。わゆる原発みたいなイメージが良くないのに言葉を変えたりとか。 そうですね。その見せ方大事ですよね。わゆる原発みたいなイメージが良くないのに言葉を変えたりとか。 そうですね。その見せ方大事ですよね。わゆる原発みたいなイメージが良くないのに言葉を変えたりとか。 [咳払い] はい。大規模原発う。 はい。大規模原発う。 ま、あの、施設じゃなくて小さいので、で、シンガポールも多分幼場に置くと思うんですね。 ああ、 ああ、 幼情に置いて総電していくと。 幼情に置いて総電していくと。 幼情に置いて総電していくと。 で、シンガポールもですね、国民の生活にもう直結するようにうまく説明を始めてまして うん。 うん。 で、我々のチョークポイントでしっかりこう、あの、成り立ってる経済だと、マラ中カという。 しかし同時にホルムス海峡というチョク ポイントのせいでで我々エネルギーを生産 する術を持たないんで大変なに合ってると 我々は自分たちエネルギーを作れるように しなきゃいけないっていう啓蒙からこれ からその国民を説得して作っていくと思う んですけどポイントでこれだけ困るんだ から自分たちエネルギー生産しようと いう説得で あの原発を作るとしたら私日本もそれやっ た方がいいと思うんですよね。そうですよ ね。 ね。 ま、あとは、ま、地震対策が完璧なのであればみんな受けれるかもしれませんね。 うん。うん。 うん。うん。 ま、断想見ると、ま、日本に安全なとこないんですけど、 ま、幼情でもいいと思うんですよね。ま、シンガポールそういう意味で災害フリーなんで、 あの、台風も自信も起こらないというところなんで有利なんですけど、でも、あの、もちろんその国民生活のためもあるんですけど、 AI AI データセンターをぶん回そうとするともうやっぱエネルギーないわけですよね。 うん。 うん。 中東も 中東も 中東も はい。 はい。 はい。 山油国でありながらもうこれから原発作っていくわけですよね。 ああ、そうなんですか。 うん。売るエネルギーとAI うん。売るエネルギーとAI データセンターに使うエネルギー別なんですよね。 データセンターに使うエネルギー別なんですよね。 データセンターに使うエネルギー別なんですよね。 彼らも化石燃料では 彼らも化石燃料では 彼らも化石燃料では 2030 2030 2030 年代以降十分ではないということ分かってるんで、 山油国が原発を作るぐらいの準備を始めてるっていうところがやはり日本ももう少しですね、こう期間を持っていただきたいなと思いますね。 ああ、も日世界対戦はエネルギーで負けましたけど、また負けたくないですね、そこはね。 ま、計算能力を支させるのエネルギーですね。 ま、計算能力を支させるのエネルギーですね。 そういうことですね。そうすると格ルートが丸ごとか駆け替換えられたということでエネルギーと数年で、ま、資本ですね、計算を買うってことなんですね。 そういうことですね。そうすると格ルートが丸ごとか駆け替換えられたということでエネルギーと数年で、ま、資本ですね、計算を買うってことなんですね。 そういうことですね。そうすると格ルートが丸ごとか駆け替換えられたということでエネルギーと数年で、ま、資本ですね、計算を買うってことなんですね。 [咳払い] 今までやっぱ製造業を育てて、 今までやっぱ製造業を育てて、 ま、製造業の波及効果で国民を豊かにしていってミドルクラスを作っていって、 ま、豊かになっていく。それは、ま、社会症とか社会法制度存の地図に使っていったんですけど、これからはですね、ものすごいレントが計算能力で生まれるわけですね。 で、計算能力が全ての課題を解決する部分もあるわけですね。軍事力にもなります。食料生産にもなります。で、創薬にもなりますね。あの、各国の重要な課題を計算能力が解決していくんで。 で、それ、ま、収益を生みますし、 で、それ、ま、収益を生みますし、 やっぱりなんて言うんですかね、こう、これを強くする うん。 うん。 ま、相当分回さなきゃいけないんで、 ま、相当分回さなきゃいけないんで、 ま、相当分回さなきゃいけないんで、 そうなるともう爆大なエネルギエネルギーが必要になってくるってことですね。 そういうことですね。分かりました。 そういうことですね。分かりました。 ま、この新ルート、ま、旧ルートのところでは製造業ベースに中間を育て国内市場も育てるってことは大事ってありましたけど、この新ルートは中階級製造機はやっぱ詰まれてないんですね。 ええ、結局 ええ、結局 うん、 うん、 うん、 ま、最終目標にストレートにつがっていくってことですね。国力を強化すると で、国力を強化する前に国民を豊するってのが国民国家で必要条件だったんですけど、ここをすっ飛ばせる可能性があるってことですね。 