はいこんにちはケイトです このチャンネルは生成AIの最新情報や活用事例を紹介しています ぜひチャンネル登録をお願いいたします そして今回のテーマは あのクロードのフェイブル&ミュートスと 同等のパフォーマンスを持っていると言われている 日本の国産AIである魚フグについてをですね 解説そして検証結果を共有していきたいと思います で皆さん魚AIってご存知でしょうか 少し前から日本のAIとして 徐々に話題になってきているんですが その魚AIのチームがですね 魚フグと言われる全く新しい AIのオーケストレーションサービスをですね 開始しましたということで 今実際に使うことができます このオーケストレーションって何かと言いますと 後ほど詳しく解説しますが 複数のAIを同時に扱っていくみたいなイメージのサービスです この魚フグがですね どうやら魚AIチームが言うには クロードフェーブルと同等の実力を持っているっていうことですので それがですね 実際どこまでの実力なのかっていうのを 実際に私もですね 大体8万円分ぐらい検証してきましたので そのあたりの感想などを話していきたいと思います とりあえずですね 日本国内のAIサービスで 今ねかなり世界中に話題になっているっていうところですので ここはですね 個人的にも応援したいと思ってますので 正直ベースでいろいろ話していきたいと思います ぜひですね興味がある方は最後まで見ていってください ということで本題に入っていきましょう はいということで今回はですね こちらの魚フグってやつをですね 実際に試していきたいんですけど こちらですね ちゃんと日本のサービスですよ 一番下に行ってもらって 会社情報ってところ 会社情報ってところをクリックしてもらうと 住所はね港区アザブダイにあるみたいですね アザブダイヒルズ森JPタワー 22階にあるみたいですね 日本のサービスになってます まあなんか英語ですけどね 日本からグローバルのサービスを展開してる っていう感じだと思います でこちらの魚AIのですね 特徴はですね 冒頭でもお伝えした通り あのクロードフェイブルと同等のパフォーマンスを 持っているっていうことで かなりね今注目されてきてるんですが その仕組みっていうのはね どんなものになってるかと言いますと 簡単に言うと 一つのAPI 一つのね この魚フグの機能で 裏側で複数のAIが動くっていう仕組みになってるみたいです 具体的に言うと もうこれ GPTとクロードとジェミニです はいこの3つが動きます この3つがですね なんかいい感じにぐちゃぐちゃに混ざって 回答を出してくれる そのルーターの機能なんですよね はい魚フグを通して GPT クロード ジェミニを使ってくれる っていう形式を取っている サービスになってます 実はですね これちょっと前にですね オープンルーターっていうですね 海外のサービスでも 全く同じ考え方で 複数のAIを使うことによって クロードフェイブル5と同等のパフォーマンスを 得ることができたと ものすごく話題になってたんですよ それとね同じですね はいなので仕組みは結構シンプルで ユーザーが魚フグに指示を出したら 魚フグがまず役割分担を決めてくれます 分かりやすいところで言うと クロードが構成を作って コーデックスが実行役になって ジェミニがなんかビジョン機能とかを使ってく みたいなそんな役割分担をするんですかね イメージですけど そういった感じで魚フグが仕事を割り振って 最終的に返ってきたものを 魚フグがまとめてユーザーに返す みたいな仕組みみたいです その時にしっかり検証もしてくれるらしいので 各々のAIが回答を作ってくれた時に 魚フグがしっかり検証してくれて どっか間違えてるとこはないかと 検証してくれて 最終的に正しい情報として返してくれるから 精度もねがっつり上がってくみたいな 考え方みたいです なので考え方はシンプルなんですけど この破壊力が凄まじいらしいです 本当にクロードフェイブル並みの性能をですね 誇るみたいですね そしてですねこのフェイブル5との比較って どんな感じになってるかと言いますと 公式サイトに載っていたベンチマークテストによると 赤がですね今回のフグの一番高いモデルですね フグウルトラっていうモデル 灰色がフェイブル5もしくはミトスプレビューになってるんですけど