ノートブックLMが紙進化しました この進化した機能をある工夫をして使うことで 仕事が自動化されます 21歳キャバージョン 間違えた間違えた 28歳 間違えた 29歳宇宙人 間違えた間違えた 29歳アジサイ 間違えた間違えた こんにちは もう今、梅雨に入りましたね そういうこともあって 今日はアジサイを買ってきました ジャケットもこれに合わせて 今日は水色でやっていきたいと思います それ、AIでええやん どうも、AIの石さんの咲です いきなりですが Googleの最強AI、ノートブックLMが 30分かかる仕事を 5分で自動で終わらせてくれるっていうぐらい ひっそり誰にも知られてないレベルで 神進化してるんですよ 正直このアップデートで ノートブックLMは 全人類1回使った方がいいレベルやから 1家に1台 いや、1人に1ノートブックLMって感じで使わんと 時間を無駄にしちゃってることになるんですよね 実際、社員1万人以上の上場企業も 1日以上かかりそうな無駄な作業を AIに任せて 成果出そうと活用してて 実際にビジネスの現場でも使われてるんですよ しかも仕事だけじゃなくて、私生活にも使えて JATGPDとか JEMINIより優秀で的確なアドバイスをしてくれるから めっちゃ重宝して使ってるっていう AIが知性が多いんですよね だから今回はその神進化したノートブックLMの基礎と 神活用3線を紹介します ノートブックLMを今まで使ってこんかったっていう人でも この動画を見終わる頃にはすぐに使いたくなる活用を紹介してるんで 最後まで見てみてください ちなみにこういったAI活用の情報以外にも 概要欄一番上のLINEをおとまち登録してもらうと LINEアカウントで実践的なAI活用の情報を発信してて AIを活用した月5万円以上の収益化方法とか 資料作成を2時間から15分に時短する AI業務効率化ノウハウなどなどが学べたりする AI活用無料勉強会にオンラインで参加できます あとこの勉強会に参加すると 明日からすぐに使えるノートブックLM完全マスターをはじめとした AIスキルが身につくAI活用超豪華100台特典が無料で受け取れるんで 概要欄一番上にあるLINEをおとまち登録してみてください この動画をテレビで見てる人は 一時停止でこのQRコードを読み取ってみてください では行ってみましょう まずノートブックLMってどういうAIかっていうのを 一緒に簡単に抑えていきたいと思います っていうのも何でもそうだと思うんですけど もう日っていうのはみんな知ってるから お湯を沸かしたり料理に浸かったり 暗闇を照らしたり温まるのに浸かったりって いろんな活用をしてますよね AIも同じで基礎を抑えるほど ただチャットで会話するだけじゃなくて 副業に浸かったり仕事の生産性を上げたりすることに使えるんで まずは基礎的な特徴をしっかりと抑えておきましょう それでノートブックLMの一番の特徴は 私たちが持っているいろんな大量の情報を 整理してまとめてくれるAIってことなんですよ 例えばコンビニの新しいスイーツ開発の プロジェクトの情報をまとめるのに 会議資料とか商品情報をノートブックLMに入れると 情報を整理してくれるんですよね しかもまとめた情報をスライド資料とか レポート音声動画にして分かりやすく解説までしてくれます つまり情報を入れる整理してくれる アウトプットも作ってくれる この全部を一つのツールでやってくれるのが ノートブックLMなんですよ ノートブックLMはチャットGPTとかジェミニとは 圧倒的に違うポイントがあるんですよね このポイントがノートブックLMを使う上で 理解しておきたい大事なポイントやから 絶対に押さえてください それはハルシネーションが起きにくいってことです ハルシネーションっていうのは AIがそれっぽい嘘をつくことで チャットGPTとかジェミニって 自分が知らんことでも なんとなくそれっぽく答えちゃうんですよね 例えば人でもわからんかったらわからんって答えたらいいのに 知ったかぶりして聞かれたことを 本間っぽくそれらしく答えちゃうときってあると思うんですよ AIもわからないって言っちゃうよりも 賢いから文脈読み取って 推測して答えを埋めちゃうんですよね これがハルシネーションです でもノートブックLMは 