歴史上初めて国府と民婦が構造的に分離するっていうのはこれは的ですね。 うん。 うん。 確かにそれなかったですね。 確かにそれなかったですね。 確かにそれなかったですね。 はい。で、 はい。で、 はい。で、 中国はそこにかけてると思うんですよ。 中国はそこにかけてると思うんですよ。 中国はそこにかけてると思うんですよ。 だから中心の罠を脱することはもうもはや難しいと。しかし 教国家はあの国民全体豊かにしなくてもきるであろうと。 それはAIで抑え込むわけですね。 それはAIで抑え込むわけですね。 計算能力とエネルギーですね。 計算能力とエネルギーですね。 計算能力とエネルギーですね。 そうか。 そうか。 そうか。 ユニバーサルベーシックインカムと監視ですね。 ユニバーサルベーシックインカムと監視ですね。 ユニバーサルベーシックインカムと監視ですね。 今中国はもう徹底的に監視して、ま、確の革命の目を潰すと なです。ここ、ま、日本はことを起こした時に逮捕できるじゃないですか。 うん。 うん。 で、こを起こす前に逮捕できる制度を持ってますから、ま、中国の人に言わせると、今中国の方が治安がいいと言われるのそこですよね。で、アメリカもそうですね。もう全員を豊かすることは諦めて教化を向かってますよね。 うん。 うん。 で、そこで、ま、いろんな手当てをこう、やはりベースは同じだと思うんですよ。 うん。 うん。 あの、ユニバーサルベーシックインカムみたいな給制度プラスこう監視を強めると、ま、アイスなんかもそうですけどね。ま、それでこう国内の不安を抑えていくと、つまり国民を全体をしく豊感するという宿題は うん。 うん。 しなくてももう目標は達成できるような ああ ああ 形になっていく。 形になっていく。 形になっていく。 凄まじい身分社会みたいになりますけど、その時に上に行けなかった人たちも、ま、あるしそれが当たり前ってなるとそこそこ幸せでそんなに不満は痛がなくなるんですかね。 そこができるかどうかでしょうね。 そこができるかどうかでしょうね。 ああ、 ああ、 ああ、 そこが本当にこうユニバーサルベーシックイ環みたいなものと監視でできるかどうか ああ ああ ということですね。 ということですね。 ということですね。 でもその生み出した連投が大きければ多いほど分配に回せますんでね。 うん。うん。 うん。うん。 それしか方法はないということで、あの、もちろんその途中で、ま、平均的に豊かにすることに注力してたら逆に計算能力とこうエネルギー生産で負けてしまうという焦りが米中両方にありますから。 うん。 うん。 ほれで米中以外でそこに本気で、え、取り組んでて、その本気のリソースを持ってるところが多分中東のワンガン諸国のいくつかだと思うんですね。 そういうことですね。だからエネルギーとし込んではワンガンが最流力になるんですね。 うん。 うん。 米中以外ですね。 米中以外ですね。 米中以外ですね。 おお。そんなに強いんですね。 おお。そんなに強いんですね。 うん。ま、ほ、本気ですね。[咳払い] うん。ま、ほ、本気ですね。[咳払い] へえ。 へえ。 へえ。 ですから資本ストックはやっぱりあの基本的にはその王国であってあの政府のこうノウハウとかはま、今世界中からま館官さえも買ってきたりしてますし うん。 うん。 で、シンガポールにたくさん派遣して、もう資源のない国がどうやって豊になったかみたいなところをこう学びつつありますんで、 制度ストックを今輸入してるとあの、ま、サッカーでいうこうエースを買ってきてるみたいなところなんですよね。で、あとは計算資源。ま、これももう大量に買い始めてますよね。 [笑い] うん。で、反動体の会社からAI うん。で、反動体の会社からAI データセンターからもどんどん作ってて、その背景にあるエネルギーは、ま、元々持ってますし、それでも足りないと思ってますんで、太陽光、砂漠に太陽光プラス原子力ですね。 うん。 うん。 かなり本気ですね。 かなり本気ですね。 かなり本気ですね。 はあ。サッカーの場合はこんだけ投資しましたけど結局強くならなかった。中国も光りってことで前解説いただいたじゃないですか。この新しい新鮮申告のルールであれば借物でもちゃんと一流になれるんですか? [咳払い] いい、いい問ですね。 いい、いい問ですね。 はい。 はい。 はい。 結局その中東の、ま、あの、他の先進国の際っていうのは人口が少ないってことですね。で、人口が少ないので、 で、少ない人口でその今もその石油収入を割ってるので、こう王国をみんながその民主義なくてもこう受け入れてるとこがあるんですよね。 