まずLCVってやつ LCVってやつはコードを書く力ですね コードを書く力はフェイブルよりも上ですと で次GPQAってやつ 高度な理系推論力らしいんですけど こちらもですね はいウルトラフグが勝ってますよと まあ近差で勝ってますよと で次これですね なんて読むのかわかんないですけど これは図表グラフチャートを読み取って 推論する力をテストしたらしいです これもですね近差でフグウルトラが勝ってます でターミナルってやつはですね ターミナルの操作を使って課題を解く力ですね これも勝ってますと そして次は実際のソフトウェア開発に近い バグ修正コード修正テストに関しては フェイブルの方が圧倒的に上だったっていう感じらしいですね なんかフェイブルはバグを見つけ出すっていうのに かなり特化してるっぽいですね はいただその他のやつは フグウルトラの方がベンチマークテストでは 成果が良かったっていう結果らしいです はいそんなAIがこちらの魚フグっていう 新しいAIモデルになります これが日本国内のサービスっていうのが かなりねいいですよね ということでですね次にこの魚フグをですね 実際に使ってみましょうか じゃあ使い方をですねもうそのまま解説していきたいんですけど こちらがですね魚フグのページになってますので これ概要欄に掲載しておきますので こちらからアクセスしてもらって 今すぐ始めるですね 今すぐ始めるっていうところを押してもらうと まずはですねGoogleアカウントでログインするみたいなページ が出てくると思いますので Googleアカウントでログインしてください もしくはメールアドレスでアカウントを作るみたいな流れがあると思いますので そこでアカウントを作ってもらって その後にですね このサービスはAPIキーってやつをですね 取得しないといけませんので APIキーをですね取得する必要があります 左側のねAPIキーってところです ここでねAPIキーを取得する必要があります これを取得するにはクレジットカードを登録しないといけません もしくは有料プランに加入しないといけませんので こっちの請求ってところですね 請求ってところに移動してもらって サブスクリプションの場合は サブスクリプションの場合は プランがですねいくつかありまして はい料金プランはこんな感じになってるみたいです 月額20ドルで簡単な日常的なタスクが可能 100ドルで利用量が増える 200ドルで一番利用量がたくさん増えると はいそんな形のプランになってるみたいです そしてですね 現在から7月末までは 2ヶ月間無料で試すことができるみたいですので 今がチャンスですね はいそしてですね APIでの重量課金の場合は エージェントが一つの場合 その基盤モデルの標準レートのみを お支払いいただきますということで これすごいですね もう要はフグは無料ってことじゃないですか GPTを使ってる場合は GPTのAPI料金とほぼイコールってことですよね でクロードを使ってる場合はクロードとイコール ジェミニーの場合はジェミニーとイコール だからジェミニーを使えば一番安く済みそうですね これフグは無料ってことですよね そして複数のエージェントが稼働してる場合は 一番関与してる上位モデルに基づく 単一のレートで課金されますっていうことみたいですね ちょっとここ考え方複雑っぽいですね ちょっと僕が適当なこと言えないですね 一番高い料金を基準に 全体のトークン数かける その一番高いモデルの単価で計算していくのかな なんかまあそんな感じな気がしますね ここに書いてあることだけで読み解くとしたら ただいずれにしても だいたい裏で使ってるAIの課金の料金と ほぼほぼイコールで使うことができるっていうイメージですよね そしてフグウルトラ1個ねバージョンアップしたフグを使う場合はですね こんな感じみたいですね 入力5ドル出力30ドル キャッシュ時の入力が0.5ドルみたいです はいっていうのが料金になってるんですけど 僕はですね一旦20ドルのプランにね 試しに課金してみました それでこのフグに関するですね ことを調べてもらって さっき見せたこの資料 こちらの資料をですね 作ってもらったら45%使いましたね 一発で5時間制限 5時間制限の45%使いました 2回ぐらい修正のやり取りはしましたね それで45%使いました 