私たちユーザーがアップロードした情報から しか答えることができひんから それっぽい嘘をつかれるってことがほとんどないんですよ しかも回答にはここの情報はここに書いてあるでっていう 引用番号がついてて その引用番号をクリックすると 元のソースの該当箇所が表示されるから ああ確かに書いてるって一瞬で情報元を確認できます つまり私たちユーザーが持っている大量の情報を渡すと 分かりやすく情報をまとめてくれて なおかつハルシネーションを抑えてくれて レポートとかスライド資料までボタン一つで作ってくれる まさに三拍子揃ったAIです でも最近では私たちユーザーが指示をAIに投げかけると 事実的に考えて成果物を作るみたいな 実行まで行うAIエージェントっていうのが主流になってきてて チャットGPTとかジェミニもその流れからAIエージェント化してるんですよ 例えばチャットGPTに生成AIのサービス比較表を Excelにまとめてって指示出したら 自分で考えて情報をウェブから検索して 直接Excelファイルとかで作ってくれるようになってるんですよね その中で唯一ノートブックLMは エージェント化していないAIやったんですけど ついにこのアップデで資料を入れて質問するAIっていう使い方から 情報を自分で集めて分析して資料まで作ってくれるっていう風に AIエージェント化したんですよ もちろんディープリサーチ機能とかで ウェブ検索して情報を取ってきてくれる機能とかはあったんやけど あくまでもその機能は調べるってことに特化してて 今回のアップデではふわっとした調べたいテーマからでも ノートブックLMが考えながらウェブから情報を取ってきて 整理して分析して レポートとかスライドみたいな成果物まで作るっていうことを 最後まで実行してくれる 要は調べるだけでは終わらないってことなんですね この一連の作業がAIだけで完結することができるようになったっていうところが ノートブックLMの最大の進化ポイントです さらに最大の進化ポイントにつながる紙アップデを ノートブックLMの紙活用参戦に行く前に 簡単に4つ紹介したいと思います 理由はシンプルで この内容を押さえておくと よりノートブックLMが進化した仕組みが分かって どうAIを使えばいいかが理解できるようになるからです じゃあまず一つ目の紙アップデは チャット欄が賢くなった これはGoogleの公式でも言っている通り ジェミニ3.5とアンチグラビティが裏側で動いてくれるから 今までのノートブックLMより正確で精度が上がり AIがどういう手順で答えを出したのかが可視化 つまりその思考のプロセスが見えるようになったんですよ ただジェミニ3.5とアンチグラビティが動いてるって どういうことって人もいると思うんで 簡単に説明すると 今回のノートブックLMのアップデで チャット欄にはジェミニ3.5っていう頭脳と アンチグラビティっていう実際に実行する作業担当者がいるって 考えると分かりやすいと思います ジェミニ3.5の賢い頭脳で考える 要は司令塔みたいな役割をして アンチグラビティがそれを作業として進めるようにしてるから 複数調査を進めたり 分析結果をファイルにまとめたりする この組み合わせができたからこそ ノートブックLMは要約して答えるだけから 自分で情報を調べて分析して ExcelとかPowerPointみたいな成果物まで作る AIエージェントで近づいたんですよ それでしかも私たちユーザーが プロンプトいわゆるAIの指示をした後に AIが実行するのに考えている流れが見えるから なんでこの出力とか答えになったのかみたいなのが パッと見て分かるようになったんですよね これが分かると私たちユーザーが 間違いに気づきやすかったり 修正指示を出しやすくなったりするんで AIでええやんって任せられるアップで みたいになってると思うんで ノートブックLMを使うときは 思考のプロセスを見てみてください じゃあ2つ目が コード実行による分析機能の強化です これはどういうことかっていうと 今回ノートブックLMで作る各ノートブックに セキュアクラウドコンピューターっていう 作業環境が搭載されたことによって ノートブックLMが資料を読むことだけじゃなくて 必要に応じてコードを作成 実行することができるようになったんですよ 