で、これがまあ今のうちからこのエネルギーを使って計算能力を備えて、こう計算能力を分回して、またさらに余剰収入を生むとしたら少ない人口で割ればいいだけなんで ああ、 ああ、 ま、収納めやすいですよね。 ま、収納めやすいですよね。 ま、収納めやすいですよね。 へえ。 へえ。 へえ。 はい。ただ仮物買ってきた精度がどこまでこう安定するかっていうのは、ま、サッカーと同じで うん。 うん。 これはま、分かりませんね。 これはま、分かりませんね。 これはま、分かりませんね。 うん。 うん。 うん。 わかりませんけど、米中の他にこの先進国の定義に当てしそうな国はどっかっていうのを世界中南米も東南アジアも南アジアもアフリカも見たら、ま、ここが 1番有力だなという風に思いますね。 1番有力だなという風に思いますね。 ああ、なんか米中というのは世界の派遣を巡る、ま、 2台ライバルみたいな形で 2台ライバルみたいな形で なんかここまで頑張っていくモチベーションがあるじゃないですか。 うん。中って別に派遣じゃない中でここまで計算資源なんかを鍛えて強くなっていくなんか思いの厳選って何なんですかね?周辺国の中で突出するってことですか? 男術商候軍って言いますか、 男術商候軍って言いますか、 あのお互いがお互いを見てて競争していくっていうところもあるんですけどね。 もちろんその中ならでの歴史の問題もありますけど、ま、なんと言ってもそのエネルギーがにあるんで、これを使って、あの、やっぱり国家の国力の除列を変えれるチャンスになってるっていうことを しっかり分かってると しっかり分かってると いうように思いますね。そして いうように思いますね。そして いうように思いますね。そして うん。 うん。 うん。 米中両方ともパイプがあって、米中両方ともそんなにこうなんですかね、あの、つかず離れずになれるかもしれないと いうとこです。自分。 いうとこです。自分。 ま、ただその両方ともその反動体とかあの AIデータセンターとかV AIデータセンターとかV の借り物になってきますんで、完璧に脱することはできないと思いますけど、 先進国に駆け上がれる最高のチャンスがやってきたっていうことを 1番理解してる人たちですね。 1番理解してる人たちですね。 AI AI AI データセンターだけではなくて、こう制度を準備するためにシンガポールにも継続的に学びに来てるんですね。 大量の人たちが。へえ、 大量の人たちが。へえ、 その姿勢を私の学校で見てもいいやすごいなと思いますね。ですから独裁が正しい方向を今のところ向いてるゲームな事例ではないかと思うんですけどね。 うん。たらもう世界のマスま、サッカーで言うと優勝狙えるような国のリーグに入れる、ま、今唯一の潜在一部のチャンスが来ててそれを狙おうとしてるってことなんですね。 ショートカットがあるかもしれないってことですね。 ショートカットがあるかもしれないってことですね。 そういうことですね。そういうことなんですね。 そういうことですね。そういうことなんですね。 そういうことですね。そういうことなんですね。 ただやっぱりあの佐々木さんの問題意識、 ただやっぱりあの佐々木さんの問題意識、 ただやっぱりあの佐々木さんの問題意識、 あ、もう本当に的確だと思うんですね。 あ、もう本当に的確だと思うんですね。 あ、もう本当に的確だと思うんですね。 あの、借り物でどこまでできるかってことですね。 あの、借り物でどこまでできるかってことですね。 あの、借り物でどこまでできるかってことですね。 初詮は借り物なんです。 初詮は借り物なんです。 初詮は借り物なんです。 ああ、 ああ、 ああ、 自分たちが作った技術じゃないんですね。 自分たちが作った技術じゃないんですね。 自分たちが作った技術じゃないんですね。 うん。 うん。 うん。 でもそれを分回せるだけのものを持ってるというとこですね。 でもそれを分回せるだけのものを持ってるというとこですね。 でもそれを分回せるだけのものを持ってるというとこですね。 [ため息] [ため息] [ため息] 中東のために働く優秀な傭兵の人達ってどこまで頑張るんですかね?お金以外のモチベーションってあるんですか? 中東で活躍してる、ま、エリート層で結構目指さインドなんですよね。 ああ。で、インドの高度人材が、ま、今 アメリカから占め出されて、ま、中国とも あんまり相性が良くないと。これで自分 たちのポテンシャルをもちろんインドで 活かせるかもしれないこと、インドで 頑張る人もいるんですけど、中東がもし こういう形であの新しい先進国になるため に全振りしていくなら中東でやみようか みたいな人たちも今増えてるんですよね。 へえ。 へえ。 中東のライフって面白いんですか?