週間制限は16%ぐらい使ったっていうことで まあまあ使うんだなっていう印象ですね クロードコードとかコーデックスとかだったら こんなに使ってるような気はしないんですけど あんまり正確には比較してないんで 分からないですけど まあまあ使いましたっていうところですね まあただサブスクの料金内でいけるっていうのは すごくいいですね っていうのが料金の部分なんですけど ここの料金のこの請求のページ この請求のページで 支払い方法ってところですね 支払い方法ってところで クレジットカードをですね 登録しておく必要があります ここで登録を済ませたら 左側の左サイドバーのAPIキーってところ APIキーってところをクリックして APIキーを作成ってところをですね クリックしてください そうするとですね こんな感じの文字列がですね 出てくると思いますので 文字列が出てくるので これをコピーしておいてください コピーしてどっかのメモ帳にですね 大事に保管しておいてください そしてですね それだけでは使うことはできなくてですね 実際にこの魚フグを使うにはですね オープンAIのコーデックスを使っていくのが 一番手っ取り早いです ただデスクトップアプリではね 使う想定はないです コーデックスをターミナルから使っていくっていう流れになります そのやり方をですね 次に解説していきたいんですが ここのですね 左側のドキュメントの始めにってところ このページをですね 開いてあげればですね その内容が載ってます ということでこのAPIキーを取得することができたら ここの始めにのページの ここですね コーデックスで魚フグを使う方法ってところ ここにこんな感じのですね コマンドがありますので これをコピーしてもらって ターミナルですね Macの場合はターミナルを開いてもらって そのコピーしたコマンドを入力してください そしてこれでエンターを押せば ダウンロードすることができます そしてその時に Yes Y N っていうね文字が出てくると思うんですけど それが出てきたら Yをですね 押してください YesかNoっていう意味ですね その次に APIキーを入力してください 鍵マークみたいなね こんな表示がですね 出てくると思いますので それが出てきたら どこのキーも入力せずに 入力せずに さっきコピーした APIキーを ポチッとペーストしてください で 見た目はね 何も変わんないんですけど しっかり入力されてますので 余計なキーはね 押さないように注意してください でそのAPIキーを コピペでペーストすることができたら エンターを押せば インストールが完了です そしてインストールが完了したら CodexFug このコマンドで このターミナルで コマンドを入力して 叩いてあげると はいこんな感じで CodexFugが開きます これでCodexFugが 使える状態になっている という感じですね で今モデルは Fugはいってやつを 使ってますね そしてこれCodexで Fugを起動してますので ありがたいことにですね Codex上のスキル 全部使えるんですよね 今まで僕がですね インストールしてきたスキルをですね このFugで使うことができるので これかなりいいですよね はいといった形で この魚Fugってやつはですね セットアップしていきます はいそしたらですね 次に実際のこの魚Fugの 使用感とかをですね 見ていきたいと思います そしたらですね 実力を測るために なんかウェブサイトとかだと ビジュアル的に すごく分かりやすいので あなたが思う 最高にオシャレで インパクトの強い ウェブサイトを 作って 公開まで進めてください と言ってみましょうか はいかなりシンプルめに はいこれでですね 伝えて送信していきたいと思います で今回は Fugはいっていうモデルをですね 使ってます じゃあ送信していきます はいそしてですね もう一つですね 魚Fugの 最強モデルである Fug Ultraの方でも 試してみたいと思います でモデルの変更は スラッシュモデルで いけると思いますので スラッシュモデルで えっとこっちですね Fug Ultra はいこれでね 試してみたいと思います どのぐらい違うのか あなたが思う 最高にオシャレで インパクトの強い ウェブサイトを作って 