はいこんにちはジュリンです 今回はですねチャットGPTで新機能をいろいろ発表されたんですけど その中でもですねこのサイトという機能を使ってみたらめっちゃすごかった 本当に良かったのでこれをね実際に僕の体験と合わせてちょっとお話しして紹介していきたいと思います で今ですねこうやって見ていただいているこの画面なんですけど これがねまさにこのチャットGPTのサイトという機能を使って作ったサイトになります ウェブサイトになります でこれですね実際に僕自分がですねやっているAIビジネス活用塾っていうオンラインのねAIの塾やってるんですけど それのね復習ができるポータルサイトをねちょっとね作りたいなと思っていて それを実際に作ってしまったみたいな感じなんです でこれもね実際に運用するものなので全てをねお見せするわけにはいかないんですが ちょこっとね触りだけでもお見せすると これねトップページの状態からですね こちらの方最近の講義とかを見ることができて 例えばねこの辺の第1回とかですねこのクリックすると そうするとですねこちらのページが開きますよと はい講義のページが開いてその中がねちゃんと確認ができますよという形で はい使うことができるようになっています で結構これなかなかすごくないですか あのこれあの作った時間とか作ったストーリーの方をねちょっとねまずは聞いてほしいなと思うんですけど はいこれですねどういういきさつで作ったかみたいな形なんですが はいちょっとね漫画にしてみたのでよかったらねちょっと聞いてください はいこれをですね作った日っていうのが昨日作ったんですけど その日はですね何かね仕事しようとかサイトを作ろうとかで まずそもそも思ってなかったんですよ で子供のですねちょっとこう部活の大会っていうのがありまして その大会の応援に行ってたんです で手元にねあるのはパソコンはなくてスマホだけという形ですね もともとね仕事する気ゼロだったのではいスマホだけ持ってね応援に行きました でも実際ね行ってみるとわかるんですけど試合より待ち時間の方が長いんですよね もう結構ずっと待ってるだけみたいな形なんです で結構ね暇だったので あそうだななんかこの時間なんか使えないかなと思っていた時に あそういえばチャットGPTのサイトをまだ試してなかったなと この機能やってなかったなと思って でせっかくならちょっと試してみるかと でスマホしかないけどスマホでねどのレベルのことができるのかなみたいな形で ちょっと試してみよう でせっかく試すんだったらちょっと実用的なものを作ろうかなと思って 自分がね実際にやっている運営しているAIビジネス活用塾の 復習ポータルサイトをね作れるもんなのかなということで ちょっと作らせてみたんですね はいでもうその時にねお願いしたことっていうのは もうAIビジネス活用塾の復習ポータルを作ってという風に このねサイトの機能でお願いをしました でその際に僕のでそのやったことの内容っていうのは 全部ねGoogleドライブの中に入っているので Googleドライブにある講義録を元にして あの見やすく使いやすくこのポータルサイトまとめて作ってねみたいな 形でお願いをして で実際にこの指示にかけた時間っていうのは2,3分ぐらいです やっぱりねあのこういくらねスマホとはいえ 応援に来ている子供の応援に来ているのに ずっとね親がねスマホばっかりねにらめっこしているわけにもいかないわけじゃないですか やっぱりねちょっとあの見た目的にもやっぱ恥ずかしいわけですよ なので本当にねできるだけスマホに触らずに かつなんか使えるものができないかなみたいな形のチャレンジだったわけです なのでプロンプト自体もね 後でね実際のプロンプトそれから操作画面をお見せしますが 本当にねサクッとした適当な感じです 音声入力使って作ったぐらいの感じです はいであとはねこれで指示を出してお願いをして動かしたら もう応援に戻るだけでした で実際にねあの子供がね試合頑張ってるみたいなところがやってる間に チャットGPTが働いてくれていて で試合がね終わってじゃあ次までまた待つよみたいなところで 確認をしてみたらもうできていましたみたいな感じでした この時点でまずねほぼできていました 完成に近いぐらいまでいってました すごいなみたいな感じですね でその後にちょっとね手直ししたいところとかも いくつかあったのでそういったところもスマホからねポチポチと あのこここうしてほしいとかあそこはしてほしいみたいな形で お願いを出してであとはまたほったらかしにして応援してると でその間にチャットGPTが修正手直しっていうのをやってくれて でできてましたよみたいな感じですね はいなので本当にねこう片手間 