生活って 中東のライフって面白いんですか?生活って 中東のライフって面白いんですか?生活って いいポイントで結局そのせ、先進国と、ま、その真ん中の層と酸素に分かれるって言いましたよね。じゃあこの上層にある国に うん。 うん。 住みたいかって言った。はい。 住みたいかって言った。はい。 住みたいかって言った。はい。 それはまた別問題ですよね。 それはまた別問題ですよね。 うん。うん。 うん。うん。 アメリカ人になりたいか、中国人になりたいか、満貫の人になりたいかって言ったら僕は、ま、中層にな、あの、豊かな、あの、こう博物館の中に住みながら上層と取引するとかですね。 ああ、 ああ、 仮想ともビジネスをするとか、そういうあり方があ、いいんじゃないかなと。日本のポジションは実はそんなに悪くないと思うんですね。 そのじゃやっぱ上層の中でもアメリカはやっぱライフも楽しそうな面あるじゃないですか。 ま、週によりますもんね。 ま、週によりますもんね。 収入りにますけどね。あと収入にもよりよりますけど、 収入りにますけどね。あと収入にもよりよりますけど、 収入りにますけどね。あと収入にもよりよりますけど、 [笑い] そのやっぱアメリカがなんかバランス的には最強なんすかね。うん。やっぱり中は色々大変なことも起こってくるような気がしますけどね。 治安も悪いですしね。命の危険もありますしね。 治安も悪いですしね。命の危険もありますしね。 そっか。難しいすね。分かりました。では、ま、中国はどうなのかと。中国はこれ新しい時代のやっぱ先進国なんですか?うん。 行くと思いますね。 行くと思いますね。 行くですね。はい。うん。狙ってますから。 行くですね。はい。うん。狙ってますから。 おお。1 おお。1 点突破ですね。今の経路では難しいってことはよく分かってると思うんですね。 うん。1人当たりGDP うん。1人当たりGDP では難しい。で、今からあの社会保障制度を整えるのも非常に難しい。でも 1 1 点突破でこう計算能力をエネルギー生産で分回して、 ま、そこでこう強告を目指していくと うん。 うん。 いうことではそのアメリカと中国ってのは、ま、 1番あの200 1番あの200 ぐらいある国の中では最有力ではないかと思ってます。 うん。 うん。 そうするとなんか若い人とかも含めた人たちの不満が爆発して内戦に行くみたいなシナリオが 20 20 年前とかよく言われてましたけど、ま、そういうのなさそうですね。 年前とかよく言われてましたけど、ま、そういうのなさそうですね。 年前とかよく言われてましたけど、ま、そういうのなさそうですね。 [咳払い] [咳払い] [咳払い] うん。やっぱ監視がすごいですね。 うん。やっぱ監視がすごいですね。 うん。やっぱ監視がすごいですね。 うん。 うん。 うん。 ま、徹底的にそういうあ、なんて言うんですかね。ま、あの、潜在的に問題しそうな人っていうのは監視修を続けて、ま、なんて言うんですかね。敵はうちにありですから。軍事費よりも国内賃治安員自が高い国ですからね。 うん。 うん。 実はその日本よりも手的が国内にいっぱいいるわけですよね。 それをしっかり監視してる。それでそのもちろん雨と鞭も与えてるっていうことですね。ま、インドもその人口が大きいので これから難しいんですよね。 これから難しいんですよね。 ああ。 ああ。 ああ。 で、中国以上に人口が大きくて人口が若いですからユースバルジが起こりやすくてもうすでに起こり始めてますよね。 はい。 はい。 あのゴキブりとかの問題ですね。 あのゴキブりとかの問題ですね。 あのゴキブりとかの問題ですね。 ですから、ま、インドをどうするかで、インドもですね、アダールっていうやり方で、ま、国民総世番号性みたいなやつですよね。 こう全員にスマホを与えてデジタル世番号をつけて、 で、必要に応じて、ま、西武がですね、ま、クーポンみたいなの発行してる変形のユニバーサルベーシックインカもう導入してるますよね。 プラス、ま、監視にも使えると国民創生番号性ですからですから、そうやって抑え込んでいけることはインドやインドネシアですね。 うん。 うん。 で、インドも電力毛とかが弱いんですね。 で、インドも電力毛とかが弱いんですね。 で、インドも電力毛とかが弱いんですね。 今んとこですね。これは原子力、ま、小型モジュールをも急速に作ろうとしてますんで、同じ問題式だと思います。うん。 そうですね。 そうですね。 もうエネルギー生産の制約を突破して能力を分回すということ。ま、そり合いも時刻でやろうとしてますんでね。 うん。うん。 うん。うん。 それでを作って、ま、それをこうどう分配するかの問題ですけどね。 