公開まで進めてくださいと はいこのプロンプトでね やっていきたいと思います 結構お金かかると思いますので 僕は20ドルのプランにしか 課金してないので おそらく このウェブサイトを作りきれないと思います なので先ほど クレジット50ドル分だけ チャージしました そしてこのAPIキーの 設定のところで ここのですね Payers Ugoへ フォールバックってところ これをですね オンにしておくと サブスクリプション枠を 使い切った場合 重量課金の方を 使っていきます という設定ができますので これをオンにしています ちなみにこのAPIキーの 設定画面の方で このFug Custom Model Pool というところ これをですね ポチって押してあげると GPT、クロード、ジェミニ どのモデルを 裏で使っていきますか というのをですね 選択することができます デフォルトはね この3つ全部使っているで いいと思うんですけど よっぽど好き嫌いがあるようでしたら 何かをですね 外すみたいなこともですね できるみたいなイメージです ということでですね 今この2つのモデルで ウェブサイトを作ってもらってますので しばらく待っていきたいんですけど はいじゃあその間にですね 一つ私が思ったことをですね お話ししたいんですけど 何回かこの魚フグをですね 使ってみて感じたのは 日本語がうまい これに尽きるなって思いますね あのクロードが日本語がうまいって 過去言われてきましたけど そんなの比にならないぐらい 日本語が上手ですね ここはね かなり使えるなと思いましたね 特に資料作成とかするときに めちゃくちゃいいんじゃないかなって 個人的には思ってます AIを使った資料作成って なんか普段使わないような言葉遣いとか 若干違和感あるような言葉が 混ざってたりすると思うんですよ 皆さんもなんとなく感じないですかね そのあたりがこのフグの場合は 多少少なくなってくるんじゃないかなって 思ってます はいなので僕もね 資料作成とかはこっちの フグでやっていくっていうのは ありなんじゃないかなと思いますね 今まで通りコーデックスで 使うことができるので コーデックス内に資料作成スキルとか 僕はね 入れ込んでたりするので コーデックスで フグウルトラを使って 資料作成を進めるっていうのも 一つ選択肢としては ありだなって思いました はいそしてですね もう一つ思ったのは やっぱりね 日本国内のサービスっていうことで こういう画面がすごく見やすいですね 日本人に最適化されてるというか なんか 丁寧かつ無駄なものがないみたいな 印象があって すごく見やすいです で このねデータ 学習データを利用っていうところ ここデータを学習用途に利用してよいかを設定しますってところ これをですね もう簡単にオプトアウトすることができるんですよ はいオプトアウトが可能です はいよくですね エンタープライズ向けのAI導入って ここのデータの学習みたいなところって かなり貴重面に扱ってると思うんですけど ここをですね 日本国内のサービスがちゃんとオプトアウトの設定を用意してくれるっていうのは 結構信頼性高いんじゃないかなと思いますね ただ注意が必要なのは この仕組みを理解してれば結局は ジェミニクロード GPTを使っているのと ほぼイコールになっているっていうところですので ここのオプトアウトがどこまで効いているのかっていうのは 分かんないところではありますよね ただ魚AI側ではこうやって ちゃんと設定を用意してくれてるっていうのは かなり印象になって思いました そしてですね もう一ついいなと思ったポイントはですね 先ほど日本語がすごく上手っていうのを お伝えさせていただいたんですが いくつかのAIのLLMモデル GPT、ジェミニ、クロードが混ざって やり取りをしてくれるっていうのが 基本的な考えなんですけど そこの中にプラスして 魚フグも入ってるっていうところなんですよ これ全体で魚フグになってるんですけど いわゆる魚AIですね 日本の国産LLMがもう一個入っている これも混ぜてくれて 上手にまとめてくれるのが 魚フグになってるみたいなんですよね なので国産のLLMも入ってくれている モデルルーターサービスになってるっていう印象で 日本人にとっては かなり使いやすいんじゃないかなと思います 