もうそもそも作ろうと思っていなかったけれども まあせっかく空いた時間があるしぐらいの感覚で作ったこの復習ポータルサイトみたいなものですね こういったサイトの機能を使って完成したわけですね はいなので家に帰ってパソコン開いてみたいなことっていうのをする前に もうすでにねその応援に行った会場だけでこのポータルサイトできてしまったみたいな感じなんですよね はいパソコンなしスマホだけでしかも空き時間だけでね完成するみたいな形で これで本当に僕すごいなと思いました いやこれちょっと今までの感覚といろいろ変わってくるなみたいな感じ 仕事の感覚っていうのがね変わってくるな でこういうねサイトを作るみたいなことなんかも もうねパソコンじゃなきゃできないという世界からですね もうスマホだけでできてしまうみたいな風に もうね大きくね変わってきたんだなっていうのがね ちょっとすごくね実感できました で実際にまあじゃあこのねサイトを作るというところの話のところなんですけど 今度はねチャットGPTの画面をお見せしながらですね 見ていきたいと思います はいチャットGPTの画面ですね こちらの方今チャットGPTのトップページになるんですけど はいウェブ版のねチャットGPTで全然OKです でウェブ版のチャットGPT開いた状態 あのまあちょっとね今回パソコンでね解説するのでパソコンでお見せしますが スマホでもねやってることはほぼ一緒なので はいスマホでもね同じことができますよという感じで見てもらえると嬉しいです でまずですねここのチャットGPT開いた状態で えーまあサイトを作っていくんですけど その前に一個だけですねちょっと 接続しておくといいものというのがありまして まあ設定というかな はいプラグインですね はいえーこの下の方のプラグインのところですね こちらをクリックして はいそしてですねここのプラグインで あの接続しておくと便利なものっていうのが いくつかあったりします でその中で特におすすめなのが 今回ねこのサイトを作ろうと思ったら こちらえーGoogleドライブですね これをチャットGPTと連携させておくと めっちゃいいと思います 特にねGoogleドライブに何かね自分が えーサイトとかねまあポータルサイトでも なんでもいいんです あのまとめのサイトでもホームページみたいなものを作ろうとかですね イベントのページ作ろうとかですね なんでもウェブサイト作れるんですが えーそのね内容的なものっていうのを Googleドライブに保存すると 保存しておくとやっぱ楽だと思うんですね GoogleドキュメントとかPDFとか Googleスプレッドシートとか なんでもいいんですけど このGoogleドライブに入れておけば それを指定して えーサイトを作ることができますよ ということなんですね はいなのでこれであのおすすめは プラグインにGoogleドライブをね 連携させておくということです 他にもね連携できるものいっぱいありますが まあとりあえずね あのこれだけでも連携させておくと このプラスのアイコンですね えーこちらから連携させることができます でそれができたら はいえーまたちょっと戻りますが はいえーそれは準備の段階ですね もうあのやってもやらなくても ちゃんとできることはできるんですけど おすすめとしてプラグインで Googleドライブをまず連携しておくみたいな感じ でその後に今度はですね じゃあ実際にサイトを使って作っていきます スッとなったらはい左のサイドバーの さらに表示というところをクリックして はいそしてサイトですね はいこちらの方をですねクリックします はいそうするとですね えー今ですね僕ちょっとこう2つほど サイト作ったのでちょっと表示されていますが これがですねもう実際にできあがってますよ というできあがったサイトになります はいでまあこれはねあのできあがった後に あのーここから開けますよという状態 それから設定とかできますよという状態なので まあこれはねあのとりあえず一旦置いておきますが はいえー実際に作る段階だと こちらのね作成という方になります はいえーこちらの方作成ボタンを押すと はいえーこういった形でですね えーチャットGPTで えーサイトを作るという えーページになります でこれですね実はサイトを作るという特別なページがあるということではなく 実はこれチャットGPTワークですね はいチャットGPTワークを使いますよ その中でこういったプロンプトですね 何々についてのサイトを作ってという風なプロンプトで えー指示を出しているという 単純にね実はそういうことなんですよね はいなのであとはですね ここの点々についてのっていうところですね