ああ、 ああ、 分配と監視を同時にやっていくのが、ま、これからの国運営の、ま、あの、中核課題になっていくと思いますね。 若者が余る国はどうするのかというところではどうすればいいんですかね?この新しい時代。う、 配と見張春ですね。 配と見張春ですね。 配と見張春。 配と見張春。 配と見張春。 はい。 はい。 はい。 ああ、 ああ、 ああ、 両方のミックスがもう中国もアメリカもインドも、ま、少しずつ色合いは違いますけど うん。ま、本イ的にはこの2 うん。ま、本イ的にはこの2 つをやっていくんだと思いますね。 つをやっていくんだと思いますね。 つをやっていくんだと思いますね。 人権みたいなもう概念変わってくるんですかね。 人権みたいなもう概念変わってくるんですかね。 人権みたいなもう概念変わってくるんですかね。 どれぐらいのこう経済的なあの変化でどれぐのスピードを進むかによりますけどね。 あ、 あ、 ま、 ま、 ま、 僕は変わってくると思いますね。 僕は変わってくると思いますね。 僕は変わってくると思いますね。 うん。そして配って見張る統地はどこまで持つのか。 うん。 うん。 簡単ではないわけですね。 簡単ではないわけですね。 簡単ではないわけですね。 まあ、やったことがないですからね。 まあ、やったことがないですからね。 うん。うん。 うん。うん。 あの、もう本当にどこからそのもう中国の古代帝国もそうですけど、もう徹底的に見張ってたんですけど、変境から現れますから。 強度とか色々来ますよね。はい。 強度とか色々来ますよね。はい。 はい。ですか。ま、分かりませんけどね。でも これでやろうとしていくんだと思いますね。 これでやろうとしていくんだと思いますね。 ええ、 ええ、 ええ、 ただもう本当にこう計算上ありえない確率で、ま、例えば今度の熊本地震ですけど、まあ、 2016年の地震でさえほぼ0% 2016年の地震でさえほぼ0% の確率の思想で起こってるわけですよね。ですから、ま、人間が計算して、ま、人間が作ったものが計算した確率で抑え込めると思ってもそうなるかどうかは分かりませんよね。 ああ。 ああ。 ま、ただやっぱり世界はこっちの方向に向かっていくんだと思いますね。 これ国民は配って見晴れたとしても上層部と言いますか権力者側の闘争でバラバラになるってことはないんですか?うん。それもありうると思いますね。 ああ。 ああ。 ですからま、これはそのもうなんて言うんですかね。 集近平さんがお食と称してどんどん縮小し、あ、祝成してる ますし、トランプさんもですね、ま、そういう経路を作ろうとしてますし、ま、そこがどこまで、まあ、なんて言うんですかね、こう持ちこえるかだと思いますけど、この計算能力プラスあ、エネルギー、 これが作り上げる世界っていうのはもう納め方はこの配と見張春になっていってで、じゃあその先進国に新しく入れた 国が仲が幸せかって言ったら 国が仲が幸せかって言ったら うん、 うん、 うん、 いろんなことが起こると思いますし いろんなことが起こると思いますし いろんなことが起こると思いますし はい。 はい。 はい。 ただざっくり言ってこうからのこう世界のあり方っていうのはずっと最初の中心の罠のところから見ていきましたけど 経済の発展してそのまま国がやるべきことがどう変わっていくのか うん うん テクノロジーが大きな影響を与えて今の開発経済の常識が変わってくると思いますんで今までの開発経済の常識である製造業を作ればこう先進国への階段が上がれるっていうこ もですね、AI もですね、AI や自動化がぶち壊してますから。 や自動化がぶち壊してますから。 や自動化がぶち壊してますから。 はい。 はい。 はい。 だとするとこうルートが変わったので、このルートを行くと思いますけど、やっぱりそれは基本的には先進国にあった国と、ま、巨大な計算能力とエネルギーを作る土台を持ってる国が有利なんですけど うん。 うん。 ま、あの、あ、ま、上げたような国がこう先進国にとして訓練臨して世界のルールを作ろうとするんですけど うん。 うん。 ま、その中ではいろんなことが起こるでしょうしで、日本がいるですね、私はま、見えない独占と同じポジションだと思うんですよ。 ああ、発言力や、まあ、なんてかね、決定力はないんですけど、まあ、美味しいポジションで目立たないくて、まあまあ豊かでみんながこう仲良くてで、気づいた人は上とも商売して、下とも商売して、例えばですね、 あの計算能力をつけるとかエネルギー生産能力をつけるってこれハードウェアが必要なんですよね。 うん。うん。 うん。うん。 で、ソフトウェアでもうなんて言うんですかね、流れとしてパッと書いてるんですけど結局日本の大きなチャンスなんですよね。ああ。はい。うん。 