前回も話題になってた オープンルーザーの場合は ここの国産モデルは入ってないので そこがですね 大きな違いになってるんじゃないかなって思ってます よしやっと終わりました めちゃくちゃ待ちましたね 30分くらい待ったんじゃないかなって思いますね 特にフグウルトラの方は 超時間かかりました それだけいろんなAIの推論能力を使って 時間をかけて じっくりとしっかりと作ってくれたっていうことですので まあいいものができてるでしょうと 今回公開まで進めてって言ったので それぞれバーセルと言われるですね 公開環境をですね コーデック上に用意してたので そこの中にですね しっかりと公開まで進めてくれました ということで まずは フグ はい 通常のフグモデルですね 通常のフグモデルでできた ウェブサイトを見ていきたいと思います こちらです なるほど メインビジュアルは なんか右側になんかかっこいいオブジェクトがありますというところで こういう表現をしてくれるんですね で テキストの部分は ちょっと気になる開業とかがあるみたいな感じですかね スマホ版とかにすればそんなに気にならないですけど なんかテキストのレイアウトは微妙ですね こんな感じでね はいこういった形のウェブサイトになりました パッと見の印象は 最初のこの右側のここの部分は オシャレ感っていうのは感じましたけど 全体的には 今までとそんなに変わんないなという印象ですね っていう感じになりました じゃあ次 フグウルトラの方ですね フグウルトラの方で作ったやつは どんな感じになったかというと おー なるほど もう一回リロードしますね 若干右側にアニメーションがつきます でまた謎のオブジェクトが右側にありますね もしかしてこういうの好き? フグ多分こういうの好きなんじゃないかなと思いますね でちょっと下の方行くと 背景が波波波波波って動いてますね で テキストの配置とかもそれなりに良くて あとこのカーソルの部分が なんか 変なのがついてきてますね こういう表現もつけてくれるんですね で下の方行くと コンテンツの部分もしっかりと整理されていて 日本語の文字とかもインパクト強く見やすいですね なんか 洒落てる感じが おしゃれな雰囲気はすごく感じます えーなるほどね でもこっちはかなりイケてるんじゃないかな なんかそのまんまちょっと編集すれば使えそうな気がしますね HTMLのテンプレートですって言われても 何も違和感はないような気がします はい最初にお見せした通常のフグを使ったやつよりかは フグウルトラにすると 全然なんか印象が変わってくるんだなっていうのが分かりました でですね ここからが問題なんですけど えー最初の冒頭の方でお伝えさせていただいた通り 約8万円分ぐらい今回ですね検証してきて その中にですね ゲームを作ってみたりスライド資料を作ってみたり ちょっとしたアプリケーションを作ろうと頑張ってみたり あとは文章コンテンツを作ってみたりって いろいろやってみたんですけど そのあたりの見せれるところまで いくつか見せていきたいと思います この辺を検証してみて フェイブルトの違いみたいなところはですね 私は感じたというところですので ぜひ最後まで見ていただければと思います えーもう初めに言っておきますけど そんなに期待しないでください はい あーでもね日本国内のサービスだから応援したいという気持ちはあるんですけど そんなに期待はしないでください はいということでね いくつか検証してみたやつをですね この中にバーセル上の中にですね 全部アップロードしてみましたので 一つずつですねお見せしたいんですが まずはじめに まずはじめに もうね超シンプルなプロンプトでビリヤードのゲーム 卓球のゲーム ダーツアームレスリング テーブルサッカーみたいな スプール上でできる遊びみたいのをまとめた スポーツゲームを作ってくれって言ってみたんですよ こんな一気にね行ったのが悪いのかもしれないんですけど その結果一発目で出てきたのはですね もう全然ダメでしたね はいこれビリヤードです はいこれがビリヤードなんですけど なんかもう謎いですね 謎のビリヤードが出てきましたと はい なんかねプログラミングのタスクはいいっていう風になってますけど バグの修正とか こういう意味のわからないところの修正とかは 