今までは私たちユーザーがただ聞いて ようやくと整理された上で ちょっとした分析が ノートブックLMから返ってきたけど 今回のアップデートでは Excelファイルの数値を集計したり 売上データの分析とか グラフの作成 レポートの表を作る みたいなことができるようになって 実際に処理する力がノートブックLMにはついたから 許可意分析ができるようになったって 考えられるんですよね だからこれからは 読んでまとめてくれるAIじゃなくて 全部任せられるAIとして使うのが 最適化だと思うんで どんどん使っていきましょう はい次3つ目は 多様なアウトプットが可能になったです これは単純に 調べて分析して 次の出力結果の幅が大きく増えたってことですね アップデートの前までは スタジオ機能っていうところにある 音声解説やったり スライド作成データテーブルみたいなボタンを押したら 音声ファイルとかスプレッドシードとか作ってくれたんやけど もう今回のアップデートで PDFとかWord、Excel、PowerPo さらに画像とかまで出してくれるようになったんですよね つまり出力の幅が増えるってことは 調べて分析した結果を そのまま資料やレポートとして使いやすくなってて しかも仕事とかで基本的に使う PDF、Word、Excel、PowerPoを押さえてるから 一つのテーマやプロジェクトで プレゼン形式にまとめたり レポート形式にまとめたり さらには表計算のExcelにまとめたりできて いろんな見せ方に対応できるんですよ 例えばコンビニのスイーツ商品企画担当やったら 新商品についての情報とか 議事録とか必要な情報を ノートブックLMに追加して分析したら まとめ方をプレゼン形式でまとめてもらったり レポート形式でまとめてもらったりするじゃないですか そしたらもうあとは それに合った出力形式を ノートブックLMに出してもらうだけです プレゼンの時やったらスライド主要形式がいいから パワーポイントで出力してって言ったら 出力してくれます ほんまにこのアプデで ハルシネーションが少ない ノートブックLMさえあればいいやんって 言っちゃいそうですよね はい最後4つ目が リサーチの始め方が楽になったです 今までもファストリサーチや ディープリサーチ機能を使って ある程度調べたいことについて 調べてもらおうって思ったことを投げて ノートブックLMに情報を調べて 追加してもらったんやけど ただ今回のアプデでは もっと前の段階で 相談することができるんですよね つまり手元に追加したい情報ソースとかが なかったり 調べたいことについて ふわっとしてる状態やけど ノートブックLMに 〇〇のことについて調べたんやけど どうしたらいい? みたいなところから チャットの中で リサーチの方向性を整理しながら 必要なウェブソースを集めて ノートブックの中の根拠としてまとめて そのまま分析や レポート作成に つなぎやすくなったんですよ 調べたいこととか まとめたいことが ふわっとしてても そこからテーマとか方向性を決めて 一括管理って感じで ノートブックLMが全部面倒を見てくれる っていうアプデで 頼もしく進化してくれました だから今までこういう時に 壁打ち相手をしてた ジェミニとかチャットGPTを わざわざ開いて 相談する必要もなくなったんですよね 相談から出力まで ほんまに全部できるAIに進化したから ノートブックLMが 仕事とかで使うAIの 最適化やんって感じです はいここまで ノートブックLMのアプデの 大きな特徴と 細かな進化ポイントを見てきました 進化しすぎてめっちゃ便利で ほんまに何でも情報をまとめて 出力するのに使いたいから いろんな情報を入れちゃいそうになりますよね 一応ノートブックLM自体は 個人アカウントでも データが学習に使われることはないんやけど とはいえ 住所とか電話番号みたいな プライバシー情報は 入れないでおきましょう 便利やからって 情報の整理に使えるから 何でもかんでも情報を入れてしまえば ええやんってことではないです 他にも会社で Googleワークスペースを契約してないけど ノートブックLMを使えた方が タイパいいよねみたいな感じで 効率化したい気持ちは わからなくもないんですが 個人アカウントを会社で使ったりして 