結局その今の発電を作るリードタイムって日本の変圧ができるリードタイムと全く同じなんですよ。 ええ。 ええ。 結局世界中が日本の変圧がないと安定した電源を作れないんですね。 計算資源とエネルギー資源って見るとい日本にあんまり関係ないのかなと思うんですけど、実は静かにへ走を握るのは うん。 うん。 日本のエネルギー生産に関わる技術、こう発電書を作る技術とか総電を作る技術ですね。あと、ま、 AI AI データセンターを作るにも日本の素材とか収穫部品が必要になってきますんで、発言権はなくて目立たないですけど うん。うん。 うん。うん。 中は抑えられると 中は抑えられると 中は抑えられると 非常に美味しいポジションですね。 非常に美味しいポジションですね。 非常に美味しいポジションですね。 ああ、目立たず稼ぐってことですね。 ああ、目立たず稼ぐってことですね。 ああ、目立たず稼ぐってことですね。 はい。 はい。 はい。 ここでちょっと興味深いなと思ったのはこういう新たな配って見張る統地になった時市場が生まれなくなるんですね。あんまり ここは気をつけた方がいいんですよね。 ここは気をつけた方がいいんですよね。 人口が若いとか人口が多いとか 人口が若いとか人口が多いとか 人口が若いとか人口が多いとか うん。 うん。 うん。 そういうことでその国ローバルサウスの時代だって言って うん。 うん。 今飛びついてもですね、その人たちが本当にミドルクラスに上がるのか、 安定してこう所得があるのか分からないってことですね。基礎的なものの消費は増えていっても他の消費はもうあんま増えないみたいになるのかもしれませんね。 そうですね。だからラグジャリーなものとか そうですね。だからラグジャリーなものとか ああ ああ ああ でマス向けの必需品みたいなのは頭数で決まると思うんですけど うん。 うん。 ミドルクラスがいる前提以上の商品っていうのはその人口にふさわしいぐらいのマーケットにはマーケットサイズには多分ならないだろうと。 うん。 うん。 いう風に私は見てますね。 いう風に私は見てますね。 いう風に私は見てますね。 ということですね。繰り返しですけど、世界は三層に分かれるってことですね。これしたら中層の中で先ほどおっしゃったようにこの上層とうまく付き合いながら、ま、上層に近い場所にいるこの中間レアぐらいにいる国が一番いいですね。なんか 日本ですね。 日本ですね。 ね、それ、それを日本の国家戦略にした方がいいってことですか? ね、それ、それを日本の国家戦略にした方がいいってことですか? はい。はい。[笑い] はい。はい。[笑い] だから目立って責任が取りたくて だから目立って責任が取りたくて だから目立って責任が取りたくて なんかこうなんて言うんですかね。ものすごい今とは違うことは日本はできないしあ、 あのやらなくていいと思うんですよ。 あのやらなくていいと思うんですよ。 はい。 はい。 はい。 で、目立たないけど美味しいとこ持っていく。ただ売り方が下手なんで うん。 うん。 だからあのあれですね。ビッグテックの方って非常にうまいですよね。 サブスクだったりして。 サブスクだったりして。 うん。 うん。 うん。 で、やはりこう日本もですね、これからワンショットで売り切るっていうのはやめるということですね。 それで上な博物館れたら世界中からなんか日本に色々人集まってきそうですね。暮らしやすいってことでねえ。うん。 しかも私は悪い話はないと思うんですね。いいポジションだと思うんですよ。 そういうことですね。 そういうことですね。 分かりました。なんか日本の生きていく道見えてきましたね。なんで日本の実績があるのでアルゼンチンか 2 2 度目の明治かってことでけど先ほど申しったように 度目の明治かってことでけど先ほど申しったように 度目の明治かってことでけど先ほど申しったように 2040 2040 2040 年ぐらいから海運の改革の運も高まってくるということで うん。世代変わる うん。世代変わる 変えるですね。 罠を抜け出し 罠を抜け出し 新国のとにも触れつ中国的な意味いい見ろも残しみたいな新たな形の幸せな先進国を作ると あ、それいいですね。 あ、それいいですね。 もう本当に目立たない博物館でただ博物館の中で 展示品になる人と 展示品になる人と はい。 はい。 はい。 あのキュレーターになる人と あのキュレーターになる人と あのキュレーターになる人と 訪問者になる人に分かれると思うんですね。 訪問者になる人に分かれると思うんですね。 うん。ですか我々はその博物館の中で 展示品になっちゃいけないと思うんですよね。 展示品になっちゃいけないと思うんですよね。 うん。そういうことですね。 うん。そういうことですね。 