得意じゃないのかな なんかフェーブルとかだったら 見た目とかはさておき もうちょっとねビリヤード作ってって言えば ちゃんとね弾が入るっていうことを理解して ちゃんとね弾入るんですよ あとちゃんとビリヤードにはなってるんですよね はい ただ今回のこの魚フグでは 一発ではねうまくいけませんでしたというところです でこれ卓球とかも全く同じですね はいこんな感じ 強くわかんないゲームになっちゃいましたね はいというのが一つ目ですね で次ですね次は これはですねちょっと謎いですね なんか動物の森っぽいほのぼの系ゲームを作ってみてって言ってみたらこうなりましたね なんかちょっとこれ大失敗ですね これ失敗なんでそんなに皆さん気にしないでください はい失敗です はいそしたらですね次ですね次はレースゲームですかね レースゲーム はいこんな感じです まあまあ見た目は良いのか悪いのか いまいち分かんないですね 車はですねトリッポAIっていう3DアセットAIを使ってって言ったんで めちゃくちゃリアルにできてるんですけど このフィールドは微妙ですね 微妙ですね あとなんかほらこうやってね たくさんねバグがねありますよ ちょっとこれも多分苦手 苦手なんだろうなって思いました で次ですね次は こんな感じ 今お小遣い表みたいのを作ってて それをですねプリントすぐにプリントできるサービスを作れないかなと思ってですね 作ってみたんですけど これはねまあ比較的タスクが簡単だったので かなりうまくいきましたっていうところですね こんな感じで 直接ですねここにですね 入力することができて でお小遣い表を追加みたいなのもですね こうできて でここのねイラストとかも なんか可愛げなイラストをここに置いてあげれば 子供は喜ぶかなと思ったんで はいこんな感じでイラストとか置いたり あと画像生成とかですね 画像生成とかもこれ入れることができるんですよ ただこれは設定が必要ですかね こんな感じでね画像生成もすることができて こういうのもねこうやって配置することができるようになってます あとA4横サイズとA4縦サイズで分けることができます こんな感じのですね 印刷して使う想定のこういったアプリですかね はいそういうのを作ってみたらうまくいきました まあこれは比較的簡単だったのでうまくいったっていうところですかね こういうウェブアプリケーションとかやっぱり得意ですかね 得意というかこれもうぶっちゃけちゃいますけど コーデックスでもクロードコードでも何でもできるというか 結局はAIオーケストレーションサービスって コーデックス、クロードコード、ジェミニなんだなっていうイメージですね で次ですね次はですね 私のですねこちらの今 AIの勉強コミュニティみたいのをですねやってるんですけど 週1でですねいろんな勉強会をですねやってます はいまあ例えばなんですけど 次回はですねクロードコードの出力が10倍良くなる 可愛式フォルダ設計術みたいなね こういった勉強会をですね毎週やっているんですけど このコミュニティのこのLPですね はいこちら概要欄に掲載しておきますので 興味がある方はですね見ていただきたいんですけど このコミュニティのLPを もうシンプルにコンバージョンが高まるように リニューアルしてと言ってみたらこうなりましたと はい まあ全然悪くはないですよね でね若干なんかこの辺りがねふわふわと動いてます うん全然悪くはなさそうな感じはします でアニメーションとかもねこうついてるんですよ よくあるアニメーションが はいまあこんな感じになりましたと でもね すごいコーデックスな感じがしないですかね なんかわかりますかね めちゃくちゃコーデックスなんだよな ふふふふ コーデックスこんな感じですよね まあ全然悪くはないとは思ってますけど 魚フグを使う必要性はどっかにあったかなっていう風には 正直感じちゃうなっていう印象です で次ですね次 今話題のめっちゃカメレオンのクローンゲームを作ってとだけ指示をしてみました その結果ですね魚フグはインターネット検索機能とかもついてきてますので 新しい情報とかもしっかり理解しているっていう想定で めっちゃカメレオンのことを調べてくれて作ってくれるのかなと思ったら あのね ただのカメレオンでした ただのカメレオンのゲームがね出てきましたね 本物のカメレオンで これなんか虫を 