ここのところの部分を書き換えてあげればOKと そしてあとはですね あのモデル僕はですね今回 えーGPT5.6ソルの中程度ですね はいえーこちらで作らせました で一つポータルサイトを作るのにかかったのが そうですね全部でまあ50%くらいかな 5時間制限の50%くらいを使ったかなと思いますが はいえーまあねあのそんなに難しくないサイトであれば えーその程度50%くらいあればね全然作れますよと もしかしたらね短いあのちっちゃなサイトだったらもっとね えー使用量AIの使用量は少なくて済むかもしれません はいであとは何々についてのサイトを作って ここのところでどういうサイトを作りたいということを指示してあげれば えーちゃんと作ってくれます はいでその時にえーまあここねプラグインって出てるんですけど このプラグインをねあの入ってるもの これですね選んでもいいし別に選ばなくてもいいんですよ あのこれ僕はですねこれ後であのこの後お見せしますが Googleドライブを使いましたが別にここでプラグインの指定はね してなかったんですね はいえーこのプロンプトの中でGoogleドライブの中の こういうものを使ってみたいな形で指示してあげれば 勝手にねえープラグインからGoogleドライブ連携して その中をねあのちゃんと見てくれてみたいなことをしてくれるので はいえーここはねあんまり気にしなくて大丈夫です それからプロジェクトを選択というところですね ここであのまあ今自分がねこのチャットGPT ウェブ版のねチャットGPTの方で作っているプロジェクト えーここのねどこに保存しておくかみたいなことも えー一応選ぶことができます まあこれは後からね移動したりすることもできるので もうそのまんまで全然OKかなと はい大事なのはもうここね 何々についてのサイトを作ってという えーどういうサイトを作りたいのかというね あのゴールですね それから何のためのサイトなのかという目的とか それからどんな人に見てほしいのかというね えーターゲットとかですね えーこの辺りをちょっとねあのしっかり書いてあげると そうするとえーサイトをしっかり作ってくれますので はいえーここのところですねプロンプトを入れていきます でえー実際にですねちょっと僕が先ほどのね あの自分のやってるAIビジネス活用塾という オンラインのねポータルサイトを作った時のプロンプトをお見せしますが はいえーこちらがですね実際に作った時のページ まあ画面になりますチャットのやり取りですね はいでこちらの方ちょっと見ていただくとこんな感じですね はいえーこれ一番最初どんな指示を出したかということなんですが はいこれはGoogleドライブからAIビジネス活用塾の講義録を全て読み取って AIビジネス活用塾にえーなんだこれ参加しているですね これ音声入力したのでなんか間違ってるんですけど そう音声入力でもいけますね はいAIビジネス活用塾に参加しているメンバーが 過去の講義の内容を分かりやすく復習できるポータルサイトを作成してください サイトとして作成してもらえるとありがたいです そしてこれは一般公開ではなくメンバーだけが閲覧できる形にしてください さらに管理者である僕が定期的に更新をかけられるようにしてもらえると さらにありがたいですみたいな形で とりあえずねあのこの段階では えーまああの思いつきな感じでまあやってみるかみたいな形でお願いをしています でこの時に僕が一番重要視したのがここですね GoogleドライブからAIビジネス活用塾の講義録を全て読み取って という風にお願いをしただけで ちゃんとですねこれチャットGPT Googleドライブと先ほどのね連携のところしておくと そうするとですねあのGoogleドライブの中の どのファイルみたいなものをわざわざねなんかこう 選んで指定するのではなく プロンプトだけで指定ができるっていうことなんですよ だからたったこれだけでですね実は僕のGoogleドライブの中に このAIビジネス活用塾の講義録のファイルっていうのは 多分結構数十個あると思うんですけど それがですねえー全部チャットGPTの方で判断して読み取って そしてその内容から理解その内容を理解して ポータルサイトに活かしてくれるみたいな形の作り方をしてくれました はいでこちらの方ですねお願いをして作ってもらったところ はい5分5秒考えてまずなんか最初にですねデザインの方向性3案ですね なんか画像で作ってくれたみたいなんですね でただこの時はちょっとあの電波があんまり良くなかったのか 画像がですねなんかできたようなできなかったような ちょっとスマホでスマホだったのでなんか出てきたり出てこなかったり 