会社の情報や取引先の情報を 入れるのは絶対NGだと思うので 注意してください はいじゃあここからは パソコン画面を見ながら ノートブックLMを実際に使って 基本的な機能を説明していきますね Googleのアカウントさえあれば 誰でも簡単に すぐ無料で使えるから 使ったことない人は ぜひ使ってみてください このGoogle検索画面から Googleアカウントにログインした状態で アプリ一覧をクリックして スクロールしていくと ノートブックLMのアイコンがあるから ノートブックLMアイコンをクリック Google検索でも ノートブックLMって検索したら 出てくるんで検索でもOKです ちなみにノートブックLMは スマホでも使えるようになってて App StoreとかGoogle Playから ノートブックLMアプリを ダウンロードできるから 今外出先でPC使えへんって時に 使えるようになるんで 入れとくと便利です 今回は有料プランを 使用しながら説明していきますね はいじゃあここから アップデートで進化した ノートブックLMの 紙活用3線を具体的に見ていきます 早速一つ目は一気通貫で 競合の調査からスライド資料と レポート資料まで作る 基本的な活用です ただこれ基本的って言っても 仕事とか勉強にも いろんな場面でかなり使えると思うし 1日以上かかってた 調査分析アウトプットが 一貫してしかも30分以内には 終わると思うから 全部見終わった後 ぜひ試してみてください じゃあ今回は 新しいプロテインバー商品を 開発する社員ってことで 今度新しく開発する プロテインバーの 自社商品の企画段階にいて 競合の分析や 市場の分析をしてから 社内向けに提案資料を 作ろうと考えてるんで ノートブックLMに PowerPoint Excel PDFの形で まとめてもらおうと思います それで今は ノートブックLMにログインしたから こんな画面になってて このプラスマークがある ノートブックを 新規作成っていうところをクリック クリックしたら 画面が遷移して ウェブで新しいソースを検索するか ファイルをドロップっていう 小さなウィンドウが出てきます 今回は一応 自社商品情報があるから Googleのドライブから 議事録とか商品コンセプトとか 新しく開発する プロテインバーの情報を 入れていきますね はい一旦入れ終わったから 真ん中のチャット欄で こんな感じのプロンプトを入れます もしここで どういう情報を集めるかとか 決まってたりするんやったら こういう情報は必要で こういう情報はいらないです みたいに プロンプトで ノートブックLMに 指示を出していきましょう それで送信を押すと こんな感じで ノートブックLMが指示を受け取って 自ら考えて 調査を実行しようとしているのが わかります はい待ってると 日本のプロテインバーの市場や 競合他社の特徴を調べた結果 チャット内でまとめてくれてますね それで調べてまとめてくれた情報の ソース元を追加できるから このインポートを押して ソースを追加するか レポートと外部ソースをクリックして いる情報を いらない情報元を選択して 追加することもできます そしたらこのまま PowerPoint Excel PDFにまとめてもいいし ノートブックLMに相談しながら 情報を深掘ってもOKです 例えば競合に勝つための差別化戦略を具体的に教えてとか 女性向けのプロテインバーのトレンドを深掘りしたい 甘くないプロテインバーの市場について知りたい みたいな感じでチャット欄から相談しましょう ただこれは明確な方向性が見えてるからできる質問やから もしちょっとまだふわっとしてて 方向性もノートブックLMに相談したいなって時は まだどういうことをまとめるか方向性を決められてないから決めたいって チャット欄に打って相談すると ノートブックLMを考えて提案してくれるんで こういう時もノートブックLMに頼ってみるのが最適解です あとはPowerPointで企画書としてまとめたり Excelに表形式で分析をまとめたりしようと思うんですが ちょっとだけ出力形式の幅が広がったことを見せてみたいので じゃあまだプロテインバーのデザインが決まってなくて どういうプロテインのデザインがいいか考えてみてって