虫をね 虫を食べろと 虫をいっぱい食べなさいというゲームが出てきましたね でカメレオン要素として あのねこの白いなんか米粒みたいなキャラクターが光を走ってるんですけど そこに一定時間いるとダメなんですよ この光に一定時間当たってるとゲームオーバーになっちゃうんだけど この地面の色に カメレオンとして 色をね 地面の色に変わってあげれば 見つからないみたいな要素になってますね でその間に この ふわふわ浮いている虫 虫をですね 全部食べろみたいな そんなゲームになってるらしいです はい ただねなんかこれ後ろ向き 後ろ向きにね進むんですよね 謎のバグが起きてますね めちゃくちゃ操作がしづらいです っていうゲームです 随分とクソゲーができましたね これクリアするとどうなんだろう これまだ一回もクリアはしてないですけど クリアするとどうなんだ あクリアしました あそしたら次Wave2になりましたね はいこんなゲームがですねできたっていう感じです はいそしたら次ですね 次はこの魚フグについてを網羅的に調べて その説明に必要な 図解を作ってくださいと 画像生成で図解を作ってくださいと言ってみました 動画で使うからね 動画で使うから画像生成で作ってと言ってみたら その結果ですねこの動画でも何回か使ってたんですけど こんな感じの画像がですね生成されました これとかめちゃくちゃ良くないですか 魚フグをすごくイメージしたような図解になってるなって思いましたね これとかもいいですよね ただねこれも結局はGPTイメージ2をですね これ使ってるんですよ なんでコーデックスでやるのとそんなに多分変わんないんだろうなというイメージなんですよね この辺りのタスクはそりゃそうだっていう話ですけど リアルにこれはね活用できるなと思ったんですけど コーデックスでもできますというところですね そして次ですね 次はこの魚フグを解説する動画を作ってくれと 使えるもの何でも使ってもいいから動画を作ってくださいと言ってみました その結果こんな感じになりました はいこんな感じの動画ですね これ何使ってるかと言いますと ヘイジェンの動画生成用のプラグインですね を使ってます はいHTMLベースでこういった動画を作ってくれるっていうサービスで まあなんかスライド資料っぽい動画になりましたね これはね全然悪くないですね でこの辺りの資料を作成する時の日本語の使い方とかはですね すごくねいい感じなんですよ 外国製の生成AIモデルじゃ うまく表現しきれないような日本語の使い方をですね してるような気がするんですよね 具体的にはですねどっか分かりやすいところがあればいいんですけど 例えばですかね 例えばなんですけど海外系のAIを使って資料を作ると このね選び方は手書きルールではないみたいなこういう書き方がですね 手書きルールが変わるみたいなね なんかちょっと違った日本語の使い方するんですよね なんか皆さんもなんとなく感じるとこないですかね なんかヘッドラインのタイトル付けの日本語の使い方がおかしいなぁみたいなところとか 細かいところとかすごく感じるところあると思うんですけど そういうのが比較的少ないなっていう印象はですねありますね 日本語もしっかり学習してるAIが入ってきてるっていうところではあるらしいので そういう表現がなんとなくうまいような気はしますね だからこれ結論言っちゃうと 日本語の文章を作らせるっていうところだけ 魚AIを使って その他の基本的なタスクは 今まで通りコーデックスとかでいいのかなって思っちゃったりしてますね なので魚フグの立ち回りとしては オーケストレーションのサービスとしての立ち回りじゃなくて オーケストレーションの小さくごく一部に魚AIがいるみたいな 使い方の方が僕は納得いくかなっていうイメージですね なのでコーデックスがメイン軸にあって コーデックスがクロードも一緒に使ってくれる プログラムのタスクを一緒にやってくれて 小さい要素として魚AIが 日本語のリライト作業だけをちょこちょこやってくれるみたいな イメージが本当に強いですね まさになんか魚みたいなイメージで ちっちゃい作業をですね ちょこちょこと修正してくれるみたいな イメージ感をすごく持ってしまったというのが 正直な部分です はいそして次ですね 次はですね記事を書いてみました動画 