多分表示されなかったのかなあのーまあ言葉だけテキストだけ 見て確認したんですね親しみやすい学習ポータルか それから温かな学びのアトリエみたいな感じか それからモダンな学習ダッシュボードか このね3つのデザインからどれか選んで この感じで作りましょうかみたいな感じで最初聞かれたんです 5分ぐらいですねはいなので今回は1番ですね はい1番で作ってくださいみたいな形で はい1がいいかなみたいな形でお願いをしました はいそうしたらここでですねもう僕あとほったらかしにしました お願いをしてであとはあのちょっと応援に行って えーっていう間に6分46秒かけていろいろやってくれたんですね でちょっとここのところ少し開くと はいこういった形でデザインとそれから22回分の講義録を こうキーテーマキーワードで探せるようにして でこういう構成にしますと でこういう風な形であれこれあれこれ作ってくれてみたいな形で やってで完成しました えーだいたい7分弱というところですかね はいでこれでポータルができました でメンバーに公開するには閲覧を許可するメンバーの チャットGPTアカウントのメールアドレス一覧送ってください 受け取り次第指定メンバーだけが見られる設定に変更します という風な形ではいえー先ほどね一応ねあのメンバー管理みたいなことができるといいな という風にお願いをしたのではいえーチャットGPTのアカウントを使って えー限定メンバーだけのログインができるみたいな そういう作りにねあのしますよという風に提案をしてくれています でまあこれはね後からねちょっとめんどくさくなるので あのちょっとその形は採用はしないんですけど こういうこともですね実際やろうと思えばできますよということなんですね はいで出来上がったのがこれになります でまあこの段階えっとこの段階でですね できましたよという形でもう見せてくれている状態ですね で今ですねもう僕はすでにこれをえっと公開して えーメンバーの方にねあの使ってもらえるっていう状態にしているので えーこの時点でのものっていうのはあの今の段階でお見せすることができないんですけど はいこの段階でほぼ完成していました でこの段階であの一応作った管理者である自分はちゃんとねあの見て確認すること プレビューをねあの確認してえーこれうまくいってるかなどうかなっていうのをね 見ることができるようになっています でただこの段階では実はですねこの段階でちょっとこう あ嫌だなと思ったのがこのポータルサイトなんですけど 先ほどねこうやってお見せしたやつですね えーこちらになりますが はいこれですねここの最初はですねこの講義一覧のところ ここの第1回とか第2回っていうところをクリックすると そうするとGoogleドキュメントが開くみたいな感じに最初なってたんですよ でこれだとちょっとねGoogleドキュメントの共有設定を変えなくちゃいけなくて 面倒だなとでえーいやちょっとそれは困るなーみたいな形になったので そしてねちょっと作り直しをしてもらったみたいな感じなんですよね だから1回作らせてであーなんかちょっとここをこうしてほしいなーみたいなのがやっぱり出てきます なのではい確認をするとはいこんな感じいい感じですね Googleドキュメントが直接開く形だとGoogleドキュメントの共有設定が大変になってしまいます なのでGoogleドキュメントの講義内容も全てわかりやすく 1枚ごとのサイトにしてリンクで開くようにしてください えーそして第25期のこの塾の内容だけでOKです えー24期の内容は一旦ポータル上からなくしても構いません 25期のメンバーに25期の内容がわかるようにしてくださいみたいな形で さらにねこうしてほしいという修正のねポイントっていうのを伝えていって そしたらねまたこの後8分27秒考えましたという形で あとはねこれもう別にスマホのアプリ閉じておいても大丈夫です ほったらかしでOK まあパソコンでやってる場合でも別にこのチャットGPTを閉じておいても大丈夫みたいな形ですね 裏で勝手に動いてくれるので あのもうお願いをしたらあとはね仕事を任せみたいな形ですね はいえー非常にねこれもういいですね あの任せさえすればあと仕事してくれるということなんですよ でこれでやってくれて はい更新完了ですということで はいえー24期の内容ポータルから削除 25期の内容を掲載 独立した講義ページに変更 Googleドキュメントへのリンクは撤去 でえーまあサイトなり埋め込む形に整理みたいな形で はいえーこれで大体ねあの大まかな形が完成しました であとはねさらにねちょっと細かく えーその講義録の中に使ってる画像みたいなものがあれば