チャット欄にフロンプといわゆるAIの仕出しを打って待ってみると 右側のスタジオ欄にプロテインバーのパッケージデザインのビジュアルが出てきました 今までのノートブックLMやったら画像は作れなかったんですよね でも今回チャット欄で依頼すると JPG形式の画像でノートブックLMが作ってくれてて これを企画書とかに使えるし なんならこれから考えるデザインの叩き台にもできます しかもこの画像を考えた元になるのは 追加したソースにある情報とかを踏まえた上で作ってくれてるから どういう風に考えて作ったかをちゃんと引用をつけて教えてくれるんですよ すごいですよね だから前からあるスタジオのスライド機能で 画像が貼り付けられただけのスライド資料を作るよりも AIエージェントに進化したノートブックLMに依頼して 編集できるパープを作るのが最適解です じゃあ一旦ラフに社内提案用に パワーポイントに企画書をまとめてもらうプロンプと打って 送信を押すと考えてくれるんで あとは待ちましょう はいどうやらできたみたいなんで見てみると さっきの画像も反映されてるし 編集できるパワーポイントの形でまとめてくれてますね ちゃんと比較しやすいように表でまとめてくれてます いい感じじゃないですか じゃあこれでOKにしようかなと思ったんやけど 別のデザインもちょっと見てみたいんで プロンプとでスライドデザインの指示を出します ミニマルな洗礼されてるシンプルな感じのスライドがいいから ホワイトを基調としたスライドを作ってもらいましょうか はいこんな感じのスライドデザインのプロンプとですね 待ってたらできたみたいなんで見てみると おーいい感じにシンプルにまとまっててかっこいいですね 他にもこんな感じのデザインとか こんな感じとかこんな感じもプロンプと変えるだけで デザインが変わります ほんまにデザインを変えるだけで もう商品イメージも全く違うように受け取れるから 社内向けなのかお客さん向けなのかみたいな スライドを見せる相手と スライドの中身を考えたデザインを使うのが最適かだと思うんで その都度プロンプとでデザインを指定するか ノートブックエレムに相談してデザインを選んでいきましょう はいここまで喋りながら調査分析して スライド資料を作ってもらったけど 話さずに黙々と作業してたら 多分15分ぐらいで作業終わっちゃうんじゃないかなって感じですよね じゃああとはエクセルに競合製品との比較や 市場規模とかまとめてもらおうと思うんで チャット欄にこんな感じのプロンプを打って送信を押します はい待ってるとスタジオの欄にエクセルファイルを作成してくれました うまくまとめられてて見やすいんやけど グラフとか視覚的に分かるようにしてほしい部分もあるから チャット欄にグラフを追加する指示を出します で待ってると はいこんな感じにグラフを作ってくれました しかもグラフがいらんシートにはグラフを作らないって判断を ノートブックエレームがしてくれてます 今までやったら自分で調べてデータを貼って そこから表にまとめて修正してみたいな めんどくさい手作業をしなあかんかったんやけど ノートブックエレームに指示するだけで あとは事実的に考えて実行してくれるから 1時間以上かかる作業も5分ぐらいで終わるようになるんですよね ほんまにノートブックエレームでええやんって感じですね じゃあこのままサクッと詳細レポート資料として PDFにまとめてもらおうと思います はい待ってると 論理的に説明ができるレポートとしての役割を果たしている内容のPDFができました いい感じですね ここまで私はノートブックエレームに指示を出しているだけで 特に手を動かしてないんで ほんまに時間がかかる作業をAIに任せて自動化していきましょう ただ注意としてはAIに全部任せるんじゃなくて 最終的な判断は人がしないといけないから チェックはしっかりしてAIをツールとして使いこなしてくださいね あと大事なことなんやけど ノートブックエレームの使い方はやっぱり知識や情報が資産としてどんどんたまっていくから 長期的なプロジェクトとかよくある社内質問集 業務マニュアルみたいな使い方が相性いいと思います だから情報を整理して要約してくれるだけじゃなくて 長く必要な知識と情報を使う はめるっていうところも一つの使い分けのポイントとして覚えておいたらいいんやってことで覚えておいてください 