うん。そういうことですね。 ま、少なくともキュレーターできたら訪問者ですね。 うん。 うん。 になるということですね。 になるということですね。 そこ最後にちょっと2 そこ最後にちょっと2 つ聞きたいんですけど、この日本のぬるまゆな体質の中で改革進めていくために本当に国に貢献したい、日本変えたいと思ってる人は 2040 2040 年に向けてどうやったら帰れるんですかね?やっぱ政治家になった方がいいんですか?政治っていう 1番のボタンを押さないと帰らないのか。 1番のボタンを押さないと帰らないのか。 それともやっぱスタートアップとか企業の中で起こしたり起こし方あると思うんですけどうん。うん。 2040 2040 年に向けて日本を変えていくリーダーの人たち何すべきなんですかね? 僕はもう世界を見に行った方がいいですね。え 僕はもう世界を見に行った方がいいですね。え え、私が指摘するような国に行ってみて 本当にそうなのかと。 本当にそうなのかと。 ま、私はなぜこういう考えを持つかって言うと、ま、東南アジアに住んでいろんな新高国見に行って、ま、新高国の、ま、政策理由案者の人なんかと会って課題を聞いて うん。 うん。 ま、あの、ま、アメリカなんかも見てですね、あ、こうなっていくだろうなと。で、ま、自分もちょっとあの、投資をしてみてうん。 ああ、やっぱりこっちの方にテクノロジー進化していくのでこういう使い方になるだろうなっていうことなんで、これからですね、こう海外旅行とか海外留学があの、もう割たになっていきますけど、 僕はその2040 僕はその2040 年に向けて、ま、方法はあるのでペイする。 うん。 うん。 世界を見てきて、世界の変化の方向を確信を持って帰ってきてほしいと思いますね。 世界に行く日本人の数全体を増やすってよりも本当に上層でリーダー層で [咳払い] [咳払い] リーダーも優さな リーダーも優さな リーダーも優さな トップに行く人が増える。ま、プレミアリーグに行く日本人選手が増えるみたいなもんですよね。 そう。そうです。 そう。そうです。 バチェーンのこう入り口にまずは行ってほしいと思いますね。 そういうことですね。 そういうことですね。 5 5 5 代リーグで何が起こってるのかっていうのを見てどんな戦日やどんなトレーニングをしてるのかと いうとこですね。 いうとこですね。 あ、そっか。 あ、そっか。 あ、そっか。 そしたらやっぱいい大学とかいい企業の世界のグローバル企業で働く日本人の数を増やすとかそういうのは 1つKPI 1つKPI にしてもいいかもしれませんね。うん。 にしてもいいかもしれませんね。うん。 にしてもいいかもしれませんね。うん。 あと本当の政だったら僕は市長がいいと思いますね。 あ、市長ですか?はい。 あ、市長ですか?はい。 とにかく現場に行かなきゃいけないと。 とにかく現場に行かなきゃいけないと。 とにかく現場に行かなきゃいけないと。 僕もこういうのをそのいろんな現場の人に叩いてもらったんですね。 ま、昨日もその製造業の現場の人たにこういうことが起こりそうじゃないかみたいな話をぶつけてみていんなフィードバックを受けて、ま、今日ちょっとそのフィードバックを受けた部分もこういう風にお話してるんですけど うん。 うん。 ま、やっぱり現場でいろんなことが起こってるんですよね。 はい。 はい。 現場の発注書に知学リスクとか災害リスクも出てるんですよね。 うん。 うん。 もう現場を見ていくで現場があるであの霞ヶ田町ってのは現場がないんですね。 空の世界なんですよ。 空の世界なんですよ。 そっか。無会社みたいなもんですかね。 そっか。無会社みたいなもんですかね。 そっか。無会社みたいなもんですかね。 そう、そうです。ま、大きな話をもう勝手にやってるってその中で、ま、自分たちの力を政治をどういう風に巨あの巨大化するかっていう戦いなんですけどね。 こう椅子の数が決まってますから椅子取り勝なんですけど、 でも本当に日本の国民のために日本よくしたいっていう人は現場ですね。 現場の人たちがどんなことに困ってるのかとかどんなことができるのかっていうのをです。で、どんなことができないのか で国に行ってこれをやらなきゃいけないのかっていうことを実感持って学んでただきたいと思いますね。もう 1 1 つ個人としてどうすべきか。まさしくの格付けと自分の運命は切り離せるっていうことで 個人戦略どう考えればいいでしょうか? 個人戦略どう考えればいいでしょうか? 国の運命と個人の運命って切り離せますから。 国の運命と個人の運命って切り離せますから。 国の運命と個人の運命って切り離せますから。 