皆さんこんにちはゆかです。 今日のビデオは日本のリアルなコンビニでの会話を撮ってきたのでシェアしたいと思います。 はい、まずコンビニに入ります。商品がたくさんありますね。 スーパーみたいに何でもあります。 カップ麺。カップラーメンとかカップ焼きそばとかカップうどんとかこういうカップ麺もあるし あとはソースとかマヨネーズとか。 あとは電池とかペン、ボールペンとかノートとかも売っています。 お酒もありますね。これは私の好きなお酒です。韓国のお酒ですね。 こっちに行くとお菓子があります。お菓子も種類がたくさんあって ポテトチップスとかじゃがりこ・チョコレート・飴・グミなどいろいろあります。 これは冷凍食品で、あとは飲み物、これはアイスです。 飲み物もたくさんあります。バナナミルク・抹茶ラテ・牛乳・ジュース、あります。 これは「飲むソフトクリーム」です。ちょっと気になって見てみたんですけど、カロリーが高かったのでやめました。 あとはスイーツもあります。 パンもあるし、お弁当とかサンドイッチとかおにぎりもあります。 本当に小さいスーパーみたいな感じですね。 種類も多いし。お酒もたくさんあります。ビール・ワイン、こっちにはお茶とか水があります。 ちょっとお金が必要だったので下ろしました。 で、こんなに種類が多いから私も何を 買おうかな、とちょっと長い時間迷ってしまいました。 結局この抹茶ラテとこのおにぎりを1つと、このレジの横にあるホットスナックを一つ買いました。 このホットスナックを買う時は、お店の人に直接言わなければなりません。 今、私がお店の人に直接言ってみます。 クランキーチキンの辛旨味一つ(ください)。 あ、お願いします。 一枚お願いします。 カードで(お願いします)。 こちらの番号でお待ちくださいませ。 はい、今買い物が終わりました。 さっきお店の人が、「こちらの番号でお待ちください」と言いましたね。 番号はレシートに書いてあります。110番です。 110番で呼ばれるまでこの椅子で待っています。 110番でお待のお客様 はい ありがとうございます。 買い物が終わりました。皆さんどうでしたか。 さっきの私とお店の人の会話を復習しましょう。 これがさっきの会話です。この4つ、大事なポイントがあります。 1つずつ確認していきます。 まず1番です。私が「クランキーチキンの辛旨味1つ」と言いました。 「1つください」でも大丈夫です。 ○○1つください。○○いくつください。 ここの「1つ」には数量詞が入ります。 名詞は皆さんが欲しいもの。欲しいものの名前を言ってください。 例えばりんご。りんご、1つください。 チョコレート。チョコレート、1つください。 肉まん。肉まん、1つください。 2番です。店員が「おにぎり温めますか」と私に聞きました。 私は「お願いします」と言いましたが、もしすぐ食べない人は「大丈夫です」と答えてください。 「大丈夫です」の意味は「いいえ」と同じです。 「お願いします」または「大丈夫です」 3番です。店員が「レジ袋ご利用ですか」と私に聞きました。 私は「1枚お願いします」と言いました。 ここも数量詞ですね。「1枚、2枚、3枚、お願いします」と言います。 もし皆さん自分の袋がある人、自分の袋を持っている人は「大丈夫です」と答えます。 「大丈夫です」は、さっきと同じ「いいえ」と同じです。 皆さん「1枚お願いします」と答えた時に、 他のお店では、もしかしたら「大きさはどうされますか」と聞かれる場合があります。 その時は、「大で」「中で」「小で」このように答えてください。 「大」は大きい袋です。「中」は普通のサイズです。「小」は小さいサイズです。 4番です。 お金を払う時に私は「カードで」と言いました。 もしクレジットカードでお金を払うなら「カードで」と言ってください。 他にもいろいろな支払い方法があり ますね。 ○○Payとかあとは現金です。 もしカードや○○Payを使う時には「○○でお願いします」 もしくは「○○で」と言ってください。 現金で払う時は何も言わなくてもいいです。そのままお金を店員に渡してください。 もし皆さんが日本に来てコンビニやスーパー・お店で買い物する時は是非このように話してみてください。 ここまで見てくれてありがとうございました。