2つ目 会議の準備・実行・フォローの完全自動化活用です これは実際に見た方が早いと思うから 早速画面を触りながら説明していきますね 今回はノートブックエレームじゃなくて ジェミニをこのアプリ一覧から開きます ジェミニを開いたら左のサイドマーにノートブックがあるんで 新規作成を押してノートブックの名前を付けましょう ちなみにノートブックのことはこの動画でも詳しく説明してるんやけど 簡単に言うとノートブックエレームのノートブックと ジェミニのノートブックが自動で同期したもので 実際にノートブックエレームを見に行くと 同じ名前のノートブックができてるんですよ つまりジェミニ側のノートブックで会話したやりとりとか 深掘りしたことも知識としてたまっていくんですよね ただ別にノートブックエレームにジェミニ3.5っていうAIモデルが付いて チャット欄賢くなったのにわざわざ使う必要ないくないって 思ってる人もいると思うから説明しておくと ジェミニ側でしかできないこともあるんですよ 例えばメールやカレンダーの情報を取ったりする Googleツールとの連携はジェミニでしかできないんです だからジェミニとノートブックエレームをうまく活用して 30分以上時間がかかったりする作業は効率化していきましょう じゃあノートブックができたから そのままジェミニでこんな感じのブロントを打ちます そしたらジェミニがカレンダーや Gメール、Googleドライブから情報を得てくれて 重要な資料も探してノートブックに追加できる形に整えてくれてますね はいこれでカレンダーの情報から メール、ドライブ、散らばってた情報が一気にノートブックに集まりました ここからはノートブックエレームに戻って さっきジェミニで作ったノートブックを選択 選択したらこの左の自動ラベル機能をクリック はいこれでノートブックエレームが自動的に追加したソースを これはこの情報、これはこの情報って感じで仕分けしてくれました この仕分けをしとくと 例えばこの情報はいらへんなと思ったら ラベルごと選択してノートブックエレームの情報の参照から外すことができるんで 必要な情報だけで考えてもらうことができて回答の精度が上がるんですよね それでここからはアプデで深掘り分析ができるようになったノートブックエレームで 資料を作りたいから まずはこんな感じのプロンプトを打って情報をまとめてもらいます はい待ってるとソースを元に回答してくれてるのが分かりますね あとは会議に向けた資料作成ということで ワード形式で出力してもらいます 待ってたら できました ちゃんと前回までに決まってることとかまとめられてて 資料として使えそうです 会議も議事録をフォルダに取り込んで ノートブックに追加してジェミンに戻ったら 次までに誰が何をするかトゥードゥリストと メールの下書きをジェミンに依頼して作ってもらって あとはメールを送信すれば終わりですね こんな感じで会議もノートブックにまとめると プロジェクト化されてスムーズな進行ができると思うから 自民とノートブックエレムの連携 ぜひ試してみてください 最後の3つ目は自社専用のコンサルタント活用です これはどういうことかっていうと ノートブックエレムの情報を知識として貯めるっていう特徴を これまではプロジェクトとか仕事ごとに特化させてたんやけど 今回はその特徴を活かした発想の転換で 専門知識を貯めることで優秀なコンサルタントを作ります 例えばプロンプの作り方や情報をノートブックエレムに追加して チャット欄で〇〇のプロンプトを作りたいって言ったら プロンプト専門家として私たちユーザーの指示に 回答してくれるようになるんですよね だからその専門家を作ることで アイデアの壁打ちとか相談もできるし 専門的な目線で市場作りもできるから 優秀な専門職の人を一人雇ってる感覚になると思います ってことで早速私が住宅メーカーで働いている想定で 自社どっかの戦略コンサルタントを作るんで まずはノートブックエレムのノートブックを 新規作成をして作っていきましょう そしたら追加するソースには自社の特徴や 販売実績などのデータ、個額アンケートを入れて さらにチャット欄でノートブックエレムに指示を出して 競合のデータや最新の市場情報、国の製作情報を入れていきます 