ま、もちろんその、あの、切り離される部分もあるんですけど、切り離されるところもあるんで、例えばこれからのこの通貨をですね、あの、先進国に入りそうな国にこう返事しておくとか、 あと自分のスキルもですね、どこで売りかの予定値段が違うわけですわね。 うん。 うん。 ですから、ま、私製造業の人に昨日現場の方々に口酸っぱく言ったのは高く売ってくださいと。これでワンショットで売らないでくださいと。サブスクとかですね、こう、新害所を作ってその資本のカットをもらうとかですね。 そういうやり方をしてくださいと。あと教育ですね。あの、なんて言うんですかね、世界中で活躍するできるように、ま、通学権をまたいで活躍できるように育ててあげると。 これは別に留学しなくてもですね、国内でもそれを心がけて育てばいいだけの話ですから。 うん。 うん。 各通過権をまげるように、ま、これは、ま、言語とか文化の意味ですけどね、あの、いろんなことがその国内でもできますから子供はそういう風に育てて、 え、早ければ早い方がいいんですけど遅すぎるってことはありませんので、で、あと上と繋がるってことですね。 え、早ければ早い方がいいんですけど遅すぎるってことはありませんので、で、あと上と繋がるってことですね。 [咳払い] ああ。はい。はい。 ああ。はい。はい。 うん。 うん。 うん。 特に、ま、日本の場合やっぱアメリカとちゃんと繋がるってことなんですかね。 特に、ま、日本の場合やっぱアメリカとちゃんと繋がるってことなんですかね。 特に、ま、日本の場合やっぱアメリカとちゃんと繋がるってことなんですかね。 はい。はい。 はい。はい。 はい。はい。 アメリカと稼げるようにすると、日本にいても外を稼げると うん。 うん。 そういう方法はいっぱいあると思うんですね。 そういう方法はいっぱいあると思うんですね。 そういう方法はいっぱいあると思うんですね。 そうことです。 そうことです。 そうことです。 ハードウェア特にこんな素晴らしいもの持ってるんで、高く売れば相当のレントが確けできると思います。 そういうことですね。で、5 つ目は拠点そのものを1 つ目は拠点そのものを1 つに固定しないってことですね。 つに固定しないってことですね。 つに固定しないってことですね。 うん。 うん。 うん。 これ色々できるもんなんですね。ま、資産はやりやすいですよね。 これ色々できるもんなんですね。ま、資産はやりやすいですよね。 これ色々できるもんなんですね。ま、資産はやりやすいですよね。 うん。 うん。 うん。 ま、仕事、仕事はね、これからやっぱそれを意識していかなきゃいけないってことですね。労働市場としてもうん。あの、本当にあの、新身広告と日本をつぐ人っていうのは うん。ああ、 うん。ああ、 非常にこうたくさんの数必要になってきますんで 非常にこうたくさんの数必要になってきますんで 非常にこうたくさんの数必要になってきますんで うん。うん。 うん。うん。 うん。うん。 そのゲートウェイに自分を置くってことですね。あ、 そのゲートウェイに自分を置くってことですね。あ、 そのゲートウェイに自分を置くってことですね。あ、 はい。 はい。 はい。 田村さんずっと身体の拠点っていう意味ではもう今後もシンガポールに死ぬまで、ま、寿命長そうですけど暮らすんですか? [笑い] [笑い] まあ、あの、今はその子供の教育重視なんで、あの、あ、 こう子供がそのシンガポールで教育を終えてからまた色々 見ていこうと思いますけど、 見ていこうと思いますけど、 でもやっぱり私もこう言ってるだけじゃなくて自分もこういうことをやっていきたいなと思ってます。 うん。 うん。 はい。ということですね。分かりました。 はい。ということですね。分かりました。 はい。ということですね。分かりました。 ということで転落は宣告はされないということなので定義が変わる前に動く。それで、ま、リーダー層も動いて、ま、日本が先進国に残れるように、新時代の先進国になれるようにということで、ま、チャンスは十分あるってことですね。 あります。いポジションね、目立たらない方がいいと思いますね。そうですね。 [笑い] [笑い] そういう形で行ければなと思います。ということで、本日はタブラスにお話伺いました。ありがとうございました。 はい。ありがとうございます。 PBOアプリではバックグラウンド再生や ダウンロード機能をご利用いただけます。 バックグラウンド再生により通勤中や運動 中、SNSを見ながらでも長がら視聴が 可能です。[音楽]またダウンロード機能 を使えば電波のない環境やWi-Fiが 接続さ[音楽]れていない場所でも快適に 番組をお楽しみいただけます。全ての機能 は無料です。是非ピボットアプリをご活用 ください。 [音楽] お [音楽]