それもねえーちゃんと一枚ものの解説ページの中に 埋め込んでくださいとかですねそれからそれがダウンロードできるボタンを付けてくださいだったりとか それからあとはねもう一つがあの最終的にこのチャットGPTの えーアカウントでメンバーのね管理をするみたいなのも そのアカウント管理の方法の一つではあったんですけど ちょっとね今回それが面倒だなと思ったんですね僕の方で えーとちょっとこうメンバーがあの多いので40人ぐらいいたりするので えーそれをね一人一人のチャットGPTのアカウントをね管理するっていうのは あんまやりたくないなと思って まあ今回はね少し楽な形で まあセキュリティ的にはねあのちょっと劣るかもしれないんですが はいこんな風にですねえーこれ トップページのところの実は最初えーですね メンバー用パスワードをね設定しました でこれももうメンバー用のパスワードをあの入れて ポータルを開く形にしたいので えーその仕組みに変えてくださいという風に お願いをして作ってもらっています でえーなので実はこのメンバー用パスワードで 限定公開するみたいなことを作らせるのも このサイトの中で指示をすればできてしまうみたいな形です えーなのでまあこれね今あのもうパスワードを入力した人だけ えーパスワードが分かった人だけえーサイトに入れますよという状態 だからサイト自体は一応ね公開の状態になっています まあちょっとね多分SEO的なところっていうのはないはずなので これチャットGPTで使った作ってるえーサイトがそのまんまに使えるので はいえーまあGoogleの検索とかにはねおそらく早々出てはこないものだと思うんですけど ただねえー万が一出てきてしまうとちょっと困るので 一般の人にね公開されてしまって困るので なのでえーそこにねあのパスワードを入れて入ってもらうという形で まあちょっとね簡易的にこの内容をね あのメンバーだけがパスワード知ってる人だけが見れるという形で えー作ってみました はいでこれでもう出来上がったものっていうのは もうこのね共有というところから えーまあ一応ね今回はえーと一般の人にもね あのURLが知ってればURLでURLが分かる人には えー見てもらえるみたいな形にして であとはそれをパスワードでその先には進めるかどうかっていうのは 管理するという風な形にしています はいなのでまあこれねあの本当に簡単にね このサイトを作ることができるようになっています はいえーまあこの後もね少しね あの手直しみたいなことはしていますが もうほぼほぼねあのプロンプトちょっと見てもらえると 分かると思うんですけど もう適当な感じですよ あのほぼ音声入力とかを使って えーまあ自分がねこうしてほしいああしてほしいっていうのを 入力して手直ししてるだけなので スマホもこのね最後まで全部スマホでやってますけど はいえーもうすっごいね楽にあの作ることができました でまさかスマホでねここまで完成するとかと 本当にね思うぐらいのものになったんですね はいであとはまあこれね出来上がったものっていうのは はいえーこちらのねサイトになるんですけど このサイトのえーじゃあURLなんだのかっていうことなんですが これはえーチャットGPTのサイトで作った えーこのウェブサイトですね えーこういったポータルサイトとかですね それからウェブアプリとかですね それからまあホームページ的なものとかですね いろいろなんでも作れるんですが はいえーこのねサイトのURLは チャットGPTの自分のアカウント用に ちゃんとねあの発行されます なので極端な話なんかホームページみたいなものを もう持たなくても良くなるんじゃないのかなみたいな 世界にねもしかしたらなっていくのかなとか ちょっと思ったりしました えーまあちょっとねURLのところが なんかチャットGPT.サイトみたいな形で 最後のねあのドメインのところがね少し変わった えーまあチャットGPTのドメインみたいな形になっては しまうなってはしまうんですけど それでもねこのレベルのものがサクッと作れて いくらでもね作り直しもそれから増やすこともできるのであれば 全然ね気にしないかなとかね思ったりします で一応ですねあの設定によっては このねチャットGPTのこの今ドメインを使ってのURLになるんですけど アドレスになってるんですけどそれぞれのサイトはですね はいえー作ったサイトはチャットGPTのドメインのサイトになりますが はい自分が独自ドメインを持っていれば なんとかかんとか.comみたいなのを持っていれば それをね連携させるつなげることもできるようになっています ただちょっとこれねあの結構手間というか めんどくさいところがあったりするので