僕のYouTubeチャンネル上に上がっているYouTube動画 先日出したコーデックスのレコード&リプレイの 機能を紹介している動画のURLを渡して それをですね日本語に文字起こしして それを元に記事の原稿を書いてもらうという流れでやってもらいました その結果やっぱり日本語の使い方はねそれなりに上手いなと思ったので 記事の原稿とか作るときは なんか魚AI使いたくなるなぁと思いましたね 思ったは思ったんですけど ちょっとね後で話しますけど 高すぎるんで そんなに使う気にはなれなかったですね 今後もずっと使っていくようなイメージ感は 今のところは湧いてないという感じです っていうのがですね今回検証してみたものになります そしてですねこれが一番気になるポイントだと思うんですけど 料金ですね料金どのぐらいかかったのか 今回ですね検証したいくつかのパターン はいだいたい裏側でこんだけですね作業をしてました はいもう同時進行で魚AIをですね ガンガン回しまくって作業をしまくりました その結果いくらかかったかと言いますと 入力トークンはこれです もう桁がわけがわかんないですね はいで出力トークンがこれ でキャッシュ済みの入力トークンがこれ でかかった料金かかった料金はですね まず当たり前のようにMAXプランの 5時間制限は100%に達しましたと はいそして次 週間制限は37%ぐらいまでいっちゃいました で重量課金 5時間制限が引っかかってしまうと 重量課金を自動的に使うっていう設定に あえて私はしてましたので 重量課金の方もですね 5時間制限オーバーの部分では使っていきました はいその結果ですね どのぐらい使ったかと言いますと はいドン 251ドルこの2日間で使いましたね 昨日の夜から今日の朝から昼までずっと検証してたんですけど まあ大体 4時間ぐらいですかね4時間ぐらい分で 251ドル だいたい4万円使いました そこにプラスしてですね200ドルのサブスクリプションも課金したので だいたい7万3000円ぐらいですかね 7万3000円ぐらい プラス残りこの48クレジットもこれからね使っていく予定ですので まあ大体8万円分ぐらい課金をして 今回の検証はできたっていう感じです はいっていう感じが料金感なんですけど その料金とねもう一個ね気になるところがぶっちゃけありまして 料金はまあまあ高いです フェイブル並みですね料金はフェイブル並みです そして待ち時間がねとんでもなかったですね あのさっきの 僕のコミュニティのウェブサイトをリニューアルした後 お伝えさせていただいたと思うんですけど お見せしたと思うんですけど それを作った時のワークフローの1回のやり取りはですね はいこれ34分でしたね ウェブサイトのリニューアルで34分かかりました 本当にフェイブルぐらい待ち時間があるっていう印象ですね その割にはさっきのクオリティっていうね フェイブルと同等と言われたらちょっと怪しいかなってぐらいのレベル感 いやもはやコーデックスと同じぐらいと言われれば なんとなく納得感があるみたいなクオリティで出てくると はいなので僕の感覚でまとめますと フェイブル並みにトークンをゴリゴリ使って 待たされるコーデックスっていう印象でした ただ日本国内のサービスということで サポートとか問い合わせとかもしやすいと思いますし やっぱり日本のエンタープライズ向けに導入していくっていう時には かなりの強みになってくると思いますし シンプルに日本人として応援していきたいという気持ちはありますので この魚AIしっかり魚フグの動向にはですね 今後もですね注目していきたいと思います ちなみにXのこの魚フグの投稿はですね 2000万インプレッションを超えてるんですよ はい世界的にも今注目されている 日本の国産AIになってますので 今後もですね応援していきたいと思ってます はいぜひですね皆さんも一度触ってみてください ということで今回の動画は以上になります この動画がいいと思いましたら グッドボタンとチャンネル登録ぜひお願いいたします そしてお仕事のご依頼は 私のYouTubeチャンネルのこちらのお問い合わせをお願いいたします 全国で生成AIのセミナーや研修 AIエージェントの導入サポートなどをやらせていただいてます 遠慮なくお問い合わせください では以上になります 最後までありがとうございました