入れることができたら自動ラベルを押して カテゴリー分けをすることで情報の整理ができるので しておきましょう はいもうこれで必要な情報追加できたので あとはチャット欄に例えば 今後3年間で特に注力すべきエリアと商品タイプを 人工動態と自社実績から提案してみたいに打つと はいこんな感じに答えてくれました 他にもソースを選んで資材の原価と工期や 人員配置を連動させたエクセルファイル表を作成してもらったり 営業向けに自社商品の説明資料を作ったりできるので それAIでいいやんって感じで ノートブックエレムを使って専門家を作って 最適な効率化をしましょう ただ注意してほしいのが今回のアップで内容が まだGoogleのウルトラプラン 企業向きだったらAIウルトラアクセスか AIエキスパンディットアクセスを利用できる ワークスペースビジネスユーザーにしか実装されてなくて 公式では順次拡大して使えるようにしていくって言ってるので ウルトラプラン以外の人は加入して試してみてください でここで聞こえてきそうなのが いや無料プランの範囲内で使いたんやけどっていう声なんですよね 確かに無料でAIを使いこなして 使える幅とかできることの限界が来たら できることの限界が来たら有料プランに切り替えたらいいと思います 理由は簡単でそれはAIを使いこなすっていう 前向きな姿勢で取ってる選択やからです でもAIを仕事で使いこなして 最終的には自分の業務目標を達成して 社内評価を上げたい 経営者の方やったら売上を上げたい 副業で使う人は収益を上げたい という目的があるにも関わらず 無料じゃないと使わへんみたいな考え方は捨てたほうがいいです はっきり言います 捨てたほうがいいです 今AIは世界中が注目してて 最近ではAI格差が生まれるって言われてます それはAIが水や電気みたいな 申し込んだらみんなが使えるようなインフラサービスじゃなくて 民間サービスやからです つまりAIサービスを提供する側が値上げをするって言うと それに従わざるを得ないんですよね 最悪無料でAIサービスを提供されへん可能性だってあるわけです 小さいクロードを提供するアンソルピックは サービス料金の変更や新しいモデルの提供を変更してます そういうことがここ数ヶ月で起きてて 変化のスピードが激しい中で 課金するかどうか悩むっていうのは お金の問題だから悩むとは思います ただその決断を遅らせても何も変わらないんですよね 限られた時間が失われていくだけです その間に課金しているユーザーや AIを導入している企業は AIを使いこなしてどんどん成果を出していきます 成果が出るなら 費用対効果的にもむしろ安いぐらいかもしれません その判断ができるのは やっぱりAIを使って本気で成果を出そうとするか 新品化やと思います だからまずはAIで何がしたいのか どんな目的を果たしたいのか考えましょう AIはツールでしかないんで でも独角で学んでいると いまいち使いこなせてないっていう人もいると思います それは正しい知識と努力の方法を学んでないだけで 正しい方法さえ学べば 目標達成のためのAIの活用ができるはずです 水泳で泳ぐのにも泳ぐ肩がありますよね 最初はみんなバタ足だけで必死に泳ごうとするけど 肩をしっかり学んで練習すれば泳げるようになると思うんです だから独学でつまずいてたり 一人で学ぶの限界って感じている人は みんなで学ぶAI勉強会を不定期で開催しているので 参加してみてください そこでは表では出さない業務効率化のAI活用とか AI副業の収益化ノウハウが学べたりして 無料でオンラインから参加できます 気になる方は 概要欄一番上のLINEをお友達登録してみてください 勉強会に参加すると ノートブックLM完全マスターをはじめとした AI豪華100台特典プレゼントを無料で受け取れて これからAIを学ぼうと思う初心者の方も 本気でAIスキルを身につけて収益化したい 業務効率化して生産性を上げたいって思っている人にとっても 役立つと思います ちなみにテレビを見てる人は 一時停止をして このQRコードを読み取っても登録できます もし会社全体の業務効率化とか AI研修を相談してみたいなって人は お問い合わせフォームからご連絡ください ではまた次回の動画でお会いしましょう バイバイ