ここまでねあのしたい人はできますよみたいな形です でも通常使うぐらいであれば ちょっとねこういうページが欲しいなぐらいの話であれば 僕はもう全然ねチャットGPT上で このねサイトという機能を使って このウェブサイトだったり それからこういうポータルサイト 学習できるポータルサイトを作ったり それからランディングページ作ったり それからちょっとしたホームページを作ったり イベントのページを作ったりとかですね もう簡単にねできてしまうし それをねそのまんまある程度公開しておけば まあねSEO対策的に言えば弱いかもしれない 検索に引っかかるかどうかって言われると ちょっとそれはどうかなみたいなところはあるかもしれないんですけど そうではなくとにかくねサイトとして見てほしいみたいな そういったものであれば もう十分ねこれだけでいけるんじゃないかなと思う ものができてくるようになるという感じですね はい でこれね似たようなことというか ほぼね同じようなことっていうのが 実はジェミニのキャンバスモードでもできるんですけど はい ただジェミニのキャンバスモードは 確かですね ちょっと僕が試してないからかもしれないですけど あの複数ページって多分作れなかったんじゃないかなと思うんですね つまり一つのサイトに 複数のねリンク構造みたいなのを 持つことができなかったと思うんですね 一つ作った時には あくまでね一つのサイトを作るみたいな形 なんですけど 例えばこのねポータルサイトっていうのは 先ほどお見せしたような形で ここからですね この第1回のページっていうのを めくることができるというか 移動することができるわけですよ でそのページっていうのは またね全然あの また別の あのウェブサイト 別のサイトの1ページになってるわけですね それがリンクでつながってるみたいな形 になってるんですけど こういったことが多分ねキャンバスモードで ジェミニのキャンバスモードで作った ウェブサイトの方だと 基本的に1枚ページという制約が おそらくあったんじゃないかなと思うんですね はい でそれに対してこちらのね チャットGPTのサイトの方は この1つのサイトという塊の中にですね 複数のページを作って そしてリンクでねちゃんとね飛べるように という作り方ができるということですね はい この辺がね 非常にサイトとしての作りとしては 非常にいいなと僕はね 思いました 実際にね自分が作ってみて これすごいなってね正直ね 感じたところです はい という形でですね はい これね全部ねスマホで作ったものになります もちろんね一応今これパソコン用に こういう画面の開き方になってますが これスマホにも最適化されているので ちゃんとねスマホで見れば スマホ最適化されたレイアウトでですね ちゃんと視聴できるようになっています はい という形でですね もう本当にねこれ あのウェブサイトを作るみたいなことっていうのは まあねだいぶね あの簡単になってきました AIでね作るっていうのも それほどね難しくない世界には 今までもなってたんですけど 今回ねチャットGPTのこのね 通常のチャットGPTは いわゆるウェブ上で動くチャットGPTの中で もう本当にね簡単な指示を出すだけで もうこのレベルのねサイトっていうのが スマホからでも作ることができて かつもうそれがねそのまんま URLも発行されて 人にね見せたりすることができる そういう使い方ができるっていうのは 相当ね画期的なんじゃないかなと思います はい 非常にねあの使い勝手がいい機能だなと思いましたし 一般の人でもねこういったね ウェブサイトで何かをね見せたい 知らせたいみたいなことっていうのがあった時に 非常にね便利に使えるようになっていると思います ぜひですねあのまずは試してみて おられるといいんじゃないかと思いました はいということでですね 今回はですねチャットGPTの新機能 サイトという機能を使ってですね 実際に自分でもですね このポータルサイトを作ってみましたよ ということでですね どういった経緯で作って そしてねどういう風に作るのかというところですね お話をさせていただきました 少しでもですね参考になれば嬉しいです はい でね最後の最後にちょっとだけ宣伝させてください はいこのねAIビジネス活用塾というね オンライン塾ですね こちらの方ね僕の方でやっています せっかくなのでねちょっとだけ 概要欄の方にURL載せてますので 興味があればですねまた募集してますので また一緒に勉強できるんじゃないかなと思います はいということでねちょっとだけ宣伝でしたが はい今日のところはですねこれで終了したいと思います それではさようなら ありがとうございました